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【サイエンス】子宮頸がんワクチン接種後の体の痛みは心理的要因 /厚労省部会

25 :過激な性教育と連動し女子中学生に安易に性交渉を推進させるワクチン:2014/01/20(月) 23:24:26.39 ID:2MI6wZAG0
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 ★☆★『“セクシュアルデビュー前に”なる言葉が使われている子宮頸がん予防パンフレット』★☆★


現在、日本で承認されている唯一のワクチンの専門家向け説明書によると、
誕生は2007年、日本での販売開始は昨年末で、効能の欄には、
“本剤の予防効果の持続期間は確立していない”と記され、副作用の注意事項もある。
日本人の場合、同剤が効果を持つのは、5〜7割と幅があることから、
厚生科学審議会は、費用対効果について現時点での正確な評価は難しい、との資料をまとめた。
要するに「承認間もないワクチンで有効性及び安全性の長期追跡調査途中のワクチン」なのである。
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このようにまだ疑問もある中で子宮頸がん予防パンフレットが次々と作製され、
生徒向けのマンガ冊子もある。
『セクシュアルデビュー前に』なる言葉が使われている冊子もあり仰天した。
セクシュアルデビューとは12歳くらいで初交があることを表現しているらしいが、
「援助交際」と同じく、“とんでもない言葉”である。
現代っ子たちの間で『ワクチンを接種したから、もう子宮頸がんにならない。
“性交渉しても大丈夫”』と勘違いの暴走が起きないだろうか。
“日教組”や“ジェンダーフリー派”たちが進めた『過激な性教育』の氾濫が、
子供たちに“悪影響”を及ぼした経緯を十数年以上にわたって調べてきた者として危惧している。

政府にも、“セクシュアルデビュー”なる言葉を使っての教育は“不適切”で、
結果として“初交年齢を早める”ことになりはしないかを問うたところ、
「セクシュアルデビューという単語を使用することと性行動との関係について把握しておらず、
お尋ねについてお答えすることは困難である」という菅内閣の閣議決定答弁書が返ってきた。

子宮頸がんワクチンについての長期的な効果、副作用のデータはまだ十分ではない。
『性規範上の問題』も含んでいる。
保護者の多くがモヤモヤとした疑問を抱いている以上、国会で冷静に論議していくことが必要と考える。
【自由民主党 参議院議員・山谷えり子 『産経新聞』2010.9.5.】
http://ameblo.jp/konichiwa/entry-10642944031.html

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