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【社会】中国外務省「歴史を直視し、日中関係の大局維持を」…靖国参拝で

171 :左翼が如何に日本を戦争へ誘導し敗戦させたか(目標は敗戦革命):2012/08/17(金) 17:14:17.14 ID:LUzNGLFE0
The left-winger (the Comintern) agitated for war and let Japan defeat.
The aim of the left wing (the Comintern) was a defeat revolution.
日本陸軍は伝統的にロシアによる侵略に備えて“北進”の構えだった。
一方、尾崎秀実・ゾルゲグループらは日本陸軍を“南進”させることに
全力を挙げた。これは、日本を「北進」から「南進」に転換させることにより、
(1)ロシア(ソ連)を防衛できる(日本軍がロシアを攻撃出来なくなる)
(2)南方に植民地を持つ英米蘭仏と日本を戦争させる事が出来る
 →資本主義国家同士の戦争=砕氷船理論の実践
(3)アジアを赤化できる(戦後、共産主義革命する)
(4)中国を赤化できる(日本を蒋介石と戦わせ、毛沢東を温存した)
(5)日本を赤化できる(アメリカの対日占領が遅ければ実現していた)
が達成されるからである。

┌「北進の阻止」−満州鉄道調査部(満鉄マルクス主義)
│ シベリヤは大凶作で資源が無い、と虚偽報告(実際は大豊作)

├「南進へ誘導」−企画院グループ(共産主義)
│ 南方には豊富な石油資源がある、と虚偽報告(3倍に水増し)

├「日本必勝」の虚偽予測−内閣総力戦研究所
│ 当初、“日本必敗”を正確に予測したが、「日本必勝」と捏造報告

「シベリヤ傾斜論」(尾崎秀実=首相秘書)コミンテルン、GRU
 近衛文麿首相の側近として、「昭和研究会」や「朝飯会」などにおいて、
 盛んに「シベリヤには何も無い、南方には石油があるから攻撃しろ」
 と鼓吹、扇動し続け、遂に
 「情勢ノ推移ニ伴フ帝国国策要綱」1941.7.2
 「帝国国策遂行要領」1941.9.6
 が決定され、破滅的な対英米戦争が決定づけられ、スターリンの砕氷
 船理論の実践と日本の敗戦革命へと、日本は突き落とされて行ったのである。

左翼の戦争責任が如何に大きいか、一目瞭然である。

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