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【社会】「西洋医学は限界」

1 : ◆SCHearTCPU @胸のときめきφ ★:2012/07/20(金) 23:43:06.03 ID:???0 ?PLT(12557)
一般社団法人「国家ビジョン研究会」が20日に開いたシンポジウムでは、
医師や看護師らが参加したパネルディスカッションが行われ、統合医療や看護、
臨床研修制度など、幅広いテーマで意見が交わされた。シンポジストからは、
「西洋医学は限界に達している」との声が上がり、薬に頼らない食事療法や、
患者を内面から支える看護ケアなど、自然治癒力を高める治療の効果を見直す必要があるとの
意見が出た。

*+*+ CBニュース +*+*
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/37724.html

2 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:44:26.75 ID:BhoPPWba0
じゃ南洋医学でいこう。

3 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:44:47.54 ID:SytQk9LtP
東洋とか西洋とか、区切ってしか治療出来ない医者は2流

4 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:45:14.45 ID:8S3Tp+FZ0
東洋医学に頼るぐらいなら、藪医者でもいい

5 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:45:20.32 ID:C1ZuR5Q40
まず西洋医学の定義から始めようか

6 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:46:07.00 ID:Kb80lbPP0
これからは再生医療だろ

7 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:46:24.36 ID:CGBaWEi80
指圧の心

8 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:47:24.13 ID:5sHEZ42Z0
腸内善玉菌がカギだな

9 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:47:27.99 ID:ENm5pUqKO
っつーか食事とか運動、介護辺りは現代医学の基本だろ。
漢方と鍼灸だけは認めたくない(でも効果的には認めるしかない)が。

10 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:47:41.51 ID:ORpSllh90
西洋医学ってカテゴライズがアホっぽいな
学術的なシンポジウムでこんなアホみたいなテーマ設定はないでしょ
いくら幅広く議論するつっても、ペチャクチャ話せばイイってもんじゃないだろ

11 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:47:58.77 ID:0BjReZbC0
いや黒魔術の時代ですね

12 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:48:04.18 ID:E3xsfU7Q0
これからは経絡秘孔ですよね分かります

13 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:48:10.40 ID:vRGe/WBv0
漢方はスパシーボ

14 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:48:33.29 ID:2USCuiuD0
>>1
省略し過ぎだろ
なんて馬鹿な記事だと思ったが、詳しく書いてるじゃねーか
「(後略)」とか付けろよ、筆者と読者への礼儀として

15 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:48:36.84 ID:CRaIr4i00
>>5 終末医療だろう。真面目な話。
金を余りあるほど持ってるのも、そういった世代だし。


16 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:49:07.94 ID:l2F8AqAb0
白魔法の時代が来たな

17 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:49:18.57 ID:3JL7oU300
東洋医学はがんとも共生できるからな

18 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:49:24.43 ID:EN1GrpuC0
むしろ、東洋医学の方が既に限界です。

19 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:49:52.19 ID:EOGk5FQG0
西洋医学って瀉血(一発変換すげーw)とか

20 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:49:56.17 ID:gGlD61V60
そこで宗教ですよ!

21 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:50:08.10 ID:D7YDkRqG0
西洋医学:もはや枠組みが古典医学になってる。
東洋医学:保険の無駄使い。何悲しくて中国毒を煎じて飲まないといけないのかw
その他のエセ民間療法とか:やるだけ無駄。

現代医学:まだまだこれからの発展途上だろ。

22 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:50:28.51 ID:SuQeLWW80
根性で直るよ

23 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:50:59.08 ID:Dy9C0pBz0
じゃあこれからは民間療法の時代か

24 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:50:59.48 ID:CRaIr4i00
>>15で、間違えた。
レス先、>>6が正しい。ごめん。


25 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:51:21.53 ID:IV4fKWwt0
医療費のとめどない増加を抑止するために東洋医学の協力は必要だとおもう。
なんでもかんでも薬に頼りすぎ。すぐ治るなら文句はないけど。
すぐに治らない病気には東洋医学の活用を考えるべきだとおもうわ。


26 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:51:27.56 ID:52hKKS0W0
病気を増やすのが西洋医学だもんなあ

27 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:51:41.35 ID:TnUUrld00
>>2
いいねwwwwwwww

28 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:52:34.76 ID:Bs2ZAqTc0
漢方薬って謎の成分じゃなくてちゃんと科学的にどういうものか判明してるんでしょ?

29 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:52:37.87 ID:k7BZPf610
漢方はまだまだ成長途中


30 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:52:49.22 ID:jRHAZF5E0
現在日本で通常行われる医療は西洋医療と言わず、現代医療と言う。

31 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:52:55.67 ID:6LhGgK8rO
>>1
毛生え薬早く作れよ!
時間がないんだよ!

32 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:53:04.54 ID:WKMz/RXv0
ドサクサ紛れにホルミシス

33 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:53:04.83 ID:+bL8e37UO
薬剤師だが田舎なので薬草には事欠かないしたいていの事はそっちで対処してる。
ただ、正確な診断は出来ないし、命に関わる病気や怪我では西洋医学に頼るだろう。

34 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:53:13.40 ID:ukIo0HIrP
東洋医学?  アホくさっ

何が治せるんだよ? 具体的に言ってみろよ

35 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:53:17.10 ID:MhiQVSkPO
おれはバファリン飲めばたいがい何でも治る

36 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:53:17.77 ID:UZYIiJsA0
だからといって砂糖玉で病気が治るなんて言いふらすのは、欺瞞以外の何物でもない

37 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:53:22.83 ID:zjKj6+3A0
波動拳の時代

38 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:53:23.30 ID:h14iE/XuP
>>6
サイボーグですら完全実用化まで程遠いのに
何が限界だよ、つか限界にしなきゃ自分の立場が危ない創造論者みたいなもんか五島さんかw

39 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:53:27.45 ID:MbOcV3f10
>>1
マジで「続きはソースで」くらい書けよ
その後4倍以上もあるじゃねーか

40 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:53:40.93 ID:TdJ5HSSD0
西洋医学は限界だと思った

41 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:54:01.41 ID:nBW9rL/N0
無論、西洋医学には限界があるが、その他の似非医学の限界は
遥かに低い。

42 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:54:10.96 ID:o6IEGXVc0
限界を決めたら進歩はない。

誰かが言ってたじゃないか。

諦めたらそこで‥‥ってw

43 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:54:45.34 ID:Dy9C0pBz0
>>36
スパシーボの話はもういいよ

44 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:54:47.48 ID:Sw3aYdb20
日本はパスツール医学からの脱却が遅すぎ
最後は生かされてろくな死に方が出来ない

45 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:54:49.50 ID:9NdYXFo7P
飲み食いしまくって糖尿だの
運動もせずに高血圧だとか言ってる
バカどもを調教する
ドSクリニックが必要なんだよ。

46 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:55:03.28 ID:5kaMbknX0
うつ病の治療はかなり適当なんだと
知りました…
話聞いて薬出すだけとは…

47 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:55:05.96 ID:CRaIr4i00
>>20 宗教系の病院は結構ある。流行ってたりもする。基本は当然西洋医学だけどね。
変に勝手なことをされたら、あのオウム医師みたいになるので、そこらも勘弁。


48 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:55:28.28 ID:IV4fKWwt0
>>34
病気の再生産、新規生産をわざとやってるような現代医学従事者も反省するべきだとおもうがな。

49 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:55:44.30 ID:CXkOdBDW0
それよりも、日本伝統医学の「漢方」 vs 中国伝統医学の「中医学」で

「漢方」は存続の危機だよ!

50 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:56:06.51 ID:ANtkOn6Y0
>>40
あのコピペを思い出すからやめろw

51 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:56:09.75 ID:r0R0QpzJ0
西とか東とか言ってる時点で了。

52 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:56:17.58 ID:5qyIg0Nu0
東洋医学って似非科学だろ?
西洋医学が限界ならどうすんだよ


53 :耳を傾けて ◆MoQpLp7QS. :2012/07/20(金) 23:56:27.84 ID:RlBbmSDg0

   今、閉塞感のある技術は他にもあるでしょ。投資される資金も減っているし、
   人員も削減されている。ブレイクスルーがなければ次の時代には行けないでのね。




54 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:56:38.41 ID:WKMz/RXv0
>>31 iHerb.com で DHT Blocker 買え

55 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:56:43.61 ID:52hKKS0W0
たらいまわしと超長い待ち時間
そして薬漬け
病院に病気になりに行くようなもんだw

56 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:57:20.20 ID:CRaIr4i00
>>2 それ転地療法。


57 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:58:18.32 ID:iCvGivRA0
【医療】欧米にはなぜ、寝たきり老人がいないのか [12/06/20]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1340447033/

学会の招請講演で来日したイギリス、アメリカ、オーストラリアの医師をつかまえて聞くと、
「寝たきり老人はほとんどいない」とのことでした。

「なぜ、外国には寝たきり老人はいないのか?」

答えはスウェーデンで見つかりました。
認知症専門医のアニカ・タクマン先生にストックホルム近郊の病院や老人介護施設を見学させていただきました。
予想通り、寝たきり老人は1人もいませんでした。
胃ろうの患者もいませんでした。

その理由は、高齢あるいは、がんなどで終末期を迎えたら、
口から食べられなくなるのは当たり前で、胃ろうや点滴などの人工栄養で延命を図ることは非倫理的であると、
国民みんなが認識しているからでした。

逆に、そんなことをするのは老人虐待という考え方さえあるそうです。

ですから日本のように、高齢で口から食べられなくなったからといって胃ろうは作りませんし、
点滴もしません。肺炎を起こしても抗生剤の注射もしません。内服投与のみです。
したがって自分でチューブをはずさないように両手を拘束する必要もありません。
つまり、多くの患者さんは、寝たきりになる前に亡くなっていました。
寝たきり老人がいないのは当然でした。

58 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:58:37.79 ID:G3dLMYJH0
ホメオパシーのカルト臭を感じたので飛んで来ました

59 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:58:47.70 ID:ukIo0HIrP
要は、健康保険でジジババが効果の見えねえ漢方を
ガブ飲みしてるから腹が立つんだろ?

西洋薬の安っいの飲んでろっつーの

60 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:59:35.07 ID:QIv6Kjy70
メンヘル板でも散々言われているけども精神疾患は薬では治らん
アレはせいぜい鎮静作用しか無い上ピーク時にしかきかん

ワクチンを打ってもワクチンに含まれている水銀始めそのほかいろいろ
の化合物の影響で逆に免疫力が落ちるし最悪感染する(意味ねー)

西洋医学は外科や救急救命においてはそれなりの効果を発揮するけども
製薬メーカーや保険業界との利権構造からksみたいな事になっている

61 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:59:52.39 ID:pJRGZXRV0
自民党がダメだから民主党を選ぶ、という考えが誤りだったように、
西洋医学が行き詰まったから東洋医学を選ぶ、という主張が正しいわけではない。

62 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 23:59:54.84 ID:HjkSJoW50
科学を否定するバカはオカルト信者
といっても科学には限界がつきものなので
科学の定義を変えちまえばいい
パラダイムシフトが必要なんだよ

63 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:00:09.67 ID:QEAyxZFi0
漢方屋が通らせてもらいますよ。
補中益気湯内服による完治期間短縮とか、芍薬甘草湯を内服した直後に有痛けい
れんが治ったとか、すごいものがあるのは事実。
でも、誰とは言わんが、気功やホメオパシーと組み合わせちゃったり、ウリジナ
ル(たぶん漢方医の多くは噴飯)処方でガンが完治すると宣伝したり、変なのも
多いからやりきれない。
オーダメイド医療が進んだら、漢方なんて、安くて効きはまあまあってレベルに
落ち込むんじゃないかな。

64 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:00:28.97 ID:qKvVGWB+0
祈ってお布施だな

65 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:00:39.43 ID:5YlkGtA10
現代医学が発達したせいで人類は年寄りだらけだよ。

66 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:00:54.74 ID:COs5yEdiO
>>52
アメリカで認定されている医療
西洋医学
オステオパシー
カイロプラクティック

中国で認められている医療
西洋医学
中国医学

日本で認められている医療
西洋医学のみ


日本は医療後進国だよ

67 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:01:11.89 ID:HX5AArlW0
西洋医学も、自然治癒力を利用しているけど。
反原発と同じ反西洋医学か

68 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:01:19.31 ID:Z4mQcE+Z0
アレだろ?
ホメオパシーオススメしたいんだろ?wwwww

69 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:01:27.36 ID:l7jrLTFJ0
サイモン・シンの「代替医療のトリック」まじおししめ。

70 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:01:48.53 ID:PSyC8j0M0

             ______        |
           , '"         `、    | >>1のオペを開始する
        / |            ,l    \ _________
       /  |            ヽ    ノ
       .!   | i i_  _l__'_'    |
       |,ィ´ | ̄ _______ }
  l、  i、|ー|, -'"| ̄| ,,-‐=、‐-,  キゥ=-,!'
  .\、゙ヽ  ,-、|  ! 'こIコう'゙  〈fエI) |        r‐、
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 `ー`=-   `ーP ̄     ―- i:  ,{      | | | | !
 ヽ_ ̄    _ソ        r.   ||        | | } | |
    ̄>‐''´ 〉      ―‐┼‐  |-、.      | | l l |,‐ァ
_,..-'''"、_ \|_       - ┤‐  |  ''‐- _  | '     | /
  ⌒ヽ `''‐`- ̄` ‐- _    | _,..''  リ'   \|      |
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    i ヾ、                 ‐-''"  〉  ,,,.,,  |
    l              ,,‐―' ̄ ̄ ̄└v'       ,/
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            /|            ノ‐i'' ̄  |
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71 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:01:55.43 ID:ZtoBZJkp0
>>63
去年くらいか、甘草湯の日本国内培養が本格的になってくるって話だったけど、
まだ輸入品にたよってんの?

72 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:02:07.40 ID:4s2p83oV0
>>1
>このほか、野口医学研究所
はい解散。残念だが野口医学研究所が関与してる時点でアウト。
詳しくはググれ。つーか「野口医学研究所」で検索して
「野口医学研究所に関連する検索キーワード」のリストを見ろ。

73 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:02:14.88 ID:qC2t8LYhO
代替医療に頼るようになったらもう歳。

74 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:02:51.04 ID:FNFbi96y0
これからの時代は韓方ニダ━━━━━━<丶`∀´>━━━━━━!!!!

75 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:02:51.65 ID:OIwd3C8l0
>>63
> 補中益気湯内服による完治期間短縮とか、芍薬甘草湯を内服した直後に有痛けい
> れんが治ったとか、すごいものがあるのは事実。

それエビデンスはあるのか?

まあ漢方にも西洋医学の薬と成分が同じで、効果のあるものがないわけじゃないが、
それは結局西洋医学と変わらない。そういうものは限られてるし、漢方の価値を
示してるわけでもないが。

76 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:03:19.94 ID:MLU/A6M50
また鳩山か(´・ω・`)

77 :納豆ウマ太郎 ◆UmaUmaRScc :2012/07/21(土) 00:04:09.17 ID:XcXE/CV90
自分の体が壊れたとしても、普通に病院に行くだろ?

漢方とか針灸は民間療法のレベル

78 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:04:13.80 ID:1bQSYCIr0
>>58
水の記憶www
マジで宗教だよな

79 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:04:27.92 ID:N70rTTdWO
>>75
そもそもエビデンスにどのくらいの区分けがあるのか知らない人間ほどエビデンスといいたがる

80 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:04:32.40 ID:eXAxgg2A0
漢方を処方されたことあるけど全然効かなかったな

81 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:05:04.56 ID:P9xTdPEP0
急性の症状に対しては西洋医学が頼りになるけど、慢性的な症状に
対しては痛み止めと患部の物理的除去を基本とする西洋医学のみに
よる治療は信用できないことが多い。

82 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:05:20.41 ID:JCPV5U93O
精神疾患やガンの患者さんは「自分の病気が治らないのは医者が悪い」って考えの人多いからな…

こういうニュース見ては医療不信になって、日本の医療崩壊を進めるモンスターになっていく

83 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:05:29.19 ID:SIZZCVyq0
>>79
はいはい、もしもしさんにはお薬出しておきますからね〜

84 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:05:32.44 ID:QmSGjpSG0
「西洋医学」とか「東洋医学」以前に、「医学」の定義からはじめろよ。
といっても、例えば、「哲学」の明確な定義があるのか?
・・・んなわけで、
「自然治癒力を高める治療の効果を見直す」っておかしくて、
そもそも「医学」は「自然治癒力」の活用が一義的であるべきで、
他には「整形外科」だけあればよい、ということが言いたい。

85 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:05:47.49 ID:9NdYXFo7P
まあ医者自身がおれはこれこれの病気になってもこの治療しねーぞって
断言してるからな。
ムダだって数多く見て知ってるんだな。

86 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:05:50.10 ID:RMnLAl8x0
そこでこのレメディです

87 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:06:16.96 ID:5qyIg0Nu0
>>79
せめて統計的有意性や二重盲検くらいはクリアしてないと

88 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:06:32.89 ID:53wyweXjO
支那チクの対日工作ですね

89 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:07:01.68 ID:4s2p83oV0
>>63
甘草つーか強ミノCはミノファーゲン製がよく効くっていう俗説が一部医師(つーか俺の周り)に
あって、甘草の原料産地が違うってストーリーの話をミノファーゲンマンセーの医師から
聞いたんだが、どこまでほんとなんでしょうか。

90 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:07:14.81 ID:N70rTTdWO
西洋医学がどんどん統合医療の名の元に東洋医学を取り入れ始めているのに、いまだに西洋医学マンセーの連中って思考が止まっているのかな

91 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:07:15.69 ID:AhzIMV3S0
日本のバカ官僚国家は「なんでもかんでもまずは利権」の国だからな
せっかくの既存の利権を壊すようなこと厚労省は死んでもしねえだろ。

92 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:07:44.81 ID:6CQ7h75/O
>>75
西洋医学なら全部エビデンスがあると思ってるのか
ダーゼン()

93 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:07:51.23 ID:hSKf0hr50
二つに分けること自体がおろかだと思うけどな。
植物の有効成分を薬にしてるのも結構あるし。

94 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:07:58.49 ID:9V2tPT8O0
毎日ほねつぎで保険垂れ流してる年寄りを公民館に集めて
ヨガとかお灸とかするサークルみたいなのに
参加させる方がいいな

95 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:08:15.69 ID:6scg8xmh0
日本はやっとこれから移植医療

96 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:08:49.81 ID:Riv4R9Ks0
>>87
RCTを求めるのは理解できるが、統計的有意性なんて当たり前の話だろ

97 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:08:58.80 ID:OIwd3C8l0
>>92
そんなことは思ってないよ。
しかし少なくとも、科学的客観性を志向してはいる。

98 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:09:32.05 ID:fl7WtGNa0
>>72
野口研究所と混同しそうで紛らわしいな
こっちは野口遵だけど

99 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:09:50.82 ID:N70rTTdWO
>>87
言葉に酔ってる典型っすねぇ

今の医療なんて「理由はわからんが効いてるから認可」の治療法はかなり多いのに

100 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:10:29.84 ID:zISGedkc0
なんか18世紀くらいに「もう科学は限界に達した!」っていった話があるんだよねw
なわけねーってのw

101 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:10:52.46 ID:MNBBkYNM0
>>3←これが答え

102 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:10:58.04 ID:lO7wk/HX0
まぁそもそも医学自体が科学っても統計学・政治学寄りで
社会科学に近いからな
病気か病気ではないかの違いに明確な定義なんてねーし


103 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:11:13.14 ID:XyCi9KfA0
>>82
精神疾患に関しては
医者は適当と言えると思いますよ。


104 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:11:14.41 ID:f0HqBv5y0
西洋医学はガンに対する投薬・外科的治療にこだわりすぎ
ガンにかかったら抵抗せずに自然にゆだねるのがベストだろ

105 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:11:17.90 ID:fl7WtGNa0
>>94
ばあさん情報によると、フラダンスサークルが最強らしいw

106 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:11:22.34 ID:ku7hVfEp0
>>66 ほー、で、各国の平均寿命は?

107 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:11:25.51 ID:4s2p83oV0
>>92
ねーよ。でもダメな過去を断ち切ろうって姿勢は一応ある。
アバンカランとか。

108 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:11:34.55 ID:fH2HWYnN0
>>72
野口サプリワロタ

109 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:11:45.97 ID:6zj6Pec+0
>>54
効きすぎワロタwwwwwww

110 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:12:01.01 ID:EXHLGlXC0
病気は治って当然、という認識が一番のガンだわな。

111 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:12:16.03 ID:kTWxIFYc0
これで癌が消えた!資料請求はこちらへ→

とかある民間医療系のは全く信用できない

112 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:12:40.46 ID:B3YsC0mq0
東洋医学「西洋医学がやられたようだな」
南洋医学「フフフ、奴は我ら医学四天王の中でもっとも最弱・・・」
北洋医学「我ら四天王の面汚しよ」

113 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:12:42.35 ID:zISGedkc0
>>99
>今の医療なんて「理由はわからんが効いてるから認可」の治療法はかなり多いのに

統計的有意性や二重盲検をクリアしたから、でしょそれら治療法はw
メカニズムがわからなくても、効果があるかないかの有無の証明ってのはできるわけでなw

114 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:13:08.72 ID:+4ViQkPq0
風邪ひいたらクスリ飲んだら駄目だよ
素直にお尻にネギ刺しておけばすぐ治るよ

115 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:14:36.18 ID:N70rTTdWO
>>106
寿命なんざ生活習慣に左右されるのはもはや常識だろ。バカなのか?



116 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:15:14.27 ID:lO7wk/HX0
>>114
マジ、そうなんだよな
だいたい風邪ひいたら日本だと体を温める、欧米だと体を冷やす、
こんなことすら明確な解がない

117 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:15:36.85 ID:OIwd3C8l0
>>96
>統計的有意性なんて当たり前の話だろ

当り前じゃないよ。漢方なんて経験則で統計的に有意です、と言い張ってるだけで、
実際に統計データを取ったりはしない。
昔漢方系の医学論文をいくつか見たことあるが、統計的扱いが滅茶苦茶だった。
統計の知識ないのが明らかだったし、明らかに有意差皆無のデータなのに、効果があったと
結論づけてて驚いたわ。

占い師とかも「統計です」とか言い張ってるけど、それと同レベル。

118 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:15:42.82 ID:SsUwLfMt0
どっちでもいいから早く俺のアレルギー治せよ

119 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:16:06.97 ID:1bQSYCIr0
>>104
まず癌をひとくくりにして考えるのは止めたほうがいいな
精巣がんやら乳がんやらは抗がん剤投与で90%以上の人が治るんだし

もちろんまだ全然薬が利かない種類のガンのほうが多いけどほっといて苦しまずに死ぬってのは古い考えだよ
もちろんほっといたからって治る病でもないしな

120 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:16:21.16 ID:4s2p83oV0
>>99
「理由はわからんが効いてるから認可」は統計的に有意差があるなら無問題。
「分子生物学上とか生理学上で効果が出るのは確実だから二重盲検不要」がアウト。
いまどきそんな治験無いけど。

121 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:16:21.05 ID:JtUiBrd+0
>>6
花丸の満点をあげよう

122 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:16:26.66 ID:eVhNqK9K0
西洋医学に限界があるのは、そうだけど、
東洋医学は、カルト+迷信じゃんw

123 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:16:46.94 ID:XyCi9KfA0
よく、薬やめたら云々と言うのがあるが
あれは医者にとって都合がいいだけのセリフと思う。
やめたらどうなるなんて
実験で検証できると思えないが。
時間も必要だし、条件設定が難しいと思う。



124 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:17:11.66 ID:QmSGjpSG0
「西洋」=「化学薬品」=「ガンには外科切除」
「東洋」=「生薬」=「ガンには生活&食事制御」
みたいな構図かな?一般的イメージとして。

125 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:17:39.63 ID:pCsxbaFi0
予防が肝
肝心要の一丁目一番地

126 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:17:44.39 ID:rqMEGHvJ0
何言ってんだ?
新しいウイルスが出たら抗ウイルス薬作らないと死ぬだろ

127 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:17:56.78 ID:Riv4R9Ks0
>>117
そりゃひどい、統計的に有意でないものを述べられてもなにも言いようがないな

128 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:18:34.10 ID:mUNokhGA0
俺はデンバーに三年いたけど、アメリカは意外にも日本ほど西洋医学が絶対視されてないんだよね
それ故に日本にはないある種のマイナー性と先進実験性がある
なぜかというと、金が無いと何にもできないのと、宗教的問題があるから
どっちがいいかというと当然日本の方がいい
金がめちゃくちゃあればアメリカもあり

129 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:19:10.46 ID:N70rTTdWO
>>122
アメリカでは「西洋医学」が「東洋医学」の「気(向こうではチー)」を正式な医療として認めているわけだが?

130 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:19:12.96 ID:OIwd3C8l0
>>116
昔は風引いたら風呂入ってはいけないと言われたものだが、
そんな根拠はないって知ってから、風呂入るようにしたら、身体も温まってリラックスして早く気持よく
寝付けて、風邪が早く治ったわ。そういう変な迷信は現代でもまだたくさん残ってるよな。

131 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:19:19.64 ID:w6MpXyfW0
インフルエンザの症状を緩和する薬は漢方にあるけど、治す薬は西洋のほうにしかない。

132 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:19:21.11 ID:ku7hVfEp0
>>113 それと、安全性の確認ね。漢方は、安全性がすんげえ疑問。

>>115 医療が寿命に関係ないとでも?

相手を罵倒し感情的な泥仕合に持ち込もうとする時点で、
論理的な負けを認めてるようなモンだな。

133 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:19:42.71 ID:SSb5LlfbP
俺も昔は心霊手術でどんな難病も治ると信じていたころがありました^^

134 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:19:47.28 ID:uxtIrf9m0
老人医療費の無駄とシステム批判を週刊誌に書いたら東北大学を首になった和田秀樹
http://yoshiko-sakurai.jp/index.php/2001/12/22/post_206/

全国民必読 長生きしたければ病院に行くな
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/868?page=3

医師がストライキし、重篤患者と救急患者だけみれば、死亡率激減
http://www5.ocn.ne.jp/~kmatsu/iryou/iryou103.htm

男性1位 女性5位の国内平均寿命順位なのに、一番老人医療費を使っていない長野県
http://eritokyo.jp/independent/nagano-pref/aoyama-col3062.html

現役外科医激白 現代医療は、救急的な医療にはすぐれてるが、慢性病にはきわめて貧弱
http://www.tsuchihashi-shigetaka.info/01syucyo/syucyou04.html

電話で抗がん剤は効かないんですか?って厚生省に実際に聞いてみたら
http://www.youtube.com/watch?v=hlf9Dlgxyhg


135 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:20:20.82 ID:zISGedkc0
東洋医学発のものだろうと、データ的に「効果ある」と証明されたらそれはもう西洋医学の範疇にはいるんだよ
というか「科学」の範疇かな
メカニズムについての考察などは別に後からでいいのだから

大半の東洋医学、つーか代替医療とかオカルト医療とかはとにかく「効く!効く!と主張するくせに公の場で実証しない」
要は自分らでも嘘ついてるって自覚あんだろがw

136 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:21:00.47 ID:soJ94Vs+0
支那医学に日本の漢方が歪められる

137 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:21:08.75 ID:JLnnkEFl0
ぼくの股間も限界に達してます

138 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:21:09.44 ID:1bQSYCIr0
>>124
西洋=ガンには外科切除+投薬
じゃない?イメージとしては

どっちかを選んだら片方は切り捨てる、じゃなくてうまく組み合わせて治したいな

139 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:21:19.06 ID:FgGFjCP90
>>97
エビデンスというからには>>97自身は当然その手の研究にもひと通り目を通して
漢方薬の中のどれくらいの割合がエビデンスがあるか大体把握した上で
「漢方で効果があるものは限られていて、漢方の価値を示してはいない」
って書いてるんだよな

140 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:21:31.64 ID:wXF7ErmB0
オカルト医療ねえ。OTは西洋医学だろw
どっちもろくなもんじゃねえ。

141 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:21:54.91 ID:xt1snM3n0






 宇 宙 医 学 だ ろ






 

142 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:22:02.20 ID:QsRMowJ60
風邪レベルで薬飲んでるから、いつまでたっても医療費が抑制されないんだ。風邪レベルだと
ちょっと高い栄養ドリンク(200円ぐらい)を一気飲みして、暖かくして寝ると、次の日の朝には
ほとんど治ってる。人間、自然治癒力を持っているんだから、それを活性化させないとだめだ

143 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:22:07.66 ID:uxtIrf9m0
>>1
【医療費を増やしたからといって国民が健康長寿になるとは限らない】

日本で一番1人当たりの老人医療費が少ないのが長野県ですが、長野県が一番の長寿です。逆に1人当
たりの老人医療費が一番多いのが福岡県ですが、福岡県の平均寿命は平成17年で、男31位、女23位です。
また一人当たりの医療費が一番多い県は高知県です
が、高知県の平均寿命は平成17年で、男44位、女21位です。
さらに先進7カ国でみても、GDPに占める医療費の割合が一番多い国はアメリカですが、G7で一番短命
なのもアメリカです。その逆にG7で一番GDP に占める医療費の割合が少ないのが日本ですが、一番長寿
なのも日本です。
つまり「医療費」と「寿命」との間には、まったく相関関係は見られないのです。
日本医師会などは他の先進国並みに医療費をと言っていますが、それでも医療費を増額さ
せたいのであれば、その方法は簡単です。不健康にすればいいだけのことです。アメリカを見習い、脂肪分
や糖分の多い食事を食べ続ければ確実に医療費は上がっていくことでしょう。
したがってオバマはそのことが分かっているからこそ、彼は医療費削減の手段として食事を変えるよう国
民に求めているのです。炭酸飲料に対する課税も検討しているようですね。
政治家は、医療に金をばらまくことばかり考えずに、免疫力を高め病気に
ならない方法を啓発していくべきではないでしょうか



144 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:22:18.10 ID:owlhLq4P0
>西洋医学

天然痘が根絶した感染症の唯一の例だったか?
しかしそれだけでも人類への貢献は計り知れない。

145 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:22:45.89 ID:w6MpXyfW0
栄養ドリンクってあれどっかというと漢方寄りの物だぞ。

146 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:23:34.62 ID:e5Arndvi0
何について限界といっているのかがわかりにくいんだが
要するに予算だろ

147 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:23:38.40 ID:cIZHi9N30
すべては、友愛で治るよ
東大卒の僕が言うんだから、間違いない

ぽっぽ

148 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:24:05.72 ID:h3oSkvbT0
でも漢方薬は原料が高騰しているし
中国政府が国際規格作って囲い込みしようとしているからどうなのさ

149 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:24:16.74 ID:l9KsKXSnO
患者はもちろん、同僚や後輩も大事にしましょう。

150 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:24:24.77 ID:OIwd3C8l0
>>135
効果の有無の証明とメカニズムの解明は別の話だろ。

効果が証明されなくてもいい(もっと言えば、効果がたとえなくてもいい)と開き直るのは
さすがにダメだろw

>大半の東洋医学、つーか代替医療とかオカルト医療とかはとにかく「効く!効く!と主張するくせに公の場で実証しない」
>要は自分らでも嘘ついてるって自覚あんだろがw

どうなんだろうね。自覚がある人(=詐欺師)もいるだろうが、思い込みの強い人もいるかも。

151 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:24:25.55 ID:nSXEFXyR0

署名運動にご協力お願いします。目標30000署名。
---------------------------------------------------------
アメリカの下院121号決議( 慰安婦問題捏造決議 )廃止請願署名
---------------------------------------------------------
署名先のホワイトハウスHP http://wh.gov/lBwa
説明 下にスクロールすると署名方法が  http://sakura.a.la9.jp/japan

152 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:24:39.13 ID:5YlkGtA10
薬局ですら宿便にはハーブがどうたらとか言ってるからな。
医学が限界なんではなく、進歩についていけない人々の頭脳が限界なんだと思う。

>>144
魔法の弾丸を忘れるな!!

153 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:24:46.68 ID:fl7WtGNa0
>>143
> 免疫力を高め病気にならない方法を啓発していくべきではないでしょうか

「ホメオパシーとレメディに保険適用しろやゴルァ!」としか読めないんだがww

154 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:24:52.88 ID:uxtIrf9m0
【医者を増やしたからと言って、国民は健康長寿にはならない】

それからその下。そもそも増員は必要かという議論でありますが、
これは最初のところに書いてありますが、コーカサス&沖縄の不思議と
いうのがありまして、なぜかというと、はるか昔からコーカサスは、
実は平均寿命が90歳ぐらいです。沖縄の戦前も寿命が実は非常に
長かったんです。現在はどうかというと、沖縄の寿命はどんどん
短くなっています。これはなぜかというと、食生活や環境による
変化であります。

 では、昔90歳まで長生きして、皆が働いていたコーカサス
と沖縄において、脳ドックがあったか、がんドックがあったか、
高度救急救命センターがあったか。何もない。じゃ、
医者が増えたら、本当に国民というのは元気になって健康になるのか、
もう一度考えましょう。

これに関しては、もう一つ面白いデータがあります。
スカンジナビアでやられた共同研究ですが、
ランダマイズスタディーで1万人、1万人のグループをつくります。
全部同じ健康診断をします。Aグループに関しては
全て異常があったら補正します。薬を使い、
食事をコントロールし、たばこをやめさせる。
Bグループに関しては、いかに異常があっても大丈夫、
大丈夫と励まし続ける。10年経ったときにどちらの死亡率が高かったかと
いうと、先のグループの方が死亡率が高かった。

http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/koutou/043/gijiroku/1309818.htm
今後の医学部入学定員の在り方等に関する検討会(第6回) 議事録より



155 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:25:17.68 ID:eVhNqK9K0
>>131
> インフルエンザの症状を緩和する薬は漢方にあるけど、治す薬は西洋のほうにしかない。

え?ウイルス疾患を治す薬は今もないよ。
予防はワクチンでできることも多いけど。

156 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:25:39.80 ID:FRegxUlW0
じゃ、そろそろシャーマンに戻ろうか

157 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:25:40.01 ID:QmSGjpSG0
風邪の治し方って、室温のポカリスエットだけ飲みながら、
微妙に汗をかく程度に暖かくしてひたすら寝る、で完璧でないの?

薬は対処療法で風邪退治に必要な体温下げるからダメで、
食事は胃腸が風邪退治のエネルギー奪うからダメで、
風呂は湯冷めするようならダメってことだと思うけど。

158 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:26:42.73 ID:K/k1VqoX0
西も東もどうでもいいが、ボルタレンには感謝している

159 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:26:49.02 ID:lT/2gNDH0
風呂へ入って体をよく洗う事。
これに勝る予防と自己治癒力の強化はないって言い切れるぐらい。
水虫とか皮膚病とか風疹みずぼうそうとか全てこれで極度に治せる。
口内炎でチョコラBBで2週間とか言ってたのが近代医学で
実はリステリンとかイソジンで口内を強力に痛いの我慢してゆすぎまくると
次の瞬間か次の日か遅くとも2〜3日で治ってるって感じ。

160 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:26:57.71 ID:wXF7ErmB0
>>157
断食療法はガンも治せるからなw

161 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:27:00.19 ID:iSve1ZU80
とにかく無駄に医療費使いすぎているんだよ。
それを削る。
東洋医学のほうが安くつくようならそっちに切り替えさせろ。

162 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:27:02.20 ID:ZVUfM9EG0
西洋医学の欠点は
未発見の病気や未知の難病で病院に駆け込んだ場合、
患者は精神病扱いされて抗うつ剤ブチ込まれるところ

ここははっきり言って恐ろしい

163 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:27:22.32 ID:uxtIrf9m0


26年連続で日本は世界一長寿国家の虚構 医猟詐欺犯罪を暴く!
http://www.youtube.com/watch?v=UpLSUAQ3S7U

164 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:27:33.33 ID:XyCi9KfA0
医療費の抑制には、
医者に行かなくても買える薬を
増やすべきだと思う。


165 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:27:55.63 ID:TFHgFBQQO
ブラックジャックの恩師、本間丈太郎医師の名セリフ
「医者が人間の生き死にを左右しようなんておこがましいと思わんかね…」

166 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:27:57.62 ID:p8ung/If0
>>117
統計的扱いの話をしながら、
>漢方なんて経験則で統計的に有意です、と言い張ってるだけで、
>実際に統計データを取ったりはしない。

の根拠は

>昔漢方系の医学論文をいくつか見た

だけかよ
昔々のID:OIwd3C8l0が見た論文数本だけで断定しちゃうなんて
ID:OIwd3C8l0の統計的知識は大丈夫?www

167 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:28:08.77 ID:r1DE7nQ10
ヨガとか気功で癌が消せるんならやればいいじゃん、手遅れになるだけだが

168 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:28:24.77 ID:8cKabHOs0
アメリカが手術の術式にも特許とって独占してるからだろ・・・・

169 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:28:57.95 ID:OIwd3C8l0
>>139
そうだよ。いくつか薬効成分の明らかになっているもの以外では、
効果の証明されたものは一つも見つけられなかった。たくさん調べたけど。

つまり、「西洋医学では解明されておらず、理由は分からないけど、確かに確実に効きます」
ってものがただの一つもないんだよね。ただの一つも。
これで、漢方に価値を見出せというのが無理でしょう。

まあプラシーボ的に効果を感じると主張する患者もたくさんいるのは事実だけど、
調べてみると逆に悪くなったって人も同じくらいいたりするし、プラシーボなら
何も高い金出してそれにしなければならない理由はないし、それで擁護するのは
無理がある。プラシーボが言い訳になると勘違いしてる漢方医もいるけど、それ詐欺ですから、残念。

170 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:28:58.66 ID:uhdt4Jpr0
漢方を信じてるのはバカだけ

171 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:30:19.13 ID:SSb5LlfbP
取り憑いた悪霊は西洋医学でも東洋医学でもどうしようもならないんだよ。

172 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:30:23.63 ID:DJD3feaO0
東洋医学が西洋医学の代わりという発想がダメなんだよな・・。
代替するものではなく、補完するするものと考えないと。

173 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:30:24.09 ID:owlhLq4P0
抗生物質は耐性の出現で
人類への攻撃性が益々悪化している。
なので微妙なところかな

174 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:30:37.36 ID:r42x/lT60
筋肉痛のつりにツムラ68番。悔しいけど何故か効く。カリには注意だが。

175 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:31:22.40 ID:N70rTTdWO
とりあえず医療費を圧迫している延命治療と透析を実費にしないとパンクするな

176 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:31:26.69 ID:AhzIMV3S0
薬はまだあるから要らないっていうのに「一応出しとく」って言って
要りもしねえ薬出したがる医者もいるしな。

177 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:32:09.31 ID:mML1aPzj0
これからは家庭の医学だろ!何かテレビで見たぞ!?

178 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:32:15.47 ID:dTxoIWKx0
レントゲン撮りまくって被爆しまくりですね。

179 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:32:19.77 ID:hhXVo+nR0
エセ宗教が割り込んでこようとしなければいくらでもどうぞなんだがな

180 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:32:29.24 ID:2j6Yme+H0
日頃薬飲んでいるやつって、具合が悪いとか関係なく、「薬を飲む」という行為で自己満足しているのが殆どだろw
そりゃ、次第に薬が効かない体になるわなw

181 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:32:31.30 ID:3D0/GNpL0
初回の事業仕分けで民主が漢方を仕分けしようとした事は忘れないよ。

182 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:32:36.24 ID:f9KyHxo70
鳩山のアホのスレかと思ったけど、違うんだな。

http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1266223860/

183 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:33:45.69 ID:uhdt4Jpr0
>>181
臨床試験をやってない漢方薬を保険に使うには、
良質なエビデンスがあるかどうか見直すべきだと思うけど。

184 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:33:50.63 ID:5C8vzTrP0
>>128
アメリカ人は、良きにつけ悪しきにつけ、哲学的には「徹底した西ヨーロッパ人」だから、
東洋医学なるネタを、西洋医学の視点で換骨奪胎して眺めてしまうんだよ。
聖書しか知らないキリスト教の聖職者が、易経を読んでも古事記を読んでも阿弥陀経を読んでも、
何を読んでも「キリストの言葉」としてしか理解できない、という状況に近い。
それだけしか哲学ツール=世界観を持っていないので、全部それで理解する。

だからこそ、例えば、「火鉢でフラワーアレンジ」をしたり、「箸を髪に挿したり」という、
東アジアではあり得ないような使い方をするが、意外な効果を出すこともある。

日本人は>>1は鬼門なんだ。日本文化は、一応中国哲学を、自分の文化の一要素として受け入れている。
その上で、馬鹿にして切り捨てて、更に「治るから」という理由で、結果だけ受け入れる。

185 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:33:54.44 ID:OIwd3C8l0
>>166
一生懸命データベースを検索してやっと見つかったのがその数点
ということ。他は、「私の患者に試したら効果があった」と言い張ってるだけで、
人数も性別年齢など重要なデータが何も示されてなかったり、
全く論文の体すらなしてなかった。

186 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:34:19.59 ID:QmSGjpSG0
>>160
あながち嘘でもないんだが、
ガンの自然治癒の方法は、「ガンを食べる奴(白血球?)を餓えさせる」だよ。

作為的にどうやるか?は、誰も知らないんだが、最も期待できるのが「断食」w


187 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:34:25.56 ID:M91oTBuI0
ホイミと叫ぶ

188 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:34:27.71 ID:C3Rf/WjC0
50年以上前から同じ事を言ってるな

189 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:34:29.14 ID:FgGFjCP90
>>169
いくつか、とか、たくさんとか曖昧な言葉を使わないで、いくつの論文を読んで
漢方薬の中でいくつが効果が証明されたと知ってるのかちゃんと答えて
有意差がないことを証明してくださいよ
エビデンスになってませんよ

その書き方じゃ
多くの論文を読む中で漢方薬の効果が証明されたものがいくつも
明らかになっている
とも書き換え可能じゃないですか

190 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:34:43.74 ID:OrQwS+hL0
>>21
あのー漢方って医学部薬学部で必修なんですけど笑
薬学部なんて中国の生薬を見た目で和名洋名答える試験とか普通にあるよ

191 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:35:00.45 ID:N8LPv+RlP
医学云々というか、大体の医者は薬のセールスだよな。

192 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:35:03.51 ID:T058KgLn0
アメリカはサプリが強いよな。

193 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:35:58.38 ID:Atxplk3n0
>>1
延命させすぎで、限界だろw
今の団塊のババアたちの人数は、ほとんど変わらずに20年後に80代になるんだぞ。国も地方も財政死ぬ。

194 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:36:15.02 ID:hgT9pcOs0
限界があるなんて素晴らしいじゃないか
どの治療法では何が治せるってわかるってことだろ

195 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:36:22.35 ID:UcRBKHqG0
漢方って日本が体系づけてハッテンしたんだよな。 シナの中華医術とは全然別物

196 : [―{}@{}@{}-] 名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:36:25.56 ID:KMZ7VoNuP
西洋とか東洋とか意味なくね?
身体に作用する成分の話じゃん

197 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:36:47.72 ID:r7aOvErI0
両親をガンで送ったけど
切った縫った叩いたは体にダメージが本当にありすぎる

198 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:36:52.81 ID:XyCi9KfA0
>>191
ほぼ同意。


199 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:36:54.51 ID:wXF7ErmB0
>>186
なんだ。ガンを餓死させるのかと思ってたよw

200 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:37:04.12 ID:2LF0Rx/Z0
>>99
理由が分からなくても 自然治癒と統計的に有意差があれば
その治療は何らかの有効性がある可能性が高いと考えるのは科学的根拠があるといえる

201 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:37:19.07 ID:MaeToLki0
これだけ読んでも意味が解らん
どういう文脈の発言なんだ?
西洋医学が限界???

202 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:37:22.64 ID:OrQwS+hL0
そうだねー
漢方が全てインチキで、効いたように見えるのが偶然やプラシーボ云々言うのなら、
偶然やプラシーボで化学薬品が、アトピーやアレルギーを(対症でなく)劇的に根治した例が一つでもあれば教えて欲しいかな

203 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:37:41.62 ID:p8ung/If0
>>185
あんたの言葉に何一つ具体性がないからさっぱりわからん
昔っていつか知らんが、とりあえず、ここ数年内でデータベースを探して
漢方薬全部合わせて数件しか漢方薬に関する論文が引っかからなかったのだったら、
まず自分の検索能力から疑ったほうがいい

204 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:37:43.94 ID:jB15EZ0W0
プラセボか。
これが一番強いよな。まさに生命力の源

205 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:37:48.09 ID:uxtIrf9m0
そもそも、医師数が少なく、医療費も少ない
長野が一番長生きして
医療費も医師数も多い四国やら大阪が短命
これいうと、医者は寿命短い地域回ってるんだというが
この傾向はもう20年以上続いている
本当は、下手に病院なんか行かないほうが長生きするんだろ


206 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:37:58.88 ID:w6MpXyfW0
>>186
ガンがどういう病気か知らないだろう。
どんどん栄養ががん細胞に取られれてやせ細ってくんだぜ。
食べなくてもどんどん痩せていくだけだ。

207 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:38:18.68 ID:G0aMRpNqP
西洋医学は人体を機械としか思っていないからな
カオスな生物としては扱わない

208 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:38:26.15 ID:x41OhKnJ0
動脈硬化の原因だと言われてるのに、対策を取らないトランス脂肪酸の多い油を使ったお菓子やスナックとか、
糖化で同じように動脈硬化を起こし、老化を促進する甘いものとか、
病気の原因は数々あるのに、企業論理で規制を阻み、
病人を作ってしまってるんだから、予防医学に向かうのは、当然。
財政破綻の原因になる社会保障の負担を減らし、健康に生きていける楽しい社会の前提になるもんな。
西洋医学は外科的な手術の方向でこっちは優秀なんだから特化すれば良いよ。

209 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:38:26.73 ID:csLnyRPg0
西洋医学は、化学
東洋医学は、なんていうのかわからないな、心とか身体とかそういうの
北洋医学は、白熊の掌を食べる漢方
南洋医学は、南田洋子のハゲ頭

210 :山川智之@杭全の秘密:2012/07/21(土) 00:38:31.36 ID:qf+hqIfo0
はいはいw

211 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:38:56.37 ID:uUDj92NW0
そろそろ北方南方で語ってみようぜ

しかし暗黒大陸からは何にも出てこないな
東洋医学みたいのが出てきてもいいようなもんなのに
出てくるのは絶対無意味な呪術みたいのだけ

やっぱ黒人はダメか

212 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:39:02.70 ID:OQjlUbnR0
近代の西洋合理主義の限界だろ。
医学自体はまだまだ寿命を引き上げることが可能だと思うけど、寧ろ長く生きることの意味を考えることの方が重要じゃないかね。
ただ只管に命の価値を重んじるのではなく、社会的動物として人間とはどうあるべきかを問い直すことの方がよりよき行き方を模索する上で大切なことだと思うよ。

213 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:39:21.23 ID:1bQSYCIr0
2chのホメオパシーのスレが身体・健康板に無く癒し板にあるのは笑ったわw

214 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:39:34.09 ID:OrQwS+hL0
>>200
薬剤総覧の分厚い本読んだことあります?
リアルタイムでよく使われる科学薬剤で「作用機序(薬理メカニズム)や『臨床データは』不明だが効果があるとされる」みたいな記述がゴロゴロしてるよw
臨床データも不明なもんをリアルタイムで処方されている、これが西洋医学の現実です笑

215 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:40:07.86 ID:uF6iEWyr0
東洋医学はそもそも医学ですらないってバレてるのに
東洋西洋で分けるとか無理がありすぎる
ステマするにしてももっと上手くやれよ

216 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:40:39.39 ID:wXF7ErmB0
作用機序は問題ではないだろw精神科はどうするんだよw

217 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:40:41.53 ID:T0XVY3ND0
>>35
胃痛もバファリン飲む?

218 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:41:38.41 ID:c/hRUFV90
接骨院、整体などで保険診療やめさせろよ・・・
あんなもの医学じゃない

219 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:41:41.89 ID:XyCi9KfA0
医師は薬ださない限り
どんなに丁寧に正確な診察しても
金にならないんでしょ?


220 :森(もる)。 ◆AT7dFTbfB. :2012/07/21(土) 00:41:54.52 ID:3WBM8tKm0
わしにまかせとけ。

221 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:42:00.76 ID:uhdt4Jpr0
まあ漢方薬は、ほとんどがインチキだろ。
保険に使うなら、開発治験を通ってからにしてほしいわ。

222 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:42:04.34 ID:jB15EZ0W0
余命半年とか言われても10年以上生きる人とか居るからな。
共通点は、生きる事に諦めてない人だな。

223 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:42:26.53 ID:QQVRrr4o0
>>1
医学は科学だよ
自然治癒力というものがあるなら、その理由を突き止めて応用する
それが現代医学
信仰じみた記事はやめろ

224 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:42:28.76 ID:rK4Y6iyf0
怪しい組織w

225 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:42:32.49 ID:uxtIrf9m0

現役外科医激白 現代医療は、救急的な医療にはすぐれてるが、慢性病にはきわめて貧弱
http://www.tsuchihashi-shigetaka.info/01syucyo/syucyou04.html

そもそも病気の大半が自分の、食生活や
生活習慣による慢性病だから
医者がどうこうできるもんじゃない

226 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:42:35.22 ID:OrQwS+hL0
>>216
作用機序を見てない、で、患者各人の体質を見てるかといえば決してそうじゃないだろ
患者は全てひとくくりの実験台、そして副作用を一つのパーセンテージでしか表さない。こんなの科学じゃないだろって話。

227 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:43:07.49 ID:oP5lMphO0
西洋医学と東洋医学の合併が云々

精神病薬はまだまだ発展途上にある。

228 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:43:26.08 ID:eX0HSqt6O
薬は国家間を巻き込んだ詐欺行為
西洋医学マンセーな奴に限って病院行かないぜw

229 ::2012/07/21(土) 00:43:43.82 ID:Zi6j4Bgv0
>>203

 具体的に、漢方薬に関する論文ってどれだけあるの?

230 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:43:59.35 ID:g+d9htASO
アメリカでガンが減ったのは治療技術の進歩や新薬のお陰じゃないんだよね。
食餌療法でガンが減ったんだけど日本は認めないんだよね。
というか認めさせてもらえない。そしてアメリカから薬を買うのだよ。

231 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:44:10.90 ID:2LF0Rx/Z0
>>214
外来には置いてあるよ
薬学部出身ではないから通読するとかは絶対ないけど
まともなEBMが無いのに何故か保険適応になってる薬もあるよ

個人的にはそういう薬は使わんね。

232 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:44:20.05 ID:NPr1KuzN0
どういう面で限界って言ってるの?
これ以上進歩が期待できないということ?

233 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:44:28.28 ID:OIwd3C8l0
>>189
> いくつか、とか、たくさんとか曖昧な言葉を使わないで、いくつの論文を読んで

読んだのは10本くらいだな。それ以外に漢方についての医学誌の査読論文なんて見つからなかったからね。
灸治療だが唯一有効性があるのかもと思えたのは、胎児の骨盤位が鍼治療で治る
という説で、それは論文がたくさんあるのだが、どうも骨盤位はほっといても自然に治る
ことも多いらしく、本当に有意に効いてるのかどうかは不明。

> 多くの論文を読む中で漢方薬の効果が証明されたものがいくつも
> 明らかになっている

そう主張するならそれを見せてくれればいいが。

234 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:44:28.85 ID:EfKFYGuaO
怪しげな輸入漢方薬とか霊感商法には気をつけたいところ

235 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:44:32.23 ID:IF0SkPRo0
>190>202
ここの香具師どもは無条件で亜細亜の全てが憎い欧米崇拝のバナナどもだ
から何をいっても無駄なんじゃねえの?

236 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:44:59.90 ID:wXF7ErmB0
>>226
いや、それでも科学の範疇だろ。体質の差より
ヒトの共通部分を見てるだけの話。

237 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:45:15.24 ID:5C8vzTrP0
やっぱりおまえら、>>184に書いた通りの論争をしているな。
でもこれにアンカーが付かないから、無自覚なんだろう。

「治る(効く)かどうかだけを問う」というのは、非常に魔術的な考え方で、
本来は科学的な発想でも哲学的な発想でもないんだよ。
だが、医学には、こういう経験則的職人芸(一種のテクノロジー)が、まだ幅をきかせている。
「生物学的なメカニズムはよく分からんけど、なんか知らんが効くんで、まあ出しときますね」ということ。

だが、東洋医学の根底にあるものは、これではなく、もっと占いに近い古代的な形而上学だ。
さすがに、今の医学部で陰陽五行論やら何やらを教えることはないだろうから、
結局、医師が扱うレベルで東洋医学を導入する=何か分からんけど怪しい混合物が効くみたいなんで、お出ししときますね
という話になる。これはもはや学問では無い。

238 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:45:44.88 ID:QmSGjpSG0
>>206
> どんどん栄養ががん細胞に取られて・・・
そもそもコピーミスのガン細胞は、年中身体の中で発生しているらしいじゃない?
でも、すぐに致命的なガンになるわけじゃないよね?

つまりガン細胞は、致命的になる前に死んでいるわけだ。
なぜ、医療に頼るわけでもなく、死んでいるのか?
「自然治癒力」的なもので、そうなっていると考えるのが自然。
>>186 では、「自然治癒力」的なものを、奴(白血球?)とみなしたまで。


239 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:45:55.49 ID:OrQwS+hL0
漢方の処置だと、熱だろうと便秘だろうと、まず脈を見て体温を見て体質をくまなく聞き出す。
必須ミネラルだって、適切な量を摂取すれば健康を維持するし、その人の状態にあった量を与えなければ体調を崩す。
漢方はそれをやっているだけ。科学的でしょ?
それを西洋医学では誰でも同じ処方量渡して「0.01%の割合で副作用が発生」
これは絶対に科学ではないw

240 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:46:20.00 ID:MDbx4HX+O
とはいえ、オカルトやトンデモ科学に走るのも
勘弁してほしい

どこかにちょうどバランスのとれる
解があるかもしれないが

241 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:46:54.06 ID:Jqpr0scgO
>>1
増えすぎた「鍼灸・接骨」専門学校卒業生が主催ですか?


242 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:47:15.26 ID:ubP+3k/l0
>>45
なるほど
東洋医学の名のもとに
単にヨガや太極拳などの運動させるわけですね

243 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:47:33.92 ID:XM8w//tC0
ロシアの波動両法でぐぐれ

人類の今後の健康法を示す
偉大な秘密が見えてくるであろう

244 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:47:38.96 ID:OIwd3C8l0
>>238
自然治癒力というか、ただのアポトーシスでしょ。異常細胞が自殺しているだけ。
自殺機構すら働かなくなった異常細胞は無限増殖して癌になる。

245 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:47:46.43 ID:uhdt4Jpr0
>>239
漢方薬は開発治験をやってないんだから、副作用の頻度さえわからんだろ。

246 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:48:06.92 ID:eX0HSqt6O
ラドン温泉とか入ってりゃ大抵治るって
低線量の放射線あたれば健康になるってばよ

247 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:48:40.66 ID:4JQfetpm0
ではアーユルヴェーダで。

248 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:49:05.55 ID:mbFLBLpa0
東洋医学全否定の人が多いんだな
確かにscienceではないけど
経験と歴史から実効性があるんだ
2,30年前の評価で東洋医学を貶めて
得する派閥の人なの?


249 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:49:26.39 ID:p8ung/If0
>>229
「西洋薬に関する論文ってどれだけあるの?」と同じくらい難しい質問だな
少なくとも漢方薬全体で10個しか見つかりませんでしたとかねーわw

250 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:50:01.93 ID:oeM5pxcGO
>>237
学問かどうかなんて気にするのは頭デッカチの似非インテリだけだろ。

251 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:50:08.80 ID:wXF7ErmB0
東洋医学否定で漢方薬肯定つー立場もありうるけどね。

252 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:50:09.55 ID:Y7O3ouXd0
ほんとに医者がいったのかこれ?

253 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:50:19.52 ID:ZVmM+iMm0
食べ物と運動で身体が作られ維持されているわけで、これがメインでありベースですよね。
前提すぎて軽んじられすぎていた。どの療法にも組み合わせていけるわけで、どんどんやるべきですね。

健康な人にも啓蒙すれば不健康になりにくくなる効果もある。
ただ、そうなるとお客さんが減るわけですが・・・

議員、公務員、弁護士、医者、ここらは真面目に働けば働くほど仕事が減る。
仕事が増えるのは問題が増えているわけでおかしいんですよね。
問題を解決していくのが仕事ですから成果が出るほど減っていくことにw

医者が増えて患者も増えるって欲望からすると自然なのかもしれません。

254 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:50:20.90 ID:/BDYJwylO
長生きしても幸せとはかぎらんよ
もっと楽に死ねるようにしてくれ

255 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:50:22.19 ID:ubP+3k/l0
>>239
医者がちゃんと処方すればいいんですね

256 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:50:23.30 ID:zGo9XeI30
医学界を作ったロックフェラが
ホメオパシを徹底的に潰したからな

257 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:50:41.33 ID:FQAFUclw0
漢方はね、最初苦い・まずいと思っても
日常的に飲んでいるとなにか美味しい気がしてくる
体に合ってるのかなという感じがしてくる

西洋医学の薬は(効くときは)直ぐに効果がでる
10分で効果が出るが愛着みたいなものはあんまり感じない
むしろ可能な限り減らしたいという思いのほうが強くなる

まあ両方使ってるんですけどね

258 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:50:54.18 ID:iKz4vXdb0
やっぱ梅ちゃん先生が一番

259 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:51:02.37 ID:mW+XGqnt0
これからは韓方医学だな。

260 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:51:34.30 ID:QupeLkNU0
スレタイ、どうしたんだい藪から棒にw

261 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:51:43.34 ID:OIwd3C8l0
>>249
漢方の論文自体が10編しかないなんて言ってないよ。
まともな査読論文だとそれくらいしか見つからなかった、と言ってるの。

本当に有効性が証明されれば、サイエンスやネイチャーに載るよ。その
レベルの学術誌に載ったのは多分一編もない。

262 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:51:51.22 ID:oTQGjqEGP
西洋の栄養学に頼ればいいだけだろw
ビタミン鉄分タンパク質炭水化物うんたらかんたら

東洋医学って、意味不明な根拠でクソ高い冬虫夏草食わせたりするやつだよね

263 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:52:05.33 ID:f+FBm1970
諦めんなよ(´・ω・`)
まだまだやれるって!

264 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:52:27.21 ID:XyCi9KfA0
漢方西洋よりどれだけ不要な薬を
飲まないか、の方が問題なんだが
医者薬剤師どちらもそれらを
売るのが仕事だからねぇ

265 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:52:43.28 ID:GqR+TcyE0
>>256
あんなモン韓流みたいなもんでほっといても勝手に自滅するだろ。
これからはレイキとシータだよ。

266 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:52:46.73 ID:Jqpr0scgO
東洋医学→古代医学

西洋医学→近代医学


267 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:52:49.48 ID:OrQwS+hL0
>>245
まあ定量的に測るには絶対に相容れない領域が大いにあるのも事実だけどw
要素還元的な考えだけでなく、もっと曖昧な領域にも広い度量を持って接して欲しいもんだよ。

268 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:52:50.70 ID:uUDj92NW0
>>253
お前って本当にバカだなあ

問題ってのは期待と実情のギャップなんだから
しかも世の中人で溢れてるんだから いくらでも「問題」なんて増えるのに

マジメに働けば働くほど仕事が減るなんて
そんな小学生の引き算みたいな図式のわけがないのに


269 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:53:27.92 ID:dBLClxTl0
>>262
>意味不明な根拠でクソ高い

買うやつがいれば商売になるのじゃー
もっと煽るのじゃー

270 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:53:30.73 ID:eEiJpeMu0
インチキ“治療”法の特徴
http://cancer.jpn.org/static/imitation_treatment_feature.html

271 :(,,゚д゚)さん 頭スカスカ:2012/07/21(土) 00:53:31.95 ID:g/FfbtE80
漢方は、身分の高い人を(身分の低い)医者が診断するという
遠慮があって、脈は腕につけた糸で観る・・とか、カンチョウ
やマッサージの類はしない、患者にクスリ以外で物理的な療法は
やらない方針があったので、逆に最初から限界は明らかだった
わけだが・・・

272 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:53:38.56 ID:wXF7ErmB0
西洋医学って蛇にがぶっと噛ませると治る奴だっけw

273 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:53:41.48 ID:eX0HSqt6O
ヤクザ医利権デカ過ぎてどっから手を付けて良いやらな…
ってみんな難渋してんだろう
温泉地の活性化が利権の縮小の希望だぜ
そしたらまともな医療も復活するだろ

274 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:54:02.04 ID:uhdt4Jpr0
>>267
はいはい。
定量的に効果が確認できるまでは、好きなだけ保険外で使ってね。

275 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:54:07.93 ID:FgGFjCP90
>>233
pubmedに試しに六君子湯って入れただけで38件引っかかったけど
漢方薬全体で論文が10本だったとか、しかもそれだけ読んで
漢方の論文はこれで全部でいい加減なものばかりとか
いろいろ大丈夫?

276 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:54:12.64 ID:Ho7hdZad0
これからはスピリチュアルセラピーだよ
俺の白濁ベホマズンをくらえ!

277 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:54:38.85 ID:5C8vzTrP0
>>239
まあな。

あなたは、太陽がおひつじ座で、12室にあり、月がいて座にありますね。四元素だと火の要素が過剰です。
今はトランジット太陽がしし座に入って、出生図の火星を刺激する配置になっていますから、
これは暑くて不眠症になるでしょう。ここは、火の元素を抑えるカモミールのお茶を勧めますよ、
という西洋占星術師は、
「1ヶ月前から不眠ですか。平均睡眠時間は4時間くらい?では、まずは入眠誘導剤をお出ししますね」
という医師より、よほど  科  学  的  だよなwwww


この皮肉、分かりますかね?
漢方を正確に処方しようとすれば、>>239の言うとおり、漢方理論に基づいた観察が必要。
だが、これは、やっていることは占い師の鑑定そのものなのだ。

278 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:55:16.38 ID:4R1bbOIR0
>>256
もうかるための医学体系が限界に来てるだけなんだけどね。ま、これを認めたく
ない方々も、そろそろまた次の手をうってくる事でしょうな。

279 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:55:21.24 ID:KOqMDS7nO
遺伝子いじって強化人間を作ればいいって話だな

280 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:55:21.67 ID:OIwd3C8l0
>>248
> 経験と歴史から実効性があるんだ

無くてもそう言い張ればいいから楽だよなw
実効性があるなら証明してくれればいいけど、無理だからなんだかんだ言い訳を
して言わない。俺自身が以前漢方を試した時に漢方医に問いただしたら、
「東洋医学は統計学などの手法になじまない。統計的に証明はできないけど、
効果があることは確かに実感できる」とか開き直ってたよww
これじゃただの詐欺だ。

281 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:55:31.27 ID:Bt8Wvpdf0
宗教観や人権に囚われてるからだろ
過去から死刑囚とかで人体実験繰り返してたなら、
今頃人類は不老不死の身体を手に入れてたのではないだろうか

282 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:55:43.94 ID:8cKabHOs0
あー漢方漢方言ってる人たち
最近になってその漢方の一部をアメリカの製薬試験に通してるとこだよ

通る通らないは知らないがフェーズ3まで行くのに莫大な金と時間かかるからどうなるんだろうな


283 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:55:58.12 ID:QmSGjpSG0
>>244
あ、アポートシスってあるね。
生き物として不全な細胞なら、自殺ってか、すぐに勝手に死ぬのかも・・・

ただ一方(二元論的に)、生き物として不全でないガン細胞が発生したら、
100%致命的なガンになるってのも、どうも腑に落ちないんだよね。

284 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:55:59.44 ID:r42x/lT60
中には実際に効くのもあるじゃん。作用機序までは考えたことないけど。プラセボ程度しか効かない奴もあるし、よくわからないのはやっぱリスクだよね

285 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:56:28.96 ID:1m7NU9gv0
ざっとスレを読んだが、漢方論者が幼稚過ぎて笑ったわw
まず科学云々以前に、最低限の論理を学んでくれ。

286 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:56:56.22 ID:eAHZEQTd0
たしかに対処療法の西洋医学だけではダメだろう
根本治療をするのに何をすればいいのか研究して欲しい。
漢方は体質改善等それに類する治療をするケースもあるが
そういった効果も同時に行なっていけるような治療法を確立してほしい。

287 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:57:20.86 ID:zISGedkc0
>>248
その東洋医学発のものでも「実効性のあるもの」と本当に確認された(証明された)ものならその時点でそれは西洋医学の範疇として扱われるからw
検証した結果、「実効性ねーなw」っていうままの状態のが現・東洋医学

288 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:57:29.24 ID:OrQwS+hL0
>>262
木を見て森を見ず
西洋の場合は、菌を殺すために抗生物質を与え、抗生物質で胃が荒れるから胃薬で、みたいな考え方
こちらが出たら打ち、あちらが出たら打ち、で薬漬けに陥る論理
東洋の場合は、まずそういう体質を改善する方向を目指すから
重症患者はもちろん抗生物質飲ませるけどね

289 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:58:06.24 ID:rK4Y6iyf0
>>248
>>1の記事が西洋医学は限界→東洋医学に
っていう胡散臭いサプリ販売みたい
限界って判断した意味も分からないから
そーですねって思えないだけで東洋医学は否定しない

290 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:58:09.88 ID:uhdt4Jpr0
>>275
エビデンスレベルって知ってる?
漢方薬なんて、症例報告レベルのカス論文しかないじゃん。
ランダム化比較試験の一本も持って来いよ。

291 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:58:18.80 ID:Q7KYXYHr0
どこで耳にしたけど西洋医学と東洋医学のスタンスの違いとして
西洋は「直す」、東洋は「治す」だって聞いたんだよね。
イメージ的には西洋のはパテとかで補強って感じなのでどこまでも治せるけど一見問題がないようでつか限界が生まれる。
東洋は枝が生え変わるノリでまさに生まれなおす、なので治療としての限界が浅いけど問題は生まれない、と。

292 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:58:33.51 ID:X0DxBPW40
ってか漢方って要するに日頃から摂取して
病気になりにくい体作るってことだろ
悪くなってから対処療法的に係る現代医学と
同じ感覚でレスしてる奴はなんなの

293 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:58:39.41 ID:ZVmM+iMm0
>>268
あなたは、そう脳内変換したってだけですね

294 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:59:05.35 ID:oTQGjqEGP
>>272
古代ローマとかは排除した、近代ヨーロッパ起源の医学でしょうなあ
日本海軍がカッケの原因を突き止めた手法は、科学的な手法に属すると思う。
根拠、証拠、再現性がセットになっていれば、完全な証明がなくてもとりあえずはおkです

295 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:59:06.39 ID:h9F1TfZ90
自由自在に遺伝子や細胞をいじる所までいって限界じゃないか
不老を飛び越えて不死を求めると医学では無理な領域になりそうだけど

296 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:59:31.86 ID:mbFLBLpa0
ぎっくり腰になったら
整形外科ではまず治らない
中国鍼だと数回の通院で治る
これは確実
なんかよくわからんけどとりあえず
一回施術して貰っただけで劇的に改善される
しかも腰に鍼を打たず
頭とか腹に長い奴を刺してもらったら
体中がポカポカしてきて
それまではベッドから立つ事が非常に苦痛だったのが
割りに普通に動けた
他の患者も大体同じ事言ってる

297 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:59:38.00 ID:JtUiBrd+0
>>283
癌は本体巻き込んだ自殺だが

298 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:59:44.79 ID:t7fhBF220
鳩山首相って催眠療法・オゾン療法・断食療法・ホメオパシーなどを保険適用にしようとしたんだろ?
こんな糞団体まで作ったり一体何を企んでいるんだよ。ただ頭がイカれてんのかw

299 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 00:59:57.53 ID:Gcz4a1RoO
ツーボ ツーボ ツボツボツボツボツボツボツボツボ ツボだー!

(ジョーズのテーマで)

300 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:00:32.37 ID:ISZ7SJN20
で、最終的には遺伝だから諦めろって話だろ

301 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:00:39.96 ID:OrQwS+hL0
>>277
眠れないから誘導剤出せばいいって表現は西洋医学の例でもなんでもねーよw
催眠効果がある薬草があるからそれ飲ませるのと何が違うんだww

302 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:01:04.78 ID:FgGFjCP90
>>261
ああ、 ID:OIwd3C8l0の中ではネイチャーやサイエンスレベルに乗らないとエビデンスとはいわないのか
じゃあ西洋薬もほとんどエビデンスないな

303 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:01:06.12 ID:dBLClxTl0
>>292
>>1に書いてあることが、まさに現代医学だけじゃ駄目だねって話だからだろ?

304 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:01:21.04 ID:zISGedkc0
>>283
要はCRCチェックみたいなもんなんだろ、アポトーシス発現するか否かのチェック機能が

305 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:01:21.80 ID:wXF7ErmB0
>>294
ま、学問は手続きですからな。
蛇療法も、、、いや見たくは無いなw

306 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:02:04.90 ID:SSb5LlfbP
コーヒー浣腸最強!

307 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:02:23.26 ID:OIwd3C8l0
>>275
「漢方薬全体で論文が10本だった」なんて言ってないが?
>>261

>いい加減なものばかりとか

うん、いい加減なものしかない。

あと、六君子湯は生姜や甘草が入ってて、西洋医学でも証明されてる
成分だから、効果があっても不思議はないし、俺の言ってる条件に合っていない。
「西洋医学では解明できず、なぜか分からないけど確かに効く」ってものじゃないから。
自分で生姜や甘草、あるいはグリチルリチンの錠剤を処方してもらって飲んでも同じ。

308 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:02:34.51 ID:eX0HSqt6O
お前らの利権争いには興味がない
日本医学なら、あったかいお風呂と、
質素だがダシの効いたタンパク質料理療法だろうよw


309 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:02:45.56 ID:ZcHkPyYw0
さっさと遺伝子弄りまくれるようにならんかい

310 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:02:55.84 ID:5C8vzTrP0
>>288
木を『科学的にちまちま観察する』か、山の上から【森を眺めて森の神様にご神託を聞く】か、だな。

東洋医学は、「そういう体質」なるものを理解するツールが、占いそのものである、
という点は、絶対に見逃せない。「体質」の理解の枠組みが、西洋医学と全く異なる。
これは完全な占いであって、占星術師にホロスコープを書いて性格を判断してもらうのと全く同じ。

311 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:03:18.52 ID:OrQwS+hL0
つか、常に実利しか求めない中国人が数千年支持してる時点でな
水銀飲ませるような練丹は廃れたが、漢方はしっかり残ってるだろ

312 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:03:42.58 ID:1bQSYCIr0
>>298
多分それぞれの療法()の詳細すら知らずに人気取りのためだけに保険適用の範囲を広げようしたんじゃない?
それかただ頭がイカれているかのどっちかだなw

313 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:03:49.05 ID:dBLClxTl0
>>308
「日本の質素な飯」は値段が高いから困る

314 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:03:55.93 ID:Jqpr0scgO
>>296
中国鍼は奥まで打つから怖いぞ(笑)
ぎっくり腰は普通に2〜3日で治るだろ。


315 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:04:13.05 ID:QmSGjpSG0
>>297
表現の問題かもだけど、「自殺」って意思があるよね?
ガン細胞程度の「知性」に、意思があるとは思えないから、「自然死」だと思っているのだが

316 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:04:38.97 ID:erBOc1PD0
日本の医者は西洋医学学んだ上で東洋医学んでるから、何にも問題ないけどな

このスレの素人となんちゃって連中みたいなアホとは大違い

317 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:05:05.11 ID:zGo9XeI30
>>314
間違って*にでも刺されたらえらいこっちゃ

318 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:05:26.68 ID:4R1bbOIR0
>>300
遺伝子全部解読したでしょう?あれで結果的に「持病」もあらかた解読できる
ようになった。この構図。
現アメリカ大統領が進めている国民皆保険制度とかもこれにリンクして来る。
諦める人は保険で損する。諦めない人は保険で得するかもしれないが、医療費
では結果的に闘病費用その他で損する。うまくできてる西洋医学錬金術。

さて、儲かるのはだーれだ?

319 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:05:52.75 ID:wXF7ErmB0
腰痛で整骨行ってて骨折ヘルニアを見落とした奴とかよくいるよな。
ハリを肺まで打ち込む奴もいたw

320 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:06:00.83 ID:eQvZcxAH0
つか安楽死の権利が認められないならこれ以上医療なんか進歩しなくてよいよ

321 ::2012/07/21(土) 01:06:09.10 ID:Zi6j4Bgv0
>>249

 西洋?薬に関する論文と漢方薬に関するそれが同じぐらいあるって事?
 

322 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:06:12.92 ID:WicQTOUW0
自然治癒力wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

323 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:06:15.32 ID:uhdt4Jpr0
>>311
漢方薬キチガイは、「中国4000年の歴史がある!」と言ったり、
「中国とは違う!日本で独自に発展した医学だ!」と言ったり忙しいな。

324 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:06:56.85 ID:CGLFLivZ0
欧州では、30年前頃から市販のサプリメントが普及し始めて、
その影響が15年くらい前から出始め、病院にかかる患者が
急速に減り始めた。
危機感を抱いた各国の医師会、ドイツやノルウェーの製薬メーカーは、
個人の判断でサプリメントを摂取するのは危険だとの
ブロパガンダを開始し、WHOともグルになって、世界的レベルで
サプリメントの規制を始めることになった・・・・・


西洋医学会って利権まみれでけっきょく腐ってるんだよな


325 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:07:00.17 ID:DKLz/rbN0
おちんちんで幼女の顔をぺちぺち叩くタイプの、祈祷に

保険適応されないすか?

326 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:07:15.73 ID:OIwd3C8l0
>>302
> ああ、 ID:OIwd3C8l0の中ではネイチャーやサイエンスレベルに乗らないとエビデンスとはいわないのか
> じゃあ西洋薬もほとんどエビデンスないな

別にネイチャーに乗らなくてもいいけど、そこそこの査読誌には載らないと話にならない。
底辺の論文誌は本当酷いよ。論文というよりただの作文。創作。どんなデタラメでも載る。
そもそもまともにエビデンスを示そうって気すらないし、その必要すら感じてない連中だから。

327 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:07:34.37 ID:dBLClxTl0
>>323
「欧米では一部の裕福層の間では人気!」とかも言ってそうだな

328 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:08:04.55 ID:OrQwS+hL0
>>307
西洋医学で漢方の処方が証明されたらそれは漢方じゃなくなり、お前は再び残りの漢方を叩き続けるのかw
アホだw

>>310
占いだろうが何だろうが、俺は30年悩んでいた身体や内臓の虚弱が、たったの3週間で漢方で治ったからな〜
身長175あって体重50kg、顔は常に土気色、便通は一週間に一回あればいい方
これまでどれだけ季節の症状ごとに風邪薬やら抗生物質やら何やら飲まされ続けたか、本当にアホらしくなる
その縁でこの道に歩もうと思ってるわけで

329 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:08:07.45 ID:glC3uR4D0
ていうか、もう十分頑張ったよ。

330 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:08:30.65 ID:JtUiBrd+0
>>315
巻き込まれる本人がそう思えば本人にとってはそうだろう

331 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:09:02.73 ID:n9G4syOH0
修行するぞ修行するぞ修行するぞ〜!

332 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:09:48.86 ID:1e/HO49J0
あたりまえやん

333 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:09:51.71 ID:dBLClxTl0
>>328
>俺は30年悩んでいた身体や内臓の虚弱が、たったの3週間で漢方で治ったからな〜
>身長175あって体重50kg、顔は常に土気色、便通は一週間に一回あればいい方
>これまでどれだけ季節の症状ごとに風邪薬やら抗生物質やら何やら飲まされ続けたか、本当にアホらしくなる
>その縁でこの道に歩もうと思ってるわけで

宗教の勧誘でよくある話よね

334 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:10:05.39 ID:iNAzTO8m0
内面とか治癒とか今の医学でもやってるような?

335 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:10:21.94 ID:Gcz4a1RoO
>>277
カモミールってハーブだろ
セントジョーンズワート(ドイツの論文でのみ効果確認、ドイツが権威のため覇権を奮う)と何が違うんだ?

336 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:10:21.85 ID:2LF0Rx/Z0
>>318
遺伝子の配列を調べただけではそこから有効な何らかの手段を得ることはできないだろw
設計図は手に入れましたが部品が何の役割を果たしているか分かりません、何の燃料をどの程度使うかも分かりません、のレベル。

儲かるのは保険を作って運用する団体だな

337 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:10:38.39 ID:RnnUVTgRO
西洋医学とか東洋医学とか、差別化してる時点でダメなんだよ

338 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:10:55.48 ID:A6sSczs50
>>45
デブ2型は内科じゃなく精神科に行った方がいい

339 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:11:17.38 ID:vZQu9ims0
>>1
そこでシャクティパットですよ

340 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:11:57.38 ID:UypVI4Bb0
90年代に政財界人が気やらespに肩入れした時期があったんだよね
デカルト(西洋)的心身二元論の限界がどうこう言ってさ
具体的にはソニーの井深大とか京セラの稲森和夫とか議員時代の鳩山由紀夫とか
つまり何が言いたいかというとまあ今更どうでもいいや

341 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:12:05.65 ID:FgGFjCP90
>>307
>漢方薬の論文にいい加減なものしかない
根拠が、たった10本の論文で、しかも他の論文の除外理由が
「サイエンスやネイチャーに載ったことがない」という、ほとんどの
西洋薬も満たしてない理由で、しかも「漢方薬」とくくりながら
後付けで六君子湯は除外とか
六君子湯はいつから漢方薬から外れたんですかね
エビデンスとか科学的とか有意差とか客観性とか言いたがる奴ほど
ほんと具体的なエビデンスや有意差や客観性は何一つ示せないんだな
勉強になりました、ありがとうございます

342 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:12:07.89 ID:XyCi9KfA0
>>337
本当。
どうでもいいわ。
薬の摂取自体が問題だとは思うが。

343 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:12:29.31 ID:1bQSYCIr0
>>328
それ漢方のおかげじゃなくて生活習慣とか食生活を改善した結果だったりしない?
いくら漢方でもそれだけでカラダの悪いところ全部良くなるわけじゃないよ?
便秘を解消したりはできるけどさ

344 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:12:39.08 ID:5C8vzTrP0
>>301
問題はそっちじゃねーよ。
漢方における「診察」=占い師の「占星術鑑定」だということ。本当に全く同じ行為をやってる。
占い師の鑑定の、占いとしての意義を否定するつもりは全く無い。
だが、占いはあくまでも占いであって、医学に侵入させてはいけないというのが、近代文明の知恵だ。
漢方勢は、占いを裏口から医学に侵入させようとするからいけない。
また、西洋医学の医師は、占いを全く知らないのに、占いの結果だけを使おうとするから危険だ。
一般の医師の漢方薬の処方方法は、朝のテレビ番組レベルの占いで、漢方薬を処方しているに等しい。


345 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:12:40.03 ID:YK1mOjMU0
これからはだめになったところはiPS細胞で作ったものと交換する時代
そのうち古くなった内臓を定期健診で新しいものとの取り替えが推奨される時代がきちゃうーーー

346 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:12:52.90 ID:cxTF0XR+0
かと言って、東洋医学に未来があるわけでもない

347 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:12:54.90 ID:BFOpG/fy0
最近多くなってる鬱病なんかは西洋医学より自然治癒の方が有効な例の代表かもな
抗鬱剤や睡眠薬を飲んでると治るものも治らない
2年も毎日大量の薬を飲んで治らなかった鬱が、食事や生活改善で二ヶ月で治ったわ
薬を飲むと数時間ラクになってしまうのが大きな「罠」なんだよな

348 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:13:07.45 ID:wXF7ErmB0
>>338
だな。摂食障害だアレは。


けどなおったっけw

349 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:13:21.44 ID:OrQwS+hL0
>>341
リアルでも無理やりマイノリティ叩くのが生き甲斐なんだろう
そういう人生送ってる奴に関わる必要もない

350 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:13:31.95 ID:zISGedkc0
>>328
>占いだろうが何だろうが、俺は30年悩んでいた身体や内臓の虚弱が、たったの3週間で漢方で治ったからな〜

その証言の証明は?w

要はね、「証明」が全てなのよ

そして後は論理の問題
証明されたものは信じるに値する
いくらやっても証明されないもの(効果は無と判断されるデータしかでてこないもの)は信じるに値しない、という論理


検証の結果有意義なデータがでればそれは西洋医学でも認められるだけの話なのだから

351 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:13:38.25 ID:OIwd3C8l0
>>328
> 西洋医学で漢方の処方が証明されたらそれは漢方じゃなくなり、お前は再び残りの漢方を叩き続けるのかw
> アホだw

漢方主体で発見された成分て何かあるのか?

例えばアセチルサリチル酸なんかはヤナギの樹皮から発見されたから、自然治癒
起源とも言えるが、そういうものは18〜19世紀に出尽くしてるし、
現代ではまず聞かないなあ。

既に分かってる薬用成分以外で、「西洋医学では解明できず、なぜか分からないけど確かに効く」
ってものが何か一つでもあるの?
あるならそれを教えてくれればいい話だけど、いくら聞いても一つもでてこないね。

352 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:14:12.46 ID:uhdt4Jpr0
>>328
俺も池田先生の人間革命のおかげで30年苦しんだガンが治ったわ

353 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:14:23.21 ID:6M06S+d+0
限界=完成でおk?

354 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:14:35.56 ID:qnkXOkI/0
東洋医学だと問診で、おしっこやうんこの色、堅さ、臭い、
生理(経血)の粘度、オリモノの色、臭いなど聞かなきゃならんからな。


355 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:15:01.01 ID:khw/YL1X0
時代は回る
60年代にも言われてたじゃん

356 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:15:13.70 ID:dBLClxTl0
>>347
風邪引いたときに風邪薬飲むなって言うようなもんだろ
ちょっとした風邪なら薬飲んで、仕事に行くっつーの

357 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:15:24.14 ID:DKLz/rbN0
もう死ぬと分かったときに

死ぬ前に美少女の顔におちんちんを擦り付けられると思ったら

どんなに救われることか。

メラメラと生きる意欲がわいてきて癌細胞がちょっと死ぬかもしれない。

358 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:15:42.82 ID:lwUBCKy/O
サーチュイン遺伝子を活動させれば長生きできるよ。


359 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:15:43.96 ID:zISGedkc0
>>341
そういう場合はね、君らの側が「まともな科学論文誌に載った東洋医学の有用性を証明する」論文を紹介したらいいんだよ?w
できるのならば、の話だけど

360 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:15:57.53 ID:OIwd3C8l0
>>351
X自然治癒起源
O自然療法起源

361 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:16:02.51 ID:j/SF1uLmO
漢方とか整体とか気功とか?
片方だけじゃ駄目だと思うよ
確かに現代医学で手が出ない分野が原因の場合には
有効だったりするけど
まず現代医学で治せるならそれで治すべき

362 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:16:10.06 ID:4R1bbOIR0
>>336
>遺伝子の配列を調べただけではそこから有効な何らかの手段を得ることは
できないだろw

なにをどう勘違いされているのかは存じませんが、君が言ってるのはおそらく
治療法の方で、私が言ってるのは遺伝的持病の方なんだが。。
遺伝的持病は、遺伝子調べるだけでわかるよん。「この人は〜〜病を発症
しやすい」ってね。(ま、保険の方は、ある程度理解してくれてるようだが)

363 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:16:28.04 ID:0tEj6xhB0
東洋医学だろうが西洋医学だろうが治ればどっちでもいいよ

364 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:16:36.36 ID:oKZwngYv0
俺みたいな素人には西洋医学の方が東洋医学より遥かに
優れているように感じる。
漢方薬なんて苦いだけでほとんど効かないし。

365 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:16:36.68 ID:eX0HSqt6O
>>313
それを潰すのがTPPなんだよね…
安い海外産食料
そして保険&薬まみれのコンボ
ステルス戦争仕掛けられてるわ

366 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:16:56.15 ID:XyCi9KfA0
>>347
同意。ある程度治ってきたと
自分で判断し医者に言ったが
薬を止めないので、金もかかるし
アホらしくなって行かなくなった。
数年経つが大きな支障はない。
精神科なんて当てになりませんわ。

367 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:16:58.98 ID:zNKJUVTu0
西洋の抗生物質を飲んでる支那人
漢方薬の副作用をよく知っているシナ人

368 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:17:42.13 ID:OrQwS+hL0
>>343
生活習慣は寧ろ一人暮らし始める前の方がよかった
早寝早起き、一日3食、和食中心。量も多すぎず少なすぎずの実家暮らし
ただ、どれだけ食べても規則正しくしてもまったく身体に残らなかった
補中益気湯と抑肝散を飲んで3日でイライラが落ち着いて、便通も毎日、体重もどんどん増えて無気力も止まった
先生はよっぽど身体に合ったんだねーって笑ってたけど

369 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:17:58.92 ID:Gcz4a1RoO
この中に針灸師&針灸師信者&医薬品販売士(漢方系)&ツムラ他漢方企業の回し者&中国人が何人混じってるんだ?


370 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:17:59.97 ID:fl7WtGNa0
>>270
権威療法とか特許療法とか、うまい表現で批判してるなw

371 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:18:00.36 ID:4+qh+lp90
これからは宇宙CQCの時代ですよ

372 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:18:27.74 ID:j/SF1uLmO
ジョブズも現代医療を否定した結果死んだのだろ

373 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:18:45.47 ID:1bQSYCIr0
>>353
「限界」っていうのは西洋医学で治療することはできても予防の面で限界があったりする
薬に頼ることで免疫力が弱まったり副作用が出たりってことも「限界」の一部かもしれない
つまり西洋医学でカバーできる範囲には「限界」があるってことじゃない?

374 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:18:52.81 ID:0XBef3DZ0
ヒャッハー!ついにアミバ様の時代だあ!!

375 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:19:14.87 ID:wlu58DsU0
そもそも何でも治そうてのがおこがましいんだよ
ガンで死んだら、伝染病で死んだら、風邪で死んだら、それが寿命

376 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:19:21.59 ID:Czb3AMAt0
だいたいが生活習慣変えると直るんちゃうの?
そうはいっても変えれんので、薬飲むわけだが

377 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:19:28.79 ID:rP+0SFcL0
後続の本文で
>>開業後、4万人以上の難治性疾患患者を診察してきたという

どんだ難治性疾患多いんだよw
うさんくせぇ
どうせ低髄圧とか疼痛関係だろ
慢性疲労なんちゃらもあるか

378 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:19:34.68 ID:v3W053xe0
西洋医学に唾を吐きながら怪しいものを勧めるやつには気をつけろよ


379 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:19:52.37 ID:mbFLBLpa0
>>314
かなりズブズブいったから
視覚的には結構怖かったね
先生、弱視者だったしw

ギックリって2,3日で治らんよ
整形外科行って全然だめで10日経って
鍼打ったら普通に歩けるんだもん
劇的すぐるwww
施術者の技量による部分は大きいらしいけどね

380 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:20:01.25 ID:bUVmS7td0
エビデンスだの二重猛犬だの統計的優位さだの色々ゆってる奴がおるが
精神医学なんかで、「責任能力があるので死刑」とか言ってるけど、何のエビデンスも
二重猛犬も統計的優位さもないよね?西洋医学も東洋医学もいい加減さは同じなんじゃないの?

381 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:20:08.68 ID:hkXm3vpuP
むかし断食すると体にいいって本で読んで
週末だけプチ断食やってたけど
血圧とかすごい下がって健康になったよ
さすがに長続きはしないけど

382 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:20:13.32 ID:wXF7ErmB0
生活習慣とか漢方薬でクルマに轢かれてもなんとかなりそうだなw

383 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:20:14.09 ID:OIwd3C8l0
>>341
別にサイエンスやネイチャーじゃなくてもいいと言ってるだろ?
インパクト・ファクターの高い論文誌なら何でもいいぞ。
「インパクト・ファクターの高い論文誌には載らない」ことは否定する根拠にならない
とか言い張るつもり?w 学術的に相手にされてない証拠だが。
そもそも学術論文の最低限の体裁すらなしてないから、載せて貰えないのは
当然だけどね。

384 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:20:22.17 ID:5C8vzTrP0
>>335
セントジョーンズワートも、占い的には同じ。
あれは、西洋占星術的には、「聖ヨハネの日(夏至)の象徴」で、太陽または火の性質を含んでいるので、
地の性質つまり憂鬱質を緩和するのに効果的である、という解説になる。
ヨーロッパはヨーロッパで、いわば「西の漢方」、占星術とハーブが結びついた一連の形而上学があるんだ。
これが、占いに付随して「なんちゃらセラピー」として流行しているのは、日本とあんまり変わらない。
ただ、西欧人にとっては、これはあくまで占いだ。
セントジョーンズワートについては、作用機序が説明される範囲において、ドイツがやたら気合いを入れている。

385 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:20:26.31 ID:kq5euRTs0
>>328
それプラシーボじゃない?
漢方は合えば効くのかもしれないけど、三週間ですっかり良くなりました!なんてのはないから。


386 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:20:39.24 ID:T8l3stwL0
要は、お金のかかる新薬や先進医療から、お金をかけないやり方へってこと?
西洋医学は限界に達してるなんて、民間療法に騙されそうな人なんかは、すぐひっかかりそうだ

387 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:21:07.64 ID:XyCi9KfA0
生活習慣と大きく関係してるものほど
薬に頼らないようにしたいものですな。

388 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:21:09.92 ID:OrQwS+hL0
>>350
そういう、証明の出来ない個人救済が連なって支えられて、現代まで漢方が残ってるんだと思うがね

389 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:21:15.22 ID:nAeqYeUJ0
>>372
代替医療やって手遅れになったの最後猛烈に後悔してたらしいね

390 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:21:28.77 ID:XXYadDjeO
>>351
反論は主観だけなんだよな
自然治癒が可能な症状であれば、信じる者には効くんだがw

391 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:21:56.90 ID:dBLClxTl0
>>385
本人が、三週間ですっかり良くなりましたって言ってるんだから、そうなんだろ
他人の信仰を否定しちゃいかんよ

392 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:22:34.47 ID:CQ7laV5Y0
>>2
南洋じゃ美人

393 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:22:49.88 ID:hkXm3vpuP
正確に作ったピラミッドの中に
食べ物をいれておくと腐りにくいらしいね
あのピラミッドパワーってやつも科学じゃ証明されてないな

394 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:23:10.48 ID:e6BdBWmy0
漢方も広義の西洋医学だよ。

ただ、理論や構造の解明という論理学、物理学的側面が薄く、
どちらかというと経験論的な学問に分類されるけどね。

395 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:23:24.57 ID:Ie3MYHSF0
>>344
陰陽とか五行のことかな?
ここらへんが漢方のよって立つところだけど、全く根拠ないよね。
五行に出てくる五臓六腑の中には実際にないもの(三焦)まで含まれているとの
ことだし。
これをもとに診断されてもね。

396 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:23:38.99 ID:rP+0SFcL0
>>384
セントジョーンズワートはセロトニンを増やす働きがあることが実証されている
だから抗うつ薬と飲み合わせは禁忌
しかし、それ以外の漢方とか
石膏が体を冷やす、とかブシは体を活性化させるとか・・・
まあ甘草はグリチルリチン含有しているから効果はあるだろうけど、ねぇ


397 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:23:47.30 ID:OrQwS+hL0
>>385
たとえば当時体脂肪率が6%だったのが現在の22%に落ち着くまで、もちろん1年以上かかってる
でも「上向きになり始めた」ってのはこれまで下り坂だった体を持ってる人間の感覚としては劇的な変化なんだよ
まあ健康しか知らない人間にはわからんだろうけどな

398 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:24:15.82 ID:OIwd3C8l0
>>384
>ドイツがやたら気合いを入れている。

ホルミシス効果言い始めたのもドイツ人医師だし、ユングもフロイトもドイツだし、
ドイツは医学水準が高い一方で、変なのもたくさんいる。

399 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:24:41.70 ID:Gcz4a1RoO
>>384
ホロスコープかよw
セントジョーンズワートは確かに効いたが確かに不眠症になったのでやめたw
DHCが出してる

400 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:24:48.55 ID:4R1bbOIR0
ま、これは西洋医学だけのせいじゃないとも思うが、ジョブズさんとかの世代
の所謂「現代医学嫌い」てのは、正確には現代医学と資本主義経済が密接に
結びついた「あの時代」が嫌い、って心情が主流だろうね。

俺も近い世代(彼より少し若い)だからある程度察するが、あの頃の医学は、
とかく「強烈な対抗策」であり、結果的に「協力な副作用」も伴った。
その副作用の方の害悪点に苛まされた経験が強ければ強いほど、現代医学
(特に西洋医学)に対して不信感が強くなる。こればっかりは仕方無い。
ある意味では確かに彼等(場合によっては私も含む)は「副作用の被害者」
だからね。

401 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:24:53.34 ID:4YnnXvbb0
食事に気をつけるのは基本中の基本だろう、

寿命があるって意味では、西洋医学にも限界があるだろうが、
東洋医学は元々限界がきていて、そこでオランダ医学が入ったんだろ?

402 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:24:58.43 ID:eX0HSqt6O
病院行けば治るってのがカルト思想だわ
病院行かないと死ぬぞ〜wってw
印鑑買わないと祟られるよ〜!のカルト商法と全く同じだ罠w

403 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:25:08.29 ID:Gz3bIwmVO
風邪の完治法はないんだけどな

404 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:25:13.66 ID:dBLClxTl0
>>386
東洋医療は、無駄に高い金使うのと、めんどくさいことをわざわざやることが治療だろ

405 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:25:16.07 ID:h1kGUtdY0
じゃこれからは南洋医療と北洋医療が発達すんだな

406 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:25:45.59 ID:2LF0Rx/Z0
>>393
100個か1000個か1マンコぐらい同条件で作られた食べ物を ピラミッドパワー以外同じ環境で腐るか腐らないか比較して
差があるなら信じる

消毒薬の助けになるかもね。

407 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:25:49.19 ID:rP+0SFcL0
>>398
イギリスはそういうのの類を国費で運営してますがなにかw


408 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:25:49.72 ID:h6472NIt0
食べるの減らせば健康になるだろ

409 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:26:07.02 ID:bUVmS7td0
>>383
インパクト・ファクターの高い論文誌に掲載されたり、ノーベル医学生理学賞受賞してても
間違いだって批判される治療法もあるんだけどなぁ・・・ロボトミーとか

410 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:26:33.02 ID:zISGedkc0
>>388
>>>350
>そういう、証明の出来ない個人救済が連なって支えられて、現代まで漢方が残ってるんだと思うがね

不正解
いつの世も騙される、いや騙されたがるアホがたっくさんいるから残ってるだけ
そういう意味では「需要があるから残ってる」というのは真だけどなw

いつの世も怪しいツボに大金をはらう人間ってのはいるだろ?w 本質的にはそれ

411 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:26:42.70 ID:OrQwS+hL0
>>395
小学生じゃないんだから頭使えよ
西洋と違い全体論的に体を論じる以上、複数の関連性のあるパラメータを総じて一つの仮想パラメータを作る方が便利なんだよ
例えば血圧と脳圧を一定の重みを付けて乗じて「命圧」という新たな指標を作るみたいな感じだ
そこで「命圧なんて存在しない」なんて得意げに非難してもアホだぞ

412 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:26:44.39 ID:wXF7ErmB0
ロボトミーは効果はあったじゃないかw

413 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:27:03.91 ID:lqEQi/sCP
こいつらの講釈は利権に基づいてだから耳を傾ける必要がまったくない

414 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:28:06.36 ID:wiU1ZA5X0
>>406
お前はマンコと書きたかっただけだろう

415 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:28:06.48 ID:rP+0SFcL0
>>411
脳圧ってなんだ?


416 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:28:37.53 ID:bUVmS7td0
>>412
その「効果」ってのが問題
果たして、ロボトミーされた人は幸福なのかという・・・
そういう視点を抜きに、「西洋医学」は無謬にして至高の知識体系とか言うべきじゃないわ


417 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:28:44.07 ID:j/SF1uLmO
漢方は危ない
病状によっては漢方摂取が原因で死ぬから怖い
父の知り合いで腎臓かどっか悪くしてた人が、馬鹿ババアに
「これいいのよ〜」
と勧められた漢方薬飲んで死んでる

418 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:28:44.41 ID:tORnceD90
>>410
漢方もとっくにEBMだけど?専門家じゃないし、ちゃらっと検索しただけど
こんなん↓でご満足かな

漢方医は、オウレンの一種であるCoptis chinesisの抽出物を、下痢や感染性の
腸炎などのさまざまな病気に何百年にもわたって使ってきた。今回、この薬草の
活性成分であるベルベリンと呼ばれるアルカロイドが、血液中のLDLコレステロール
(悪玉コレステロール)濃度が上昇しているのを降下させる働きも持つらしいことが
Nature Medicineに発表された論文により明らかになった


419 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:28:53.05 ID:OrQwS+hL0
>>410
怪しい壷はいつの時代もあるが、
同じ製法の怪しい壷はない
同じ製法の怪しい壷が常にもてはやされてきたのなら、それは現代の芸術品となっている

420 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:29:21.59 ID:h1kGUtdY0
350
空気が乾燥してて温度が低い場所なら腐りにくいの当り前じゃんw
んな事も分かんないのかよwお前みたいなのがオカルトにはまるんじゃんw

421 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:29:26.76 ID:OIwd3C8l0
>>407
日本の永久磁石型磁気治療器(あえて商品名は書かないw)なんかも、国が認可
してますけどw 

国が認めてるってのは何ら信頼性の根拠にはならないんだよw

422 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:29:49.72 ID:maLrjzCQ0
舌を鍛えると新陳代謝が上がる

巻き舌にして強く引いて縮めると、甲状腺周辺の筋肉が
鍛えられ、血行が良くなり新陳代謝が上がります。
舌は縮めたときに鍛えられます。
舌先を丸め後ろへ強く引いて下さい。
下あごの筋肉がグッと盛り上がります。
1日5回くらいやれば十分に効果が期待できます。
喉が痛くなるので痛くなったらしばらく中断して下さい。

423 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:30:32.21 ID:SSb5LlfbP
風水とコーヒー浣腸で俺はハゲを尚してみせる

424 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:30:33.22 ID:Czb3AMAt0
まあ、昔は覚せい剤も、ヒロポンゆうて薬局で買えたらしいしな
薬はなるべく飲まんですましたい

425 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:30:42.30 ID:4R1bbOIR0
ま、西洋医学も、最近は「副作用」を計算に入れている。
まともな医者なら、どんな特効薬でも、経過とともに、分量や服用回数を減ら
そうとする筈だ。
但し、慢性的な症状が、分岐点となる。
そこで、「薬漬け」にするか、「体本来の治癒能力を高める方向」にするか、
そこで医者と患者のそれぞれの「器量」が問われて来る。

長期になるので、その間に東洋医学にスイッチしたら、東洋医学の方が
(結果的に)良かったと言うケースも少なからず発生していく。と言う流れ。

426 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:30:44.52 ID:izHizHNc0
なんか微妙に誘導的なスレタイと要約だな
要はクリニクラウンとか、いわゆるメスと薬の治療だけでないものも取り入れようってことだろ
なにも限界だから破綻するって話じゃない


427 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:31:01.48 ID:oTiYKTG00
これ以上は進化できない所まで医学は高まったという言い分だろ。
そんなことはないから。ガンでもエイズでも脳死でも内臓不全でも糖尿病でも完治でない状況。
こんな事はいうのは、言った奴の限界なだけで、あと100年もすればもうちょっとは進展してる。

428 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:31:16.81 ID:Gcz4a1RoO
>>407
最近までUFOや妖精に国家予算さいてた国家に何を期待しとるんじゃw

429 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:31:18.75 ID:rMnfzKx00
諦めたらそこで終わりだ

430 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:31:33.87 ID:iSFVD9T+0
ここのサイトなんか、これでアトピーが改善されるそうだ。
かなりアクセスが多いとか聞いたことがある。
http://www.geocities.jp/kentaulce261/atpie.html

431 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 01:31:34.78 ID:/d1s7vV80

「限界」も何も、もともと「一つも治らない」ものを続ける意味がないw

「医療」と呼ばれるもので役に立つのは「抜歯」「止血」「切断」などの
かつて床屋がやってた歯科や救急の分野だけ。

病院行って病気が治るというのはまさに現代の迷信。

432 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:31:37.90 ID:OrQwS+hL0
>>417
漢方は患者に合わせて処方を決めるもの
症状に合わせて決めるものじゃない
そのババアやお前みたいに漢方を西洋薬と同じにとらえて勝手に飲んで勝手に批判してるアホが多い

433 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:31:56.82 ID:rP+0SFcL0
>>416
西洋医学は批判され推敲されるだけまし
漢方は無批判
間質性肺炎の副作用だってやっと載ったぐらい

>421
オレはそっちの意味でカキコしたんじゃないけどなぁ


434 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:32:14.32 ID:ImHhqf0+O
漢方薬ってオカルトでしょ

435 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:32:28.93 ID:zISGedkc0
>>418
だから〜 そういう証明されたものはいいって言ってるだろ? 馬鹿なの?
証明された時点で西洋医学の範疇にもはるのだから

436 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:32:32.74 ID:OIwd3C8l0
>>409
> 間違いだって批判される治療法もあるんだけどなぁ・・・ロボトミーとか

ん?それは倫理的に間違いとか治療手段としては間違いだって話で、
興奮している精神病患者を無気力にさせて扱いやすくするための手段としては、
ロボトミーの効果は確かなものだよ。その次代には他にどうしようもなかったって
事情もあるし。

効果の有無と、その手法が正しいかどうかはまた別の話だからな。

437 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:33:03.41 ID:Ie3MYHSF0
>>411
じゃあ、陰陽や五行はどういう仮想パラメータなのかな?何と何が
関連しているのかな?
具体的に説明できるよね?


438 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:33:20.64 ID:zW4NWg9Y0
確たる医学的根拠も無しに国際保護動物を捉えて薬にする
呪術と代わりの無いチャンコロ医学こそ排除すべき

439 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:33:46.57 ID:qf5ppiVz0
ホッファー博士が注目される時代が来たんですな

440 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:33:51.14 ID:4YnnXvbb0
漢方効くよ、間違いなく、ただしやっぱり限界はあるのであって、
それは全てに言えることであって、食事療法も運動療法も限界がある、

でもそれぞれ違う味わいがある。

441 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:33:52.60 ID:Xa+kPbzG0
そのうちヨガとかも出てくるんでそ?
いっそアフリカ辺りから呪術師呼んでこい。

442 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:34:06.29 ID:CLLf6rGO0
まっ西洋医学のせいで
人口増加・老人病(なかなか死ねなくなり→認知症・再発癌等々)

どっかでの年齢で、西洋から東洋医学に替えないと、寝たきり老人ばっかりになる
寝たきり老人は、日本特有みたいだけど




443 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:34:08.92 ID:ZVmM+iMm0
>>364
それは一般的な人だからでしょうね。

このスレで繰り返し揉めている部分は個人差なんですね。
現代医学では個人差が除外されやすい。

だが現場では個人差がある現実。
よって経験則への回帰という話なわけです。

ここらが医学は科学的と言えない部分でもあるわけだけど
医療村の中ではエビデンスの蓄積ということになっている。
よって身内同士でケンカしやすいわけです。各々の証拠や根拠で揉める。

444 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 01:34:26.81 ID:/d1s7vV80

「西洋医学じゃなくて東洋医学がいい」という話でもない。

「東洋医学」というのは「結局、自然が治す」というだけの話。
「西洋医学」という詐欺と言っていいものに騙されてるやつが
本気で「癌は切った方がいい」などと信じている。

445 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:34:40.66 ID:zISGedkc0
>>419
いや、「同じ製法の怪しい壷」ですよ?ww
ここでいう”同じ製法”っていう言葉の比喩は「信憑性の証明がない」ってことだからwww

446 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:34:55.83 ID:JvvqGY+R0
介護の方に力入れないのかな(金的な意味で)

447 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:35:38.51 ID:j/SF1uLmO
>>432
だから、素人判断で薬局の薬の如く気軽にやるもんじゃないと
言ってんだよ

448 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:36:16.79 ID:OrQwS+hL0
中国人は武術も医術も、何事も俯瞰すると五行と対応できたりするような哲学的な理論体系で作りたがる
しかしもちろん人間の体はなんでも五行に対応できるわけがない
それでさっき述べたみたいな仮想パラメータ(係数)を持ち出してきて、五行との親和性を高めている
その工夫の部分を誤解で攻撃してる奴は、物理にすら疎いとしか思えん
物理でも色んな係数を数式の整理と理解の簡便のためによく作るもんだが

449 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:36:19.04 ID:OIwd3C8l0
>>432
> 漢方は患者に合わせて処方を決めるもの

効果がないことを漢方医の腕のせいにして、「腕のいい漢方医なら効く」と
言い張って擁護する人がいるけど、だったらどうやって腕のいい漢方医か
どうかを見分けるんだよww

「漢方は確かに効くけど、実在する漢方医は腕の悪い漢方医だけである」という
オチだったりしてなw

450 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:36:30.96 ID:FIFSU8vo0
限界とか w ようやく神秘の世界の糸口がみつかり始めたというのに何を言ってる?
これからだよ! 生物と物理学に長けた学生を育てる教育を望む。

451 :ぐるぐる猫ジンジャーテン:2012/07/21(土) 01:36:42.26 ID:xu7tP+Tc0
病理医が居ない粗末な場所所で外科医が適当に切ると
ロクでもない結果にしかならないのは承知した

452 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:37:06.11 ID:rP+0SFcL0
>>442
西洋医学を実践している諸外国、西洋に寝たきり老人はほとんどいないんですがw
どこに漢方がw


453 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:37:08.56 ID:mbFLBLpa0
科学的検査主導の現代医療でも
色々な対処ミスで死者や病状悪化とかそこらじゅうにある
正しい割合でないけど凄い数の人がそれで医療の恩恵ではなく
負の側面を身を持って負担してる
医療関係者はそれを謙虚に受け止めて欲しい
東洋医学もそうだよ

454 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:37:13.02 ID:wXF7ErmB0
治療はともかく診断は西洋医学無しには話にもならんからね。
その辺わかってると良いんだが。

455 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:37:20.18 ID:ImHhqf0+O
アトピー商法の漢方屋が必死なスレ

456 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:37:27.77 ID:4R1bbOIR0
西洋医学が資本主義と結びつきすぎた結果

「なおらないとわかっていてても、薬を投与しつづける」と言う困った医療
現象が、医者・患者どっちか(あるいはどっちも)の都合により、発生
しやすくなった。

ここが、西洋医学不信の、発生の由縁です罠。西洋医学で治してくれないなら
東洋医学に走り、少なくとも「それ以前より」は少しは楽になった、となれば
その人は当然、東洋医学>西洋医学、と言う評価になるのもこれは仕方無い。

457 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 01:37:48.09 ID:/d1s7vV80

医療が病気を治すということは絶対にない。
もし病気が治せるなら死ぬ人間などいなくなる。

学のないやつと、医療関係者は「西洋医学は科学に基づいている」
などと言うが、「科学的データ」などいくらでも都合のよいものを出せるし
実際にそうしている。

せめて、「医療」と呼ばれる詐欺行為に税金を使うことをやめるべきではないか。
本気で病気が治ると信じてるなら自費で保険にはいるなりすればよいのではないか。

458 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:38:14.81 ID:bUVmS7td0
>>433
>西洋医学は批判され推敲されるだけまし
>漢方は無批判

いや、西洋医学も批判は不十分だと思う
ロボトミーでノーベル賞受賞した医者が死刑にされるべきだったし、西川史子みたいな女医は免許剥奪されるべき
それに、漢方だって批判は一杯あるでしょ

459 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:38:46.37 ID:DiqyTXct0
病は気から    多少体調が悪くても気にしたら負け

460 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:38:48.39 ID:JtUiBrd+0
>>444
細胞の自殺に付き合って説得して超治癒力を獲得する訳んですねw

461 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:39:04.98 ID:1bQSYCIr0
>>444
お前がそう信じるのは勝手だけど、他のやつに勧めたりするなよ?
切って治るガンも抗癌剤で治るガンもあるんだから

462 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:39:15.77 ID:Gcz4a1RoO
>>407
イギリスは1988年まで魔女禁止法が存在していたような国だがw
まあ相当な地域が富士の樹海みたいな国だから表だって否定はせんが
ハリーポッターが流行るような土台はある

463 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:39:21.29 ID:rP+0SFcL0
>>458
女医w
関係ないだろwww


464 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:39:35.39 ID:4R1bbOIR0
>>455
その「アトピー商法」を最初にやったのが、西洋医学な。

465 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:39:36.50 ID:iO74RJ0D0
てすと

466 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:39:57.49 ID:WotMwuG50
ワイルの医食同源を復刊させてくれ。
肉や乳製品の悪口だらけのせいか、あの本だけ絶版になってる。
一冊だけ読むなら、あの本が良いのに。

467 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:40:03.91 ID:noI4whwHO
鍼灸院に通って3ヶ月で社会人なって発症した10年目アトピーが治ったよー WHOも鍼灸の効果認めてるからオヌヌメするお

468 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 01:40:10.30 ID:/d1s7vV80
>>460
>>461
お前らが癌を切って治ると信じればお前らが金を払って
そうしてもらえばいいし、信じない人は切らないと。

税金を使うのはアンフェアだと思わないか?

469 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:40:21.83 ID:mbFLBLpa0
>>452
それは西洋では延命治療しないからだよ

470 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:40:54.07 ID:OrQwS+hL0
>>437
たとえば漢方でいう「肺」は土にあたるが、この肺は器官としての肺だけでなく皮膚も含まれているからな
皮膚の代謝機能と肺の呼吸機能を同じ土としてひとくくりにして「内と外のバランス維持機能」の一つの指標としている


471 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:41:14.61 ID:V8molouk0

自然治癒や漢方にでも頼って死んでみますかという話なんですが
底なしの馬鹿がいるものですね

472 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:41:19.08 ID:bUVmS7td0
>>436
>効果の有無と、その手法が正しいかどうかはまた別の話

効果があっても手法が間違ってるのなら、効果が無くても手法が正しい方がいい場合もあるのでは?

>>463
関係あるだろ

473 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:41:31.23 ID:DLp6yaIQ0
うつ病を治す上で効果が高い方法の一つが
「姿勢矯正」と「丹田(腹式)呼吸」だったりする
姿勢を正す事で胸郭・骨盤・内蔵の位置を正しい位置に矯正し
深い丹田呼吸を行う事で精神を安定させ集中力を身につき血流が改善
する事で内蔵の機能が回復する
精神とか発達障害とかの分野の人間はコレをやるべき


474 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:41:32.45 ID:rP+0SFcL0
>>456
>>西洋医学で治してくれないなら
>>東洋医学に走り、少なくとも「それ以前より」は少しは楽になった

後医は名医、というやつですな


475 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:41:33.37 ID:XyCi9KfA0
普通、ある治療法で治らなければ
それを放棄して別のを採用する
という行動自体は自然だと思う。

476 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 01:41:52.87 ID:/d1s7vV80
>>471

医療が少しでも病気を治すと信じてるお前みたいのを馬鹿と言うんだよw

477 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:42:15.59 ID:+WGd1HVx0
保険料も払えないワープアが増えてるから気合いで治す時代だよね。

478 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:42:49.61 ID:JtUiBrd+0
>>468
どちらにしろ毒殺か銃殺か斬り殺すしかないだろ?

479 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:43:01.30 ID:eX0HSqt6O
数年前タミフル煽っておいて去年も今年も煽って無いだろ?
つまり利権の為だけのエセ医学なんだよ
なんで今は煽らないの?
タミフル会社の会長はラムズフェルドだとよ
そんなもんなんだよw
バカは死ぬまでロンドを踊ってろw


480 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:43:15.04 ID:mDis/YN40
原因不明の肌荒れがひどくて皮膚科に行ったが
塗り薬だけ出されて終わった、あと野菜食えだと。
西洋医学適当すぎる

481 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:43:49.43 ID:jvZ5bi0u0
は?
科学者を舐めるな

482 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:43:51.71 ID:4R1bbOIR0
>>474
いちがいに名医と評価できるかどうかはここでは不問ですが、実際にその病気で
苦しんでいる人にとっては、そう言う評価になったとしても、それは仕方無い。

483 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:43:51.74 ID:rP+0SFcL0
>>469
それは西洋医学の問題ではなく西洋医学の用い方の問題では?


484 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:44:29.40 ID:OIwd3C8l0
>>472
> 効果があっても手法が間違ってるのなら、効果が無くても手法が正しい方がいい場合もあるのでは?

いや、「効果無い」ならいらないだろwww

485 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:44:35.44 ID:WotMwuG50
>>389
筑紫哲也は西洋医学に頼り切っていたことを後悔してたんじゃ?

486 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:44:43.39 ID:CLLf6rGO0
>>452
だから日本特有って書いたでしょ

西洋では延命治療は虐待にあたるみたいだね

487 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:44:45.02 ID:AhzIMV3S0
医者嫌いのめっちゃ丈夫な婆ちゃんいるぞ。
もし西洋医学の世話になってたら今頃病気だらけにされちまってたかもしれねえ。

488 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:44:49.46 ID:JB1IfVqT0
つーか、西洋医学だろうが、東洋医学だろうが、ホメオパシーだろうが、プラシーボ効果だろうが
エビデンス無かろうが、それで治したヤツの勝ちだろ。

489 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:45:00.53 ID:XyCi9KfA0
名医とは薬自体に出来るだけ頼らない
医者だろ。

490 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:45:12.06 ID:QaQu7ZlP0
十分老人を生かしたろ。
安楽に死ねる、死なせる方向に向かえよ。

491 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:45:13.18 ID:5C8vzTrP0
>>448
占いで何が悪い?とレスしていたから安心していたが、このレスは無いわww

カルト教団が、大学新入生を勧誘する時は、敢えて理系を狙う、それも理学部生がオヌヌメ、というのを
昔聞いたことがあるが、本当にそうだと実感する。
中途半端に物理学の世界に郷愁があると、科学と非科学の区別が逆につかなくなるんだよな。

漢方の基礎理論は、あくまで完全な占いだ。
中華の形而上学は、占い理論としてはそれなりの水準のものだと思うし、
まだ、21世紀初頭の科学水準だと、人間の訴える心身の不都合を緩和するのに、
占いのほうが効果的なことが結構ある。これはいいんだ。
だが、これはあくまで占いであって、医学とは峻別されるべきものだ。

492 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:45:19.67 ID:j/SF1uLmO
>>454
まさしくこれだ

493 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:45:24.50 ID:noI4whwHO
>>480 針を打ちにいこうず 一回2000円くらいだよ

494 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 01:45:24.39 ID:/d1s7vV80
>>480

変な薬漬けにして症状を悪化させてない分だけ
その医者は「名医」の部類と言える。

「様子を見ましょう」「安静にしてください」「食事を制限してください」
これしか言わない医者は「名医」なのである。

永続的に薬をのませたり、癌を切るような詐欺医者に騙されるやつが
「科学的西洋医学」などと馬鹿な迷信を信じるのである。

495 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:45:26.28 ID:1bQSYCIr0
>>468
医療の話をしてるんじゃなくて社会保障の話をしてんのか
切りたくても切れない人のために税金でカバーしてんだからむしろフェアだとおもうが
ってか何と比較して公平じゃないと思ってんの?

496 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:45:50.41 ID:FRk9cNva0
長生きは認知症のはじまり

497 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:45:58.38 ID:jvZ5bi0u0
ID:/d1s7vV80
なんの宗教だ?コテを相手にするのも馬鹿らしいが

498 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:46:13.95 ID:JtUiBrd+0
>>476
砕けた間接を代替品に取り替えて歩行できるようになっても直ったとは言わないんですねw

499 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:46:17.38 ID:tORnceD90
>>435
あぁ、そっか。未証明だけど効果が明らかなものってことね。
それなら、分かりやすそうなところで麻黄湯あたりでどうかな。
多分、抗ウィルスメカニズムはムズいから、わかってないはず。

500 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:46:37.41 ID:mbFLBLpa0
多分>1で言われてる内容はともかく
西洋医学は有用だし
東洋医学も一概に切って捨てるものでも無いって事だと思うよ

西洋100%正しい 東洋100%価値無しって極論は
頭割るすぐる

501 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:47:03.25 ID:OrQwS+hL0
>>491
カルトねぇ
俺はJPSJに論文載せて研究費貰った事もあるけど
漢方を全て理解してるとは思わんが、少なくとも占いという事は断じて無いと思ってるよ
自分の身でも確認したしw

502 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 01:47:17.91 ID:/d1s7vV80
>>487

頭がいい上に、病院という病気を生産してるところにいかなければ
元気なのは当然である。

病気になりたい人は病院に行けばいい。
病気が治ったら困る人は病院に行けばいい。
健康でありたかったら痛くても痒くても病院には行くな。

病名を貰うだけで治療などないのである。

503 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:47:20.50 ID:bUVmS7td0
>>484
マイナスよりはゼロの方が良いだろ?
それに、確実にゼロと決まったわけじゃなくて、個人差とかもあるんだから
自分だけには効果がある可能性も否定できないんだから

504 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:48:21.16 ID:1bQSYCIr0
>>488
本当に「それで」治したかどうかが曖昧(もしくは思い込み)なのが問題になってるんだろうな

505 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:48:27.90 ID:eX0HSqt6O
そっちがエビデンス採ってるか知らんがこっちもエビデンス採ってるw
医者の大半はバカだと解ったらもう頼れないw
それだけやな

506 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:48:40.43 ID:efSXdkNu0
じゃあわしはインドのなんとかヴェーダにしよう。

507 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:48:56.76 ID:4YnnXvbb0
漢方ってあんまり詳しくないんだけど、
患者の虚証実証、陽陰、症状の組み合わせによって
また診断の見方も西洋とは違う
組み合わせによって処方が細かく違うんで、なかなか難しいんだよ。

西洋医学も進歩しているし、
診断力は西洋の方が合理的でより実態に近い、

それにしても簡単にどっちが優れているとか言える問題でもない。
症例によるとしか言いようがないだろう?


508 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:49:37.34 ID:WotMwuG50
むかし大戦下のヨーロッパのいくつかの国では、肉や乳製品を食べられず、
医者になかなかかかることもできない状態が続いていたら、死亡率が激減したらしい。

509 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:49:44.95 ID:JB1IfVqT0
>>504

>本当に「それで」治したかどうかが曖昧

それは「治した」とは言わない。

510 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:50:06.91 ID:xAndj2Mt0
>>57
東日本大震災で一人の寝たきりのおばあちゃんが救助された写真海外サイトにあったけど凄まじかったな
喉にでかいパイプが突っ込んであって両腕には点滴みたいなのが5,6本差してあった
口は大きく開けており、話せるような感じじゃ無かった

511 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:50:24.50 ID:j/SF1uLmO
知り合いの整体師も一言目には病院行けと言うよ

512 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:51:05.52 ID:OrQwS+hL0
>>508
それは断食がいいというより、ヨーロッパでは元々冬は家畜全部絞めて半腐敗の干し肉しか食わなかったからじゃね?
絶対寿命に影響してたはず

513 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:51:31.16 ID:jvZ5bi0u0
>>511
二言目じゃない…だとww
それはそれでスゴイな

514 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:51:44.14 ID:Ie3MYHSF0
>>470
他は?

515 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:51:48.93 ID:4R1bbOIR0
病気がやっかいであればあるほど、特効薬は強烈になり、その副作用も強烈に
なる。副作用を抑える薬とかも登場する。サイクル的に永続的に「薬漬け」に
する必要が発生し、実際そうする場合も多い。

治らない場合は、患者の体質・患者の病気発見の遅さ・患者の治ろうとする
努力の欠如・等々、と言う図式に持ち込める。医者は「最善を尽くしました」
と言える為のアリバイ作り。

残念ながら、これが西洋医学的方法論。今、ここが問われている。

嗚呼、果たして本当の意味での「治癒」って、何なんだろうねぇ。シミジミ。

516 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:51:58.32 ID:Vzo61G/l0
治るのならどっちでもいい
でもまあなんかあったらまず西洋医学の病院に行くだろうけど

517 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 01:52:08.81 ID:/d1s7vV80
>>495
詐欺で騙されるやつのために税を使ってるから
日本は大赤字を作りながら衰退してるわけだ。

医療が本気で治ると信じるなら自分の負担で出すなら
どんなに馬鹿げてても誰も文句を言わない。

「癌は切ったら治る」というのは俺に言わせれば完全にカルト信仰同然だ。
勝手に自費でやれといいたい。


>>498
抜歯だの止血だの切断を医療と呼ぶの一種の詐欺だね。
これはずっと床屋がやってた行為だ。
もっと言えば、腰椎に金属埋めたりするが、あんなのしない方がいいね。
医者は商売上したがるわけだが。

518 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:52:25.64 ID:KYV5zi5G0
どうにかせいよう

519 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:52:32.92 ID:DiqyTXct0
>>507
漢方は効能が曖昧だからいいんだよ
効いてるか効いてないか解らないからいいんだよ
どうせほっといても治る程度の症状なら、副作用のキツイ薬より少ない漢方飲む方が身体に良いに決まってる

520 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:53:11.00 ID:5SIdzfw/O
喘息で通院してるけど、薬を出すばかりで生活上気を付けることとか
体質改善とかはまったく言わない医者
こっちから聞いたら「さぁねぇ、効果があると思うんならやれば?」みたいな反応
なんか腹立つわ

521 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:53:49.29 ID:jvZ5bi0u0
>>515
おk
お前が重症筋無力症やパーキンソン病やSLEの患者の事をさっさと死ねと思っているのことはよく分かった
人でなしめww

522 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:54:07.11 ID:bUVmS7td0
>>520
そういう医者を患者が評価して、一定のマイナス評価になったら医師免許剥奪にすべきだよね

523 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:54:12.52 ID:AhzIMV3S0
元気な状態で生きてこその長生きだろ。寝たきりや認知症になってまで
西洋医療で長生きさせられたくねえからな。
日本はなんで安楽死を認めねえんだろうな。
安楽死を認めてる国(スイスとか)も実際あるのに。

524 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 01:54:42.23 ID:/d1s7vV80
>>520

「その薬のおかげでお治った気がする」と思える信心深い人以外には
病院は向かない。

「癌は切れば治る」「薬で病気が治る」と信じられるくらいアホウでないと病院は役に立たない。

525 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:54:44.74 ID:JB1IfVqT0
>>507
そうそう、一番よくあるオカシな「常識」が「風邪には葛根湯」。
虚証の患者には桂枝湯の方が向いてるし、実証の患者でも熱感があれば銀翹散でないと
大して効かない。こういう症状と方剤を1対1で処方する例が多いし、それじゃ効くわけないよ、と。

526 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:54:44.97 ID:wXF7ErmB0
>>520
他所行けば?ヤブにかかってると副作用で身体ボロボロにされるぞ。

527 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:55:07.58 ID:JtUiBrd+0
>>517
床屋が人工関節使ってたなんて初耳だなw

528 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:55:25.53 ID:Gcz4a1RoO
精神科でまあまあ評判いいうちの主治医はセントジョーンズワート他のハーブや漢方を否定しない
よく分からんからお守り感覚で試してみろ、みたいなw
セントジョーンズワートも効いたが不眠症になって自発的にやめた
ツムラの痩せる漢方は保険利くけど体重が肥満まで行ってなくて主治医がまだ出してくんないw

529 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:55:35.39 ID:HxvO0GaPi
限界とかいって諦めるなよ!
やればできる!
やればできるよ!


530 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:55:40.96 ID:mbFLBLpa0
>>509
西洋医学で適切で無い処方でも
自然治癒したのを治したって言ってる例は
恐ろしく多数あるはずだろ

基本的に現代医学の効果は評価してるし
頼ってもいるが
それ以外の選択肢はすべてXってのは頭が悪いんじゃねえか

531 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:56:04.49 ID:1bQSYCIr0
>>509
西洋医学にしろ東洋医学にしろ何にしろそれで治したっていう証明ができないから
お前の理論だと全部自然治癒だわ

532 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:56:17.05 ID:8gf/zzo80
寿命が伸びすぎだと思う。

533 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 01:56:22.12 ID:/d1s7vV80
>>528

もっと評判のいい医者なら薬与える代わりに祈祷でもするだろうよ。

534 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:56:25.16 ID:rMnfzKx00
だから、諦めたらそこで終わりだって!がんばれ

535 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:56:25.20 ID:eDRCEFaSO
西洋医学を除くと、治療に科学的証明がされてないように聞いてたが…

そうでもないのか?

536 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:56:37.37 ID:bUVmS7td0
>>521
>重症筋無力症やパーキンソン病やSLEの患者の事をさっさと死ねと思っている

最近の2chとか一部の医者の発言だと、そういう思想の持ち主が多いよな
「胃ろう」は医療費の無駄だし、尊厳の欠片もないからすべきじゃないとかさ
ホーキング博士なんて医療を施さなければ、明日にも死ぬ存在だわ

537 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:56:50.69 ID:OIwd3C8l0
>>503
「効果があっても手法が間違ってる」場合と「効果が無くて手法が正しい方」を
比較して一方を選ぶなんて場面はないので、そんな比較に意味はない。

そもそも「手法が正しい」けど「効果が無い」とか意味がわからないが。

> 自分だけには効果がある可能性も否定できないんだから

あー、それはあるかもね。だけど客観的な証明は不可能だね。
でもそういう一か八かの賭けの療法をやる場合は、ちゃんとそういうレベルのものだってことを
療法士はちゃんと説明する義務があると思うよ。

538 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:56:53.41 ID:G/ECtF950
>>13
東欧はスパシーバ

539 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:57:00.81 ID:ATzfAiBq0
そーいや江戸時代はなにかと葛根湯、とりあえず葛根湯みたいな医者が結構いてヤブ扱いされてたとか読んだな

540 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:57:13.22 ID:OrQwS+hL0
>>514
肝は木に属するが、肝は肝臓だけでなく自律神経も含んでいる
肝臓は毒素を解毒し、調子が悪くなると全身の機能が悪くなる
自律神経は体を巡り心身の安定を司り、調子が悪くなると心身の全体の調和が乱れる
つまり体の架空の生命要素である気血の流れに影響を及ぼす指標とする
ちなみに五行で土は木を養う、つまり土である肺、つまり呼吸をただせば木たる自律神経も落ち着くという理屈ともなる

541 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:57:16.76 ID:s1CUjahGO
死ねば病気になりようがないから
死ねばいいと思うよ

542 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:57:21.83 ID:jvZ5bi0u0
科学の進歩がどれだけの病気の患者のQOL回復や寿命の延長に役立ったかもしらない情弱どもが
主観と思い込みだけで、いわゆる西洋医学wwとやらをこき下ろして、自分が如何にエライかを自慢する
まったく裸の王様のスレだ、面白いからもっとやれ

543 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:57:22.64 ID:w56fnOzA0
漢方だしてくれる医者も処方は適当だから当てにならんよw

544 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:57:46.53 ID:l8U3WpRh0
これからは糖鎖を使った医療が最先端。
東洋医学的な経絡の情報の伝達をスムーズにすることで
脳からの情報を届けてやる。

545 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 01:57:57.59 ID:/d1s7vV80

「科学的」ではなく「科学性を装う」のが西洋医学ですよ。

病院で治した病気がただの1つでもあったら教えてほしいねw

546 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:58:10.39 ID:DFCJYjq10
>>63
漢方って安いの?
どっちもかなり長い事利用してたけど漢方処方されると金額跳ね上がったのは何故なんだぜ?

547 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:58:50.27 ID:DiqyTXct0
西欧医学は、患者の自然治癒力とか無視してんだよな。 極論で言えば
でもほっといても人間は治るから
だから極力ほっとけ。 が東洋医学

おせっかいな西欧医学は、死ぬ間際の患者しか必要ないよ

548 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:58:53.14 ID:tORnceD90
>>515>>519
親戚の医者が漢方の勉強会・学会かよっているんだが、話聞くと、むしろ逆で
「劇症の時ほど、漢方使え」って言われるんだそうな。そのメリットは色々
あるらしいんだが、漢方が長期服用して体質改善とか思ってるのは今や間違いっぽい。

もっとも、親戚の医者も「目からうろこだった」と言ってるくらいだから
玄人でも知らんひとが多いってこと。2chでそういうレスも仕方ないだろうね。

549 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:59:01.36 ID:wXF7ErmB0
胃ろうしながら煎餅食ってる奴がいるんだが、無駄とは思わないかね。
死んでくれてもいいんだがw

550 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 01:59:10.76 ID:/d1s7vV80
>>542

お前みたいな頭の悪いやつを騙すために「科学性」を装うわけだ。
めでたいやつだよw

551 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:59:18.49 ID:fl7WtGNa0
>>480
便秘が原因だって言われてるようなもんじゃね?

552 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:59:20.36 ID:4R1bbOIR0
なんか、西洋医学に行くか東洋医学に行くかって、

髪の毛の事で、お医者さんに行くか、カツラ屋さんに行くか、って話にも通じる
ような気もする。。(まったくちがってたらゴメンヨー♪)

553 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:59:22.97 ID:5C8vzTrP0
>>511
それが正解。大変に誠実な整体師だと思う。
分かっている人は分かっているんだよね。
繰り返すが、俺は漢方関係者(臨床的には大半は薬剤師)の、占い師としての意義は否定しない。
ただ、これはあくまでも占いなのだ。
精神医学ですら、占い師が鬱病の相談を受けたら、まずは心療内科に行ったらどうでしょう?というはずで、
これが誠実な占い師である、ということになる。
ちなみに、非定型の鬱病なる症状は、俺は良い占星術師のほうが、はるかに有能ではないかと思っている。
「星回りの偏りを行動で是正する」ための生活習慣を、占星術的に教えてくれる。
下手な認知療法より有意義だ。

554 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:59:29.81 ID:t8dlHa460
レンホーに仕分けされたリケンはスパコンを使って新しい医学にチャレンジしてるよ

555 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 01:59:48.57 ID:bUVmS7td0
>>537
>「手法が正しい」けど「効果が無い」

脳を傷つけない手法だけど、効果がないとか不明確な治療
脳を傷つけるという手法の誤りで、患者を無気力にする効果がある「治療」(と呼んで良いのか?)よりはマシだろ

556 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:00:20.84 ID:JtUiBrd+0
>>545
知人が貧血で倒れて点滴打て貰ってピンピンして帰ってきたw

557 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:00:23.43 ID:jvZ5bi0u0
>>545
早期発見なら関節リウマチは治る(Drug freeに出来る)病気になっているのは知っているか?

558 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:00:42.66 ID:TBL6sZ5M0
>>9
つまり未だ全く解明されてなさすぎってことなんだろうな
西洋医学はコンピュータの処理速度の進歩に依存かな

559 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:00:51.40 ID:B60YDRD50
体の状態を改善させるような薬に乏しいからな西洋医学って
漢方にはそういう成分が含まれることが多いが、単体で抽出すると毒薬になるくらい効能が大きすぎることが多いんだよな
結局食品の形で存在するくらいが一番バランスが良い

560 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:01:11.30 ID:JQ34SfvS0
>>545
腹部大動脈瘤破裂とかは病院で完全に治る病気だと思うよ。

561 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:01:17.82 ID:Y7QH5zUo0
効くんなら東洋も西洋も関係ねーし
証拠が必要なだけで
東洋も証拠ちゃんと出せばよろしい

562 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:01:24.75 ID:OIwd3C8l0
>>507
>>519
漢方は何の根拠もないから、色々ややこしい理屈をこねくり回して難解にして、
さも「ちゃんと勉強し、訓練した人にしか分からないんですよ」という演出をして
患者を圧倒し信用させている。

これも占いと全く同じ手法だね。占星術など、ちゃんと勉強すればするほど
無駄に複雑でややこしいw
「勉強すれば誰でもできる」というものは難解になる傾向がある。
そして、逆のベクトル向いてるのは、透視系の占い。
これは理屈は何もなく、直感(=口からでまかせ)を働かせるだけだが、
それ故に「霊感」など「特殊能力」を持った特別な人にしかできないって
演出をしているw

563 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:01:26.56 ID:JB1IfVqT0
>>530-531
お前ら頭に血ぃ昇って自分でも何言ってるかわからなくなってないか?


564 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:01:36.38 ID:l8U3WpRh0
>>539
体あっためて経絡をスムーズにするからとりえず万病に効くからな、


ところで、昔の時代劇とか重病人は朝鮮人参じゃないと絶対になおらなかったよな?
あれって今で言うステマじゃね。
あんな昔からチョンが芸能界に入り込んでたんだなあ。。



565 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:02:01.24 ID:bUVmS7td0
>>560
>腹部大動脈瘤破裂とかは病院で完全に治る病気

完全とはいえないだろ
手術する医者が下手糞なら、かえって死ぬわ

566 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:02:04.54 ID:XyCi9KfA0
薬多く出していると絶対因果関係が
分からないと思うが。

567 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:02:09.85 ID:DiqyTXct0
>>548
長期服用で体質改善。 は俺も疑問だけど、患者のストレスを減らす効果はあるよな
漢方の服用の目的は、心の病を軽減する事だから

568 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:02:30.15 ID:ToTeWLGe0
ジジババに毎日ラジオ体操と踏み台昇降20分を義務つけるだけで
医療費が何億円も浮くだろうね。

569 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:02:34.47 ID:jvZ5bi0u0
>>550
具体例の一つも挙げられない妄執にとりつかれたウンコが喋るとは本当に面白いなqqqq

570 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:02:37.09 ID:w56fnOzA0
抗菌剤や抗生物質で治る病気も西洋一択だな

571 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 02:03:02.70 ID:/d1s7vV80
>>556
「風邪を引いて病院で薬もらってのんだら治った」と言う場合、
病院行かなかったら死んでたと思うか?
風邪で病院に行くたびに3万円かかるとしたら君はいくのか?

>>557
「早期発見」でできる治療などない。
だったら早期に癌を発見すれば癌で死ぬ奴はいないのか?

早期に発見しようが末期に発見しようが最初から治療などないわけだ。

早期に対応しないと死ぬのは「止血」だの「切断」の方だ。
これは病気を治すという話と根本的に違う。
医者じゃなくて床屋がやっていたことである。

572 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:03:03.66 ID:ZVmM+iMm0
>>520
日光に当り、食って運動して寝る。自律神経を整える生活を心がける。
これは健康になりますよ、でも医者は健康にする仕事じゃないんですよね。
生活上で気を付けることとか体質改善をアドバイスする仕事でもない。
基本的に対処療法でしょw

ちなみに今の時間に起きている人は、みんな不健康ですよ。
きちっと寝てしっかりホルモンを出すほうがいいですね。
わかっていてもやらないから、たちが悪い人が多いw

573 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:03:10.25 ID:CWNX77gB0
きめー団体だな

574 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:03:11.85 ID:rP+0SFcL0
>>565
AAAは破裂しているなら致死的


575 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:03:24.97 ID:1bQSYCIr0
>>517
そりゃ仕方ないな
そう思ってんならどうしようもない
ちなみに精巣癌って知ってる?
切ったり投薬したりで治るがんの一つなんだけどさ
西洋医学が発達するまでは死亡率ほぼ百%でいまは死亡するほうがずっと少ないがんなんだよね
杓子定規に考えないでこういうのも知っていったほうが世界広がると思うよ

576 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:04:08.17 ID:Gcz4a1RoO
>>533
おまいかみくあに?の無医村の危機スレで祈祷師を推薦してた基地だっけ

577 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:04:16.79 ID:Y7QH5zUo0
>>560
スルーするよろし

578 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:04:23.72 ID:OIwd3C8l0
>>555
> 脳を傷つけない手法だけど、効果がないとか不明確な治療

効果がないならそれは手法としても間違いと分類すべきだと思うけど。

579 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:04:32.43 ID:JQ34SfvS0
>>565
じゃあAAAになってもお前はほっとけよ。手術ミスまで言い出したら
神様しか手術できないっつーの。

580 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:04:34.80 ID:5ige1Z7w0
結果がすべて
手段や経過はなんでもいい
最終的に直れば○
最後が良ければすべてよし

581 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:05:07.85 ID:jvZ5bi0u0
>>545
あと、化膿性髄膜炎は治療しないと100%死ぬ(少なくとも過去に自然治癒の報告はない)
投薬すればまあ、普通は助かるわな
どうした、他の人も実例をあげているが何か反論できるか?ゴミ虫ww

582 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:05:13.72 ID:4R1bbOIR0
>>559
そこらへんですね。西洋医学がアンチ(対抗策)からのアプローチに対して、
東洋医学が自然治癒力(本来化)からのアプローチって違いだろうね。
どっちも、正しく用いれれば、それなりに効くと思うけど、どっちも間違った
医者や、間違った闘病をする患者にかかると、どっちも信用できなくなる。

583 :通りすがり:2012/07/21(土) 02:05:17.50 ID:2kS7UIkl0
>>470
西洋医学は部位分解した考察方法をするため各部位に名称がついているが、
東洋医学は機能分解した考察方法をするため各機能に名称がついている
感じがする。
だから東洋医学では各名称の中に複数の部位があったり、特定の部位が無かったり、感情があったり、栄養があったりと、機能に影響のあるハードからソフトまでいろいろ要素があるようである。
この分解要素の違いに気がつかないと変な混乱をきたしそうなので注意が必要に思える。

584 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:05:17.58 ID:wXF7ErmB0
最終的には死ぬんだw

585 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:05:55.65 ID:JtUiBrd+0
>>571
>>556
二度と倒れないようにならないと直ったとは言わない訳ですかー

586 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:06:01.61 ID:DiqyTXct0

病気ってのは身体を蝕むのと、心を蝕むのがあるよな
西欧医学は対処療法で、心のケアは二の次だからな
これを飲めば効くってみんな言ってる。  この「みんなが言ってる」でどれだけ患者の心が救われるか

587 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:06:17.66 ID:aExi0b7J0
これマジでその方向に世界動くと思う
まずポリフェノールの効能から、東洋医学は実は凄かった

588 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 02:06:52.61 ID:/d1s7vV80
>>575

ふーん。
治療で治る癌なんてないね。
お前が信じてることは「不老不死が可能である」というくらい馬鹿げている。

こういう馬鹿が馬鹿なものを信じるのは勝手だが、それを税金でやってるのが問題である。

589 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:07:10.31 ID:rP+0SFcL0
>>571
>>「早期発見」でできる治療などない。
>>だったら早期に癌を発見すれば癌で死ぬ奴はいないのか?

はいはい
頭悪いのは分かったからオーディオでも弄ってろ


590 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:07:10.46 ID:jV+s6rEj0
日本で開業したい中国人(漢方医)と韓国人(整体師)のステマだろ。

はい終了。

591 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:07:15.20 ID:bUVmS7td0
>>578
マイナスの効果よりは、ゼロの効果の方が良いのでは?
あるいは、ゼロではなくてプラスに働く場合だって、個人差とかによって考えられるし
>>579
手術ミスって要素を無視したら非科学的だろ

592 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:07:23.19 ID:jvZ5bi0u0
>>571
いや、免疫系の話をしているんだけどね
まあ、君が中学レベルの生物もわからないって事はよく分かった
知識のある煽りでなく、単なる馬鹿だったか、つまらん奴だ
アホくさすぎ

593 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:07:35.14 ID:7/W82l/wO
看護師がしゃしゃり出る段階でソウカ絡みかよと

594 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:07:38.93 ID:OrQwS+hL0
>>583
そうそう機能分解という表現が正しい
逆に物理に詳しい人のほうが納得できると思うよ
物理シミュレーションの上で便宜上用意される指標パラメータとかよくあるしね

595 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:07:41.74 ID:OIwd3C8l0
>>559>>582
身体の状態を改善するには、健康的な食事、適度な運動、十分な睡眠、精神の安定、
これに尽きるから。薬などいらないし効かない。
漢方は屁理屈だけで、何の効果もない。

596 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:08:05.59 ID:KYV5zi5G0
熊五郎、ええかげんにせいよう

597 :(,,゚д゚)さん 頭スカスカ:2012/07/21(土) 02:08:07.45 ID:g/FfbtE80
ここはひとつ「西洋医学は限界に達している」などと
いうのはペニシリン万能神話とかあったご老人が
背景にあるのでせう。 クスリが良く効くんだか
効かないんだか、ワールドワイドの最新情報
がわかるようになっていればよいのだが・・・

598 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:08:12.68 ID:JtUiBrd+0
>>588
乳がんで切った人に謝れ

599 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:08:17.77 ID:aVSRr0jQ0
聞いた話だけど、ドイツの代替療法家(?)の大事なところって、患者を普通の
西洋医学の病院に行かせるかどうかを見極めるところらしい。いい療法家は、場合によっては
「それは普通の病院で診てもらって」って言うんだって。
それだけ聞いたら、代替療法ってそんなパーフェクトなもんでもないと思うんだけど。
話しをゆっくり聞いて欲しいとか、信条的に西洋科学は嫌とかいう人にはいいけど。

600 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:08:22.33 ID:KOqMDS7nO
最終的にはコピー体への脳移植

601 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:08:31.76 ID:B60YDRD50
漢方自体が効く理由はちゃんとある
早い話が植物にはみんな毒が含まれてる(アルカロイド)、それを上手く利用してるだけに過ぎん
抽出してしまうとガチの毒薬になるから西洋医学では利用できない

602 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:09:01.45 ID:DeZHVVCB0
西洋医学っていう家の壁に開いた小さな穴を東洋医学っていうパテで埋める感じ

603 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:09:04.30 ID:mbFLBLpa0
>>563
いや普通によくあることだよ
病院に行ったこと無いの?

604 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:09:12.28 ID:tORnceD90
>>535
「具体的にこの成分が効きます」って分かっているのはやっぱり漢方には少ない。
患者によって処方かわるし、最初からカクテルだからどういうメカニズムで
効いているのか、解明されてないんだよ。

でも、伝統的に摂取されてきた薬で、統計とった結果として、数学的に明らかに
有意に薬効があると分かっているものがあるわけで、当然、それも科学的証明に加えられる。
このへんで混乱している人が多数いるっぽい。

605 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:09:29.73 ID:QGADWb4T0
保健医療が限界って言えよ なぜ今になって西洋医学なんて言葉を使う。

606 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:09:35.08 ID:Czb3AMAt0
柔道とかカイロとか保健きかんのはなんでなん?

607 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:09:38.73 ID:DiqyTXct0
>>595
何の効能も無いからいいんじゃん
西欧の薬みたいに激烈な副作用ないし
水だけ飲んでりゃ治る病気にアホみたいに処方しやがって。 死ね

608 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:09:48.72 ID:eX0HSqt6O
>>580
それを患者は皆求めてるw
そして金儲け主義と現実主義との戦争に発展だw
病院がおかしいと言う問題ですよね…

609 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:10:10.91 ID:Gcz4a1RoO
>>559
ハタチくらいの時に交換留学で北米に出されて
基本、風邪はチャイナタウンのジンジャーとビネガーで乗り切ったが
インフルエンザでは西洋医学に世話になった

610 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:10:15.19 ID:Y7QH5zUo0
くまごろう!くまごろう!!くまごろう!!!
もっとガンガレ

こんなバカに会えるのも2chの醍醐味だよね

611 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:11:00.43 ID:fl7WtGNa0
やる夫で学ぶホメオパシー1
http://d.hatena.ne.jp/Mochimasa/20100214/1266167562

612 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:11:05.06 ID:jV+s6rEj0
韓国・朝鮮人は帰化しても日本名をつけることに抵抗ある奴が多いから名前でわかるが、
中国人は国籍を取れるなら大嫌いな日本でも平気で取って日本名も平気で付けるからわかりにくい。
その中国人が日本でなりたがる職業の一つが医者。漢方の歴史があるからな。
だが、中国人は何をやっても中国人だから、中国人の医者には絶対にかかりたくない。
これからは帰化しても元の国籍がわかるようにしてほしい、せめて医者だけでも今すぐに。

613 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:11:20.68 ID:4R1bbOIR0
いやいや、癌治療や、その他の(今まで西洋医学では)難病と言われた症例も
そろそろ「開放」されるよ。さすがにそろそろ隠しおおせれなくなって来た
らしい。

但し、まだしばらく待たされる。それは在来医療利権・保険利権の温存の為。
そして、最初のうちはカナリ高額だろうな。

さあ、そろそろマクロな意味での西洋医学利権の構造に、貴方も気付き始めた
だろうか?

614 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:11:48.77 ID:DFCJYjq10
>>520
それは問答無用でヤブ
薬を出して「はいおしまい」が一番危ない

本来なら
「薬は出すけど根本的な部分はアナタ自身が治すんですよ
 薬はあくまでサポートに過ぎません」
みたいな事を言う

すぐに病院を変えるんだ

615 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:12:00.25 ID:OrQwS+hL0
西洋医学が、肺機能の数値をどれだけ改善して皮膚の代謝機能の数値をどれだけ改善して・・・
って部位ごとに指定するのを、漢方では「肺を補って・・・」と機能でくくる
診断が機能レベルでくくるなら、処方も機能レベル。
肺の薬皮膚の薬を一つ一つバラバラに選ぶより、機能に対応した処方選びの方が勿論やりやすい。
これだけ聞くと普通に賢いやり方でしょ

616 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 02:12:02.94 ID:/d1s7vV80
>>581

こういう風に詐欺をするわけですよ。

死ぬ奴は24時間以内に死ぬ病名だして
「治療を受けなかったやつは死ぬ。受けたやつは助かる」などという。

死ぬ奴は24時間以内に死ぬ、死なないやつはどっちにしろ死なない。
それだけの話を「治療で助かりました」という。

有害な手術をやって生き延びれば「手術のおかげで生きた」
死ねば「手術してなくても死んでた」、「それは科学的な事実である」と
言えば永遠に真相はわからないわなw

617 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:12:25.61 ID:1bQSYCIr0
>>563
例えばホメオパシー療法中に病気が治ったとするだろ?
それはホメオパシーで治ったのかそれ以外の要因で治ったのかは判別できない
そりゃ治った奴はどっちでもいいかもしれないけど、それを多くの人に使いたい人もいるわけでさ
それがこんだけの論争を引き起こしてるんだなあって>>504で言いたかったんだよ
そして>>504ってこれ別に意見とかじゃなくてただの感想でレスしただけだからね

618 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:12:29.50 ID:F+5ZOD/40
え 効かないのに漢方の健保保険支出額がバカでかいんだけどね

619 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:12:42.03 ID:jvZ5bi0u0
漢方で二重盲検する強者もいるにはいるが
味とかでプラセボかどうか分かってしまうから実際には難しい
それに、生薬由来だと成分が果たして安定しているのかとの不安も拭えない

経験や臨床試験上、恐らく効果があると思われる漢方薬もあるにはあるが、あくまでも補助的使用に留めるべき

620 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:12:57.87 ID:OIwd3C8l0
>>607
> 何の効能も無いからいいんじゃん

ダメだろw それを詐欺と言う。

> 西欧の薬みたいに激烈な副作用ないし

副作用あるよ?
なぜか漢方には副作用がないと勘違いしてる人多いけど。
直接の副作用もあるし、適切な医学的対処の妨げになるという間接的な副作用もある。

> 水だけ飲んでりゃ治る病気にアホみたいに処方しやがって。 死ね

あ〜、薬物依存の人の話しをしてるのか。そういう人は確かに、漢方(の中でも人畜無害のもの)にするといいかもね。
でもこれは特殊例だな。漢方そのものの効果じゃないし。

621 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:13:03.44 ID:bUVmS7td0
>>614
>すぐに病院を変えるんだ

最近は高齢者の場合、紹介が無いと行けない病院とか無かったっけ?
あと、生活保護者の場合も、病院が指定されてたような?

622 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:13:26.59 ID:JB1IfVqT0
>>603
自然治癒は否定してないって。エビデンスと科学的証明に裏付けられた西洋医学しか認めない、って
手合いにも「本当に「それで」治したかどうかが曖昧」なことがあるから、そいつらに対して「それを治したとは
言わない」とレス入れたのを誤解釈されたわけなんだが。

623 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:13:57.01 ID:FmzAJhYZ0
東洋医学なんて、ただの御呪い。

624 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:14:00.76 ID:JQ34SfvS0
>>591
おk、お前が「完全に」って言葉にこだわっていることがよーく分かった。
明日の自分の命を「完全に」保証できる自信はお前にないよな。
自分の問いがトートロジーだったことを認めるべきだな。お前の定義の「完全」など
この世に存在しないからな。真面目に答えて損したよ。

625 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:14:04.21 ID:e6BdBWmy0
ただね、今の医学部偏重主義もどうかと思うよ。

暗記暗誦系の学問が大好きな人だって医者になりたい人は居るわけでね。
頭がいいだけで人道的見地に立てない人よりは、
真摯に医学に身を投じたい人を適材適所で採用すべきだよね。

実際には、分子レベルの研究をしてる人しか高度な数学や物理学は
必要ないわけで、ほとんどは経験と、後は暗記暗誦・分析的な学問だからね。
そういう意味で言うと、法学士なんか内科医には向いてるんだよ。

法学士は現状日本ではそれほど重要とされないんだから、
そういう人には医学を志させるべき。

一言で言うと、医学の細分化により、適材適所で人材を育成採用する
努力をする余地はあるという事だね。

626 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 02:14:16.34 ID:/d1s7vV80

最近は、そこそこ「偉い」医者でも「癌は切らない方がいい」と言い出すようになった。

「科学的エビデンス」にもとづいてるなら、どうしてこういう意見の相違が出てくるんだ?
ぜひとも教えてほしいもんだね。

「癌を切るな」という医者はまともだと思うね。
詐欺行為を内部告発してるようなもんだからね。
まあ、医療費が削減されて行くことを前提にした布石ではあるわけだが。

627 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:15:04.39 ID:1bQSYCIr0
>>588
事実を否定して何の根拠もないことに固執してるな
他のやつと違って完璧に宗教にハマってる・・・
俺にはどうしようもないなすまん

628 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:15:24.25 ID:QGADWb4T0
病因の研究があって医療が出来るという当たり前のことが分かっていれば限界なんてバカな話しはでてこない。

629 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:15:53.31 ID:z29xSKjn0
>>1
うんうん、これからはデトックス足湯と波動水とホメオパシーだよな!!!

630 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:16:10.81 ID:JtUiBrd+0
>>626
都合が悪いレスはスルーのお前が言えた義理はないがな

631 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:16:18.43 ID:jvZ5bi0u0
>>616
日本語読める?
いや理科が分からないとかそんなちゃっちぃレベルじゃねぇぞお前
話の条件をすり替える奴は時々みるが、条件そのものを理解出来ないのはもう病的だ

てか、お前の理屈だと病気は治療の必要無いそうだから、もうどうでもいいけど、クソして寝ろ
オレは病人には寛大だ、いい夢みろよ

632 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:16:26.98 ID:Y7QH5zUo0
くまごろうはとてつもないバカだよなぁ
全く救いがない

633 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:16:27.68 ID:4R1bbOIR0
>>616
中世のカトリック教会がやってたような手を、最近までの医療利権は行ってた
と、広義では言う事もできる。
そりゃ、人間そのものを「病の種の持ち主」と考えれば、こう言うお商売も
成り立つわけで。

免罪符を買わなければ長生きできないって収奪構造は、そもそもアコギだね。
その意味では、確かに近代以降最近までの西洋医学はアコギな面も大きい。
(そしてそれが今後も継続される可能性はけして低くない、なぜなら利権)

634 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:16:39.37 ID:wPNoH6YG0
ジョブズは東洋医学厨だったんだろ?

だから早死にしたんだよ

635 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:16:39.97 ID:5C8vzTrP0
>>599
そうなんだ。それが一番重要。
西ヨーロッパの代替療法の専門家は、自分がやっていることが、西洋占星術の占い師と同じ事で、
しかも、そのベースの形而上学は、古代ギリシアのアリストテレスに遡り、
更には、新バビロニア王国のネブカドネザル王の時代まで行くことを、きちんと学んで、その意義をよく知っている。
だから、自然科学との棲み分けポイントはよく知っていて、そこを臨床で見極めることが重要となる。
占いと科学の関係は、「両並び」ではなく「前後関係」なんだよね。西欧の近世に、占いから科学が分離した。
臨床的には、科学が手に負えない時に、初めて占いが背後から出てくる。

だから、「陰陽五行は物理学のパラメーターと同じ性質のものだ」なんて破廉恥なことは、決して言わない。
日本における東洋医学のポジションがまずい理由は、一重にここにある。
蘭方と漢方を両並びにする癖は、日本の知的伝統だが、これは良くない。

636 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:17:19.89 ID:tIKoOo7R0
西洋医学でも自然治癒に頼ってるところあるよな
ウチのひいばあさんが90なんだけど腎臓の数値悪いのに
「この年であまり無理しても・・・」って特に何もしてくれない
たまにいい数値になったら「このまま安定してくれれば」とか言ってるし

637 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:17:30.82 ID:h83xIqR00
ところでお前ら

まずこの「国家ビジョン研究会」なるものがどういうところか
分ったうえで語ってるんだろうな?



638 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:17:32.21 ID:OrQwS+hL0
>>635
お前さっきから何でも占いかよ
単なる思考停止じゃねーか

639 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:17:32.78 ID:5b/rYtkX0
>>628
基本、西洋医学は対処療法だしな
解んない病気が出た→研究→治るようになった、これの繰り返し
治らない病気があるのは研究途中だからだし

640 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:17:38.46 ID:eX0HSqt6O
偉い医師こそ薬に頼らないよw
薬のアホさに気付くからwそれがエビデンス

統計学ナメンナ!

641 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 02:18:13.19 ID:/d1s7vV80
>>628

例えば「なぜ人間は老いるのか」は科学的に観察し、原因を述べることもできる。
しかし、それがわかっても老いを止めることは誰にもできない。

病気も全く一緒ですよ。
病気の名前を付けることは病院でできますよ。
だからって、それを治すことができるなど、とんでもない話ですよ。

642 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:18:39.82 ID:Y7QH5zUo0
>>639
対症療法という言葉ぐらいは知っておけ

643 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:19:01.88 ID:Czb3AMAt0
体操とか姿勢の矯正でよくなるもんもある思うんやけどな
まあ薬屋はもうからんので、保健きかんのか?

644 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:19:06.96 ID:ZVmM+iMm0
わけわからんモノを飲むくらいならさ、漢方には生姜が入っていることがある。
とりあえず生姜を食っとけばいいんじゃね、安くて美味しくていいじゃんw

645 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:19:19.88 ID:2C+Me9/k0
いや漢方はすげえよ。

646 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:19:48.48 ID:bUVmS7td0
>>624
完全に命を保証する方法などない
しかし、医者にかかったために、かえって死ぬ場合もあるということ

>>625
法学って文系の中の文系だから駄目だと思う
内科って分子の仕組みやら物理も必要でしょ


647 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 02:20:33.70 ID:/d1s7vV80
>>633

いや、でも別に西洋医学は「科学的で病気を治せる」と信じるのは
勝手だと思うんですよ。

でも、それを大赤字出しながら税金でやるのはおかしいでしょ。

癌を切って治ると信仰する人は自腹で何百万でも出して勝手にやったら
いいじゃないですか。
なぜ、そういう頭の悪い人の病気をさらに悪くするために税を使うのか。

648 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:20:43.73 ID:afsoKaAVO
>>637
オマエはわかってるんか?

649 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:20:57.29 ID:M5W9Lkup0
それより病院に元気な老人湧きすぎ

650 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:21:47.91 ID:1gyavIJP0
>西洋医学は限界に達している

死について考えずに大人になってしまった人間が
自分が病気になったり、身近な人間が病気になったりして、
突如、死を突き付けられた時に反射的に垂れ流す言葉のひとつだろw

命あるものは皆死ぬ。形あるものはいつか壊れる。
こんな簡単な真実ももわからない/体験できずに、
歳を食った可哀想な人間の大脳に特殊な興奮シグナルが発生するときに生じる現象だよw

651 :530:2012/07/21(土) 02:21:50.13 ID:mbFLBLpa0
>622
俺の方が誤読されたのかな

現代医療が適切で無い処方したにもかかわらず
患者が治癒して
それを治したってペーパーに書き込んでる例は
枚挙にいとまがないって事

652 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:21:54.59 ID:QGADWb4T0
>>641 医療の意味をわかってから発言してください。 それとも混乱させたいだけなのか?

653 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:21:55.69 ID:MhpezsYz0
西洋医学は患者の自然治癒力に期待しないっていつ定義されたのだろう?

東洋医学の西洋化というか融合化が著しい時代になんだか不思議なことを言うもんだなぁ


654 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:22:21.88 ID:1bQSYCIr0
>>647
実際治るんだから信仰でもなんでもないだろ
いやもちろん全身転移とかなら意味なかったりもするけど

655 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:22:23.63 ID:JQ34SfvS0
>>646
それは逆に言えば、医者にかかったおかげで生き延びることもあることだろ。

お前の問いの立て方が間違っているんだよ。アホが。
とりあえずお前はAAAが破裂しても医者にかかるなよ。こういうバカが
医者のやる気をなくさせるんだよ。

656 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:22:33.36 ID:OrQwS+hL0
面白いのが、而二不二とでもいうべきか、姿勢をただせば内臓が良くなるが
内臓を良くしても自然と姿勢が良くなるんだわ
こういう事言っても西洋医学の連中にはエビデンス云々言われるんだろうがw

657 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:22:51.91 ID:+aYoaDdW0
とりあえず安楽死認可はよ!

658 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:22:53.22 ID:rP+0SFcL0
>>651
具体的には?


659 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 02:23:04.91 ID:/d1s7vV80

誤 「西洋医学は限界に達している」
正 「西洋医学で人を騙すのは限界に達している」

660 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:23:19.38 ID:aVSRr0jQ0
>>637

知らないけど、名前からしてどんな系統の団体かと思わせてくれるところだと思ってる。

661 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:23:26.18 ID:BDlmWZeKO
>>506

まぁ中医学は古代インド医学から学んで

独自に発展させてたんでしょう

按摩(指圧・マッサージ)とか反射帯療法も古代インドを発祥とし、
中国に渡り、さらに今日では日本やフィリッピンをはじめとするアジアはもちろん、ヨーロッパやアメリカで広まりました


662 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:23:31.43 ID:e6BdBWmy0
>>646
ところが、実際には分子の仕組みとか、そんなのは必要ないんだな。
膨大な記憶と文献と、そして対処法を導き出す分析力があればいい。
そういうのは法学士には向いている。

医学で言う「誤診」というのは、法学でいう「冤罪」と同義だよ。

663 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:23:55.17 ID:DFCJYjq10
>>636
それは良い医者だぞ
「数値悪いからお薬いっぱい出しましょうねー」なんて医者だったら蹴飛ばせ

664 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:23:55.78 ID:4R1bbOIR0
>>636
それは自然治癒力に頼ってるってよりかは「この数値で良く90まで生きてる」
って言う、ある種の驚嘆と畏敬の念の発露かもしれんな。。(苦笑)

西洋医学では「この数値」ってのにラインを明確に引いている。ので、たまに
その「医学的常識」にあてはまらないクランケに遭遇した場合、ただただ
その偉大さに恐れおののくのみになっちまうんだろうねぇ。。

こうなると、逆に「医者が手を加える」事による悪化のほうが、怖くなって
来るんでしょうな。ばあちゃんGJ♪(長生きしてねー)

665 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:24:00.22 ID:wXF7ErmB0
姿勢と内臓なあ。CPとかつらそうだな。

666 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:24:27.15 ID:gLPBr0t0P
ゲノム創薬とかこれからだろうにw

667 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:25:22.21 ID:JtUiBrd+0
詭弁のガイドライン誰か貼っとくれ

668 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:25:31.11 ID:xqhfm+Kf0
ケースバイケースで使い分けたらいいだけだろ。
西洋医学が駄目な部分は切り取ってしまえ!みたいな考え方だし
東洋医学は原因は他にあって全体的に徐々に治療しようという考え。
どちらも一長一短ある。

669 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:25:35.88 ID:rP+0SFcL0
>>636
腎臓って何かできるか?


670 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:26:14.07 ID:xz7zygnk0
我々女性会社になり、倫理縛りを開放してくれれば、
ものすごい研究ができるんだけど・
どうせすぐ中国にやられちゃうよ。

671 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:26:21.01 ID:mxjCNlDp0
漢方薬で入院一歩手前だった肝機能の数値が安定した。
だからと言って漢方ばかりに頼って居る訳ではない。

肺炎に罹った時は素直に西洋医学に頼った
肺炎が完治するかしないかの時に被災して、避難した時、百日咳になった
多分、体力が落ちていたから抵抗力もなくなっていたかと
その後、精神的に参ってしまい、しかし、肝炎もあるので、漢方を主体とした治療を続けています。

自分には、どちらも必要です。

672 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:26:32.58 ID:RsuB+1GP0
<丶`∀´><これからはウンコニダ

673 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:27:05.47 ID:OrQwS+hL0
>>671
そそ。このスレで一番賢い医療の受け方してるわ

674 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 02:27:13.57 ID:/d1s7vV80

病気になったら、まず放置して様子をみなさい。
それで治らなかったら食事の量を3割減らしなさい。
それで治らなかったら諦めなさい。

くれぐれも病院などには行かないように。

675 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:28:12.23 ID:QGADWb4T0
健康な人が働いて納めた保険料が
自分で症状を改善出来るにも拘らず自堕落な生活を続け安易に薬を処方させようとする怠惰な人たちに使われていることが問題。

676 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:28:21.29 ID:eX0HSqt6O
医者が分子力学必須なら信じてやるが、知らないだろw
訳も解らず薬を処方させるだけの仕事だろw
バカめw

677 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:28:35.19 ID:aVSRr0jQ0
西洋医学は毒で、ナチュラルな代替療法が体に良くてより強力と思っている人の中には、
代替療法にこだわって結局病気を悪くしている人がそれなりにいると思う。
ジョブズ氏がなんで西洋医学を避けたのかは知らないけど。


678 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:29:10.40 ID:2C+Me9/k0
かなりの高熱で薬局で漢方薬を処方されてさ、
「かなり汗出るからガブガブ水飲んでね」とか
言われて確かにものすごい汗が出たんだけどさ、
一緒に全身の皮が剥けてんの。
パジャマの中で脱皮したみたいに肌がツルッツル。
皮集めたらゴルフボールぐらいあんの。
一晩で治ったけどあんな体験は始めてだ。
一体何を飲まされたのか。

679 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:29:14.87 ID:OrQwS+hL0
>>674
症状のせいで体力が落ちてたらアウアウじゃん

680 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:29:54.00 ID:5C8vzTrP0
>>638
だって、実際に占いなんだものw
占いというのは一般向け表現で、正確には「前近代文明が生んだ、オカルト的形而上学」だけどな。
ちなみに、西洋占星術の基本要素は、
熱/冷、湿/乾、男/女、発生/維持/変化、火/地/風/水、の5つの形而上概念の組み合わせだ。
これで、惑星配置を分析するホロスコープを書いて、人の性格健康寿命から明日すべき行動まで読む。
そして、これはアリストテレス哲学に、体系だった記述がある。
デカルトにしてもニュートンにしても、近代科学はすべてここから分離して発展したものだ。
でも、近代自然科学は、当然、上のような形而上学は扱わない。

陰陽五行は物理学のパラメータという言説が、如何に滑稽か、自らのポジションに照らしてよく分かるだろ。
上に書いた占星術が「西の形而上学」なら、
漢方の基礎理論は、ユーラシア両端で並行進化した「東の形而上学」そのものだからだ。

681 :520:2012/07/21(土) 02:31:03.55 ID:5SIdzfw/O
怖くなってきた
医者変えるかな
運動もするわ、寝ます、みなさんお世話になりました

682 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:31:22.83 ID:rP+0SFcL0
>>674
それなんてインド医学?


683 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:32:16.40 ID:pObwDJNy0
西洋医学の思想がっていうことじゃないの?

684 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:32:29.44 ID:B60YDRD50
ぜんそくはアレルギー症状だから、アレルギーを根本的に改善しないと
症状だけ抑えてもしょうが無いぜよ

685 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 02:32:32.24 ID:/d1s7vV80

頭に穴を空けて、脳を切る「ロボトミー」という医療行為がある。

1949年にはノーベル医学・生理学賞が与えられた。
それが今では禁止されている。

なんですか、医学の「科学性」って。

686 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:32:34.67 ID:4R1bbOIR0
>>678
それに似た治癒法を、昔中国の仙人の話で聞いたことある。。(汗

687 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:32:47.96 ID:1bQSYCIr0
>>674
何もせず死ね!って言ってんだからすげえよな
西洋医学とか東洋医学とか疑似科学を論ずる以前の段階の話だよ

688 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:32:48.90 ID:OrQwS+hL0
>>678
処方くらい聞いとけよw


689 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:33:42.62 ID:wXF7ErmB0
>>678
おまい哺乳類じゃないなw

690 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:33:53.56 ID:Y7QH5zUo0
くまごろうにキレがないので寝る
おやすみ〜

691 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:34:44.50 ID:HWyQyur00
チンポジ

692 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:34:57.62 ID:OrQwS+hL0
>>685
科学は過ちを見つけて発展していくもんだ
だからと言って必要悪と開き直るわけにもいかねーし今の科学を丸ごと投げ出せるわけねーだろ
お前は後者に極端なの

693 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:35:10.54 ID:mbFLBLpa0
>>658
具体例で言うと
治ってないのに治ってる事にしようとした医者いたけどね
一人は「いつまでも治らないと自分(の評価)が困るんです」
なんて言ってたよ
若手気鋭の専門医だったけどね
ちょっと親しい感じになるとふっと漏らすんだよね
こっちは治すのが最優先事項なんだよ

知り合いの医者もそういう事はよくあるつってた

694 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:35:33.75 ID:rP+0SFcL0
>>678
その皮を集めて人形を作り・・・ゴクリ

695 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:35:38.08 ID:JtUiBrd+0
>>690
別に意味で十分切れてるだろw

696 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:35:42.82 ID:nINyj0W7P
先週くらいHIVの予防薬が出たよな

エイズ感染者のパートナーがいるゲイカップルの臨床の結果
75%の効果が見られたからって言って発売されるそうだが
いいのかそんなんでって思った

697 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:36:44.31 ID:UuXj+KZEO
入院してたとき、隣のベッドの爺さんが
こっそり漢方薬らしきものを食ってたんだけど
噛むたびに爆発音がしてたんだよな

あれ何だったんだろう

698 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:36:52.53 ID:B60YDRD50
西洋医学はアレルギーに対しての対応が最悪だなと思うことはあるな
そりゃ無限に症状を発生させる金を産む鶏みたいなもので医療費的においしいのは分かるが
飼い殺しみたいな対応が非常に多くて恐ろしくなる
アレルギーはアレルギー科に行くのがガチ

699 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:37:07.82 ID:e6BdBWmy0
化け学ってのは結局は、表面的な所では法学と大差なくてね、
膨大な暗記と対処法、分析の学問なんだよね。
その分析には高等数学で十分でね。

MO法とかそういうレベルになるとね、
結局は医学部や物理学部などの「高度な理学数学も理解できる層」が降りてくる事になる。
だったら最初から薬学に行く方がいいと思うねw

この国は垣根を作ってムラ社会を作るから、その辺り、全く融通が効かない。
米国はその辺りがとてもフレキシブルで、理解力もアル。

結局は、上位層の学問に対する教養の質が低いってことになっちゃうんだな。
「これだけ勉強してきたんだから、責任とってこの畑で食わせろ」という
日本教育の大学教育の被害者たちのテロリズムもそこにはある。

700 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 02:37:37.83 ID:/d1s7vV80

医学や経済学に「科学性」を認めようとする詐欺に
騙される人が一人でも減ることが現在の重要な課題である。

その点では、「御用学者」の存在が世間に知れ渡ったことは大変
よいことである。

なぜ「科学」で人を騙せるのか。

科学的データなどいくらでも自由に作れるのである。
その最たる分野は原発ではなく医療の分野である。

701 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:37:39.92 ID:4R1bbOIR0
>>684
「体質」は、西洋医学の医者は治せなくてもいいって事になってるんだよ。
まあ、そこからして西洋医学が詭弁であり、限界があるって事の証左でも
あるんだけどね。だから、「症状が出たらこのお薬のんでね」となる。この方
が利益にもなるし、威信も傷つかないからね。

西洋医学は、「体質の根本解決」は基本、しません。なぜならできないと
わかっているから。でも、「できない」ともけっして言いません。

702 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:37:44.12 ID:ZVmM+iMm0
>>628
たいていは活性酸素だよ。
細胞から電子を盗んでいく。

703 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:37:52.62 ID:rP+0SFcL0
>>693
個人の体験かよw
ペーパーは?


704 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:38:16.87 ID:KOqMDS7nO
リジェネとケアルの違いかな


705 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:38:23.90 ID:OrQwS+hL0
>>698
三田佳子だっけ、奈美悦子だっけ、息子がアトピーになって酷い薬漬けにたらいまわし受けて
最後は中国人漢方医に完治してもらったってエピソードがあった

706 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:38:31.31 ID:fl7WtGNa0
エセ科学者とカルト工作員の釣堀みたいになってきたなw

707 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:38:42.73 ID:ZVUfM9EG0
アメリカはガン予防つってメキシカンやアジア人の食生活真似したりしてる
先端医学つっても、そんなもんだ



708 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:39:08.87 ID:bUVmS7td0
>>685
俺も、そこが疑問なんだよね
今でも、西川史子みたいなのが「年収4000万以下の男とは付き合えない」
「不細工は生きる資格がない」とか暴言はいて医者やってるのが信じられない
こういうのを「西洋医学」というのなら、ホメオパシーの方がマシだとすら思える

709 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:40:11.88 ID:Wk4bLHT20
予備のボディー作るぐらいの倫理破綻は西洋じゃ無理だな。



710 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 02:40:29.96 ID:/d1s7vV80
>>707

それ以上のことができるはずもない。

しかし、あたかも科学性にもとづいて病気を治すかのように喧伝しながら
病人を作り税金を貪ってるのを放置してはならない。
放置もなにもそれを続ける金はもう政府にはないし、だからこんな話が出てくるわけだが。

711 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:40:31.52 ID:ujU7WML80
>>190
>>235
医薬品開発の仕事してるけど、漢方は眉唾的な感じがする。
いちおうPMDAの審査は通って承認はされているんだがなんだかなぁ。

712 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:40:37.44 ID:6DQdIAcv0
中国で数千年も前から「未病」という概念を認識していたというのが
一つの先進性なんだな.
ガンはある日突然ガンになるのではない.
毎日何時に寝て何時に起きて何を食べて,...
それらすべてを積分した結果としてあるわけで,
それがあるクリティカルラインを越えたとき,
「未病」が「未病」でなくなる.
食事を含めた毎日の生活,これは日々修行なのだということ,
それが未病を防ぐと言うこと.
アメリカ人も知識層はすでにそのことに気付いている.


713 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:41:03.51 ID:RNym3LXL0
アレルギーを直す為に免疫力を無理やり抑え込むのが西洋医学だもんな
西洋医学だけではいつか何処かで破綻する

714 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:41:20.00 ID:mbFLBLpa0
暗記と分析なら
今の時代ネットと解析ソフトでなんとかなるよな
実際、こっちが何の薬処方されるかわかってる場合でも
医者がデータベース見て処方してるから
診察いらんから処方箋よこせってなるwww

715 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:42:27.15 ID:rP+0SFcL0
>>708
ホメオパシーだって乳児にVitK与えずに死亡させた訴訟の助産婦とかいるけど?


716 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:42:33.05 ID:mxjCNlDp0
>>673
キナの樹皮がマラリアの薬、柳の樹皮からアスピリン
科学合成されて効き目が増強されたのが西洋薬
アヘンがヘロインになったようなもの
こんな解釈をしてます。

717 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:42:42.84 ID:OrQwS+hL0
過去の科学を標榜してきたモノの糞さはうんざりするが
そこで熊五郎ちゃんのような純粋な子が踏みとどまっていたら、あっという間に成長した科学に置いてけぼりになるという
なんてーか嫌な世の中ではあるな

>>712
じゃあ早く寝ようぜ

718 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:42:43.86 ID:QGADWb4T0
>>702 高カロリーな食品の過度の摂取やアルコール依存、うつ病なども活性酸素が原因なんですね。

719 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:43:05.56 ID:1bQSYCIr0
>>708
何故に唐突に西川史子がでてくんだwww
西川史子に触れてる部分抜いても意味通るだろwwww
ワロタネル

720 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:43:42.39 ID:mbFLBLpa0
>>703
ペーパーつうのは
論文じゃなくて書類の事ねw

721 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:44:04.06 ID:emz3L/9/0
日々の節制が大切なんだろうな

722 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:44:23.54 ID:OtRvOFJmO
相撲の懸賞に広告だしてるパワーヘルスて効くの?
何でも治るらしいんだけど

723 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:44:56.39 ID:bUVmS7td0
>>715
ホメオパシーはここでも散々批判されてるし、自己責任で選択すりゃ良い
基本、医師免許みたいな強力な権限持ってる人間が「不細工は生きる資格がない」という思想に基づいて
医療行為してる時点の方で、ホメオパシーよりも怖いと思うわ

724 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:45:18.51 ID:e6BdBWmy0
>>714
うん、将来的にはそうなると思うよ。

近い将来、チューリングマシンとしてソフトウェアで簡単な症状を
診断できる時代はくる。医学系学会の膨大な情報をビッグデータとして、
そこから検索、分析できる時代は来るよ。そうなると、お医者さんも
少しは楽になる訳だ。また機械分析よりヤバイ、ヤブ医者は理論的にいなくなる。

初音ミクで言えば、
「ボーカロイドが出来たから、音痴の吹き替えパクリ歌手イラネ」という事になるw

725 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:45:24.44 ID:ZVUfM9EG0
アメリカ人が日本人の真似してチキンや魚食ったり
中南米の真似してバナナや芋食うのも科学的と言えば科学だよ

日本は必殺技的な医療もいいが
たまには自分達の食生活を科学的統計的にデータ取って見なさい
きっと面白い事が分かる
でもそれができない民族なんだなぁ

726 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 02:46:55.31 ID:/d1s7vV80

土建屋の連中は税金使って無駄な道路を作ってるだけだが、
医者どもは莫大な税金を使って病気まで作っている。

病院という社交クラブに行きたい老人は自費で行くべきだし、
西洋医学を信奉する信者は自費でお布施をすべきだし、
病気で居続けたくて病院に行く物好きな人たちも自費で通うべきだ。

727 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:46:56.82 ID:5C8vzTrP0
>>699
臨床医学は、森羅万象について、自然法則に基づいて推論する。
法律学は、裁判官が事実認定をするとき以外、自然法則は使わず、法律が示す自律論理に乗る。
東電に損害賠償債務があるかどうかも、大津市に損害賠償債務があるかどうかも、
自然法則とは、全く関係が無い。法律の世界だけで決まる問題。
全然違う。つうか正反対www


>>701
問題は、その「体質」とは、そもそもどうやって記述されるものなのか?ということなんだ。
漢方の示す「あなたは【○○という体質】です」というのは、
占星術師の示す「あなたは、おひつじ座に惑星が集中しているので【火の元素が過剰です】」というのと同じ。
世界観が占いなので、同列には論じられない。
ちなみに、西洋医学はこの形而上学を捨てたので、体質という概念は成立しない。

728 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:47:13.71 ID:bUVmS7td0
>>719
いや、ああいう暴言をTVで公言してるのって、俺が知ってる限り西川史子くらいだからさ
他にもいるかもしれないけど、俺は知らないのでね
代表的な医療倫理(というか、人間としても失格)に欠ける医師不適格者としての例を出しただけ

729 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:47:26.16 ID:OrQwS+hL0
今の法律だと、どんだけ医師が糞な処方しても薬剤師は文句言えないし
医師会にチクっても医師会は個々の医師の処方にケチは絶対付けないし
それで医師がいつか患者殺したらヘタしたら薬剤師が捕まるという
日本の医者は権力持ちすぎ
本当に殿様どころの話じゃないよ
殿様は一応腹切って責任取るからさ

730 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:47:35.92 ID:FiVfHoEF0
漢方は見立てが難しいからね。
それでも日本の漢方の見立ては中国とか韓国と比べるとずっとシンプルで系列立てされて
やりやすい方だけど。

新薬だけだと痒いところに手が届かなかったり、効果が強すぎて長期投与できない時に、
漢方を組み合わせると上手くいくことが多い。
でも、効果があるのはわかっていてもなぜ効果があるのかわかっている物が少ないし、
上記の見立て難しさもあってまだまだ未知(古いのに)の領域という感じもする。漢方は。

731 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:48:45.40 ID:mbFLBLpa0
>>723
その西川史子が不細工なのは
TV業界がネタを求めているからだろ
西川さんはそれにノって商売してるだけだろ
それよりも過酷な勤務体制で
評価を上げる事に必死な
医者が多すぎるのが問題

732 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:48:50.54 ID:rP+0SFcL0
>>720
>>枚挙にいとまがない
って、個人の体験で?


733 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:49:30.28 ID:bUVmS7td0
>>699
化学って法学と全く違うよ
そもそも暗記じゃないし
高校レベルの化学なら暗記に思えるかもしれないけど
大学で量子力学とかに基づいた化学を勉強すりゃ、物理がいかに重要か分かるはず
機器分析なんかは電磁気の知識も欠かせないし

734 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:49:41.26 ID:OrQwS+hL0
>>727
お前が占いしか知らないからってお前が知らないものを何でも占いに当てはめるのやめようぜ?

735 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:49:59.70 ID:W8eYbvUr0


半島カルト系の民間療法に、保険適用させたいんだろうね


736 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:50:03.27 ID:VlZOa+x10
健康の基本は肝腎脾
西洋医学では脾臓は別に無くても良いくらいの感覚
脾臓が腫れたら摘出とか結構聞くし
根本的に間違えてる

737 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:50:07.19 ID:B60YDRD50
>>713
正確には免疫系には一切手を付けないのが今のアレルギー治療だよ
根本部分(免疫疾患)がなんら改善してないから、何度でも皮膚症状やら咳やらで再発する
たぶん30年後くらいになってようやく免疫の方も治療できるようになってくるんじゃないかなぁと思ってる

738 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:51:36.80 ID:e6BdBWmy0
>>727
そうかなw

法学: インプット:膨大な判例 アウトプット:判決 
内科: インプット:膨大な医学的症例と投薬例、治療例 アウトプット:対処法

変わらん気がするけどなw 裁判官と内科医は余り変わらないよw
効率重視になってるとこなんか、その手の業界はみんなそうだしw

臨床研究は、確かに全く別物だと思うよw
論文や理論をある程度理解できる人じゃないと研究すらできないだろうね。

739 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:51:45.50 ID:rP+0SFcL0
>>722
20年近く前のことだが、
某通販の「色々効果のあるモノ」のところへ電話をして
広告にコメントを書いていた医学博士に色々聞いていたら
切れて「効くと思って飲みゃ砂でも効くんだよ!」と・・・


740 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:53:10.69 ID:Yz78cC81O
医者は薬の売人に成り下がったからな
製薬会社はイルミナティ
自分の身内には向精神薬なんて飲ませないだろうに
子供にリタリンとか冗談にもほどがある

741 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:53:19.44 ID:FiVfHoEF0
>>678
ぜひともその処方の名を思い出してもらいたい。
すごく興味津々だ。

742 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:53:28.92 ID:JPEpSQRK0
>>31

743 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:54:33.34 ID:BD45igbA0
>>685
科学ってのは根拠に基づいた再現性のある事実だと思うんだけど。
そういう意味ではロボトミー(前頭葉切除)によって意欲低下するという事実は間違ってない。
ロボトミーが禁止されたのもこの事実が間違っていたからではなくて倫理的な問題からだから。

まあ、でもはやりの脳科学とかはエビデンスの信頼性の低いものが多いと思うけど。

744 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:54:39.41 ID:OrQwS+hL0
下手に大きな権力があるから
糞な医者に当たると本当に地獄の目に遭う
日本のムラ精神っぷりだと処方監査機関とか絶対できねーだろなー

745 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:54:43.57 ID:4R1bbOIR0
>>727
>体質という概念は成立しない。

けど、診断書には平気で「○○体質」と書く医者がほとんどだよw
つまりはそゆこと。「処方詭弁」に陥っちゃってるんだよ。だから、結果的に
彼等が「治せない」場合が多くなっていく。
「○○体質」として、「症状がひどくなったときの鎮静剤」だけを与え続けた
方が、その患者は一生おとくいさんになるからね。その方が医者は利益。
でも、そう言う人でも、東洋医学や漢方で、「比較的良好状態」までもって
行ける場合も多い。っつーワケ。

漢方至上って言ってるワケじゃないんだよ。ただ、西洋医学の限界は確かに
あるし、その業も深いものがある。

746 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 02:55:24.28 ID:/d1s7vV80

髪の毛一本、生やさせることもできない「科学的西洋医学」が
癌を治せると思う?w

747 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:56:14.79 ID:e6BdBWmy0
>>733
だからね、高校数学で化け学を表面的に学んだだけで
いっぱいいっぱいの人たちは大学の化学分野によっては量子化学でつまづくわけで、
だったら、京大みたいに最初から「理学」で取った方がいいんじゃない?
というお話。

化学も、いろいろあるからすべてに量子化学が必要かというと、
決してそんな事はない。

748 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:56:27.34 ID:JvvqGY+R0
西洋医学批判の人って玄米食べて肉食が嫌いで、貧乏な服装が好きで
反原発で小沢先生が好きなイメージなんだけどあってる?

749 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:56:32.93 ID:mbFLBLpa0
>>732
そういう事を本や
知り合いのベテラン呼吸器外科医と歯科医に聞いただけです
具体例は俺が体験しただけだけど
現代医療に関わってる人間が無謬で正しい人間だと思うのは
偏ってるんじゃない

750 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:56:47.11 ID:bUVmS7td0
>>731
西川史子は美人だろ(心は最低だが表面だけは)
それに、いくらTV業界が「ネタ」を求めていても、医師である限り乗ったら駄目だ
本当に立派な人格者であれば、職業倫理、医師としての矜持があるのなら、
たとえ、「商売」だろうとも、ああいう暴言は吐かないし、そもそも芸能界に手を出さない

751 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:57:15.98 ID:OrQwS+hL0
限界だ寝る

752 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:58:22.54 ID:x2R1ECj80
不治の病に取りつかれたら死ねばいいだけじゃね?

753 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:58:26.41 ID:bUz09KQh0
>>726
そうだねw熊五郎君は西洋医学の病院には絶対行かないで下さいね。
何時までも若くはないから、養生して頑張るこったね。実際節約になっていいと思うよ。
国も大助かり。
年とってから「癌だから手術」とか口が裂けても言っては駄目だぞ。

754 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:58:28.24 ID:wXF7ErmB0
香山の方が酷いと思うけどな。

755 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 02:58:37.22 ID:/d1s7vV80
>>743

医療行為に再現性なんてないよ。
どんだけ個体間の差が大きく、病気がそれぞれあいまいで多様であるか。

かつては水銀を飲ませる「治療」が流行ったが今では誰もやらない。
こんなもんは倫理とは関係ない。

そもそも病気というものは原理的に人為では治せないものなのだから
治すことを論じても意味が無い。

756 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:59:00.70 ID:bUVmS7td0
>>747
でも、量子化学が基礎であることは間違いないし、
化学反応とか分子、原子、イオンの性質を研究していくと
絶対に量子論とかシュレーディンガー方程式を避けることは出来ない
それを避けてるのは、その程度の研究ってことだよ

757 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:59:19.31 ID:Th0Efa530
西川先生を誤解してる人多いな
最近の先生はテレビコメンテーターの中では一番常識人だぞw
常識人すぎてもはや面白くない

758 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:59:34.99 ID:5C8vzTrP0
>>738
その例えだと、その先のフィードバックが全然違う。
内科:治療例→「効果があったか無かったか、副作用はどうだったのか」→投薬例・症例に書き加える
法学:判決→                           →それが法源として引用される


間が無い。この空白には、実は「法解釈として妥当か?」という分析が入るのだが、
この議論のうち、現実に適合してどんな不都合が生じたか?ということは、あまり論ぜられず、
どちらかというと、条文解釈として適当か、他の事例との整合性はあるか、といった話になる。

これは、「成文規範」というものを扱う、法学の特殊性と言ったほうがよい。
内科に近いのは、むしろ政策学のほうだと思う。
だから官僚と内科医師は、親和性があるのかもしれない。その割には、厚生労働省の政策はあれだがな…

759 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 02:59:52.63 ID:FiVfHoEF0
>>748
たぶん気のせい。


760 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 03:00:45.23 ID:/d1s7vV80
>>748

医者が利権官僚だと知ってれば自然とそうなるわなw

761 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:03:25.91 ID:rP+0SFcL0
>>749
>>現代医療に関わってる人間が無謬で正しい人間だと思うのは

だれもそんなこと言ってないよw
無謬性を言い出したらただの机上の空論じゃん
ただ西洋医学はわりと試行錯誤のフィードバックが上手く行っている方だと思うけど?
ここ100年程度で急激に進歩した分野の割には



762 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:03:51.38 ID:e6BdBWmy0
>>756
そんな事はないよ。量子のさわりしか知らないような研究者でも、
とんでもない高分子を合成してノーベル賞候補になったりするし。

もちろん突き詰めればそこを理解しなければ先に進めないわけでね、
でもしかし、そこに至るまでには多くのついていけない人たちがいる。
その人たちだって、社会貢献したいだろうし、先進分野の研究だってしたいだろう。

人間として育てられてない原始人や類人猿じゃないんだから、
大学教養を納めた人たちは、本来なにかしらの世の中の役には立てるはずなんだよ。

763 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:05:00.55 ID:Th0Efa530
で、結局
手かざしとかレイキは効果あるの?

764 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:05:29.46 ID:Yz78cC81O
医療が病気を作り

警察が犯罪を誘発して

マスコミが報道の自由を壊す

政府は民主主義と自由を世の中から奪い取る

全てはイルミナティの計画通り

西洋医学?イルミナティの金儲け

土建屋が税金で無駄な道路や建物作ってる?

病院は税金で病人を作ってるわ(笑)

765 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 03:05:29.68 ID:/d1s7vV80

「科学的に病気を治す」

確かにこれは夢のある話ではある。
しかし、冷静に考えてみてほしい。

役に立つ医療行為とは「抜歯」「止血」「切断」「メガネ」など
本来は床屋や職人がやっていたことだし、「病気を治す」ものではない。

「抜歯」や「止血」の延長に「癌を治す」を置くのは無理がある。
人間が病気を治せるという幻想を捨て謙虚に生きるべきだ。
よからぬ傲慢が医療関係者に税金を盗ませる隙を与えるのである。

766 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:05:50.74 ID:QGADWb4T0
感染症の予防でどれだけ多くの命が救われているか知らないわけじゃないだろ? 論じても意味がない?

767 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 03:07:54.96 ID:/d1s7vV80

感染症の予防は衛生問題であって「病気を治す」という話ではない。

768 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:08:28.89 ID:ZVUfM9EG0
アメリカの医学は基本的にそれしか知らんからそうしてるだけで
別に東洋医学を否定とかそういうわけでもなく
余所の民族の使えそうな知恵は取り入れる、そこに隔たりなどない

日本はそうじゃない
日本の使えそうな知恵も捨てる、東洋の使えそうな知恵も捨てる
アメリカの臨床をそのまま持ってきてテメーの国ではろくな臨床もやらん

この違いは何かっつーとアメリカはテメーで臨床ができる
日本はテメーで臨床ができない国
我が国に科学的医療など無いのだw
ただ封建的な医学が日本にあって、今はそれがアメリカの影響を受けてるだけw

769 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:08:38.19 ID:rP+0SFcL0
>>766
命はあって当然と思っているから理解できない人がたくさん
だから産科も訴訟いっぱいw


770 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:10:19.14 ID:mbFLBLpa0
>>761
それはそうだよ
俺は一貫して現代医療を評価しているよ
しかし、それは万能ではないし
運用上に非常な不具合も出る

サイエンスではない東洋医学にも出番はあるし
サイエンスで裏付けられる処方もあるって事を言ってる

771 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 03:10:50.13 ID:/d1s7vV80

何がサイエンスだよ、馬鹿の癖にw

772 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:11:04.20 ID:4R1bbOIR0
ところで、「癌はもう治る病気」だってのはみなさん知ってるかな?理論上は
もう治るらしいし、実用上も、あとは薬の量産計画と、それぞれの治療法の
確立だけらしいよ。それが時間と金がばく大にかかるらしいけどw

で、その治癒理論だけどね、多分結果的に、暫くしたら医療利権につぶされる
んだよね。いつものごとくw

日本の科学者って、いつもカナリ真理に近づく人はチラホラでるんだけどね、
ほとんどが残念ながら利権につぶされる。そして、利権に近づいた科学者だけ
は、時々ノーベル賞とか、〜〜賞とかもらう。そう言うシステムになっち
まってるんですね。

私個人は社会主義者じゃーないけれど、しかしながら医療でばく大な医療費を
支払わせ、そのために膨大な保険商品を買わせるってゆーのは、どーかな?
と思っちまうワケだな。ま、難しい問題だ罠。
第ニ次大戦直前も、これと似た状況だった。第二次大戦が終了してから、利権
は安心して「低料金化」と「保険制度の普遍化」を開始した。これが事実。

いやー、世の中うまくできてるね。こわいこわい。

773 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:11:14.54 ID:N/Bh8QzX0
今の医者なんてコンビニ感覚で薬出すだけだからね

774 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:11:18.83 ID:ZVmM+iMm0
>>718
まずはミトコンドリアが脂肪酸やブドウ糖からエネルギーを作り出しているんですね。
この際に大量の酸素を消費するわけだが少しだけど活性酸素も作られる。
よって活性酸素は必ず体内に存在するわけです。
電子泥棒だからウィルス等もやっつけてくれる(これは味方ですね)

ただし何から電子を奪うのか?、DNAからも奪うわけです(悪魔のような敵にもなります)
だから大量発生は良くない。過剰な活性酸素は体内で大暴れしてしまうのです。

それで脂質とくっつくと過酸化脂質となり、こいつがまた厄介なわけです。
蓄積されるので細胞の内部へ徐々に浸透していく。
余分な活性酸素と余分な脂類のタッグは身体に大ダメージを与えるのです。

ちなみに果物や野菜などを食えのなにがいいかといえば活性酸素に「差し出す電子」の補給になるからです。
運動の場合は、ミトコンドリアの質を高め、なおかつ性能の良いミトコンドリアを増やすからなんですね。
(運動のしすぎは、より大量の酸素を消費するので活性酸素大発生なので注意です)

775 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:11:31.20 ID:5C8vzTrP0
>>734
耐えられませんか?
おまえさんが、アンカーを付けてない俺のレス>>680を、よーく読んでみ?
これが、俺が「占い」と連呼しているものの本体。
そして、西洋医学は、数百年前に、このアリストテレス形而上学から「離陸している」のだよ。
だから、西洋医学の今の方法論に限界が来た時には、当然、この母胎に戻るということになる。
そんなことは、西ヨーロッパの教養ある医師は、基礎教養としてよーく知っている。
(実際、回帰を試みている人も、少なからず居る)
西洋、というより古代メソポタミア・古代エジプト以来の西方文明の歴史の厚みは圧倒的なもので、
その上に、今の西洋医学が、かなりの異端として存在する。
中華ローカルの形而上学の、それも日本式変形の出番なんて、実のところどこにも無いんだ。
ここを勘違いして誇大妄想に入っている、日本の医療関係者の何と多いことか。
それを皮肉るための言葉が「占い」だったわけさ。

776 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:13:35.48 ID:rP+0SFcL0
>>770
>>枚挙にいとまがない
ペーパー→書類→本 とか
からずいぶんズレてきているねw
万能なものがあるわけがないww
そんなことが言いたいの?


777 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:15:11.74 ID:QGADWb4T0
>>767 感染症の問題は衛生問題ってなんでわかるの?

778 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:15:31.62 ID:Gcz4a1RoO
>>768
アメリカはホームドクター制
一部の富裕層が東洋医学にハマってもドクターはプラセボが期待できるで看過しちゃう
で、セレブが東洋医学を表に出してハツラツとしてれば庶民も我も我もで東洋医学が市民権を獲得する

779 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:15:44.26 ID:oPRYSvIlO
ならば北欧医学とか南洋医学で

780 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:17:10.28 ID:Yz78cC81O
お前らに言っておく

薬を飲むと病気になる

風邪ひいたら自宅で安静にしてろ

病院に行って、薬の売人であるヤブ医者に薬処方されても治らない
むしら身体に毒だから飲むな
特に子供には飲ますな
子供にとって病気予防、病気療養は水泳などさせて普段から身体を鍛えて抵抗力をつけるしかない
医療などと称して医者が病気を治せるなんて詐欺師のやることだ

イルミナティに騙されるな

781 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:17:27.45 ID:2FJbi02L0
現象数式で頼む

782 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:17:30.32 ID:rP+0SFcL0
十字軍の医学にしようぜ

傷を負ったらそこを十字に切り開いてお清めの塩を塗る


783 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 03:17:35.04 ID:/d1s7vV80
>>777

少なくとも「治療」じゃないだろ。
マスクをする、コンドームをする、こんなのを医療っていうのか?

784 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:17:41.68 ID:5C8vzTrP0
>>745
それは単に、患者の言う主訴を、テキトーな医学用語に翻訳して、そのまま「体質」と付けてるだけだと思う。
詭弁というのは、全くその通りだろうな。こういうと医師は怒るかもしれないけど。
不定愁訴なので、この薬を出します、と堂々とは書けないだろうからなー。

785 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:18:51.93 ID:QGADWb4T0
>>783 感染症は衛生問題って何から得た知識なの?

786 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:19:29.81 ID:4R1bbOIR0
本当に文字通り、医は仁術で聖職者ってゆーんなら、第二次世界大戦前に、
とっくに赤痢やコレラは不治の病じゃなくなってた筈なんだけどね。

ところが不思議な事に、「敵(ライバル)を打ち倒してから」でないと、
「治せる病」になっていない。

残念ながら、そこには利権の都合の優先がある。これが最近は弊害ばかりを
大きくし続けている。って言うマクロの構図な。これがひどいんで、結果
として「西洋医学不信」も大きくなってしまっている。残念な話だ。

787 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:19:46.60 ID:JvvqGY+R0
陰謀論者とかネトウヨを治すにはどうしたらいいんでしょうか?
東洋医学、西洋医学でもお手上げなんですか?

788 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:20:58.58 ID:YoSiqRt00
東洋医学は科学ですらないけどな

789 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:21:30.82 ID:rP+0SFcL0
>>787
パラノイアには薬は効かない


790 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:21:57.12 ID:Saw+1xvN0
これからは「いたいのいたいの飛んでけー医学」ですよ。

791 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:22:39.18 ID:+vUVcKLVO
東洋のツボとか気とか目に見えないからってスゲー胡散臭く言われるよな
ちょっとかなしいわ

792 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 03:22:41.94 ID:/d1s7vV80

「脂肪を燃やせば痩せる」とは誰でも知ってるが
西洋医学は「痩せる薬」一つ作れない。

「○○ホルモンが○○して○○」などと髪の毛が生えるメカニズムを
「科学的」に説明できても毛生え薬の一つ作れない。

なぜ西洋医学が病気を治せると信じられるのか。
単に無知なだけであろう。

793 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:23:30.93 ID:JvvqGY+R0
>>792
ハゲデブ乙wwwwwwwww

794 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:24:13.54 ID:YoSiqRt00
砂糖玉舐めてればいいんじゃね?

795 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:24:15.01 ID:mZVQJktt0
ハゲもデブも病気ではありません

796 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:24:22.97 ID:gwonFfWE0


797 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 03:25:34.59 ID:/d1s7vV80

「ハゲ」も「デブ」も病気ですというCMを最近よく見る。
もちろん医者が商売するためだが、こんな「おいしい商売」が
なぜ今まで封印されていたのか?

それは医者にハゲとデブが多すぎたからである。

798 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:25:51.25 ID:KOqMDS7nO
外科手術は西洋医学じゃないの?

799 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:26:01.53 ID:1E+M6Txa0
いい考えだと思うから、こいつらには一切薬とかだすなよ。

800 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:26:14.21 ID:Saw+1xvN0
>>788
大雑把な統計はとってるからある程度の裏付けはある。
西洋医学程の研究、臨床はしてないな。

801 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:26:24.83 ID:Czb3AMAt0
薬づけかあ。酒タバコなみに税金とれば?
タバコやめさせて薬売りたいんやろうけど

802 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:26:26.00 ID:yVRvnrwq0
もはや、医学に西も東も無いのだが?
俗に言う、現代の医療が西洋医学なのだとしよう。
では、東洋や他の地域には、西洋医学とは違う理論で独自に発展している医学があるとでも?
鰯の頭でも吊るしてみるか?
あえて言えば、医学の発達を妨害しているのは医師会と製薬会社だろ。

803 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:26:55.91 ID:Saw+1xvN0
>>797
カツラ屋と食べ物屋の圧力。

804 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:27:18.07 ID:2kS7UIkl0
>>787
悪人が自分の悪行をバラしてまわるのが当たり前と思っている質問者の知能の治療が先

805 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:27:27.09 ID:zmYGwGcd0
東洋医学はずっと昔に限界迎えてるわけで…

806 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:27:34.77 ID:IT7cnlwR0
世界は有限です。
世代交代は必要。
病気は運命です。


807 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:27:47.36 ID:rP+0SFcL0

馬鹿は病気か?
馬鹿につける薬は出来ないからなぁ

808 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:28:14.38 ID:mbFLBLpa0
>>776
実際は枚挙にいとまが無いと思うが

ペーパー→書類は普通だし
俺がかかった医者の「評価」ってのは書類カルテの評価だし
ペーパーって言って論文と誤読しないでくれ
普通に論文も誤ってる物が多いけどなw
実際に俺の廻りには医療関係者が多いし
誤診を認めない態度っつ〜のは良く見聞きするんだよ
それでも現代医療は必要で全然否定していない

万能では無いということが言いたい訳ではなくて
オルタナティブな治療の必要性もあるって事です
完全に証明されてなくても実効性があるものは
あるってことですよ^^

809 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:28:34.47 ID:VX+Dj95A0
はぁ?
漢方薬の効かなさは異常
詐欺レベル

810 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:28:45.91 ID:GFtTpnp80
外部から突き入れ
全てを破壊する南洋医学を陽とすれば
内部から破壊する北洋医学は陰

811 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:28:57.25 ID:4R1bbOIR0
ナチスの構図、少しはお勉強しただろう?

実際、当時も人体実験なんてNGだ。だから、医療利権は「やってくれる奴」
を探し続けた。それで、やってくれたのが、ナチスとか、大日本帝国だった
ってワケ。戦後、それらを「回収」する。

え?現代はそんな野蛮な時代じゃない?ふふふ、どうかな?
印度の医療とか、アフリカの医療とか、中国の医療とか、「やってくれてる
奴」が、全くいないと言い切れるかな?

医療利権が都市伝説だと言うのは簡単だ。だが、結果現象だけを見ても、
「それが無い」と言い切る事の方が、かなり「理論的ではない」とも言える。

1990年代後半に日本でも流行った「臓器移植」に関する「さまざまな問題」
これが単なる「医療ブーム」だとばかり考えているお目出度い方ほど、調べる
価値がありますよ。この国際的多国籍企業による「医療利権」の構造をね♪

812 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:29:16.27 ID:ZVUfM9EG0
別にアフリカ医学でも何医学でもいいけど
それが信頼できるか否かは臨床と統計のデータが多いか否か
ぶっちゃけて言えば人体実験と動物実験を大量にこなして
それをちゃんと記録してあるか否かであって
医療のそれが稚拙とか否かは対して関係ない

バカジャップはそれが分かってない
実験とそれを記録する事の大切さが分かってるなら黒人だって立派な医者になれる
実験を蔑ろにする民族に科学的な医療はムリ、これ日本のことね

813 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:29:41.87 ID:KOqMDS7nO
脳に一定の信号を与えて、記憶をダウンロードとかできないのかな

814 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:29:57.44 ID:rP+0SFcL0
>>808
だから
西洋医学の問題はあるに決まっているが
それがその他の選択肢の正当性を保証するものではないと

815 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:32:25.42 ID:rnHg1t370
西洋医学は現代ではうまくっているほうだろうが、医療費が上がり続けて
そのために少子化している日本ではたしかにへんだなとおもったりする。

816 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:33:00.51 ID:BDlmWZeKO
>>661
付け加えると形成外科も
インド発祥だよ
紀元前6世紀にはブッダの侍医「ジーヴァカ」が 大麻による痲酔で開腹、開胸、頭蓋開孔手術までしていたと記録されているぐらい。
中国にも「華陀」や「扁じゃく」という名外科医がいましたが インドの外科学を導入、応用したものといわれています。
紀元前6〜7世紀のインドにさかのぼる。Sushruta Samhitaによって鼻ソギの刑を受けた人に対する造鼻術(インド法)が報告され、ススルタ大医典が完成している。

817 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:33:15.86 ID:B60YDRD50
漢方が効かないって行ってる奴が間違ってる
漢方には実際、薬効もとい毒性分が含まれてることは分かってる
そういう成分が入ってるのに食っても何ともない方が怖い
コーヒーにだって強心作用がある

818 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:34:13.79 ID:Yz78cC81O
最近のイルミナティ製薬会社は老化すら病気と言うことにしだす

そりゃ爺婆になれば血圧も高くなるだろうに

そのような自然現象(老化)ですら病名をつけては薬の処方薬を書いてる

もはや、これは犯罪行為と見なしていい

819 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 03:34:18.49 ID:/d1s7vV80

風邪くらいでいちいち病院に行ったり、
老人にチューブ繋いで延命させたり、
こういうことを税金でやってるのは日本だけであり、
「西洋医学」ではなく「日本医学」とか「日本医療」と呼ぶべきではないか。

820 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:34:48.55 ID:bUVmS7td0
>>762
>量子のさわりしか知らないような研究者

といってもねぇ、高分子にしてもタンパク分子にしても
合成して、その合成方法の化学反応とか分子軌道とかの解析も必要だし
その過程で量子論の知識は不可欠だよ
π軌道だの混成軌道だの有機化学で当たり前に出てくるし

821 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:36:26.68 ID:JvvqGY+R0
>>818
おい本気でそう思うならイルミナティ云々でごまかさずに具体的にどこの病院が誰にどういう病名付けて
偽の処方箋書いたか言ってみなさい
犯罪を見逃すとはけしからんぞ

822 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:37:45.24 ID:P4GQIRDQ0
>>132
沖縄の医療は世界一なの?w

823 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 03:38:10.54 ID:/d1s7vV80

少し賢い人ならば、医療機関が宗教団体であり、医療行為がまじないであるとわかる。
問題は、宗教活動を国家が独占し、税金で回してることである。

824 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:38:39.22 ID:JvvqGY+R0
>>819
診断出るまで風邪かどうかなんてわからんだろ?
重篤な感染症だったらどうするんだ?数万人単位で死ぬかもしれないだろう

延命治療をしてるのはそういう社会保障政策だからだろ?
老人票目当ての民主自民に陳情しなさい

825 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:39:13.17 ID:AfI1NPjU0
>>546
今密かな漢方ブームで薬草が高騰してると聞いたことがある
本当か嘘かは知らない

826 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:39:37.49 ID:mbFLBLpa0
>>814
俺としては東洋医学の正当性は
経験的に実効性がある物に限ると思っています
全て否定するんじゃなくて
実効性があるものは評価して役立てるべきで
変なパラダイムで縛られてて
実効性の無い物は無くなっていいと思うよ
現代医療でもそういうのはあるけど
サイエンスの原理だと排除されていくでしょう
でも、そういう似非サイエンスの処方で
処置されると困るよね
現代医療にはそういう似非サイエンスの部分が多いんだよね

実際の医療には治癒が必要だから
現在の医療パラダイムから外れたとしても治った方がいいじゃない
変なオカルトはいらないけどねw

827 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:40:10.20 ID:5C8vzTrP0
>>812
てか、日本人は「実験しかしない」民族だろ…
こんなに「実験しか信用しない」民族も珍しいぞ。理論なんて本当にどうでもいい。
今日は珍しく、東洋医学を理論から押す奴が降臨していたから、俺は楽しく叩いていたが、
彼などは、本来は本当に殊勝な気質で、日本ではあんまり存在しない。
>>1のようなスレは、俺が燃料投下しても、大抵はずっと実験の信用性の話だけで1000まで普通に行く。

それから、もし日本人なら、じゃっぷ言うのやめなw
この言葉を2ちゃんで使うのは、隣の半島の連中だけだ。自己紹介なら別に良いけどw

828 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:40:56.01 ID:4R1bbOIR0
1990後半の「臓器移植問題」ブームで思い出したが。最初の頃、医療利権は、
ドナーカードの義務化を目指してたからね。結果として義務化まではできな
かったが、かなりそれに近い現状になっている。

今頃になって「しまったー」ゆーても、遅いのよねん。日本人の臓器は、あの
時から、西洋医学の「財産」になっちまってるんだよねー。まあ、別に構わ
ないけどね。白人さんにしたって黄色人種の臓器なんていらんだろーしね。
ただね、黄色人種ユダヤ様にとっては「それが必要」なんだーよね。

この構図、わっかるっかなー?わっかんねーだろーなぁw

原発だけじゃないのよん。金融構造にしろ、核にせよ、安保にせよ、
なんにしろ。日本は、日本人は、「収奪される」システムになっている。
戦後着々と。案外、ご先祖様が言ってたように、「鬼畜○○」って、案外
的を射た表現だったのかもね。おー、こわいこわい。
戦後日本政府は、日本人を切り売りする代理店だったってーワケだ。
どうです?いろいろつながって来たでしょう?フフフ。

829 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:41:17.68 ID:e6BdBWmy0
>>820
実際には、実験屋の人たちはね、理論なんてある程度でいいんですよ。
後は、ひたすら実験実験、なぜうまくいかないかを議論、また実験、
想定していたものと全然違うものが出来て、それが新発見になったりする。

フロンティアは、理論の行き着く先だけに転がってるのではないって事です。

830 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:41:26.52 ID:XM8w//tC0
西洋医学は 野村野球
東洋医学は 長嶋野球

分かるかな?  分かんねーだろうなー

831 :熊五郎 ◆KQuXvLdrz2 :2012/07/21(土) 03:42:03.35 ID:/d1s7vV80

飛行機を飛ばしたライト兄弟は物理学の専門家でもなければ
工学の専門家でもなかった。

832 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:42:05.97 ID:Yz78cC81O
>>821
ほぼ全ての病院が犯罪行為を繰り返している
医学試験から医学書までイルミナティに支配され
イルミナティに都合の良い内容に改竄されている
それなりの知能があり、自分の頭で物事を考え、真剣に医療を研究する医療関係者なら
現在の医療制度の間違いに気づくだろう

しかし悲しいことに、イルミナティの支配にはなかなか気がつかない

833 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:43:04.34 ID:ZVUfM9EG0
>>827
我が国の民族が実験しかしない?バカ言うなよ
「締め切りギリギリに納入」「いきなり実戦配備」が
アニメや漫画の世界だけでなく、リアルでも世界一大好きな民族だろう。


834 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:43:42.64 ID:c76IJEIT0
西洋薬だとあんまり効かなかったのが漢方で改善されたことがあるからな。

835 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:44:15.16 ID:wtQEYuCK0
じゃあ病院利用しなければいいんじゃないかな?w保険料も滞納したらいい。

836 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:45:40.19 ID:U1x1FwZ70
薬に頼らない食事療法とか法自然治癒力を高める治療の効果なんてのは西洋医学の範疇に入ってなかったのか?
たしかにこういったものが必要だろう。
だが、究極的にはAという治療を施したらBという結果が得られるという方程式を導きだすの事を目指すべきではないのか。
個人差なんていうのは変数の違いにすぎない。
いまだに人体の分析が出来ていないのだから、どんどんデータを蓄積して方程式の係数の精度を高めるべきだろう。

837 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:45:50.14 ID:V8molouk0
>>831

しかし科学的実証を重ねて飛行機を完成させたんですよ
治験や臨床すらない漢方など話にもなりません

http://wright.nasa.gov/overview.htm

838 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:46:02.38 ID:JvvqGY+R0
>>828
負け組みのオッサンが陰謀論を上から目線で開陳してもだれも聞いてくれないよ
その啓蒙活動があなたにとって何のメリットがあるのかが見えてこないんだよね
あなたの動機がよくわからないんだよ
だから信用できない

これこれこういうことを目指しているから○○という悪玉には退場してもらいたいって
そういう説得ならわかるんだけど

839 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:46:02.90 ID:mbFLBLpa0
>>832
俺 イルミナティの関東支部長なんだけど
初めて知ったわ

これからはイルミナティ辞めて
マジメに刺身に花をのっける仕事するお


Σ;・∀・)
なんか不気味な足音がしてきたお
オレ大丈夫かお

840 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:47:10.99 ID:e6BdBWmy0
>>828
なんだこいつは、キメエ。

841 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:48:13.69 ID:Czb3AMAt0
くすりの袋に、このお薬の副作用はあなたの何たら疾患のキケン性を高める可能性があります
とか書いて、税金とったらええんちゃうのん?


842 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:48:35.98 ID:4R1bbOIR0
>>831
ライト兄弟は自転車屋→自転車システムの応用で実際に空を飛ぶ
エジソンは駅の個人新聞売り→特許情報のコネクト(結合)で利益構造を構築

すごいよな。学者でも既存利権でもなかったって所が、偉大すぎるよなぁ。。

アメリカンドリームがまだあった、古き良きアメリカよ。。(遠い目)

843 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:48:38.66 ID:mZVQJktt0
漢方は中国ではすごい量をガブガブのんでるよ
日本の投与量はまじないレベル
プラセボ効果で効いてるんじゃね

844 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:48:41.92 ID:JvvqGY+R0
>>832
だから ほぼ全て とかじゃなくて具体的にどこの病院なの?
逃げ道を作ってるんじゃねえよ

違法行為をしている具体的な人間、機関はどこのだれなのか
はっきりしなさい

845 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:49:08.12 ID:BDlmWZeKO
インドの医学は古代諸文化・民族中、技術も科学性も最高位。
特に外科では遥かに進んでいる。
中世ヨーロッパよりインド医学の方が遥かに科学的で優秀である。

そして11c、イスラム勢力の拡大で、アーユルヴェーダがペルシャ語・アラビア語に翻訳されるとヨーロッパに多大な影響を及ぼす。

 中世のキリスト教会は、外科手術は汚れたものと見なされ、ほとんどみるべき進歩はなかった。

華が開くのはルネッサンス時代だね
インド中東の香辛料貿易で豊かになり芸術文化だけじゃなく解剖しまくり医学も進んだ

846 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:49:10.05 ID:vYU49Hw/0
この話題でサイモン・シンの出番が少ないのに驚き
馬鹿ばっか

847 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:49:53.42 ID:XM8w//tC0
おれも、友達のまたいとこのマタイヨコはフリメーソンだ

バーボンと麻婆豆腐が好きな奴だけど

2−111年までにズンルイ^遡減計画がありぃらすい

848 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:50:25.68 ID:DfPhVQ310
>>1
また出たっ

アメリカ医療まんせー、日本医療最低厨




849 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:50:27.58 ID:rP+0SFcL0
>>826
>>経験的に実効性がある物に限る
いやそれだとわからない事が沢山w
せめて二重盲検ぐらいは

>>実効性の無い物は無くなって
だから科学的な統計検証を必要とするわけで

>>似非サイエンス
?意味がよくわからん

850 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:51:05.95 ID:HV2b9eZR0
遠い昔に自然治癒力の限界を医学で超えたのだろう?

851 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:51:38.70 ID:9Evd0k3I0
>>5
定義する奴はネトウヨw

852 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:51:45.82 ID:rF6n2DDa0


そりゃ限界はあるだろな


西洋医学のお陰で!! 年齢400歳!!  そんな人はいないからな

853 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:52:47.77 ID:rP+0SFcL0
>>843
内科医から投薬された漢方薬を4倍量のんでいて
急性肝障害になったのがいて・・・
早く治るかと思った、だって・・・

854 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:53:50.36 ID:rF6n2DDa0

ただ、基本的には

人間は 120歳までは生きられるらしい

自分の 子や孫がどんどん死んでいくそれを見送る人生が 良い人生なのか わからんけどな

855 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:54:16.54 ID:Yz78cC81O
>>844
敢えて個人名は避けておく
個人攻撃をしたいわけではない
本質は病院名ではないだろう
老化は病気なのか?
薬の処方薬を書くのは医者による犯罪行為だろ?
爺婆の老化に処方薬を書いて特するのが誰かを考えてみろ
奴ら医者や製薬会社の末端で働く使いっぱしりイルミナティ奴隷たちは

《自分の家族には薬を飲ませない》

856 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:54:29.23 ID:c76IJEIT0
たしかに医学の進展が遅すぎる気がするな。
戦争があると一気に進歩するんだがな

今は無茶な実験もできないしな

857 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:55:06.82 ID:rP+0SFcL0
>>852
東洋医学なら800歳は可能!
生きられなかった?
それは証が合わなかったんだねw


858 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:55:46.38 ID:4R1bbOIR0
>>838
>あなたの動機がよくわからないんだよだから信用できない
>これこれこういうことを目指しているから○○という悪玉には退場して
もらいたいってそういう説得ならわかるんだけど

ほほう、奇遇ですね。私も確かに「○○という悪玉には退場してもらいたい」
なんて言う人物は信用できません。つまり、お互い「相手を信用できない」
と言う事ですね。わかりますわかります。

構造の問題に、「悪玉の除去」を求めてしまう方が、私個人は信用しません
ので、ま、お互い様と言った感じかもしれませんね。悪玉を除去しても、構造
が同じであり続ける場合、悪玉は手を変え品を変え人を替え、何度でも登場
するだけなんだけどね。と、昔石川越門と言う大泥棒がw

859 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:57:57.83 ID:JvvqGY+R0
>>855
は?個人名をさけてイルミナティに気を使うのか?
そんなんだからイルミナティになめられるだよ!

犯罪行為なら告発しないとダメだろ?
イルミナティに気を使う必要があるのか?
自分の家族に飲ませられないような薬を患者に処方する悪を見過ごすのか?

さあ具体的にどこの誰、どこの機関がそんな悪い事をしてるのか教えてくれ
これは公益性があることだぞ

860 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:58:14.04 ID:QGADWb4T0
薬を欲しがる無知が問題の根源であり西洋医学がどうこうというのはまた別のはなし。

861 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:58:33.50 ID:zFWdej5a0
その後>>678を見た者はいない


862 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:58:58.92 ID:jrikTSjzO
限界なのは医学じゃなく有人医術だろ、医者が技術の限界なら後は機械の世界

863 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 03:59:40.83 ID:QnZjRCqs0
なんだかよく分からないけど
呼び方に困ってるのかね

次は宇宙医学でよろしく

864 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:00:35.89 ID:dQDfGbSN0
別に限界はないと思うけど
金銭とか人手的なものはあるが

865 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:00:40.40 ID:mbFLBLpa0
>>849
薬理が全部わかってなくても
使われてる薬や手法はいっぱいあるよ

医学は数学から比べたら
似非サイエンスだよ

866 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:00:41.19 ID:PqMbs/Ee0
漢方叩かれてるけど俺の体験だと
なんだかしらんが薬飲んだら治った、それは事実
でも検証データがないと認めないという話だが科学至上主義というか、これはこれで偏った馬鹿思考よね
認めようが認めなかろうがデータがないだけで効果は存在するというのがわからんのかな
例えばレーダーで探知してみて索敵範囲に敵がいない、でも敵はレーダー対策をとって潜んでいた、という場合でもレーダーは正しいから敵は存在しないと言い張るようなものだ
理屈倒れのシュターデン閣下ってやつだな
まぁオカルトっちゃオカルトなんだけど全否定してる人は正直頭の柔軟性がなさすぎると思うよ
世界の全てが科学で判明してるわけじゃねーからな、判ってる範囲の知識で語ってるに過ぎないと自覚すべき

867 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:01:58.85 ID:4R1bbOIR0
>>852
ん?なんで勝手に限界を決めちゃうのかな?昔話や神話なら、数百歳は時々
ざらに出て来るぞ?西洋医学だから100年そこそこしか生きれない、と言う
可能性は皆無なのかな?
我々は2000年前くらいに大事な事を忘れてしまっているだけかもしれないよ。

868 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:02:26.17 ID:rP+0SFcL0
>>865
だ か ら
薬理:薬理作用
俺の言っているのは統計!
馬鹿なのか?


869 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:03:11.04 ID:bOj2eSMNO
>>84
自然治癒力のない人は救えないからね。
体力がなければ薬を投与しても肺炎で死ぬことになる。
放射線で身体中の細胞の遺伝子が壊れた人を救えないのと同じ。

870 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:04:06.06 ID:1P5e3RRV0
>>1の内容だけで参加者が「西洋医学」について無知だって事が分かる秀逸な記事だ

871 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:04:49.60 ID:rP+0SFcL0
>>867
そうそう!
そこで、この壺!
インカ帝国の末裔が作った壺の効果は

872 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:05:20.73 ID:O3A7h71jP
詐病を見抜けず
向精神薬を過剰に処方してる
精神科医はなんとかすべき



873 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:06:57.21 ID:4R1bbOIR0
>>871
効果が立証されて、現代医学利権の壮絶なツブシをかいくぐる事ができたら、
その時は「買うた!」www

874 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:08:21.67 ID:yVRvnrwq0
長生きしたいなら、夏は日焼けしない、冬は尻を冷やさない、
仕事は程々、夜は寝る。
医者以前の問題もあるよ。
不精の不摂生なストレス生活で長生きしようなんて、無理だ。
太く短く生きると言うのなら、黙って早死にしなよ。
そんな奴には薬も医者も不要だよ。
早く死にたいのなら、早く死ね。

875 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:08:31.53 ID:Yz78cC81O
>>859
お前は心療内科の医者、製薬会社の社員が、自分の子供が落ち込んでたら

《向精神薬を飲ます》と、本気で信じてるのか?

病院の内科医の子供が風邪ひいたら風邪薬飲ますと本気で信じてるのか?

どんだけ世の中を信じてるわけ?
学校で教えられた教育を鵜呑みにして生きてきたのか?
残念な人だ。病気だよ

876 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:10:02.88 ID:rP+0SFcL0
>>873
ほら、薬事法とかあるので
※体験者の方の感想です


877 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:11:48.18 ID:O3A7h71jP
>>875
NHK クローズアップ現代 「増える、向精神薬を飲む子どもたち」

2012年6月13日(水)  午後7:30〜午後7:58

番組内容:発達障害の兆候があれば小学校低学年までの子供でも
向精神薬を処方している医師は全国の7割にのぼる。
向精神薬を飲む子供が増えた背景と副作用に苦しむ実態をリポート。

上半身が揺れ続け、止まらなくなった12歳の子ども。
足の先がけいれんし、小刻みに震え続ける高校生。
今、向精神薬の副作用に苦しむ子どもが増えている。

国立精神・神経医療研究センターが行った調査で、
発達障害の症状がある子どもに対し、
小学校低学年までに向精神薬を処方している専門医が
全国で7割にのぼることが明らかになった。
向精神薬が子どもの脳に及ぼす影響は未解明で、
処方する量や種類について明確な安全基準はない。
今月3日、薬の深刻な副作用に子どもの頃から
苦しんできた人たちが集まり、安易な投薬をやめるよう強く訴えた。
処方の基準が曖昧なまま進められてきた子どもへの投薬。
その結果もたらされた過酷な現実を伝える。

これは誤報だったという事で?


878 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:11:59.79 ID:JvvqGY+R0
>>858
あなたや日本人が不当に搾取されている構造を変えたい、そのために啓蒙活動をしていると そういう解釈でいいのですね?

構造がフェアな状態になってあなたや我々日本人への搾取がなくなることを願っている
あなたは大変公共心があって利他的な人間ですばらしいと思いますよ

大変誤解しておりました、失礼しました。
負け組みのおじさんが上から目線で陰謀論を言って悦に入ってるだけだと誤解しておりました。


879 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:12:00.58 ID:bOj2eSMNO
>>130
昔の日本の風呂場は寒かった。
風呂場が庭にある家もあった。
部屋も隙間風が吹き込んで寒かった。


880 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:14:00.02 ID:M5W9Lkup0
医学の進歩による人口密度・・

881 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:16:59.31 ID:c76IJEIT0
>>877
コンサータでも飲ませてるのかな?
子供のころから薬漬けにしておけば将来のお客様だからな

昔はおねしょにトリプタノール飲ませてたが流行るまでには
いたらなかったな

882 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:18:49.54 ID:zFWdej5a0
>>877
怖いな

883 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:18:51.35 ID:Yz78cC81O
>>877
他人の子供には向精神薬飲ませて、自分の子供には飲ませません
そんなもんです

884 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:19:38.76 ID:4R1bbOIR0
>>878
「上から」に聞こえてしまっていたとしたら、そこだけはこちらの言い回しの
至らなさかと思いますので、そこは詫びますよ。私がぐだぐだ言ってるのは、
確かに負け組おっさん的な心情吐露も皆無とまでは言えないかもしれません。
ただ、構造上、「今までの西洋医学」に関する構造的な問題点を、私なりに
おっさんなりに提起をしているだけなんです。

885 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:20:00.56 ID:mbFLBLpa0
>>868
薬理作用が実際にあるよりは
統計結果がある事が重要ということですね

886 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:20:30.81 ID:YOdYTOfv0
>>877
そりゃあ他人の子供には処方するわな。


887 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:21:01.38 ID:XM8w//tC0
>>877

それは今後大問題になってくるじゃろうね。
今の精神医学は 「心 = 脳」  という考え方であるから、
子供だろうと大人だろうと落ち着きがない生徒には
精神薬を与えればいいということになってる。

「ココロ ≒ 脳」というレベルの発想で、少し謙虚になったらいいと
思うがね、別に唯心論とか信じてるわけではないし、ましてや
霊体wがあるとか言ってるわけじゃないが。

888 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:21:26.84 ID:JvvqGY+R0
>>875
あなたを信じるから
具体的にどこの機関、どこの誰が犯罪行為をしているのか教えてほしいと言っているんだよ

違法な処方があるなら公益的な問題だからぜひ教えてもらいたい

例えば国会議員は悪人だら、みんな利権まみれで犯罪者だ
って言っても具体的に誰か分からないと情報として意味がないだろう?
福島みずほ先生みたいなたいへん立派なすばらしい先生もいるし、全員とは思えないだろ?

具体的に誰が違法行為をしてるのかぜひ教えてほしい
これが端緒になって全体像が世間に明るみに出るかもしれない

889 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:23:36.23 ID:YOdYTOfv0
>>888
ほとんどの精神病院でやっている事だろ。
過剰な薬を処方してさらに悪化させるのは。

890 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:24:08.81 ID:r4h/jdJJ0
いつまでが西洋?医学なわけ(笑)



891 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:28:10.83 ID:ZVUfM9EG0
>>866
何言ってんだその治ったオッサンも臨床データの1つになるだろ
科学的か否かは、その治ったおっさんのデータをちゃんと後世に
遺しておくか否かってことだ

892 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:31:38.47 ID:Yz78cC81O
>>888
心療内科で検索したら出てくる病院の99%
逆に福島みずほみたいな、社民党みたいな病院教えてくれ

893 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:37:32.15 ID:BfQatVHD0
東洋医学のすすんだインド中国は長い歴史の中で西洋より長寿だったか?

894 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:38:23.93 ID:mbFLBLpa0
>>890
医学はサイエンスとかぶってるから
そのうちもっと良い医学になる
サイエンスは検証を課す
ただ検証が難しいものは後回し
不可能な物はあるかどうかわからないけど
とりあえず後回し

検証されて無い物を全否定するのは
サイエンスの態度ではないね


895 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:38:53.14 ID:JvvqGY+R0
>>892
おまえ俺を罠にかけようとしてるな?
福島みずほみたいな病院てのを具体名出して書き込んだら名誉毀損になるかもしれないだろ?
すくなくとも風評被害で訴えられかねん

896 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:41:16.12 ID:h52yQe7+0
西洋医学(笑)って、魔女の煮込んだハーブ茶でも飲むんか?

897 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:49:35.37 ID:j+DEDT0X0
西洋医学は言わば解剖学が発端だからな。

東洋医学は経験学が発端だから。

人体実験数という経験から照らせば西洋医学が東洋医学に劣る部分があるのは仕方が無い。


898 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:54:35.01 ID:xJfkIReF0
モノホンの癌からは、帰還はしないシネ。
臓器移植とか無駄な延命、腐った卵子の復活…。
人間の欲望が無限すぎるから、医学がその奴隷になってんだろ。
全てに答えようとすれば、それは限界だろな。
医学っても研究医から開業医、病院とか倫理とかいろいろあんだろうし。
で、安楽死を認めてやったら。

899 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 04:57:19.89 ID:j+DEDT0X0
安楽死認めたら実験体がいなくなるだろ。
医学の発展は丸太の数に比例するのだから。


900 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:02:04.21 ID:JxYdYE8X0
>自然治癒力を高める治療
そんなものはない、免疫過剰で発症する病気は多数ある

適度の運動、適度の休養、バランスの取れた食事、とくに重要なのは睡眠
それでも発症する病気はある


901 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:07:02.95 ID:rEfxvxM00
街中に医者があふれかえっているのが異常
野立て看板は医者かジャンクフーズかパチンコだらけ
コンビニより医者の数のが圧倒的に多いってどんだけ病んでる社会なんだよ

902 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:08:00.49 ID:etRmLh3c0
でもその声を上げた人がインフルとか肺炎で病院行った時に、
「西洋医学ではなく東洋医学の治療にしてみますか?」
と言われても拒否するんだろ?
自分が嫌な事を他人に勧めるな。

903 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:08:15.58 ID:DKLz/rbN0
>>901

医者儲かるからな。


904 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:08:29.02 ID:3cPBDRqaO
限界つうか求めすぎなんだよ

つまり早く死ねということだ

905 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:14:36.77 ID:lIG9OSqK0
>>902
肺炎はともかく、インフルごとき漢方で十分じゃないか?
俺はインフルで病院にいったことないなあ。

906 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:16:42.93 ID:mZVQJktt0
人体シミュレーターに仮想投薬して新薬開発とかまだどこも実現してないものな
まだまだだ

907 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:23:13.72 ID:YHmGmCisO
>>897
病気を治そうとするのが西洋医学
病気の人を治そうとするのが東洋医学

人の体質によってアプローチを変える東洋医学は
遺伝子や免疫系統の違いを見越しているかのような
先見の明があるね


908 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:31:50.75 ID:blBIHpYl0
個体別の体調トータルケアの仕組みとか早くできないのかね
「朝昼晩きちんと食べて、きちんと寝て、ほどよく運動しましょう」
みたいないい加減なアドバイスが現代でよく通用してるよな

細かく身体に合わせれば
「18時間胃を休めましょう」「90分全力で走って成長ホルモンを起こしましょう」
みたいなタイミングも絶対あるはずなのに

909 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:32:17.40 ID:8p43uv5f0
つぼ押しってじっさい体温上昇したり脳波が変わったり体内分泌物質の値が変化したりするんだけどメカニズムは不明なんだろ?

イミフすぎワロロン

910 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:32:30.02 ID:+6XoR1WJ0
日本は専門医なんて居ないから奈

医師免許取れば何科でも勝手に標榜してやりはじめる

アメリカや他国のような専門医として登録して研修する制度がない

911 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:36:22.77 ID:TULJQVMp0
限界なんてない
限界だと思った時、それはお前が諦めただけだ

って言ってた、同級生の下村が

912 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:37:54.53 ID:LHPnXdiu0
> 90分全力で走
れるわけがないが

913 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:38:34.58 ID:s4pXcI/4O
東洋医学はカルトだという考え方はもう古い。
というかそれは西洋医学(現代医学)ではない。
ただ、現時点で東洋医学の出番は全くない。
東洋医学で改善できることは西洋医学でも可能だし、西洋医学でできることのほとんどは東洋医学では全くできない。

そして東洋医学で効果があるとされているものは、全部西洋医学に取り込めてしまう。

西洋医学にはそういう柔軟性があるので、東洋医学はもう不要。
叩く必要すらない(西洋医学に柔軟性があるが故にどう頑張っても、西洋医学からは東洋医学を認めることはないので叩くのは無駄)。

それから漢方を中国医学(中医学)と勘違いしてるやつがたまにいるが、漢方は日本の伝統医学だからな。

そして、中医学は漢方よりも胡散臭く危険だと思っている人もいるが、実際には中医学のほうが理論も体系も遥かに進んでいるし、現時点でも進歩している。

漢方は民間療法に成り下がり、停滞している。
たぶん日本漢方はもはや中医学には追い付けないと思う。
それぐらい差がある。

でも、西洋医学からしたら中医も漢方もどちらも不要。
いいところは全部取り込めちゃうからね。

914 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:41:50.85 ID:NdukcEAXO
レメディの出番か

915 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:46:52.17 ID:aVSRr0jQ0
ホメオパシーをよく見かける国に居るんだけど、よくわかんないことがある。
医師が、同時にホメオパシー専門家でもあることがある。

西洋医学=症状を抑える。
ホメオパシー=症状を出し切る。

と、認識してるんだけど、なんでこの相反する考え方を、一人の医師が標榜してるのかが全然わからない。

ホメオパシー専門を標榜してない医師に、主訴のついでに風邪もひいてるみたいなんだけど
今はどうしたらいいか、と聞いたら
「あ、ホメオパシーでも飲んどけば」
とあっさり言われたので、そうか、そんなにひどくなさそうかと思って納得して
特に何もしないことにした。

916 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:48:48.65 ID:blBIHpYl0
内蔵切って、縫って、あとは本人の治癒力で繋がるの待ちってそもそもアナログすぎる

その前提となる治癒力の激増しようとするとうさんくさい健康食品しか当たらない
病院のサプリメントもビタミン剤程度のものしかない

>>912
変な言い方したけど、45分ハーフのサッカーのこと

917 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:50:08.83 ID:C051D6sR0
ほほう、次の計画としては中国人にでも日本での医療資格を与えるつもりかね?
東洋医学最高って。

918 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:51:25.95 ID:5CeDQhT10
>>917
中国に漢方とか残ってないけどw

919 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:52:09.94 ID:fNbr6pja0
和漢という言葉を知らんのだろう

920 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:54:57.16 ID:XuVPvPGT0
人体実験に制限が多いからどうしても実験量に応じて限界が出るのは当たり前。
いくらコンピュータシュミレーションしてもわかってない事そのものの仮定が正常かどうかなんて現実確認するしかないw

921 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:55:13.64 ID:lmH4z9TM0
東洋医学の対になる西洋医学と言えば、
ヒポクラテスの四体液説にのっとった[瀉血]なんてのが代表だな。
体液のバランスをとるために血液を流出させる療法。
でも、西洋医学やってる医者やら病院やらって見たこと無いぞww

922 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:57:24.08 ID:QReBU1uu0
高須クリニック

923 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:57:33.37 ID:PJ0r7jhd0
厨二漫画かよwwwwwwwキバヤシの真似でもしたかったんか?w

924 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:58:20.76 ID:Gv4f2v720
リーキーガット症候群の根本原因がわかった希ガス
唾液減少による消化不良、じゃないかな
流動食やジュースやサプリなど噛まずに食べるものが増えてるし気をつけてみるといいよ

925 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:58:31.83 ID:+kgJcg120
薬に頼らない食事療法
別にバランスのとれた食生活をしていれば良い話
患者を内面から支える看護ケア
それだけ人員が必要になりコストが上がるわけだが誰が負担するか


926 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 05:59:04.47 ID:e3D9Wcid0
どいつもこいつもトキトキトキ!

927 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:01:43.10 ID:UKEkpk7W0
>>15
終末期医療はやめようという風潮が医学界の中にすらある。

928 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:03:04.56 ID:fg8cRTve0
>>921
久々にその単語みたわw
アトピー板では盛んに宣伝してくるやついて
実行してるのも結構いるよ。
針で患部さして悪い血を出すみたいね。

アトピーはヒスタミンっていう物質が過剰に反応してるとき
おこるから血を出すのも多少は効果あるのかもね。
自分はヨーグルトでなおした

929 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:03:44.52 ID:2//Kr7v90
要素還元主義ってなんだっけ?

930 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:04:54.95 ID:wfXM2M6T0
医療みたいな生死に関わることは
宗教的な、おまじない的なものにすぐ引っかかるからな
だからこそ限界がないだけなんだよね
非科学的だから


931 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:06:26.40 ID:g7WHirw3O
ここで韓方薬ですよ


932 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:07:10.88 ID:Z7Y2kFya0
その前に、必要のない薬を健康診断後にバンバン出して儲けようって
今の医療の体質を改善していかないといけない気がする。

ちょっとコレステロールが高いからってスタチンスタチン出し過ぎなんだよ

933 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:08:33.32 ID:ZoOI6yol0
治さないから医者が儲かるんじゃないですかーやだー。

ガンや老衰が全治する方法が発明されてしまったらお金になりません。


934 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:13:34.94 ID:xpSQXcw40
>>15
断末医療だな

935 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:13:40.90 ID:rIzo1M3k0
すでに、あるんだが・・・。
秘密にして、治りません、余命少しです、この薬しかありません。

936 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:14:07.51 ID:NdukcEAXO
よし、マイナスイオンで健康になろう

937 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:23:38.47 ID:N476XOLP0
>>915
医者に行ってさ、何の薬も処方されなかったら、「なんか粗末に扱われてる」って気分にならん?
なんか薬を出してくれないと、納得できないっつーか。

そーゆー時、砂糖玉って、便利じゃん。
患者は納得してくれる上に、毒にも薬にもならんから、副作用の心配もない。

938 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:23:44.23 ID:emz3L/9/0
>>913
止揚ってやつですね

939 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:28:01.00 ID:qi+gxEqN0
保険診療の見直しが続いて稼げなくなったから単価の高い漢方医薬品に点数乗せてっていう側の意見なだけじゃね?

940 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:29:18.15 ID:UBvW1tK10
シャーマン復活

941 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:30:07.48 ID:WXeoZuue0
フッフフ、王大人の時代到来か

942 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:35:16.46 ID:CgWJqDNJ0
>>941
王大人は東大卒のガチガチの西洋文化の教育の受けている設定だがw

943 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:35:51.71 ID:B0TT+7RF0
東洋医学がいいなら、中国とか台湾とかで東洋医学専門の病院たくさん
できそうだけど、ついぞそんな話は聞いたことない。

陰陽道とか、気功術とかへの日本人の憧れじゃね? 東洋医学
本場じゃ、誰もやってねーってことが、証明してるだろ

944 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:39:42.34 ID:CgWJqDNJ0
日本文化は東洋と西洋が混ざった独立した文化であり、どちらでもない。

945 : 【関電 55.7 %】 :2012/07/21(土) 06:43:09.10 ID:+FRNM83Q0
>「国家ビジョン研究会」という名称のシンクタンクが存在するが、
>組織的な関係はない(こちらは鳩山由紀夫のつくった私的グループ)。

ん? だれかkwsk


946 : 【関電 53.1 %】 :2012/07/21(土) 06:45:18.65 ID:+FRNM83Q0
いったい何を画策しているんだろうな
つねに、少しずれた方向へ誘導して利益を自分に誘導するからなw


947 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:46:50.07 ID:ajt3JUJc0
八連制覇司祭、男塾塾長代理の王大人はさておき、
中西医結合治療の王 振国はいるぞ。

金持ちは上海とかの振国中西医結合腫瘍病院とかの治療を受けるアル。
今西洋医学で直らない病気、慢性病とかの半分は中医学でなおるが、
名医は日本に来ていないとのこと。

慢性病が治らなくて対症療法しかないのに、
日本の高齢者の西洋医学信仰は恐るべし。

・王 振国(おう しんこく、1954年 - )

北京振国中西医結合腫瘍病院等の院長
抗がん漢方薬「天仙液(てんせんえき)」(臨床表記「THL-P」複合漢方成分)の生みの親として知られている。
上海、北京、珠海、通化等の中国各地にがん治療専門病院(振国中西医結合腫瘍病院)を開設し、
さらに各地の医療施設で政府要人を始め、
多くのがん患者の治療にあたる中西医結合医療によるがん治療の第一人者。

948 : 【関電 53.1 %】 :2012/07/21(土) 06:48:52.78 ID:+FRNM83Q0
>>932
寿命縮むよw


949 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:49:44.24 ID:v0te/pyO0
眩暈、頭痛みたいなモノに関しては東洋医学の圧勝だわ
先人の経験則の蓄積は偉大だ

950 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:50:11.90 ID:/zaJTkfU0
認知症や寝たきりの老人に胃瘻するとか馬鹿の極みとしか思えん

951 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:51:40.65 ID:lroC+D+JO
東洋医学とか単なるオカルトだろ

952 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:52:24.84 ID:JuFaPZb/O
>>946
新たな朝鮮利権だろ?w
鳩山由紀夫が胡散臭ぇ精神医療も保険適用にするとか必死にほざいてたからなw

953 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:52:50.79 ID:PrhtEFFFP
つーか
もっと予防医療に力を入れたほうがいいぞ。
すでに病院なんてほとんどパンク状態じゃねーか。

渡邉徹みたいにマヨネーズ直食いして
血管が梗塞しましたみたいの
保険で直してんじゃねーよ。自腹で払え。



954 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:55:15.62 ID:47HBprIm0
医療政策に対所得との逆進性がない社会であってほしい。
いろいろ問題はあろうが、現状の日本の政策は優だと思う。

955 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 06:58:38.18 ID:47HBprIm0
>>953
予防=未疾病状態だから点数付けないっていう哲学が
政策側にあるからなあ。おっしゃることはごもっともで
予防が医療費の削減につながるのならそのことを科学で
啓蒙しないといけないのかな。

956 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:03:05.95 ID:cWRqVv8EP
>>2
バナナの枝で患者を叩いて悪い精霊がでてるのを待つ療法とかか?

957 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:04:42.27 ID:86PVg/sU0
鍼灸、漢方、指圧マッサージ と 西洋医学をちゃんぽんで使うのが一番いい。

もっとも良いのは、
病気が軽いうちに鍼灸治療や漢方をやること。

みんなこじれ切ってから漢方や鍼灸に来るから治すのに苦労するんだよ
西洋医学の場合、治療になってなくて、軽い病が重い病になって手術とかそういうことになってる。



958 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:06:50.97 ID:86PVg/sU0

てか、学校で簡単な指圧やお灸の方法を教えて、自分の体を自分である程度管理できるように
病を早く発見できるように、軽いうちに治療できるようにするべきだよ。

昔はみんなそうやってたよ。 それが一番ベストで金のかからない方法だと思う

959 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:10:12.58 ID:cZ8RoIrvO
鍼灸凄いきくのな。 不眠症で行ったけどすっかり治った。
ただ高いからずっと続かないけど。金持ちは毎週行ってるんだろうなぁ、裏山。

960 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:12:19.64 ID:N476XOLP0
>>955
> 予防が医療費の削減につながる

とっくの昔に理解されてるし、実施もされてる。要は程度問題。
赤痢や食中毒は治すより予防する方が安上がりだから、水道水や食品に安全基準がある。

961 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:12:56.81 ID:7WOJFHH80
医者がいなくなれば、国民は健康になる。医者が存在すれば国民は不健康になる。
これは常識な。

962 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:16:51.73 ID:Fu6kfYZ70
「やっぱり仏壇を変えないと」

963 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:19:25.87 ID:7WOJFHH80
今まで医者が人類にとって役にも立ったことはない
医者がやる事といえば病気を煽りまくり、精神不安にさせて、国民を不健康にさせることばかりやってきた
医者はいらない

しかし医者というかごくごく一部の細菌研究者が伝染病などのワクチンを作った この成果は大きい
これは認めるが、これを医者の業績にしてしまったことがすべての原因
細菌研究者は必要だが、医者は必要ない。


もう一度言う、医者が存在すれば国民は不健康になる
医者が消えれば、国民の健康は瞬く間に向上する

もう一度言う。医者はいらない 不要。
医者がこの世からいなくなれば、国民は健康になる そして個人個人に与えられた生命を最大限満喫できる
医者が存在すると、公民は不健康になる

真に、本当に国民の健康を願うならば、医者は医者をやめよ 即時、医者はやめよ
そして他の仕事に転職せよ 一人一人の医者が医者をやめることで、
国民は健康になる 医者は医者をやめよ 他の仕事に転職せよ
これ以上、国民の健康を奪うな。


964 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:20:25.18 ID:jFBYz7EzO
国民皆保健やめようぜ
俺みたいに40年近く生きてきて
医者はおろか歯医者にすらかかったことがないし
これから先もかかることがない人は払い損やろ

965 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:22:09.33 ID:gi0tKQvT0
>>964
保険ってものを理解してますか?

966 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:22:50.87 ID:ETeO8aGo0
曖昧にボヤかした方が儲かる

967 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:26:30.11 ID:x7lpyQ0JO
知ってる。

968 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:27:48.63 ID:86PVg/sU0
>>959
鍼灸の先生に、ツボを教えてもらって、毎日自分でお灸や指圧をやるといいよ

969 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:27:49.67 ID:aHcXRgAG0
>>963
最低でも外科医と歯科医は必要だろ

970 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:30:10.70 ID:86PVg/sU0
>>964
あなたは幸運なことに生まれつき、理想的に丈夫で健康に生まれたんだよ。

ほとんど多くの人が、胃腸が弱いとか、心臓が弱いとか、肝臓が弱いとか、全体が弱いとかいろいろあんのよ。
でも、健康で病院にいかなくて済んでる人に何かご褒美があってもいいよね。

971 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:30:35.39 ID:W2QgQcyW0
漢方のがとっくに限界きてるわ

972 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:31:51.34 ID:/MF9tu1C0
>>965
理解した上で”強制”ってことに不満を言ってんだろ。

973 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:34:15.81 ID:gi0tKQvT0
>>972
介護保険もそうだが、あれは実質税金だからねえ。

974 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:34:28.62 ID:fqCTMY4/0
>>964
そういうこと言うと大病したりするから、黙々と払った方がいいよ


975 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:35:21.32 ID:86PVg/sU0

病気が軽いうちに、漢方や鍼灸をやる →大きな病に発展しない

細菌やウイルス、外傷、ヤケド     → 西洋医学の得意とする範囲


必ず西洋の病院で検査を受けること。検査を受けても何も問題ないけど具合が悪いという場合は
鍼灸や漢方が良い。

ただし、漢方は医者や薬剤師が独学で学んでいるので、良い先生はほとんどいない。
良い先生がほとんどいないが、病が軽いうちなら多少処方がはずれても漢方そのものの力で効きスムーズに治る。


どんな病でも病気が重くなってから治そうとすると東洋でも西洋でもダメ。
病気が軽いうちに治すこと。これが大事。


976 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:35:24.92 ID:jFBYz7EzO
>>970
そう思うわ
健康で過ごせるよう
日々努力してる人達を讃えてあげてもいいんじゃないかと思うわ

逆に怠惰が原因で糖尿病になった奴とかは保険使わなくていいと思う

977 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:35:32.05 ID:AdrvIBP+P
薬にたよらないってのも二種類あるからなぁ

適度な運動で健康を増進し身体的に健全になるのは良いが
東洋系のニセ薬や宗教にのめりこんで精神的に不健全になるとねぇ

978 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:35:57.10 ID:3ugiPFmv0
漢方の場合は限界っていうより
現代の形が一応完成形なんだろ??

979 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:40:53.05 ID:vDI3tPaT0
なら西洋医学の資格である医師や看護師免許返上したら。
どこの世界に自分の商品は信用できませんって販売する業種があるんだ?

980 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:41:36.17 ID:86PVg/sU0
ニキビ、肩こり、湿疹、頭痛、不眠、下痢、便秘 胃炎、 鼻炎、花粉症、生理痛 などなど

→西洋医学では強引に薬で止めるだけ。治療になってない
 薬を飲めば痛みが消えるけど、薬やめたら元通りというのは治療になってない。ごまかしてるだけ。
 そのまま長期間経過すると、ガンとか子宮内膜症とか面倒くさい病になる。

 この時点で治せると大きな病にならない。この時点で鍼灸や漢方をやる。

手術を必要とするもの、細菌、ウイルス、外傷、検査は西洋の病院へ。  


今は散々、西洋の病院に通って、転々として治らず、鍼灸や漢方やってみようかとなって、
その時には病が重くなってるので、また漢方薬局を転々とするという、悪循環になってる。
順番が逆。 検査して問題がなければ保険で漢方薬もらいながら鍼灸やるのがよい。                                  

981 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:41:52.08 ID:gi0tKQvT0
>>978
今は漢方薬のどの成分に効果があるのか調べられてる。
将来的には漢方の有効成分を抽出した薬が出ると思う。すでに一部はあるけど。

982 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:43:48.52 ID:86PVg/sU0
>>976

生まれつき胃腸が弱くて糖尿病にかかりやすい人もいるからね。ストレスで発症したりとか。
なかなかそう一律に糖尿病だからダメってわけにはいかない。

胃腸が弱ると甘いもの食べたくなり、甘いもの食べると胃腸が弱って → 悪循環になって糖尿病になるんだよ

983 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:45:53.49 ID:aHcXRgAG0
これはホメオパシー系のパネリストが混ざってたってだけの話かもしれんなー

984 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:45:59.96 ID:86PVg/sU0
>>981

それは西洋医学的な考え方。そういう考え方で漢方から抽出した成分を治療につかっても効果得られない。

985 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:47:03.72 ID:Uvrdqari0
漢方ってぶっちゃけ気休めだよね

986 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:49:14.01 ID:RRZm7b2i0
悪魔の飽食に731出身の医者が人体実験しまくって磨いた技術は
世界一だったとか書いてたが
倫理面でかなり制限されてるのは事実ではあるだろうな。
まぁそれを捨ててまで発展させる必要があるとは思わないが。

987 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:49:40.74 ID:gi0tKQvT0
>>984
効果が得られなければ、実際に薬が作られたりしない。
すでに効果が認められてそういう薬が存在するんだから。

988 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:51:20.68 ID:86PVg/sU0
>>985

薬品名が西洋の薬っぽいけど、漢方薬のお薬あるよ。


カコナール = 葛根湯  とか。


989 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:53:54.08 ID:86PVg/sU0
>>987
漢方が効くのは成分だけのせいじゃないんだってば。
患者の体に合わせること、 内臓など体全体を見ること。

あなたが言ってるのは、西洋医学的な考え方で、それじゃ効かない人、治らない人が出るんだよ。
それが西洋の限界。 

990 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:54:06.11 ID:gi0tKQvT0
>>988
葛根湯は風邪のひきはじめの強い味方です。
総合感冒薬はおおむねゴミ。

991 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:55:06.48 ID:jFBYz7EzO
>>981
そんな個別の話知るかよ
現実的に2型糖尿病患者のほとんどは
暴飲暴食 運動不足が原因なんだし
そんな奴らに保健は使わせたらいかんって話

ここまで言わないとわかんないか?

992 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:55:13.32 ID:AdrvIBP+P
>>989
そういう宗教的な漢方プラセボはちょっと・・・

993 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:55:13.52 ID:7WOJFHH80
人は生きていると、必ずどこかしらの痛みがある。痛みがないのではない、生きるとは時として痛みが生じる事であり、
生きるとは実はそういうことなのである。これが本当の真理である。痛みが起ることはなにも異常ではない。
自然の摂理である。

しかし、医学はこれを否定し、「健康とはどこも痛くないことであり、常に、体調万全なことであり、少しでも痛みがあることは異常」という大前提を作った。
つまり医学は間違った認識を国民に与え続けてきたのである。(医学マインドコントロール)

痛みがあることは正常な事であり、生きていると、時としてどこかしら痛みが出る事はある。(真理)
しかしその痛みは自然にいずれ回復し、長い人生、そのサイクルを繰り返しながら天寿を全うする。これが真理である。

しかし、医学というものは、<痛みは異常>という大前提を幼少の頃から叩き込み、ありとあらゆる病気を連想させるように仕向ける。
それは広告、病気CM、雑誌などで巧妙に幅広く行われている。そして国民は「痛み→異常」という感覚を恒常的に持つことで
医者の餌食となる。これが現代医療であり、国民の身体にたかって金儲けする医者の本当の実態である。


もう一度言う。
医者は要らない。医者が存在する事で、天寿にそったおだやかな心理メカニズムを奪い去り、
ますます不健康にさせる。医者が社会で台頭するとき、それに比例し国民は不健康になっていく。

国民は早くこの真理に気づけ

994 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:56:21.38 ID:86PVg/sU0
>>992
宗教じゃなくて、散々、中国で人体実験してるんだよ。
実際、西洋医学でニキビや鼻炎すらなおせないでしょ

995 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:57:17.74 ID:gi0tKQvT0
>>989
漢方薬だって、センナみたいに、その成分だけで十分効くのがあるじゃないですか。

996 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:57:17.88 ID:N476XOLP0
鍼麻酔を散々宣伝した毛沢東だが、本人の白内障の手術の時は麻酔薬を使った。

997 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 07:59:36.62 ID:86PVg/sU0
たかが、ニキビと言っても、それぞれ患者さんの内臓の状態が違うんだよ。
ニキビという症状の重さも。

その体の状態に薬の種類と量をあわせないと効かない。

>>995
センナは中国では毒薬扱い。 飲んでるうちに胃腸が弱って疲れやすくなり体を悪くする。
あれは本当は薬局なんかで手軽に売ったらいけないもの。 


998 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 08:00:19.95 ID:7WOJFHH80
最後にもう一度言う。

医者が存在すると、国民は不健康になっていく。医師が消えれば、国民の健康は瞬く間に回復する。

本当に国民の健康を考えるならば、医者は医者を辞めよ。即時辞めよ。
そして他の仕事に転職せよ。医者ほど、国民を不健康にする存在はない。

あと、医者が存在する事で、死亡率が非常に上がる。そして医者が消えれば、
国民の死亡率は極端に減る。さらに精神的にも国民は健康になる。

医者は必要ない。医学教という宗教から目を覚ませ。


999 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 08:03:17.82 ID:aHcXRgAG0
>>993
大げさな話やね。カネと時間をかければ苦痛が解消するなら普通そうするだろ

1000 :名無しさん@13周年:2012/07/21(土) 08:03:18.91 ID:86PVg/sU0
大雑把に言うと

全体が冷え性で胃腸が弱くてニキビでてる人

お腹が冷えてノボセがでてニキビが出てる人

血行が悪く腎臓が弱くてニキビ出てる人


いろいろ違いがあって、これに合わせないと治らないんだよ。
薬の成分だけ抽出して飲ませてもダメ

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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