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【安倍内閣】 社員が仕事で発明した「職務発明」は会社に権利 訴訟リスク軽減…知的財産戦略本部(本部長・安倍首相)

1 :丑原慎太郎φ ★:2013/03/04(月) 06:57:04.13 ID:???0
★ 社員の発明は会社に権利 政府検討、訴訟リスク軽減 知財政策で論点整理

 政府は今後10年間の知的財産戦略となる「知財政策ビジョン」の論点整理をまとめた。
企業の研究者ら従業員が仕事で発明した「職務発明」について、現在は従業員が保有している特許権を、
出願時点から企業が持つことを認める見直し案を検討する。従業員には企業に報酬を求める権利を与えることで、
企業が訴訟で想定外の高額支払いを迫られる事態を減らす。

 知的財産戦略本部(本部長・安倍晋三首相)はビジョンを4月に策定する方針。
有識者からなる作業部会が論点整理を踏まえ、今後議論を加速する。
特許庁も職務発明制度見直しの検討を進めており、2015年度末までに結論を出す予定だ。

 職務発明は、特許法35条で発明者が社内規定などで企業側に特許を譲り渡した際に「相当の対価」を受け取る権利を認めている。
だが「相当の対価」がいくらかを巡って企業と発明者の間で争いが起きており
「海外企業を誘致する阻害要因」「国際的な共同研究の障害」などの指摘がある。

 特許発明の対価を巡っては、青色発光ダイオード(LED)を巡る訴訟が代表的だ。
01年に開発者の中村修二氏が勤務した日亜化学工業を訴え、05年に約8億4000万円の支払いで和解。
その後もソニーや東芝などが従業員から提訴されたほか、
アステラス製薬も1月末に知財高裁で4400万円の対価支払いを命じられた。

 こうした争いを減らすため、04年の特許法改正では労使の話し合いなどで、
企業側に特許権を譲渡した際の対価に関する社内規定を設けるよう促した。
しかし、規定が不合理な場合は裁判所が対価を算出する仕組みのため、
産業界には「最初から権利を法人帰属にすれば訴訟リスクは減る」との声がある。
一方、従業員側は労組などを中心に反発が強い。

 海外では米国やドイツなどは日本と同様、職務発明の帰属を従業員のものとする一方、
フランス、英国、中国などは企業に帰属する。英国では特許発明が多額の利益を生み出した場合、
従業員がより多くの報酬を求めて裁判で争うことができる。

日経新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS03010_T00C13A3MM8000/

2 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 06:58:12.69 ID:M/hobw3i0
職務怠慢も会社の責任にしてくれ

3 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 06:58:56.19 ID:Fht+lFgHP
なにコレ? また企業マンセー政策か?

4 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 06:59:37.97 ID:YkqDgX/W0
多少のボーナスはあげてやれよな

5 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:00:21.39 ID:1uoq5k5p0
それより、職務怠慢の公務員や犯罪公務員を簡単に首で出来るようにしろ。

6 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:01:05.01 ID:HJhFH3Os0
もうまともな研究者はアメリカ行っちゃってるしな。
仮にアメリカも同じ制度だとしても日本企業の数倍貰えて名誉まで受け取れるのに日本企業じゃ受け取れるのは雀の涙程の報奨金と使いにくい奴のレッテルだけw

7 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:01:15.62 ID:kc08Y9Fk0
サンタバーヤー

8 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:02:30.59 ID:BvGQ/9bJ0
>>2
故意や悪質な過失でなければ今でも会社の責任だが。
従業員に賠償させてるような会社があるとすれば、労基法無視のブラックだぞ。

9 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:03:02.24 ID:RTSlbLOh0
欧米企業に転職するエンジニアに、また欧米に行く新しい理由ができたな。

野球やサッカーのトップアスリートもトップ研究者も、みんな、欧米に行くが
ようするに日本は「優秀者に対する払いがケチい」社会だってのは大きいファクターだろう。

10 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:04:09.80 ID:G4F4zpb80
>>9
権利関係は欧米企業の方が厳しいが

11 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:04:38.12 ID:1sLC4rCI0
そりゃそうだろ、そのために給料払って開発資金も出して、開発用機材も買ってるわけだからな

まぁ権利は開発者にあげますよって餌で有能なのをヘッドハントって方法もありっちゃありだが

12 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:04:49.09 ID:EpVkyKPE0
>>2
寝坊で遅刻するのも会社の責任だな

13 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:04:54.79 ID:9WwSnybI0
>>6
うちは特許で得た利益の1%を発明者に還元する

14 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:05:03.13 ID:hFnD8HMJP
訴訟リスクは減らせるだろうけど、優秀な技術者が尻に帆をかけて日本から
逃げ出すぞ。

15 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:05:06.69 ID:iZpb8TlK0
安倍はロクな事しないな

16 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:05:31.80 ID:kGrgDMp30
会社の資金で開発してるなら問題ないだろ。

問題なのは発明に対しての対価が低すぎ、海外へ逃げるのもしゃーないわな

17 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:05:50.10 ID:HDHcbxo10
だいたい一件1000円ぐらいだな

18 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:06:12.38 ID:Bz/fkUEJ0
研究職、技術職は給与が見合ってないよな
誰でもできる事務員とかがなぜか給与が高いくせに

19 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:06:14.58 ID:CJQoW2/T0
じゃあ誰も発明なんかしなくなるな

ざまあwwwwww

20 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:07:46.60 ID:2E+r9gJWP
これは正しいだろ。
社員が発明する環境を用意したのは会社なのだから、
権利は会社が持つべき。
ただし特筆したものを開発した社員には相応の報酬は必要だが

21 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:07:51.58 ID:fWiks0Ij0
報酬請求権を認めるにしても、これはきなくさいな

22 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:08:23.21 ID:8aPt7XVk0
難しいことはわからんが、少しは発明者にも分けてやれ

23 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:08:25.76 ID:IiAseEGN0
>>3
発明が形になりそうなら独立するか権利主張しろって事だろ
個人で特許取ったライト兄弟でも揉めたのになにをいまさらw

24 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:08:29.63 ID:yNFEissG0
この政策はダメだわ
発明家のモチベーションを下げるだけ

25 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:09:21.89 ID:x07puH8O0
こんな事したら優秀な人間は日本企業で働かなくなるぞ

26 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:09:35.82 ID:yNFEissG0
発明ってのは才能に大きく左右されるからな
優秀な人間の人材流出につながるだけだろ

27 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:09:49.63 ID:1sLC4rCI0
個人で無償で、更に借金して発明すれば、対価も全て自分のモノになるよ、失敗した時のリスクも自分で負いなさいと

リスクは全部会社に丸投げで、上手くいくかも不明な発明とやらに没頭出来る環境なんてのが許されるのは、パトロンがつくような突出した天才だけだろ

28 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:10:05.41 ID:PFZeq29gO
これは過去の悲劇ではない、未来への警鐘でもない
今まさに起こっている現在進行形の物語である

29 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:10:05.34 ID:YkqDgX/W0
大した発明してないくせに、給料もらってる奴はクビにしておk?

30 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:10:32.60 ID:vqbKsz1b0
確かノーベル賞ものの大発明に報酬数百万なんてありえん話があったっけ
現状でそんななのに訴訟も許さんってなったら優秀な技術者ほど海外行っちゃいそう

31 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:10:34.16 ID:CJQoW2/T0
無職のネット弁慶に限って有能な研究職を叩いて「会社に従え!」と喚き散らす法則wwww
会社の見方をしても誰も敗戦ネトウヨなんか雇わないから哀れwwwwwww

32 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:10:36.35 ID:IiAseEGN0
>>19
会社が発明を特別扱いすれば

じゃあ誰も発明以外の仕事なんかしなくなるな

ざまあwwwwww
か?

33 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:10:56.63 ID:vKZo9/eEO
またチョン丑

34 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:11:21.05 ID:LB9XYA4X0
こんなことしたら日本人だけじゃなく世界中の技術者が日本企業で働かなくなるな

35 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:11:30.38 ID:v4D6NBlh0
これでは、ほとんど全て会社の権利になってしまうのでは・・・

36 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:11:47.50 ID:92ePzu/70
 

どうでもいい特許は会社に渡して、本当に金になりそうな特許は自分の中で暖めて
行けそうだと思ったときに独立することに決めた。

37 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:11:48.14 ID:4SSApsp30
給与貰って、会社の機材、材料つかって発明だからな。

発明出来なしても、まるもうけ社員。

38 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:11:58.04 ID:iZpb8TlK0
海外に逃げるだけだろ
部屋からすら出れない引きこもりには想像もできない事だろうけど

39 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:11:59.62 ID:U28JMMrq0
>>27
たしかに会社で色々と保証されてるし難しい議論ではあるな
ただ、優秀な人材が海外に流出してしまうという現実も否定は出来ない

40 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:12:08.94 ID:6PB20X+o0
ま当然だなこれは

41 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:12:26.38 ID:FiN58bDN0
権利は企業にと取り決めるのなら、対価も最低利益の何%にと決めればいいのに

42 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:12:26.72 ID:ya5+Zaq80
>>1
50/50にしとけよ
恨みっこ無しで

43 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:12:47.76 ID:CJQoW2/T0
>>32
日本語で書け

44 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:12:54.07 ID:HNX/AY8b0
実際、優秀な研究者のどれくらいが流出してるんだ。

45 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:13:08.83 ID:95AXgQdm0
これでまた知的財産は海外に流れるな
技術が売りの国なのにまったく意識が低い
バカは何人集まってもバカなんだよ
そのバカの代表がかんがえることはやっぱりバカなことw

46 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:14:05.71 ID:7p4qnUtDI
日亜の銭ゲバは酷い話だったな。海のものか山のものかも判らない技術に、アメリカ留学までさせて、挙句に金よこせだろ。発明のリスクは自費で負えよ。

47 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:14:14.47 ID:18V4N3MV0
環境用意したから権利は会社のものとか言ってるアホがいる限り優秀な人材
は欧米に逃げ出すわな。特許法の第一条を100万回読んでこい。そして、
発明者の定義を勉強してから書き込めよ。

48 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:14:17.18 ID:aFRlLKq00
日本企業は研究者より営業や中間管理職の方が給料高いわけだが、特許の夢もなくなったら理系にとって魅力皆無になるな

まあ安倍もその支持層も低学歴で知的エリートが大嫌いなんだから、海外に追い出すのは計画通りなんだろう

49 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:14:37.35 ID:917vRXI+0
金が欲しいならあらかじめ投資する側に回ればいい。せめて会社の株でも買っておけ。
リスク無いところに居場所を確保して後から金の話を言い出すのはルール違反だろ。

サラリーマンはなぜこんな簡単なことがわからないんだ?
まぁわからないから人に雇われているんだろうがな。

50 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:14:59.60 ID:6SAY9uYf0
             ______
             \     :::::/
              │ 統一::│
         /⌒ヽ__// ‖\\__/⌒\  | ̄ ̄ ̄|◎ | ̄| ロロ
         ( ◯ / /)  (\\ ○ )   ̄`フ | | ̄   ̄| __| ̄|_
         \ / ./● I  I ●\\/    /  / | ̄   ̄||__  __ /| ̄ ̄|
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  , ┤     ト、      /│  │ヽ    :::ヽ
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 ヽ、__)_,ノヽ    /ヽニニニニソヽ  :::::::::/
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       優秀な人間は、日本から出ていけ
       美しい国日本

51 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:15:09.96 ID:PrkAxdYU0
> だが「相当の対価」がいくらかを巡って企業と発明者の間で争いが起きており
> 「海外企業を誘致する阻害要因」「国際的な共同研究の障害」などの指摘がある。
    ↑
    ↓
> 海外では米国やドイツなどは日本と同様、職務発明の帰属を従業員のものとする一方、
> フランス、英国、中国などは企業に帰属する。
           ~~~~~~~~~
> 英国では特許発明が多額の利益を生み出した場合、 従業員がより多くの報酬を
> 求めて裁判で争うことができる。


どの「海外企業」を誘致するつもりだよw

52 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:15:21.15 ID:2iYkrB0jO
海外は自分の権利になるの?
それはそれで問題起きね?

53 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:15:22.37 ID:CJQoW2/T0
おっと!出ました!無職引きこもりネット弁慶ネトウヨの「仕事は自費でしろよ!」wwwww
社会常識がないから就職できないんだぞwwwwwまあ頑張れよwwwwww

54 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:15:34.53 ID:MfLMXfXx0
日本オワタorz

55 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:15:45.96 ID:KxYLNjKZP
権利は最初から会社にあるにきまってるだろ。
報酬の問題だろ。

56 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:15:53.88 ID:v4D6NBlh0
発明は会社がするんじゃなくて、人間がするんだということが、すっぽり抜け落ちてるわけですね。

57 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:16:12.59 ID:SbfRd7kfO
まあ本当の研究者は発明を完成させるのか目的で
金儲けは二の次なんだけどね

金儲けが目的で研究してるような俗物に世界的発明とか出来るわけないしw

むしろ特許持たせた開発者が他国に引き抜かれて
知的財産を奪われるリスクの方が危険だわ

58 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:16:14.22 ID:IiAseEGN0
>>30
ノーベル賞ものの大発明だから金になる訳じゃないし
現実では主婦が考えた生活の知恵の方が金になるんじゃない?w

>海外行っちゃいそう
現実ではCPU開発して開発仲間が会社に文句言い他社に行ったくらいアレだったじゃんw

59 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:16:29.03 ID:OlkW0jEL0
いいや、これは駄目だろ 安倍!

優秀な頭脳が全部海外企業へ流出するぞ

キチガイか!!!

60 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:16:29.69 ID:P1dheA+aP
職務発明なんて99.99%はゴミみたいな発明なんだからそりゃいいとして、
0.01%のホームラン打ったときの莫大なボーナス明文化しておけばいいのにね

61 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:16:31.24 ID:FmFSBMhbP
朝から2chに書き込んでるような輩に、利益を生む発明は絶対に出来ないがねwwwww

62 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:17:12.88 ID:G14w6Eje0
>>1
小学校など初等教育で特許や実用新案の出願の方法を教えないのは、
先進国では日本だけではないだろうか?

技術立国といいながら、そういう基本的なパテントの知識への関心を
青少年に養わないのは、いかがなものかと思う。

63 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:17:15.41 ID:5nMYoEMr0
青色LED訴訟について知っておくべきこと

1.研究チームの複数人の努力で研究開発が進められたのだが、
 中村氏はほとんど自分一人の功績としている。
 論文も後輩には書かせようとしなかった。

2.論点となっている「404特許」には代替技術があり、
 404特許無しでも青色LEDが作れる。

3.中村氏は、発明に対する報奨金はたったの2万円と言っているが、
 貢献が認められ、年収は約2000万円まで上がっていた(退職した99年当時)。
 年150日も出張し世界を飛び回るスター研究者として特別待遇を受けていた。

4.会社は、研究開発が成功した場合利益を受けるが、
 失敗した場合は研究投資が無駄になるというリスクも負っている。

64 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:17:15.75 ID:HNX/AY8b0
で、実際、大発明して外国に引き抜かれた日本人研究者はどれくらいいるの?

65 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:17:44.05 ID:6SAY9uYf0
             ______
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 ヽ、__)_,ノヽ    /ヽニニニニソヽ  :::::::::/
    \      \    __   ' :::::/

      低IQでB層な人間は、日本にいろ
      自民の熱狂的な支持層
       

66 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:17:59.53 ID:RTSlbLOh0
「○○さんノーベル賞受賞!」と聞いたら、その人はすでに日本国籍じゃなくて
アメリカ国籍だった、とか、アメリカの大学で研究員やってて受賞の知らせも
アメリカで聞いてる、とかいう話が今後ますます増えそうだな。

67 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:18:10.56 ID:95AXgQdm0
社畜が考えそうなことだなw

68 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:18:14.51 ID:18V4N3MV0
>>55
会社に最初からある権利ってなに?もしかして特許権のもとになる特許を
受ける権利のこと?どこの国の話だ?嘘つくんじゃねーぞ。会社がもらえる
のは通常実施権だけだよ。知ってるか?

69 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:18:27.28 ID:8VCDSQwY0
逆にいうと
発明は企業のものってことだから
ヘッドハンティングされて他社に技術渡したら
企業側が訴えれるってこと?
今もできるんだっけ?

70 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:18:33.78 ID:x07puH8O0
誰がこんなアホな事を考えているのか知らないが
こんな馬鹿が権力持ってるから日本は衰退していくのだな

71 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:18:51.51 ID:SbfRd7kfO
>>61
正論

72 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:19:15.26 ID:WKVnYKBg0
給料貰ってやるからな。
嫌なら自分で稼ぎながら発明すれば良いよ。

73 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:19:27.48 ID:fe+//+JB0
>>1
個人で準備できる施設には限界があるから、企業側に権利があるのは理解できる

ただし、発明に貢献した研究者などは手厚く処遇してあげろ
じゃないと、日本の根幹が揺らぐ

74 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:19:34.32 ID:VADfvHOp0
>>1
支持母体の経団連の利益になるような政策ばかりだな
自民党最悪

優秀な研究者がますます海外に流出してしまう

75 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:19:46.00 ID:HNX/AY8b0
権利は会社のもんだろ。所属企業の社員として研究してるわけだし。
その代わり、発明がもたらした利益に応じた報酬はやるべきだな。

76 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:19:49.58 ID:1sLC4rCI0
フリーになって、自分への投資を呼びかければ良いんじゃない?

こういう発明が出来ます、投資して下さい、発明出来たら利益の何%の分配をしますとか

あれ?こういう詐欺あるよね

77 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:19:57.09 ID:OlkW0jEL0
>>70
本当に、そう思うわ。

でも、誰も考えてないよ多分。

安倍は経団連の言うがままに法案出そうとしてるだけ。

78 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:20:05.35 ID:yNFEissG0
>>27
ところが、海外はそうじゃないんだな
さて技術者はどこに行く?

79 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:20:10.99 ID:8PDdFk+OP
>>10
昔米系外資企業に勤めていたけど、権利関係はちゃんと明文化されていたよ。
勤めてた所では、従業員が発明した物に関は、特許になった時点で$3000もらえて、その発明が寄与する分の利益の1%が還元される仕組みになってた。

辞めた後に発明利益に対する報酬が未だに毎年$100くらいの小切手が届くけど、日本だと換金が面倒で困ってる。

80 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:20:16.73 ID:PEZDWGyT0
安倍の支持層って、アホって言ってるようなものじゃん
事実だけどw

81 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:20:34.36 ID:xdJClHHR0
そりゃ駄目だろ
折半とは言わないが、利益の数パーセントは発明者に還元しないとホントにただの社畜になる

82 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:20:37.34 ID:WKVnYKBg0
>>59
行って良し

83 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:20:38.31 ID:bvzRH/sT0
これは有能が海外流出するフラグ

84 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:20:39.55 ID:1LoYdhWFP
>>1
さすが安倍ちゃん! 俺たちの自民党!

85 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:21:02.38 ID:917vRXI+0
>>61
俺のライセンスで生活して部下も雇ってる俺が通りますよ。

86 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:21:05.96 ID:917vRXI+O
目先の利益しか頭にない。そのためまともな発明ができず、発明を求めている企業側の言い分がそのまま反映されている。

87 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:21:35.07 ID:yNFEissG0
>>65
ツボAAのチョンコはすっこんでろ

88 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:22:13.56 ID:Qe0XPDKV0
会社のお陰で研究、開発ができてるのになんかおかしくない?
開発したものは会社のものっていうほうが普通だよ
嫌なら自分の家でやれって話じゃん

89 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:22:31.08 ID:cLF/Cbip0
安倍総理 劣化して腐っていく日本を救ってください。
侵略国中国から日本の領土 尖閣諸島を守ってください。
日本の産業再建をお願いします。円高が続くと国内企業は壊滅です。
産業の米と言われる安価で安定した電源の確保をお願いします。
日本の空洞化を防止し、雇用を守るため原発の再稼働をお願いします。

日教組を非難すれば朝日新聞に自殺するほど叩かれるときに、子供教育のため
ゆとり教育を廃止した安倍さんの功績は忘れません。
朝日新聞の煽り報道のため社会的に抹殺された政治家は多い。自殺した議員も。
「挫折を乗り越えられた人間は本当に強い」と言われます。
安倍さん「日本版NSCの創設」、「集団的自衛権の行使」を爆速でお願いします。

悪の枢軸 北朝鮮が大好きな日教組
偉大な将軍様から勲章を頂いた日教組幹部
日教組、自冶労が創る嘘つき民主党、日教組のドン輿石
本当にうそつき民主党と朝日新聞の反日報道に騙されました。

90 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:22:36.75 ID:kYs3KW530
安倍サポの頭の悪さは異常なレベルだものな
病院に逝った方がいいレベル

91 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:23:05.32 ID:18V4N3MV0
>>79
日本でも以前の特許法改正でそういう仕組みは作ってあるんだよ。要は、
会社側で報酬の仕組み作りがうまくいってないのと、社員のものは俺の
ものという昔からの意識が強くて法改正をねだってるんでしょ。

92 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:23:12.91 ID:OlkW0jEL0
俺だったら、凄い発明が出来そうになった瞬間に会社を辞めて独立してから

その発明を発表して企業を立ち上げるよ。

実際、俺の叔父も某塗料会社に居て、発明をしてしまったので

会社に権利を奪われる前に即座に退社して

自分で企業を立ち上げて凄い大もうけをした。

93 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:23:14.61 ID:yNFEissG0
>>88
そういう考えだったら海外に行く
技術に国境はないし、俺ら英語しゃべれるよ
何の問題もない

94 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:23:34.86 ID:nd/nKKEB0
給料もらって開発すんなら当たり前。いやなら無給で成功報酬にしろ。

95 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:24:00.89 ID:/GvLPmd70
これはひどい
技術なめすぎなんだよマジで
わざとやってねーか

96 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:24:40.03 ID:IiAseEGN0
>>43
日本語でおk、在日乙

おっと!出ました!無職、脳無し引きこもり在日レッテル張りバイト工作員のネット弁慶在日ネトウヨの「日本は金を出せ!」wwwww
利権は金になるw

反日だから打ち子と工作員のネット弁慶くらいしか就職できないんだぞwwwww祖国に帰って祖国に貢献しろよ在日wwwwww

無職の在日ネット弁慶に限って有能な日本人を叩いて「社会に従え!」と喚き散らす法則wwww
アジアの味方をしても誰もお前みたいなごみ溜め在日ネトウヨなんか相手にしないから哀れwwwwwww

97 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:24:45.67 ID:2bRBvjEa0
むしろ社員に金をやるべきだろうに

98 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:24:57.09 ID:i0icF8M70
訴訟されるほど技術者を大事にしない企業が多すぎってことですね
それなりのポストとそれなりの報酬を約束してやれよ
会社の業績に多大な貢献したんだからさ

99 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:25:05.93 ID:nNS0thup0
これにイチャモン付けるんなら
お菓子のヒット商品とかも個人に権利かよ

施設を提供されて金までもらって
成果はウリの物かよ

100 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:25:08.81 ID:MlyhXmgX0
>>79
日本の企業でも明文化されてるよ
青色LEDの人だって会社が明文化してた分はもらってたよ

101 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:25:47.87 ID:kYs3KW530
日本は技術立国なのに
安倍は日本をバカの国にする気かよ

安倍の支持層はにほんごしか話せないかもしれないが、
優秀な技術者なら英語ぐらい話せるからな

102 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:26:02.08 ID:sch4F9xnP
会社に言われたことしかやらなくなるなw

103 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:26:03.15 ID:kzjJ+Swx0
これが美しい国かw
デフレの要員の一つは適切な配分行わないからだろ?
アホ過ぎる

104 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:26:06.82 ID:OlkW0jEL0
まあ「ホワイトエグゼプション」とか「徴農制」なんてマジ顔して言ってる時点で

知的障害者決定ですわ。偏差値25、IQ50のウルトラアホしか、そんなの真顔で言えない。

105 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:26:07.85 ID:Il5m+YPb0
これ結局会社との契約に必要な書類がちょっと変わるだけじゃねーの

106 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:26:08.73 ID:ec/hxDRB0
>海外では米国やドイツなどは日本と同様、職務発明の帰属を従業員のものとする一方、
>フランス、英国、中国などは企業に帰属する。

これ見る感じ、どう見たって企業帰属より従業員帰属の方が、
優秀な特許取ってる企業多い気がするんだが…

107 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:26:10.44 ID:s+IOXaaU0
どっちでもいいがちゃんと社員に報いてやれ

108 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:26:19.16 ID:18V4N3MV0
>>88
だから、設備を用意した会社側にも特許を使用できるように通常実施権を
当然に与えてる。現状でも会社側は発明を実施できるんだよ。現状で会社
が損するようにはできてない。ただ、会社側としては独占排他権である
特許権が欲しいんでしょ

109 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:26:29.52 ID:vrFL4Ahd0
権利と報酬をごちゃまぜにしてる奴が多いなw
会社の金と設備で研究開発してる以上、発明品が会社の権利なのは当然のこと。
それに対して会社がどれだけ報酬を払うかは別の問題。

110 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:26:41.71 ID:t90gmkGt0
>>1
これはダメだな。
もっと個人に金が行くようにしないと次に進めないやん。

111 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:26:45.50 ID:fMF2sa/T0
発明をしなければいい
ただそれだけ
何も難しいいことはない

そして日本の競争力が落ちていくと

112 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:26:46.57 ID:nxOg1nZa0
発明しても会社には黙ってろってことだなw

113 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:27:01.76 ID:SbfRd7kfO
>>93←ププッ
脳内発明家さんちーっすw
一体何を研究なさってるんですか〜?
朝から2chに張り付く隙があったら研究なさらないんですか〜ww

114 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:27:40.46 ID:RTSlbLOh0
何がイヤかって、「できるだけカネを出したくない」という企業や政治の
姿勢がそこに見えるからイヤになるのであって、特許権そのものは企業に
帰属するが、「ボーナスはドカンと出す」、あるいは「その特許使った製品の
売り上げの○%は開発者に払う」って言えばいいだけで。

偉業を成した奴に払うカネをちょっとでもケチろうという根性が見え隠れするから
こういうニュースにはげんなりさせられるんだろうな。

115 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:27:42.31 ID:K2OIxeGa0
こりゃ研究者逃げ出すだろ…

116 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:27:50.18 ID:cLF/Cbip0
安倍総理 劣化して腐っていく日本を救ってください。
侵略国中国から日本の領土 尖閣諸島を守ってください。
日本の産業再建をお願いします。円高が続くと国内企業は壊滅です。
産業の米と言われる安価で安定した電源の確保をお願いします。
日本の空洞化を防止し、雇用を守るため原発の再稼働をお願いします。

日教組を非難すれば朝日新聞に自殺するほど叩かれるときに、子供教育のため
ゆとり教育を廃止した安倍さんの功績は忘れません。
朝日新聞の煽り報道のため社会的に抹殺された政治家は多い。自殺した議員も。
「挫折を乗り越えられた人間は本当に強い」と言われます。
安倍さん「日本版NSCの創設」、「集団的自衛権の行使」を爆速でお願いします。

悪の枢軸 北朝鮮が大好きな日教組
偉大な将軍様から勲章を頂いた日教組幹部
日教組、自冶労が創る嘘つき民主党、日教組のドン輿石
本当にうそつき民主党と朝日新聞の反日報道に騙されました。

117 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:27:55.13 ID:7MVINTFG0
>>88
会社が情け深くて永続する組織ならそれで正しいと思うが
技術者はゴミのように扱い、おべんちゃらが得意な文系ばかりが
高給でのさばって、仕事となると「おいオマエやっとけ」
これじゃあ報われない

ましてデスマーチさせたあげくに文系の経営がアホだから倒産
こんなのばっかりだぞ世の中

アメリカは合理主義だからそこまでひどくない
ヨーロッパは個人を尊重するからそこまでひどくない

118 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:28:10.48 ID:L6nqi9Tc0
自民党は企業側に有利な政策ばっかだな

119 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:28:27.21 ID:lZ/r4zq/P
ちょっと前なんかのスレで、今の若者の発明とか論文関係のスレをコピペして
団塊をディスってたヤツいたけど、そんなのは会社入ったら全部会社の業績になるんだよ
って言ったら大人しくなってたな・・・

120 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:29:21.54 ID:18V4N3MV0
>>109
だから何の権利を言ってるんだ?特許権?特許を受ける権利?通常実施権?
専用実施権?お前こそ権利をごちゃまぜにしてないか?

121 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:29:45.42 ID:LB9XYA4X0
会社のお陰なんて関係ないの、発明開発した人間がいなければ会社の利益だって無い
その利益に対する正当な分配がされない事が日本から知的財産を産み出す人間を流出させることに繋がる

122 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:29:45.96 ID:k4p74DAR0
まあいっちゃなんだけど
日本みたいに研究者を会社で子飼いしてれば
起業しようなんて意欲はなくなるんだよね。
将来を考えれば悪くないんじゃないの。

起業を促す方向性なんだろ。

123 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:29:48.56 ID:BvS1LMv/0
安倍はFランク大のアホだしな
技術というものを理解できる頭がないんでしょう

124 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:30:00.62 ID:v4D6NBlh0
これじゃあ、日本にいても仕方が無い。
新型のダッチワイフの開発は、海外でやるわ。
すまんな。日本に貢献できなくて。

125 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:30:12.91 ID:OlkW0jEL0
大阪市長「大阪市のデザインは無償ボランティアで一年間、タダ働きな」

安倍首相「研究者は無償ボランティアで一生、タダ働きな」

126 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:30:19.93 ID:9fmVyQ5F0
さすが自民党ww経団連の犬ww

127 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:30:23.91 ID:uML2r1u30
逆に日本は結果の出せない研究員も解雇しないで上げてるんじゃない?
そのせいで結果を出して研究員も割りを食ってるってことなのかもよ
外国なんかはきっとすぐ解雇されるんじゃないかな

128 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:30:49.60 ID:MlyhXmgX0
よく読めよ
>だが「相当の対価」がいくらかを巡って企業と発明者の間で争いが起きており
企業の特許報酬はほとんどの企業で明文化されていて、支払われている
それが「俺の発明はすげーから、もっと多くもらえるはずだ」って後から騒いでるだけだろ

129 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:30:54.03 ID:UeeuOS9X0
会社にいる以上は会社の発明だよ
今まで養ってきた社員が特許ごと海外の企業に
引っこ抜かれないようにするにはそれが普通
その代わり売り上げの数%は発明した社員に入るように
法律で権利を確保するべき

130 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:31:10.66 ID:Xb7aIyCi0
アベノミクス

131 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:31:29.58 ID:7MVINTFG0
大学の研究でノーベル賞をもらうとき、
「そのノーベル賞はうちの大学の設備つかったよね、じゃあ大学が受賞ってことで」
なんていうチョンみたいな大学ある?
聞いたことないなあ

132 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:31:33.95 ID:RTSlbLOh0
>>106
ドイツやアメリカとはおさらばして、今後は日本は中国人やフランス人、イギリス人と
一緒に進むのさ。
先進国商品のパチモンを作ったり、ワインやチーズを美味しく作るのが得意な国になろうってことじゃね?

さよなら、独米、こんにちは中国フランスw

133 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:32:14.85 ID:t90gmkGt0
>>127
海外は。
シンガポールなんか見ると待遇は最高に良いけど。
結果出せないとすぐに解雇だな。

134 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:32:39.13 ID:OlkW0jEL0
安倍「日本をトリモロス!」

135 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:33:00.79 ID:tRgYudxr0
>>52
アメリカだと発明者の権利。

・・・だけど譲渡契約を結ぶし、ショップライトで企業が自由に使える。
なので発明者は特許侵害で訴えることができない。
例外はあるっぽいけどね。

>>1だと英仏中は企業のものだし、今までの日本のほうが甘い感じだね。

136 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:33:06.16 ID:IiAseEGN0
>>47-48
海外に逃げ出しても差別しかされない現実見ようよ

筋肉脳が利権を求めて高収入得てるのに、理系なら頭使えよw

137 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:33:14.02 ID:LnlSA2Au0
シナチョン対策ですね

138 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:33:26.51 ID:+YZ5BhC80
技術が中国・韓国流出防止策

139 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:33:30.80 ID:z+IoAmxu0
>>109
利益がなければ
報償なんてないもんな

140 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:33:40.77 ID:pATiZpjN0
努力しても報われない国

141 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:33:45.95 ID:IXT4+gju0
これに反対の人って富の再配分を否定する新自由主義者って事でおk?

142 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:34:03.00 ID:JSuUl/cI0
優秀な人は海外にいくだけ。IPSの前のノーベル賞とった人も海外
だったしw 経団連の犬w こんなんで移民政策とかw

143 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:34:03.37 ID:3FoQzDPmO
発明をライバル会社に売り付けるのが多発だろうな

144 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:34:07.89 ID:bVY9GtoKP
これからは思いついたら会社に言わずに
金を出してくれる外国の他社に行くことになるな

145 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:34:13.88 ID:l45hZyxr0
>>49
研究してる連中はちゃんとわかってるよ
なぜなら上に立つほどに人や金や時間をきちんと把握してるから
というかそれをしないとそもそも仕事にならない、できない
そして特許をとってもそれがいつどれくらい売れるのかがわからないこともちゃんと知ってる
ただし、売れた時の報酬が少なすぎるのは問題だと思う

146 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:34:14.56 ID:8PDdFk+OP
法改正しても相応な報酬が無ければ訴えられるだけなんだから、あんまり意味が無い気がする。
むしろ研究者のモチベーション下げるだけじゃないか?

147 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:34:25.92 ID:7MVINTFG0
むしろ努力すると無能に嫉妬されてフルボッコされる国

148 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:34:26.07 ID:sYDyk/+YO
これを機に起業した企業をアベンチャーズという

149 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:34:48.12 ID:OlkW0jEL0
テルマエ・ロマエや海猿の著者も

原稿料1ページ2万円で搾取されてフジテレビだけが70億円の大儲け

安倍は、それを徹底して支持。

こんな国、あっという間に滅ぶわw

150 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:35:13.80 ID:Wto80oSw0
安倍って、日本を潰すことしか考えてないな
TPPもそうだけど

韓国料理屋に通うキムチ好きはお前らの言う通りロクな人間しかいないわ

151 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:35:19.20 ID:18V4N3MV0
>>135
特許法上での仕組みは日本でも同じ。発明に係る特許を受ける権利は発明者
個人のもの。だけど職務規定で出願人が会社になってるだけ。だからこそ、
特許出願の発明者の欄に個人の名前が発明者個人の記入が可能になる。

152 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:35:58.28 ID:YbSjZmP80
特許目当ての買収が深刻になるな

153 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:36:15.59 ID:0RuH40Xj0
湧いてる効いてるw

154 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:36:19.18 ID:RTSlbLOh0
>>143
とりあえず、思いついてもすぐに会社に報告するのは損なのは間違いないからな。
思いついた発明を会社に報告したら、その時点で会社に取り上げられちゃうのは
間違いなくなるわけで、
それなら、思いつきをとりあえずは黙っておいて、それを、より高値で売り抜ける
方法を考える必要は出てくると思う。

なにか発明しても、それを正直に組織に申告するとバカをみる制度だってのは間違いない。

155 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:36:28.73 ID:kzjJ+Swx0
>>133
それでもアメリカなんかはベンチャーに積極的な投資があったり
優秀な人間の話を聞くと奨学金で無償で学校行ってたりするからね
アメリカは厳しいなりに見返りをしっかり出してる
それに働いてない人間と真面目にやってるけど成果が出ないも違う
日本は研究職に限らず働いてない人を優遇してないか?

156 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:36:31.34 ID:MlyhXmgX0
いや、アメリカもそんなに変わらないよ
昔の発明家の話や、日本叩きの時の特殊な例ばかり記憶に残るけど
ほとんどの企業では特許は会社のとの契約で決まっている報酬しかもらえないよ

157 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:36:39.17 ID:9Hvb6O5q0
最近は民主政権であったこともあって、国民は国や政府や財界や企業の
奴隷であるという認識が薄まってきたからな。
自民の世の中になって、そこらへんの間違った意識が矯正されて、
奴隷は奴隷らしく生きるようになるといいよな。

158 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:36:49.20 ID:9fmVyQ5F0
>>131
自民党は総裁が在日闇金と仲良く記念撮影しちゃうぐらい
チョン大好きだから、考え方もチョンに近いんだろw

159 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:37:23.97 ID:Fu9RR7+TO
利益の数%支払うていいじゃん。
欲と欲のぶつかり合いは、ほんと見苦しい。
浅ましさがむき出しになった人間は、みるに耐えない。

160 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:37:39.25 ID:5m/O9YFL0
会社の金使って研究開発したのだから会社に権利があるのは当然だが
それに見合う報酬は必要

161 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:37:49.21 ID:C8bi4BsRi
特許出願前に中国か韓国に横から掻っ攫われて申請される事態が相次ぐだろうな。
まぁ、研究者にも生活と欲はあるしな。

162 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:37:56.14 ID:4W1wQ9np0
うちは出願時で数千円、さらに登録になると1万強。
加えて特許使ってる製品の利益の1%ぐらいが報酬になっとるな。

ライセンス収入とかクロスライセンス時はいくらか貰えたはずだが忘れた。

163 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:38:05.45 ID:OlkW0jEL0
偉大な研究者(ノーベル賞受賞者を含む)を鵜飼の鵜としか思ってない安倍と経団連であった。

鵜も鮎を食わないと餓死するわけで、餌を加えたら今後は瞬時に逃げるわ。

それも中国・韓国の巨大家電会社などへねw

164 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:38:11.38 ID:18V4N3MV0
会社で発明したら退社して他社に持っていったり独立しようとか言ってるアホ
がいるが、研究員の経験あるのか?そんなことができないように職務規定及び
退社時のサイン書類に書いてあるし、いい発明ほど会社は追っかける。訴訟
多いぞ。

165 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:38:38.88 ID:Il5m+YPb0
もともと譲渡契約してるところは 契約書をちょっと書きかえるだけで 実質変わんないんじゃないかな

166 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:38:57.60 ID:nNS0thup0
植木屋さんに盆栽の手入れを任せていたら
賞が取れるほど立派なものが出来上がった

これは植木屋さんの物だよな?

167 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:39:14.21 ID:t90gmkGt0
>>135
米国のやり方が国の発展を考えると理想的なんだがな。
富の分配での次のステップを踏むには成功者が出るほうが良いし。
研究者も増えるだろうしね。

168 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:39:31.90 ID:bk9Bav9P0
それでいい。
これをベースに各企業がパフォーマンスペイの優遇条件を競えばいい落としどころになる。
シンガポールのような実験的移民国家のマネ事はいらん。

169 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:40:24.28 ID:9N/Y+w1g0
会社のおかげで発明できるんだろ。自分の成果にしようなんて朝鮮人並みのエゴイストだな。

170 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:40:25.79 ID:7MVINTFG0
>>155
いちいち「オレは働いてる」とアピールしてるヤツほど働いてないんだが
アピールして声のでかいほうが出世するんだよな
その上が人間をジャッジできないから

で、コツコツ時間をかけて地道にやった研究を横取りして
「私が指揮した研究の成果はこちらです」とプレゼン番長
これじゃあなあ

171 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:40:39.91 ID:X9ERxd6s0
成果が出る直前で会社やめて海外に売り込めば良いのか?
安部は技術を海外に流出させたいのかな?

172 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:40:50.33 ID:FiN58bDN0
>>164
ねぇ発明に寄与した収益の何%を最低発明者に〜ってのを法律化したら上手くいかないのかな?

173 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:41:08.89 ID:agZ7Ocjj0
時代に逆行なきもしないではない。

174 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:41:21.74 ID:dhhTBzQ50
>会社のおかげで発明できるんだろ。自分の成果にしようなんて朝鮮人並みのエゴイストだな。
海外に行くだけだろ
お前は頭おかしいのか?

175 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:41:24.50 ID:aFRlLKq00
格差万歳でアメリカ流の個人主義・実力主義・プロ野球的社会になると思ったら、
天才個人が経団連と天下り官僚と族議員に搾取される美しい国になりましたとさ

176 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:41:26.11 ID:Wguyf7bF0
 ○  < 完成したか?分かった。もうお前に用はない 
 く|)へ
  〉   ヽ○ノ
 ̄ ̄7  ヘ/ < そんなー
  /   ノ
  |
 /
 |


177 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:41:27.71 ID:18V4N3MV0
>>169
特許法の仕組みも知らん無知が発言してんじゃねーよ

178 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:41:30.64 ID:KxYLNjKZP
最初から発明の対価は年1パーセントとか
契約しとけばいい話だろ。
それをけちるからくそみたいな争いが起きる。

179 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:41:54.49 ID:OlkW0jEL0
>>164
え!?でも、俺の叔父、マジで研究職でそこそこの発明して
会社に特許を奪われるのが嫌だから、退職して
少したってから会社を立ち上げて、東京・大阪・名古屋・仙台に
支店を広げるほどの会社になり、結構な金持ちになったんだが。

180 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:41:57.07 ID:MlyhXmgX0
日本の技術者が冷遇されてると思うこともある
それは退職金と年次昇給だと思うね
仕事に対しての正当な報酬をその時にもらえないんだからさ

181 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:41:58.07 ID:3EFds9Bk0
一個人が特許持っても管理出来ない
盗まれてもいちいち訴訟出来んのかよ

182 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:41:58.08 ID:l8yNsi1YQ
これは仕方ないね
ただ報酬はもっと出してやらないと研究者が逃げる
目先の金「も」大事であって目先の金「が」大事は駄目だ

183 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:42:01.22 ID:t90gmkGt0
>>155
米国のやり方が理想的だよな。
研究者が発明品の利益で金持ちになれるのなら。
理科系の研究者が増えるから国富の蓄積にもなる。

184 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:42:10.65 ID:K2OIxeGa0
企業が技術者を冷遇し過ぎて、どんどん中韓へ技術を持ったまま脱出されている現状で、
輪をかけて企業側に有利な政策って…

185 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:42:17.20 ID:pxRPwMDNI
アメリカとかは、発明の基となるアイデアは企業に属さない、
僅かな給料で企業に売ったものではないという考えだろ。
自民党政権は何でもアメリカ追従なのに企業に不利になることは独自路線なんだな

186 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:42:45.42 ID:xckc7EM50
>1

まあそうだな。

成果が上がらなくても年収1200万、上がったら特許よこせって何のヤクザだよw
それとも毎年出来高制の契約するか?

187 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:42:51.83 ID:CxUpZh9p0
これ個人がどうこうよりも法人に権利が行く方がヤバイだろ
会社が複数の特許ごとまとめて売り買いされる。もちろん中国マネーで

188 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:43:01.10 ID:JgfXJBJiO
青色発光ダイオードだって
“たまたま”訴訟も辞さない人から生まれたからで
放置してたら何も作れないカスが平気で栄誉も利益も持っていく国
それが当たり前のような風潮と制度がある
しかも、根付かせている根拠が「訴訟リスク対策」というコトナカレ主義
じゃあ成果が出てもコトナカレで引っ込んでるかというと
急に利益だけは主張し始めるクソみたいな慣習

189 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:43:04.50 ID:n84MM1M7P
>>172
それが一番だと思うな
アメリカの売れてる俳優や日本も保険も歩合有るし

190 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:43:22.25 ID:8G8OwanI0
アメリカ追従に何でも反対の奴は、これには当然賛成なんだろうな?

191 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:43:35.79 ID:5nMYoEMr0
>>159
その"利益の数%"をどう決めるのかが問題だ

・特許の発明, 取得にどれだけの費用がかかったのか?
・該当特許が利益にどれだけ寄与してるのか?
・量産設備は誰が投資して誰が作ったのか? 誰が量産しているのか?
・量産設備、量産法に他の特許やノウハウは関わっているか
・宣伝して流通させて売上を上げてるのは誰か?

これらを全部棚上げにして、
 「俺の特許が無ければこの売上は無かった!
 俺に売上の数十%寄越せ」
と訴えてUCSBに逃げたバカさえいる。

192 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:44:53.07 ID:LnPTlHsy0
アメリカに優秀な人材が逃げるだけだろ
安倍みたいなアホがトップをやってる国は衰退していくわ

193 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:44:58.91 ID:Iq944nlb0
設計部門の時にはノルマで年間数件出してたが、たいしたもんじゃない。

忘れたころに1500円とか報奨金がくるけどw

194 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:45:08.29 ID:8PDdFk+OP
>>164
昨今の工業特許って、他の方法で当該特許のクレームをすり抜けられる物が殆どだから。
発明者なら技術に精通しているから代替手段を考えるのも不可能ではないから、特許云々よりも
研究者に逃げられる不利益の方が大きいよ。

195 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:45:33.53 ID:7MVINTFG0
対価として利益の話する人多いけど、そんなのは当たり前以前の話で
オレは会社の利益に資する発明をした技術者には名誉とか地位を与えて
当然だと思うけど。利益配分なんて低レベルな話で、社会的な報酬を
与えるべきだということな

人間関係が苦手ってだけで優秀な技術者が背中を丸めて会社で
ちぢこまってるのを見るのはもう嫌だ

196 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:45:56.27 ID:STIO95yM0
社員が発明や発見をしても
発表前に会社を辞めて海外企業に発明、発見を売っちゃうよな

197 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:45:58.25 ID:OlkW0jEL0
ポルポト・毛沢東の「徴農制」を本気で導入して

国公立大学入学時に6ヶ月間の徴農制を「本気」で採用しようとした安倍だから

これくらいウルトラ馬鹿な事をやっても驚かない。

マジキチ

198 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:46:04.07 ID:9Hvb6O5q0
国民は国の奴隷、社員は会社の奴隷、この原則を忘れてる連中がいるな。

199 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:46:15.43 ID:b6fvWjTYO
会社から研究費もらって開発するんだから
まぁ当たり前

ただ、給料やボーナスは増やしてあげような

200 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:46:35.67 ID:18V4N3MV0
>>174
職務発明の全てを法律で規制するのはどうかねー。特許事務所で働いてる
からいろんな国の特許法見てきたけど、そんな国はないと思う。分からんが、
きっと論点があるんだろうね。

201 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:46:52.89 ID:8G8OwanI0
>>179
あ〜あ、特定される材料になるようなこと書いちゃって。
豚は太らせてから食うのが鉄則。


>>191
それが正常な発想なんだよね。
あの強欲バカのせいで企業が「技術者をどう縛るか?」を強く意識せざるを得なくなった。

202 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:47:03.36 ID:gTEkIyVX0
> 現在は従業員が保有している特許権を、
> 出願時点から企業が持つことを認める見直し案

この記事間違ってるだろ、記者が糞過ぎる。

203 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:47:07.22 ID:cZ7zmt/70
当たり前のことだな
気にいらないなら一人で研究してろってこと
さすが安部ちゃん
経団連との相性もバッチリダネ

204 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:47:09.49 ID:agZ7Ocjj0
>>192
あれでもマシなほうなんだよw

205 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:47:20.99 ID:4W1wQ9np0
独立して〜、なんてのはかなり難しいぞ。特許取るのは金がかかる。
自力で全部やったとしても20万はいる、特許事務所通せば50〜100万だ。
海外にも出願なんてことになったら、翻訳料だの現地代理人費用だので1カ国100〜200万ぐらいいる。

206 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:47:32.98 ID:CKtmSJk20
>>1
また丑の捏造スレか。

>しかし、規定が不合理な場合は裁判所が対価を算出する仕組みのため、
>産業界には「最初から権利を法人帰属にすれば訴訟リスクは減る」との声がある。
>一方、従業員側は労組などを中心に反発が強い。

「産業界」って経営者側の言い分だろ。
政府の会議前のこの段階で、安倍が何を望んでいるか語るわけねーだろ。
普通なら開発者の権利を認める方向で調整するだろうよ。

207 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:47:42.66 ID:SIEYlaRsI
これやばいんじゃね?
苦労して発明するのにその権利もらえないなんて、
モチベーション絶対下がるよ。
技術流出は防げるかもしれんが、
流出する価値のある技術が育たなくなったら意味ないじゃん

208 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:48:07.88 ID:EoGyef27O
>>192
お前日本から出てけ

209 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:48:17.07 ID:aFRlLKq00
理系研究者よ、これが日本だ!

210 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:48:32.54 ID:xckc7EM50
そんなに権利が欲しけりゃ、アメリカみたいに自分で起業しろよ。
会社にぶら下がりながら権利よこせって通じる訳無いじゃん。

211 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:48:40.89 ID:l45hZyxr0
>>172
難しいだろうな、ほしがる奴はとことんほしがる
なにせまぐれ当たりでもう二度とこんなに売れることはないとなればどういう行動に出るかは自明の理
金はある程度でいい、それより自由にさせてくれ、リスクはオナシャスってタイプもいるし
平時の給料もどうかと思うときがある
山中教授みたいに研究できて金集めて組織運営してとかあまりにもぶっとび能力で特殊すぎるからなあ

212 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:48:46.03 ID:7MVINTFG0
結局は日本の会社はなにもしないヤツが有利なんだよ
見ざる言わざる聞かざる

え?いたの?レベルのヤツ

213 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:49:00.74 ID:18V4N3MV0
>>179
それ、会社で発明したというだけで職務発明じゃないんじゃないの?職務
発明じゃないと会社が認めればお咎めなしだし自由にできる。知らない人
もいるかも知れんが、会社で発明したもの全てが職務発明になるわけでは
ない。それか、会社が自分の権利にうといドンくさいだけかもね

214 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:49:24.79 ID:5nMYoEMr0
>>195
青色LEDで有名な中村教授も404特許の後は、
技術職のトップ待遇となり年収2000万円まで上がった上に、
好き放題に出張してもOKというスター研究者として特別待遇を受けていた。

でも裁判ではそういったことは一切黙ってた。

215 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:49:29.64 ID:JOA7XmjE0
こういうのだけは、かいがいわー、おうべいわーって政府は言わないんだね。

216 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:49:45.07 ID:jvZUsURI0
特許権もったまま、韓国や中国企業に身売りする売国奴が居るからだろ

217 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:49:45.99 ID:UeeuOS9X0
>>181
その通り
弁護士雇って裁判で特許主張すんのに物凄い金かかるからな
アップルとサムスンの特許紛争みればわかるだろ

個人じゃ到底ムリだから>>179みたいに結局、会社起こして
起業せんことには何も始まらない

218 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:49:49.51 ID:agZ7Ocjj0
ノーベル賞とっても洗濯機一個だからがんばれよw

219 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:49:53.88 ID:CKtmSJk20
チョンが社内で研究を盗む→我先にプレゼン→訴訟

こういうゴミがいるから
会社で管理する方が安全かもな。

220 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:49:58.36 ID:qr8aqtoX0
「お前たちの作ったゲームソフトが例えどれほど売れようとも給料は一円もあげん。ただし必要な設備は何でも揃えてやる」

221 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:50:11.57 ID:9Hvb6O5q0
昔は城ややぐらの建設や設計した人間は、敵に内通したら困るから仕事が終わったら殺された。
会社員発明家も、敵企業に内通されると困るから殺される時代が来るだろう。

222 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:50:21.17 ID:CLpCSzxD0
自営で発明ならあれだが
会社から研究することを目的に給料貰い、研究費を使って発明なんだから当然会社の物

あとは特許前または後に会社と発明者で著作権料の配分を決めればいいさ

223 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:50:24.56 ID:Z1t9ZeHU0
日亜の中村は醜かった

224 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:50:40.57 ID:LnPTlHsy0
安倍の支持層って、本当にアホしかいないよな

225 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:50:57.64 ID:8PDdFk+OP
そもそも訴訟リスクとか言ってるけど、訴訟に金と時間がかかるのが問題なんだろ。

226 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:51:51.45 ID:8ITaYJsdO
このスレの連中は
ごく一部の有能な開発者のために
多くの開発者が泣くよう制度を求めてるのか

まぁ俺には関係ない話だが

227 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:52:03.27 ID:Uc3pWqsF0
技術者の報酬を大幅に改善すればいいだけの話
安易に個人に権利を譲歩すればそれこそ技術が流出する

228 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:52:17.39 ID:OlkW0jEL0
>>214
それ、時系列が間違ってるよ。

中村さんがLEDを作ってからしばらくの間は会社は彼へ何の待遇も与えなかった。

彼が日本のマスコミで騒がれて一躍有名になってノーベル賞候補と言われ始めてから

会社はあわてて年収2000万円にしたんだよ。

でも、それに中村さんがキレで「馬鹿にするな!」と会社を辞めたんだよ。

229 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:52:22.92 ID:18V4N3MV0
>>222
またお前みたいなのが沸いてきたな。環境さえ用意すれば会社のものなんて
道理、世界中どこでも通用しねーよ。発明はあくまでも個人の能力に依存する
技術的思想の創作なんだよ。あんたみたいなのがくだらん法改正を求める
から技術者が逃げてくんだよ

230 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:52:39.12 ID:HI2l0NrO0
>>1
これは東京特許許可局が悪いな

231 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:52:42.19 ID:6Pu9DLjiO
いかにも自民党政権らしい
被支配層はとことん吸い上げられる

232 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:52:49.32 ID:/bXvtL3Y0
日本の発明終わったな
こういうのあると有能な奴はマジ嫌がるから

233 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:53:17.33 ID:EoGyef27O
>>117みたいなこういう文系ガーって吠えてる馬鹿必ず出てくるけど
単にお前が使えないだけ

お前の能力の乏しさを文系のせいにするな

234 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:53:18.51 ID:8PDdFk+OP
>>214
裁判は自分の権利を主張する所だから、自分の不利な事は黙るのは当然。
法廷で会社側が主張すれば良い事。

裁判ってそういう物です。

235 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:53:26.18 ID:CxUpZh9p0
>>214
青色LEDは驚愕だったのだが、たったそれだけの待遇か
そりゃ裁判も起こされる罠

236 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:54:06.43 ID:8/9UgHap0
経団連から袖の下ですかねぇ
何時になったら労働者や消費者の方を向くのでしょうか

237 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:54:12.72 ID:UeeuOS9X0
>>229
そう思うならさっさと独立すればいいだけの話
会社に寄生して個人を主張するのはナンセンスだ

238 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:54:21.18 ID:agZ7Ocjj0
安倍は利権に寄生する奴の味方だからな。
公務員も放置するし。
寄生虫の国にてことだ。
土建屋だもんなあ。

239 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:54:32.78 ID:l45hZyxr0
>>218
あれはマジでむかついたな
あれほど劣勢で必死に維持し続ける傑物に洗濯機一個、気でも狂ってるのかと

240 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:54:35.31 ID:Wguyf7bF0
まぁ開発者もモチベ上がらんよな。
がんばっても全部会社の物なんだから。
何もしない奴ばかりになって会社生き残れるのか?

241 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:54:51.52 ID:vwrrnT1B0
会社が社内規定を整備して研究者優遇すりゃいいだけだろ
互いの訴訟リスクを低減させて解りやすくしただけだ
何こんな当たり前のことで安倍叩きしてんだよクソチョン

242 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:54:57.82 ID:L6nqi9Tc0
アメリカのヘッドハンティングが捗るな。
これもアメリカに言われてやらされてんじゃね。

243 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:55:02.82 ID:cfrXTHc40
女や金と引きかえに盗んで韓国中国に
行く奴が多すぎる
いくらもてない理系人生だからってw

まあTPPで産業スパイへの処罰は
アメリカ並みに厳しくなるし、
今までみたいに余生は他国から金もらってぐふふ
とかはもう無理だろうな

特に戦争にでもないなったら、
過去を徹底的にあらわれてどんな些細な
漏洩でも地獄行きだろう

244 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:55:04.10 ID:9fmVyQ5F0
>>206
経団連のポチの安倍が、経団連の言いなりにならないわけ無いじゃんw

245 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:55:47.47 ID:WGVzRy9m0
権利は会社で正しい
報酬は会社によって違う
研究者は報酬で会社を選べばいいだけ
報酬がいい会社は質のいい研究者が集まり
どんどん発明品が増えて利益も上がる
報酬が悪いと会社が潰れるw

246 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:56:12.74 ID:3V27X8e90
アメリカにいくわな

247 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:56:13.07 ID:EoGyef27O
>>229
逃げられるくらいの能力ある奴はごく一部だろアホ

248 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:56:34.67 ID:t90gmkGt0
これは〜

職務発明、自由発明、業務発明と言うのがあってだな。
会社の命令で職務として発明したら会社のものってだけだよ。
自由発明と業務発明はまた別。

249 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:56:37.12 ID:18V4N3MV0
>>237
は?何言っんの?
お前のその主張、法律にも反してるし裁判でも負けるぞ。
個人で言ってるのは自由だが、くれぐれも周りには言わないほうがいいよ。
特許法ぐらい目を通しとけよ。

250 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:56:40.48 ID:OlkW0jEL0
「儲けは全て会社のモノ、利益は全て会社のモノ、会社員は会社のモノ」

一体、どこの全体主義共産主義者だ!




これ、資本主義国の首長が言ってるとは、どうしても信じられん。

もしかしたら毛沢東やポルポトの亡霊が言ってるんじゃないの?

251 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:56:50.84 ID:agZ7Ocjj0
>>239
俺なら研究やめて洗濯だけしてるわw

あの人は人格者だな。

252 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:56:57.24 ID:CxUpZh9p0
>>244
安部は経済再生=経団連の言いなりになる事と勘違いしているのではないかと
最近思うようになった。

253 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:57:05.35 ID:fFU/j63d0
(´・ω・`)企業で開発する奴はバカ

254 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:57:06.76 ID:fW3C4HCI0
正当な対価を払わん企業が問題なのに

255 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:57:32.80 ID:VZqqV5Lx0
家の近所のじいさんは退職前に
公害による土壌汚染の浄化技術かなんかの特許持った奴を中心に
研究チーム数名で独立して行政から直接仕事もらうようになって羽振りが良くなった

256 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:57:34.99 ID:9fmVyQ5F0
>>247
その能力のある奴が逃げていっちゃうから問題何ですけどw

257 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:57:50.47 ID:CKtmSJk20
>>206
その懸念はあるけど、どうなるかねぇ。
安倍はこの前、「給料上げろ」と要求していたけど
財界要人は嫌がったらしいなw

258 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:58:16.01 ID:aFRlLKq00
青色発光ダイオード発明で報奨金は2万円、ノーベル賞で洗濯機プレゼント

夢のような国だな

259 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:58:17.25 ID:DIvmHmL+0
成果でなけりゃリストラ、成果でたら会社ぼろもうけ・・・

やれやれ・・・成蹊だとこんなもんだろうな

260 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:58:19.77 ID:vwrrnT1B0
発明なんかに何の縁もないクソチョンが必死なスレだな

261 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:58:20.31 ID:34qJb/qVO
まあ、研究に使う設備や機器やデータやあるいは研究しながら生活できるための給料といった資本は会社が出したものだからな
研究者が身銭切って独自に開発したならともかく
ただまあ、研究者や技術者の報酬をあげてやる必要はあるわな

262 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:58:34.54 ID:CKtmSJk20
>>257>>244へのレスでした。すみません。

263 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:58:46.77 ID:zEFDe8OGO
だいたい就業規則で職務発明は会社に帰属するように書いてあるだろう。
相当の対価の判断の難しさは、法律でもどうしようも無かろう。

264 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:58:46.59 ID:t90gmkGt0
みんなスレタイに反応しすぎで短絡思考すぎだよ。

職務発明、自由発明、業務発明と言うのがあってだな。
会社の命令で職務として発明したら会社のものってだけだよ。
自由発明と業務発明はまた別。

265 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:58:48.91 ID:FiN58bDN0
>>200
がんじがらめってのも良くないのかな
権利って難しいな

>>211
自由に研究出来て、リスクは会社でお願い。金はその分会社が取っても良いかぁ
確かにそんな人もいそうだなぁ

なるほど全部をがちがちに法律化しない方がいい部分はあるのかもしれないなぁ

266 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:59:03.07 ID:kzjJ+Swx0
>>247
その一部がまずいんじゃん
アインシュタインとかも迫害恐れて亡命したけど
あの一人のおっさんの理論がどんだけ世界を変えたか
各国やり方があるから今の日本だって全面的に悪いとは思わないけど
大きな成功を作り出した人間に可能な限り還元してやらないといけないことは変わりない

267 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:59:17.51 ID:5em0lhi30
いくら効率化しても会社の利益にしかならないのなら無駄だな。
大多数の日本人労働者を追い込むくらいならなにもしないほうがいいってことだな。
やっぱり自民党って金持ちや企業のことしか考えてない。
企業に愛国心なんてないのに。

268 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:59:19.95 ID:fFU/j63d0
(´・ω・`)新技術は企業から独立して完成させた方が賢いよね

269 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:59:29.84 ID:a6MV7rY70
>>6
貰えるわけねーだろうがwww
会社の金使って研究してるんだから会社の権利になるに決まってんだろう
欧米も同じだ
理解できぬバカが湧いてるようだがなwww

270 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 07:59:34.33 ID:5nMYoEMr0
>>228
時系列は間違ってないだろ

>>234
裁判はその通りだな。
ただ、世間に向けても同じ主張(報奨金の数万円もらっただけ)してたからな・・・

>>235
そもそも404特許は量産にほとんど寄与してない。
でも、その後の関連特許(by部下)には大きな影響与えたし
会社や中村さんの名前は大きく売れた。
トータルの報奨額はともかく、待遇としてはマトモだろ。

271 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:00:02.86 ID:EoGyef27O
>>256
だから大半の能力ない連中は逃げられないんだろ?

272 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:00:30.20 ID:pxRPwMDNI
ちゃんとボーナスや昇進があって、終身雇用も保証されてるんなら
いいかもしれないが、数十億・数百億の利益をもたらす発明をしたのに
冷遇されたりリストラされたりじゃたまらんわな

273 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:00:35.17 ID:l45hZyxr0
>>245
どんどん発明品が増えて利益も上がる
  ↑
ここが一番の問題、いつ、どれくらい、開発したものが売れるとは限らない
これがなんとかできれば、なにせ開発しても競争相手がなんか違うのしてきたオワタ\(^o^)/
よほどのものじゃないと

274 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:00:47.22 ID:UeeuOS9X0
>>249
何ビビってんだよサラリーマンw
始めっからベンチャー起業して会社も特許も俺のモノにしてる
アメリカの実業家とは雲泥の差だねコリャ

275 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:00:55.29 ID:MkmpABYS0
会社のおかげとか言ってるアホは死ねよ。
環境と人材、両方揃って初めて成果が出る。

ただ人材の方が重要だと思うけどね。
ブレイクスルーを起こすような発明は、優秀な人材があってこそ生まれる。
50過ぎの爺がスマホ使いこなせないのと一緒。
バカにどんないい道具与えても無駄。

276 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:01:25.60 ID:OlkW0jEL0
>>266
そうだったよな。
ドイツのようになるよ、日本も。

ロケット技術、核物理学、宇宙物理学と
本来はドイツの発明だったはずが
研究者迫害などで、結局全てはアメリカ、ロシアに獲られましたとさ




というか、安倍はアメリカの命令で「それ」を狙ってるんじゃね?

277 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:01:30.70 ID:E0oshab4O
会社が主導して出す特許はほとんどが有象無象の防衛出願だろ。
同業他者に取られたら困るというわけで、とりあえず出願しておく。
それへの対価が低いのは納得できるが、大発明に対する報酬が低いのも確か。
当座の手当は1件1000円ぐらいでよいから、それが利潤を産んだ場合の報酬割合を決めておけよ。
たとえば儲けの0.1%とか。逆累進をかけてもいいから。

278 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:02:14.22 ID:vwrrnT1B0
>>258
民主党が洗濯機でバカにしたから自民党が研究費激増させた上に国家の成長戦略の一つにしてリカバリーしたゆよね

279 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:02:21.19 ID:34qJb/qVO
>>264
バカ丑の思うつぼだよね

280 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:02:48.29 ID:ZHXjbCkz0
馬鹿な政策。
そんなに頭脳流出させたいのかね。

>>271
お前、自分で書いてる内容分かってるんだよな?
自分の文章百回読んでみてから、ど・う・ぞ。

281 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:03:10.83 ID:t90gmkGt0
>>268
その場合は職務発明に入らない可能性もある。

職務発明、自由発明、業務発明と言うのがあってだな。
会社の命令で職務として発明したら会社のものってだけだよ。
自由発明と業務発明はまた別。

282 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:03:15.38 ID:PPoFms5R0
うちの会社はたしか、個人への還元はそこそこのレベルで会社規則が決まっていたと思う
あいまいにしておくと問題になるのは昔から分かっていたことなんで、
まあそんなとこで折り合いをつけたんだろうね

283 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:03:26.93 ID:FiN58bDN0
>>264
発明ってそんな種類あるんだ
へぇー

284 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:03:32.23 ID:O22jI8Sx0
majika

285 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:03:36.48 ID:4W1wQ9np0
どこまで「正当」なのか難しいんだよ。発明といってもヒットするのはごく一握り。
アイデア思いついてから、実際の製品になるまで数年のタイムラグがあるから、そのアイデアが数年後も役に立つかはわからん。
たくさんの無駄金と出願の山の中に、たまに利益貢献するいい特許がでる。

286 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:03:42.12 ID:18V4N3MV0
>>274
おいおい。春はまだ先だよ。特許をものにしてる割には特許の基本も知らない
んだな。ほんとにお前の特許になってるか?3月は倒産が一番多いんだよな。
ま、資金繰りに頑張れやww

287 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:03:55.39 ID:8PDdFk+OP
法改正する前に、日本のメーカの件数至上主義の出願をなんとかしてくれ。
特許調査すると日本の電機メーカがノルマ達成のために出願したと思われるゴミ特許だらけで困る。
中には良いアイデアもあるんだけど、出願が目的らしくクレームが練られていないから、いくらでも回避可能なのばかり。

288 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:04:04.16 ID:vwrrnT1B0
>>276
戦争で米ソが根こそぎ奪っていっただけだろ
お前ID真っ赤にしてるわりには無知すぎるなワロス

289 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:04:25.93 ID:pxRPwMDNI
企業の場合はわかりやすいけど
大学院生が博論研究の過程で発見発明をしたら
権利は教授や大学に属するのか?
グーグルの基本特許はスタンフォード大学に属するのかべきなのか?

290 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:04:28.21 ID:EoGyef27O
>>275
っでその環境と人材を安定的に確保できてるのはどうしてか考えてみたことある?

291 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:04:29.79 ID:3V27X8e90
開発者はみんなアメリカに逃げる
日本にいるのはアメリカに逃げられなかった搾りかすだけ

292 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:04:49.79 ID:H/hwIwgp0
自民党は、企業から政治献金という名のワイロ貰ってるから、
企業の言いなり。

293 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:05:09.15 ID:uxie9SHDO
知り合いは職務発明で会社の利益に対して殆ど報酬がもらえず愕然
会社辞めて弁理士として独立した
新しいモノを作れる頭があるからもったいないのに

やりすぎると個人の意欲が無くなると思うぞ

294 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:05:46.30 ID:agZ7Ocjj0
安倍はシナチョン留学生の就職の世話が公約だったからなあ。

295 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:05:53.84 ID:aFRlLKq00
狙いはポルポトと同じだろ

賢い奴は安倍のような政治権力者の最大の敵なんだから潰すか海外に追い出しておくのがいい

296 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:06:06.09 ID:5nMYoEMr0
重要なのは

 「会社と発明者との、それぞれの利益貢献度を
 誰が見ても公平に算出する方法」

だと思うんだがな。かなり難しいけど。

少なくとも「一律に売上の0.1%」なんて決めたところで、
ケース・バイ・ケースでどちらかが大損することになる。

297 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:06:14.28 ID:OlkW0jEL0
>>293
今後、リアルにそういうのが急増しそうだね。
「発明立国日本」はオワタ

298 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:06:29.69 ID:t90gmkGt0
>>279
だよねえ。
日経新聞も反自民で反安倍だからなあ。

>>283
そそ。
会社に所属して働いていても自由時間にプライベートで業務に関係の無い発明は自由発明だし。
会社から命令されてない業務に関係した発明は業務発明だな。

299 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:06:30.39 ID:k3gm6qZ+O
>>261
うん。訴訟になっても卵が先か鶏が先かで揉めるため不毛なんだよな。

でも「発明」以外で考えたら納得すると思うんだけどな。自分が企画した何かで業績が上がったとしても、儲け要求する事はないでしょ、みたいな。

300 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:07:09.70 ID:rcPecJfeO
http://www.google.co.jp/gwt/x?hl=ja&client=twitter&u=http%3A%2F%2Ft.co%2FkWiFavRrlR
↑これ、まぢ?

301 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:07:28.99 ID:LbceS+AI0
たとえばLinuxはどうなんだ?
Androidの基礎としてみんな使ってるだろ?

たとえとして不適切なのはわかるが、彼は利益も得
はるかに名誉や社会的地位を得ていると思う
オレがいいたいのはそういうことだよ
どこかの鈴木さんがこれつくったんだって
へーだからなに?こういう土人国家はもうやめようぜ

302 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:07:55.51 ID:LBmSBBfQ0
正当に成果を評価しないからどんどん海外へ流出するんだよ
日本で育って中国韓国で花咲かせる・・・最高だな

303 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:08:01.36 ID:IkBkTBkJ0
たとえ業務命令でも「発明しろ」なんてトンでも命令無報酬じゃおかしいわな

304 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:08:11.32 ID:UeeuOS9X0
>>276
ドイツのロケットの発明家は戦争で負けたから亡命しただけで
迫害どころか、ナチスから無尽蔵の研究費と人柱を与えられてた
金使いまくって実験でたくさん殺して、負けそうになったから
捕まる前に、アメリカ軍と一緒にロケットを強奪して逃げたw

305 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:08:14.22 ID:EY0zPNWSP
個人で研究するにしたって事務所やら経費やら資金繰りやら
会社作ってやるだろ
それでいいよ、会社帰属で

306 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:08:29.18 ID:CxUpZh9p0
>>270
業界を揺るがすレベルの発明だと帰属が問題だな
会社の待遇だとそれが限界だし対価もケースバイケースで結局裁判所が判断する。
トータルの報酬額を中村を納得させえない会社、そもそも算定しようもないがな

307 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:08:40.27 ID:vwrrnT1B0
クソチョンはこうやって発明が企業に帰属して日本企業の競争力が上がるのが怖いんだね
発光ダイオードなんて例外中の例外な事例なのに…

308 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:08:57.11 ID:iUuawhr40
成果をあげられないのは片っ端からクビにできれば会社も楽だろうにな

309 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:09:03.32 ID:EoGyef27O
>>280
お前の頭じゃ、だったら自分で資金集めて人材確保して
研究所切り盛りしろよって話になるのが読み取れないか

310 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:09:08.86 ID:gTEkIyVX0
職務発明にあたるかどうか微妙な場合に問題あるだろ。
ややこしいことになるからやめれ。

311 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:09:09.11 ID:FAaTz6y80
これは研究職は詳細な契約を事前に交わす必要があるな。
しかしなぜこんなに企業を優遇するんだ?経団連に要求されたからか?

312 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:09:37.80 ID:4W1wQ9np0
累進利益配分が多分一番無難かね。
利益1千万以下 → 利益の1%ぐらい配分
利益1億以上  → 利益の3%ぐらい配分

まあ製品の利益率がどれくらいか、とかでも変わってくるから難しいが。

313 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:09:44.26 ID:5nMYoEMr0
>>303
無給で働いてる企業研究者なんて何処に居るんだよ

314 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:10:02.26 ID:18V4N3MV0
>>289
その場合も特許を受ける権利は大学院生に帰属する。ただし、これは稀な
ケース。たいていの場合、指導教官の指導の下で発明をなすから、
大学院生は指導教官の手足にすぎずとみなされ、発明者にはならない。
よって、願書の発明者欄にも大学院生の名前は記載されないことが多い。
今までの大学関係の出願の経験。願書の発明者欄に大学院生の名前を記載
して出願人に大学院生の名前がないとややこしくなるのよ。権利の帰属
関係が。だから大学側は学生の名前が載るのをすごく嫌がってるよ。

315 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:10:35.16 ID:agZ7Ocjj0
>>311
いや、安倍は左翼だから。自民自体がそうだしw

316 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:10:35.36 ID:LbceS+AI0
>>308
その「成果をあげる」をちゃんとジャッジできるんならやれよ
研究開発なんて成果だすのに10年20年当たり前だからな

317 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:10:53.09 ID:Vq4xK7a20
アメリカでも会社の研究費使って給料貰いながら発明した技術は会社の物になるだろ

318 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:10:57.82 ID:t90gmkGt0
>>202
日経新聞は反自民で反安倍だからねえ。

>>310
職務発明か業務発明かで訴訟が増えそうな感じではあるよねw

319 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:11:21.93 ID:E0oshab4O
>>312
オレは逆累進でいいと思う

320 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:11:24.81 ID:1sLC4rCI0
自分が企画プレゼンやって進めたプロジェクトの対価は昇格と昇給だわな
でも更に、そのプロジェクトで得られた利益を寄越せとか言ったら正気を疑われる

321 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:11:51.08 ID:7UozaLN70
これは、酷いなぁ

322 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:12:24.90 ID:NaPkUScz0
発光ダイオードのときみたいに、ボンクラ2代目社長が2万しか払わなくても、我慢しろってか。

323 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:12:47.46 ID:8VCDSQwY0
この法改正がスパイ防止法につながればいいなと思ってる
個人に権利となるのは微妙だよ
褒賞が充分に与えられ、権利は会社で問題ないよ

324 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:13:04.14 ID:EoGyef27O
使えない奴が文系ガー文系ガーって最近やたら吠えてるのは
左翼連中が入れ知恵してるから
お前が使えるなら自分で資金繰りしろよ

325 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:13:49.52 ID:CnyjS8mjO
都合言い事ばかり言ってるなw
発明した対価をそれなりに貰えるならよいけど
終身雇用とかか?w

326 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:13:50.64 ID:60hMJw7Z0
中村が酷いことしたからな。こうなるのも当然

327 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:13:56.60 ID:5nMYoEMr0
>>312
製品に関わる特許が100個あったらどうするの?
会社の利益出なくなるぞ

328 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:13:59.27 ID:IkBkTBkJ0
>>313
無給と無報酬が同じ意味なら謝るわ

329 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:14:00.66 ID:FAaTz6y80
どんなに環境を整えても、どんな命令を発しても、できない奴にはできない。
できる奴がハードルを突破する。
そういう特殊な成果を企業が独占しようとするのが土台無理な話だ。
道に穴掘るのとは違うからな。

だから事前に詳細な契約を交わして取り分を決めておくわけだ。
成功すれば両者の利益になることは確実、天才の余得にあずかる占有権を
得るために企業は研究費や給与といったリスクを払う。

330 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:14:06.15 ID:1ASJ8QXe0
会社の¥と設備と時間で発明して
¥よこせってw
文句あるなら、自分一人で発明すべきだね

331 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:14:28.48 ID:Z13oD6k80
青色ダイオードは8億で和解とかいってるけど実際には100億以上の価値があった
企業が相応の報酬を出さないから訴訟されるんだろうよ

332 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:14:38.78 ID:MuYPvW8m0
また欧米や中国や韓国に技術者が出て行ってしまうぞ。
技術立国とかいいながら使い捨てみたいなことをしてるんじゃダメだよ。

333 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:14:59.51 ID:4e0xxM6O0
>>322
そもそも会社が金を出さなければ発光ダイオードの開発はできなかったわけだが。

334 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:15:32.72 ID:8PDdFk+OP
あんまり研究者いじめると、さっさと論文で発表して、公知の技術にしちゃう研究者が現れるぞ。
自爆テロだけどなw

335 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:15:39.01 ID:0AlTfnix0
>>79
特許を売払ったり貸与しているケースも割と多いから
改めて調べることをおススメする。
現地の弁護士に依頼すれば1000ドルもしないよ。
先方の企業も再調査されれば、特許報酬の見直しもあり得る。

336 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:15:44.79 ID:LbceS+AI0
>>330
技術者を正当に扱えって話だと思うが
利益の100%よこせなんて誰もいってない

337 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:15:53.53 ID:60hMJw7Z0
>>1
企業だけでなく、公立大学の教授が発明しても、大学に帰属させろよ。

338 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:16:32.49 ID:5nMYoEMr0
>>328
研究者は 「業務命令による研究開発」 が仕事の主内容だぞ。
仕事に対する報酬は給料に決まってんだろ。

実際に成功した研究成果(特許)による利益の配分とは別の問題だ。

339 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:16:42.20 ID:Pk2szc0B0
基本的には企業でいいが、報酬手当や開発代表者についてもしっかり規定すべきだな
つまり、会社が全力で開発者を保護しないといけない法律
また、ノーベル賞を無知なぼんくら社長が受け取っても意味がないしなw

340 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:16:54.15 ID:2eo3ZDgF0
例の馬券の課税みたいな話だな。
成果の出ない社員に払った経費は無視かよw

341 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:17:09.05 ID:XIwwFiIr0
これで韓国に技術盗まれなくて済むな
OK安倍ちゃんナイスGJ

342 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:17:17.95 ID:iqJMFC9r0
10%くらいあげたら

343 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:17:42.64 ID:CxUpZh9p0
>>314
そういえば、それで特許を取った教授が
後に試験的に実用化される事になって問い合わせがきたけど
まともに指導してなかったから、詳細な事が分からず教授が元学生に頭を下げて来た
という話を思い出した。

344 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:17:43.67 ID:FAaTz6y80
>>333
カネ持ってる奴なら世界中腐るほどいるよ。
例えば中国とか。

345 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:18:10.72 ID:IkBkTBkJ0
>>338
それはすまなかったね

346 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:18:16.91 ID:+7J2FLlf0
>>334
それが発明者としての反撃だな
これじゃあ技術者の冷遇が変わらないわ

347 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:18:41.12 ID:OlkW0jEL0
サムスン「発明したら会社に奪われる前にウリ企業に来るニダ。いい発明なら10億円くらいは
     支払ってあげるニダ」

348 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:18:52.85 ID:xsF58Ubl0
会社の資金や設備で研究しておいて、出来上がったもんは社員に権利あるってそりゃねえわ

349 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:19:16.98 ID:agZ7Ocjj0
訴訟を回避していたんでは米国に勝てないと思うんだがねえ。
そういう発想がもうなんかだめだ。

350 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:19:34.43 ID:zY2qeIzmP
中韓米などから技術者を引き抜かれて、日本の技術が盗まれないように
って法整備だろ どんどんやれ

351 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:19:46.00 ID:DDGePz3o0
しかし、規定が不合理な場合は裁判所が対価を算出する仕組みのため、
産業界には「最初から権利を法人帰属にすれば訴訟リスクは減る」との声がある。

最初から労使交渉で合理的な規定を作ればいいだけだろ
その程度の仕事もできないのか文系お荷物は

352 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:20:01.41 ID:0RuH40Xj0
>>344
商品になるかどうか分からん研究に金出す中国人はいないよ

353 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:20:14.26 ID:TDEySCFQ0
>>320
文系作業員乙

研究者は、お前ら単純作業員とは違う。

354 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:20:21.24 ID:FAaTz6y80
>>341
逆だよ。もし韓国企業が発明の帰属は研究者に、ただその利用の占有権を
韓国企業が持ち、特許料を所有者に支払うという契約を持ち出してきたら
研究者はどうするか。
とくにカネになる技術の研究者は、どうするか。

355 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:20:58.08 ID:iqJMFC9r0
基本的な権利は企業に、利益の何%は何年間開発者に権利、って具合にすりゃあいいだけじゃ
企業は流出や訴訟リスク低下、研究者も気合入ると思うぞ
いかんのか

356 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:21:02.79 ID:FvrFSvth0
>>74
というよりアメリカの利益になるわな。

357 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:21:07.59 ID:32hroaPIO
テルマエロマエ映画化大成功で48億いったのに100万円しかもらえないのにも似てるな
報われねーわ

358 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:21:14.61 ID:UeeuOS9X0
>>329
そうそう。特許利益の数%が発明者の社員の懐に入るように予め契約しておくんだよ。
今回の法改正はそこだ。こうすれば起訴で無駄な金を使わなくて済むからな。

359 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:21:23.79 ID:EeriRW08O
青いLEDでさんざん揉めたからな。
発明なんて個人の資質や能力を期待するんだから、それなりの分け前はないといかん。

360 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:22:07.66 ID:9fmVyQ5F0
>>307
優秀な技術者が日本から海外に流出するクソ制度じゃん
どうかんがえても、この制度が成立したほうがチョン大喜びだろw

361 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:22:12.16 ID:6ilVZQOA0
まぁた、1か100のコーム員的一律危険半径かよw。
人間の怠慢だろ。21世紀になって
それぞれを正確に分配するテクもないのか。
英国の勝利だな。

362 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:22:17.08 ID:18V4N3MV0
>>343
それは初めて聞いたケースww
冒認出願で訴えてやれ。最近の法改正で冒認出願へ厳しくなったてるから
お灸を据えるのにいいぞ。大学院のギルド制度は俺嫌い。

363 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:22:32.99 ID:ZHXjbCkz0
>>309
>>256
だから大半の能力ない連中は逃げられないんだろ?
やっぱり、日本語が不自由な方でしたか。

364 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:22:35.01 ID:K01WJRaS0
青色発光ダイオードの時の報奨金2万円だっけ
職務発明を会社に固定するならそれ相応の対価は与えないと益々優秀な研究者は海外に逃げちゃうな
ものづくり日本(笑)

365 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:22:41.45 ID:rtH05DsE0
経営者とか、達観できる社員は「権利は会社が持つのが当然」と考えるだろうな。
会社が家族みたいな感じならばだけど。大発明すれば退職まで同僚も助かるし自分も助かる。
何しろ、面倒な営業から宣伝広告まで勝手にやってくれる。誰かが後輩を育てて、後輩らが老後の面倒も
みてくれると思えば有り難いシステムだよ。

だが、最近の、「社員は使い捨ての駒」みたいな扱いだと、自然と自己防衛考えちゃう。派遣社員とか。
会社では適当にスキル積む所と割り切るだろうな。当然ながら人類皆聖人君主でもないので
社会いや世界の他の誰かが助かるから無駄では無いとか飛んでいる価値観持てる人は多くない。
パテント料とかコミッションで稼ぐ効率の良さを知っているならば、プーの時に自分で申請して
自分の財産にしてしまうだろう。

366 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:22:44.52 ID:DIvmHmL+0
>>356
そういうことだろうな。
本人や他の従業員に還元されるわけでもなんでもなく。

367 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:23:25.98 ID:5nMYoEMr0
>>355
>>358

その「利益の何%」「特許利益の数%」をどうやって決めるの?

一律1%とかの数字にしたとき、
製品に寄与する特許が100個あったらどうするの?

368 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:23:51.21 ID:QXacICc+0
報われないと思う人はアメリカにでも行けばいいさ
海外は成果が全てだから結果出さないと即解雇だからな
日本より報酬はいいがキツいぞ

369 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:23:51.99 ID:JYQZthdR0
スポーツ選手だって何十億もらってる人もいるわけだし、
世の中変えるくらいの発明した人は一生暮らせるだけのお金もらってもいいんじゃない。

370 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:24:45.83 ID:Xx1R6TXL0
政府が口挟むんなら見合った待遇の義務付けもちゃんとしないと
会社が食わしてくれるんだろ?アイデア・知財なんざ経営者がつくり出せよ
って風潮になる
働いてくれる人を大事にしないと
業績落ちればトータルの税収も落ちるぞ

371 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:24:53.48 ID:bQ7qsHxS0
まあある程度のボーナス、
それも極端に大きな利益をもたらす発明の場合は、
多少歩合な感じのボーナスをあげろよ

372 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:24:59.64 ID:9fmVyQ5F0
>>363
IDちがうんだけど、自演失敗か何かっすか?w

373 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:25:07.57 ID:8PDdFk+OP
>>327
普通は利益に対してその特許が寄与した割合を算定して、その中で何%って感じで算出するんだよ。
利益が100%その特許でもたらされるって事は通常無いから。

>>335
在籍中にもっと沢山もらってて、お陰で家の頭金に出来たから、それで満足してたりする。
他社へのライセンス収入も律儀に計上されてるし、一応自分で調べたけど、発明した物の性質上時間が経って価値は下がってるからそんなもんですよ。
技術って生ものだから。

374 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:25:11.46 ID:veiavsJR0
スポーツしかやってないアホが、スポーツ推薦で大学行って、
企業にもスポーツ推薦で入って、営業みたいなアホでも出来る
部署で研究者を馬鹿にしながらデタラメに生きてんだよな。

375 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:25:11.35 ID:FAaTz6y80
この国はちょっとおかしなところがあって、例えばヤマハが自律型ヘリの
研究をやっっているんだが、航空法の規定で国内では研究できない。
そこでモンゴルや中国で研究をやっていた。
中国が関心を示して便宜を図り研究費も出そうということになった途端、
自律型ヘリを中国に輸出したかどでヤマハに手入れが入った。
兵器に利用される、というんだ。

376 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:25:30.90 ID:gTEkIyVX0
企業は訴訟コストと対価の額を天秤にかけるべきだろ。
職務発明者の権利を弱くして訴訟回避するとかやり方として間違っている。

377 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:25:33.31 ID:fqbb50Dg0
米国方式から中国方式にするということね

378 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:25:37.15 ID:ArwaUPPi0
皆が皆LEDを発明してるわけでもねェからな
ヒットした途端に転職の行きがけの駄賃で訴訟起こされて泥棒扱い
中には本当にテメエだけの功績かコラな物件も出るだろう

トラブル前に原則を定めておいたほうがいい
後からなら地震も株高も俺は予測していたと言えるわけだしなw

379 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:25:57.28 ID:K01WJRaS0
>>368
別にアメリカだけとは限らんさ
今だと韓国や中共の企業もあるし論文実績がちゃんとあるならシンガポールって手もあるし

380 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:27:11.29 ID:5nMYoEMr0
>>373
>普通は利益に対してその特許が寄与した割合を算定

そんなの当たり前だw
「一律に利益の○%」とか言ってる奴が多いから聞いただけだ。


現状の問題は"利益に対してその特許が寄与した割合"の正しい算定法だろ

381 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:27:11.87 ID:iqJMFC9r0
>>367
利益の何%までが特許使用料の分で、そこから分割
みたいなかんじで

382 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:27:19.50 ID:lqLvgcMb0
仕事=業務命令ありってことでいいのかな?
それと仕事=給与が発生しているってことだよね。
線引きすればいいんじゃないの?
 
で、金が稼ぎたい奴のための契約方式があればいいだけじゃん。
日本企業が提示しなければ、外資に行くだけだしね。
 
まあ株式配当で、外資に流れるだけって考えもあるけど。

383 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:27:22.32 ID:sXd9CluK0
これTPPの流れだろ?
米のTPP裏文書リークされてたじゃん。

384 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:27:39.88 ID:Nu8R8Zsy0
これは以前から言われていたね、俺は正しい選択だと思うよ。

それとアメリカも企業に権利があると聞いていたが勘違いだったのかね?

385 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:27:40.22 ID:nxOg1nZa0
>>334
企業のものになるよりそのほうが研究者本人にはメリットあるだろう
特許取らずに公にしちゃえば転職した先でもその発明が使えてそこから発展させれるし
知名度もあがって引き合いも激増するだろうしね

386 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:27:50.29 ID:FWsy7am00
特許料の何割かでも貰えれば納得するだろうが
はい、ご苦労さんだけでは世紀の発明をした人に
対する対価は不十分

会社が金を出したから製品化まで行ったのは事実だが
その人なしで成し得なかったなら待遇を考えるのがまともな会社

387 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:28:40.48 ID:18V4N3MV0
>>375
それはもしかしたら深い意味があるかもしれない。米国でもそうだけど、
中国で完成された発明は、最初に中国で必ず出願しないといけないことに
なってる。出願するということは技術資料等、他の当業者が発明を実施す
ることができる程度の資料が中国に渡るということ。それを国が嫌がった
のかもね。最初から日本で研究させればそんなことにならないのに。

388 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:28:42.96 ID:q81LQ4OE0
なに当たり前のこと言ってんの?

389 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:28:45.06 ID:LuSzEsF10
青色発光ダイオードを思い出す

390 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:29:05.27 ID:QXacICc+0
これが有れば例えばルネサスの半導体技術者が発明を抱えたまま
サムスンにヘッドハンティングされて、韓国で商品化という事も防げる

391 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:29:30.33 ID:DDGePz3o0
だから縛るなら契約で縛れよ
法で縛っても国外の企業にはなんの意味もない

392 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:29:43.27 ID:8VCDSQwY0
ところで
会社での研究って1人だけでやってるの?
ちがうよね?

393 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:29:48.73 ID:60hMJw7Z0
>>375
その研究者、輸出規制も知らなかったのか?
中国で研究するほうがおかしいだろ。

394 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:29:52.22 ID:EDaLqtkj0
これはヒドイ
完全に社畜化法案だな
WE法で懲りてないのか安倍は

395 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:29:57.42 ID:FAaTz6y80
1000億規模の発明をしたとしても別に100億よこせというわけではなく、
1億でも褒美にくれたら満足する研究者が大半のところ、企業は月30万の
給料をやったろ、と言ってボーナスに色もつけてくれない。

怒って100億支払えと訴訟を起こしても当然だが、それがリスクだという
企業にどうしてもシンパシーを感じられない。

396 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:30:04.94 ID:nxOg1nZa0
>>374
営業所長とかになってくだまいてるよね
日本の会社はどこも営業が一番力強いからね
リストラも研究職からするし
研究するなら国外に出て行けってことだ

397 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:30:07.59 ID:5nMYoEMr0
>>381
>利益の何%までが特許使用料の分
その「何%」はどうやって決めるの?

>そこから分割
分割の割合は?一律?寄与度で重み付け?


>>385
>特許取らずに公にしちゃえば転職した先でもその発明が使えて
論文などで公にしちゃえば、誰でも使えることになるんですが

398 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:31:00.73 ID:35O5FGxEP
これは酷い政策

研究者なんて最良労働制ばっかだし
出世できないし、ワンチャンも無くすのか(笑)

日本はどんどん衰退していくな

399 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:31:02.62 ID:8PDdFk+OP
>>390
現行でも特許法35条で職務発明に関しては、会社に譲渡する決まりになってるんだけど?

400 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:31:05.77 ID:B72u6xNfP
>>390
それを防ぐには産業スパイ対策するのが早い

401 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:31:27.86 ID:DIvmHmL+0
利益は外人株主様に振り込まれるわけだね。

402 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:31:55.10 ID:zTHU6OmR0
まさに社畜wwwwwwwwwwwww

403 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:32:23.18 ID:iqJMFC9r0
>>397
上、裁量、ふんいき、とりあえず10%くらい?
下、寄与度

404 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:32:31.79 ID:E9J3UjUSO
当たり前。社員は企業に奉仕しろ!

405 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:32:33.06 ID:CxUpZh9p0
>>390
研究者本人がヘッドハンティングならまだしも
特許を抱えたまま法人自体が外国資本に買収されるほうがやばい
中小企業なんていくらでも狙える

406 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:32:34.47 ID:a6MV7rY70
発明は人類の共有財産だから、ふりーで良いだろ

407 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:33:00.96 ID:nxOg1nZa0
>論文などで公にしちゃえば、誰でも使えることになるんですが

それが狙いだろ

408 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:33:13.03 ID:FAaTz6y80
>>387
させたくないようなんだ。
国に何度もかけあったが認められず、仕方がないので国外へ、ということだった。

409 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:33:14.26 ID:Nu8R8Zsy0
まあ、なかなか難しい問題だよ

研究者からすれば俺の発明で儲けたのだから対価を払えと言うことだろうが

企業からすれば、(多くの場合、先輩たちの土台の上に乗っかって、そのうえ)企業の設備と金で
研究して、成功したから特別褒章寄越せと言うのは図々しいと思うかもしれない。

410 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:33:22.77 ID:35O5FGxEP
>>301
お前バカだろ?

Linuxの経緯知ってるの?

411 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:33:38.52 ID:ZVSoUUTC0
科学者はアメリカに行き技術者は中国に行く

412 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:33:48.83 ID:p7imezD60
>>13
利益の1%て ものすごく低くない?
発明に乗っかっておいて利益100億で1億って

413 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:34:08.98 ID:+gOPhJ6E0
これまでもアレな扱いで下がっている
技術者のモチベーションを
地に落としたいものと見える

まともに仕事したくなくなるでしょ

414 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:34:13.93 ID:24spzqND0
中韓に技術を流さないうまい政策だね。

415 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:34:21.28 ID:tkPpZ/ud0
発明者に至るまでの教育過程及び環境を企業が担っていたならこの政策が正しい

416 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:34:45.39 ID:5nMYoEMr0
>>403
話にならないw
会社からも発明者からも文句が出るような制度だなw

裁量・雰囲気って具体的には?
寄与度はどうやって算出する?

417 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:34:50.29 ID:zTHU6OmR0
Linuxがフリーなのは結構なんだけど
開発関係者は生活できているのか?
それが心配で心配でしょうがない。

418 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:35:06.01 ID:JSuUl/cI0
海外に脱出できない程度のカス研究者達でささえよう物づくり日本w

419 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:35:40.64 ID:p7imezD60
>>408
軍事同盟国である米国にしておけば ちゃちゃ入らなかったろうな

420 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:36:01.50 ID:TljC7j4m0
ファンドマネージャーと比較したら面白いぞ。
リスクは会社や顧客持ちで膨大な利益を得る面では研究者以上だろ。
ファンドマネージャーは野放しだが、研究者の果実は規制したいこの国。

ダブスタだよな。

421 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:36:19.35 ID:FpF2lZfj0
盗人チョン対策

422 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:36:43.48 ID:agZ7Ocjj0
現実にイノベーションは米国のほうが成功してるからね。
そっちの真似した方が良かろう。
中英の真似してもなあ。

423 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:37:13.40 ID:EDaLqtkj0
なんでこう頑張っても報われない仕組みをつくろうとするのかねぇ

424 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:37:17.22 ID:QKTZnIbzO
そりゃなんの生産もしない研究者に給料と研究設備を投資してるんだから企業に権利があるでしょ
そこから特別手当てがどれだけ研究者に支払われるかは問題にはなるけど

425 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:37:30.75 ID:tDltLesy0
でも、会社の施設で研究して、会社の給料で生活してたんじゃないの?
そして、助手も会社の社員じゃないの?

発明が失敗した場合、そのときまでもらっていた給料を返すのならいい。
けど、返さないだろ。
成功する人間が10人に1人だとして、他の9人は会社リスク。
おそらく失敗した研究費、人件費など入れたら数十億の負債になる場合もある。
その負債は、成功した売り上げから回すことは普通でしょう。

426 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:37:32.50 ID:nxOg1nZa0
>>408
当時アメリカはすでに遠隔操作兵器の研究進めてたから
バッティングする技術開発にNGだったんだろ、日本政府は
そんなもんだよ役人って
勝手に空気読んじゃうの

427 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:37:58.26 ID:+gOPhJ6E0
「発明は従業員が所属している企業のもの」
というのであれば
「発明は企業が所属している社会のもの」
といえるわけで
そうなるともう特許なんていらないんじゃないの

428 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:38:05.05 ID:FAaTz6y80
個別計算は枝葉末節のことだ。それよりもこれは理念の問題だ。
なぜ研究者には制度への意見を聞かず、企業にだけ意見を聞くのか。

429 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:38:09.74 ID:/U40CnR/0
>企業の研究者ら従業員が仕事で発明した「職務発明」について、現在は従業員が保有している特許権を、
>出願時点から企業が持つことを認める見直し案を検討する。

え?安倍は、どこまで馬鹿なの?

現在も、出願時点から企業が特許権持てるぞ

そんな基礎的な部分で官僚に騙されて、いったい制度をどう改悪しようってんだ?

430 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:38:24.91 ID:uxie9SHDO
法人に発明者の権利を認めるなら
自然人との共同発明も認めればいいんじゃないか?
難しいの?

431 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:38:26.26 ID:8PDdFk+OP
>>417
オープンソースソフトウエアの作者の大半は別に食い扶持があるんだよ。
ある意味趣味だから。

432 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:38:44.42 ID:UeeuOS9X0
>>375
>>387
EUだと共同で無人飛行機を開発している
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%83%E3%82%BD%E3%83%BC_nEUROn
中国に取られる密輸したと言う前に、もっと政治家が外交をしっかりして
本来は日本がリーダーシップになってアジア諸国の民間企業が共同で開発するべき事業かもな

433 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:39:12.55 ID:pFeC4OeP0
>(本部長・安倍首相)

にワロタ、

かなり本気でワロタ、、、

丑は本当に可笑しい奴だ、笑わせてくれる。

434 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:39:23.06 ID:8VCDSQwY0
>>425
全くもって同意
研究は1人でてきないし失敗してこその成功
褒賞がもう少し増えればそれでいいよね?
海外海外っていうけど海外は失敗続いたら首だぞ

435 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:39:44.70 ID:5nMYoEMr0
>>429
日経の記者が理解してないだけでは?

436 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:39:45.38 ID:zTHU6OmR0
正しい社畜の姿とはやっているフリをしてほどほどに成果を出す。

就業経験のないおまえらにわかるかなぁ?

437 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:39:58.44 ID:225pj1Z10
これは当たり前。
ただし事前に取り分に関しての取り決めはきっちり付けておくこと。
社員の報酬ゼロでもいいし逆に社員の物として与えても良い。
条件の悪い所に優秀な人が行かなくなるだけだ。

438 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:40:26.71 ID:agZ7Ocjj0
日本の技術者はどっちみちすぐリストラだからアメリカより奮発してやれよ。

439 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:40:52.10 ID:Ij7oxhr30
海外に技術者や研究者が逃げ出すってみんな心配しているが、それで良いんだよ。
そうならない様に日本の企業は待遇を改善しなければならなくなるからね。
経営陣が保身で彼らを冷遇し続けるようなら、そんな会社は潰れれば良いと言う事だ。
中韓が使い捨てで人を引き抜き技術も盗むのも良いのだ。全て保身のツケなのだ。

440 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:41:32.90 ID:a8rlqIFX0
>>429
おそらく提訴する社員がいるからだろ
これが決まれば提訴しても棄却されるようになる

441 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:41:42.47 ID:pg5mQNtN0
社員発明で経営者と株主だけ大儲け?
不公正だな

442 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:41:52.13 ID:UhlYl9jFO
これは安部さんGJだね
案が通って法律になったらエリートはどんどん海外に出てくね

443 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:42:33.41 ID:JyMfZAJQO
>>427 しねばいいのに

444 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:42:36.61 ID:oEMRwShK0
つーか、ただでさえ文系優遇理系冷遇のお国柄のせいで韓国中国に技術者を引き抜かれているのに、
さらに技術者を冷遇するとは…

445 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:42:38.73 ID:zTHU6OmR0
だから発明するなら個人でやれということだろうwwww
それができない以上会社の環境に依存していることになる。

446 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:42:54.23 ID:/U40CnR/0
>>430
>法人に発明者の権利を認めるなら

特許権は発明者じゃなく出願人に付与されるから、法人だってなれるし、実際そうやってるぞ

この話は、まったくの与太

447 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:44:07.09 ID:Cu23joVi0
非正規雇用が発明したものは非正規雇用の権利にしてやれよ。

448 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:44:08.28 ID:Nu8R8Zsy0
いつかテレビで企業が研究者に多大な成功報酬を与える問題点をやっていた。

正確には忘れたが、一つは研究者がアイデアを独り占めして自分だけでやるように
なって結果的に開発スピードが遅れる。

もう一つは利益の多い研究ばかりに人気が集中して地味な研究をやる人のモチベーション
が下がると言うような内容だった気がする。

449 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:44:08.66 ID:gTEkIyVX0
特許を受ける権利に基づいて訴えるのと、単に職務発明に対する
対価の請求権に基づいて訴えるのでは、明らかに金額に差が出るだろ。

450 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:44:15.89 ID:FvrFSvth0
諸外国の状況を見ると、ドイツでは日本と同様に、職務発明に係る権利を従業者に
原則的に帰属させる制度を採用し、英国、フランス、ロシア、イタリアでは職務発明
(又は職務発明に係る権利)を使用者に原始帰属させる制度を採用しているが、
いずれの場合でも、従業者に対価の請求権を認める等により労使間の均衡を図っている国が大半である。

他方、米国には、職務発明に関する明文規定は存在せず、職務発明か否かに関わらず、
特許を受ける権利は常に発明者に原始的に帰属させる制度となっている。
その上で、従業者から使用者への特許を受ける権利の承継は、連邦公務員を除いて
契約及び各州の判例法に委ねられており、給与の中に権利の承継に対する対価が含まれるとする
雇用契約が結ばれることが一般的である。

451 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:44:35.64 ID:EDaLqtkj0
>>444
だよなぁ
技術立国を目指すなら海外からも来たいと思わせなきゃいけないのに、真逆なことやってんだから

452 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:45:24.61 ID:RT1qWz490
ボランティアで雇って開発させてあげてるとでも思ってんのかよwwwwwwww

453 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:45:39.49 ID:CX45151l0
「いいからお前ら働け」

454 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:46:00.26 ID:ceg2hxNX0
安倍憎しの丑スレでソースは飛ばしの日経なのに、興奮してるヤツ多過ぎだろ(苦笑)

455 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:46:21.12 ID:TljC7j4m0
>>425
他者に大きく依存して大金稼ぐのはファンドマネージャーも同じなんだよな。
だけどファンドマネージャーは大儲けしてるだろ。

456 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:46:25.71 ID:MuYPvW8m0
およげたいやきくんは5万円、いっぽんでもにんじんは3万円だけ
58億の興行収入に対して原作者に100万だけ
働いてる人に報いない国

世界よ!これが日本だ!

457 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:47:06.88 ID:wj66j89V0
各国の株価指数に関連する大企業の製造・製薬・ソフト部門を集めてみた

従業員帰属
アメリカ Apple MS Google Oracle GE ボーイング HP IBM インテル ファイザー・・・
ドイツ  フォルクスワーゲン ブラウン バイエル BMW ダイムラー マン シーメンス・・・

企業帰属
英国   グラクソ
フランス プジョー ルノー サノフィ

458 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:47:15.49 ID:8PDdFk+OP
>>440
国の方で発明者の正当な対価を審査するための仕組みを作れば良いのにね。
知財地方裁判所みたいなの作ってそう言う所で審査させれば良いんだよ。
納得出来ない人が裁判を起こせる仕組みは残しておくべき。

459 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:47:16.19 ID:xQnJNGtq0
これは当然だが、当人達にも一定の権利なり報奨、地位を与えろってこと

460 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:47:18.95 ID:K8UBF8YB0
元々企業にある情報や設備を使って発明するなら権利は企業側に帰属するのは当たり前だろう。

全く業務と無関係の技術を、業務時間外に発明して自費で出願して初めて自分の特許。

461 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:47:44.71 ID:s81wyVEf0
アメリカに今まで以上に研究者が逃げていきそうだな…
「相当の対価」ってのを有る程度明文化しようとする方が建設的だろ

462 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:47:57.82 ID:mamU/kKoO
人材の海外流出招くんでね?

463 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:48:56.08 ID:aouJe62D0
あらかじめ「発明で得た利益の△%を発明者に還元」みたいな契約して
還元される額 − これまでに払った給料 = 開発者に還元

みたいにしたらいいんじゃない?

464 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:49:16.05 ID:Vq4xK7a20
成功の対価を求めるなら失敗の損害も負えよ

465 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:49:16.93 ID:TPWCKtvd0
多国籍企業だから、
日本国内に金が残りにくくなり
さらに給料が下がるのでは?

466 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:49:26.43 ID:UhlYl9jFO
これが正しいとかいう奴は本気なのか?
ちゃんと働いて会社の仕組み理解してないんじゃないか?

467 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:49:29.08 ID:a8rlqIFX0
>>462
そのレベルの人間はもうすでに海外に行ってるから
大丈夫だと思うけど

468 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:49:32.41 ID:agZ7Ocjj0
>>457
海外と競争する以上は米国並の制度でないと無理だろう。
農業とかは好きにやらせとけば良いがw

469 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:49:45.61 ID:UySCDdtV0
>>1
うわあああああああああああああああああああwwwww

自民創価党wwwwwwwwwwwwwww

朝鮮に特許売りまくりのパナソニック歓喜www

470 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:50:27.56 ID:/U40CnR/0
>>440
>おそらく提訴する社員がいるからだろ
>これが決まれば提訴しても棄却されるようになる

>>1
>企業の研究者ら従業員が仕事で発明した「職務発明」について、現在は従業員が保有している特許権を、
>出願時点から企業が持つことを認める見直し案を検討する。

が大嘘で、特許制度をいじる理由になってないことには、変わりは無い

471 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:50:27.61 ID:kgkCDhhC0
企業に権利が行くのはともかく、企業の戦略を考えりゃ研究員の取り分は増やすべきだろ
企業が開発する場を提供して身分を保護してるとはいったって研究員がいなきゃ発明はできない
足し算じゃなくて互いに掛け算なんだから、人材を日本に留めておこうと思ったら成功報酬という餌はいるだろう
まぁ大量にもらったらそれを元手に独立してしまう奴も出てくるだろうが、それよりも開発成果出してもらう方が大事だろう

472 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:50:42.88 ID:UeeuOS9X0
>>448
発明家本人が一人で出来る事なんて微々たるもんだからな
発明後は企業や社会全体に好きに使ってもらったほうが産業開発は進む

そのうちの利益のコミッションを発明家本人にも少しはくださいねといえるのが特許

473 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:50:51.06 ID:zTHU6OmR0
だからほどほどの成果を出して、真の発明があるなら自分で会社興して特許とれよ。
それが出来ない奴に文句言う権利はない。

474 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:51:38.39 ID:NHqfMsEY0
これって、条約違反じゃないの?

475 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:52:05.70 ID:FEuqXDxP0
一般社会(特に技術系)で働いたことがない者の発想だな、駄目だこりゃ。

476 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:52:14.54 ID:Z5a4XQJH0
さすが安倍チョンやな
日本人の発明も韓国企業のものにできる

477 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:52:56.19 ID:B72u6xNfP
>>474
どの国との条約だよw

478 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:53:27.02 ID:CxUpZh9p0
>>463
それなら、あんまりパッとしない特許を作らせるか、名義にしておけば
人件費を浮かせる事が出来るな。経営者は喜びそうだ

479 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:54:52.39 ID:/U40CnR/0
>>450
>その上で、従業者から使用者への特許を受ける権利の承継は、連邦公務員を除いて
>契約及び各州の判例法に委ねられており、給与の中に権利の承継に対する対価が含まれるとする
>雇用契約が結ばれることが一般的である。

日本でそれを真似るなら、雇用契約の不利益変更だから、その分給料を上げろということになるな

480 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:55:21.86 ID:Fht+lFgHP
発明本人40%
企業40%
開発スタッフ%

利益還元はこの配分にしたらいいと思う

481 :森MORU(もる)。 ◆AT7dFTbfB. :2013/03/04(月) 08:55:49.75 ID:NxD3K5VK0
みなさんの まいど おたのしみいただいておる セイゲンゴ(性言語)
の もじをば こしらえたんは、わたしです。

トッキョシヨウリョウ おしいです。

セイゲンゴ
http://orusaribo.hustle.ne.jp/jusomiserareru.htm

482 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:55:54.77 ID:8PDdFk+OP
>>470
普通は35条とか入社時に書いた誓約書が根拠で自動的に権利は会社に移るはずで、
発明に対する対価が少ないって訴訟は権利が会社にあっても関係ないよね。

何を弄るんだろう、まさか発明者を会社名にするとかそんな感じなんだろうか。

483 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:55:59.15 ID:XXEmqCKM0
これからは研究中に発明のタネを発見したら、黙って会社を辞めてくんじゃね?

484 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:56:21.57 ID:bSJOsMFV0
こりゃ技術者は逃げ出すわ
訴訟したところで村八分にされるのは目に見えてる

485 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:57:05.73 ID:8sAcaMfoP
そもそも、入社の時点でそこら辺、適当に済ませるのが
悪いんじゃね?

486 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:57:23.24 ID:nxOg1nZa0
リアルな会社で働いたことない奴に解説してやるとな
要は技術者ってのはマッチョじゃないから社内搾取の対象なんだよ
上下だけじゃなくて部門間でも取り分の競争してるからね
日本企業は営業と財務がまずごそーって持っていくの

487 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:57:28.34 ID:QyjZNLGN0
>>450
なるほどね、やはりそうか、アメリカは特許で企業と研究者が揉めないと聞いていた。
結果的に特許は企業の物、対価は雇用契約で先に決められていると言うことね。

488 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:57:45.79 ID:B9LVHRyt0
>>32
そうだよ、全員が発明の仕事すればいいんだよ。できればな。

実際にはお前みたいにただの無能ばかりだから発明以外の仕事しています的な無駄な仕事が必要なんだ

489 :森MORU(もる)。 ◆AT7dFTbfB. :2013/03/04(月) 08:58:03.91 ID:NxD3K5VK0
>>481

× トッキョシヨウリョウ

○ トッキョリョウ

490 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:58:36.87 ID:grvCMSAb0
脱成果主義で一般人の給料アップこれ最強

491 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:58:41.21 ID:TvmhGios0
>>475
えっ?
むしろ働いたことのある者の発想だろ

492 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:59:02.70 ID:zTHU6OmR0
>>486
それが社会の姿なんだからそれに対応する技術者のあるべき姿とは、真に重要な特許は頭の中に隠しておかなければならない。

493 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:59:06.95 ID:06vP4m7R0
これ、発明の意欲がそもそもなくなるわ
「これを発明してもどうせ俺はお金が貰えないんでしょ?
忙しくなるだけじゃん。
だったら黙ってるわ。適当に手抜いとこ。」
みたいな感じになりそう

494 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:59:12.28 ID:FAaTz6y80
日本企業の従業員への接し方は機械へ対するそれだ。
機械がガチャガチャ動いて部品が製造できるのは当たり前だ、動くための
電気代は会社が出してんだ、という発想で、与える恩恵も機械が長く使える
よう手入れを怠らないようなもんだ。
そして機械だからモチベーションもヘチマもない。
要求電力が少なく、より多くの部品を作ることができる機械が良い機械だ。

これに対して外資の従業員への接し方は人間へのそれだ。
ドライで冷酷に見えるが人間だから機械と違ってカタログ通りにはいかない。
イノベーションに差があり、その差に対する報酬を金銭的、精神的に支払う。
機械と違うからモチベーションを刺激する策も必要になる、という具合に
人間であることを念頭に置いている。

最近、外資がドライで冷酷という固定観念が崩れてきた。
いやドライで冷酷だが、公平でもあるんじゃないのか。

495 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 08:59:55.28 ID:kg7dR9Nw0
企業に帰属させる代わりに従業員には報酬を求める権利を与える、って書いてあるのを
まるで読めてないアホが多いな

496 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:00:17.97 ID:twYzQooC0
安倍とその信者は日本を潰す気かよ

497 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:00:50.51 ID:grvCMSAb0
日本企業の発展に貢献した者には国から報奨金を出せばいいんだよ

498 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:01:38.28 ID:OHMXX8N6O
発明した人に稼ぎの数%とか与えるように決めてくべき

個人に与えても海外に技術を売られるのは同じだからな

499 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:01:39.62 ID:JpakAFY8O
で、その発明品が数年経ってとんでもないやつだということになって訴訟おこされたらそのリスクはどちらがとるの?

500 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:01:55.06 ID:8PDdFk+OP
>>487
アメリカ企業の場合、入社時に職務発明は会社に譲渡するって契約を結ぶんだけど、その契約書には
譲渡した場合の報酬額と利益の計算方法がちゃんと書いてある。
特許取ったらいくらとか。特許が寄与した利益は X% あげますって。

501 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:02:01.97 ID:1UnGOH150
アホだろ
こんな事やってたらアホくさくて研究意欲が削がれる

502 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:02:30.62 ID:tkpzzuK10
そもそも会社の設備や費用使って研究

して貰っている
させてやっている

で考え方が変わるよね

503 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:02:41.64 ID:MD4MMgYM0
>>493
それでいいんじゃねーの?

504 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:02:46.47 ID:nxOg1nZa0
>>492
そういうこと
ちゃんと働いてる時間使ってないし会社の設備も使ってませんと言えるように痕跡残さず
自宅で研究アリバイ作ってね

まあどんだけうまくやっても会社とは揉めるだろうからその覚悟があればだが

505 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:02:49.02 ID:UeeuOS9X0
>>487
従業員の発明を雇用者が使用するための契約が
すでに雇用した時点で決まってるんだな

506 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:03:02.77 ID:QyjZNLGN0
いや、そんなに海外の条件が良ければ海外に行けば良いだけ、でも海外でも、そんなに
良い待遇のところは(違法でなければ)ないと思うよ。

2ちゃんでは直ぐにアメリカ企業に移ってなんて話がでるが、そんなに簡単ではない。
まず英語はどうするんだ?一人で研究するわけではない。さらにアメリカは結果が出なければ
首になる確率も高い。

なんかアメリカには夢のような話があるように思い込んでいる人が多すぎ、中村は結果を出して
アメリカから引き抜かれただけ、しかも大学、企業ではない。

507 : 忍法帖【Lv=39,xxxPT】(1+0:5) :2013/03/04(月) 09:03:29.01 ID:bOyei/0R0
これはねーわ

508 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:03:56.16 ID:+OXqilF20
特許権の放棄の代償としてストックオプションでも導入したら?
結果的に会社が儲かったら、見返りがあるという感じの制度が良いのでは。

509 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:04:20.67 ID:zTHU6OmR0
真に優秀な科学技術者なら他人に説明不可能な難解な理論を頭の中に構築していなければならない。
自分の中のものを全部会社に公開してしまうような底の浅い奴は無能ということだ。

510 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:04:43.39 ID:laopD5Do0
こりゃ発明が浮かんだら
日本企業から脱出して西欧かアジアの他企業に移った方がマシだな
中国企業でも個人に特許くれるしな

511 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:04:55.45 ID:nxOg1nZa0
>>495
企業に帰属させる代わりに従業員には洗濯機を求める権利を与える、

って書いてあるのまでは読みましたがなにか( ´_ゝ`)

512 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:05:07.70 ID:ylincv0b0
で会社には無能経営者と無能研究者だけが残った、とかなりそうじゃん
大丈夫かな

513 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:05:43.93 ID:a8rlqIFX0
これって別に企業が技術者に金を払わないって訳じゃないんだぜ?
ちゃんと高い開発費を給料として払ってる
その前提を理解してる?

514 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:06:20.72 ID:wuyiCb5A0
例えば、水で発電とか、レーザーとか、こういう発明は企業に権利を与えてその会社を買収するだけで
政治献金している外資企業や財閥はウハウハ。

515 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:06:35.52 ID:FAaTz6y80
企業の本音は、野心的かつどん欲であれ、しかし会社には滅私奉公であれ、と言うんだ。

516 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:06:47.51 ID:Z7bj9SOP0
ただし残業代は認めません。

517 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:06:51.59 ID:agZ7Ocjj0
窃盗シナチョンしか日本には来ないだろうな。
で、なんでこうなるんだろうと文系が悩むw

518 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:06:52.57 ID:KU3tmvF20
>>495
今までの報酬が安すぎたからな
それが頭にあるんだろ

519 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:06:53.94 ID:5rAf+y+f0
>>6
まともな研究者って具体的に誰よ

520 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:07:14.43 ID:djFwFfw50
仕事で、の定義が大事。
サビ残中なのか、月給が糞安くないか、とか。

521 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:07:21.18 ID:nxOg1nZa0
まあリアルにアメリカいくこと考えるような人なら
企業と結ぶ発明に関する契約は立場が弱い人は圧倒的に企業有利になるってことぐらい調べるだろう
何度か発明してたり、ノーベル賞級の研究者だと研究者に無茶苦茶有利な契約結べるけどね

522 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:07:46.26 ID:m+FB7Jva0
解雇規制緩和してクビにしやすくしろとか言うじゃん
なら給料とかで条件があがらないと他国との技術者獲得競争に勝てないよね
うひゃー
これがモノづくり王国か

523 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:08:31.21 ID:MuYPvW8m0
ノーベル賞の副賞が日本の場合「洗濯機」
オリンピックの金メダリストに300万銀200万銅100万
飛行機はどちらもエコノミー

人を粗末にしたらダメだろ。

524 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:09:26.96 ID:8PDdFk+OP
しかし記事を読めば読むほど日経の記者は特許の知識が無いと感じる。
現行の制度だって発明の権利は会社に譲渡されるんだし。
初めっから権利が会社にあっても訴訟リスクは変わらないんだよ。

525 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:09:39.94 ID:UeeuOS9X0
>>512
いいんじゃね?
発明できる人は積極的に起業するようになるから
日本の産業も活性化するし

526 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:09:53.41 ID:nxOg1nZa0
まあ日本はもともと技術者の国で
科学者とか発明とかなにそれ美味しいの?って感じだからね
二股ソケットが「大発明」と呼ばれる国です( ´_ゝ`)

527 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:10:32.52 ID:b1g49JAcO
要は、日本の雇用形態だと社員との契約があいまいで、特許取得後に揉めるケースが増えてきてるから、取り合えずば法で決めときましょうってだけだろ。

社員との契約がしっかり決まってれば、そちらが優先される。

528 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:10:52.39 ID:zezdyA0J0
これは正しい。

それがイヤなら、自分で会社を作るべき。
何も禁止されていない。

529 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:10:59.42 ID:xKeqb2PZ0
個人が個人の金使って自分の時間に研究開発行った発明なら個人のモンだろうけど
社員が会社の金使って就業時間内に研究開発行ったのなら、社員は一定のボーナス受け取る権利はあるだろうけど
特許がその社員のモンってのはちょっと違う気もするわな
第一、その社員がその発明に何%貢献したかとか数値化できないだろ

530 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:11:00.10 ID:FAaTz6y80
>>513
それは投資(リスク)なんだよ。ゲインについての問題なのだ。
企業のやっていることはつまり株式投資をするようなものだ。
ストックオプションなどは企業活動の投資性を如実に示している。

暴落したら大損だが、暴騰すれば大儲けできる。
その暴騰する原因を作った者にゲインを分かち与えるべきか、それとも
リスクを負って投資したものが総取りすべきか。

531 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:12:10.67 ID:Ea/LkOv7O
発明するに至るまでの給与、設備、環境、同僚などの意見や先人の積み重ねなど
会社にいれば発明は一人でできるものじゃないのわかるだろうに

532 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:13:05.02 ID:a3YV72CJI
11,716.11円 +109.73円 (04日9:11)


すげー

533 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:13:31.36 ID:zezdyA0J0
>>527
> 社員との契約がしっかり決まってれば、そちらが優先される。

だよね。
契約もせずに後でごねるなんてのは、
赤ん坊のワガママと同じ。

534 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:13:49.88 ID:K/Ve+u9f0
残業代払わないってことは仕事じゃねえんだろww
都合良すぎるぞwww

535 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:14:20.05 ID:K/Ve+u9f0
>>533
今契約もせずごねてるのは企業側じゃんwww

536 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:14:42.21 ID:5u6ZzUFi0
安倍らしいな
こいつは頭が単純だから
社会も単純にしちまいたいんだろうよ

537 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:15:03.41 ID:3P8Bvy9j0
当たり前のことだろ
今まではあやふやだったから問題が起きた
スレタイから想像するに丑さんは普段経済専門誌紙の記事をちゃんと読んでないのかい
わかってて煽ってるだけ?

538 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:15:19.13 ID:8PDdFk+OP
>>527
日本の場合特に契約しなくても、特許法35条で職務発明は会社に譲渡しなさいって規定がある。

539 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:16:04.17 ID:K/Ve+u9f0
>>538
特許法www
権利帰属を定めるのは民法及びその特別法だろ

540 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:16:09.05 ID:OCazBk2D0
精子が出っぱなしになるほど気持ち良いオナポンプ「精子ちゅるちゅる」の開発を早よ

541 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:16:36.66 ID:oEMRwShK0
>>495
今までだってスズメの涙程度の報酬は与えてたからなw そこは今までどおりってこと。
(その発明で得た利益の10%以上を与えなければならない、とか数値こみで条文化しない限りはね)
さらにその上発明の権利の帰属すら制限するのがこの政策だろ。

542 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:17:43.02 ID:laopD5Do0
こりゃ中国へ技術売り渡した方がいいなぁ
中国は個人の特許認めてくれて、研究者富豪が続出してるもんなぁ・・・

543 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:17:59.14 ID:e3qGmuEw0
391 文責・名無しさん 2009/04/13(月) 09:55:08 ID:7z1NZAGEO
おまえらネット国士様って

役立たずでゴミカス低学歴の低脳くせに何でいつもそんなに必死なの?

産経とアホウに1文字単位で給料もらってるから?

お前らキチガイヒキコが毎日真っ赤になりながら国士ごっこしてもなんも変わんねーよ脳無しの鼻糞ども


( ^∀^)ゲラゲラ

【速報】 朝日新聞社から荒らし行為 FOXが規制発動
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/mass/1238421950/l50

   +  キラーン
   + ∧_∧ +
  + (-@∀@)彡 社是なんです 朝 曰 新 聞!!
    (m9 .朝 つ
    .人  Y 彡
    レ'(_)

544 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:19:10.85 ID:Aq2NtLAS0
会社側に権利を買い取らせろよ

545 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:19:17.02 ID:XIwj/3lh0
これは難しいな
研究開発が必要な物と
そうでないアイデアだけのものがあるだろうしな

546 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:19:33.92 ID:/U40CnR/0
>>500
>アメリカ企業の場合、入社時に職務発明は会社に譲渡するって契約を結ぶんだけど、その契約書には
>譲渡した場合の報酬額と利益の計算方法がちゃんと書いてある。
>特許取ったらいくらとか。特許が寄与した利益は X% あげますって。

日本だって、いまどきまともな企業なら、その程度のことは就業規則に全部書いてある

改正するとしたら、「利益は100%会社のもの」とかしかないわけだ

しかも、明らかにTPPの影響

547 :( `ハ´ ):2013/03/04(月) 09:19:36.60 ID:xK8u9ig70
発明者へのライセンス料金の規定も盛り込めば良いのにw

548 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:19:41.81 ID:zTHU6OmR0
>>542
共産党を批判した大富豪が全財産没収&判決即日死刑の国がか?

549 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:20:10.59 ID:9NUgtnqe0
考え方はわからないでもないが、発明した社員にちゃんと利益還元する仕組みを作らないとダメだろうな
会社の自主判断とかにしとくとブラックな会社は一銭も出さないからちゃんと法整備してくれ

550 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:20:40.14 ID:K/Ve+u9f0
会社権利と認める条件に残業休出の完全支給を入れるべきだな。

551 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:21:14.50 ID:bk9Bav9P0
>>1
パフォーマンスペイの待遇条件を福利厚生や給与その他のバランスで各企業に競わさせるための案。
まず企業側に条件の提示権がないと話にならん。
優秀な人材にだけ高待遇の条件を用意することもできる。
非常に理にかなった判断。

552 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:21:34.92 ID:laopD5Do0
日本人で優秀な奴は中国か米国へ行くしかないようだな

553 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:22:16.26 ID:UeeuOS9X0
ていうかさ、社長が価値のある発明したら1億やるよ的な
懸賞金出せばいいんだよ。グウタラ社員も面白がって色々やるし
それで利益が出たらコミッションもあり
これなら、社員皆仕事が楽しくなる

554 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:22:57.27 ID:FAaTz6y80
>>531
それはノーベル賞でも同じことが言えるな。
我々すべてに言えることだ。
一人裸で荒野に投げ出されて何ができようか。

555 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:23:10.32 ID:qpfk05d90
著作権法では職務著作はそういう扱いになっているから、
別に異常な政策というわけではない。

556 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:23:54.44 ID:DqyBuPzQ0
朝鮮人大喜び
安倍が支持されるわけだ

557 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:23:58.79 ID:laopD5Do0
>>548
はぁ、
法律で決まっている、有給や残業代さえ払わない日本企業が

>>1のような企業任せ企業独り勝ちの法律で日本人従業員にエサを与えると思ってるのか?

558 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:24:03.61 ID:tp/iq96+T
>>1
>従業員には企業に報酬を求める権利を与える

別にいんじゃね

>>542
>海外では米国やドイツなどは日本と同様、職務発明の帰属を従業員のものとする一方、
>フランス、英国、中国などは企業に帰属する。

559 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:24:12.82 ID:gJTS1iZ80
これが成長戦略だwwwwwwwwwwwwwww

560 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:25:13.47 ID:TtfyB9to0
必要とされてるのは
発明者の利益貢献率を正しく評価して報奨を与える方法・制度と
その評価に不満が有るときに公平に審判してくれる場だよ。

このスレみる限り、世間一般は
「利益の10%渡せば解決」
みたいに問題点を全く理解していない。

561 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:27:26.44 ID:ZIVzlwe2O
売り出す前にインセンティブを決めておいて、退職したら特許が移行するようにしたらいい

562 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:27:34.22 ID:rYmnEETJ0
>>412
だな、利益なんてなんぼでも潰せるしな。

563 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:27:38.83 ID:NHqfMsEY0
>>539
その特別法が特許法。
特35条の反対解釈ってやつ。んで、特許を受ける権利は発明の完成とともに
原始的に自然人たる発明者に帰属。

564 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:27:56.02 ID:c7GaBBAU0
あたり前だと思うわ。

565 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:28:14.25 ID:Bb5ij1VU0
成果に見合った対価ははらわにゃならんと思うが
会社の金で研究している以上、権利の方は仕方が無いんじゃね
丸々自分の物としたいなら自費かパトロンでも探してやれば良いんだし
それが出来ない故に会社に帰属して研究しているんだろうし

566 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:28:35.77 ID:UekwlJPQ0
発明が実現するまでは、そいつ自身の業務は何もうまない赤字状態なのであって、
給料も福利厚生もすべて会社もちってわけだ。(または他の社員の働きで賄ってるといってもいい)
なのに、運良く宝くじが当たったかのように、発明がヒットしたら「俺のもの」ってワガママすぎるだろ。
お前がその時点まで生きてこれたのは誰のおかげだ。
生かされてなければ発明にいたる研究も何も出来なかったんだぞ?

567 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:28:47.05 ID:nxOg1nZa0
よくわからない分野に手を突っ込まないほうがいいと思うけどな安倍さん
外交・国防と金融だけしっかりやってればいいのに

568 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:29:38.27 ID:K/Ve+u9f0
>>566
それは残業休出完璧に払ってきた場合の場合の話だろww

569 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:29:58.07 ID:iDVQdWiK0
当然だろ
昇進やボーナスで十分

社内の発明なんて会社の財産を使ってやってるわけだから

570 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:30:26.21 ID:NTfrT8O50
研究開発の間だけ就職してて
ものになりそうになったら退職して
こっそり特許申請すればいい。
特許取れたらそれを武器にライバル会社に就職。

571 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:31:04.93 ID:UekwlJPQ0
>>568
何も生み出さない儲けを生まない研究者の残業ってなんですか?w 

572 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:31:20.13 ID:HzAEiJYaP
会社にいて、給料もらいながらじゃなきゃ研究なんてできねえだろ。
会社の権利で良いでしょ。貢献度が高いなら給料出せってなってるし

まあそれでも権利がすくねえってなら独立して資金調達からやればいいんじゃねえの?w

573 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:31:34.55 ID:OkaWv0rs0
金を出してる以上は正しいんだろうが
隠すだけだ

574 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:31:37.72 ID:u2G9XscO0
当たり前だよねwww

575 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:31:59.86 ID:2Jgqkl4f0
それが体制に何かを明け渡した代償に力を得た者の禍福。

576 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:32:07.87 ID:nxOg1nZa0
>>565
そういう道義的な問題にすると見誤る
ようは研究者にバンバンいい発明させて会社と研究者がハッピーになるにはどういう制度設計がいいかって話

577 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:32:37.41 ID:XIwj/3lh0
>>566
とはいえ現実問題
研究の目処がついた時点で独立したり他社へ逃げるようになるだけな気がする
海外へ技術が流出するのが一番アレだな

578 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:32:49.50 ID:3oCxnrSI0
最初から会社に帰属ということにしたら発明のインセンティブが減るだろう!

日本の工業力を破壊する気か?

579 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:32:53.23 ID:oGgqcuWG0
これは報酬の問題ではない。現在の特許文書は、発明者として個人名を、出願者
(特許収入を得るもの)として企業名を記載している。この発明者名も、企業名に
してしまおう、というものだ(音楽なら、作詞者、作曲者名をレコード会社名にする
ようなもの)。
氏名表示権は、発明者の個人の最後の砦だ。まともな発明者が、そんな運用をして
いる会社のために、何か貢献しようという気になるはずがない

580 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:33:09.69 ID:m+FB7Jva0
研究者の意欲がなくなるようにするのがネトウヨか

581 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:33:24.32 ID:K/Ve+u9f0
>>571
公認会計士は1円も利益を生まないむしろ利益を取られるが
公認会計士には残業代払わないのか?違うだろ?

582 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:34:18.92 ID:laopD5Do0
>>570
それだと、企業や日本政府とか安部が文句付けてくる隙を与えるから
退社後に、秘密裏に中国や米企業に研究を売り渡す方がよい

583 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:34:24.42 ID:bgDO9BCr0
じゃあその口で日本のインフラ使ってもうけてる企業が
他国に比べて法人税が高いだの、輸出免税とか言うなよな
上げた利益の9割くらい納税してるなら、
心情的には文句いってもいいとは思うけどね

584 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:34:25.70 ID:UekwlJPQ0
>>577
だからこそ、予め報酬について規定しておきなさいってことなんだろな。
それか当たり外れに関わらず安定した高給高待遇を保証してあげるしかない。

585 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:34:29.22 ID:mFOtK6LN0
社内規定を常識にすれば最初からこんな問題は無かったんだ。
会社は糞だが、研究者も薄々知ってて働いていたんだろ?

586 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:34:43.72 ID:jjgga/p00
どケチ!
報奨金制度を国が補償しろ
一方的すぎる
安倍の正体がよくわかった

587 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:35:06.70 ID:oGgqcuWG0
ということだから、自分で発明して特許のひとつもとったことのない人には
何のことかわからないと思うので、だまっててね。「何のことかわからない」
のは、この政府審議会で議論してた人も、同じだったかもね。

588 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:35:36.01 ID:HzAEiJYaP
おまえ本当にやる気のある研究者なら資金調達からやってんだよw

会社に雇われて研究してるのに何言ってんの?w

589 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:35:43.76 ID:TgASDxwC0
バカじゃね、こんな事やったらまともの開発しなくなって
良い物できたら会社辞めて特許出すっての

590 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:36:08.53 ID:foZ/sFWUO
研究者は金さえ出せばイデオロギーとか関係ないヤツも多いからな
ナチスドイツのロケット研究者が戦後の米ソ宇宙開発支えてただろ?

591 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:36:32.48 ID:cFvhrtMWO
日本衰退確定。


右翼はすぐに労働者の保護や権利を奪いたがる。
だが優秀な研究者はまともな対価を払わない日本を見捨てて海外に行く。

日本を滅ぼすトリガーは右翼政権、安倍が引いた。


安倍を復権させたことが全ての間違い。

592 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:37:13.62 ID:btYK7vzrP
>>569
会社が個人の脳みそ使ってるわけだから個人に帰属するのはあたりまえだ

593 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:37:15.51 ID:K/Ve+u9f0
>>588
雇い主なら雇い主らしく労働基準法守れよwww

594 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:37:22.23 ID:NHqfMsEY0
>>586
そのうち、発明者証を発行する。名誉だろ?
なんて言いそうだな。

んで、それに反対すると愛国者じゃない。と、レッテルを貼られる。

595 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:37:57.80 ID:UekwlJPQ0
>>581
( ゚Д゚)ハァ?
公認会計士って誰から金もらうの?その雇い主は何故会計士に金を払うの?
アホかw

596 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:38:03.38 ID:laopD5Do0
>>594
そうなったら中国が米国に亡命だな

597 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:38:07.69 ID:HzAEiJYaP
研究費用全持ちで給料まで貰ってるのに?w

598 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:38:26.99 ID:b1g49JAcO
>>541
だから企業と開発者はしっかり契約しましょうねってコトだろ。

別に奴隷的拘束されてるワケじゃないんだから。
開発者を大事にしない企業は潰れろって事だ。

599 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:39:18.37 ID:6vxlub3h0
これやるんなら
「職務範囲の明確化」「サビ残撲滅」「労働法厳格適用」じゃないと
そもそもの職務発明が不明確になるんじゃない?

「サービス残業時間で発明したモノだから俺の権利」みたいに

600 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:39:37.51 ID:o69HmZ8C0
人のやる気を無くす、夢も希望もない政策だな

601 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:39:53.11 ID:b6fvWjTYO
褒賞金が発明者に出るならば
契約とった営業にも出すべき
億単位取る営業だっているんやで

602 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:40:34.55 ID:F5/baFvC0
仕事でってのが曖昧になりやすいんだよな
勤務時間内は一律仕事扱い
勤務時間外でも会社の施設を使ったら仕事扱い
にしないと

603 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:40:40.43 ID:TgASDxwC0
>>597
じゃあお前が研究やれば?
いくら金あっても発明は誰でもできる事じゃないんだよ

604 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:41:42.67 ID:cFvhrtMWO
>>597
同じ額の研究費と同じ設備を使ったら、研究者なら誰でも同じ発明を生み出せるとでも?

同じ環境や費用を使っても発明できるかどうかは各個人の閃きや発想にかかっている。

605 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:42:02.17 ID:oEMRwShK0
>>558
フランス、英国、中国か…
まさに技術者が他国へ流れている国の代表だなw
中国が国外から技術者を引き抜くのは、逆にいえば技術者が育たない、定着しない政策をやってるってことなんだよね。

606 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:42:02.97 ID:QQiy4Ro1O
発明自分のものにしたいなら独立しれ

607 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:42:40.78 ID:HzAEiJYaP
>>603
じゃあ自分で費用出せよ。w

608 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:42:52.23 ID:K/Ve+u9f0
>>595
公認会計士は会社からお金貰い残業代も100%払われるよ。 

残業カットなど労働基準法を守らない会社が
どうして特許の時だけ法律を盾にするの?

609 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:43:35.82 ID:agZ7Ocjj0
落ち目の土人国家w

610 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:44:28.16 ID:nxOg1nZa0
個人の権利をどんどん企業や国のものにすれば強い個人は欧米に逃げるだけ
そして今の成熟産業社会ではトップノッチの企画や発明が決定的に重要だから
日本の国力衰退を助長するだけだろうな

そもそも国民栄誉賞の賞品が5−10万ぐらいの国ですからねw

611 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:44:29.19 ID:b1g49JAcO
確か莫大な利益を生み出してるポストイットも、開発者には雀の涙ほどの報奨金しか出てなかったはず。

契約上そうなっているから。

米国中国言ってる人等はそこにどんな夢を見てるんだろうか?

612 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:45:01.49 ID:NThmEUxA0
現行法で十分対応可能だと思いますけどね
相当の対価部分で議論があるのは当然でしょう
優秀な営業だって会社に交渉しますよ
訴訟リスクを嫌って法律でバッサリやると
サッパリ開発が進まなくなることもあると思います

613 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:45:23.62 ID:TgASDxwC0
>>607
出してくれる所行くだけでしょ
馬鹿じゃないのw

614 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:45:30.63 ID:HtSD7pzH0
シナチョン(とかそれ以外に)に売っちゃう奴がもっと多くなりそうだなww

615 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:47:39.59 ID:QcSFMiUz0
企業、財界を守るつもりで、結果どんどん弱体化させてきた政策の延長

616 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:47:42.08 ID:n9fm9ewN0
社畜になろうず

617 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:48:05.79 ID:m+FB7Jva0
企業には国がいろんな便宜を払ってるわけだから
企業の発明は国のモノでいいだろ

618 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:48:13.56 ID:agZ7Ocjj0
つっかアイデアはポケットにしまっておくのが吉だなw

619 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:48:15.82 ID:ZnLjdVFl0
裁判費用はもとより人材やノウハウの流出、企業イメージが受けるダメージが深刻で
会社としては裁判を起された時点で負うリスクがでかすぎる
そうなる前に上手く収めろってのはまさに正論だがw

620 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:48:31.91 ID:w7NGAe+H0
これは安倍ちゃんGJだね

621 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:49:30.48 ID:k8rIR1aj0
ま、あらゆる環境を提供しているのは会社側だしな。
権利を独り占めしたけりゃ自分の研究所でやれって。
販売ルートから法律の確認、資金、助手集めなんかも自分でやれ。
給料もらって安定した生活を保持しながら、
研究だけに没頭なんて普通ありえんわ。

622 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:49:37.48 ID:2WFQ6SK+0
研究費用を出すことは、カネのある企業ならどこでも出来る。
発明はその研究者にしか出来ないことが多い。

取り分は研究者重点が合理的。

623 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:49:42.24 ID:F5MkIPwGO
つまりこれからは特許持った社員が中韓に行って技術を渡しても
何もできなかったが、これからは企業がその社員を訴えることが出来る
ようになるってことだな

なんで流出が続いても何もしないんだろと思ってたが、こういう事?

624 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:49:51.81 ID:oEMRwShK0
>>598
そうだね、WCEによる労働裁量も企業ときっちり契約を結べば何の心配もないから
WCEをさっさと導入すべきだねwww 日本の労働局はサービス残業を絶対見逃さない
優秀な官僚たちの集団だしねwww

625 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:50:05.38 ID:tkIo3BXIO
独立増えそうだし、いいんじゃないの
既にある技術も会社のもんになるなら、裁判増えそうだな

626 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:50:23.11 ID:UeeuOS9X0
>>605
言えてる。中国やフランス、イギリスは国内だけでは新しい開発が出来ない。
成長してるのは国際的な複合企業のみ。
だから海外の研究者を招待して優遇してるんだよ。

627 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:50:41.56 ID:1sLC4rCI0
>>603

なら自分で借金してでも設備用意して発明すれば良いじゃん

628 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:50:42.96 ID:UekwlJPQ0
>>608
肝心な所がわかってねーなw
期日を守る為に、残業してでもやってもらわなければならない仕事だからこそ、
公認会計士に残業代もちゃんと払ってやらせてるんだよ。
そうしないと会社が確実に大損害を被るから。

研究者(いまは特に発明者の方)はそうじゃないだろ。
成果が出るかどうかわからない。いつ生まれるかわからない。
事業になるかどうかもわからない。
その時間を費やしたその作業そのものは何の利益も生んでない。
なのに、なんで残業してんだよw

629 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:50:49.27 ID:bSJOsMFV0
誰も権利を独り占めなんて言ってないんだが

相応の金額を要求してるだけなんだがww

630 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:50:49.75 ID:KVeW+WGo0
お金目的の研究者は碌な発明は出来ないからこれでいいのです。
外国の走狗になるような人物も碌な者ではない。

631 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:50:59.68 ID:nYInro4VO
特殊な開発の種類と売り上げ応じて社員と会社の報酬割合を決めればいいのに
全部会社総どりか
これじゃやる気なくして開発技術は低迷するだろ
さすが経団連の犬、従業員を使用人としか見ていない貴族安倍一族の考えそうなことだわ

632 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:53:39.13 ID:b6fvWjTYO
>>604
逆に
設備投資と給料を払ってくれる会社が無ければ成り立たない
開発者が会社の上位になる事はありえん
良くて役付き社員程度だろ
会社がする褒賞はそれなりの役職と給料くらいだろうな
売上の%なんて夢見んなよ
会社だってその発明を製品化、量産化すんのに設備投資してリスク背負ってんだから
各子会社や客への営業だって大量の人員と広報費用かけてプレゼンして世に出すんだから

発光ダイオードにしたって発光ダイオードを発明したに過ぎない訳でな
大抵の物は発明者が意図した用途以上に広く使われる訳でな
つか、各種投資に税金もあるし、それに加えて売上の%を払うってなったら
企業の利益が縮小すんだろ

633 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:53:47.33 ID:NHqfMsEY0
>>630
銭ゲバ経営者が最も碌でもないわ。

634 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:54:02.80 ID:hFnD8HMJ0
いい事だよね
対価をしっかり決めてやれば問題なし
基本的に研究費は無駄金になる事が多いから成功例だけに予算付ける事はできない

635 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:54:13.24 ID:NRw/jC1TO
それより無職引きこもりで2ちゃんねるばっかやってるこいつらを強制労働に駆り出せや

636 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:54:31.13 ID:unfH5Wxm0
>>618
どんなに優秀な研究者でも、ものになるアイデアが1つあったとしたらゴミにしかならないアイデアが10も20もある。
んで、ゴミアイデアを思いついた時点では、「画期的な発明で絶対ものになる」ような気がしている。

637 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:54:32.14 ID:iiCalHv00
>>631
今までそうやってきたのになんで急にやる気なくなんの?
ノーベル化学賞を受賞した田中耕一さんなんか全く野心を見せてない

638 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:54:53.28 ID:cdFoAvA30
当たり前だろ

会社の金で研究させてもらっておいて、成果だけ個人で得るってどんだけ勝手だよ

639 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:55:28.33 ID:B7169hRV0
まぁ、これが普通だわな。
現状だって特許権が空手形で会社所有の特許使用権が本体なわけだし。

ただ、「発明とは唯一人間だけが行える物」とする発明の理念には反するような気がするが。

640 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:56:00.92 ID:bSJOsMFV0
金儲け=悪という旧世代的な思考の底辺大杉だろw

641 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:56:21.37 ID:UekwlJPQ0
>>632
その待遇で満足してるのが >>637 のいう田中耕一さんだなw

642 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:56:34.25 ID:f1v/hmJP0
>>62
日本ももっと若者に、特許に対する関心を高めて貰わないとダメでしょう。

「おどるポンポコリン」で、さくらももこは「エジソンは偉い人」と作詞しましたが、
あれは「偉人と成功人を区別しないのが日本の特殊性」という素晴らしい皮肉だと思いました。

日本の学校教育はエジソンほどの発明王が「具体的に何をした人物なのか?」を教えていません。

投影式映写機はエジソンの発明として、よく知られていますが、
エジソンがどんなアイデアについて特許を取得したかについては、意外に知られていないようです。

撮影したフィルムをテープ状ににしてオープンリールに巻くアイデアとか、
映画用フィルムの両サイドに等間隔で穴を空けて一定速でフィルムを送る仕組みとか、
そういったことを特許で押さえているんですね。

もしその方法をエジソンに独占されたら、映写機を後発で作るライバルは、
パラパラ漫画のような形でしか作れなくなる訳です。

安倍政権を見ていると、日本人を特許出願から遠ざけようようとしているとしか思えなくて心配です。

643 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:57:18.82 ID:B72u6xNfP
>>639
紙と鉛筆だけで発明できる時代じゃないからな

644 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:57:41.57 ID:VogYf78kP
他の政党なら総叩きなのに
自民だとこれだけ援護が沸いてくるんだなw

645 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:57:48.91 ID:oGgqcuWG0
だから金(報酬)の問題じゃないんだって! そんなものどうでもいいから、
自分の子供である発明に、自分の名前を添えられるかどうかの問題なんだって
言ってるだろ。

646 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:58:43.68 ID:0RuH40Xj0
>>644
それが信用ってもんよ

647 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:58:46.33 ID:NHqfMsEY0
>>632
原価に研究開発費を上乗せするのが普通でしょうがな。
基本発明であればある程、それが容易であるし、独占排他権たる特許制度のメリット。

648 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:58:59.41 ID:6vxlub3h0
やってもやらなくても給料変わらないなら、
真面目に研究する奴はいなくなるだろうなぁ

開発者の生産性なんて有能と無能で100倍違うのも不思議じゃないから、
有能な開発者の給与は無能な奴の5倍くらい払ってもまだお得なんだけどな。

だから必要なのはこれをやるなら必要なのは
「労働法の厳格適用」(職務発明の明確化のため)
「しっかりした能力の評価と、十分な報酬」
ってのが必要なんだが、日本じゃ無理だろうなぁ

特に後者は中韓にも劣るしw

649 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:59:07.49 ID:kp2uKeDVO
こんな糞みたいなスレタイアリなんだなあ

650 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:59:09.91 ID:/U40CnR/0
>>643
>紙と鉛筆だけで発明できる時代じゃないからな

お前、どんだけ馬鹿なの?

普通にできるぞ

651 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:59:18.37 ID:zBqJAhon0
アメリカは権利化するまで会社帰属にできないから、
日本が最初から会社帰属にできるようにするっていうのは、
TPPで制度調整する際の障害になるよ。
 

652 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 09:59:40.93 ID:cRmuGqkL0
技術系の最低給与を事務系の倍くらいにしないと見合わないよな
難易度や習得するまでの時間や学費が違いすぎる。

653 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:00:02.37 ID:FZ6M4v0u0
金持ちの企業が増えるより個人の金持ちが増えたほうが良いように最近は思うが
一億層中流、終身雇用時代なら会社のもんでよかったんだろうけど

654 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:00:21.56 ID:B7169hRV0
>>643
問題は「会社が発明する」っていう謎の現象に対してどう合理的な説明を付けていくのかだな。
安倍さんもおそらくそこまで細かいことは頭が回ってないだろうし。

655 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:00:44.99 ID:UeeuOS9X0
>>637
ぶっちゃけ、純粋な研究者や発明家は社内政治はもちろんのこと
金や名誉の意味すらもわからない

656 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:01:02.02 ID:iiCalHv00
成果を自分のものにしたいなら最近また流行ってるけど
自分でスポンサー見つけてきてベンチャービジネスとしてやればいいんだよ
但し成果が大きい分仕事も増えるけどね

657 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:01:13.41 ID:a8rlqIFX0
>>613
さすがにそのレベルの人間は
もう日本にはいないでしょ
すでに海外に行ってる
この法案は日本にいる技術者の話だぞ

658 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:01:29.10 ID:nxOg1nZa0
そのうち理系で研究者志望のトップ層は
音楽家みたいに高校・大学の時点で欧米にいっちゃうようになるんだろうな
まあそれもよし
俺にはどうせ関係ない

659 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:01:50.40 ID:zabpP0mP0
どうでもいいけど発明しなくなる。

会社の中が半信半疑で経営者が探偵を雇うだろう。
工場は日本からなくなるので結局どうでもいいんだけど

660 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:02:12.72 ID:zBqJAhon0
>>654
ぜんぜん問題を履き違えてるわ。
発明するのは個人であって、それを自動的に「会社の財産」にしようって話。

それ自体はいまもOKなんだけど、
その際の「対価」についてどうしようか、ってのが今回の話。

「会社が発明する」とかいう謎論点ははじめからあり得ない。
 

661 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:02:14.21 ID:sdTyD1eN0
これ給与じゃなしに
利益の%分配じゃないと
モチベーション下がるし
誰も理系なんてやらなくなる。

給与なんて会社が勝手に決めれるからなあ。

なんかできそうになったら
中韓の会社に自分の知識を売る技術者が増えるよ。
(つうか自分の親父がやっとったわw)

文系経営者の意見ばっか聞いているとマズいだろうに。

662 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:02:28.50 ID:B72u6xNfP
>>650
ここで何度か出てるLEDは無理だぞ
会社で発明ってことは会社の備品使ってるだろ、普通

663 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:02:30.39 ID:unfH5Wxm0
>>654
法「人」が発明してんじゃないの?

664 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:03:19.77 ID:H/OHVuEV0
そりゃ、会社の恩恵でやった開発だし
他国や他社に持ってかれても困るから、権利は会社に行くのは当たり前
ただし得られる収益は開発者に還元させる方法がしっかりしてないとな

665 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:04:50.33 ID:sdTyD1eN0
うん、技術者って社内政治は下手だからね。
利用しようって文系は多いんだ。

でも卵産む鶏もバカじゃないから
いずれ逃げ出して余所で卵を産むようになる。

ちゃんと分け前は応分に与えないとね。

666 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:04:51.78 ID:aouJe62D0
>>478
パっとしないものを作っても企業は儲からから
そんなことはしないんじゃない?

667 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:05:10.89 ID:nxOg1nZa0
文系のトップ層はすでに東大すっ飛ばして欧米の大学にいく人が増えてきたけど
理系もそろそろかな

668 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:05:51.19 ID:zBqJAhon0
 
日経らしいクソ記事要素:

「現在は従業員が保有している特許権を、
出願時点から企業が持つことを認める見直し案を検討する。」

【出願時点】では【特許権】は存在していないから、
それを「企業が持つ」とかもたないとかはあり得ない話なんだけどな。
 

669 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:06:00.16 ID:cZYHAfKD0
>>653
といっても会社での業務中に会社のお金で研究して得てできた新技術だからね。
それが自分で研究所立ち上げて新技術創った人と同等ってのは。

670 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:06:00.22 ID:B7169hRV0
>>660
文系の人?
大学で理系学科なら特許についてある程度の講義を受けてるはずなんだが。
今回の件は特許権を会社が持つことを認めようって話で、特許使用権の話じゃないぞ。
違いが解らないならググレ

671 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:06:29.87 ID:Fht+lFgHP
>>640
嫉妬だけは一流の民族ですから、俺もお前も

672 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:06:44.71 ID:yJMuklcT0
(´・ω・`)日本はアメリカまでとはいかなくても特許を認める範囲を広く取るようにしろ。

(´・ω・`)ガチガチに狭くし過ぎ。

673 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:07:01.72 ID:vLoSdI430
>>1
会社はリスクを取って研究開発費用を拠出しているのに、
社員はノーリスクであるという事実も指摘しなければなりません。

技術者が独立して会社を興すのも自由です。

社員の職務発明で、会社が大きな損害を被った場合に、
損を被る覚悟が社員にあるのでしょうか?

職務発明で儲かったときだけ、社員が「分け前をよこせ」というのは、
限りなく後出しジャンケンに近いと思うのです。

674 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:07:04.95 ID:EpVkyKPE0
>>13
せめて売り上げの1%だな

675 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:07:55.51 ID:sdTyD1eN0
会社の設備使ってても発想は個人オリジナルなわけで
すべての権利は会社の物ってのはおかしいだろ。

まあ中国あたりだと技術欲しがって
大事にしてくれるらしいから
うちの親父みたいに技術売りに行くのも増えるな。

商社とかそれで商売しとるしw

676 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:08:04.50 ID:zBqJAhon0
>>670 馬鹿、「特許権」じゃねーよ

>>668を一瞥したうえで、「特許を受ける権利」でググレカス

677 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:08:06.03 ID:NHqfMsEY0
これを学生に置き換えると、自分の手柄を教授にフリーライドされた行為に相当するか。

まぁ、詰まる所、創作活動ってのは、自然人たる人間にしかできない行為。
その結果、出願をするわけだが、願書、明細書等の発明者欄に自分の名前が載らない。

学生時代から論文を作成してきた者からすれば、心情的に面白くないわな。

678 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:08:13.53 ID:6SrCXKsp0
がんばれ安倍ちゃん 公務員の給料を下げろ

679 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:09:40.89 ID:+GsSv2xB0
>>673
労働基準法をきちんと守ってればその理論は成り立つけどなww

680 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:10:16.74 ID:zBqJAhon0
>>677

今回の会社の話では、仮に日経の記事どおりになっても
「発明者」欄には発明者個人が載るよ。

「学生の成果を教授が盗っちゃう」ってのとは次元が異なる話。
 

681 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:10:38.23 ID:vZbNL1gg0
>>654
成蹊大卒だから、安倍に知的レベルの水準の高さを期待するのは無駄。

縁故で日東駒専レベルにも届かなかったお馬鹿さんだろ。

682 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:10:51.34 ID:sdTyD1eN0
>>673
研究職は
2年くらいで結果出さないと閑職行きらしいぞ、
クビ切りもやるらしいし、甘くはないだろ。

結果出た場合、会社と技術者で権利は分けるべきで、
どっちかが総取りってのは間違ってると思うよ。

683 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:11:47.09 ID:B7169hRV0
>>676
>在は従業員が保有している特許権を、出願時点から企業が持つことを認める見直し案を検討する。
どう見ても記事には特許権と書いてあるが。
>>668のソースは何?

684 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:11:48.40 ID:sUAW/FVC0
訴訟リスク軽減とか必要ねぇと思うが。
弁護士かわいそうだし、理系も夢がなくなんだろ。

685 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:12:26.68 ID:2EIlSzHAO
技術者は、制作者としても名前が残らずに、
無名で終わるわけだね
まあ日本の運命だな

686 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:12:37.60 ID:cJqc0bUj0
>>669
現在でも同等じゃないよ
当然会社の寄与は十分認められる
ただし日亜の件は研究者の貢献がゼロみたいな
非常識な主張を繰り返したから一方的な判決になっただけで
常識的な主張でそこまでにはならないし
最初から理系にも配慮して相応の分配やっときゃ裁判にもならん

687 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:12:49.74 ID:zBqJAhon0
>>681

今回の件にかんして「会社が発明する」のがあり得るか、
なんていう馬鹿論点を持ち出さないだけ安倍氏は立派だよ。
 

688 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:12:59.73 ID:b6fvWjTYO
>>661
利益の%を考えるには、設備投資費用や営業費用や広報費用や製品化企画案をさっぴいた額が打倒
でもそれは不可能
企業は製品化ありきで研究費を出すから

689 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:13:09.28 ID:lmK/OnvF0
>>416
何でもかんでもデジタルに明文化出来ると思うほうが話にならん
どんなルールでも気に入らなけりゃ結局はお話し合いになるしな

690 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:13:55.02 ID:B7169hRV0
>>681
いや、別に首相はスーパーマンじゃないのでそこまでこまごました法理念の理解を求めるのは間違いかと。
それは官僚のお仕事でしょ。

691 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:14:41.14 ID:EsvVzvNh0
これじゃ理系が会社に入る意味ないやろ

692 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:14:45.90 ID:cJqc0bUj0
>>688
裁判になれば当然さっぴかれっるって

693 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:15:03.63 ID:fLjcYun90
海外では米国やドイツなどは日本と同様、職務発明の帰属を従業員のものとする一方、
フランス、英国、中国などは企業に帰属する。




 米国  ドイツ  日本 など 技術革新がすごい国は これが原因だったのに




 何を発明しても組織のものになっちゃう共産主義国家  中国 のようになってくんですね


日本は終わった

694 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:15:34.00 ID:IyYoVpPL0
>>1 法人著作権と同じになる。
それ誰が読むの?マニュアルのような明細書であふれかえるようになる。
結局、日本の特許は沈没する。

695 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:15:34.13 ID:isvO41jgQ
みんな冷静になる!
普段は会社組織が費用と場の提供をしている。
青色ダイオードみたいな特別な発明はめったにないわけだし、
時が経たなきゃ価値があるかどうかわからないこともある。
心情的には半々なんだが普通の時は単なる会社員なんだよね…。

696 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:16:22.40 ID:vSUU+v270
>>682
MITだったかGEだったか忘れたけど、「30年で成果が出るような研究なんかするな」という
部門や会社が少なくなったのが、日本の技術開発の衰退を招いているのではないか?

多くの企業は、あまりにも近視眼的すぎるのです。
経営者も自分の任期中のことしか考えられないサラリーマンだらけで。

697 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:16:33.53 ID:aW5HLJUF0
>>683
記事を書いた記者は、特許に関しては素人

なにかを発明したら、自動的に「特許を受ける権利」が発生する
その権利を持った人だけが特許出願をすることができる
別の人(会社)が出願しようとすると、その権利を譲渡してもらわなければならない

そして、出願して審査請求して、特許庁で認められれば、
めでたく「特許権」を取得できる
この特許権は、当然、出願した人のもの

698 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:16:39.50 ID:sdTyD1eN0
>>688
経営陣の裁量が入らない形で
そうしないとプラント工場ごと
中国に同じ物作ってしまうなんて結果にならないか?

うちの親父の場合の話だけどさ。

会社に20以上の特許残して不遇な扱い受けたと感じ
最後は中国にモノ残してこの世を去った。

699 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:18:49.75 ID:/U40CnR/0
>>662
LEDの例が全てとか、ほんと馬鹿だな

700 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:18:55.50 ID:NHqfMsEY0
>>697
知的財産の人ですね。

そうなると、35条、39条あたりが改正なんでしょうかね?

701 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:19:57.68 ID:B7169hRV0
>>697
で、その意見は何で担保されてるんだ?
そもそも現状でも会社命令で発明した特許には自動的に特許使用権が会社に帰属してるだろ。
それとも「特許を受ける権利」と「特許使用権」はお前の中では違う物なのか?

702 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:20:16.84 ID:LkyLzU5w0
>>660
対価の算出は難しいだろうね
印税とかみたいに売上の○○%とかになるんだろうか

703 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:20:53.29 ID:cJqc0bUj0
>>698
そういう例もあるから、
不満があるなら裁判できる余地があった方が
日本のためにもなる
一方的に訴訟リスクを無にしたいなんていう経営側のわがまま・甘えは
結局のところ通らない上にみんなに迷惑な影響を残す

704 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:21:10.61 ID:zBqJAhon0
>>683

668でいいたかったのは、「記事がアホ」だということ。
記事自体は1のとおりだよ。
そのアホ記事に乗っかって説教こいてるからダメなんだ。

「出願時点」では「特許権」が存在しないんだから、
それを「会社」に帰属させるとか何とかはあり得ないんだよ。

ちなみに、【「出願時点」では「特許権」が存在しない】
ことのソースは、特許法66条
「特許権は、設定の登録により発生する。」

今回の件は勝手に誤読してる「使用権」の話でもなければ
「特許権」でもなく、「特許を受ける権利」の話。

705 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:21:44.17 ID:DBjomf6u0
頑張った人が報われない社会

706 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:21:46.86 ID:fLjcYun90
.


  社会主義国が 著しく進歩が遅れ


   夜の衛星写真とっても真っ暗 ってくらいなのは


何をやっても個人の報酬とならず 

組織や国のものになってしまうから。



やってもやらなくても 大して給料変わらないし


 やるだけバカだから。


日本もこうなっていくんですね

707 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:22:06.60 ID:+GsSv2xB0
>>701
裁判になったら限らんだろ

不動産の登記、動産の即時取得、債権の通知のように、
知的財産も対抗要件を定めておくべき。

708 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:22:19.24 ID:HMZDz7g/i
リスク取れないヘタレが後から騒ぐ」の図。

709 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:22:31.70 ID:3dPO+DZe0
法人に知的財産権かよ
アタマ悪過ぎ!

710 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:22:50.84 ID:EsvVzvNh0
コレじゃ工学系とか化学系に行く学生は爆発的に減るで
金にならんとナレば

今ですら適当に稼げる情報系にばっか人が行ってる

711 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:23:13.28 ID:NHqfMsEY0
まぁ、気に入らないなら次の参院選で冷や飯食らわせばよろしい。
それが民意。

712 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:23:15.32 ID:p3aboNG70
安倍はなんでこんなことするの?ちょっと幻滅した

713 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:23:46.21 ID:zBqJAhon0
>>701

おまえ、「大学で理系学科なら特許についてある程度の講義を受けてるはず」
なんだろ。 やり直せ。


「特許を受ける権利」と「特許使用権」とは全く違う。
これは法律で決まってる。
 

714 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:23:54.97 ID:UeeuOS9X0
それより新システムの開発に100億近くかけて何も出来なかった特許庁と東芝が痛い
これじゃサムスンやアップルに差を付けられるのも無理ないわ
まともな人材が海外に出て行くのもわかるよ

715 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:24:01.12 ID:R7QmCzGcP
これじゃイノベーションなんて生まれないぞ。

716 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:24:01.66 ID:PeZ43c4i0
会社を使って発明したんだから
全部が全部自分の取り分にはできんだろ
会社での地位が安泰になった思って身を引いた方が無難

717 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:24:19.88 ID:FL7FxdE/0
こういうことをしちゃうからアイデア出したくなくなるんだなぁ

潔癖症過ぎるんだよ

718 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:24:27.61 ID:RDfanAv30
糞丑が必死になっているということは日本にとって良いこと

これは歴史が証明している

719 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:24:36.41 ID:cJqc0bUj0
>>702
利益の1%程度でもいいんだよ。その程度でも個人は満足する
実際もめてるのは利益の0.001%ぐらいの分配しかなかった場合だから(100億の利益で10万円のご褒美とか)
文系には利益の一定割合が開発者の物という発想がそもそもない

720 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:24:56.65 ID:hFnD8HMJ0
>>674
売上ベースの配分は企業のリスクが高いんじゃ?

721 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:25:04.82 ID:aW5HLJUF0
>>700
35条で、職務発明については、
「特許を受ける権利が最初から会社に帰属する」
みたいになるんだろうね

>>701
>そもそも現状でも会社命令で発明した特許には自動的に特許使用権が会社に帰属してるだろ。

ある程度、詳しいみたいだね
けど、特許権と実施権(特許使用権)とはぜんぜん違うよ

722 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:25:08.07 ID:TDEySCFQ0
安倍も安倍信者も日本に害しか及ばさないな

723 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:25:10.90 ID:B7169hRV0
>>704
説教も何も、ワーキンググループに参加したわけじゃないので>>1に即して議論するしかあるまい。
これから何をどうしたいのかの話なんだから"あり得ない"で片付けるなよ。

724 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:25:39.51 ID:NThmEUxA0
まぁ事後的に相当の対価を主張されても
今更何いってんだっていう会社の主張も分からんでもないから
予約承継における対価の算定を重視してもいいような気もするけど
かといって日本でこういうの放っとくと
競争にならずに全体的に技術者が蔑ろにされて国まで衰退しそうだから
やっぱり今のままでいいんじゃね
裁判所もわりと妥当な金額出してくれるし

725 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:25:49.85 ID:ERZcYMnw0
なんかねー
考え方がソビエトみたい
日本人をコルホーズにぶち込みたいのかよ

726 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:26:17.80 ID:2EIlSzHAO
暴力団へ予算回すのに一生懸命な特許庁
いずれテロ防止協定にもひっかかるだろうよ

ぷも?

727 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:26:18.55 ID:HMZDz7g/i
>>705
頑張った人ってのは企業は当てはまらないの?
成果出るまで固定給払い続けて莫大なリスクを背負って来た企業は頑張った人にならないの?

728 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:26:34.78 ID:sdTyD1eN0
>>716
それが安泰にならないんだよなw
文系は総取り画策するからね。

2年の役員契約ごとに
我が家では大変な騒動だったわ。

729 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:26:44.92 ID:B72u6xNfP
>>699
タイトル読めるか? 「社員が仕事で発明した」研究の話だぞ
設備なしでできる研究なら独自にやればいいし、スレ違いだわ

730 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:27:14.97 ID:agZ7Ocjj0
やっぱ製造業はシナチョンに譲渡の方向なんだなあ。と思った。

731 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:27:28.11 ID:IyYoVpPL0
>>702 日本の会社がそんな面倒なことするかよ。
1件5千円とか会社が規定した料金での売りきりだよ。
マニュアルと違って、発明を文章にするには発明者のモチベーションが不可欠。
中国人の就職先に日系企業が不人気なように、日本企業は社員のモチベーションを削ぐのが得意。日系企業の特許の質は間違いなく落ちるよ。

732 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:27:29.21 ID:6fYdyW7p0
なんか根本的に間違ってないか?
日本人が発明した技術や製品はオレたち日本人全員のもの
それなのに正社員や公務員やミンスやソーカといった
日本人を騙る在やチョンが支配するいまの狂った日本では
連中だけが利益を貪っている

安倍自民が政権を取った今が最大のチャンスだ
いまこそ日本国民が一丸となって日本企業や役所と戦い
この日本から学歴や定職や貯金のある売国奴どもを叩き出そうぜ

日本はオレたち日本人の国なんだ
学歴や定職や貯金のあるエセ日本人は
いますぐこの国から出て行け

それがオレたち1億2千万の日本国民の総意だ

733 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:28:05.08 ID:+GsSv2xB0
>>727
研究開発費は繰延できるだろwww
成果出るまで税金免除されて、成果出たら俺のものかよwww

734 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:28:16.57 ID:B7169hRV0
>>713
おっと、本当だ、これは謝るわ。
本当にすまんかった。
で、>>1の記事との関係は?

735 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:28:44.42 ID:PeZ43c4i0
>>728
そうか
理系は社内で政治力が弱い傾向あるからな

736 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:28:46.77 ID:ZvcTmmmb0
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201303/article_25.html

737 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:28:53.07 ID:18Fn8+Ey0
研究にお金かけるリスクは会社が負ってるんだから
成果も会社がとるべきだな

従業員は給料もらって仕事で研究してるんだから
それで良いだろ。給料少ないなら他社に移れ

738 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:29:14.22 ID:zBqJAhon0
>>723

まったくゼロベースでこれから「特許制度」を決めるなら、そういう言い草もあり得るけど、

現状ある制度の理解が変だ、って話をしてるんだよ。
わかって無さそうだが。

ちなみに
【「特許を受ける権利」と「特許使用権」はお前の中では違う物なのか? 】

これはかなりアレだから、二度と書かない方がよい(忠告)。
 

739 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:29:18.17 ID:cJqc0bUj0
>>727
企業は最初から取り放題だろ。何言ってるの?

740 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:29:33.90 ID:m10e+LQ40
100%会社の権利にしてしまうと社員のモチベが落ちる。
本の印税みたいに、利益の何%とか最初に契約しとけばいいでしょ

741 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:29:38.21 ID:G3gfpYvi0
>>27
お前みたいな馬鹿多いよな
失敗のリスクなんかより成功の利益が大きいから雇ってるんだろボケ
それにただの失敗なら良いが、他の企業に行かれて成功されるほうが
リスク大きいって分かってるから金出してるんだよ低脳

742 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:30:26.74 ID:fVIt+nFU0
こりゃ共産主義だなw

 
 研究開発なんて投資であって

投資されたほうも 投資したほうも儲かる から世の中発展する


投資したほうだけ儲かって 投資されたほうは何の得にもならないなら、

 だーれもやらないw



ただの奴隷搾取だからなw


日本の技術を止めるつもりなんだねw 

743 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:30:34.83 ID:p3aboNG70
「相当の対価」はどちらかに不満があるのなら裁判で争って公平に決めるべきだろ
なんで開発者の権利を一方的に奪うのさ

744 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:32:00.35 ID:auh5ysKK0
ひっそりと他国に売り渡した方が良さそうと企む奴も出てくるなww
見合った報酬を出すのは当然だろうスパイ防止法も無い日本が調子の良いこと言うな。
96条改正は阻止すべきだなww

745 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:32:04.97 ID:zBqJAhon0
>>734

・1の記事は日経らしいクソ記事
・1の記事みて「会社が発明した」とかいう論点を出すのは愚か。

こんなあたりで。
 

746 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:32:19.08 ID:m+FB7Jva0
開発過程で、ちょっと違う手順でやったら別の面白いものが出来そうだ
こうなった場合に、その別のものにつく分配金も、元々開発しようと思ってたものにつく分配金も、
なんか安いねとなったら、本命側だけ会社に渡して、自分は移籍して新しい会社で一から発明した態をすればいいのか

747 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:32:22.17 ID:cJqc0bUj0
>>737
これが日本のイノベーションを阻害する文系発想だな
従業員の負っているリスクは全く無視という態度

748 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:32:23.44 ID:sdTyD1eN0
>>737
まあそれが実際のところ
中韓の会社に移ってるのが
問題の根幹な気がするんですが。


>>1の話訴えてる経営陣はずれてると思うなあ、
面倒な事嫌がってるだけのような。

749 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:33:27.88 ID:0RuH40Xj0
>>732
まとめると無職だけが日本人なんだな
斬新な発想だ

750 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:33:58.81 ID:iNuX7Y9L0
会社のものでOK
報酬も通常の給料のほかにはいらん
開発するのが仕事なんやで
開発したからって特別な報酬は必要なし
払いたい会社は払えばいいが
法律とかで払えと決める必要はない

751 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:34:17.45 ID:6vxlub3h0
ま、研究したいなら欧米企業か日本でもせめて外資
ってのは10年以上前から理系の常識ではあったよ

あるいは理系出たなら「数字に強い事務員」になれってね

752 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:34:21.04 ID:UeeuOS9X0
>>726
昔は極道ですら経済の発展のために活動してたものだが
今じゃ、カタギもヤクザも、日本の経済の足を引っ張ることに
全く躊躇しない外道に成り下がった。
http://blog-imgs-56-origin.fc2.com/i/i/y/iiyama16/201211120346592d2.jpg

753 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:35:03.00 ID:L6sCgUPu0
>>41
そういうことだね

754 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:35:23.90 ID:cJqc0bUj0
>>748
>>面倒な事嫌がってるだけのような。
まさにそれ。面倒ごとをきっちりおさめてこそ
文系の面目躍如、貢献きっちりというところなのに
面倒は嫌ですでも貢献はしてるはずです報酬たんまりください、だから
世界相手に遅れをとるのもあたりまえ

755 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:35:26.94 ID:agZ7Ocjj0
働いたら負けとは良く言ったものだなあ。
歴史的名言だ。世界精神かもしれんw

756 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:35:41.11 ID:B7169hRV0
>>738
お前がやたら指摘してんのは申請から公開特許になるまでの権利の所在の話だろ。
特許の理念としても「会社が特許を受ける権利」を持つことは何らかのこじ付けが必要なんだが。
「会社が発明を行う」ことを認めなければ「会社が特許を受ける権利を持つ」こともあり得んでしょ。
まぁ、細かいこじつけの話なんでどうにでもなる問題だけど。

757 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:35:47.27 ID:2EIlSzHAO
特許権を会社に残してさっさと辞めてくださいね(にっこり)

758 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:36:41.61 ID:7nBZ2oFsO
技術を手みやげに中韓やらに心身を売り渡す輩が多いから仕方ない

759 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:37:41.07 ID:zBqJAhon0
>>753

いっけん41は正論のようにも見えるけど、
実際には1つの製品に何十件、何百件もの特許が使われてる可能性もあるから、
一律的に「最低利益の何%」っていういいかただと、
0.00000・・・% とかいう風にしかできず、
結局、「少しはあげましょう」というのとかわらなくなっちゃうんだよ。
 

760 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:37:43.19 ID:b6fvWjTYO
>>740
負債は?
散々設備投資して何も産み出せなかった負債は背負ってくれんの?

761 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:37:57.69 ID:aW5HLJUF0
>>743
裁判で争うのはめんどいから
最初から権利を会社のものと規定できれば
会社側にとってありがたい

職務発明の裁判では
職務発明であるかどうか
発明を完成させるまでの発明者の寄与度
発明者は権利を会社に譲渡していたかどうか
等々、いろんなことが争点になるから

762 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:38:13.82 ID:B7169hRV0
>>745
「会社が発明する」という概念無しに「会社が特許を受ける権利を持つ」ことは成立すんのか?
まぁ、俺としてはそこをことさら強調したいわけじゃないが、なんかやたら執着されてるので聞いてみるが。

763 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:38:22.28 ID:ERZcYMnw0
>>758
そうしないと食っていけないほどお粗末な対応が問題になってるんだろ
そこから目を逸らしてるだけじゃん

764 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:38:50.12 ID:E+MYJD+r0
ほんとに戦争する気なんだな

765 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:39:33.56 ID:fVIt+nFU0
.


何をやっても 給料あがんねぇ。


100億の利益を生み出すものを作っても 報奨金5万円を一回もらえるだけ


 何にも開発しなかった奴と給料変わんねえや、 アホらしいから やーめた。



こうなって 著しく遅れてしまったのが  共産主義国家 ですw


慌てて  個人の収入になる 市場原理主義 を導入しましたw

766 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:39:57.85 ID:G3gfpYvi0
>>760
負債が怖いなら開発なんてやめれば?
そうすりゃ他の企業が開発してくれるよ
そのお零れでももらってろ

767 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:40:08.75 ID:aW5HLJUF0
>>746
目的のもの(会社が要望するもの)とは別のものを作ったら
それは厳密にいうと職務発明じゃない

768 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:40:12.57 ID:+GsSv2xB0
>>760
借金なんか会社名義なんだから
社長ですら負わないだろw

769 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:40:15.89 ID:0Hwtfh8M0
研究者が金儲けに走ったのっていつから?
そんなことしだしたから、糞みたいな発明しか生まれなくなったんだろ。

770 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:40:16.36 ID:OkaWv0rs0
リスクリスクって言うけど一生給料貰えるの?

771 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:40:24.47 ID:zBqJAhon0
>>756

【「会社が発明を行う」ことを認めなければ「会社が特許を受ける権利を持つ」こともあり得んでしょ。 】

ちがいます。
現状においても、大企業の案件は殆ど全て
「会社が特許を受ける権利を持」ってます。
そのような現状においても、
「会社が発明を行う」なんていう論点を持ち出す者はいません。

議論を行うにはある程度の共通認識(=常識)が要ります。
残念ながら、あなたには欠けてます。
 

772 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:41:23.90 ID:0MA8Qt7S0
研究者なんて大抵は無能だし、会社のカネで飼われてるんだから身の程を弁えろ。

773 : 忍法帖【Lv=26,xxxPT】(1+0:5) :2013/03/04(月) 10:41:37.36 ID:YO/9ZBrV0
>>759
少しはあげましょう の根拠にはなるからまあ面倒だろうけど
そういう方法しかないんじゃないの って事じゃね?
がっつりひざつき合わせて論じ合えばそりゃ正論じゃないんだろうが
そうはいってもさ 正論風で押し切るというかw
ちゃんと考えてる人は大変だわな なあなあで行くのも良し悪しっていうかねぇ

774 : 忍法帖【Lv=16,xxxPT】(1+0:5) :2013/03/04(月) 10:41:44.99 ID:+TgMXTEPO
これって発明しようという人がいなくなっちゃうよね?
マジでやる気出したら負けじゃんwww

775 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:41:49.52 ID:HMZDz7g/i
報酬を高めると頑張れるアングロサクソン。
リスクを軽減すると頑張れる日本人。

776 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:42:12.16 ID:iNuX7Y9L0
自分のものにしたけりゃ自宅で開発してろ

777 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:43:05.65 ID:b6fvWjTYO
>>769
エジソンあたりからじゃね

778 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:43:12.64 ID:oSnfayzb0
>>758 馬鹿か?
原則的に特許が会社にも帰属する(職務発明 特に労働契約等で定めなくとも実施権は確実に会
社にある)の現在でも起こっているんだから、新制度を作っても技術流出、特許技術不法漏洩の防止には役立たない。

779 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:43:27.65 ID:ABFhRLz10
すでにマトモな研究者は残っていないだろうが、さらに研究者もどきも海外に逃げていくな。

780 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:44:08.32 ID:cJqc0bUj0
>>759
そういう状況でしかないのに技術者の方がトチ狂って裁判起こしても
大した金額はとれないだろうさ
どうみても技術者の一発明が決定的だった状況で
利益から考えれば非常識な対価しか渡しておらず
技術者が「どう考えてもそれはおかしい、舐めるな」というような場合だよ問題になるのは
だから>>760の様な場合は会社側もちゃんと主張すれば良いだけ

781 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:44:26.84 ID:iNuX7Y9L0
>>774
ほとんどの人は自宅に研究所なんて用意できへんで
会社に雇ってももらわな研究も生活もできへんで
だからいなくなるってことはないでしょ?

782 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:44:29.89 ID:fVIt+nFU0
.




日本 ドイツ  アメリカ  など 技術革新がすごい国は  発明は従業員のものでした



 

 一方、発明が組織のものになってしまう

 中国  イギリス  フランス 




  共産主義国家  英国病   経済危機 



あー日本もこうなるんですねw

783 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:44:38.69 ID:lmK/OnvF0
じゃあ自分で研究所立ててそこで研究したらいいんじゃねぇの
特許を売って暮らせ

784 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:44:44.89 ID:L6sCgUPu0
>>306
あの人の場合、研究のための留学費とか会社に出してもらってるし
そういうコスト全部計算したら、かかってるお金はかなりのものだと思うの

その辺すっ飛ばしてるようにみえるっていうのがどうも

785 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:44:56.33 ID:B7169hRV0
>>771
>現状においても、大企業の案件は殆ど全て
>「会社が特許を受ける権利を持」ってます。
それは譲渡先の話では?
最初にそれを与えられるのは現状では人間だけだぞ。

786 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:44:58.73 ID:LEySVXSz0
企業の権利でよい。開発費用、販売、リスクすべて会社が負担するのだから。
あとは「その報酬」をそのように決めるかで、それは企業の責任。
これでどの程度の海外流出があるか知らんが、別の問題(報酬)だと思う。

そこまで言うのであればベンチャーでやればって感じです。
お金引っ張るの大変だよw

787 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:45:19.02 ID:A5ZulIRP0
この前のNHKドラマ「メイドインジャパン」でも自分の発明を会社に奪われてリストラされた男が出ていたな
中国に技術を売った泥棒呼ばわりされたけど会社の方こそ泥棒じゃないかと思った

788 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:45:33.71 ID:agZ7Ocjj0
やぱミンスが終わってもダメだったな。ミンスに投票するような愚民は
そのまま残ってるわけだから。

789 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:46:19.51 ID:cJqc0bUj0
>>772
だから正規の給与は無能を基準に決められているわけだろ
有能であることが判明すれば、それなりの上乗せが必要なのは当然じゃないかな

790 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:46:33.54 ID:+GsSv2xB0
>>785
最初に家を作るのは大工さんみたいな話をしてもww

791 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:46:39.88 ID:HNX/AY8b0
要は安倍ちゃんは憲法改正ができればいいのさ。それで歴史に名を残したい。
そのためにはどんな手段を使っても安定政権を作る。
たとえそれが媚米であっても経済界の手先となっても。

792 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:46:43.11 ID:zBqJAhon0
>>773

「少しはあげましょう」(相当な対価)は現状と変わらないんだよ。

それじゃあ、あとから問題になるのがイヤだから、
会社により確実に行くようにしましょう、っていう話。

その際に、何%とか決めろよ、ってのは気持ちは分かるが
結局、話は進展してないよ、ってのが759の趣旨。
 

793 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:46:49.34 ID:NXsyW2fpO
遠まわしにサムスンに行け
と言ってるようなものだ(笑)

考えた奴は売国奴

794 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:46:58.16 ID:KwZuYRD0O
新技術を発明する意欲が湧かない。

795 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:47:35.75 ID:fVIt+nFU0
.




 研究開発なんて投資であって

投資されたほうも 投資したほうも 両方儲かる から世の中発展する



投資したほうだけ儲かって 投資されたほうは何の得にもならないなら、

 だーれもやらないw



ただの奴隷搾取だからなw



 リスクがどうたら言ってる奴は  投資にはリスクはあたりまえ  ってことを無視してます。


リスクが嫌なら 投資しなければいいだけw

796 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:47:36.31 ID:iNuX7Y9L0
>>780
どんだけすごい発明だろうが
会社が1円ってきめれば1円でいいやん

>>789
それは会社が決めることで国や裁判所が決めることじゃなくないか?

797 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:47:47.33 ID:B7169hRV0
>>790
そういう話なんであんまし重視してなかったのだが、なぜかそいうこまごました話に拘る人がいるようで。

798 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:48:19.16 ID:suV8bgv60
これが安倍の正体なんだよ。
安倍は常に権力の味方、国民はゴミ扱い。

799 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:48:21.40 ID:b6fvWjTYO
>>774
アメちゃんみたく、研究案もって企業駆けずり回ってパトロン探せばよくね
その過程で利益配分を話し合えば良い
恐らくだが、研究者が夢見る配分は有り得ないけど

800 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:48:33.01 ID:lmK/OnvF0
起業すればぜんぶ自分のもんだぞ
銀行いって融資してもらえよw

801 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:48:54.59 ID:b9DhJ+BK0
ある程度弾力化を持たせて対価を予め明文化するってのは労使双方にとって悪くないと思うが
リスク回避目的が単なる人件費・コスト削減目的になったら破綻するな。
派遣が本来の目的から外れて人件費削減・中間搾取になった流れを見るに
これもそうなる可能性が高いだろなーと。

802 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:49:12.61 ID:VOi4V9M3O
発明相当な報酬が得られれば良いが、実際、利益の殆どは無能役員の懐だからなぁ。
さすが、売国A級戦犯の孫だけのことはある。技術の弱体化をさせるのが目的か。

803 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:49:27.18 ID:bub5fZBo0
こりゃ有能な人材の海外流出に拍車がかかるだろうねえ

804 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:49:52.89 ID:agZ7Ocjj0
こんな制度の国には朝鮮犯罪者しかこねえよw

805 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:49:54.96 ID:LEySVXSz0
結局報酬で揉めてるだけw
誰が権利を有するが問題じゃない

806 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:49:57.93 ID:iNuX7Y9L0
0円でいいじゃん
いやならほかの会社にいけるんだし
それで人材がたくさん流出すれば
もうちょとあげようかなと考えるかもしれんし
自由でいいだろ?

807 : 忍法帖【Lv=26,xxxPT】(1+0:5) :2013/03/04(月) 10:50:16.60 ID:YO/9ZBrV0
>>792
オレはどっちかというと法でこうなったら対価っていうか
こんくらい出しなさいよっていう風に研究者守るように
持ってったがいいと思うけど 根拠のあるなしって
結構でかい気もしたからね 「〜だから○%として対価を
こんだけ出す(小額だけどw)」っていう 同額でもさ まあそういう(あざとい?)
考え方がそもそも嫌いって人も多いかも知れんな

808 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:50:28.08 ID:UeeuOS9X0
>>786
そういや、iPS細胞の教授は営業活動にも熱心だね
マラソンに参加したりロビー活動も上手かった
東大の詐欺師もマスコミ使って世界中をお騒がせしたし

ただの研究者じゃ、あそこまではできないよ。
会社に守ってもらうのが得策。

809 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:51:08.49 ID:oSnfayzb0
日本では、理系の技術者は出世の道からは遠くはずれ、結果として生涯賃金は低く抑えられている。
そんな中でがんばれるのは、特許訴訟で一攫千金を狙いたいという欲目ではなくて、単純に仕事がす
きだからとか、日々のプチ達成感が楽しいからという理由。
だからといって、特許の対価を1件5千円とか1万円とかに抑えると、上でも出ているように日本企業を
離れる人・もともと選ばない人が、特にトップエリート層で出てくるから、国の先端技術水準の維持
という点では、本政策はマイナスだ。

810 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:51:17.84 ID:Z5a4XQJH0
発明したら会社をやめて韓国に売り渡したほうがいいな

811 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:51:47.78 ID:9AvK51+m0
>>787 日本人は愚かだから。
戦前は八木アンテナを日本軍が使用していなくて米軍が使用していたとか、例を挙げるとキリがない。
せめてもの防波堤があいまいな職務発明規定だったのに。
青色LED訴訟は、徳島の田舎企業が目を覆うような馬鹿な対応をとって大敗したので、職務発明規定ごとピンチになった。
>>1は馬鹿の上塗り

812 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:52:09.72 ID:zBqJAhon0
>>785

1の記事も譲渡前提だよ。
記事によれば「出願時点から企業が持つことを認める」だろ。

「【発明】時点から企業が持つことを認める」じゃないんだよ。

【最初にそれを与えられるのは現状では人間だけ】
たぶん「最初」の意味が分かってないだろうけど、
これは出願前の発明した瞬間のこと。
その時点で発明者のものであることは、今もこれからも変わらず、
今回の論点ではない。
だから「会社が発明」とかを心配するのは無意味。

その次の瞬間、あるいは、出願のときまでに会社
に(半)自動的に譲渡させる話なんだよ。
 

813 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:52:43.43 ID:agZ7Ocjj0
>>808
医師免許とって医者の嫁さんもらってるよw
手際が良すぎるw

あんな奴基準にされてもなあ。

814 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:53:07.16 ID:sdTyD1eN0
>>781
薬を数学者が設計する時代やから自宅でもできるだろ。
セキュリティの問題で無理だろうけどね。

まあ分け前を応分にすればいいだけなんだけど
分けまいとするのが会社。

営業は売り上げに応じて、開発は成果に応じて
給料決まればいいけど
実際は要領良い茶坊主が総取りとか多いんだよな。

で、いざ危機となると東電の社長のごとく逃げ出す、クズだったりするw

815 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:53:19.52 ID:1ASJ8QXe0
契約がすべてだから 

・発明できなかった、発明に欠陥があった=何もペナルティがない(契約がないのらから)
・発明した。会社が大儲けした=いきなり「俺のおかげだ銭よこせ」(???www)

何ら前契約取り決めしてないことを
後者の場合だけ、得するときだけ、後から契約wwwwwwwwwwww なんと図々しいw

816 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:53:27.90 ID:cJqc0bUj0
>>784
裁判になればそう言うコストは全部さっ引かれるって
そういうのぜーーーーーーーーーーーんぶ引いても
残った利益が凄かったの

>>796
まずは会社が決めたらいいけど、
あんまりバランスの悪い決定がまかり通れば
みんなが不幸になるんだよ
この場合は、新しくエンジニアを目指す人がいなくなったり
不満をかかえたエンジニアが逃げたりする
別にエンジニアじゃなくて普通の労働者でも
会社が勝手に給料や労働条件を決めていいわけじゃないよ
それと同じ事だよ

817 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:53:42.43 ID:iNuX7Y9L0
会社で給料もらって開発したんなら会社のものやろ?

818 :丑原慎太郎φ ★:2013/03/04(月) 10:54:03.86 ID:???0
>>1の関連情報

●知的財産戦略本部 構成員
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/titeki2/kousei.html

本部長内閣総理大臣
副本部長内閣府特命担当大臣(知的財産戦略担当)
内閣官房長官
文部科学大臣
経済産業大臣
本部員他のすべての国務大臣及び有識者
 
(有識者)
相澤 益男総合科学技術会議議員
角川 歴彦(株)角川グループホールディングス取締役会長
里中 満智子マンガ家
中島 淳弁理士/太陽国際特許事務所所長
中山 信弘明治大学特任教授/弁護士/東京大学名誉教授
野間口 有独立行政法人産業技術総合研究所理事長
長谷川 閑史武田薬品工業(株)代表取締役社長
松本 紘京都大学総長
三尾 美枝子弁護士
山本 貴史(株)東京大学TLO代表取締役社長兼CEO

819 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:55:15.36 ID:8PDdFk+OP
>>539

漫画家ってw

820 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:55:15.71 ID:OkaWv0rs0
お互いの協力が必要なのに発明者に敬意を払わないんじゃもう終わりだね

821 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:55:25.03 ID:9AvK51+m0
>>799 その通り。
だから日本は今以上に没落する。
日本人同士で嫉妬するのは見ていて嫌だな。

822 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:55:27.13 ID:Z5a4XQJH0
資本家の立場にたつか、労働者の立場にたつか

安倍は資本家を守っただけ

823 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:55:41.01 ID:LEySVXSz0
>>179
君の叔父さんはどう思うか聞いて欲しいな
自分とこの社員が同じようなことをするとした場合。
簡単に「はいそうですか。頑張ってね」にはならんとは思うけどw

824 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:55:53.28 ID:sdTyD1eN0
>>815
でもそれ言ったら
証券ディーラーとか皆そうだぜ。

とんでもない大損出してもクビとぶだけw

825 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:56:21.79 ID:cJqc0bUj0
>>822
守れてない
資本家の主張にそもそも無理がある

826 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:56:55.29 ID:UeeuOS9X0
>>811
二宮忠八の飛行機も陸軍が相手にしなかったから開発停止したしな
日本の研究者は命綱代わりに海外に接点を作っておかないと危険

827 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:57:07.72 ID:iNuX7Y9L0
>>816
最低賃金の保護は受けている
開発者だけさらに保護する必要はなくないか?
たくさん報酬出すの禁止するわけじゃないから
たくさん出す会社もでてくるかもしれないし
なにも問題ない

828 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:57:21.25 ID:B7169hRV0
>>812
>これは出願前の発明した瞬間のこと。
日本の特許は先願主義なんで「発明した時点」では何の権利も発生してないがな。
さすがにその解釈はおかしい。

829 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:58:11.08 ID:fVIt+nFU0
.

発明が完成しそうになったら  特許出す前に退職しよう! w

  
そのまま会社にいると  報奨金5万円くらいで  権利も全部会社にとられ

  給料変わらず  中高年になったら  あっさりリストラで

 ジジババのウンコの世話する介護かなんかやらなきゃ暮らしていけなくなるから。


そんな人生は 不幸だから


発明寸前の技術を持って  海外に高飛びだ!w

830 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:58:36.65 ID:NXsyW2fpO
管「僕は特許に詳しいんだ」

831 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:58:40.91 ID:gsb4yyTU0
発明が完成間近の見通しがついたら退職して海外を含む他社に行くか、
自分の新会社を設立すれば良いだけだろう?
最後まで勤めて完成させて会社に権利を差し上げる御人好しにしか効果が無いなw

832 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:58:47.40 ID:B2yRJjes0
【遠隔操作ウイルス事件】真犯人を名乗る人物が新たな書き込み「逮捕された彼は真犯人ではない」「誤認逮捕5人も狙い通り」
http://rocketnews24.com/2013/03/04/300093/

833 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:59:18.43 ID:aW5HLJUF0
>>828
発明した時点で「特許を受ける権利」が発生する

834 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:59:22.88 ID:iNuX7Y9L0
>>831
会社の機密持ち出したらだめじゃないか?

835 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 10:59:43.64 ID:agZ7Ocjj0
>>831
ノウハウは他人に教えないってのは今後必須だな。

836 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:00:38.21 ID:b6fvWjTYO
>>792
入社時に決めれば良い

837 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:00:47.15 ID:lf8CaIMA0
winwinを作れなきゃ両方損害を蒙る。
研究者は意欲をなくし
発明を高くで買ってくれる他に売るだけ。


またマネーが熱意やバランスに大勝利しそうだな。

838 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:00:52.75 ID:zBqJAhon0
>>828

おまえ、特許法のこと言及するの禁止な。

2回目だぞ。トンデモ発言。

【「発明した時点」では何の権利も発生してない】
これ大間違い。

34条1項
「特許出願前における特許を受ける権利の承継は、その承継人が特許出願をしなければ、第三者に対抗することができない。」

「特許出願前に」おける「特許を受ける権利」の承継(=譲渡とかのこと)
ってのは法律で想定されてんだよ。
「特許を受ける権利」は「出願前」に発生してるの。
 

839 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:00:58.23 ID:9AvK51+m0
>>816 日本の特許制度では音楽の印税契約しかない。
1曲いくらのとっぱらい契約がない。
およげたいやきくん の、なぎら健一的問題
研究員をミュージシャンのように食うに食えない職業にしても良いが、輸出に頼っている日本は貧乏になる。

840 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:01:05.19 ID:sTOyGDL60
おまえらおはよう

841 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:01:58.82 ID:aW5HLJUF0
>>830
管は弁理士の資格持ってるから詳しいぞw

842 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:02:07.84 ID:/zlAMRJd0
>産業界には「最初から権利を法人帰属にすれば訴訟リスクは減る」との声がある

詳しい方に質問です。権利の法人帰属でリスクがどう減るの?
従業員の報酬請求が「権利の譲渡の対価」の要求でなく「企業に報酬を求める権利」の行使となることで
なぜ訴訟リスクが減るのか分からない

843 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:02:12.58 ID:iNuX7Y9L0
ほとんどの人間は会社に雇われやな生活できへんのや
自分で起業できるやつなんて少数やろ?
会社のいい値でOK
以前は成果主義とかいうてたけど
最近は成果主義も失敗とわかってきたやろ?

844 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:02:58.52 ID:jz5EApgJO
>>830

菅直人は弁理士だから、そうでないと流石に弁理士として失格だろ。

845 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:03:31.13 ID:Fht+lFgHP
>>843
起業するなら誰でもできる
けど、それで生活できる人間が居ないだけ

846 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:03:38.16 ID:yeoc9Xov0
その変わり、研究費だって会社で負担だろ

847 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:03:46.79 ID:gsb4yyTU0
>>834
最高の機密は開発者の脳内に有るから殺す以外に阻止は出来ないよ?w

848 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:03:49.25 ID:zBqJAhon0
>>828

だいぶ勉強になっただろ。

1:「特許を受ける権利」と「実施権」とはぜんぜん違う。
2:出願前に権利は存在しており、「特許を受ける権利」っていう名前である。

試験にでるからよく覚えとけ。
 

849 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:03:52.18 ID:wMDgFYy80
会社の金で就業中に作ってんだからそりゃそうだろ

850 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:04:06.62 ID:Kh2JYOIt0
企業の設備やこれまでの研究の積み重ねもあるから難しいよな
面倒だから折半でいいんじゃね?

851 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:04:23.60 ID:iNuX7Y9L0
採用面接
面接官「うちの会社では開発した成果は会社のものになりますが
よろしいですか?」

学生「はい。御社のためにがんばります。」

みたいな感じでみんなOKするやろ?
内定ほしいやろ?

852 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:05:00.51 ID:nexDNgq+0
会社の研究開発は会社の資金で会社のために行うもの
これの持ち逃げは許されない、勤務時間外に会社のノウハウを基盤とせず
自分の資金で作り上げた知的財産は当然に個人のもの。

853 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:05:09.91 ID:8PDdFk+OP
>>844
管がしゃしゃり出て来たら引っ掻き回されて訳判んなくなるから、企業側技術者側双方ともお断りだろw

854 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:05:25.87 ID:K058vf4VO
特許申請は会社からじゃなくて個人でやれば良いわけだね
自民党は企業寄りで個人搾取が酷いのは治らないんだな

855 : 忍法帖【Lv=26,xxxPT】(1+0:5) :2013/03/04(月) 11:05:29.74 ID:YO/9ZBrV0
>>851
だから法で多少の便宜を図るというか
そういうのはあったほうがいいとは
個人的には思っちゃうなぁ
使われる側は圧倒的に不利だよ

856 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:05:36.19 ID:A4xZHRZh0
発明するまでに掛かった費用や、その過程で何も生み出せない状況の中でも
普通に生活できてたという事実を考えれば、企業の物というのは当然じゃないかな
一社員として、何のリスクもなく研究を続けて、成功したら自分の物ってほうがおかしい

一社員としてではなく、研究に対して企業に持ち込み営業、支援等の契約をしてるのなら
そもそも成功後の取り分は決めてあるはずだし・・・

857 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:05:48.77 ID:9AvK51+m0
>>842 減らない。
権利帰属が争点になったのは青色LEDだけ。
他は発明の対価の問題。
多分、それは経営層か記者の勘違い。

858 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:06:22.92 ID:kw6vdf8E0
>>843
悪貨は良貨を駆逐する。・・・・WO

859 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:06:22.58 ID:BNBBdpfT0
このスレを見ていると日本が技術者軽視と言われている理由がよくわかる

860 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:07:04.42 ID:fVIt+nFU0
.

これからの日本の研究者



    たとえ100億の利益を生み出すものを作っても
  
  5万円を一回もらえるだけです。 権利も全部取り上げられてしまいます。


  給料は 大した発明しなかった奴と同じです。



 しかも給料や職の保証さえなく 

いつリストラされるかわかりません。
  


  あなたは こんな職業について 夜中まで 発明しようと頑張りますか?w

861 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:07:25.11 ID:b82ZiilF0
発明者を法人にするのは無理だと思うなぁ。

862 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:07:28.60 ID:+IlaRI4V0
発明が1%のインスピレーションと99%の汗からなるとすると

99%は会社の持分でもいいけど、
1%のインスピレーションは発明者の権利にしないと不公平だな

863 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:07:30.79 ID:8TDMmJuV0
頑張らない人(資産家・投資家などの利子生活者)が報われる社会をめざします!w

864 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:07:50.16 ID:agZ7Ocjj0
国民が腐ってダメになっている。政治の問題でもないね。

865 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:08:06.68 ID:V+4Ygdd40
いやなら自分の金と時間で発明しろ

866 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:08:14.63 ID:aW5HLJUF0
>>842
職務発明規定も作らないようなクソみたいな会社が助かる

従業員が勝手に特許をとって、会社を訴えるリスクがなくなる

867 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:08:33.05 ID:9AvK51+m0
>>856 社蓄は発明しないと何度言ったら。。。
まあ日本や中国韓国の出願は発明もどきが膨大だから減らしてほしいのには賛成。

868 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:09:07.09 ID:lf8CaIMA0
まあ才能ある研究者は知財管理で才能を応援して権利を保障してくれる
国にいくしかないわ。

つかコレがアベリカの狙いなんじゃないかと思う。

869 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:09:20.76 ID:b6fvWjTYO
>>863
投資家は割りとリスキーだろ

870 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:10:51.81 ID:iNuX7Y9L0
>>868
才能があるかどうかもわからんのに
理系っていうだけで保護しろってさわいでるのが
このスレじゃないのか?

871 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:11:03.05 ID:9AvK51+m0
>>860 ところでお前の会社は5万円もらえるのか?
こっちは1万円だぞ。

872 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:11:05.20 ID:6vxlub3h0
なんかもう日本企業はそんなに研究開発したくないなら
研究なんか欧米や中韓インドにまかせちゃえばいいのにと思うよ。
安く飼い殺されてる研究者もその方が幸せになれるだろうし

873 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:11:05.52 ID:p3aboNG70
>>851
無能はいっぱい集まるな

874 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:12:05.61 ID:UeeuOS9X0
>>868
アメリカは実はもっとシビアだぞ
物にならなければクビだし
出来たらしっかり分前要求されるからね

875 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:12:14.49 ID:A4xZHRZh0
>>867
>社蓄は発明しないと何度言ったら。。。
じゃあ、この記事にあることは何の問題もないし話題にすることでもない
だって、社畜が発明したら・・・だから

「社員が仕事で発明したら」だもの

876 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:12:18.62 ID:zBqJAhon0
>>842

記事によれば、
「企業が訴訟で想定外の高額支払いを迫られる事態を減らす。」

ってことだから、

現状の「対価」はこれまでの判例の蓄積がある程度はあり、
発明の特質とか考えて「想定外の高額支払」になるリスクがある、
っていう現状認識のもと、

おそらく、「対価」とは異なる概念(計算容易かつ低額なもの)
をあらたに「報酬」とう名称で定義づけようとしている、

という解釈はあり得ると思う。

訴訟「発生」のリスクは変わらないが、
「想定外の高額」のリスクは減らそうっていう趣旨。
 

877 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:13:26.76 ID:b6fvWjTYO
>>870
そら自分の専門以外は無頓着で知ろうとしないのが基本的な理系だからな
突出して頭良い人はちゃんと自分の身の振り方も考えるんだけどな

878 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:13:54.90 ID:auh5ysKK0
ブラック法だよなこれw

879 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:14:19.73 ID:lf8CaIMA0
>>870
才能あるものを保護しなきゃ
才能を伸ばし報酬も得れる
外国に流出するって事だ馬鹿ものww

880 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:14:54.07 ID:svWivlC4i
>>1
結論がまだ出てないし、会社が一方的にきめられるものじゃない。
スレ立てした奴をみると丑。
ああ、鮮人デマゴーグスレッドか。

881 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:16:17.56 ID:9AvK51+m0
>>875 お前は学生か?
社畜だぞ。社員じゃないぞ

882 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:16:40.66 ID:lf8CaIMA0
>>874
だから研究と出資、対価の条件交渉の余地があるべきなんだよ。
画一的に企業側なんてアホ丸出しすぎ。

883 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:17:07.55 ID:jY/HOpVPO
いくらかはロイヤリティー配分すべきだろ。個人じゃなくチームにな。本当に一人で最初から最後までやったんなら個人でいいけどね。

884 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:18:20.55 ID:fVIt+nFU0
>>874

アメリカは会社の従業員であっても 発明の報酬を大量に受け取ることができます。

日本で訴訟が増えたのも アメリカ並みに出せよ ということでしかなく


 判決は アメリカ以下の金額しか出ていませんw





日本企業は  投資はやるが  リスクは嫌だ  成功したときは丸儲けしたい 、こんな甘いこと言ってる連中なのです。

アメリカでは 投資は自己責任。 

885 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:18:48.31 ID:b6fvWjTYO
>>879
それ何処の事いってんの
まあ、何処だろうと
完成品持ち込みなら受け入れる会社は研究開発投資もしないノーリスクで技術が入るんだからそら高額報酬になるだろうよ
個人で研究開発して持ち込むのと条件同じだろ

886 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:19:36.80 ID:cJqc0bUj0
>>827
まずは>>860
好きなところに転職すればいいという考え方は
大発明は一生に一回あればいいほうという実態にそぐわない
たとえ会社が勝手なコト言いだしても、裁判で相応な取り分をもらえるというように
国が後ろ盾についた方が安心して働ける=日本の国益

887 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:20:21.35 ID:lf8CaIMA0
>>885
は?世間狭いなら黙っておけよw
話にならんわw

888 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:21:36.94 ID:/zlAMRJd0
>>857 >>876
thx。とても良くわかった!

>>866
ええと、職務発明規定の有無と法改正によるリスク低下がどう関連するのかが分からないんだけど……

889 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:22:40.03 ID:iE6+yqWo0
結論から言うと、日本企業に就職した時点で負け

890 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:22:48.86 ID:T/r9AfHM0
工作員から安倍氏を守るために、日本人の力で在日特権を廃止せよ!

          工作員の本音
            ↓
243 可愛い奥様 2012/12/14(金) 11:03:14.77 ID:lmXuWSB60
 民主党が政権取って喜んだのもつかの間、もう終わるんだね。
 もう工作疲れたわ。マジで。
 帰りたいよ。
 また工作し直しかよ。

注)「在日特権」「在日の正体」「朝鮮進駐軍」「在日枠」で検索してみる。

891 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:23:02.61 ID:iNuX7Y9L0
>>886
新しい技術開発する才能はあっても
高く売る才能はなかったのならしょうがない
それに著作権は会社のものじゃなかったか?
それなら特許も会社でよくないか?

892 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:24:13.41 ID:OkaWv0rs0
適当な職について適当に仕事してる方が有意義ってことだな
日本企業は物好きにだけ頼っとけ

893 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:24:28.81 ID:cJqc0bUj0
>>891
それをしょうがないで済ませたら、
才能に自信のある人が逃げるよね
国益の問題なんだよ

894 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:24:35.04 ID:UeeuOS9X0
>>884
責任が大きいぶん報酬も大きいというのには納得
日本は総じて甘ちゃんだね

895 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:24:51.65 ID:PNjU/Jm50
尋常じゃない発明についてはそれなりの報酬を用意すべきだとは思うが
設備やスタッフを散々利用して給料までもらっておいて
発明したんだから対価よこせという横暴な理論は確かにおかしいと思うわ

896 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:24:54.54 ID:gPWNhIEe0
会社に持っていかれるのが嫌なら、速攻退職して特許を個人で申請すりゃいいんじね?

897 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:25:46.70 ID:sDRgMPWr0
こんなバナナ国家に搾取されるぐらいなら
海外脱出したほうが良い

898 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:27:11.19 ID:TK6Q20su0
利益が欲しけりゃ個人で開発すりゃぁいいだろ?

899 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:27:58.02 ID:lf8CaIMA0
>>896
有望ならシナチョンが買いに接触してくるか
自分のコネでアメに飛んじゃう

今ですらある。この愚考はそれを促進するんだよw

900 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:28:35.16 ID:aoRKRwZ90
あーあ。
目先の利益に釣られて日本滅ぼすなこれ
研究者が頑張って発明してもうまみは企業総取りなら
有能な研究者は益々欧米に流れちゃうよ

あっちじゃ、発明した人が特許権持てるし
日本以上に有能な研究者に地位と名誉を与えてくれるしね

訴訟リスク減らしたいなら、そもそも
従業員にあるべき特許権使用料払えばいいだけの話
今まで「どうせ泣き寝入りするだろ」とたかを括って
従業員の特許権をないものとして扱ってきたからこそ
悪質企業は訴訟起こされてるのに

低学歴のバカ坊ちゃんが
結果として大きく日本の技術力をこそぎ落とすなこれ

901 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:29:13.41 ID:AGTgHVEc0
>>264
>職務発明、自由発明、業務発明と言うのがあってだな。
>会社の命令で職務として発明したら会社のものってだけだよ。
>自由発明と業務発明はまた別。

俺もこれだと思うけど、違うのかな?

902 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:30:02.77 ID:oGgqcuWG0
>>891
著作権は、著作により利益を上げる権利(財産権)は企業に保有しますが、これはオレの
著作だという権利(人格権)は個人が持ちます。職務発明の概念は、その人格権ごと
企業が持とうというものです。なお著作権にも人格権ごと企業が持ったらいいという議論
はあって、職務著作といいます。

903 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:30:14.47 ID:8TZ4GJtj0
プーチンが言ってたじゃない、日本が近いうちに最強の戦闘機を開発すると

904 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:30:17.05 ID:XRRSshcI0
日本企業の有能な社員がサムスンに流出するのもうなずけるな
サムスンは有能な技術者には日本の倍以上の成功報酬を与えるんだよね

905 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:30:29.84 ID:FJ3m2NNg0
これ、「そういう意見もある」っていうくらいの話なのに
日経だとその意見が主流派みたいになってておかしい。

元ソース読んだほうがいいよ。職務発明の話はP.12〜14
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/titeki2/tyousakai/contents_kyouka/seisakuvision/dai2/siryou01.pdf

906 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:30:54.25 ID:6vxlub3h0
だから研究やりたいんなら欧米か外資か研究機関。

そうじゃないなら素直に事務や金融に就職するのがマトモな理系の進路
国内企業の研究職に進むのは物好きか2流以下

907 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:31:18.82 ID:zBqJAhon0
>>888

現状、職務規定で「職務発明は会社に譲渡する」
って条項があれば、いちおうは、会社のものになる。
そういう条項が無ければ、いちいち譲渡してもらわないと、
会社のものにならない。

じゃあ、「規定なくて、譲渡証もとくにつくらずなぁなぁでやってる会社」
の場合は、当然、権利は発明者のものだろ、
ってのが常識的思考だが、現実には、口約束かなんかで会社名義で
手続してたりする。
クズ発明なら別にいいけど、それが大化けしたら大変。
発明者が「オレのもんだ」っていうことで訴訟になる。

1の趣旨で制度を変えて、「報酬与えれば会社のものにして良い」
とかするとすれば、職務規定無くても会社のものにできる(かもしれない)。

そうすると、上に書いた「訴訟リスク」は減る。
(個人的には、そういう「訴訟」は本来正しいもののような気もする)

なお、1記事の会議が、
規定や明示の譲渡無しに、勝手に譲渡を認める趣旨なのかは不明だし、
866の真意も不明。
 

908 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:31:28.23 ID:b6fvWjTYO
>>900
事前にそういう契約しとけば良いじゃん高学歴様

909 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:32:44.11 ID:p+S52E9V0
契約で決めておくのを法律で強制するって事にしとけばいいよな

910 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:32:55.52 ID:fVIt+nFU0
.


どんなに大成功しても 給料あがんない


権利も全部奪われ いつリストラされるわかんねえ

 

  こんなことをやる奴はいないので


日本企業の研究開発部門は 手抜きのゴマスリ野郎ばかり 
リストラに備えて 他の資格とる勉強してる奴ばかり


大となるわけですねw

911 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:33:15.57 ID:UekwlJPQ0
宝くじを買う軍資金は会社から支給してもらって、どの番号を買うかは社員に任せられてる。
それを「当たったら俺のものじゃね?」って所が問題なんだよね。

912 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:34:01.69 ID:UeeuOS9X0
個人でやる自信がないから
どこかにぶら下がろうとするんだろうけど
日系企業はそれでも、どうでもいい仕事を与えて囲ってくれる
一方、外国は必要な仕事がある時しか雇わないし簡単に解雇できる
そこから既に違う
だから、研究開発も同じで、必要な仕事と捉えるのが外国で
おまけの仕事と一括りにするのが日本だ

913 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:34:29.57 ID:zBqJAhon0
>>901

とうぜん、今回の記事は「職務発明」のことだけ対象にしてる。
「職務発明」だけに限っても「訴訟リスクが高い」っていう
のがトップ層の認識なんだよ(その認識の妥当性はさておき)。
 

914 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:35:30.84 ID:/zlAMRJd0
>>907
なんという分かりやすい解説。なるほど!
thx!!

915 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:37:31.68 ID:vIW3x2XK0
そんなことしたら、優秀な人間は皆あめりかに行っちまうだろ。

916 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:38:08.27 ID:fVIt+nFU0
>>912
>日系企業はそれでも、どうでもいい仕事を与えて囲ってくれる


今でさえリストラやりまくり、 


あなたを10日後に解雇します いやなら依願退職しろよ  とかやりまくりので


さらに解雇規制を撤廃しろ!とかわめいてるバカがいるのに


どうでもいい仕事を与えて囲ってくれる


とこってどこですか?w

917 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:38:15.76 ID:zEntn7As0
これはだめだな
海外流出が加速するだけ

918 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:38:30.53 ID:KpE8eVyq0
発明は、選ぶ行為ではなく、湧き出させる行為。
発明は人がするのだから、モチベーションを下げるようなことは
本質的にやってはいけない。 知財戦略本部は決定的にバカ。

919 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:39:16.89 ID:agZ7Ocjj0
結局介護と林業に土建が増えただけだなあ。
ミンスとかわらんwちょっとましかw

920 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:40:19.04 ID:h0T5dehv0
これには元当事者として言いたい事はいっぱいあるけど・・・

会社の浮沈・命運を握るほどの特許取った時は
経営者よりはるかにいい仕事をしたはずなんだけどね
経営者1年分よりはるかに安い報酬しか貰えないんだよね
海外行くか安い給料でも大学で自由に研究してるほうが精神的にいいわ

921 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:40:25.02 ID:p+S52E9V0
>>918が典型的なスレタイしか読めないネット不適合者で笑える

922 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:40:31.71 ID:3O6U6oZL0
研究目的で雇われて会社の金で研究して
権利は自分の物って考え自体変だろ
まあ特別賞与とかはいいと思うけど
研究費使えるのも現場が働いてるからだしね

923 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:40:39.95 ID:Mi/jkqlpO
>>916
どうでもいい仕事で囲ってくれる
ってブラック…

924 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:41:37.58 ID:zEntn7As0
発明がモノになりそうなら他社へ逃げるだけだろうな
革新的なアイデアは自分の胸にってパターンが増えるだろう

925 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:42:02.85 ID:DLGSQMVp0
会社のために発明したら負けだと思ってる

926 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:42:27.27 ID:zV3ucyAz0
無職で無能なネトウヨは関係ない話だね、これは安倍ちゃんGJだわ

927 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:44:07.92 ID:3O6U6oZL0
>>924
1人で研究や開発してるなんてないから
そんな事すればすぐばれて裁判で大変な事になるよ

928 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:44:18.22 ID:zEntn7As0
約8億4000万円が青色LEDで高かったか?
考えればわかるだろうに

929 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:46:02.33 ID:UeeuOS9X0
>>916
>リストラやりまくり
それが、どうでもいい仕事で囲ってしまったツケだよ

930 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:46:15.98 ID:fVIt+nFU0
>>922

研究開発ってのは会社の投資。

投資ってのは 投資されたほう(この場合、研究者) と  投資するほう(この場合、会社) が両方得をするから

経済が発展する。


投資されたほうがまったく得にならないなら  誰もやりませんw

931 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:46:51.12 ID:cJ/jiK0V0
ぶっちゃけ、知的財産権さえ奪われるくらいなら
まだ韓国企業で10年で使い捨てされた方が
技術者としては儲けがある
韓国企業も、流石に知的財産権までは取らないからな

日本は技術立国だってのに、
技術者海外にジャブジャブ送り込んで何がしたいんだか
真面目に日本崩壊法案だぞこれ

932 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:47:15.33 ID:agZ7Ocjj0
そのうち無料でアイデア募集とか言い出すなw

933 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:47:35.65 ID:zEntn7As0
>>927
革新的なアイデア自体はそいつしか持ってないんだから思いついた時点で退社して米外資に売り込めばいいだけ

934 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:48:22.71 ID:RlHzR6Wd0
スレタイ読んで反射的にレスするやつ多すぎだろ
そういうやつらには縁がないことだろうけど

935 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:48:42.28 ID:1GPvvA+w0
>(職務発明者たる)従業員には企業に報酬を求める権利を与える

企業の訴訟リスクよりも
そこをちゃんと整備してあげなきゃ
会社がウハウハなだけじゃん

936 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:49:13.47 ID:wWIUGWkS0
はい、ますます有能な人材は海外に流出しますねw

937 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:50:04.20 ID:b6fvWjTYO
>>930
それされる方がほいほい納得してるから悪いんじゃね

938 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:50:16.96 ID:zEntn7As0
>>934
権利が会社側に帰属してる以上報酬はものすごい下がるよ
英国とかフランスとかドイツからすごい発明が出たか?
ほとんどアメリカじゃん

939 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:51:09.91 ID:2J7VSqeu0
当然だな給料その他の開発する環境は会社が整備してるんだから。
嫌ならフリーでやればいいだけ。

940 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:51:32.01 ID:HMZDz7g/i
大半の人間は、過不足なく生きられればそれで満足だ。
安泰な私生活を捨ててまで一時的な報酬を受け取ろうなどとは思わない。
会社に属し、会社が利益をあげる事で自分も不安なく頑張れる。

特に開発系なんてアスペ体質が多いから、バイタリティってのは本質的に欠けてる人が多い。
安気にやりたい事だけをコツコツやるのが向いてる人が多いんだよ。

941 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:51:34.69 ID:fVIt+nFU0
.


頑張った人が報われない 制度ですねw



 会社のほうは 100億儲かる発明が生まれたら 全部自分のもの

  研究開発がうまくいかなかったら 社員どんどんリストラすればいいだけ。


 何にも頑張らなくて カネだけもらいますw




 研究者のほうは 必死に頑張っても 給料あがらず 中高年になったらリストラ。




頑張った人が報われない 制度ですねw

942 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:52:14.93 ID:agZ7Ocjj0
まあ論文の生産もアメリカばっかだからね。
日本はそのうち中韓に負けるだろうなw

943 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:52:44.91 ID:zEntn7As0
>>940
アホな理屈だな
そうじゃないから韓国に技術が流れまくってるんだろうに

944 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:54:46.46 ID:7NY6GX9F0
>職務発明の帰属を従業員のものとする一方

え?
譲渡だろ??

945 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:55:03.16 ID:wWIUGWkS0
発明者が自分の権利を主張したら特許法も知らない馬鹿にエゴイストだのと叩かれる国だw
そりゃどんどん有能な人は脱出するわな

946 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:55:17.32 ID:+fPFe6Rf0
こんなんじゃ技術屋が積極的に中韓企業に情報漏洩をするわけだ。
親韓だからお偉いさんはそれでいいんだろうけど。

947 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:55:18.66 ID:UeeuOS9X0
>>938
ぶっちゃけ、その辺の国内企業のR&Dは大したこと無くて
大学が国を上げて海外のPh.Dを招待して研究してたりする
だから優秀な外国人の学生の割合が多い

948 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:55:32.89 ID:b6fvWjTYO
>>942
アメちゃんの論文の多さは制度的な問題

949 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:56:13.79 ID:rZjPQnt50
    .  .   ┌──人_从_人_人_从_人人_从_人_人_从_人人_从_人_人__从_人人__从_人人_从_
.  .  .  .   |彡 ) ゴルぁ!! 2ch対策班!! 丑原慎太郎同志がまた安倍スレを建てたニダ!!
.   .  .∧,_,,∧  | Y⌒YY⌒) 安倍潰しじゃ!! 参院選まで気合い入れて叩くニダっ!!!
      <# `Д´> |   .|    Y⌒)   ところで、スレタイに違和感があるニダ、また捏造ニカ?
      ( O   ).つ|)  |     Y⌒YY⌒YY⌒YY⌒YY⌒YY⌒YY⌒YY⌒YY⌒YY⌒YY⌒YY⌒
 ̄ ̄ ̄ ̄し―-J  |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 下痢野郎め!!      ハイパーインフレで!!     壺AA、壺AA     またネトウヨか!
  トリモロス、トリモロス!!     日本は破綻!!      連投コピペ       ネトウヨ発狂www !
 カタカタ ∧_∧    カタカタ ∧_∧     カタカタ ∧_∧    カタカタ ∧_∧
      <@∀@=>       <`Д´/>         <`皿´#>ハァハァ…   <`∀´l|> ウェーハッハw
   _| ̄ ̄||_ )__    ._| ̄ ̄||_ )__     _| ̄ ̄||._)__    _| ̄ ̄||_.)_
 /旦|――||// /|  /旦|――||// /|  /旦|――||// /|  /旦|――||// /|
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 |民団工作員|三|/  .|似非日本人|三|/  | コピペ厨 |三|/  |連呼リアン .|三|/

950 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:56:33.03 ID:kurToM18P
研究者日本からいなくなるんじゃね

951 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:57:43.17 ID:OjvPdTmX0
完成させる手前に辞めて、他社の所に手土産として持って行けば良いだけだな

952 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:59:09.83 ID:PhvLgUQ6O
「特許権は発明者個人が提出」、
「特許使用は企業が優先的に使用できる。企業が特許権を持つ発明者個人に支払う使用料は、
製品化の利益(5〜10)年分から研究費を差し引いた数字の〇%」

これじゃ駄目なのか?

953 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:59:24.95 ID:/lTsXNDL0
>>412
凄い高い。余所の会社の結構大事な特許使用する場合でも1%払わないことが多い。
0.5%とか。クロスライセンスで帳消しってのもあるけど。
会社の設備使い、給料を貰いつつ得た特許ならかなり破格の待遇。

954 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 11:59:56.48 ID:zBqJAhon0
>>951 ばれるか否かは別として、それやると
場合によっては不正競争防止法違反で刑事罰くらうよ。

955 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:00:05.53 ID:zEntn7As0
>>952
発明者から権利を奪い取ろうって法案なんだから無理だろw

956 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:00:12.28 ID:AUleEWdL0
>>951
そりゃ確実に違法だ

957 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:01:02.14 ID:agZ7Ocjj0
若い人は将来のある国や産業を選んだ方が良いね。
国内に就職するにしても海外で売れそうな技術のあるところで。

958 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:02:22.60 ID:zEntn7As0
>>954
>>956
コア技術のアイデアってのは個人が思いつくものだから完成させても自分にほとんど益なしと分かってれば会社に通知しないだろ
それくらい頭使えよ
何が違法なんだよw
それは研究しているアイデアを持ち出した場合だよ

959 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:02:23.19 ID:zBqJAhon0
>>953

そうだよな。
利益の1%だったら特許100件使ってりゃ
利益全部吹っ飛ぶ。
 

960 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:03:04.98 ID:wWIUGWkS0
こんなことしたらますます海外の有能な人材は獲得できないだろうね
安倍ちゃん経団連のいいなりだなw

961 : 忍法帖【Lv=26,xxxPT】(1+0:5) :2013/03/04(月) 12:04:24.56 ID:YO/9ZBrV0
>>959
特許件数でその1%割るか 百件なら0.01%

962 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:04:41.55 ID:FJ3m2NNg0
※まだ論点整理の段階です

963 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:06:14.08 ID:b6fvWjTYO
なぜ理系は木を見て森を見ないのか
1つの製品に1つの特許を前提にしてる感

964 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:06:28.21 ID:h0T5dehv0
>>951
それ犯罪w
あと国内だと優秀な研究者の移籍は企業間で話し合うよ
会社に黙って他社に移ると大問題になるし
法ではないけど企業間の自主規制的なもので
今までやってきた研究はしないとか
転職後は2年間研究させないとかもあるし

965 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:07:28.45 ID:N+ObekWi0
 
 こ り ゃ ダ メ だ な

 安 倍 の 悪 行 
 
 

966 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:07:40.15 ID:4/q+yexMO
これ会社の仕事じゃなくて、社員が半ば手弁当で開発したようなものはどうなるの?
ウォークマンとかビデオデッキとかときめきメモリアルとか

967 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:09:23.42 ID:zEntn7As0
>>963
同じ特許を作るならより良い外資で公表する
これ当たり前の話
なんで日本からアホみたいに技術が流出するのか考えたほうがいいよ

>>966
会社の功績ですって話でしょ

>>964
そもそもモチベが上がらないんじゃないかなw

968 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:10:26.27 ID:zBqJAhon0
>>966

対象外。完全に個人のもの。
会社の中で「社員が半ば手弁当で開発」することが服務規程に
違反しないかとかはあるかもしれないが、それは今回とは無縁の話。

(「半ば手弁当」の意味によっては話は別だけど。)

「ウォークマンとかビデオデッキとかときめきメモリアルとか 」
がそれに該当するのかどうかは知らない。

969 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:11:07.13 ID:b6fvWjTYO
>>966
別途交渉じゃね
ただ、その前に怒られる気もするが

970 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:12:13.34 ID:+tiEeLLZ0
発明したものに対する対価を払ってくれるならこれでもいいとは思うけど・・・
日本の企業はカスだからなあ

971 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:12:49.33 ID:zEntn7As0
>>969
その頃グーグルはそういうのは職務時間内にやっていいよと特別なルールをつくったのであった
日本の周回遅れ感は酷い
ソフトウェアで全然駄目なのはこの制度のせいだよ

972 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:13:26.40 ID:aRQ63j9R0
日本マジでオワタ

973 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:14:17.35 ID:zTHU6OmR0
それでいいと思うよ。
発明をした社員が全権を持っているというような
青色LED問題のようなものは、格差社会を進め、
終身雇用、年功序列を否定し年棒制に転換させ
リストラを進めるための格好の材料として
使われた。

974 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:14:34.85 ID:b6fvWjTYO
>>967
個人での開発ならそれで良いかもしれんが
会社に雇われてやってたらダメだろ
営業だって何億も契約とったってボーナス出て昇進するかもくらいだろ

975 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:15:14.71 ID:FiN58bDN0
会社の指示で研究してたものが今回の対象でいいのかな?
んで、指示してた研究の内容で計算外に産まれた研究は業務発明?
勝手に自分がしてた研究のものは自由発明?(これは会社が許してないと資金は横領?)

で今回はその職務発明においては、特許は会社にしてその代わり対価は払いなさい
対価が法外に低い、高い場合は訴訟はしていいよって事で合ってる?

976 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:15:36.17 ID:agZ7Ocjj0
辺境の変態島になったなw

経済大国だったのになあ。

977 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:16:13.65 ID:UeeuOS9X0
>>971
俺が愛用しているGoogleの日本語入力システムも
そのルールの中で開発出来たんだってな
やっぱプログラムやりたければ海外だね

978 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:16:45.43 ID:zEntn7As0
>>974
アイデアは個人のモノです
その企業がそのアイデアを持ってない時点でなにも言えないよ
営業も同じ
他社がより良い条件を提示したら転職する人もいるだろ?

979 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:17:17.77 ID:VynJkpmD0
経済だけにアイデンティティを求めるのは日本人の間違い
植民地でどれだけ努力しようと植民地でしかない

980 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:17:48.40 ID:b6fvWjTYO
>>971
Googleと比べたらダメ
そもそも規模が違うから

普通はカツカツの人員でやるもんで
その時にやるべき業務ほったらかしてやってたら怒られるだろ
余裕があれば日本企業だって認めるだろ

981 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:17:48.65 ID:zBqJAhon0
>>975

以下は、いちおう、それなりに定まった解釈
今回の1でもこの解釈自体の変更は意図されてなさそう。

「国公立や企業の研究所において、研究をすることを職務とする者が、
テーマを与えられ、又は研究を命ぜられた場合に生じた発明は明らかに
職務上の発明となる。命令又は指示がない場合であっても、
結果からみて発明の過程となり、これを完成するに至った思索的活動が、
使用者等との関係で従業者等の義務とされている行為の中に予定され、
期待されている場合をも含まれると考えられる。」

http://www.jpo.go.jp/seido/shokumu/shokumu.htm

982 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:17:58.29 ID:zTHU6OmR0
安倍首相には、日本の良さを取り戻させるために
その方向でどんどん進めて行って欲しい

983 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:18:26.82 ID:UO3AYGOt0
開発に掛ったコストも払わずに、利益だけ得ようとするのは無理があるなぁ。
開発に失敗した場合、そのコストも負担しないとおかしいし。

まぁ、社員の発明で会社が大きな利益を上げた場合は、一時金などで還元するのは
社員のやる気もでて良いことだとは思うけど。

984 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:19:07.49 ID:zEntn7As0
>>980
認めない認めない
いざなぎ景気の時に日本企業が何をした?
社員=奴隷というハードウェア的発想から抜け出せないからソフトウェアで完敗するんだよ

985 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:20:48.53 ID:FiN58bDN0
>>981
もう少し広い範囲なんだね
職務発明って

986 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:20:53.28 ID:m+FB7Jva0
リスクが嫌なら研究に投資しなければ良いよ

987 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:21:37.34 ID:pinoqVBw0
でもこれは会社の権利とするのに違和感は無いな。
会社の研究所で、組織の一員として発光ダイオード発明して、
なんで個人に権利が行くのかそもそも疑問。

988 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:21:54.94 ID:agZ7Ocjj0
ミンスで3年。安倍で4年かそれ以上こういう政策だからね。
もうこの国は助からんよ。各自人生設計考えた方が良い。

989 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:22:10.46 ID:/fTZhbBRT
支那チョンに技術持ち逃げされないための防衛策だろ
そんなのもわからんのかお前ら

990 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:22:21.64 ID:zEntn7As0
>>987
個人に行くところに移籍するだけだろそれw

991 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:23:30.43 ID:oubTxv/J0
>>>990
そういう会社があればいいね
ないかもしれないよ

992 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:23:34.35 ID:Y2E6zn6A0
>>981
勤務時間内で会社の設備と金で開発したものなら会社の特許という解釈だろう
それは正しいと思うよ
会社にとられたくなければ勤務時間外で、自分の施設で自腹で研究開発するしかない
他人の金と施設を使って開発するなら特許権もとられるのが常識

海外ガーとか言ってる連中は海外の会社はこういった特許管理がもっと厳しい現実を知らないだけ
林檎もグーグルもMSも自社開発の特許は会社の物であって社員個人の物じゃない

993 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:23:37.60 ID:b6fvWjTYO
>>984
今は違うだろ
IT技術者が企業するのもある時代だ
景況が上向けば個人を見るようになる
世代が変わってるんだから

ただ、既存大企業に拘る高学歴はヤバそうだが

994 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:23:59.37 ID:4WJm7ZTj0
逃げるも何も馬鹿経営者はリストラしてんじゃん

995 : 忍法帖【Lv=27,xxxPT】(1+0:5) :2013/03/04(月) 12:23:59.85 ID:YO/9ZBrV0
ざっくり1%報酬 こまけぇ事抜きにして 10億の利益がでた商品に
100件の特許 成功報酬0.01% よって10万円の報奨金
まあこんなもんでどうよ? 納得できない? そういわれても…

996 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:24:01.18 ID:UO3AYGOt0
>>988
何でそんなに必死になってんだよw
企業がリスクを取って開発に投資してるんだから、成果物は企業のものに決まってんだろ。
独占したけりゃ、自分で会社を設立すればいいじゃん。

997 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:24:30.99 ID:zEntn7As0
>>993
今も一緒だ
労使不均衡が異様な国だよ

998 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:25:20.08 ID:FJ3m2NNg0
裁判になると金額が予想できなくて会社側が困るから何とかして欲しいという話があって
そこから特許の法人帰属みたいな案が出てきてるんだな

999 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:25:53.52 ID:OjvPdTmX0
>>964
韓国なら喜んで買い取ってくれるよ。

1000 :名無しさん@13周年:2013/03/04(月) 12:27:01.90 ID:CXZKA3okP
安倍しね

1001 :1001:Over 1000 Thread
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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