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【社会】 "患者が他人には見えない人の存在や風景について語った" 死亡前に、鬼籍の親・仏ら「お迎え」…4割が体験★2

1 :有明省吾 ◆BAKA1DJoEI @有明省吾ρ ★:2012/06/21(木) 18:00:37.20 ID:???0 ?PLT(12066)

自宅でみとられた患者の約4割が、亡くなる前、すでにいない親の姿を見たと語るなど、いわゆる「お迎え」体験を持ち、
それが穏やかなみとりにつながっているとの調査研究を、宮城県などで在宅医療を行っている医師らのグループがまとめた。

在宅診療を行う医師や大学研究者らが2011年、
宮城県5か所と福島県1か所の診療所による訪問診療などで家族をみとった遺族1191人にアンケートした。

「患者が、他人には見えない人の存在や風景について語った。あるいは、見えている、聞こえている、感じているようだった」かを尋ねた。
回答者541人のうち、226人(42%)が「経験した」と答えた。

患者が見聞きしたと語った内容は、親など「すでに死去していた人物」(51%)が最も多かった。その場にいないはずの人や仏、光などの答えもあった。

「お迎え」を体験した後、患者は死に対する不安が和らぐように見える場合が多く、本人にとって「良かった」との肯定的評価が47%と、
否定的評価19%を上回った。

調査は、文部科学省の研究助成金を得て実施。「お迎え」体験は経験的にはよく語られるが、学術的な報告はきわめて珍しい。

研究メンバーである在宅医療の専門医、岡部健・東北大医学部臨床教授は「『お迎え』体験を語り合える家族は、穏やかなみとりができる。
たとえ幻覚や妄想であっても、本人と家族が死を受け入れる一つの現象として評価するべきだ」と話している。

(2012年6月21日13時14分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20120621-OYT1T00710.htm?from=top
▽前スレ★1の投稿日:2012/06/21(木) 13:33:10.48
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1340253190/

2 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:01:16.09 ID:pwQ6j17G0
お薬の副作用です。

3 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:04:26.84 ID:lH2kztR6I
光の向こうは

4 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:05:32.19 ID:Gk4Y2HXx0
>>2
一発目がそれかよw
スレを終わらせるなw

5 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:07:20.61 ID:MRR9hYH5O
はぁ…

ワシにも早くお迎えが来ないかのぅ

6 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:08:28.04 ID:j9PCbGxW0
鬼籍の人がやってきたのは奇跡だ、と。

7 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:08:29.64 ID:pQP9e8ll0
今の記憶が薄れて昔の記憶が蘇った結果です。
年寄りが子どもの頃の話を繰り返すのと同じ

8 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:08:56.41 ID:fmaarUun0
そうやって統計でも取ってカルト宗教に勧誘するつもりかね?

9 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:09:15.75 ID:u0Bd5Aqt0
丹波哲郎が霊界から一言
 ↓

10 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:09:24.75 ID:5MWlZaCc0
うちの嫁は普段から見えてる
死んでる霊は払えるけど生霊は何度も来るからめんどくさいらしい。


11 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:09:59.52 ID:Eh3O2Eqb0
自宅で死なれると、警察に事情聴取されたりで非常に面倒くさい

12 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:10:15.98 ID:u6ZyKWqw0
まあ最後の2行で十分だ

13 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:10:16.50 ID:iDNhLeaB0
一方、玄場外相は、東北復興をそっちのけにしながら
東日本大震災の教訓を世界の国々と共有しようと、
途上国の防災対策を支援するために3年間で30億ドル
(日本円でおよそ2400億円)の支援を表明した。

14 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:10:23.09 ID:vioqaHWY0
ま 日本人は仏、 アマテラス言う人は宮司
欧米はキリスト出るか
イスラムでアッラーは姿無い、何見るんや  

15 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:10:51.53 ID:P+Xme2s80
臨死したけど気持ちいいぞ

16 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:11:00.22 ID:unlFEZja0
単なる恐怖の産物というか妄想だよ
死はそれ自体が怖いんじゃない
孤独が怖いんだよ

17 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:12:12.61 ID:OHJgbAE3P
アイシーデッドピーポー


18 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:12:18.73 ID:6KFcRZe60
>>15
俺も入院中に看護師のミスでガチで体験したことあるけどオナニーの方がよっぽど気持ちいいと思う

19 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:12:26.11 ID:QTHrvkpSO
霊安室の前でエレベーターのドアが閉まらなくなる日があるとか
誰もいないベッドから毎晩ナースコールとかは病院勤務の人から聞いた
なんか「うぜえ」としか思わなくなるらしいけど

20 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:13:14.31 ID:RbrLM7Yp0
人殺しの仲間は覚悟してるの?

21 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:15:20.03 ID:3+NEIBMt0
心霊現象って本当にあるのかな

22 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:16:18.24 ID:h/nbEq4C0
ただの幻覚です

23 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:16:26.16 ID:P+Xme2s80
>>18
あらかわいそうに
全身クリトリスのような快感だったぞ
この世に戻った時のショックがでかかった

24 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:16:28.61 ID:LAeLAdS+0
>>21
有るけど脳内の中の現象。外の世界にあるわけではない。

25 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:16:30.71 ID:AkdXaOBK0
テレビで幽霊(幻覚?)が見える装置が海外にあって
レポーターの人実際にやってたな
脳の特定部位を刺激して〜とか説明していたが


26 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:17:53.97 ID:NyQU0f8q0
人間の最後の防御機構なんだろうな。
もうダメだとなった時に、死を恐怖するんじゃなくて受容するために最適な寛容を脳が作り出す。
このへんの仕組みはもっときっちり研究して終末医療に活かすべきだと思うんだが。

27 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:18:02.54 ID:AIkrnMtB0
おまえらは見えない敵が見えてるよね

28 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:18:11.31 ID:mGPgv2+00
自分の親は亡くなる前に
綺麗なお花が作ってある風景が見えて、それが自分の中に入って来ると言っていた。

29 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:22:06.24 ID:p/kABA8oO
死の痛みを軽減する為に脳内麻薬的にそういう幻覚を見るって最初から組み込まれてると聞くな。

見る内容は当人の経験的なものとも聞くけど。

30 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:23:00.49 ID:ys5+mBno0
>>10
トウシツだね、ご愁傷さま

31 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:25:15.13 ID:mlN2O70Z0
下鴨神社の祠をくるくる廻ってたら
まっくろくろすけみたいなのが3匹ほどまとわりつきました。



32 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:25:31.92 ID:mGPgv2+00
>>21
本当にあるけど説明できない。

こう言うのは、能が見せるまやかしと言う証拠もなければ、
本当だという証拠もない。

人の死後がどうなっているのか科学的に解明されない限り
本当の事が顕れないのだろうな。

33 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:26:05.20 ID:Li3KyOnj0
アレがダメだから今度はこっちとか、極めて単純に行動するのが愚民。
サッカー、野球等「政治批判・社会批判・経済批判を回避するために貴族が愚民に与えた遊び」で仮初めの一体感や高揚感を得ようとするのが愚民。

B層は騙された事にすら気が付けずに終わる。

34 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:27:34.14 ID:rB+VJcoQ0
臨死体験って欧米とアジアでは全然違うんだぜ?
これはどういうことかというと、臨死体験wの話を事前に聞かされて育ったから
文化、環境にとって体験する臨死体験の映像が違うのだ
つまりあれは「夢」

35 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:27:34.87 ID:3+NEIBMt0
>>32
あるのか

霊感とかも関係あるのかね


36 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:27:51.73 ID:w9yTBzOH0
ゴッツ怖そうな死神みたいなのが見えたら最悪だな
自分がそうなりそうで怖い

37 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:32:17.46 ID:akkG2dlr0
>>32
昔ヨーロッパでは海の果ては奈落の底だと思われてたらしい
果てを見て帰ってきた者がいなかったから
そういうもんさ

38 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:33:21.77 ID:LAeLAdS+0
前スレ>>999
>だから精神世界(霊界)の存在は否定しようがない。

肯定しようがないのが、現実です。

39 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:33:59.38 ID:NyQU0f8q0
世に山のように宗教はあれど、死後の世界を否定する宗教というのはちょっと見当たらない。
死後の世界があの世だったり、輪廻だったり、まあその辺はいろいろだけど、「ハイ、それまでヨ」というのは無い。
お迎えが鬼だろうが仏だろうが幽霊だろうが、それは終わりを意味するのでは無く続きを意味する。
つまり、死を終焉ではなく通過儀礼であるとすることで、これを受容しようとする。
だから、人間はそれを欲するし、そういう幻覚を見ることで死を受け入れようとする。

40 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:36:43.89 ID:LAeLAdS+0
>>39
宗教というのは、基本的に死者の弔い方なんだよ。
だから、どうしても死後の世界が出てくる。
海外だと、無宗教というと、死者をゴミのように捨てるキチガイだと思われる。

41 :あれー?:2012/06/21(木) 18:37:04.97 ID:FZE+lMHC0
気持ち的にはどうなんだろうね

何か気持ち良さげな印象をもったw

42 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:38:39.97 ID:GVBAjGcW0

>>1
                   
              
      病院での死亡では 見られないんですね  。
 
 
 
                    
 
             

43 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:39:35.10 ID:Xv2UT0eB0
病気になると心が弱るからそんな妄想をするだけ。


44 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:39:48.70 ID:oVTZGAvmi
コニー・ウィリスの「航路」という小説がオヌヌメ

45 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:39:57.12 ID:mGPgv2+00
>>35
関係あるね。
人は繋がっているからね。証拠はないけど・・。

でもこれが夢やまやかしだとしても、人が脳内で想いを再現できると言うことは凄いことだよね
自分で自分を救うための手段を、無意識の中に内包していると言うことだから。

でも霊感はそれとは全く別の次元だね。

46 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:40:32.07 ID:BVQ2Jhc10
死後の世界にもお金があって、働いて稼がないと何も楽しめない世界だったら嫌だな


47 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:40:59.08 ID:CK4bZjDoO
アラーが出てきたとか、ウサマが迎えに来たとかはないから、
やはり文化的な脳内覚醒によるものだろうな。

48 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:41:21.87 ID:Sa/pIO/e0
>>19
やっぱ生きてるニンゲンが一番こええ

49 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:41:35.74 ID:vRqm/yu10
6割は誰も迎えに来なかったのか

最後の最後で人間の本当の価値がわかるんだね

50 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:42:37.78 ID:z00uFWO30
美咲鳴は、そっち系かとミスリードされまくっていたな〜。

51 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:42:54.10 ID:9Y9XM22y0
>>23
オレは昼寝するときのこっくりさんが気持ちいい

52 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:43:19.34 ID:DCCr+yc80
こうゆう話ってなんか夢があるよね〜

53 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:43:48.26 ID:ZAlhyoj00
死にかかっているのだから、脳の機能だって混乱するだろ。
視覚情報と記憶情報が混じり合ったって不思議じゃない。

54 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:43:52.32 ID:vCIofFqv0
>>39
天理教には死後の世界がないと近所のばあちゃんが言ってた。

55 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:44:16.52 ID:qRoa4sey0
臨死状態で脳内麻薬の分泌が言われているから妄想・幻覚の一種なんだろね
長い社会生活や宗教との関わりの中でその人なりきの死後のビジョンが刷り込まれていて
それが投影されているにすぎない気がするんだけどどうなのかね?
何れにしても死後も意識が生き続けるとしたらその方がオレは嫌だな・・・

56 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:44:17.42 ID:kgH7RlP90
霊界の存在の有無なんてわからないっていうのが科学的に正しい態度のはずなのに
妄想だとか幻覚だとかって断ずる人たちってなんなの? どうしようもないバカですか?

57 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:44:55.15 ID:VUGIhyLR0
>>30
幽霊を信じるのも精神医学を信じるのも大差無い
言葉使いの違いでしかない

58 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:45:05.07 ID:Ry0Hi3R0O
>>48 いやあんた
単純に電気系統の故障じゃん
若しくは捏造

59 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:45:12.03 ID:JtW5rUSd0
死んだ本人が「よかった」かどうかわかるわけないんだから、
評価の評価はインチキだなw
あくまで看取った周りの人間の感慨だろ。
それが肯定的だったのは悪いことではないが。

60 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:46:40.16 ID:9Y9XM22y0
>>55
まちがってもマクドナルドを知らない老人が
死の直前にビッグマックを食う夢を見ることは無いと思う

61 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:46:55.97 ID:YHF30HMiO
>>10
お前の嫁 性格悪いだろ?
人に恨まれるから生き霊がくるんだぞ

62 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:47:46.53 ID:VUGIhyLR0
そもそも妄想が見える人間は人としておかしい部類
極一部のオカルト人間
普通は一生妄想なんか見ないと思う

63 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:48:56.22 ID:lEKcpo/K0

黒いガウンを着て大きな鎌を持った人が来るんだよねww。

64 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:48:57.94 ID:HVxsk8uF0

俺の親父が

ICUで危篤になり、医者から親戚を呼ぶように言われたことがあった。

結局は何とか持ちこたえ、その後退院したのだが、

お花畑で親父の母親が手招きしている夢を見た。と親父が言っていた。
あれが三途の川だったんだな、手招きしている方へ行っていたら死んでたんだな。とも言っていた。






65 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:49:02.72 ID:Ry0Hi3R0O
>>10 面倒くさいなら、お薬の処方で良くなるから
精神科に連れていってお薬もらった方が、面倒くさく無くて良いよ

見えない人と同じ暮らしが出来るよ

66 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:49:29.17 ID:HhmY8kJs0
死が迫ってるとなれば
薬も強くなってきてその副作用もあるだろうし
衰弱して意識が混濁してあらぬ幻覚を見てもおかしくはないが
出来ればかっこいいこと言って死にたい

67 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:49:52.72 ID:YVWxGR3o0
オバケや妖怪はいないがそれが見える人はいる。

科学ではなく医学の問題な。

68 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:50:24.05 ID:UqtxAhd5O
やっぱ固定観念だと思うよ。

だから死語の世界はなるべく普段から前向きに明るく想像しとくに限るぞ。
俺は美人のガイドさんが来るとイメージトレーニング欠かしません。

69 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:50:32.88 ID:y39ArOnw0
我々があると感じているこの世界も、自分で知覚した刺激を脳で解釈したものに過ぎないからなあ。
脳や感覚がおかしくなったら、何が見えたり感じられたりしてもおかしくはない。

70 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:51:13.87 ID:abLHH4xI0
本人しか判断つかないしな お迎えかどうかは…

71 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:51:48.14 ID:p/kABA8oO
しかし実際知り合いで倒れて死の淵から生還してきた人の話俺は聞いたぞ。

死んだ母親がサンズの川でまだ来るなって言ってたらしい。本人は気持ちよく渡っても良かったんだけど迷ってるうちに目が覚めたそうだ。

72 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:51:54.65 ID:inAn0iWQO
じいちゃんが死ぬ前日に「今、ちょうど日本一周してかえってきた」
って言ってたなぁ。


73 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:52:17.43 ID:IkFWGILD0
>>39
実は現在の世界の唯一神教のオリジンとも言えるユダヤ教は
死後の世界をほとんど言及してない。
あの世界最初の人間であるアダムとエバも
「人は土から造られたから土に帰る」
で、死んだらハイそれまでよ、的なニュアンス。
キリスト教やイスラム教は天国の存在を語ってるけど。

74 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:52:42.04 ID:y39ArOnw0
>>68
それ、今生きてる人生についてやった方がいいよ。
本気で信じられたら美人の嫁が来るか嫁が美人になるから。

75 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:52:48.88 ID:3WODb7pc0
戦争でチャイナに行ってた爺さんも、散々酷い事してきたのか
オペの麻酔の副作用で部屋の隅にいるっていう幻の中国人を怖がって眠らなかったw

76 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:52:57.76 ID:kgH7RlP90
>>62
人として不完全な状態だとはおもうよ。
だから非日常的な体験ー事故や大病をしたときに感覚器や認知が狂うんだとおもうけど
逆にいえばあなたは人間の限界を超えられない。 超えなくていいんだけどなw

77 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:52:59.00 ID:LgUD9EROP
癌の末期なんかモルヒネの数百倍の鎮痛作用がある
点滴を使って緩和治療するんだから
目に見えない人や存在どころじゃねーよ、現れるのは。

へべれけ状態でわけわかんない状態に
無理やりするんだからさ。
ネタが無い馬鹿な記者に釣られたか俺?

78 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:53:12.72 ID:vCIofFqv0
子供には何か見えてるのかもしれない。
以前幼くして死んだ子供の葬式に参列した時、そこの妹が空に向かってしきりにバイバイと言ってたことがある。

79 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:54:08.77 ID:UX8CvOnE0
幻覚をみてるんだろ
死後の世界や走馬灯やらがあると刷り込まれた結果
夢と同じよ
死んだらバニーちゃんが現れると信じ込んでれば死ぬ前にバニーちゃんが現れるよ

80 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:56:16.54 ID:9Y9XM22y0
まだ「そんなことはありえません!」と言い切れるものが無いし
こういうことは起こりますので。
人生の最後に見たいものが見えるならそれで良いじゃん?

81 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:56:20.30 ID:Sn3VKikd0
>>77
え、モルヒネは未だ現役なんだが。
オキシコドン使うのが主流にはなってるけど、それでも数百倍とかないわー。
つか、末期癌発覚→死亡、までは期間そんなに長くないからそういう状態にはほとんどならないぞ。

82 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:56:31.61 ID:Ry0Hi3R0O
>>76 お薬でラリラリしちゃえば超えられるよ
脳が萎縮したりするし

ただ、誰かさんがいる世界では裁かれないかも知れないけど、人間世界では犯罪だお


83 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:56:34.71 ID:p/kABA8oO
だからいい生き方をしないと地獄に落ちるってのは死ぬ間際いいものを見るか、怖いものを見るかの事なのかもね。



84 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:57:52.10 ID:k7FNs3sQO
臨死体験とはちと違うが、以前病院(職場)で婆さんが亡くなった
深夜だったが家族に連絡すると、特に驚いた風もなく。


事後処理は円滑に終了。んで後日話を聞くと

「生前と同じように戸口を叩く音で目が覚めて、もしやと思ってたら電話が」

との事だった。
幽霊とか信じてないけど、臨死体験みたいなのはあるのかなーと思う

日頃は常時しかめっ面の婆さんだが、少し微笑んでいるかのような
最後の表情は、家族と職員の間で好評だった






まあ、それは硬直が始まるまで口角支えてただけの話だが

85 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:58:05.84 ID:y39ArOnw0
死んだら本気出す!

86 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:59:12.85 ID:nsjducGQ0
>>59 そそっかしいなw 亡くなる前って書いてあんのに

87 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 18:59:42.97 ID:Sn3VKikd0
ちなみに。
明日死ぬとしたら今日をどう生きるか?
一週間後なら?
1ヶ月後なら?
あるいは一年後なら?
こう考えて一日一日を惰性ではなく色濃く過ごすのが人生のコツらしいぞ。
まだギリギリ20代だからなかなか実感するのも難しいけどな。

88 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:01:35.42 ID:1AxyV9Ih0
>>84
最後でクスッときたw



89 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:01:42.01 ID:kgH7RlP90
>>82
もっと簡単な方法もあるよw
でも、まあ、ふつうの人にはそういう幻覚体験は必要ないやね。
ちなみに俺が使ってる幻覚って言葉は幻-つまりこの世のものではないものって意味な。
俺は俺たちが認知してる世界以外の世界はあるようだという立場。

90 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:03:33.29 ID:Ry0Hi3R0O
やっべー 精神科マジお勧め


91 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:03:50.85 ID:q9gSz7yQ0
ガチ

92 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:03:54.39 ID:OF+PEhrR0
人間、ウトウトしただけでも夢を見るからな
血圧が下がれば半分夢を見てるような状態になるだろう


93 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:04:16.07 ID:EysSgfan0
「俺、死ぬのかあ」と本気で思うと
同じ風景でも健常な時とは感じ方が変わったな
今ではもう感じられないが澄み切った青空に圧倒されて
へたり込みそうになったりした。

だからそれこそ土壇場になったら
何が見えるかちょっと想像がつかん。

94 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:04:45.85 ID:3+NEIBMt0
生まれたからには必ず死ぬだろうが
できれば安らかに死にたいな

95 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:07:28.36 ID:+OGMCiIO0
あっオウム

96 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:07:54.94 ID:hCKSE1u70
友人の妹が看護師で亡くなる人は臭いで分かると言っていたけど
同じ経験のある人いないか

97 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:09:02.67 ID:kgH7RlP90
>>90
アホかw 
脳機能のなんらかの非常アラート、保護機能とはまた別の部分の話なんだけど
まー、この板じゃあそういう深い話はできないわなぁ

98 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:09:11.41 ID:OAGSWy1D0
>>9
丹波からやってきた丹波です。昨日の夜コーラックを飲み、18時間経ったの
にまだ出そうなので、手短に、下も短いですが、一言だけ。
まあ当人が見えると言うのなら見えたのでしょう。見える見えない、いるいな
いはどこまで行っても当人の問題なのですから。たとえばある物に価値がある
やなしやと言うのと同じで、その物自体に価値がある、あるいはないのではな
く、その物の価値というのは、あくまでそれを持つ、あるいは見る者の側に存
在するのであり、同様の価値をそこに見いだす者同士間にだけ存在する価値で
ありますからな。客観的に鬼籍に入った人が迎えにくるかこないかなどと言っ
たところで意味はないのです。そんな感じで手短に終え行って参ります。厠に。

99 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:09:31.13 ID:LAeLAdS+0
>>56
そんなこと言ったら、X界の存在の有無何てわからない。(Xは何でもいい)
どんなものだってある可能性があるって言える。ドラえもんがいる世界とかね。

通常の意味で、ちゃんした根拠がないものは「妄想」でしょ。
でなければ、何に対して妄想って呼ぶの?

それに、まだドラえもんの方が具体例があってマシだけど、
霊界なんてものはそもそもそれを主張する人間からもまともな説明も根拠もない。

100 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:09:46.26 ID:gtn/0Fzt0

たまに夢の中で亡くなった親族や過去に飼っていたペットが出てきてもなんの疑問を感じずにむしろ安心して接しているのと似ているな

101 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:11:20.13 ID:kgH7RlP90
>>96
その話聞いたことあるね。どういう匂いなのか興味あるなあ。
それと、脈でもわかるそうだよ。 脈ってもただの脈拍計るのとは違うらしいが。

102 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:13:42.13 ID:ZlXLMWxx0
霊はいないと思う、それは網膜がないのに物が見えるはずはない。すべては
極限状態の脳が見せる幻覚だろう、
ただ完全否定はできない。霊より生きている人間のほうがよっぽど怖い

103 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:14:58.49 ID:Ry0Hi3R0O
看護婦が夜勤でおかしくなって脳に腫瘍とか出来てる奴だったら怖いなあ

医者の不養生

104 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:15:25.27 ID:vCIofFqv0
そういえばシリウスがなんたらとか変な画像が貼られないな。
少し毛色が違うのか?

105 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:17:11.05 ID:LAeLAdS+0
>>102
仮に網膜に映って見えるものなら、それは物理的存在だからね。
ガス生命体ならまだ可能性ありそうだけどw

106 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:17:17.38 ID:kgH7RlP90
>>99
そういうふうに話をもってこられるといつも連想して思うのが東洋医学だな。
針治療とかそれは治療じゃないだとか医療じゃないだとか否定する人多いけど
それと同じような偏狭な世界観っていうか頭の硬さを感じちゃう。

あなたの使う「説明と根拠」自体もうさんくさい。
つまり客観性と再現性と測定可能であることが条件なんだろ?
それをクリアーできればあなたも「信じる」わけだ。 バカらしいと思わないか?

107 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:17:21.99 ID:2tym/EUr0
「蜘蛛女のキス」のラストシーンみたいな夢を見ながら死にたいと常々思っております。

108 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:17:39.81 ID:Sn3VKikd0
>>101
熟練した医師は手で触るだけで血圧から脈の性質まで把握して診断出来る、と聞く。
匂いってのも実は重要な情報で、アーモンド臭なら青酸、ニンニク臭なら有機リン、
甘い匂いなら糖尿病性ケトアシドーシス・・・みたいな情報が得られたりする。
医療者側の立場から言わせてもらうけど、みんな医者には正直に全部情報出してね!w

109 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:18:03.68 ID:IkFWGILD0
「幻覚!」「夢!」と言ってれば説明つくとでも思ってる馬鹿が多いが、
実はそれが一番説明にもなってないただの思い込みなだけなんだよね。
幽霊とか死後の世界とかはともかく、仮に脳内現象だとして、
なぜ脳にそんな機能があるのか、統計的に似たような体験する人が多いのは
如何なる理由なのか、と現象を客観的に分析するならまだ話も分かるが。
幻覚とか夢とかで片付ける奴って一番知能が低そうw

110 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:20:14.40 ID:Sn3VKikd0
>>106
鍼治療とか漢方とかは一応「有効」という科学的なデータが出てるぞ、念のため。
「よくわからんけどとにかく効く」というのは医学ではありふれたことだ。

111 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:21:03.64 ID:LAeLAdS+0
>>106
針治療はちゃんと研究されて根拠もある。
一方、霊界、霊って言うのは、ちゃんと調査をしだすと、デマや捏造、妄想に行きつくんだよ。
超能力もそう。主張する人はいるけど、まともな調査に耐えられたものは皆無。
http://www.nazotoki.com/randi.html

>つまり客観性と再現性と測定可能であることが条件なんだろ?

客観性も再現性も測定可能性もないものを、どういう根拠から妄想じゃないと言うの?
妄想という言葉は、どういうものを表すと思うの?

112 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:21:51.68 ID:ipUlJz/AO
いやいやまだわからないよ。アインシュタインが光速より早い物質はないとか言ってたけどこの前ちょい早いのが見つかっただろ?
誰も見たことないからまだまだわからないよ。

113 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:22:56.82 ID:JtW5rUSd0
>>86
それはお前だろw アンケートの対象は遺族で、感想も遺族の感想だw

114 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:22:59.02 ID:Ry0Hi3R0O
>>108 昔から宗教に有りがちな毒を使ったアレだね

115 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:23:14.44 ID:Xv2UT0eB0
人間の脳は嘘をつく、捏造するということを知っている。睡眠時に脳が情報処理
の過程でそれをしないとは限らない。見たいものを捏造してるだけなのかもしれ
ない。妄想とはこういうものであろう。

116 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:24:08.22 ID:LAeLAdS+0
>>106
もうそう[まうさう] 0 【妄想】
[1] 〔専門〕 仏 精神が対象の形態にとらわれて行う誤った思惟・判断。妄想分別。
[2] 根拠のない誤った判断に基づいて作られた主観的な信念。統合失調症・進行麻痺などで特徴的に見られ、その内容があり得ないものであっても経験や他人の説得によっては容易に訂正されない。
[ 大辞林 提供: 三省堂 ]

117 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:24:30.15 ID:1JNc5a+30
お前らのお迎えには誰も来ないけどな

118 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:24:37.93 ID:vuhtZ3pY0
右の後ろに、時々マックロクロスケが走るのがみえる

119 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:26:02.34 ID:pKzVYaCr0
>>109
まぁ、まだほとんどわかってないからね、脳って。
統合失調症の幻聴も、他の人には何も聞こえないけど、
本人にはハッキリと聞こえてて、脳も聞こえてる時と同じ反応を示してるらしい。

120 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:26:23.84 ID:pNpZ7M1D0
病院は目撃談が多いね
あっけらかんと目撃談を語る看護師も結構いる

121 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:26:26.59 ID:IkFWGILD0
>針治療とかそれは治療じゃないだとか医療じゃないだとか
否定する人多いけど

無えよw
未だにそんな風に思ってる奴の方が時代遅れっつうか、
科学的知識の薄弱な低脳だろ。
針治療は全てじゃないが科学的に分析され有用性は証明されてる。

122 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:26:34.64 ID:m0/knvyv0
オタクは死亡直前にアニメの幻覚を見るかもしれんな

123 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:27:46.27 ID:/JnENLy20
スピリチュアルなものを否定してみせるのがかっこいいと勘違いしてる奴が多すぎるな。
こうした現象を科学的に完全に説明出来る理論はまだ無い。

124 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:29:11.12 ID:SlZPWIQx0
脳みそが弱ったら幻覚も見えるようになる

125 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:30:02.16 ID:ZlXLMWxx0
もう十数年前の話になるが、サンデー毎日が死後の世界について科学的知見
も取り上げながら徹底的に究明していく。という連載がはじまった、おおいに
期待したが連載わずか2〜3回で突如打ち切られた。
打ち切りについて何の説明もなかった、どこからか圧力かかったのだろうか?
いわゆる「死」というタブーを取り上げた連載だったが残念でした

126 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:30:53.82 ID:29ytujp10
あるニートは賭けにでた。
  ||\                           /||
  ||:. \____________/  ||
  ||.   |                  |   ||
  ||:   |                  |   ||
  ||:   |                  |   ||
  ||:   |          ;''"゙''"  ;''"゙''"゙.... ||
  ||:   |           ;;''"゙''"゙.、;;:〜''"'' ||
  ||:   |        ('A`)  ;;  ,,..、;;:〜''"゙'' ||
  ||:. / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ノ( ヘヘ ,,..、;;:,,..、;;:〜'''' ||
  ||/              [___]'     \||
一酸化炭素が部屋に充満する前に
惣流・アスカ・ラングレーが「お兄ちゃん♪」って
玄関からお邪魔してくることに、生死を賭したのだ

ニートは賭けに勝利した
  |
  |
  |
  |(0,,0)
 / ̄ ノ罪ヘヘ ̄ ̄ ̄

彼の前に確かに惣流・アスカ・ラングレーが現れた
彼の失敗ばかりの負け犬人生の最後の最後に勝利したのだ
それが、徐々に薄れ行く意識の作り出した幻覚だったとしても
彼は・・・満足だった・・・

127 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:31:14.94 ID:necNDqwj0
たいていガンで死ぬから、末期投与のモルヒネのせいだろ

128 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:32:31.41 ID:HUmknD2L0
>>119
飛行機を操縦しているときに、去ね、去ねと言われるのも、そういうメカニズムか。


129 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:33:03.90 ID:/v0ZAwvHO
五次元世界について
ある米大学教授の話は今物理学の最先端らしい

この理論なら未解決な物理学の理論を塗り替えるらしい
五次元世界の根拠は消えないはずの素粒子が消えた事からだが、加速機の実験でそれが証明されれば別次元の存在が証明され統一理論完成に導く布石となるだろう

130 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:33:38.56 ID:Ya7gCqgT0
死んだ人からどうやって聞いたんだ?

131 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:34:50.29 ID:DfjJa9yz0
>>19
ベッドごと移送しなきゃならん患者がいるのにその階でエレベーター止められたり
徘徊老人だっているのに夜中に何度も五月蝿くナースコール鳴らされたり
そういう行動が死んでるからって許されると思うなよ!!!という気持ちで働いています。
生きてる患者様相手なら一応優しく注意しますが、幽霊の体がはっきり見えたらぶん殴る。

132 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:34:57.40 ID:aNbH1ajo0

最後の2行が全てだろ。

幻覚でも妄想でも副作用でも良いんだよ。本人と家族が安らかなれば。

133 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:34:58.03 ID:/8TzdcPw0
>>2
そこかw GJ!

134 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:35:50.31 ID:EysSgfan0
>>119
ステロイド薬を飲んで幻聴が聞こえたことがあるが
かなりはっきり聞こえたな。
実際の音とほとんど区別がつかん。
俺は一時的だったが病気の人はかなり苦しい生活だと思う。

135 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:36:20.07 ID:tzoi6BkH0
幻覚エスパーだなw

136 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:36:23.44 ID:kgH7RlP90
 >>111
霊界や霊、超能力がどのように規定されてるのか言葉の定義がわからない。
妄想とは非合理的かつ訂正不能な思いこみのことだそうだが
非合理なものが合理なものになっていくというは歴史上あまたあるんじゃない?
たとえば地動説だとか宇宙旅行だとか、それは測定と技術の進歩によって達せられたものだろうし
現状では「わからない」としかいいようがないんじゃないかと思ってるよ。

五感ってのも、それは「人間が認識可能な範囲での」物理的世界を捉えてるにすぎないしさ。
私見では「時空間」がこれらの疑問を解決すんじゃないかなーとおもってる。

137 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:37:31.90 ID:29ytujp10
俺薬無しでも幻覚見えるよ。
目の端でボールが飛んでくる幻覚が見える。体がびくってなる

138 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:37:47.69 ID:4O78rhV50
じいちゃんは花畑にいるとか、雪が降って綺麗とか言ってたなー

139 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:38:34.53 ID:CMrpM4cp0
0151

140 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:40:10.49 ID:/8TzdcPw0
>>118 >>137
マジで眼科で眼底検査受けろ。
眼科で異状がなかったら、脳神経外科へ行け。

141 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:40:24.98 ID:Ry0Hi3R0O
>>131 過労ですね お疲れでしょう

142 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:40:45.71 ID:q+n8BOTQ0
俺は片目を失明したとき
眠るたびに「よかった、失明したのは夢だったんだ」という夢を見た
夢くらいいい感じに言ってないと心が壊れたんだろうな
そのかわり目が覚めると絶望だったがな
人間は割りと自分を救う性能がついてるんだなと思ったよ

143 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:40:54.49 ID:DfjJa9yz0
>>42
家族じゃないとその相手が死んでるかどうか分からない。
患者さんも朦朧としてるからその方が亡くなってるかどうか分からない。

時々はっきり教えてくれる方もいるが、「良かったですね。私達が寂しくなってしまうから
もう少し待ってて貰ってね」と伝えてる。否定はしない。話してくれる人は元々穏やかなので変化わからん。

144 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:40:56.98 ID:IkFWGILD0
幻覚自体は誰でも見ようと思えば見れる。
三日か四日、ずっと寝ないで起きててみろ。
変なもの見れるからw

145 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:41:48.49 ID:29ytujp10
>>140
下や上向いてると見えない正面向いてボーっとしてるときに見える
人のいるとこでびくっとすると恥ずかしい。正面じゃなくて、なぜか横から飛んでくるんだよね

146 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:42:36.02 ID:tJcoc86R0
ふーむ
これで俺も死ぬときは安心して死ねるわ
人生の最後には若かったときに仲のよかった友人か
親に迎えてきて欲しい

いやまだ両方とも生きているんですけどねw
しかし仮にだ
親友人がまだ現世に生きている状態で今俺が死んだら
誰が来るのだろう?じーちゃんばーちゃんか?

147 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:43:14.27 ID:Ry0Hi3R0O
>>110 まあ、今、西洋医学の分野でも漢方が大活躍だよね


148 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:44:32.65 ID:29ytujp10
>>146
安楽死できるなら、別途や司会内にポジティブなもの張っとくといい
幻覚は、夢に近いものだと思うから、回りからの情報によって変わると思う

逆に髑髏とか張っとくと死神がくる、ネガティブな幻覚見るから

149 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:44:54.39 ID:kgH7RlP90
>>121 その他針のレスしてくれた人へ
【医療】不正受給より深刻!? 生活保護制度の「無償医療」に群がる医療従事者 (SPA!)[12/06/18]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1340000169/

ここに厚労省だか医師だかはわからんがこう書いてる人いるぜ?
生保だけじゃなく保険の締め付けも書類を書いてもらえないとか今年になってきつくなってきたそうだな。
しょせんそのレベルなんだよ。俺はお世話になってるし効果をしってるので東洋医学の治療は否定してないよ。

仕事まだあるので書き込み一旦離脱する。

150 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:46:37.80 ID:UceHe6kr0
統失だけど、薬飲み忘れると出るね。
賛美歌みたいな音楽と、人の影。
願わくば去年死んだかーちゃんの幻が見たい。

151 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:46:59.16 ID:LAeLAdS+0
>>136
「わからない」の以前に、根拠のないものを真実だと言ったら「妄想」でしょう。
現象自体(例えば幻視)があることは事実でも、その場所に存在する根拠がなければ、
その場所に存在するというのは妄想になるんだよ。「その場所に存在するように見える」までなら確かなことだろうけど。

あと、例えば、映画マトリックスの世界は、この現実世界と矛盾なく成立しうるけど、
「この世界はマトリックスだ」と言い出したら、誰もが妄想だと思うでしょう。
そう信じるだけの根拠がある場合は別だけど、そういうものを妄想という奴は馬鹿というのはおかしいと思うよ。

>五感ってのも

今は人間が知覚出来ないものだって調べられているよ。

>私見では「時空間」

時空連続体?そんなの古典物理学が通ってきた道ですが。

152 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:47:46.06 ID:pKzVYaCr0
>>128
一時的じゃなく常に文句言われ続けてるみたいだよ。
みんながみんな、自分のことを注視して噂してるんで毎日大変。

>>134
知ってる人の声(それ自体が思い込みの場合も多いけど)そのまま聞こえるらしいね。
幻覚も同じようにハッキリ見えてるみたいだし、その場合幻聴も付随する。

153 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:48:23.79 ID:HUmknD2L0
それは眼科に行け。
網膜が傷ついている可能性がある。

154 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:48:37.38 ID:tJcoc86R0
横山版三国志より抜粋

劉備の死

脇役A「大変です、陛下のご容態が悪化しました」
孔明「陛下…」
劉備「関羽と張飛がきておるわ」
孔明「陛下…」
劉備「弟たちめはやくこいと急かしおる…(ガクッ)」死亡

2000年以上も昔の劉備でさえ死の間際にこういう体験をしている

155 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:49:15.85 ID:DfjJa9yz0
>>141
昔に比べて患者さんに対する言い方がきつくなっている気はする。
一番辛いのは患者さんだと思ってるのだけど、何度も鳴らさないで!とか言っちゃう。
疲れているけど、いかんね。反省します。

156 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:50:32.80 ID:XIeR+0fb0
稲川淳二が調べたのか?

157 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:50:42.84 ID:g8EbBJws0
どこかの国では安楽死合法なんだけど
安楽死希望契約?して
日々生きてる人達のほとんどが
結局それを使う事なく召されるんだってさ

苦しんでるのにきちんと処置されなかった、
て訳ではなく

『死ぬ時は安楽に死ねる』という安心感が
死に近づく身体と精神を上手い事調節してくれるらしい

158 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:51:42.35 ID:oK0XEi9j0
お迎えと言っても、その人が見聞したもの記憶したものしか出て来ないはず
会った事のない人からの迎えなら信じてもいいけど


159 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:52:50.52 ID:tJcoc86R0
苦痛の生
安息の死

というのもあながち間違いではないのかも知れんな
神も粋なことしてくれるじゃないか

160 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 19:54:06.49 ID:r3YxiWvh0
>>154
マジレスするのも恥ずかしいけど創作だってわかってるよね?

161 :☆暴言ダン吉 ◆07OdcvwWr6 :2012/06/21(木) 19:57:01.58 ID:Ep2eZRb7O
(;´^ω^)y-~~ そそっかしい余所様が枕元に現れて、直ぐにスミマセンして消えたら面白そうだなw☆

162 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:00:12.73 ID:KiAIawxS0
気のせいです
その方が介護してる方が責められないから

163 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:02:07.74 ID:OAxEw/9h0
祖父は亡くなる前に、病室の窓から死んだ母親が覗いてるとか
先に逝った親友がこっちはいいところだから早く来いと言ってる、とか言ってた

お迎えは信じるわ

164 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:03:12.58 ID:oK0XEi9j0
だいたいコンピューターだって半導体電子回路の集積にすぎないのに
なんで計算とかメモリ蓄積とかできるの?
人間の脳もこれといっしょ、霊など存在しない、創作から生まれて刷り込まれてるだけ
経験してないモノは夢でも出て来ない

165 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:04:19.30 ID:Cu5q/IH5P
癌患者ならモルヒネの影響もあるんだろうなぁ

166 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:10:11.39 ID:oBFBl9kI0
親は修行中なので来られません
仏に見えるのは守護霊

167 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:14:13.16 ID:ETTlJ/CS0
昔やった実験でボランティアの頭蓋骨を開けて
大脳のあちこちに直接弱い電流を流したら
被験者が音楽が聞こえたり幻視したりしたって言ってたから
人間が死ぬ前に脳が与えてくれるバーチャルなものなんだろ

168 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:18:20.00 ID:29ytujp10
>>167
ボランティアで脳みそ提供しちゃうの

169 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:21:58.96 ID:abVuGooC0
まさに統合失調症…



170 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:25:03.46 ID:0QNan2/F0
昔、幽体離脱した時は夢とは全く違う完全にリアルな感覚だったんだが
このお迎えも、目が覚めた後、やっぱり夢だったんだと思うようなもの
ではなく
現実と変わらない体験なんだろうか。(誤作動だとしても脳が
知覚するんだったらリアルなのかな?)

171 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:27:35.53 ID:nSzvhJ5q0
こういうのは一切信じていなかった、というよりさすがに死んだ身内はねーだろと今も思ってるが
膵臓癌で倒れた婆さんの見舞いに行った時、婆さんが「明日、朝、花火が弾ける…」といきなり呟いて
その通りに翌朝亡くなったな。
ああいう状態になると、何かしら変なとこの勘が鋭くなるのかもしれん。

172 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:29:21.19 ID:6JbS0wmy0
どうせ出てくるのなら高校時代に惚れていた香ちゃん裸エプロンでお願いします

173 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:31:40.64 ID:S3R0OoMvO
英霊の立場がないスレ

174 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:34:11.24 ID:DfjJa9yz0
>>172
別れた妻(亡くなってる)が来てグチグチ言ってきてうざいとナースステーションに来る爺はいた。

175 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:34:17.23 ID:oBFBl9kI0
お迎えは実際に来ます
中にはそれに気付かず、それどころか自分が死んだことにすら気付かず、
霊としての意識が目覚めたまま肉体から脱出できず、
言わば生きたまま火葬される人も多いと聞きます

176 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:39:06.70 ID:Gfk/SsRFP
チベットの死者の書は死んでから、次の世へ導く
ためのガイドブック。
死者の耳元で中有界にいる49日の間、遺体の状態を
見ながら唱える。一度読んでみると面白いよ。

177 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:40:59.20 ID:I2siLUvz0
結局息を吹き返した人達の体験談なんだよな。
霊が迎えに来るのか、安らかに死ねるように脳がそんな景色を見せてるのかわからないなぁ。
でもあの世が本当にあるといいな〜
しばらく幽霊になってウロウロ旅行とか出来るならやってみたい。
ただ、幽霊になっても暗いトンネルの中とか、廃虚とかには行く気しないわ。
幽霊が出たら怖いからな。


178 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:41:46.73 ID:NjcX41KQ0
ttp://plaza.rakuten.co.jp/zplusx/diary/201205090000/

179 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:42:11.80 ID:0r2wpBss0
ご飯だよ 早くおいで


・゚・(ノД`)・゚・。

180 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:42:51.03 ID:Ry0Hi3R0O
>>175 おまえはそれを誰から聞いたんだよ


181 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:42:54.33 ID:qXajbCOT0
この記事から察するに
いわゆる臨死体験ってのは俺らが思ってたほどギリギリに始まるんじゃなくて
もっともっと早い段階から緩やかに始まるのかも知れないな

182 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:43:58.96 ID:k+WdOUnG0
>>36俺もそうなりそうだ、今まで見た最悪の悪夢をはるかに凌駕する
怖いものを見ながら地獄への誘いを受けそうだ。
悪いことはしてないけど。
世のため人のために仕事をしたつもりだけど。

183 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:45:43.86 ID:jm+AdI4o0
人それぞれで、その人の価値観が反映されるものらしいよ
飼ってたペットが迎えに来る人も多いよ
児童虐待されてた人なんか、親になんて来られたら迷惑なだけだろ?

184 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:50:09.19 ID:oK0XEi9j0
生死をさまよって生き返った人の臨死体験は夢のできごとを語ってるだけ
三途の川とかお花畑で呼んでるとかは映画や創作で刷り込まれた記憶で作られるだけ
あとは自分の虚栄心から嘘をついてる事も充分考えられる。
体験談語るその時だけ英雄気分ってのかな
死んだら何も残りません

185 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:52:45.20 ID:U8wkEfcsO
>>183 つまり妄想か

186 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:53:30.80 ID:/v0ZAwvHO
死んだら別次元に行くんじゃないかな?
肉体と霊と言われる三次元の我々では見えない物で構成されているのではないのか?



187 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:54:18.92 ID:mqMgtr6MO
亡くなる前 天井の模様が蜘蛛などの虫に見えたり 汗とは違うサラっとしたものが出たりすると聞いた事がある

188 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:54:58.75 ID:9kI8Yh8q0
>>180
お前からだよ

189 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:55:32.75 ID:bWI5Xjm+0
これ俺の親父も、お迎えがきたとか言ってたな。飼ってて死んだネコが夜ベットの中に入ってくるとか言ってた。
その後、病状が急変して今でも元気に生きてるけどw

190 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:56:26.71 ID:DiIY9J0Y0
臓器移植は人間の共食いだね。

世界中で禁止すべき。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

生命倫理会議

生命倫理会議は、生命倫理の教育・研究に携わっている大学教員の集まりです。

ttp://seimeirinrikaigi.blogspot.jp/


粟屋研究室(医事法・生命倫理)

脳死・臓器移植に関する倫理・法律・社会問題についての著書・論文多数

ttp://homepage1.nifty.com/awaya/index.htm


人類愛善会・生命倫理問題対策会議

「生命倫理問題対策会議」は、「生命倫理」に関する啓発活動、及び支援活動を展開しています。

ttp://www.jinruiaizenkai.jp/

191 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:57:47.12 ID:Aots78Rp0
汚澤の新党結成が日本の臨死

192 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:58:28.85 ID:VVIkzByf0
>>167
問題は、なんで脳にそう云う機能がついてて、何故死ぬ間際に発動するか?なんだ。

193 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 20:58:48.58 ID:mBverMjk0
臨死体験と同じようなもんだな。
プラズマでも説明できるし

194 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:00:05.45 ID:SGzmJGWA0
自分はあの世は信じてないけど
好きだった人や先に逝ってしまったペットなんかが迎えに来てくれて(そう思って)
心安らかに死ねるなら、それは幸せなことだと思う

195 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:01:18.16 ID:LAeLAdS+0
>>192
機能なしより、機能ありの方が、生存率がわずかでも上がるなら、そのように進化した可能性はあるな。

196 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:02:21.67 ID:p/kABA8oO
>>192カキコしたが死の苦しみを軽減させる為。
痛みと快楽は同じ脳の部位の作用なんだぜ

197 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:04:11.41 ID:kxgNm829O
知識のない薮医者認定だなw
死ぬ前に脳が機能不全をおこしてんだってw
せん妄っていうんだ。
そりゃお迎えがくるわなw

脳は血が回らんかったり、酸素足らんくなったり、低体温症とかで機能不全になり幻覚や妄想がでるんだぜ。

それを都合よく感傷的に解釈してるロマンチストだ阿呆医者w

198 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:04:22.29 ID:oBFBl9kI0
>>180
天使からですね

199 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:07:27.92 ID:tshtE+d/0
うちの爺ちゃんは死ぬ際にあまりの苦しさにのた打ち回るくらいで収まらず、
猛ダッシュで100mを10秒台で走り出し、42.195kmを
2回往復して、それでやっと息絶えて成仏しました。
まるで昨日のことのようです。

200 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:08:05.03 ID:cGg2uOFZ0
>>1
>宮城県
>自宅でみとられた患者
>遺族1191人にアンケートした。

「イタコ」あるいは「オガミサマ」1191人からアンケートをとったのか。

201 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:08:12.17 ID:tL6qc5rA0
別に臨死体験とかじゃねぇよ。
実際衰弱して亡くなってく人みてたら、そんなもんだよ、ボケも含んで昔の事言ったり妄言いったり、人ってそうやって死ぬんだ

202 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:10:52.81 ID:Ry0Hi3R0O
>>188

は?やっぱ妄想か
精神科をお勧めするわ

203 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:10:58.98 ID:voIajvLQO
別の次元が現れるんだよ。
禿てる次元、髭の無い次元、サラリーマンの次元
、や、
ホモの次元大介

204 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:14:24.09 ID:Ry0Hi3R0O
>>198 うーん、そう?
脳ドックってそんなにしないよ
お勧めするよ

205 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:14:25.63 ID:oBFBl9kI0
>>202
IDは確認しよう

206 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:16:05.44 ID:ls4cBHAr0
これは脳内座薬の影響だろうな

207 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:16:39.41 ID:oBFBl9kI0
>>204
君が死後肉体から脱出できることを祈ってる

208 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:17:54.70 ID:ie/v/Fsx0
そんだけの連中が死ぬ直前になつかしい姿を見て、心休まった状態で死ねたのなら、それはよいことだ

209 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:20:31.89 ID:s8rTbYLJ0
>>172

「あいよ」..........by 香


210 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:23:02.29 ID:0yciBGjC0

「あ、池田先生がお迎えに来てくださった・・・」

「はいはい、こちらに並んでください」
「ソコの亡者、出迎えのデブと一緒に並んで閻魔様の裁断をお待ちくださいね」

211 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:23:26.84 ID:R9/hHWyIO
まあ、純粋というか

212 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:23:47.63 ID:164Jy2K70
人間の脳内にはLSDの成分があって、臨死状態になると発動する。

本当にお迎えが来たのを見たのではなく、能内麻薬が見せた幻想。

213 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:24:33.61 ID:x/t1N/rgO

  (  ) ニクタイノボンノウカラゲダツシタ
  (  )
  | |

 

 ヽ('A`)ノ タマシイハミエナイ!
  (  )
  ノω|

 

 __[警]
  (  ) ('A`)  フシギダナンデダロ?
  (  )Vノ )
   | |  | | 



214 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:24:51.49 ID:D7Ze2P+Z0
>>2
うちの父の場合、たぶんそれだったと思う
末期癌でモルヒネ投与してたから

215 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:29:12.73 ID:Fycl8m3p0
死ぬ時は10人くらいの裸のょぅι゛ょにチヤホヤされる幻を見ながら死にたい・・・(´ω`)

216 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:31:51.04 ID:Jg3LmXBKO
>>212 だとしたら、どうして皆が同じような幻覚を見るんだ?とは、たくさんの患者さんの死を看取ってきた大病院の院長の言葉で、いきなり心臓で倒れ 幽体離脱やあちらの世界を見た後に息を吹き返した。あの世は気持ちのよいカラフルな世界だったそうな。

217 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:32:11.23 ID:Z2JxzMPM0
三途の川や、レーテ川、河とか橋ってのも世界各地で共通する風景だよね。

うちの叔父も癌で死線をさまよった際に
橋の上で十二単衣を着た綺麗な女性が手招きしているのを見たと言っていたな。

218 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:33:24.98 ID:5Zhh2lE10
天国も地獄も人の頭の中にしかない。

219 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:34:23.64 ID:EJRfwxzR0
しんみりしてる時って昔のこと思い出すからね

220 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:35:13.43 ID:pKzVYaCr0
>>214
うちのばあちゃんは末期がんでモルヒネ切れたら痛い痛いって泣き喚いてたけど、
「モルヒネは中毒になるからね〜」となかなか投与してくれんかった。
家族が何回も頼んでやっとって感じ。
今はあれだな、自分が脳死になって臓器移植の時麻酔してくれないってのが恐怖w

221 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:35:19.48 ID:XHyRCA6U0
死んだら皆すべて大霊界でハタチに戻ると言っていた丹波哲郎は ( ´・ω・) 戻ったのだろうか。

222 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:36:50.86 ID:zVV/iE7tO
亡くなった猫に会いたいな
死ぬ時は猫達ちに迎えに来てほしいね

そんなのどうせないだろうけど
夢、夢

223 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:37:31.83 ID:hMF50sRlO
幻覚ですから。

224 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:37:40.42 ID:HZyW6VxR0
ガス爆発で夫を亡くし、自身も死にかけてた婆さんは「お爺さんが迎えに来てる!!!そこにお爺さんが居る!!」って半狂乱になってた……
で……
家族は婆さんの容態が落ち着くまで、爺さんが亡くなった事は伏せて、「隣の部屋で寝てる。大丈夫、生きてる」ってことにしようって話になってたんだけどなぁ……

225 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:38:04.11 ID:29ytujp10
三途の川行ったけど、親と姉に呼び止められたよ
まあ夢の話なんだけどね、死ぬことばっかり考えてた頃のさ

226 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:38:47.35 ID:ys5+mBno0
>>212
DMTか

227 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:39:36.55 ID:uuZejM3YO
宇宙とかも脳が想像してるだけだからな 勿論今おまいらが見てる世界も脳が目を通して想像してるだけ 嘘だと思うなら目つむってみろよ
真っ暗だろ?
触ったら感覚がある? 脳が作った感覚だろ?そもそも脳があるのかも怪しい

228 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:39:37.66 ID:XHyRCA6U0
>>224
そういうのは せん妄 ってやつかもしれんねぇ。 ( ´・ω・)

229 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:40:34.01 ID:RM3TRyE5O
>>212痛みや苦しみといった信号を不必要になった時に、分泌されるんだろうね。

230 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:41:09.31 ID:vh5BVnKO0
苦痛が最高潮に達すると、
脳がこりゃまずいと脳内麻薬を出しまくって痛み感じなくする方向に働き出す。

その時に見る幸せな幻なんだろうなぁ。

231 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:41:10.03 ID:zKz6ux620
>>222
大事にされた猫は迎えに来るってよ

232 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:41:47.01 ID:XHyRCA6U0
>>227
もっと怪しめ。
もっと疑え。
突き詰めれば ( ´・ω・) なにか真理に辿り着けるやもしれん。

233 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:42:26.41 ID:CNUaWO410
なぜロビタは同じ夢を見るのか...
なぜロビタは集団自殺してしまうのか...


234 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:42:29.63 ID:HZyW6VxR0
>>231
犬は来るらしいけど、猫はどうなんだろうねぇ……?
奴ら、飼い主の顔を覚えないって言うしw

235 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:42:55.03 ID:Ry0Hi3R0O
>>207 はいはい

お前は世界のみんなを入信させて幸せにするために、
世界一周の旅にでも出て世の中見てきたらいいよ
特にアフリカとか紛争地域お勧め


236 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:43:02.02 ID:/s/ObL+Q0
http://i.imgur.com/KkcGJ.jpg
http://i.imgur.com/YwaOW.jpg
http://i.imgur.com/9EpkD.jpg
http://i.imgur.com/gPlKo.jpg
http://i.imgur.com/1xwNZ.jpg
http://i.imgur.com/UAjBf.jpg
http://i.imgur.com/eDP6H.jpg
http://i.imgur.com/N9LOa.jpg


237 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:43:12.26 ID:F0pkiKGx0
これ現象自体はもう90年代までに欧米でキチンとした研究が行われてるやろ?
何をいまさら


238 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:43:30.68 ID:z68elGZx0
どうせこの先碌な事はないしあの世もないのなら世界征服して贅沢の限りを尽くすべきだ。

239 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:43:43.36 ID:ETTlJ/CS0
これを日常に感じているのが
霊感が強いとかになるわけ
重症だと糖質だな
外的要因でなるのは麻薬中毒
有機溶剤やりすぎると思ったものが目の前に現れる
密教の修行も極限に近いことをするから見えたり聞こえたりするわけだ

240 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:44:51.78 ID:jMuNmbcW0
>>2
モルヒネ打ってジーザス・クライストをみた
という経験談が世界で多数

241 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:44:58.33 ID:kzA6hvOQ0
要するに、うわ言だろ

242 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:45:45.88 ID:7EK8ojyZ0
睡眠は死の疑似体験
毎日必ずしている

243 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:47:07.25 ID:k4lveRY8O
オカルト好きが見事に湧いてるなW



244 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:47:23.85 ID:2FUtb3EfO
この手の話で面白いのは霊的体験した人がほぼ肯定派な事だな
逆に否定派は見たことない人がほとんど

体験したけどあれ幻覚だったわwwwなんて人を見てみたい

245 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:47:31.50 ID:uBcAzG0zO
うちの婆ちゃんはいまわの際、二十年も前に亡くなった爺ちゃんが見えたらしく
『そこにおるやろうが』とか言い、また親族が涙ながらに名前を呼ぶと『せっかくのお父さんが迎えに来とるのに
あんたらが引っ張るから川を越えられん』とか言ってた。
誰もいないところを見つめながら爺ちゃんに話し掛けてるの見て、めちゃ怖かったよ

246 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:47:36.00 ID:YVQQtvJk0
おむかえでごんす

247 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:49:18.32 ID:GCpMbRxK0
>>131 実に正論。


248 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:50:23.06 ID:Z2JxzMPM0
臨死体験って、不思議と恐怖を感じる人ってほとんどいないよね。

暖かく、光りに包まれて、大切な人が迎えに来て…、新しい生命の始まりを感じた…、

肯定的なものばっかりだな。


時々思うが、この世界がもし大規模オンラインゲームだったとするなら
出生が気に入らないキャラとして生まれた途端にゲーム放棄(自殺)する奴が多すぎたから
運営サイドが死に対する恐怖をもたせたのかな?とw

249 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:50:24.41 ID:TJq/+C/Y0
別に必死に否定も肯定もしなくて良い話だね。
死後の世界があるならあるで楽しみだ。
無けりゃ無いで無になるだけ。

250 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:51:48.15 ID:ZPiGTivJ0
意識朦朧とすると強く刷り込まれた記憶が反応するのかな

251 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:52:11.17 ID:vh5BVnKO0
>>245
来てるのが爺さんなら別に怖がる必要もなかろうよ。
おまえ爺さんに悪いことされるようなことしたのか?

252 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:53:08.74 ID:bR0H/0tz0
お釈迦様自身は
あの世があるかどうかも
神がいるかどうかも
語られなかった
今の苦しみをどうにかすることが一番大切だと
あの世の有無も神の存在もどうでもいいこととおっしゃった

253 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:53:38.95 ID:Ry0Hi3R0O
>>207
おまいも所詮人間だから寿命があるだろ
ほら、
人類を救うヒーローはお前しかいないよ
世界を周り切るには時間がないぞ
急げよ
これはお前に与えられた使命だぞ

あと、日本の河原に住む人達にも救いの

254 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:55:08.15 ID:aCguiSf8P
そういう体験がない人が安らかではなかったという訳ではないな。

255 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:56:20.39 ID:ZPiGTivJ0
>>248
ダーウィン的に言えば、死への危険認識が乏しい種族は自然淘汰されてしまう。


256 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:57:41.97 ID:uBcAzG0zO
>>251 俺が生まれる前に死んだ爺ちゃんは、俺にとっては赤の他人同然。
そんな人が、家に勝手に入り込んでるんだぞ。
怖いったりゃありゃしない

257 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:57:48.14 ID:EWelPZ2N0
テレパシーや念力や気といった超常現象は脳が引き起こすもので
魂があるという理由にはならない。脳が停止したらすべて終わり。

258 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:58:09.26 ID:AQZVnNk7O
今すぐ死んでみれば分かる。
この世がつまらない奴は死の直前に何が見えるかやってみればいい。
俺は自分に死が訪れるその時まで楽しみに取っておく。

259 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:58:35.49 ID:oBFBl9kI0
>>224
実際いたんだろうな

260 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:58:46.91 ID:Z2JxzMPM0
>>252
この世界と別のどこかに存在する世界としてのあの世を語ったりはしなかったが、
釈迦自身は膨大な数の前世を体験してきているし、
遠い過去世で仏になったと明かしている経典もあるよ。

261 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:59:26.06 ID:necNDqwj0
魂とかはしらんが テレパシーとか気とか虫の知らせとかはあるんじゃないか。
地震の前に動物が逃げる的なやつ。

262 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 21:59:29.73 ID:Ry0Hi3R0O
現実を生きてる時は、目に見えるものと実体験を信じるべきだな
傷んで来たと思ったら、医者に行くべきだ


263 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:01:00.50 ID:Jgw3EWwP0
いわゆる三途の川みたいなところに出て
あまりにものどが渇いたのでその水をすくって飲んでみるとこれがたいそう美味い
「ああ、こんなおいしい水ははじめてだ」
とガブガブ飲んでいたら、昔ばなしにでてくるような鬼があらわれて
「上流にゴルフ場ができたからやめといたほうがいいよ」だって

264 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:01:39.96 ID:bR0H/0tz0
>>260
それはお釈迦様自身が話されたことでなく
「如来」をお釈迦様から離れて概念化するために作られた話

お釈迦様自身は
今のカウンセラーや精神科医のように
極めて論理的・科学的に
今の悩み・苦しみの原因とその解決法しか語られなかった
あの世の有無も神の存在も人間にとってはどうでもいいことなのだ

265 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:02:02.48 ID:Cj5EU7jy0
死後の世界って、きっとすごく善い所なんだと思うよ。
だって、誰も逃げ帰ってきた人居ないじゃん。
みんなの亡くなった身内だって、あの世で幸せに暮らしているさ。
そこへ行くことは、ちっとも怖いことじゃないのかもしれないよ。

266 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:02:07.31 ID:JwPct5/00
死期が近いから自然に脳内モルヒネでも出たんじゃないか?

267 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:02:29.39 ID:Z2JxzMPM0
万物の存在ってのは連続する時間の中にあるわけで、
我々はそれを時間軸上で今現在という一瞬でしか認識できないが、
そもそも全ては生まれた時から死んだ後までそのままの状態で保存されているのかもしれない。
例えるならDVDのように。人間はこのDVDを一度しか再生して見られないってだけでね。

少なくとも確実に言えることは、
我々の今いる世界に対して(万人が科学的に認められる方法で)連絡を送ってきた死者はいないってことだけだな。

268 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:03:19.44 ID:vCIofFqv0
>>245
仏教徒以外に三途の川を見ない。
仏教徒でなければあの世にいけないのか?

269 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:03:38.03 ID:A+HAbGb60
「せん妄」だろ。
全身の状態が悪かったら
脳だって調子悪いわな。
脳だって肉体なんだから。

270 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:04:13.31 ID:K+q/JUbX0
>>244
見ても幻覚の自覚がある人は霊的体験をしたとは言わないと思うw
うちの父もせん妄起こすと何か見てるみたいだが後になって
また幻見たとか笑ってる

271 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:05:24.45 ID:vh5BVnKO0
>>256
うち、トーチャンが60代というワリと早めに死んじゃったんだけどさ、
母親が都会暮らしの自分トコに長期滞在しだすと、
田舎の親戚が「家を開けて出歩く」ってうるさいのよ。
ンデ、××(←トーチャンの名前)が夢まくらに立って、
冬なら寒いと言ってるとか、夏なら暑いと言ってるとか、言い出す。

トーチャンは恋女房のカーチャンにくっついて来てるに決まってるし、
カーチャンが出歩いたぐらいで文句つける濡れ落ち葉男じゃなかったぞと。
まぁその辺でみかけても「いらっしゃい」ぐらいの気分だが、
そう思ってることろには出てきてくれないんだな。


272 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:05:38.24 ID:Z2JxzMPM0
>>264
経典とは釈迦の死後に弟子たちが口伝を書き写したものだと聞いたけど、
誰が勝手に作った話になるのかな?

確かに釈迦自身は病人を見ては自ら介護してあげたり、周りの人達に助け合うように言ったり、
あくまで現実社会に即した道徳的な教えを説いているよね
奇跡を起こしたり超能力で治療したりなんてことはやっていないし。

273 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:06:30.76 ID:mRmUkke90
まあ嘘と脚色がが7割で 後は幻覚だろ

274 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:06:43.44 ID:/s/ObL+Q0
お釈迦様は極楽の蓮池のふちに立って
この一部始終をじっと見ていらっしゃいました

275 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:06:50.33 ID:rscCSvXR0
※過去の記憶です。

276 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:07:13.43 ID:475mfSoaP
>>257
だが自分の考えてる思念が離れたところにいる他人に通じてしまったら、
魂や霊界の存在抜きに論理が成り立たないだろ。

情報が伝わると言うことは、必ず伝達経路がある筈なんだから。

277 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:07:56.47 ID:SiJXwJRhO
ただのスタンドだろ

278 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:08:23.43 ID:rMYGRN1FO
あの世なんてない。
ただ、脳内の記憶が混ざってるだけ
三途の川なんてのも生前に聞くからイメージがあるだけ


死んだら食物連鎖の輪の別の位置へ戻る

279 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:08:58.86 ID:1ZLcwvmj0
死後の世界は生者の心の中にしかない
そうなんだろう

280 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:09:09.37 ID:EWelPZ2N0
>>276
離れたところにいる他人に通じるというのは脳が無線LANのようになって
どこかにアクセスポイントがある。それが解明されてないだけ。

281 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:09:28.22 ID:Z2JxzMPM0
>>268
三途の川によく似たレーテ川ってのがあるよ。

>>275
死を前にして死を回避する方法を探すために過去の記憶を大急ぎで探しまわっているのが走馬灯だって説があるよね。
あと臨死体験している時は脳の一部分が活性化していて、その部分が見せているという話も。
いずれにしても超越的な何かにせよ、人間の脳にせよ、最終的に死を肯定的に受け入れやすいように見せるようだね。

282 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:10:23.52 ID:9RkqQxSD0
個人の脳内世界で起こっていることがすべて非現実とは限らない
それもパーソナルリアリティだ!(キリッ

283 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:10:53.07 ID:Gfk/SsRFP
>>264
それも間違いだろうな。そんな哲学者みたいな
坊さんの話が世界三大宗教にまでなるはずがない。

奇跡的な力もあったと思う。だがそれだけでは
手品と同じだから、分かりやすく教えを説いた。
そして弟子たちも同じ力を得た。

だから世界に教えが広がった。けどそれは徐々に
変わっていってしまい、日本に着いた頃は別の
ものになっていたって感じ。

284 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:11:13.33 ID:1AxyV9Ih0
おまいらいろいろ不思議体験してるんだな(´・ω・`)ちょっと羨ましす



285 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:11:34.84 ID:vh5BVnKO0
>>268
キリスト教徒は天使のお迎えと南十字星を見ちゃったりするらしいから、
まぁ似たようなところには行くらしい。

286 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:13:24.82 ID:2yriiymS0
これって脳味噌が苦痛を和らげるために夢を見せてるんじゃなかったっけ

287 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:15:04.92 ID:pqNgbpvYi
高3の時、チャリで横断歩道を渡ってたらババアが運転するセルシオにハネられて
空中回転して頭からアスファルトに落ちたが、走馬燈もスローモーションもなかった

なんか釈然としないな


288 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:16:29.55 ID:475mfSoaP
>>280
だからその解明されていないものが霊界だろ。


289 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:16:42.33 ID:9RkqQxSD0
仏教ってスケールでかいよな
数字の呼び方実生活じゃ絶対使わない那由他とか無量大数とかまで定義してるし
三千世界とか世界の壁ぶち破った上でそれが三千もあるとか
弥勒菩薩が救済に来るのが後56億7千万年後とか
輪廻転生とか
宇宙ヤバイと同じぐらいヤバイ
他の宗教の想像力の地平をはるかにぶっちぎっている

290 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:17:08.78 ID:2FUtb3EfO
逆に幻覚とやらが存在しないのかもしれない
霊的体験したことがない人が事象を否定するために生み出した概念だとしたら面白い


291 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:17:38.44 ID:2yriiymS0
>>220
昔と違って今はちゃんと終末医療してくれるケースが多いらしいね

292 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:17:46.77 ID:bR0H/0tz0
毒矢の例えのように
お釈迦様自身は
あの世も有無も神の存在も「無記」として
決して語られなかった
今の苦しみをとることが最も大切なことで
あの世や神の存在など、人間にとってはどうでもいいことなのだ

293 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:17:50.18 ID:RD/o0p+80
記憶が何らかで働いたんだろうな

294 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:18:50.82 ID:SiJXwJRhO
代ギリシャにもアケロン、三途の川的なものがあるな。ただ渡し賃は六文じゃないらしく、銅貨一枚だったとか。

まあ金が無い時代の死者はどうやって渡ってたんだ?てな話にもなりそうだけどw

古代ローマでは死んだら二人の天使に脇を支えられて天に登ると言われてたし
中国では死んだら魂魄になり、魂は天に登り、魄は地に潜ると言われてた。先祖を祀ると魂魄が還ってくると信じられてたな


295 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:19:11.36 ID:Ry0Hi3R0O
知ってるか?
スパット腕が切れるとするだろ
そうすると暫く痛みを感じないんだよ

なーんでか

ショック死にしないように大量の脳内麻薬が出るからなんだよ

296 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:19:11.66 ID:2yriiymS0
日本を恐怖のどん底に陥れた「リング」が実は超科学的な話だったことに絶望した
あれ最初からああいう風にするつもりだったの?

297 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:20:07.31 ID:475mfSoaP
>>287
常日頃から冷静心でいることに心がけろ。
そうするとスローモーションが発生する確率が高まる。(自分の経験則から。)

298 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:20:38.58 ID:EWelPZ2N0
>>288
違うってw

299 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:20:44.66 ID:vh5BVnKO0
>>296
あれは2作目を勢いで書いてしまってから、
「3作目も頼みますよ」と言われて無理にひねり出した「苦肉の作」に決まってるだろ。

300 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:22:24.98 ID:5Zhh2lE10
縄文とか弥生時代とかの古い時代の幽霊って聞いた事ないけどあるの?

301 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:23:22.80 ID:vCIofFqv0
>>281
>>285
似たようなところってことは同じ所じゃないんだろ。
あのよって宗派の数だけあるのか?

302 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2012/06/21(木) 22:24:38.40 ID:yvYDWDxt0
死兆星が見えたら死を覚悟する的な感じの話?


303 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:25:05.97 ID:vh5BVnKO0
>>301
受付とお迎えの人だけ違ってて、
中入ると一緒の可能性はある。

304 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:25:10.81 ID:cl6He6OKO
死の恐怖を打ち消すための脳の防衛本能かな
死ぬときに気が狂ったという話を聞いたことがない

305 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:25:21.06 ID:475mfSoaP
>>298
なぜ違うのだ?


306 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:25:57.19 ID:SiJXwJRhO
レーテ川は飲むと記憶を失う水が流れてる川で、あの世にいくつか有る川の一つ
渡し守カロンがいるアケロンがどっちかと言えば三途の川に近い
といっても上に書いたように渡し賃が日本と違う。これは差別アルよ

307 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:26:27.28 ID:oBFBl9kI0
>>264
「人間にとって」ではなく、「お前たちにとって」だよ
弟子たちにとっては有害無益ってこと

308 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:28:06.54 ID:Ry0Hi3R0O
ネアンデルタール人や北京原人の霊
恐竜やらアンモナイトの奴、巨大ゴキブリの霊

見えちゃう奴には色々見えちゃうんだろうから、空も海も陸もそりゃあ隙間も無いくらいごちゃごちゃしちゃって大変だな

脳内分泌物を調整したら、ごちゃごちゃしなくなるよ

309 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:28:42.22 ID:oBFBl9kI0
>>301
あの世の風景は、生前の価値観に左右される
実際に同じ信仰を持つ者同士でコミュニティーを作ることはある

310 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:29:25.17 ID:uXg+6lRf0
うちの爺ちゃんが亡くなる直前にも
先立った知り合い達が部屋に来たから
「何か食事でも出してあげて」って
同居していた、いとこに言ってたそうだ。
葬式に行ったとき困惑したような、
笑いながら思い出話として、いとこから聞いた

311 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:29:25.98 ID:LAeLAdS+0
>>276
>だが自分の考えてる思念が離れたところにいる他人に通じてしまったら、

通じたことを示す現象は一つも見つかっていません。

>魂や霊界の存在抜きに論理が成り立たないだろ。

なので、魂や霊界の存在は妄想に過ぎません。

>情報が伝わると言うことは、必ず伝達経路がある筈なんだから。

こちらはその通り。

312 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:30:52.26 ID:bR0H/0tz0
>>307
お前たち=凡百の我々全て=お釈迦さま以外の人間全て
だな

313 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:31:24.77 ID:LAeLAdS+0
>>280
>離れたところにいる他人に通じるというのは脳が無線LANのようになって

脳にそんな機能はありません。携帯電話による会話がその機能を実現していますが。


314 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:31:27.27 ID:EWelPZ2N0
>>305
死んだらそれで終わりだから

315 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:32:41.57 ID:Z2JxzMPM0
>>292
あなた立正佼成会の人?

>>296
一作目は呪いは出てくるけど純粋なミステリーに近いよね。
続編は誰も想像できない展開を書きたくて、
ちょっと書いては周囲の人にその先どうなるか展開を予想してもらって
想像のつくものはボツにしていってああいうトンデモ展開になったらしい。

>>301
たとえば「城」って言われたら東洋と西洋では想像するイメージが違うでしょ?
だから死に際して「境界」というような言語的概念が先に飛んできて、後から脳内で視覚化してるのかもしれない。

316 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:33:12.94 ID:Ry0Hi3R0O
白人は、インドに着いたと思い現地人にインド人=インディアンだと思って名付けた。
インディアンは昔、白人を神様だと思って大量虐殺にあった。
どちらも彼らの思い込みであった。

317 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:33:17.78 ID:/8I5v8Rb0
今生きてる、この世だって

ある意味、脳内の存在だしな。

318 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:33:59.72 ID:EWelPZ2N0
>>313
脳が発達してないだけ。以心伝心とかテレパシーとかいうのは実際にあるから。
でもそれがあるからといって霊魂があるというのはまた違う話。

319 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:34:07.76 ID:2Uk58R7N0
おまえら無神論気取るけど、ホーキングの理論も少しも分からないだろ。

俺はな、やっぱり何かあると思う。少なくとも今の科学で死後の世界の有無を断じきれるほど、
進んではない。

ハチがなぜ飛べるのかを説明してみろよwそれが進化の過程で身についたことを説明できるか?

320 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:34:22.36 ID:oBFBl9kI0
>>312
目の前の具体的な弟子や在家信者だよ

321 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:35:26.13 ID:LAeLAdS+0
>>318
以心伝心は表情や動作で伝わったりしているだけです。
テレパシーはありません。


322 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:36:32.27 ID:475mfSoaP
>>311
> 通じたことを示す現象は一つも見つかっていません。
俺の実体験だよ。
相手がビックリして俺の所に来たので、理由を詳しく聞いた。

だから超常現象は存在する。
後はその原理を何処まで解明できるか?って事。


323 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:38:03.66 ID:Z2JxzMPM0
人間、貧しいところに醜い容貌で生まれる奴もいりゃ、
金持ちでスポーツ万能で大学主席で出るハンサムもいる

この差は何から来るのか?
宇宙のシステムの中に各人の「運の良さ」というようなパラメータが存在するとするならば
それがどうやって決定されるのか考えると前世での行いによって決まってると考えたほうが納得は行くな。

324 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:38:46.62 ID:LAeLAdS+0
>>322
原理の解明以前に、その現象が証明されたことはありません。
本当にあるなら、検証を行い、科学に貢献するべきですね。

http://www.nazotoki.com/randi.html
これでもどうぞ。

325 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:39:16.75 ID:2Uk58R7N0
オウム真理教とかあるからオカルトに懐疑的なのは健康的な態度とは言える。
しかし、おまえらが科学的に振る舞えていると思っているだろうが、それほど頭はよくないのは確かだw

少なくとも、無神論を極めるなら4つの力の話ぐらい知っているよな?

326 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:40:15.03 ID:Go6EgzvI0
自衛隊の演習の時も必ずおかしな事言う奴が居たな

もう2,3日ろくに寝てないから

い、今白い上半身だけの人間が通りました!!
誰何しても答えません!

敵の新兵器が飛んでます!

熊が隣で唸ってます!



327 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:40:24.95 ID:VVIkzByf0
未だ生を知らず
いづくんぞ死をや。

328 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:41:44.23 ID:r32xJPmeO
漏れはこの世のものじゃないものは いつでも見えるから不思議でもなんでもない

329 :-:2012/06/21(木) 22:41:48.84 ID:yS4TZKvY0
死後の世界は、死んだら判るんだからさ
必ず死ぬんだから、それでいいじゃん

330 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:41:50.49 ID:oBFBl9kI0
>>322
現代科学は発展途上、先ずその認識から出発しないとね

331 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:42:02.28 ID:XIeR+0fb0
うちのオヤジは天井にたくさんの女の人が漂っていたって言ってたな

332 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:42:43.84 ID:Z2JxzMPM0
酒は美味いしネーちゃんは綺麗ならあの世もいいかもにゃー

333 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:43:23.95 ID:IqtrCZaM0
りんごは何故下に落ちるか?
A.重力。
では重力とは何なのかを答えられる科学者はいないよね。

334 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:43:34.17 ID:EWelPZ2N0
魂があるんなら毎日肉になって殺されてる動物達の魂はどこに行くんだっていうのw
どこから来てどこに行くのか説明できないだろ?

335 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:43:49.59 ID:AQZVnNk7O
>>325
センセーイ
俺はアホだけど、何も信じない様に心を閉ざす事は簡単です。
四つの何とかなんて要らないです。

336 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:43:56.45 ID:LAeLAdS+0
>>330
科学に解明できないことは、他のいかなる方法によっても解明することはできません。
なせなら解明というのは、科学の手法ですから。
オカルト好きの人間は、それがわかってない馬鹿が多すぎます。

337 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:44:08.35 ID:CNUaWO410
お客様、お時間ですよ
もし続けられるなら延長料金になりますが、いかがですか???

延長料金払ってまで苦行するヤツがそんなに多いとは思ぇ...おや、オレも時間が来てしまったか???

338 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:47:20.71 ID:475mfSoaP
>>324
否定のしようがない超常現象を体験した者と、
そうゆうのを体験したことのない者では、スタートラインが違うんだよ。

君は俺の話を疑うことからスタートだ。
君のスタートラインは俺より随分と後ろなんだぜ。

339 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:47:23.28 ID:LAeLAdS+0
>>333
>重力とは何なのか

辞書にも書いてありますよ。

まあ、そういうことを言いたいのでないのはわかりますが、
なぜ存在しているかとか、なぜそのようなのかという問題は、究極的にはわからないところに行きつきます。
それは確かに人間の限界ですが、科学以上に解明できるものも方法もありません。


340 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:47:57.71 ID:oBFBl9kI0
>>336
今できないからと言って、将来に渡ってできないとは限らない
今の科学が絶対と思うのは、科学的態度ではないよ

341 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:48:20.46 ID:LAeLAdS+0
>>338
>否定のしようがない超常現象を体験した者と、

体験したからと言って、それがテレパシーだとしか考えれないのは頭が悪い証拠です。

342 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:49:24.59 ID:LAeLAdS+0
>>340
>今できないからと言って、将来に渡ってできないとは限らない

そうですよ。解明できるとしたら、それもまた科学ってことです。

343 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:50:34.76 ID:LAeLAdS+0
>>338
スタートラインはどうでもいいから、是非証明してくださいね。
どうせできないで妄想を喚いているだけでしょうけど。

344 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:51:17.48 ID:2Uk58R7N0
無神論を極めるなら、4つの力が永久運動するのがこの世界という物理学の前提から、
なぜ意識が生まれ、心が生まれ、空を飛ぶ生物が偶然に発生したか説明してみろよ。
おれは神なんて信じてないが、死後の世界や神を否定できるほど人間はまだ賢くもない、ということを分かれ。
分かるというのが、本当の知性であり、科学的態度だ。

345 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:51:33.06 ID:4Kt5mu3N0
せん妄ですね

346 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:52:37.67 ID:475mfSoaP
>>330
科学の発展は、まず現象の発生の確認からなんだぜ。
超常現象は偶然の産物でも在るので、意図的に再現することがほぼ不可能。
だからと言って発生した現象を否定したら科学の発展はありえない。

347 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:53:56.07 ID:CNUaWO410
もともとこの世界にはリンゴを引き摺り落とそうとする力が存在していた
それを人間が重力と名づけた

この世に存在しているから、名づけることができる
この世の中にはいろいろなものが混沌として存在している
でもそいつらにはもともと名前が無かった
人間が区別をつけるために名前というものが与えられたにすぎない

348 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:55:02.28 ID:EWelPZ2N0
>>344
DNA作った宇宙人が考えたんだよ
そこに何かしらのプログラム組み込んであるからさ

349 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:55:13.79 ID:LAeLAdS+0
>>344
>死後の世界や神を否定できるほど人間はまだ賢くもない

妄想以上の証拠がないものを、肯定するのはおかしいです。
マトリックスの世界は現実世界と矛盾なく成立しえますが、
じゃあ、この世はマトリックスかといえば、それは否定するのが当然です。
それは妄想として作られた産物だからです。

しかし、宇宙自体がシミュレーションされた世界である可能性は科学も否定していません。

350 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:55:23.30 ID:2FUtb3EfO
粘着全レスなんて都市伝説
そんな暇な奴が生きるだけで精一杯な現代にいるはずがない
そう思ってたのに私は今奇跡を見ているのでしょうか
このスレを科学的に解明する事は可能でしょうか

351 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:55:46.78 ID:oBFBl9kI0
>>342
そう、あの世とか魂は、実は科学なのだ
逆に、例えばブレーンワールド理論など、解明もされていないのに科学と言われてるね

352 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:55:51.24 ID:jNQfcPhZ0
>>ID:LAeLAdS+0

おい粘着キチガイ、それ以上はてめえのブログで一人でやってろ
一人で30も40も埋めんな

353 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:56:07.88 ID:IqtrCZaM0
>>339

科学を否定しているわけじゃないですよ。
今、受けている便利な生活の恩恵は科学のおかげなので。
ただ、今後は環境問題とかもあるし、今までみたいに単に
便利さだけを追求するんじゃなくて、後世まで現状維持の
生活レベルを受け継いでいく方向にシフトした方がいいのかなと
個人的には思うな。
便利さなんて味わってみるまで知らないんだし。

354 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:56:24.37 ID:pqNgbpvYi
>>319
http://www.livescience.com/528-scientists-finally-figure-bees-fly.html

355 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:56:40.07 ID:LAeLAdS+0
>>351
>そう、あの世とか魂は、実は科学なのだ

いいえ。妄想です。

356 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:57:14.45 ID:LAeLAdS+0
>>352
NGワードに指定して、読まない自由はありますよ。

357 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:57:18.68 ID:mFGxUn8e0
マジレスすると既に死後の世界の事については解明済み
あっちの連中が口封じしてるんだよ、知られたら色々不味いから

358 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:57:33.92 ID:Gfk/SsRFP
ま、無神論は科学という宗教を信じてる訳だもんな。
まだそれなら良いが、金とか富を神のように信じてる
拝金主義者や人間死んだら終わりという唯物論者も多い。

359 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:57:44.14 ID:SIcuhrNg0
やはり自宅で死ぬのがいちばんだね

360 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:57:59.05 ID:oBFBl9kI0
>>346
実は量子力学とか殆ど超常現象なんだよね
一つの電子が同時に二ヶ所に存在するとかね

361 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:58:13.73 ID:2FUtb3EfO
>>357
枝野みたいな奴あの世にもいるんだな

362 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:58:38.92 ID:fSd7+oNk0
母親が毎晩10時過ぎにチャイムがなると言うんだが玄関横の自分には一切聞こえない
つうかうちのチャイム壊れてて鳴らない
やっぱお迎え来てるんだろうか?
昨日うちの犬が天に召されたが…

363 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 22:59:56.89 ID:Ig8BOgzQ0
アンケートの回答者が5割弱で、回答者の4割が「体験した」だよね。
患者の4割じゃないじゃん。

まあ、宗教的・霊的なものが心の拠り所となって良い方向に働くことがあるのは健康な人間でも同じ。
(依存しすぎるとやばいことになるけど・・・)
1の記事で評価できるのは最後の1行だけだな。

364 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:00:05.61 ID:KWIOcbKS0
オカルトばかって心身病んでる奴がほとんど
リアルに充実してたらオバケなんか見てるヒマないし

40ババアとか加齢で病んでくるうえヒマだから余計ヲカルトに走る
体調不良とオワコン感でそう言うもんしかより所が無くなるんだな
こうなったら人生仕舞いだ


365 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:00:15.46 ID:E5Xhj0RLO
友人の父は精神病だったのに死ぬ直前はうって変わって穏やかで、
友人や孫に優しい言葉をかけてくれたらしい。

366 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:00:33.63 ID:oBFBl9kI0
>>362
幻聴じゃね?

367 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:00:59.80 ID:Go6EgzvI0
科学科学と言っても
未だに宇宙ってどうなのよ?って感じでしょ
原発もあんな感じだし

368 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:01:07.75 ID:2Uk58R7N0
>>354
それで反証できていると思っているのが頭悪い証拠なのよw
なぜ、最近わかった物理学理論を無機的偶然的発生によるハチが獲得出来たのよ?
「飛びたい、飛びたい」て念じてたわけ?w
そこまで考えるのが知性だよ。

まあ、日本人がこの手の話になると思考停止で科学的態度とろうとするのはいいと思う。
オカルト信じまくる国よりはマシだよな。

ただ、本気でこの手の話を議論出来るレベルの人間はほとんど皆無だ。

369 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:01:29.35 ID:pqNgbpvYi
蜂の飛翔を科学は説明できない、とか未だに叫んでる奴はカルト。しかもB層。
オツムの時計の針が止まったまま歳を重ねるとあーなる。気をつけよう

370 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:01:36.18 ID:sVMOK2yNO
>>362
チャイムに似た小さい音が他からなってるんじゃないか?
だから>>362はチャイムに気がいってるから気付かない

371 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:01:41.03 ID:CNUaWO410
>>362
エサの催促だろ

372 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:03:02.96 ID:LAeLAdS+0
>>360
確かに日常からかけ離れた超常現象である、2重スリット問題のようなものはありますが、
一つの電子が同時に二か所に存在するとかはありません。

373 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:03:26.26 ID:AONp46CNO
病院でも見えるみたいだぞ
親や知り合いじゃなかったみたいだけど
俺によく似た明らかな別人がベッドサイドに来たらしい
実際その時間には俺はいなかったんだがな


374 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:03:35.38 ID:oBFBl9kI0
>>355
で、ブレーンワールド理論が科学であの世が科学でないのは何故?

375 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:04:26.33 ID:2Uk58R7N0
>>369
お前が馬鹿だって気づかないか?
しょせん知識も高校生レベルだろ?w

ハチが獲得出来たことを科学的に仮定でもいいから説明してみろよw

376 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:04:59.62 ID:F1ci5BXEO
丹波哲郎は元気でやってるだろうか

377 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:05:08.48 ID:pqNgbpvYi
>>368
最近分かった物理学理論?君、読んでないでしょ

378 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:05:57.36 ID:oBFBl9kI0
>>373
ああ俺病院に勤めてるけど、そういう話は日常茶飯事だ

379 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:06:18.16 ID:LAeLAdS+0
>>368
膨大なバリエーションによる総当たりと淘汰。
DNAのコードで表現できるものを完全に総当たりすることができれば、
もっとすごい生物が生み出せるよ。
それでもDNAのコードで表現できる有限のバリエーションのなかの一つにすぎない。

380 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:06:54.09 ID:IqtrCZaM0
>>360

量子力学の視点から、予言とか運命とかの未来予測の類は確率の問題であって、
当たることもあれば外れることもあると話をしたら、理解してもらえない事が多い。


381 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:07:14.03 ID:8l7n0rVZ0
脳の誤作動みたいなもんだろ
ドラッグが見せる幻覚と一緒だ
お迎えにきた人が医者のヅラもって帰ったとか
物理的に影響したら信じてやんよ

382 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:07:18.29 ID:CNUaWO410
>>372
同時というのがクセモノだよな
実は高速移動していて、バッファ残しているだけってことも考えられそうだシナ

383 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:07:31.92 ID:LAeLAdS+0
>>374
検証可能性。

384 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:07:44.36 ID:8ggykoaW0
一般人の幽霊なんかどうでもいい。
むしろ邪魔。

385 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:09:19.14 ID:2Uk58R7N0
>>379
はい。出ました、高校生の回答wwwww
言っていることのトンデモさに気づかない、疑問を抱かないレベル。
そう言っている時点ですでに非科学的に陥ってると気づかないか?

386 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:09:34.30 ID:YLE2M8CK0
そもそも魂って何?魂はなにをするの?

387 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:11:14.99 ID:CNUaWO410
魂は意思
身体はその世界に生きるもの

オマイラもしょっちゅうやってるだろ???
オンゲで
そのまんまだよ

388 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:11:15.55 ID:JUFHHlpS0
ミンスってオカルト大好きだね。
ぽっぽのときに一番ひどかったけど、野田でもこんなことやるんだな。
業界団体から献金でももらってるの?

389 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:11:24.30 ID:LAeLAdS+0
>>380
ある意味一般人には霊界よりも、量子力学の世界がキチガイに思われるでしょうね。
エヴェレット解釈(多世界解釈)を正しく理解できる人は、物理学者にも少ないです。
常識が受け付けないんですね。

390 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:11:33.95 ID:oBFBl9kI0
>>383
ブレーンワールドって検証可能なの?
あと現代物理学では10次元とか11次元まで存在が認められてるよね?
これってあの世=高次元空間と一緒なんだけど

391 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:12:20.13 ID:vCIofFqv0
>>303
>>309
>>315
つまりは生前の記憶、思想信条があの世を作ってる訳だw


392 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:12:31.21 ID:2Uk58R7N0
DNAの発現パターンの豊富さが、ハチの複雑な能力獲得を説明出来るって馬鹿かw
実験室でやってみなよw膨大なパターン発現から特定の能力が獲得出来る証明を。

え?出来ない?進化は何万年、何億年のターンだから?
なんで?膨大な時間があれば、まあハチまで進化するだろ、ていうのは、
幽霊信じてるオカルトと差がすでにないのだがw

393 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:12:50.07 ID:E5Xhj0RLO
>>386
沢山の本を読んで自分で答えを見つけたら?
人がこうだよと言ってもはあ?としか思わないでしょ。

394 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:13:12.94 ID:LAeLAdS+0
>>385
唐突に無神論とか持ち出す馬鹿が何か言っているぐらいですね。

395 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:13:41.79 ID:l4T+dmh/0
臨死ならこれ
http://www.youtube.com/watch?v=e-gUqbnVrM4

396 :1/2 当時の記録より:2012/06/21(木) 23:13:44.60 ID:475mfSoaP
>>343
一週間に二回事故した時、思念が通じた

タクシーの運転手をしていた時、一週間に二回事故を起こしたことが有った。
この二回目の事故はちょっとした自損だったが、凄く落ち込んでもう会社を辞めたいと思った。
このまま何もかも投げ出して逃げ出したいと思った。
そして堤防を自宅に向かってトボトボと歩いてるイメージを強く思い浮かべた。
十数分の間、直ぐ横の駐車場でこんな風に落ち込んでた。
思いがあまりにも強かったためか、頭の中の状態が明かに通常とは違った状態になった。(超常現象を体験するときによくなる状態)
その状態が暫く続いたが、このままでは脳のためにも良くないと思い、冷静さを取り戻した。
だが、実際に逃げ出すわけには行かないので、無線で報告、営業所に戻るように指示を受けた。
営業所に戻って暫くしたら、同僚が戻ってきて車を止めると、慌てて駆け寄ってきた。


続く・・・ (行数が書き込み制限を超えているので。2分後に続きを書き込みます。)

397 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:14:11.57 ID:Gm+S0iaYO
現実として知覚しているものを「絶対にある」というなら
幻覚も現実だし幽霊もいるよ。
科学的か否かでしか考えられない馬鹿はそれがわからない

398 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:14:25.63 ID:ZF2fl19P0
こんなもんウソやウソや、あるわけ無いやろ
なんとなく希望的妄想が、なんとなく都合よすり替わっとるだけや
動物は死んだら無になるんや、ワシかってあの世でオトンやオカンに再会したい思うけど、それは絶対無いんや

おまえらこんなエバラが言いそうな記事にだまされんな

399 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:14:44.91 ID:2Uk58R7N0
>>394
ハイ、逃げたw
だからこの手の論議で、高校生の教科書レベルで「科学的態度」を誇る連中が笑えるw

400 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:15:40.32 ID:vWmX7Bqw0
恩師が亡くなる前に脳の発作で1回たおれてるが、そのときは生還した
七福神の神様の乗った船が現れて、神様が乗れとおっしゃったそうだ
ワタシ乗りませんと言ったら、こぎだしていったそう・・・
2回目は、たぶん その七福神の船に乗ってしまったのだろう

401 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:15:58.85 ID:pqNgbpvYi
>>375
んー。何故に君は蜂を引っ張り出したの?
君の設問は、原始的な微生物が海の中で繊毛などを使って
器用に泳いでいるのは何故か、という設問と本質的には
変わらないんじゃないかなー

それとも、原始的な微生物が粘性流体の中で器用に泳ぎ回り獲物を
捕食する様について、君は蜂同様の神秘性は感じない。ということで
いいのかな?かな?

402 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:16:16.78 ID:oBFBl9kI0
>>389
ほうほう、そう仰るあ?なたは天才物理学者か何かですか?

403 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:16:19.50 ID:J65Zx2fF0
ここまで新倉イワオなし

404 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:16:26.66 ID:AONp46CNO
>>378
やっぱりよくあるんだな

405 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:16:32.76 ID:KWIOcbKS0
魂なんてないよ

今迄ブレインに入力記憶された情報の元に思考行動してるだけ
脳はPCとなんら変わらない

生まれたばかりの赤ちゃんに人格があるか?
そういうこと


406 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:16:46.61 ID:e8lfnZXL0
>>10
そういうたぐいは信じてなかったけど、
旦那の前妻が何度か枕元に来て私の首締めていったな。
不倫してたとか略奪婚じゃないのに、向こうはそう思ってるらしい。
何度も来て首絞めるもんだから、絞め返したら出てこなくなった。

407 :2/2 当時の記録より:2012/06/21(木) 23:17:05.10 ID:475mfSoaP
>>396の続き

〔会話はその時の物を出来るだけ忠実に書きました。〕
同僚 「○○君会社辞めちゃーあかんよ。」
俺 「えっ!、なんで?」 と答えながら (心の中で すげービックリした)
同僚 「あんた会社辞めちゃうつもりじゃないだろうね?」
過去に不思議な体験は何度もしているので、この言葉を聞いた時点で「あ、落ち込んでた時の思念がこの人に通じちゃったんだな。」と思った。
そしてこれを確認するためには同僚に語らせた方が良いと判断した。
俺 「何でそう思った?」
同僚 「何でそんな事聞くだん?」
俺 「いや、気になったから、教えて?」  (事故直後で不謹慎だと思いつつ、心の中ではワクワクしていた)
同僚 「待機所でシート倒して横になってたら、突然パァーーと頭の中に、○○君が事故を起こして会社辞めちゃうってゆうイメージが沸き起こってきただがん。」
同僚 「そいで、二回も続けて事故を起こしちゃって、まー仕事がイヤになってそのまま何もかも投げ出してタクシーも自家用もふちゃっといて家へ逃げ帰りたくなって
同僚 堤防を○○君の家に向かってトボトボと歩いてっとる、そうゆうイメージがパァーーと頭の中に、流れ込んできたと言うか沸き起こってきただがね。」
同僚 「ほいでビックリして、虫の知らせかと思ったけど、まさか、いっくら何でもこの前やったとこで、またついでにやるようなことはねーだらーなーと思って、また横になっただがん。」
同僚 「そしたら一分か二分経ったら無線で○○号車(俺のタクシーの無線番号)が事故やった、なんだかんだって聞こえてきたもんで、営業所にすっ飛んで来ただがね」
同僚 「○○君何でこんな事聞くだん?」
思念が通じたことを確信した俺は、事故直後に落ち込んでいた時の事を話すと、同僚に「自分の話に悪乗りしたのではないか?こいつ変な奴!」と、
思われるのではないかと思い、話さないことにした。
俺 「いや何でもない」
同僚 「なんで?気になるがー、教えてー。」
俺 「いや虫の知らせかなーと思ったんで聞いてみただけ。」

同僚には悪いと思ったが、そのまま俺の側の事は言わず終い。


408 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:17:06.31 ID:dLSp7/e10
まぁ無いものを見えると言う人は居るけどな。
その人たちは霊感があるのだと言うが、それはただ脳に異常があるだけだからな。

409 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:17:15.46 ID:LAeLAdS+0
>>390
>あと現代物理学では10次元とか11次元まで存在が認められてるよね?

そうですよ。何か問題でも?
例えば物理学では、3次元空間の2粒子は6次元空間の1粒子と見ることができます。

>これってあの世=高次元空間と一緒なんだけど

あの世という言葉を持ち出す人が、その意味で使っているとは限りませんし、
そのような話を持ち出す人が、
高次元空間だからこういう仕組みで起きることだというような根拠を示したこともありません。
そもそも5次元以上の空間把握は数学者でも難しいです。

410 :402:2012/06/21(木) 23:17:25.39 ID:oBFBl9kI0
×あ?なた
○あなた

411 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:17:44.74 ID:2FUtb3EfO
幽霊が怖いとか理解できない

もしいなければ怖がる理由がない
いても見えるだけならテレビと変わらない
首を絞めてくるとか実害があるなら反撃もできる存在のはずだからぶん殴ればいい
なんでやられっぱなしなんだろ

412 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:17:58.91 ID:wbSEnxRBO
>>406それ、実は本人が(ry

413 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:18:00.79 ID:OTy8PF2w0
認知症なんてもう毎日それの連続ですが

414 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:18:06.02 ID:IqtrCZaM0
>>389

その量子力学も今の世の中をベターで説明出来ているだけで、真理ではないでしょう。
突き詰めていけば、まだ真理は誰も答えられないんですよ。
だから>>1は面白い試みかと思った。

415 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:18:21.30 ID:LAeLAdS+0
>>396
妄想を書いても意味がないので、それが本当なら、
しかるべきところで科学的な証明をするべきです。

416 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:18:22.94 ID:9RkqQxSD0
「ハチはなぜ飛べるのか」という議題は
「ハチが飛べるようになった世界」にしか生じない(キリッ

417 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:18:44.48 ID:ZPiGTivJ0
>>360
同時に2箇所に存在するわけじゃないぞ。
確認するまで2箇所どちらでも存在する可能性があるということだ

418 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:19:09.92 ID:LAeLAdS+0
>>399
別に逃げてませんよ。君は私の主張を否定できていませんから。何も言う必要がありません。

419 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:19:17.19 ID:rKYJorFG0
死後があることを知られては社会を統治(支配)する上でまずいから、
非科学的というレッテルを貼ってるんだろ

昔は誰でも死後を信じてた 信じない奴は頭がおかしいとされていた

420 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:20:16.56 ID:LAeLAdS+0
>>397
誰も脳内の現象としてあることを否定しませんよ。
それが外の世界にあるというのが妄想だという指摘をしているだけです。

421 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:20:45.04 ID:rm6SqX7q0
俺も一度事故で死にかけたことがあるけど
走馬灯ってのはほんとうにある
過去の記憶がフラッシュバックする体験
すごかったわ

422 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:21:40.04 ID:2IHIY71fi
脳内で作り出される幻覚だと分かり切っている。
もし、外部からの影響なら民族や文化によって変わることなどない。

文化圏によって仏様やキリストが現れるのが、脳内で作り出されている証拠。

イスラムの「ジハードで死んだ人間は、女の楽園に行ける」なら、迎えにくるのは裸の女か。

423 :3/2 当時の記録より:2012/06/21(木) 23:21:46.28 ID:475mfSoaP
>>407の続き 文字数制限に掛かってしまった…_| ̄|○

この件はもし、俺の方が話したら思念が通じたことを確信したのは同僚であり、例えその後に同僚からこのことを聞いても
俺としては、同僚が俺の話に悪乗りした可能性を排除できなくなってしまうので、これで良かったと思っている。

以上

424 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:22:10.58 ID:GC2C83lI0
入院したとき隣室の老婆が夜中に「たすけてオバケが〜」と叫んでいた。
きっと他人には見えない人が見えていたんだろう。

425 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:22:45.02 ID:LAeLAdS+0
>>402
天才でなくても、ある程度ちゃんと物理をやってきた人はわかりますよ。
ちゃんとやってない人がわからないだけです。

426 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:22:59.50 ID:fSd7+oNk0
>>370
そうなんだろうか
幻聴だろうとおもってたんだが
餌の催促だと悲しいなぁ

因みにうちのチャイムはピンポーンではない
ティーローリーローリーローン♪ッティローリーローロン♪
これが玄関横の部屋にいる自分に聞こえないはずはないので
全く別の音を空耳アワーしてるのかな?

427 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:23:06.37 ID:jJDG7IbE0
まぁ現実すらろくに見えてないかもしれない

428 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:25:25.14 ID:475mfSoaP
>>415
折角昔の記録を引っ張り出してきたのに。
お前はただ否定するだけかよ。

スタートライン以前の問題だな。

429 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:26:23.08 ID:LAeLAdS+0
>>414
量子力学は真理ですよ。
それが真理でないと思うのは量子力学を理解していない証拠です。

実は、量子力学は、何かが正しいと言っているわけではないのです。
そういう意味で古典力学とはかなり違います。
確率的に振る舞う物事に対して、確率的にこういうことが起こるということを言っているに過ぎません。
少なくとも、1 + 0 = 1が成立するぐらいには真理です。


430 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:26:28.34 ID:mwjRHetO0
うちのばあちゃんはくも膜下出血で倒れて入院したとき
「七福神の乗った49人乗りの船が来た。一つ空きがあるから急いで乗らなきゃ」とか
「黒い服を用意しておきなさい」と言ってた
その1週間後に死んだよ

431 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:26:45.71 ID:j2VrfLs70
      r ‐、
      | ○ |         r‐‐、
     _,;ト - イ、      ∧l☆│∧  良い子の諸君!
    (⌒`    ⌒ヽ   /,、,,ト.-イ/,、 l  君が生まれたとき、君は泣いて周りは笑っていた。
    |ヽ  ~~⌒γ⌒) r'⌒ `!´ `⌒)  君が死ぬ時は、君は笑って周りは泣いてる。
   │ ヽー―'^ー-' ( ⌒γ⌒~~ /|   そんな人生を送りたいものだな。
   │  〉    |│  |`ー^ー― r' |
   │ /───| |  |/ |  l  ト、 |
   |  irー-、 ー ,} |    /     i
   | /   `X´ ヽ    /   入  |


432 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:26:56.08 ID:CNUaWO410
科学という技法ですら、この世の中の混沌としたものに名前や方法を見つける手段に過ぎないってことが
いまだにわからないヤツラのなんと多いことか...

433 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:27:35.27 ID:2FUtb3EfO
>>428
だって否定さえすればレスがもらえるもの

434 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:27:51.38 ID:LAeLAdS+0
>>428
こんなところで妄想を書くなということ。
本当だと本気で思うなら、証明して人類の科学に貢献しろよということ。


435 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:30:05.46 ID:oBFBl9kI0
>>423
ここで使われている「虫の知らせ」という言葉、こういう言葉があるってことは、
昔から経験則としてこういう現象があるってことを、人は知っていた証拠

436 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:30:54.57 ID:vCIofFqv0
>>399が言ってることが理解できない。
生物の存在とその進化には神のような働きがあったとでも言いたいのか?
ならばそれを証明してくれ。

437 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:31:14.09 ID:j2VrfLs70
             (  ヽ      ――――  ○  ――――
     , ⌒ヽ    (     )          // | \
    (    '   (       ヽ⌒ヽ 、   / / |    \
    ゝ    `ヽ(              )        | (⌒ 、
   (           、⌒         ヽ     (     ヽ
  (    (⌒                  )   (
                  _.. ヾr0ヾ_
                 / ,r'l0i{'0ヾヽヽ 次はどこ行こうか?
              ,     ~`i,/∧{!i} ヽi´        ;i
              |ヽ.    /:::ヘ!i}        /::|
              |::::ヽ   ∧::::::ヘi} ∧∧,,∧ /:::::|
              |::::::::ヽ. /:::ヘω・) /:::ヘω・`)/::::::::|
             ( ´・ω/:::::::ヘ U)/:::::::ヘ と(ω・` )
             | U (  ´・) (・`  )-u( と ノ 僕はわりと楽しかったよ。
             _..u-u (l    ) (   ノ  `u-u 、
.. ..._... ...._... ..._... ._,,..-‐''.... .._...  `u-u'.  `u-u'         `゙''ー-、,_.. ..._... ...._... ..._... ._
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〜.::..:..:..ー::::..:..::.:..:...::..:..::... 〜.::..:..:..ー::::..:..::.:..:...::..:..::... 〜.::..:..:..ー::::..:..::.:..:..〜.::..:..::..
死んだ人たちが集まる魂の休憩所にて・・・


438 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:31:32.49 ID:sVMOK2yNO
>>428
夢から起きてすぐの所が結構重要な所だな。そこら辺で事故の話を聞いて夢と現実がこんがらがったりは有り得ると思う

439 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:31:57.38 ID:K+q/JUbX0
>>421
ものすごい勢いで今までの記憶を手繰って助かる術を探してるのかもね

440 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:32:00.53 ID:TQV85XM60
お迎えってやつは多分自分の脳の記憶から作られたものだとは思うけど
虫の知らせっていうのはあると思う
これは経験があるので信じている

441 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:32:14.56 ID:oBFBl9kI0
>>434
だからそれは科学的態度じゃないと何度言ったら

442 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:33:31.18 ID:gk16QWu50
ポストセブンか何かがソースだと思ったら読売かよw
さすが棺おけに片足突っ込んでるジジイの新聞社

443 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:33:52.15 ID:9tAgWRNz0
オソロシア。

444 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:34:02.73 ID:O7twA4V9O
梶原一騎の娘を惨殺した犯人は死刑の前、娘が来てると言ってたらしいな
人は死を前にした時に、自分を自分たらしめている原点が見えてくる様になるんだろう

生きているはずの孫の姿を見たりするのも同じ理由。
ペットだったり、可愛がってくれた親族だったり、神様だったり、楽しかった思い出だったり…

自分が悪いと思えることはしない様に生きないと、死に様すら惨めになる

445 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:34:23.03 ID:2IHIY71fi
脳内の幻覚だろう。

死ぬ間際の脳のメカニズムが解明されれば、意図的に幸せな幻想→死を迎える薬なり装置なりが作れるかも。

実用化されたら馬鹿売れするな。

446 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:35:50.93 ID:ihpsWqoU0
そんな物は、恐怖を避けようとして自ら作り出した幻想だ。、、、

447 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:36:37.81 ID:pqNgbpvYi
>>431
おい、泣かすなよ

448 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:36:40.36 ID:IqtrCZaM0
>>429

俺は、今の世の中では真理に限りなく近いが真理では無いという認識。
では、なんで電子は波と量子の二面性があるの?
答えられないでしょ。

449 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:37:02.50 ID:NFq11CbwO
超常(心霊)現象研究家の中岡俊哉氏
彼は心霊現象の肯定派だったが、決定的な証拠が無いことをもどかしく感じていた
著書で、自分が死んだら霊となって現れるしかないと語っていた
彼が死んで10年経ったが、未だに彼は霊となって現れてない

そもそも霊が存在するなら、未解決の殺人事件などなくなるはず

450 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:37:46.22 ID:y2231b9w0
うちの父は列車が来て旅行にいくとか言いだしたな
乗客はみなロシア人で彼らと遠くに行くんだと言ってた

死ぬ1週間前に言い出したよ

451 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:38:21.29 ID:vaw+FvaE0
>>446
それでイイじゃない。

452 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:38:56.98 ID:2FUtb3EfO
>>449
その霊と自在にコンタクトがとれたら、だろw

453 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:39:21.05 ID:F/5upA070
ウチのかーちゃんが死ぬ何日か前にもなんか言ってたな
本人には病気の事知らせてなかったけど
病室の天井からかぼちゃのツルが伸びてきて
サルが何匹かそれをつたって降りてきた
そしたら死んだじーちゃんがぼーっと現れて
ただじっとかーちゃんを見てたとかなんとか言ってた
じーちゃんがわかるが
かぼちゃのツルとサルはなんだったのかと未だに思うw

454 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:39:25.67 ID:mwjRHetO0
>>446
別に記事のどこにもオカルトだとは書いてないだろ

455 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:40:27.50 ID:SlHnYn350
つい先月に亡くなった義父も誰もいないはずの病室の入り口を見ながら「誰だ?」と言っていたらしい
27年前に死んだ父も、ガンで亡くなってたおじいちゃんが来てたのか「父さん、まだダメだ」と言っていた

456 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:41:34.32 ID:zc5dpfOg0
>>75

酷いことしたんじゃなくてされたんじゃないか。
中国抑留者はやってもないことを執拗に責め立てられて洗脳されたらしいぞ。


457 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:42:15.95 ID:475mfSoaP
>>434
妄想ではない。
事実の記録だ。

>>438
同僚はシートを倒して横になっていただけで寝ていたわけじゃない。
待機所って、タクシーの待機所なんだから客待ち中な。

同僚が事故の話を聞いたのは、無線が最初。しかもそれは俺が報告した第一報の本社側からの復唱。
だから貴方の推測はありえないよ。

458 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:44:05.69 ID:T1fVS4vP0
ギャクマンガ日和でおじいさんが死ぬ話は何気に好きだ

459 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:44:21.65 ID:hY47n1420
>>39
ホーキング博士は人の死=コンピューターのシャットダウンと死後の世界
真っ向から否定したら、乱交クラブの常連とか変態扱いされるようになったな

460 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:44:37.36 ID:P5fS8jgF0
貧血で倒れて数分気を失ったとき、立とうとしたが立てず、諦めたときの気持ちが
最後で、その後、意識が戻ったら回りで友人が介抱してくれていた。

461 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:45:03.27 ID:pi0R31Bo0
>>457
米子か?

462 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:48:49.82 ID:9RkqQxSD0
>>448
それは我々が粒子であると思っているものも波動で
波動であると思っているものも粒子だから
二面性って勝手に貼ったレッテルありきでそもそもそれらは同じものだったというオチ

463 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:49:48.97 ID:F3VLIZsL0
お、物理談義か?

霊界とかいうのは超弦理論で折りたたまれた6次元のどれかなのかもしれないな。

464 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:51:27.97 ID:vCIofFqv0
ID:2Uk58R7N0消えたか。じっくり話したかったのに。

465 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:53:48.51 ID:J02lDyZH0
>>460
意識が戻るまでは苦しみも何も感じなかったわけですか

466 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:54:19.83 ID:hPwi/3NvO
幻覚だよ

467 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:57:24.62 ID:ihpsWqoU0
>>451
ぁぁ、そうだな。
それで、人が幸福な終末を受け入れることができるなら。

468 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:58:53.74 ID:mwjRHetO0
幻想とか妄想だって書いてるやつらなんなの?
日本語を理解できないの?

469 :名無しさん@13周年:2012/06/21(木) 23:59:20.17 ID:IqtrCZaM0
>>462

では、なぜ電子は二面性を持っているの?
というように、結局分からないんだよ。


470 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:01:50.77 ID:A3xcjdEw0
痴呆か

471 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:06:13.08 ID:lr3Tu7li0
重篤な食中毒で人事不省になった経験はあるが、
別にコレといったオカルト体験は無かった
気が付いたら日付が2日間ワープしてただけ

472 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:06:15.08 ID:+DfEjOC70
>>459
ほんとに脳ってPCと同じパーツだな
言語インストールしないと動かないし

もともと脳にはオンオフを電気的に計算する能力しかない
機械じゃないので入力する時の体調や環境
もともとの脳の性能なんかで建設的にその人個人が出来上がる


473 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:07:10.32 ID:Cf6aPKEN0
人体の仕組みでそういう機能があるんだろうなあ
脳内に特別な物質が分泌されて、それの効果とか

474 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2012/06/22(金) 00:09:04.13 ID:LPQMdcCY0
うちのお袋は天使が夢に出てきたってよく言ってたなー

475 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:09:14.79 ID:RJnCvH2n0
この世は結局わからないということだけがわかっている

476 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:14:02.05 ID:5fw/sIJ/0
これは寝ている間に見る夢なんだ。
昔、胸を絞めて落とす危険な遊びが流行ったが、自分も落とされてみた事がある。
気を失うのはほんの一瞬、時間にしても3秒もないと思うが、自分はその間に長い夢を見た。
黄色いお花畑をランランルー♪
って感じで歩いてる夢だった。
気が付いて周りを見て聞くと、一瞬だけだと言われた。あれもまたあの世の入り口なのかと思った。
とても危険な行為だ。

477 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:14:53.82 ID:WMME4WKE0
>>469
素粒子は実際はかなり常識的感覚ではわかりづらいものだったよってこと
つまり素人には理解不能だから素人に簡単に説明する為に粒子としてはこういう振る舞い、
波動としての性質はこう、そういう二面性があるよとなんとなく分かった気にさせるだけ

478 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:17:39.85 ID:1STZbbD00
>>477
人間の感覚を超えているので、振る舞いは数式でしか
表せないみたいですね

479 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:19:48.98 ID:6E41o/X5O
もし死後の世界(天国や地獄やら)かあったなら
人口密度ヤバイだろな
天使がヘブライ語だかなんだかで話しかけてくるし
チャイニーズだらけだしさ
死にたくねーな


480 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:20:03.73 ID:XQG0Que7O
前に老人施設に勤めていた時に、年寄りがよく夜中に訳分からん事言ってたと聞いたな

先輩が来てるから、お茶入れてくれとか、ベッドの上で正座して見えない誰かと会話してたとか

一番怖かったのは、離せ〜離すんじゃ!と大騒ぎしてた人。見えない誰かにどこかに連れて行かれそうになったそうだ


481 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:21:45.60 ID:0GwxPT8N0

> 「たとえ幻覚や妄想であっても、本人と家族が死を受け入れる一つの現象として評価するべきだ」と話している。

問題は、幻覚や妄想であると認識している人に対しては、
いわゆる一つの現象は効果が無い事。


482 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:21:57.48 ID:GdekELRn0
いや、一流の数学者が数式を駆使しても表記できないのが
波と粒子の二面性だと思うが。
それが分かってればシュレディンガーの猫だってパラドックスにならんでしょ。

483 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:23:00.56 ID:Wru673pM0
脳が死期を悟って恐怖を紛らわせる為に見る幻覚
金縛りと似たようなモノ

484 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:23:42.82 ID:RJnCvH2n0
>>479
死後の世界があったとしても生きてる人間の常識では計れないだろ
ここが死後の世界だと理解できる時点で過去の生と繋がってるわけでそれはもはや死では無い


485 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:25:10.16 ID:TLKq56C70
>>472
たしかに脳は電子伝達系として動いてるけど、それは意識のイージー・プロブレムの簡単な問題
真の問題は何故、電子伝達により意識や感覚を感じてしまうのかという意識のハード・プロブレム
それについては現代科学では全く解明されていない
可視光線の光学情報由来だろうが記憶の電子情報由来だろうが何故、「見える」という感覚が存在するのか全くの謎

486 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:25:35.73 ID:v2iqC96l0
うちの爺さんは、死んだ嫁さんの名前を言ってたな
一度も名前を口に出したの聞いたこと無かったのに

487 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:26:20.40 ID:RJnCvH2n0
>>482
いや、表記は出来てる
ただどうしてそうなるのかは誰にも説明できない
それが解釈の違いになってくる


488 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:26:21.81 ID:31JeSnjb0
>>477

それは、解明する側が納得する理由であって、なぜそうなのかの説明ではないよ。


489 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:27:57.66 ID:GdekELRn0
>>487
シュレディンガー方程式のことを言ってる?

490 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:28:26.81 ID:mCPRutxBO
科学を信じないで一体何を信じろと言うのか
医者を信じないで一体何を信じろと言うのか


491 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:29:58.05 ID:N8dADRJ30
はあ、仕事でミスった
ばあちゃん迎えに来てくれよ…

492 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:30:11.45 ID:scd0sO790
眠ってるとき普通に夢を見るだろ

あれと同じ

死ぬ間際に見る夢

493 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:30:45.76 ID:WMME4WKE0
>>488
なぜかなんて意味が無い問いだよ
この世界がたまたまそうあったってだけだから
器の中で生まれた知性が器の形を知覚することは不可能

494 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:31:18.95 ID:GdekELRn0
ダークマターの正体が幽体という説は動だろうか?
だめですね。軽そうだし。

では、ニュートリノの正体が幽霊では。
電子型とミュー型とタウ型に分類できるけど、振動します。

495 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:31:49.52 ID:2+0y4LNp0
答えの一つはこれだろ。

最近幽体離脱にはまった
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1340263535/

俺「奴は言った、『まとめよくよめ』と」
略:まめ
■まとめWiki
ttp://www13.atwiki.jp/ridatu/
■避難所
ttp://jbbs.livedoor.jp/study/10119/

Q.幽体離脱って本当に出来るの?釣りじゃね?
A.出来ます。

Q.なんかオカルトくせーんだけど
A.単なる夢の延長、ただの脳内現象です。でもオカルト説もあります。どちらを信じるかは君次第。
Q.何が面白いの?
A.超リアル。空飛べる。好きな子とセックスし放題、しかもすげえ気持ちいい。
Q.おい何か興味湧いてきたんだけどどうすりゃいいの?
A.まとめよく読め。
Q.これだけはやっとけってことある?
A.夢日記。内容や意識状態、離脱のために試したことの記録。

初心者は質問する前にまずQ&Aを見直してみましょう。大抵の初歩的な疑問は解決できるかもしれません

■離脱初心者Q&A
ttp://www13.atwiki.jp/ridatu/pages/339.html
■幽体離脱Q&A
ttp://www13.atwiki.jp/ridatu/pages/24.html
■幽体離脱Q&A2
ttp://www13.atwiki.jp/ridatu/pages/486.html

496 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:34:18.78 ID:mCPRutxBO
>>404 精神科では良くあるんじゃない?
糖質

497 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:36:47.77 ID:RKzBPmAqO
生や死の前に、宇宙が何なのかが分からない。
全て謎

498 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:37:25.90 ID:WMME4WKE0
脳のハードウェア障害なんだろうな
パソコンと違ってフリーズしたりせず論理的整合性がないままそれを現実と知覚するから
色入厄介なわけで
言ってみれば起きたまま夢を見てるようなもんだな

499 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:38:50.82 ID:5MnDk8QR0
>>2で終わり

500 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:41:58.55 ID:31JeSnjb0
無知の知ってソクラテスだっけ?
何千年も前で今ほどの科学的知見も無いのに良く理解していたんだな。
天才だわ。

501 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:42:24.71 ID:fxCIAVmB0
俺、事故にあって意識不明の時、亡くなった、じいちゃんが来たぞ!
そんでそっちに行こうとしたら、綺麗な光が見えて、めっちゃ綺麗だった

その後、彼女の声がしたんで、戻ろうと思ったら、自分がベットに寝てて
駆けつけた友達が看護婦に怒られてたの病院の天井から見てて、面白かったぞ!

502 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:43:26.85 ID:sbAj+C9r0
>>236
オチw

503 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:43:35.30 ID:WDY0Hvth0
※未経験な事を想像したらそれは妄想です。

504 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:43:37.84 ID:J74HxV4U0
宇宙はプログラムサーバ全体
この世界はオレたちがクライアントを通じて参加できてる全体の中のひとつのエリアに過ぎない
オンゲをやったことあるやつなら即、理解できるはずなんだけどな
他の世界に移動するのにはキャラデリ(死亡)しなくちゃならないとかね

505 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:46:22.97 ID:soWTeWra0
>否定的評価19%を上回った。

他人の体験にダメ出しすんなw


>>220
末期患者に中毒って…苦しみ抜いて市ねってことか

506 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:47:03.92 ID:fCOOyQ/z0
ステルスソリクター?
略して ステソリ

507 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:49:33.50 ID:eN2NVQh30
母が私を出産した時、一緒に三途の川を途中まで渡ったらしい
向こう岸に死んだ父親(私のおじいちゃん)がいて、
産んだ赤ん坊(私ね)を見せにいこうとザブザブ進んでたら、
背後から夫と息子がそっちじゃないと叫んでて、
取り合えず、今から赤ん坊を父親に見せにいくと説明しに戻ったら
生還したんだと
母子ともにアウトと言われて私の父は覚悟を決めてたと言ってた

508 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:49:38.00 ID:njfcZj30O
>>479
「あの世を証明出来ない事の証明」は数学で出来るそうな
スピリチュアルな世界観は宗教観で変わるので、結局人間の願望かもな


あと地球で一番質量の多い生き物は蟻だから、万物にあの世があれば全員蟻の餌

509 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:52:01.93 ID:8XFpL98k0
死ぬ前には幻覚が見えたりするんだろうな、


510 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 00:59:58.75 ID:fy6dT07f0
人間は感覚が遮断されれば幻覚を見るだろ。
特に死ぬ前は痛かったり苦しかったりするわけだから、
そういった感覚が消えれば良い幻覚を見る確率が上がるんじゃね?

511 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:00:03.64 ID:BWqNmZdTO
先が長くないことを悟ったら鮮明に振り返りたくなるんだろう

512 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:03:37.12 ID:SMptfPyx0
>>508
> あと地球で一番質量の多い生き物は蟻

??

513 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:06:28.46 ID:mCPRutxBO
何て言うか
科学やら医学を用いて何とか出来る事に対して
事あるごとに神を持ち出してくる方が胡散臭い

514 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:06:50.94 ID:tsZjchp+0
こうゆう体験わ
本当にあると思う

515 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:08:01.19 ID:g44Ap7/S0
>>448
>俺は、今の世の中では真理に限りなく近いが真理では無いという認識。

要するに量子力学を理解していないわけですね。

>では、なんで電子は波と量子の二面性があるの?

量子力学はそれには答えません。
量子力学はどうして二面性があるかを説明するのではなく、
二面性が有る場合に、どういうことが起こるかを説明するのです。

>答えられないでしょ。

だからこそ真理なんですよ。

516 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:13:13.82 ID:g44Ap7/S0
>>457
>事実の記録だ。

それは君が事実だと信仰しているに過ぎません。

極端な話、霊界やテレパシーがあるかより、
昨日の自分と今日の自分の主体は違うという説の方がまだ信憑性があります。
寝たら今の主体は消失し、起きたら別の主体が生まれていたとしても、君はそれに気が付くことはないでしょう。
死んで生まれ変わるサイクルなんかじゃなく、わずかな電子状態の変化の時間、
例えば1msで生まれ変わりが起きていても不思議でもありませんし、現実と整合性もとれます。

517 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:15:04.74 ID:g44Ap7/S0
>>462
正確には粒子でも波動でもないんですけどね。
円柱が角度によっては、円に見えたり、長方形に見えたりするのと同じです。


518 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:15:47.56 ID:g44Ap7/S0
>>468
妄想とそうでないものの区別ができない人ですか?

519 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:16:35.94 ID:eN2NVQh30
>>421
対向車線に突っ込んで正面衝突する!ってなった時、
確かにざああああって、記憶が駆け抜けた

520 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:16:38.05 ID:gL4lfAd/0
>>271
ちょっと泣けた。
お父さん一度でも遊びに来てくれるといいね

521 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:17:10.12 ID:WDY0Hvth0
人間いつ死ぬかわからないから、現在の一瞬一瞬が死に臨む体験の連続である。

522 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:17:18.93 ID:GdekELRn0
お、霊界と通信してる人が来たぞ。

523 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:17:24.70 ID:g44Ap7/S0
>>469
わからないものはわからないと認識することが重要。
勝手に妄想しているだけなのに、妄想じゃなくて事実だというバカがいるから問題になる。

524 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:19:31.59 ID:g44Ap7/S0
>>482
シュレーディンガーの猫はパラドックスでも何でもありません。
多世界解釈を受け入れられない人が勝手に変な問題を作っているだけです。

525 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:20:28.81 ID:rVzEyU1Y0
昔の人は言いました
太陽が地球の周りを回ってるのであって、地球が太陽の周りを回っているのではない
霊も同じこと
理解できないことは受け入れない
受け入れられるような屁理屈をこじつけて否定する

526 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:20:48.57 ID:g44Ap7/S0
>>485
クオリアの問題は他人にあるかどうかも分かっていません。
哲学的ゾンビや、独在論の可能性は永遠になくなりません。

527 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:20:55.61 ID:mCPRutxBO
分からない上に分からない事に基づいて、想像で絶対の物を作り出すから更に厄介なんじゃない?

528 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:23:18.05 ID:g44Ap7/S0
>>525
全然違います。
UFOや超能力や霊現象は、調査が進むと、デマ、捏造、妄想に行きつくのです。
まともな証拠が出てきたことは一度もありません。

529 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:26:57.25 ID:g44Ap7/S0
>>527
まあ、そうなんですよね。

「この世界はシミュレーテッドリアリティの可能性はないか?」
→これは科学的な議論ができる話。

でも、シミュレーテッドリアリティの例である映画マトリックスの世界を持ってきて、

「この世界はマトリックスだ」と言い出したら、それは妄想以外の何物でもないのです。


530 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:29:20.44 ID:rVzEyU1Y0
>>528
その通り
地球が太陽の周りを回っているなど、とんでもないデマである

531 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:33:16.19 ID:mCPRutxBO
んー 何て言うか

例えばだけど、万人が見えて確認できる事象
走ると疲れて、休めば回復する そういうもんだと思ってる事を

証明できない超理論で何とかしようとするから、信用されないんじゃない?

走ると疲れるのは神の忠告で、暫くすると治るのは、神の御加護があるからです
みたいなさ

532 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:39:44.45 ID:g44Ap7/S0
>>530
まあ、宇宙から撮影した写真も認めない、科学も理解できない人間を説得するのは無理ですね。

533 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:41:47.69 ID:zZF+PtT10
だいたい、今ここでこのレスポンスを読んていること、これ以上の奇跡があるはずもない、あの世がどうだか、神が目の前に現れ様が、そんなことは今この瞬間に比べれば無だ。

534 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:41:53.40 ID:4nLc1Cvx0
あの世は凄く良い所らしい。
でもそれが解るとみんな死んでしまうから解らないようになっている。

この世がもう少し良い世界になると、死後の世界も科学的に解明される様になるかもしれない。

証明できないけど。

535 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:42:19.31 ID:i19Th2Uo0
自損事故の瞬間までのスローモーションと光の輪っか潜る体験したけど誰もお迎え来なかった
気付いたら病院で手当て済んでておかん曰く血塗れのまま自転車押して自宅まで帰ってきたらしい
小人さんが仕事したか?

536 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:43:23.44 ID:jLFDyy3m0
末期ガンだと9割以上は見る。モルヒネの副作用w
お迎えでもなんでもなしw

537 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 01:49:33.02 ID:mCPRutxBO
例えば、
『入信しないと地獄に堕ちる』
の証明をしようとしたら、出来るのか
みたいなね

〜らしい(推測)
とか見てきた人がいるそうだ(伝聞)
とかにならない?

『入信しなくても地獄に落ちない』の証明ならできそうだけど

538 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:03:36.06 ID:7DhnDsLW0
死の間際にエンドルフィンという脳内物質が分泌されるのは
よく知られているが、これはその成分が麻薬そのものであり
この現象はこの物質による幻覚であることは
容易に類推される。

539 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:04:20.26 ID:bBkhrlBi0


誰でも『川があって〜』とか『死んだ**が手招きしてる』と1度は聞いてるだろ

それが夢を作るんだよ

だから外国人は川などじゃなく『光が見える』とか言うだろ

ぜんぶ思い込みや夢ってだけで本当に死ねば時もなくなって無だよ

まれに話のネタに嘘を言う奴もいるけどな

540 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:08:24.65 ID:2rlGfg/60
やっぱり死んだら無なのかなあ、自分の自我というか魂?
が無くなってしまうのは怖い。

541 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:09:57.92 ID:/bJiHsZ40
>>539
宇宙は無から生まれるんだぞ。
ロマンチックだな。

542 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:10:54.02 ID:mCPRutxBO
>>540 無くなるのが怖いって言う感情すら
無くなりそうだけとね

543 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:11:40.45 ID:g44Ap7/S0
>>541
無からは生まれないよ。

544 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:11:52.11 ID:zjbEa4JfO
>>536
末期ガンの爺さんの手を握ってたら、どうやら爺さんは食い物の夢を見ていたらしく、俺の指を全力で噛んだ。
が、入れ歯を外して歯茎しかなかったんで助かった。

545 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:12:25.26 ID:g44Ap7/S0
>>540
生まれる前の状態に戻るだけ。生まれる前って怖くなかったでしょ。

546 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:14:11.90 ID:2rlGfg/60
>>542
分かるし、そうなんだけど怖いんだよw
自分を認識できなくなるのが怖いというか。

547 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:15:37.47 ID:g44Ap7/S0
>>546
まあ、そういうことが怖いと感じるタイプの人間が、
危険を回避し、生き残ることができるわけですけどね。

548 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:16:21.38 ID:xBGV1CaD0
義父がやはり見ていた
亡くなる少し前から、死んだ親族がよく来ていたらしい
「そこにいるんだよなー」って

549 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:17:02.53 ID:zjbEa4JfO
>>547
いや必ず死ぬし

550 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:17:05.57 ID:9EVaILyDO
>>1
お、鬼籍の親仏…?
鬼がきたら怖いやらおもろいやらd( ̄▽ ̄;)

551 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:17:41.63 ID:1N+I9A6p0
七年前に親父が死んだ時お通夜の晩に悲しんで泣きながら寝てたら
突然ガツンと肩口叩かれて頭の中に「しっかりしろい!」と親父の声が聞こえた。
死んでも人間のパーソナリティはどうやら保てるようだ。 

552 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:19:08.19 ID:NxNrOMHR0
>>203
おまえの説が一番気に入った。

553 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:19:18.57 ID:mCPRutxBO
どうやら寝ていたらしい

554 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:19:37.94 ID:g44Ap7/S0
>>549
個体は死んでも、その性質を受け継ぐ(遺伝的な要素や文化的要素がありますが)子孫が
繁栄するってことですよ。

555 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:20:08.36 ID:ZXHaaJzM0
>>32
>人の死後がどうなっているのか科学的に解明されない限り
それは自然科学の領域ではないのでいつまで経っても解明なんてされない
先験的な感情、感覚に対しては自然科学はすることがない
例えば自然科学では1という数字の存在を証明できない
しいて言うなら「エー、直感でw」とみんなが言っているというのが証明

「赤という色がなぜあるのか」とかも証明がない
自然科学のどこをひっくり返しても証明の手がかりすらない

自然科学でなく科学の話というなら
>4割が体験
というのが紛れもない科学的データ

まず自然科学(数学も)は大量の証明なしの前提条件をもとになりたっている
ということが一般教養として知られるべき

556 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:21:35.73 ID:yQuZfVzxO
どちらかというと本人は死んで無に返ったはずなのに
死んでからもしばらくは生きていた痕跡
(記録や物理痕跡、記憶など)が残ってあーだこーだなる方が嫌だ
死んだら自分が生きてた形跡などいらん

557 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:21:38.95 ID:2rlGfg/60
>>547
うーん、確かに死にたがる人は、怖いどころか逆に
自分の存在を消し去りたいとか言うね。

558 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:21:43.04 ID:zjbEa4JfO
ウチの親父が植物状態で二年半なんだが、中身だけ抜かれて側だけ残されてるのか。
早く連れてってやってくれぃ

559 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:22:03.18 ID:w0ohtq320
たった100年足らず短い人生で
ユダヤ様の紙くずの利子”の支払いの為
奪い競い蹴落としあって殺しあううその人生なんぞ
まっぴら御免ワニがね
ぐそ〜(沖縄方言後の世)があれば大事ワニがね
嘘の人生生きたら永遠針地獄ワニ
真実はどこに?―WHOとIAEA 放射能汚染を巡って
http://www.youtube.com/watch?v=oryOrsOy6LI

560 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:22:37.81 ID:QQjbQR1e0
俺達が喜びの拍手をしている最中にも手の平にいる微生物は死んでいっているわけだが、
その微生物達がいくら考えたところで、己が微生物である理由など分かりはしないだろう。
科学によって俺達を構成しているものや構造が分かるようになったとしても、
俺達がいる理由は分からない。その意味では微生物も俺達も同じということか。
まったく壮大な暇つぶしだな。

561 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:23:14.90 ID:mCPRutxBO
お、ワニさんだ

562 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:23:43.35 ID:1VJxDAoP0
実際、死ぬ寸前の人間の体重と死亡直後の人間の体重をあらゆる計測器を使用して
極めて正確に計測すると、死亡直後に数十c軽くなる事が証明されているんだぜ。
それが「魂」の重さなのかは不明だが。

563 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:24:52.40 ID:t7lxtm5h0


病院で死ぬと 見れないというわけか???


じゃあ、歩いてて 車に轢かれ即死は そんなことすらないというわけか


これは不公平だ!!!!!!!!!

564 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:25:08.02 ID:g44Ap7/S0
>>555
>>4割が体験
>というのが紛れもない科学的データ

これも4割が「脳内」で体験というのが科学的データなんだけどね。
外で起きているデータは皆無だから。
そこを間違えないようにしないと勘違いする人が出てくる。

565 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:25:26.33 ID:NxNrOMHR0
>>555
その証明が「実験の再現性」だけだからな。
事実、現実ではないアニメでもDVDで同じとこ何度も見れるのに。
誰かがそのアニメを作ったという事実が証明されるだけで、
人為を越えられない。

566 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:26:50.40 ID:pJGfCZV3O
>>548それは認知症でしょ。俺の母親と同じように、脳内が子供の頃に戻ってると思います。過去 現在の区別がつかない。1年間 故郷 父母 祖父母 実家を恋しがりました。

567 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:28:37.68 ID:pkJZ7PsWO
お薬増やしときますね

568 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:28:38.49 ID:baPcys370
死んだのによく聞けたな

569 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:28:43.27 ID:g44Ap7/S0
>>562
証明されていません。ちゃんと計測して発生していることはありません。
本当にそんなことがあれば、その物質はなんだ?と大問題になります。
先日の「光速を超えた」というニュース(実際には測定ミスだった)どころではない大問題です。

570 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:29:09.48 ID:J0X+TQyl0
うちの父も亡くなる数日前から、「部屋に人が一杯いる」だの
「誰々が来た」だの言い始めた。
叔父もそうだったし、祖父もそうだったらしい。
ただ、末期がんの痛み止めのモルヒネを投与していたことも3人に共通で
こういうことを言うのって決まって病院の中だったり。
自然死でも同じ現象が起きていたら、そういう世界も本当にあるのかなと思うけど。

571 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:29:39.37 ID:1N+I9A6p0
2008年のリーマンショックの直前にウトウトしながら聞いていた
朝のラジオから突然死んだ親父の声で「大変な不況が来るから倹約して暮らせ」
という声が聞こえた。それで株とか処分して救われたんだよな。
死んで骨になっても人間しばらくは傍にいて色々観ていてくれるんだな

572 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:29:57.47 ID:mCPRutxBO
まあ、
証明不可能な事と、証明可能な事を比較したら

みんな証明可能な事を信じるよね
信じ易いし

体感出来る事と出来ない事を比較しても体感できる方を信じるし

573 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:30:03.01 ID:yQuZfVzxO
>>562
21グラムはほぼ信憑性のない実験結果だよ

574 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:30:18.98 ID:noCdFDIH0
「お迎え」が見えるということは、
本人はもう半分霊界に行きかけてるということだからな。
死ぬときは一人だと思っていたのに、死ぬ間際に既に亡くなった縁者に逢えたら、
そりゃ安心するよね。

575 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:30:27.55 ID:wc0gzTz40
大切な人が迎えに来てくれたと思えば、あんまり怖くないかもね>死
ケガらしいケガはしたこと無いんだけど
一回カッターで5針縫うケガをしたとき、全く痛くなくてビックリした
傷口確認して血が吹き出して、ヤバい!と思ったとたんに痛くなったけどw
本当人の体って面白い

576 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:30:46.36 ID:fPb/rg+F0
俺なんか風邪で高熱が出たとき風邪薬と解熱剤を同時に飲んだら
目の前に普通に幻覚が現れたぞ

蛇というか龍みたいなものが牙をむいて襲いかかってくる
視線を動かすと同調してついてくるから幻覚だと分かるけどね
人間は簡単に幻覚を見るんだよ

577 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:31:52.50 ID:5MnDk8QR0
>>562
お前が信じ込んでいる都市伝説は数多くありそうだなwww

578 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:32:56.60 ID:g44Ap7/S0
>>572
そもそも世の中には、嘘つきやデマや捏造や妄想が多すぎます。


579 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:35:15.57 ID:J0X+TQyl0
>>562
絶命すると、どんなご遺体も糞尿が出てしまうからだと思うよ。
穴から色々出てくるから。
だから、ご遺体の鼻や肛門に綿の詰め物をするんだよ。

580 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:36:43.37 ID:YlJbMTdZO
10年以上入退院を繰り返し、半ボケ状態だった父方の祖母が危篤になった。
3日後意識を取り戻した祖母が、
「○(父)が枕元に立った。」と言い出した。
父はその3年前に死んだが、高齢の祖母が
ショックでガックリ行ってしまうのではとの配慮から
父のことは誰も祖母には教えてなかったにも関わらず。
祖母はそれから3年生きた。
もう15年以上も前の話。

581 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:37:04.43 ID:9lIP1xiO0
エスパーちちげがお迎えにくるよ

582 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:37:44.10 ID:yQuZfVzxO
霊的なアレは否定も肯定もできんなー
単に自分が体験してないだけかもしれないし
妄想見ちゃってる可能性だって否定できない
事実はどうであれなんかもう各々が信じる方が
その人にとっては紛れもない真実なんだよね

583 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:38:54.31 ID:oU+UhTf20

俺のかみさんは年の差の離れた若いきれいな中国人の嫁なのだが、

その嫁も「川の向こう側に死んだ爺さんが手招きして、(死んだ)母さんが『来るな!来るな!』してた」

・・・という夢を見たと語ってたな・・・・・。


中国にも「三途の川」があるんだなって思った。


584 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:39:02.47 ID:pkC1IylkO
介護施設で働いてるけど
直接の死因は何にせよみんな老衰だからな
話ができる人が少ないって特色はあるかな
亡くなる一月前から戦争の夢ばかりみてた人いた
ロンドン橋から落ちて死ぬ夢みたって怒ってた

585 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:39:49.44 ID:j+qOkcBcO
亡くなった直後の人が、親しい人達に挨拶回りするってのは良くあるな

586 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:39:53.00 ID:fPb/rg+F0
>>570
祖母の臨終のとき、実家の祖父の遺影が(なにも言わないが)教えてくれたよ
それで病院にかけつけると病室の隅に何かの気配があった
たぶん強烈な 「気のせい」 だと思うが・・・

近所の爺さんは、死ぬ数日前まで元気だったが
すでに「気配」が無かった、元気に活動してるのに「存在感」が無いんだよ
ただ動いてるだけの「なにか」みたいな、人の気配がしない状態だったな


587 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:41:00.90 ID:v0jVmaJ+0
http://chaos2ch.com/archives/3405046.html


588 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:41:22.09 ID:mCPRutxBO
まぁ、真実と事実は違うからなぁ

事実無根でも真実と思う人には真実って事かな

あ、ついでに、
他人には分からず個人にしか起こらない事と世界共通に起こる事象を比較
したら
世界共通に起こる事象を信じちゃうよな


589 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:43:15.20 ID:/ei+qmwm0
関係ないが星新一の殉教を思い出してしまった

590 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:44:15.74 ID:2rlGfg/60
>>545
じゃあ、生まれてきた瞬間から魂?が出来上がったと考えればいいのかな。
前世を覚えてる人がいないことを考えると、寂しいような気がするけど
そういうことなんだろうか。

591 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:45:11.95 ID:ary4Sz700

証明出来ない事は無いって事にしておかないと

変なカルトに説得力を与える様なえらい事になるから

こういうのは止めた方が良い。

読売新聞、清武や原の問題で頭オカシくなってんじゃねw

592 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:46:38.85 ID:3oSBHGsj0
不安になったり、死を意識すると家族や死んだ人を思い出すから夢に見るだけだよ
自分もガンだと思って病院に行った時は思い出したぞ
ただの痔だったけどな

593 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:48:29.92 ID:zjbEa4JfO
>>592
死を意識するなんて壮絶な痔だな

594 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:49:24.04 ID:g44Ap7/S0
>>590
そこで別に魂なんて出さなくてもいいのではないでしょうか。
PCが起動しているだけなのに、魂なんてものを考える必要はないですよね。

595 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:49:32.74 ID:fPb/rg+F0
でも死ぬ間際に、他界した親とか仏様が現れたらウンザリしちゃうよなぁ
人生、人間関係でさんざん苦労するわけじゃん
死ぬときぐらい一人にしてくれ!って思うわ

死後の世界なんてあったら、それこそ「無限地獄」じゃないか(たとえ表向きが天国でも)
そこでまた他人の相手して、気を使って、神経すり減らして人間関係の構築かよ?
冗談やめてくれ・・・

596 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:50:38.89 ID:mCPRutxBO
>>593 血も出るし、気絶しそうになるくらい痛かったんでない

597 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:51:20.69 ID:v0jVmaJ+0
現在の科学で説明できな事はあってもいいし、
説明できないものは説明しないのも科学。

でも>>1の現象については、事例がもっと集まるなら
心理学の領域になると思う。


598 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:54:39.23 ID:rxm/wOgcO
事故で死にかけた時に、気がついたら大阪上空から下を見下ろしてて大阪の夜景キレイて思ったWしかもすごい心地好い。
夢ではなく、しっかりはっきりしてたんだけどな。でもどうせ夢なんだろうな…

599 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:55:54.81 ID:g44Ap7/S0
>>598
そういう体験って、結構人工的に起こせるんだけど、
足元に置いたプレートに書かれた字を読ませようとすると失敗(読めない)するんだよね。

600 :ブッダのおれの設明:2012/06/22(金) 02:56:37.79 ID:x1r+1Kbb0
>>55
肉体はエナジー
霊もおなじ

自我意識にとらわれてるひとは、意識の世界を死後に作る
霊界に行くというよりもつくるのだ、別のエネルギーの世界をね

悟った人はすべて囚われなし

究極の「空」の世界ニルバーナにおもむく



601 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:58:54.65 ID:mCPRutxBO
>>600 その理論的な証明は?

602 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 02:59:16.50 ID:EDbXttBiO
痔は腹に力が入らなくなる

603 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:01:31.82 ID:3oSBHGsj0
>>598
死にかけてなくてもそういう夢はよく見るぞ
はっきりしてるのは印象的な夢だったってこった
何度も思い出したり何度も話すから、今もそのままはっきりした記憶として残り続けてるだけ

604 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:01:35.23 ID:gXeAThpu0
幽霊は見たこと無くても、不思議な現象ならいくらでもある
たとえば絶妙のタイミングで何かが起きる
もちろん偶然といえるのだが、
ある程度の年齢になってそういう体験がない人はいないだろう

605 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:02:09.65 ID:YYYwb2w70
夕子さんの最終回が気になる。

606 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:02:28.78 ID:yQuZfVzxO
>>593
初めて痔になると、大腸ガンかもっ?て思うかもしれんね

607 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:03:11.65 ID:HYxb1ur8O
よく女を家に「お迎え」に行くが、
なかなかこちらの世界に来ない

608 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:03:38.30 ID:9EVaILyDO
ほとんどの場合はみんな幻覚
三途の川が〜とか、お花畑が〜とかいうのは予め聞いていたことによる臨死体験で見た気になってるだけ
川なんて無いしお花畑なんてない
川に見えないことはないけど川ではない。
綺麗に見えるけどお花畑ではない。

そして死んだ後までしっかり人格を保っていられるのは何人かに1人
普通の人は死んだら意識人格は霧散する。だって生きてる時にしっかりとした人格でない人間が死んだ後まで人格保てるはずない
それともどんな偏屈で暴力や虐待をしてきた人が死んだ瞬間に素晴らしい人格の聖人君子に変わり知識や知恵が天才並みに増え、あらゆる面でスーパーマン級の 存在になるとでも?


609 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:03:41.55 ID:3oSBHGsj0
痛くもないしこりができたらガンだと思うだろ
それが肛門内だとしても

そしてある日血が出るんだ
病院に行くと「しこりじゃなくて便ですね、後切れてます」
直腸がんで死ぬ妄想し続けて、何ヶ月も悩みやっと病院に行った14の春だ

610 :ブッダのおれの設明:2012/06/22(金) 03:04:51.49 ID:x1r+1Kbb0
>>601

ヨーガの「魂の科学」とか
仏教の「唯識論」などを読んでくれ
霊界関連では「シルバー・バーチ」

上の単語でググってちょ
間違っても損師の本は読んではダミよ(^^)

611 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:04:53.97 ID:mCPRutxBO
>>604 問題は何をもって『不思議な現象』とするかだな

当たり前と思わずに、
不思議!と思っちゃえば全部が全部不思議に成り得る

612 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:04:57.92 ID:zjbEa4JfO
>>606
ビッグダディだな

613 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:05:22.84 ID:pkC1IylkO
高齢者の幻覚には慣れたから
何を言われてもほぼ動じないけど
赤ちゃんが布団の上にいる、どうしようとか、
部屋を子どもが駆け回ってるとかはなんとなくやだな
死を意識するとたぶん人生のはじまりも
見えてくるんだろうな

614 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:05:34.68 ID:R6Ny9lQl0
記憶の世界を見てるだけだろ。
死ぬ前なんだし脳に異変が起きてそうなるんじゃないの


615 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:08:19.59 ID:mxGcr/7MO
今の指原ヲタも見えない敵と戦っている

616 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:08:39.66 ID:mCPRutxBO
>>610 それ、>>610の実体験じゃなくて他『人』が書いた本だがな

617 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:13:17.90 ID:mCPRutxBO
>>608
問題はここだな

そして死んだ後までしっかり人格を保っていられるのは何人かに1人

↑何故そうだと分かるのか
そう思うのか

618 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:15:43.48 ID:zjbEa4JfO
死んだら人格なんか要らん
無でいい

619 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:16:11.15 ID:fSeBruilP
>>10
霊を見るのは悪い事じゃない
あくまでも他人に迷惑掛けない範囲でだけど

620 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:16:44.19 ID:yQuZfVzxO
>>612
意外とちょっと血がでる程度の切れ痔なら痛くないんだよね
割とみんな痔ってドーナツ座布団手放せないレベルがデフォだと思ってるから
痛みが(そんなに)ないのに下血した→赤痢か大腸ガン

みたいな

621 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:18:40.48 ID:NxNrOMHR0
死ぬ前にお花畑を通れるのはサヨクだけ。
ネトウヨ脂肪。

622 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:22:01.91 ID:mDwqa9Y3O
状況によってちがうだろうけどいろいろお薬投与されたりしてるんじゃないの?

623 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:29:01.78 ID:i/eO+cli0
ウィトゲンシュタインという哲学者がいてな
ケンブリッジ大学に入学する際の面接の時
「この部屋にカバがいないことを証明してくれ」
と言い出して、いないことをどれだけ説明しても
結局納得しなかったそうだが、入学は許可されたとのことだ。

624 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:30:09.06 ID:KUrRQYqp0
>>608
あなたの死に際ってつまんないんだろうな、という事はよく伝わる文章だ

625 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:31:11.45 ID:nsgWuKJt0
こういうのは生きてる人は枕に立たないのかな?
そこらへんの判断まで込みで脳が見せる幻想ならなかなか高次的だ。
若くしてなくなった人の例も知りたい。

626 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:31:43.27 ID:f9AEhd1q0
一時期、視界の端のほうに常にエロゲのキャラが立ってる状況になったんだがアレはなんだ
2次元からのお迎えが来てたのか俺

627 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:32:02.73 ID:QXMH7g+AO
>>590
ジョナサンケイナーという占星術師のサイトに「人生を選ぶ赤ちゃん」という
投稿型のコーナーがある。
育児板にも同じようなスレがあったんだけど今は無くなっちゃったかな。


それによると、3歳ぐらいまでに言葉がだいぶ話せるようになった子供に
「生まれた時の事、覚えてる?お母さんの所に来る前はどこに居たの?」と
聞くと、ある共通な事を話すそうな。

「お空の上の方からお母さん見てた」
「白い人がそろそろ行きなさい、というから降りてきた」
「降りる時は大きなすべり台みたいな感じ」
「一緒に遊んでいた子が『先に行くね』と行っちゃった。
私もその後追いかけて降りてきた。(姉妹や兄弟になるらしい)」


輪廻転生はある、と思う。
どんなに幹細胞から内臓を作る技術が発達して人間の肉体そのものを
作り上げる事が出来るようになっても、そこに『スイッチ』が入らないと
ただの細胞の集合体、肉の塊。

そのスイッチの役割を果たすのが魂や霊体と言われる意識体なんじゃないかな。


628 :ブッダのおれの設明:2012/06/22(金) 03:32:20.13 ID:x1r+1Kbb0
>>616

自分の体験を書く

人間の内面を見つめようと数年瞑想してた
いくらやってもダメだった。もうダメかと思った。あげくに胃も悪くなった
最悪の状態の1988年、火星が最接近した夜  上から火の玉が落ちてくる
ビジョンを見た。そしたら、約7日間で胃の不調はさらっと治ってしまった

それから、数ヶ月・・・ある日意識が急に深まってきた(その頃は瞑想など
やめていて山歩きばっかしやってたw)
親戚の人や友人がいたので、ふざけて「これが聖なるエナジー」などと
唱えると、イエスキリストに同調しほんとにエネルギーが出てきた、数人の相手
全員が感じてくれた・他に空海、釈迦など色々出てきて同調してくれた

その後数週間経って、ある夜ふっと瞑想してみた・・・すると
一瞬体が何千mも持ち上がったように感じた、それで上を見ると光の
大きな塊が落ちてきて、「バシッ」と自分とぶつかった。ものすごい眩い
世界に5,6秒だが留まった

その後、意識が地上に降り、数分後「全てを超えた意識に」自然に繋がった
そして、その意識に問いかけると、「死後の世界や、宇宙の限界のこと、
悟りとはカルマとはなにか?」などのことが一瞬にして分かるようになった

ただ、仕事などで忙しくなってきた現在では、まだ自分もその境地には
「自由自在」に入れないこともある。自分もまだ完全なホトケの意識では
ない訳だ。そういうことだが現実の人生も楽しんでいる。それが俺の生き方。

629 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:32:42.82 ID:jpFyCzFJ0
実際のところ死んで見なきゃわからない
偉そうな事言ってる奴は死んだ事があるのか?

630 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:33:25.05 ID:DCpHG3On0
>>2
なら宇宙は誰が作ったんだよ

631 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:34:30.53 ID:i/eO+cli0
>>627
話としては面白いけど
障害児とかはどうなるの?

632 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:36:28.75 ID:f9AEhd1q0
>>631
器が欠陥品でスイッチ入れたら誤作動起きたんじゃね

633 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:36:56.90 ID:g44Ap7/S0
>>629
死んだらわからない。

634 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:39:19.26 ID:KrS+q+ja0
だから女はバカなんだよ

635 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:39:56.37 ID:i/eO+cli0
まあ結局、オカルトってのは理屈の構築においては、極めて不完全なんだよな。
科学で構築されている理屈は半端ないから。

636 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:43:09.26 ID:SZN00+/k0
死ぬほどの命の危機にあったら
幻覚ぐらい見るのではないか

637 :ブッダのおれの設明:2012/06/22(金) 03:46:30.55 ID:x1r+1Kbb0
>>635

きみ、もっと勉強してくれよ

「脳と心の正体」を書いたペンフィールド博士も脳イコール心は
間違いと言ってるよ

脳科学者でも、意識が死後存続する可能性もあるのではないか、
と言ってる人もいる。

アメリカのモンロー研究所もそうだし。

638 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:46:32.87 ID:akJOcuv+O
>>630
何度も申し上げますが宇宙の起源は…

639 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:47:30.32 ID:g44Ap7/S0
>>637
脳死状態で意識が存続するって言う人は皆無ですよ。

640 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:49:00.82 ID:QXMH7g+AO
>>631
それも自分で受け入れて生まれてくるそうだよ。
生まれる前に自分の人生を見る事が出来るそうな。
その上で、そんな自分でも愛してくれそうな母親を選んで降りてくる。


また、これも共通なんだけど、生まれる前の事は話してはいけないと
『白い人』に固く口止めされているみたい。
話してから『しまった!』という顔をしたり、他の子に『言っちゃダメじゃん!』と
目配せされたりとか結構事例として投稿されてる。

そして「物心」がつくようになると、その『記憶』は消えてしまうそうだ。
その時、人間は自分で選んだ人生を生きる事を本当に受け入れるのかもしれない。
ある意味、七五三までは猶予期間なのかもね。

641 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:49:37.48 ID:3oSBHGsj0
こういうメルヘンな話は信じはしないが、嫌いじゃない
ていうか、それより脳死の人間も物を思うのかの方向に考えを向けて
脳死移植は本人の意思表示必須、本人の遺書やカードなしには絶対に無しにして欲しい

642 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:50:35.25 ID:TGDZyUOB0
>>101
ちょっと話はずれるけど、遺体安置所がある葬儀ホールは、
独特の甘いようなにおいがするよな。
母親の葬儀でそのにおいに気づいたあとは、
どこの葬儀屋の前を通っても、そのにおいが気になる。
肉が衰えて行くにおいというものがあるんじゃないのか?

643 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:51:03.80 ID:Gr8xxJw/0
宇宙は永久機関みたいなもんで
誰が作ったとかそういうもんではない >>630
ぶっちゃけ意味が無い物

644 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:51:05.81 ID:OqZFDKc10
>>628 だから〜もう薬物止めなさいって

645 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:51:10.66 ID:lTBD1o+m0
>>427
そこなんだよねー
俺は今、本当に生きているのだろうか?(´・ω・)
自分自身が本当に存在してるかどうかなんて、どうやって証明できるのか

646 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:52:28.86 ID:xvQvsLe40
寝たきりで幻覚が見える

647 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:52:53.37 ID:2rlGfg/60
>>627
その話は以前に聞いたことが有って、信じてないことはないんだけど
疑問があるんだよね。

選択できるのに、北朝鮮やカンボジアを選んだ霊体、はなんでそんな
苦難の道を選んだんだろう、とか、自分だと、働くのが好きじゃないのに
なぜ労働好きが多い日本を自分は選んだんだろう?とかね
理由が分からないんだよ。

648 :ブッダのおれの設明:2012/06/22(金) 03:52:59.15 ID:x1r+1Kbb0
>>639

それも勉強不足

俺の親戚、脳外科医
救急医療を一時やってた。
病院で幽霊何回も見てしまい、今は「表向きには言えないけど、
あれはどうみても幻覚じゃない、同僚医師も何人もみてるし、
よって霊魂はあるかもしれない」と言ってる
現役医師なので、あまり認めたくないようだがw、否定しにくくなったようだ

649 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:54:23.13 ID:5dSVc6H9O
生まれ生まれ生まれ生まれて
生の始めに暗く
死に死に死に死んで
死の終わりに冥し

弘法大師

650 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:54:35.79 ID:CTlEGiLF0
自分がひどい事したために捨てられておきながら
子どもが帰ってきたとか言って死ぬ馬鹿親多杉
そんなだから誰も看取ってくれないんだよ



651 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:55:19.11 ID:zjbEa4JfO
>>648
ハードワークで寝不足だったんだな

652 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:55:53.74 ID:M0wTxz6p0
ただの明晰夢だからな

653 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:56:08.85 ID:i/eO+cli0
>>637
脳の研究をしている人は、有名どころではラマチャンドラとかペンローズとか
他にも山ほどいるけど。

あと、「説明」の誤字はそろそろ正した方がいいと思う。

654 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:56:16.18 ID:HOqkLXVT0
>>648
そんなバカな脳外科医がいる病院が存在していることの方が恐怖だな

655 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:57:55.63 ID:trh6KLrb0
腎機能の低下による尿毒症で意識が朦朧として、自分が一番会いたい人に会った、見たいものを見たと
思い込んでるだけではないのか?それはそれで幸せな最後にはちがいないが。

656 :ブッダのおれの設明:2012/06/22(金) 03:59:15.39 ID:x1r+1Kbb0
>>651

まあいいさ 人それぞれの意見は認めますよw

明け方まで付き合ってくて、サンキュー
では、おやすみなさーい 幽体離脱して君のところほうもんすっかも(o・・o)/

657 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:59:16.37 ID:i/eO+cli0
>>648
別に見ててもいいんだけど
問題の所在は、「見ているか見ていないか」にあるのではなく
「それを他者とどのように共有するか」ってところにあるのよ。

658 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 03:59:47.76 ID:SaKPNj1MP
>>651
脳外科医の存在は彼にしか認識できない可能性が高いよ


659 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:01:33.99 ID:QXMH7g+AO
>>647
その辺は仏教的に言えばカルマの解消とか魂の修行とかになるんじゃないかな。

子供達、そこまでは話してくれてないんだよね。


つか、もうこんな時間か。
ごめん、明日も仕事なんで寝るwww
三時間くらいは寝られるかな? orz

660 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:01:40.86 ID:xLWrihC/P
>>32
> 人の死後がどうなっているのか科学的に解明されない限り
人の死後が観測できない以上は解明されるわけないだろアホ

661 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:02:36.06 ID:HkEAa+0B0
普段から嫌な感情湧いてる時なんかは悪魔の介入があるというキリスト教世界観だと
総仕上げの臨終際は凄そうだ、間違っても懺悔なんかさせないようにと

662 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:03:28.68 ID:2rlGfg/60
>>659
おやすみ〜。

663 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:04:01.47 ID:L2OHz2M70
>>2
それは違うと思う
飲んでる薬は変わらないから

科学的には多分死を前に脳が心を守るため見せてる夢、精神的モルヒネとか片付くと思う

664 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:04:42.58 ID:X6qnQlM+0
>>39
メジャーじゃないだけで割と沢山あるよ。

665 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:07:53.74 ID:27DPePZm0
いわゆる臨死体験なんだろうけど
幻聴幻覚は本人にとっては事実そのものだから
見えるものは仕方ない

666 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:08:49.11 ID:zjbEa4JfO
>>656
おぉ!窓全開でパンツ脱いで待ってるぜ!

667 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:08:49.15 ID:DCpHG3On0
つまり俺達は宇宙人なんだろ?

668 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:09:51.02 ID:q7M5I+jh0
時々死んだジジババやペットが夢に出る事があるが全然死なない
俺は異常なのか?

669 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:14:21.96 ID:Nozy8EkjO
よく心臓移植等を受けた人が提供した(亡くなった)人の趣味、思考、記憶を受け継ぐって話を聞くよね。

臓器にも人の記憶が録画したビデオテープみたいに刷り込まれるって俺は信じるなあ。
死んでも記憶が総体として何かに残ってしまうというのは科学的にも有る様な気がする…

670 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:16:26.68 ID:GYOSRyqr0
戦場で頭を撃たれて死ぬ夢を見た。頭を撃たれた後、しばらくは真っ黒な世界だった。
その後、目を覚まして「あぁ、俺生きてる。アレはなんだったのだろう。ただの夢?」
と思った。同時に誰かの意識の中に入り、死を体験したのかもしれないと思った。

その後、幾度か殺される夢を見た。殺された後はいずれも真っ暗な世界だった。

671 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:16:47.86 ID:i/eO+cli0
>>669
ごくまれな話としては聞いたことがあるが、よくは聞かない。
心臓移植が頻繁に行われるようになった現代では
そういう話が、もっと増えてもよさそうなものだけど。

672 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:19:51.68 ID:Nozy8EkjO
>>671すまんよくは聞かなかった。
何というのか意思とかそういうのは脳だけじゃないみたいなね。
まあ想像に過ぎんが

673 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:22:34.60 ID:g44Ap7/S0
>>648
それも幻覚なんだよ。君は勉強不足。

674 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:24:23.44 ID:i/eO+cli0
>>672
脳がダメになったら、知的機能が壊滅するのだから
やはり脳じゃないのかと

675 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:25:06.86 ID:EHfrnS/t0
せん妄とは違うのか?

676 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:26:23.38 ID:Q5WemvsHO
>>667
俺達みんなトドだぜ!

677 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:33:19.58 ID:Axd2A+b70
母ちゃん、生きるのに疲れたよ。
早く迎えに来て。

678 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:33:51.45 ID:2jPlGKBNO
>>668
いや、お前はもう死んでいる…

679 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:34:19.85 ID:i/eO+cli0
まあ、哲学においては
「そもそも知覚しているものが、本当は何であるかがわからないではないか」
という考え方をすることもあるし

680 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:39:25.23 ID:Nozy8EkjO
今、見聞きしてるものも全ては幻想だという話もあるよな。

681 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:41:05.88 ID:G7+mvScP0
ああ、脳内座薬な

682 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:42:14.49 ID:i/eO+cli0
>>680
哲学ってかなりぶっ飛んでるから
意外とオカルトが入る余地が無いんだよな
むしろオカルトの方が常識的みたいな

683 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:44:55.53 ID:KrS+q+ja0
このように穏やかな老後を皆さん迎えられるといいですね

                   ワタミの介護 老人ホーム

684 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:56:15.87 ID:+DfEjOC70
死んだら無に決まってる
地球上だろうが天国だろうが定員があるのに増え続けたらどうすんだ

映画館の電気が消えてくみたいに記憶も消えていき
この世から自我が消滅するんだ

685 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 04:56:45.55 ID:UU7ozuCri
>>220
いまはコントロールできるはず、まともな医者ならね

686 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 05:01:43.47 ID:0wt2oFHLO
次スレもあるのか

★1もなかなか面白いから全部見るの大変だ

687 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 05:02:44.91 ID:IHgL0fRJ0
亡くなった身内などを夢で見ることはよくあるわけで。
それをもって「お迎え」とすることは適切でないような。何故なら、
死期が近いような患者などに対しては、この場合のように不安感が
和らぐかもしれないが、現在肉体的に異常なく生きている者にとってはw

亡くなった人がどのように振舞ったのか、何を話したのかなどの概観を・・・

688 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 05:09:02.10 ID:rlGWc72J0
>>518
なに言ってるの?
記事にはオカルト的な話だなんて書いていない
「お迎え体験」が幻覚や妄想だとしても死を受け入れる一助になると書いているだけ
つまり、幻覚や妄想であることを否定していない
それなのに幻覚だ!妄想だ!って書くのはズレてるって言ってるだけだが?

689 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 05:10:48.68 ID:qQD24N6q0
おれも脳内幻覚だと信じたときあったわ

690 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 05:23:29.14 ID:YTzON29MO
現実と区別できない幻覚は、現実として受け入れるしかない。


691 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 05:24:47.55 ID:g44Ap7/S0
>>688
幻覚や妄想であると認めてない人が、記事でははく他にいるから、
幻覚や妄想だということは別にずれていない。記事に向かって言っているのではないし。

692 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 05:41:29.99 ID:jMkQXdj9O
お迎えを否定するやつは

寝ている頭らへんに本日先祖があらわれ怒鳴るだろう

693 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 05:42:08.66 ID:11F6ntb00
学生時代、テレビのオカルト番組にも取り上げられた霊の多い場所に下宿してた。
寝ていると枕元で日本軍の軍服を着たおじさんが韓国語らしい言葉で何やら怒って俺に向かって怒鳴り散らしてた。
徴用された朝鮮人兵士の霊だったのか


694 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 05:44:48.36 ID:0wt2oFHLO
前スレから感動したので貼り


WALKING TOUR
http://www.youtube.com/watch?v=SRVFNGVnJWY

695 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 05:47:36.76 ID:f7tsn/Sr0
>>450
シベ超かよw

696 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 05:53:11.12 ID:11F6ntb00
交通事故など後天的な脳の場外で記憶喪失になったりおかしくなったりするのに、脳が無くなったら
霊として自我を持ったままこの世でもあの世でも存在するなんて不可能だと思ってた。
もちろん体が不自由な人も死後までそんな状態の魂では居たくないだろうとか。

しかしADSLから光回線へ、有線RUNから無線にと考えれば…

697 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 05:57:51.59 ID:SbrW6HFu0
  |___ 冫⊂⊃、´/
  /    ,、 ∧∧  \  __________________
 /    ┌!ヽ(*゚ー゚)/)'\/おぉ・・・神よ、あなたがすべての人を愛しているのを知っています。
./   ┌─'└‐┐とノ_ノ   |されどそれに気づかぬ者達にどうかあなたの愛を気づかせてください。 
′     ̄| | ̄∪ノ      \__________________
   ,ィ   | |     ,ィ    o |  |[][]|  |[][]|  |[][]|  i
  :(シ'  └'    (シ∧∧°  |  |[][]|  |[][]|  |[][]|  |[
  |`j   ┌──┐| (,,  )   :|    ̄    ̄    ̄    ̄
  | .| /| ̄[ † ] ̄|⊂  ヽ  リへへヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘ ヽ
 / ̄ヽ|::回茴茴回| (__,)  |_,/_,/_,/_,/_,/_,/_,/_,/_/_,/_,/_,/_,/ / /. ′
 彼らの魂に平安と喜びを授け給え。

698 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 05:59:00.40 ID:7jiWTFFM0
鬼畜の親・仏ら

に見えた

699 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 06:01:34.75 ID:qXau/niM0
人間子供より親なんだな

700 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 06:01:48.92 ID:3oSBHGsj0
>>696
死後とかないよ
死んだ人にとっては霊もないよ
死んだら無になるだけ

ただ、そこで酷い恨みの念を残した人が居たら、勘の良い人が「嫌な気持ちがする」って気づくことはあると思う
生きた人間同士でも険悪な部屋に入った瞬間、重い空気を感じるだろ
そういう第六感は否定しない

ただそれは死んだ人には関係ないこと、死んだ後にも関係ないこと
感受性の高い人が、そこで嫌な気分になったって思った、その中で想像力の高い人が
具体的な幻覚のような、妄想のような姿や声を作る
そんなもんでしょ
霊が何言ってるとかどうしたら消えてくれるかとか
そういうのも、本人が妄想した元から希望を叶えたと思った瞬間「見えなくなる」ってことは
要するに「納得すれば幻覚や妄想を消せる」ってこと

死後の世界とか言う人は、自分が妄想癖があるが、それが自分だけの世界だと恥ずかしいから認めてもらいたいか
死んだ後のことを想像して怖いから死後の世界が欲しいだけだよ
その証拠に「臨死体験で体から離脱した」って言う人は多いが
「幽体離脱して自分が見える人にあった」
「幽体離脱した○○さんという知らないに会った、XX病院に居るそうだ」っていうのが
セットになって立証された事がない
こんなに長い長い長い人間の歴史の中で一度もな

701 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 06:01:51.22 ID:rUnljNog0
まったく霊の世界とかの話知らなかったらそんなの見ない
作り話を知ってるからそんなのを見た気がするだけ

702 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 06:05:55.09 ID:AvkDl8HW0
死んだこともない奴に断言する権利はない

703 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 06:06:41.52 ID:11F6ntb00
>>701
僕「ほら本当にあった話だって!」
親父「ばっかだなあ!最初から『うそ話です』と言って放送するわけねえじゃん!」
僕「視聴者が実際体験した話をテレビ局に送って…」
親父「この新倉イワオって人放送作家って『作家』じゃん。この人の作った話だよ」



704 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 06:06:51.87 ID:z9eBFwplO
・光の輪の中に入ってく。・音がだんだん大きくなってく。・今が一番大変。・身内がお部屋に入ってくると眩しくなるからすぐわかる(病院関係者はわからなかったらしいです)。みんな、ありがとう。・あー今から行きます。

20年前、母が亡くなる寸前まで話してた言葉です。
あまりにもリアルすぎて、びっくりしました。納得して息を引き取ったようでした。
おかあさん、ありがとう。逢いたい。

705 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 06:08:12.49 ID:3oSBHGsj0
子供が生まれる前のことを知ってるとか言うのもただのデマ
親の期待に答える返事をするだけ
一度も情報与えてないとしても、「覚えてるなんてすごい」じゃなくて
「適当に言ってても大体合ってるのがすごい」「親の自分が言って欲しかったように言ってくれるなんて子供の勘はすごい」だよ

目も開かないような頃に腹の中で「お腹の中ピンクだった」とか見えるわけないってのw
目が見えるようになっても、灯りもないのに、外の光が届くかよw
ちなみに丸くなる→生まれる前の状態ってのは、
卵を見たことあって、卵というのが何なのかわかってたら当然それを真似る
たまごクラブひよこクラブって本もあるくらいだから
それまでに一度や二度は卵からひよこが出てくる絵を見ることはあるんじゃないか?

706 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 06:11:53.97 ID:qWNgp3k6O
霊とか信じない人って真夜中に心霊スポット行ったりいわゆる事故物件に住むのとか平気なの?

707 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 06:14:46.38 ID:g44Ap7/S0
>>706
霊じゃなくても、そういうことが起こる要素があることは認めるから避けるよ。

708 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 06:18:36.48 ID:3oSBHGsj0
>>706
平気じゃないよ
大体暗くて汚い場所だろ
事故物件は遺体の汁とかついてたら嫌だし、事件だったら治安が悪い証拠だし
とにかく嫌だ

心霊スポットも、人気のないとこだろ、DQNの巣になってそうで別の意味で怖い

709 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 06:19:51.24 ID:yzJWhA7y0
>>287
俺はスローモーションと太陽にほえろの殉職シーンの音楽が脳内に流れたぞww

打ち身と擦り傷だけだったから、スタスタ歩けるし事故にあったわりに全然平気だと
思っていたが、次の日から1週間全く体が動かなくなってしまい肉体の神秘を感じた。

臨死体験ではないがあれも体を守るために脳が何かしたんだろうな。

710 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 06:21:35.07 ID:3ihuBZHgO
霊がいるかいないか、自分自身が死んだ時の楽しみにとっておけば良いよ。

死んだ時に、

『あっ、オレ、死んじゃったじゃん』

って思えたら、霊はあるって事だ。

711 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 06:22:13.45 ID:lTBD1o+m0
心霊スポットは磁場が強い場所って説もあるね
強い磁場は脳が誤作動を起こすから、幻覚も見易く極めて危険な場所なんじゃないの

712 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 06:26:51.48 ID:11F6ntb00
俺死んだら世界旅行に行くんだ

713 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 06:27:47.42 ID:g44Ap7/S0
>>710
死んだら、脳が無いんだから考えることもできない。
脳にダメージがあるだけで、思考力が下がるし、意識レベルも下がる。

714 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 06:42:03.37 ID:DCpHG3On0
俺達もいつどうなるかわからん

今日事故にあって死ぬかもしれんしな

715 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:02:54.36 ID:X635kDh+0
>>630
地球の端っこってどこだと思う?
それと同じ概念で、宇宙や時間に「スタートライン」はないよw

まずは小学校の理科からやり直して、中学、高校で頑張って、理系の大学に行ってみよう。

716 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:16:51.55 ID:k2TYPbfh0
死ぬ前に脳内麻薬が大量分泌されるからだろう

717 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:21:48.12 ID:4PDjzefRO
>>706
うん、大津波とフクシマ大爆発を完全スルーしたということは、最初から存在していないということですからなn

718 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:26:19.21 ID:0NqT3/ak0
臨死体験はかなり以前から調査されてるだろ。これは脳死(臓器移植)が絡んできたりするしね。
アメリカは生体離脱の科学的な調査も行ってたりしてる。

719 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:27:56.60 ID:zjbEa4JfO
怖いのは、心霊でもオバケでもなく
生きた人間ですから

720 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:30:33.49 ID:062qYLatO
流れ星が見えたけどお迎えでしょうか?

721 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:31:04.35 ID:qXau/niM0
>>719
盗電やミンスの方が人殺しだし怖いわな

722 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:31:45.28 ID:R7FccSnU0
これはあるな
死線さまよってこっちに帰ってきた友人が言ってる

723 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:33:16.61 ID:c3/vq+650
生前と死後の体重21グラムの差ってのは心臓の鼓動と血流とか筋肉の動きが作用する
体重計に乗って軽い上下運動してみろ
たったこれだけで体重が増減するから、21グラムというのは身体が微妙に動いてるから

724 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:38:11.81 ID:2jPlGKBNO
>>715
教科書を丸暗記するバカ発見

725 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:39:24.85 ID:oJ+6Gw3tP
子どもの頃2階から落ちる時に走馬灯を見たことがある。その時は懐かしい気持ちになった。
臨死体験とかもつまりこれなんだと思うぞ。危機を察知して本能的に自身の記憶を整理してる。

726 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:41:05.13 ID:sbAj+C9r0
>>724
そーいうマニュアルロボット人間を量産するのが日本の教育だからね〜

727 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:41:40.46 ID:0EC0eIzp0
脳みそは都合よく身体を騙すから
生き続けようとする他の細胞全部に
「もう無理だから、楽になれよ」って信号を送ったんだよ

728 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:45:17.60 ID:ggNcbvB5O
>>704
身内に義娘も入るのか知りたい

729 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:46:09.29 ID:3oSBHGsj0
>>725
走馬灯は集中してるから長く感じ、いろいろ考えることができるだけですよ

730 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:53:01.88 ID:J74HxV4U0
古来の日本では、魂は腹に宿るとされてきた
だから腹を割って話すとか、切腹とかは自らの無垢の魂を見せるものとされてきたのだ
古来中国では心臓にやどるとされたらしい

それがいつのころから脳に宿るようになったんだ???
首だけで生きている人間などいないというのに...

731 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 07:54:17.88 ID:oJ+6Gw3tP
>>729
だからそういうことだと言ってるのだが?なに知った風な態度なの恥ずかしい。

732 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 08:15:40.17 ID:c3/vq+650
>首だけで生きている人間などいないというのに...

首なし腹だけで生きている人間もいないのと同じ事
脳は人間のCPUだ

733 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 08:35:14.93 ID:3ihuBZHgO
死んだ人の体重の数値に関係無く、死んだ瞬間に必ず一定量の体重減が見られるって話を聞いた事あるけど。

その重さが魂の重さなんじゃないか?って話。

734 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 08:35:33.10 ID:J74HxV4U0
>>732
オマイさん、PCのことならわかるんかな???
まさかCPUだけでPC動くなんて思ってないよね???

735 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 08:41:43.88 ID:3ihuBZHgO
>>719だよな。

この期に及んでも国民の命を危険に曝そうって経産省やら電力会社やらの原子力ムラの腐れっぷりは、このままではいずれ必ずこの国を破滅に追いやる事になる。

736 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 08:46:35.45 ID:reWHKih+0
立花の脳死の本に出ている現象、脳は死ぬときに苦痛を和らげる動きをする
生まれた時の記憶が無く脳が成長すると記憶できる
終わるときは逆の動きをして死ぬ、それを金儲けにしたのが宗教

737 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 08:48:53.01 ID:dVanXc0C0
死後の意識については、寝てる時でさえ深い眠りでは意識が全くないのに、
死んだ時に意識有るとか ものすごい矛盾を感じるんだよねぇ。
でも死後はあると考えた方が人間は幸せだと思う

738 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 08:49:54.25 ID:fgt6tgXT0
>>725
その説は、昔、本かTVで見たな
危険に遭遇して脳がフルに活動して危険を脱する方法を探るってやつ

魂とか死後の世界とかあるのか無いのかさっぱりわからんが
信じることによって自分にとっても周りの人たちにとっても
良い生き方が出来るのならば信じてても何も問題ないよな

739 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 08:53:32.14 ID:q3mCpELl0
>>75
「シナ」って言わずに「チャイナ」か


740 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 08:54:09.74 ID:bYMpSh3+0
それよっか日本時間来週火曜の午前3:05に北太平洋に落下する直径700mの小惑星について全然報道
されていない件

http://www.bestgore.com/wp-content/uploads/2012/03/hand-in-paper-shredder-accident-fingers-sliced-up-cucumber.jpg





741 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 08:54:49.66 ID:NxNrOMHR0
>>736
立花もな>憶測で金儲け

742 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 08:55:00.65 ID:fgt6tgXT0
>>706
全然平気だよ

俺は死んだら無だとおもっているけど
もし幽霊とかがいるならそれはそれでまた興味深くて面白
それで何かあって死ぬとしてもその先は無じゃなく
何かあるってことだしw

743 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 08:57:15.06 ID:Z3tqQeEV0
>>740
グロ注意

744 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 08:57:56.72 ID:SWmk+tAO0
>>1
麻薬のキャンペーンか?

745 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:01:29.60 ID:/qQj6akSO
>>731
走馬灯ってあれだ、お盆のとき飾る提灯だぞ。



と、チャチャを入れてみる。

746 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:02:13.69 ID:0gvkwHwiP
俺も10代の頃は幽霊とか信じてたけどさ、
色々本を読んだりした結果、
見えるっていう人は脳になんか異常あるという結論に至った。
もちろん脳に異常あっても生死にかかわる部分ではないんだろうけど


747 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:05:56.02 ID:OwaEKEc50
病院で働いてたけど結構あったよ。
末期のお爺さんに「元気になって早く家に帰りましょうね。」というと
「明日息子が車で迎えに来てくれる。」と言って次の日亡くなった。
遺体を囲む人たちが女性ばかりだったので
「息子さんはこられなかったのですか。」と聞くと、
「一人息子は30年前に亡くなりました。」と奥さんが答えた。


748 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:05:57.74 ID:ODUaQSTkO
>>738
なんかそれ聞いたら脳が寄生虫みたいで嫌だなw寄生獣の宇田さんを思い出すわ。

749 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:06:05.78 ID:+ATmhLVy0
一種の記憶&認知異常なんだろうけど、
それを「お迎え」と認識できるのは上手い仕組みだな。
人間の脳は上手く出来てるな。


750 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:08:23.36 ID:dVanXc0C0
>>706
どっちも霊という面では問題ないけど、それとは別に自分が気分的に嫌だと思えば嫌。
昔、友達の家でも『この家なんか居心地悪い』とか『ここでご飯食べたくない』みたいなのあったっしょ。 あんな感じw

心霊スポットとか事故物件とかさ、そんなのに比べたら
入院先の病室の方がよっぽど事故物件だよ。ICUとかにしてもどんだけ死んでますの

751 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:13:26.06 ID:4mahh/Sr0
            ∧..∧ 
            (´・ω・`)  鬼籍の親には会いたいが
           cく_>ycく__)  鬼畜の親には会いたくない
           (___,,_,,___,,_)  ∬
         彡※※※※ミ  旦
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   \   ドッ!!     /  \ ワハハ! /
     \          /      \    ∞
   l|||||||||||||| ∩,,∩ ∩,,∩  ∩,,∩ ミ∩ハ∩彡
   (,    )(,,    )    ,,)(    )(    )

752 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:26:31.85 ID:MpFXWRGOO
↓ルイズがお迎え

753 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:27:09.86 ID:gzcLDumL0
俺は心霊否定派だが子供の頃何度か幽霊らしきものを見たことある
一人で体験したなら脳みそ誤作動乙で済むんだけど
複数が同じ体験した場合って説明不可能だよね

754 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:27:35.84 ID:bYMpSh3+0
>>740
小惑星ってアンタ、乗用車大でもフランス一国分が消滅するんだよ、それが直径700mといえば・・

755 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:31:33.43 ID:oJ+6Gw3tP
>>753
集団ヒステリーだったかな。説明できるよ。こっくりさんがその例。

756 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:32:20.23 ID:8G67QFtQO
>>627

子供を2人生んだ、2人がカタコト言葉を話すようになった頃に生まれるときのことを聞いてみた

上の子は覚えていた
下の子は全く分かっていなかった

こんなもんなのねと思った

757 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:32:54.70 ID:2rlGfg/60
>>725
バイク事故で重症を負って、アスファルトに横たわってるとき
僕が見たのは走馬灯じゃなくて、過去の幸せな記憶だったな。

修学旅行で片思いの女の子と、公園で、偶然2人きりになれて
ほんの数分だったけど、楽しく会話できたときのことを、見てる
というか、あの時に戻って体験してた。
懐かしい記憶というのは共通してるね。

あと冬の夜だったけど、景色が昼間の明るさだった(に見えてた)のと
初夏の心地よい風に吹かれながら目を開けて寝転んでる感じで
とても心地よくて、すっごい幸福感だった。

758 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:35:18.56 ID:oJ+6Gw3tP
>>757
死を受け入れる準備なのかもね。

759 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:35:21.17 ID:U+fwwW750
脳が危険状態の身体が暴れまわらないように幸福感の追体験を強要してるんだな

760 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:35:28.06 ID:/byMYrSMO
>>737
その通り
5年前に急性腹膜炎で救急車で運ばれて全身麻酔で手術したが
手術台に上がって麻酔のガスを1回更に2回目までは鮮明に覚えてるが、そのまま意識失い
次に目覚めた時は病室のベッドの上でチンチンに管まで刺さってた(笑)
その間全く意識ないよ夢すらみた記憶もない、だから死ぬってこういうことなんだな、完全な無になるんだなって思ったね

761 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:37:24.64 ID:j9yImYkr0
視神経が破壊されたらものが見えなくなり、胃がなければものが消化できず、
皮膚が重度のやけどを負ったら冷たいか熱いかの判断もつかなくなるほど
肉体のデバイスにその機能を制限されてる人間が、脳みそを喪失して
死体になってもまだなにか思考する力を保持できると思ってるのが
幽霊理論の眉唾なところだな。

762 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:40:36.21 ID:0gvkwHwiP
>>755
同じような場所で別行動してたのに同じ体験をしたとかは説明できる?
人生で唯一心霊体験をした夜があって、もちろんそのときは夢だと思ってた。
でも朝仕事で出かけようとしたらマンション2階に住む大家さんのドアの前に盛り塩があった。
今のマンション8年住んでるんだけど盛り塩なんてそのときしか見た事ない。

763 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:41:29.31 ID:zalqZB5sI
>>727
いや、確か死ぬ時は病で無理やりなんじゃなくて、細胞が自ら活動をやめるはず

764 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:41:48.85 ID:VerFljU60
俺も子供のころ、UFO見たことがあるけど、一緒にいたやつも全員今でも
あれはUFOだったよねーって言ってるから、この世にはまだまだ不思議なことはあるんだと思う

765 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:43:36.86 ID:0AcVQTrZ0
猫を看取った経験があるならわかる奴も居るだろうが、相当苦しんだあと死ぬ間際ってのはかなり穏やかになる。

そして子猫が母乳を吸う時にやる、あのニギニギをやりながらだんだん動かなくなる。
声をかけると悲しそうではなく幸せそうにニャーンと小さく鳴く。

おそらく脳内麻薬分泌と過去の記憶・もしくは最も幸せな状態への反応を想起しているのだろう。

人間に限らずある程度の大脳があれば起こる臨死反応だと思える。



766 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:43:54.24 ID:2rlGfg/60
>>758
そうかもね、あれからは、死ぬときって、そんなに苦しくないかも
と思うようになった。

767 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:44:05.12 ID:Ame2TYQC0
統合失調症解明の糸口に・・・ならないか

768 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:44:19.11 ID:dVanXc0C0
>>757
最後に一行「いい葬式をあげてくれた両親にも感謝してる」が加わってれば秀逸だった

769 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:45:42.54 ID:lr8SefOr0
手軽に死後の世界の存否を知りたい人はヘミシンク聞いてみよー♪

10月までなら、お金節約できます

770 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:45:43.83 ID:lbu+Fl2y0
>>768
勝手に殺すなよ

771 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:47:40.94 ID:32t+XcsM0
>>764
UFOは物理領域の存在だけど、幽霊や神はオカルト領域の存在だから
不思議とひとくちに言ってもその不思議さには隔たりがあるんじゃね?

UFOはエイリアンだか未来人の乗り物だかどちらにせよ、所詮は
同じ物理と科学の産物だという暗黙の了解がある。
人間のオツムがそいつらより悪いから、そいつらがやってる「手品(科学)」を
人間が解けないだけって話だ。手品のタネさえわかれば人間が同じものを
作っていいって話に持ち込めるだろ。

オカルト領域は、そういう接近を拒む。「神秘」だとか「人知の及ばぬ」とか
そういうくだらない捨てセリフで、人間が理解可能だということをそもそも拒むだろ。
だから、UFOとか超古代文明の不思議さと、神や精霊の不思議さってのはちょっとニュアンスが違う。

772 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:50:54.62 ID:rxm/wOgcO
>>764

UFOは別にいてもいいと思うよ。人間が火星に探索機を送り込むくらいだから、太陽系外でどこか文明が進んだ星があるかもしれないし。

773 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:51:10.71 ID:8G67QFtQO
父が倒れて三週間で亡くなった時

倒れる前に温泉に連れて行って観光写真を撮った
今みたいにデジカメではないから現像しないとどういう写真かわからない
出来た写真は孫に囲まれ楽しい写真のはずが
自分が見たら父だけすごい違和感があった
なんか変だ・・と思ったが家族には言わずじまい
これだけだと自分の気のせいと言われがちだが
この写真のことは父が倒れる前に当時の職場の同僚に話してた
旅行の写真の父がなんかおかしいんだよねって
へーと言われただけだったが

774 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:51:33.45 ID:ev7N8nZM0
クラスにいる不思議ちゃんの割合がそんなもんだと思うんだが


775 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:51:48.44 ID:VerFljU60
>>771
まー、ここはオカ板じゃないけど、オカ板でもそこの区別はあいまいにしたままだよ
あんまり厳密な議論ができる分野ではないし、それはそれでいいんだと思う
しかしオカ板つまんなくなったなー、本スレの本こわスレとかの劣化目をおおいたくなる

776 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:52:05.36 ID:M6fYDfoFO
>>763
じゃあ、細胞が
「あ、もう無理、やめた。」
って思ったら死んじゃうんだ?
おもしろいね。

777 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:52:15.02 ID:7iG/rTMn0
看護師の友人が
そろそろやばいなあと思ってる患者のおばあちゃんのとこに行ったら
小学生くらいの女の子がいたので

「ひとりで大丈夫?」って聞いたら
「うん。そろそろ連れていくね」って言われて
なんのことかとその時は思ったけど
その夜そのおばあちゃんが亡くなって

家族に聞いてみたけど小学生くらいのお孫さんはいなくて
いったい誰だったんだろうと話してた

お迎えにきてくれる人がいるだけ幸せなのかも
迷子にならずにあっちに行けそうで



778 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:52:25.15 ID:Z5xLS686O
まっ金縛りは脳の病気だからね

779 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:52:41.72 ID:oJ+6Gw3tP
>>764
UFOも見たことあるんだけど、3年生の時近所のおばあちゃんが死んでその通夜に、その家の上に真っ赤なひとだまがクルクル回ってたのを、どうしようもなく鮮明で確かな記憶として覚えてる。
母親が見つけて、兄弟3人で見たから間違いないんだけど、あれも集団ヒステリーの状態だったのだと思う。

780 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:54:41.39 ID:lBP/0g9ZO
>>771
脳の学問として物理学たりえるよ

781 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:55:16.49 ID:M6fYDfoFO
>>765
猫を看取れるってすごいね。
信用されてたんだね。

782 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:56:43.26 ID:gzcLDumL0
>>755
夜中友達4人で前二人、後ろ二人で自転車で帰ってたんだけど
突然おばあさんが横から歩いてきて「危ない!」と思った瞬間前の二人とぶつかった、と思ったらすり抜けてそのまま消えたのを
後ろにいた俺と友達が目撃した
前の二人は全く何も見てないし気づいてない

これを集団ヒステリーで説明してくれ

783 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:57:15.96 ID:nyhYXCMU0
>>776
身体の細胞全てに意志はある

784 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 09:58:21.01 ID:f1KwgMFxO
4割がガンで死に、モルヒネを打つから、何か相関がありそう。

785 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:01:05.81 ID:32t+XcsM0
>>772
UFOは結局は日常の延長線上のものだからな。超科学力でできてるとはいえ、
所詮は同じ科学のフィールドにいるという気安さがある。
だから神や悪魔と違って「畏れる」必要が皆無なのである。UFOを崇めよとか
UFOを信じないと罰がくだるとか言うのは超変わり者のマイノリティだろう。
要するに、神秘属性、オカルト属性が無い。
人間が土足で接近して良い領域、ドカドカと足を踏み入れて良い領域にあるわけ。SFの世界は。
UFOを捕まえて分解して調べたってかまわない。場合によってはエイリアンの怒りにふれることが
あるだろうけど、それは「神の怒り」とはニュアンスが全然違う。
人類側が「怒ったからそれがどーしたよ?気に食わないなら戦争でもすっか?」と言い返す余地がある。
勝つにせよ負けるにせよ、異種族間戦争という表現に集約される神秘性の薄いレベルで
戦争やケンカをしたっていい。


オカルトってのは、そうじゃない。人間の接近を拒むというか「畏れ」を強要する部分があるわけよ。
「神秘だからひれ伏せ」、「いちいち下種のかんぐりいれるな」って部分が。
ようするに、土足で踏み入って欲しくない部分を設定するわけだな。だから卑怯な逃げを打つ。
そして「神の怒り」ってのは、触れると、人間が口答えすることそのものが「畏れ多い」ものと
して設定される。人間の上位概念で、躊躇なくそいつに頭下げることを要求される。

786 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:02:01.05 ID:P8ZDvRgN0
俺の親だけど手術をして手術中に心臓が止まったんだよな。
そのとき夢の中で屋内から屋外見ていて、星がキラキラしてて、カーテンの向こう側に爺ちゃんが来てて呼んでたらしい
でも夢の中でヒラヒラしている服装のまま外に行くのが嫌だ、カーテンの向こうに行くが嫌だとごねたらしいわ。
そのせいか幸いバイパス手術がうまくいって助かったけど、向こうに行ってたら死んでたのかもしれん

787 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:03:20.84 ID:oJ+6Gw3tP
>>782
しらん。
おまいは見た。確かに見た。これは脳内再生。それを隣のやつに「見たか」と聞いた。隣のやつは見てないが見たような気がしてきた。おまいが見たものとは違う何かを思い出して「見た」と言った。
おまいが「これこれこういうばあちゃんが…」と情報を与えると隣のやつもそれを見たような気がしてきた。隣のやつ→「そうそう、ばあちゃん通り過ぎた!こえ―!」この時隣のやつはほんとに見たと思い込んでる。

こんなとこでは。

788 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:05:31.97 ID:CpqfEJlZO
死後の世界は存在するよ。
まず、霊は存在する。
→霊が行くべき世界は存在する

実は、幽体離脱を訓練すると、初めは幻覚が多いんだけど、だんだんと死者の世界に近い所まで行けるようになるよ。



789 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:05:59.35 ID:xmUwb5RM0
>>1
死後の世界を語る人間に対して最も疑問に思うことは、
『 なぜ、人がこの世で目にし、表現できるもので、あの世が構成されているのか 』
という点だ。
誰もこの点について納得できる説明をしてくれる者がいない。また、
『 わからない 』
と、素直に口に出来るカルト宗教家もいない。死後の世界はないし、宗教などインチキだ。

790 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:06:08.27 ID:dVanXc0C0
>>782
後ろのあなたともう1人が見てその内容 という事は、あなたははっきり見た映像として記憶があると言うこと?
見た直後に見たことを後ろの2人で話しただろうけど、その1人とはあなたは「そうそう!それでこうなって」 
みたいに双方で話を出し合ったりしてなかった?

791 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:07:38.30 ID:6ZELAuinO
あぁ、岡部先生だ。実習させてもろたなぁ。
せん妄だってこと分かっていながら、わざとお迎えだなんで言い回しをするんだよ。不安のないせん妄状態に昇華させていくステップを、真剣に考えていらっしゃる。
もちろんそんな事は医者だけじゃ無理だから、家族・看護師だけでなく、坊さん・神父・文化学者なんかも巻き込んで実践されている。
患者が滅された後の「残」すらもケアして、魂が帰る場を作り、次の世代が不安なく死を迎えられる地域作りをされている。

色々と医療問題が叫ばれるけど、もっと死に向き合う予算配分をすべきだよ。

792 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:07:39.22 ID:49gUx0ZMO
>>19
病院で幽霊話はよくあるけど
ウザイとも怖いとも思わないな
仮に本物だとしても治療適応のなくなった患者さんがいるってだけだから

793 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:08:22.32 ID:4BkcpXzZO
親が安心してあの世に行けるなら爺ちゃん婆ちゃん迎えに来てあげて下さい。

794 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:08:23.52 ID:VerFljU60
>>783
細胞どころか、その中のミトコンドリアや葉緑体ですら太古の生きて子孫を残そうとしてた生命体の退化した姿なんだってさ

しかしこのスレはオカ板の戸のスレより良スレだわ

795 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:08:24.29 ID:OTNhHTGHO
>>765
。・゚・(ノД`)・゚・。

796 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:08:49.79 ID:oJ+6Gw3tP
>>790
こっくりさんが自動的に動くと思い込むのと同じ原理で話が合ってしまう。「夜中、不気味、お化け出るかも」の心理も手伝うね。

797 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:08:50.01 ID:32t+XcsM0
>>788
なんで霊の行くべき「世界」なんてのが要求されるのかわからない。
俺らはこの三次元宇宙の住人だろ?死んだ後の世界も、同じくここだと
したってかまわないじゃないか。

なんで、宗教ってのは、生きてるうちに活動してる場所と、死んだ後の場所を
分離しようとするのか。
相変わらず、この三次元宇宙にフワフワと漂ったってかまわないだろw
もういっこ特別のしつらえの専用の世界をこしらえる理由が特に無い。

798 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:09:03.94 ID:FehkJ7nHP
丹波哲郎は誰に会ったのかな。

799 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:10:00.10 ID:gzcLDumL0
>>787
しらんてww説明できるんじゃなかったのかよ><

瞬間に俺と友達は両方気付いて「あぶねえ!」ってとっさに叫んだよ
もちろんおばあさん消えた後自転車止めて付近を捜索したが居ない、そもそも路地だから隠れる場所も飛び出てくる場所もない
直後に服装とか情報を照らしあわせたが俺と友達が見たものは全く同じ
その時に思い込みとか誘導とか「そう言われてみればそんな気がする」みたいなやり取りはない
二人共たった今見たことを鮮明に覚えてるわけだから

前の二人は最後まで信じなかったがな
俺も当事者じゃなきゃ信じられんわ
最初にも言ったけど、幽霊は居ないと思う
いたらもっと科学的に解明できてるよな

800 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:11:06.18 ID:lsYCnyqbP
昔、天動説が信じられていた頃、
キリスト教関係者に望遠鏡で月面のクレーターを見せたところ
「そんなものは何も見えない」「嘘つきだ!」と言われた科学者がいる。

否定する根拠は完全ではないのだから、
ここまで主張する人が大勢いる以上、何かがある、とみるのもそうおかしな話ではないけどね。
超心理学ということで真面目に超能力について研究した人によると、
超能力というのはどうも再現性が低く、同じ状況で同じ人で実験しても
同じ結果が出るとは限らない、ということだ。
現代科学の定義にはそもそも当てはまりにくい現象ということだな。

801 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:11:32.44 ID:P8ZDvRgN0
http://image.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E6%82%A3%E8%80%85+%E6%89%8B%E8%A1%93%E7%9D%80#mode%3Ddetail%26index%3D6%26st%3D0

>>786だが
こんな感じの服装で、こんなかっこうじゃみっともなくて外は出歩けないとごねたらしい
カーテンは三途の川だったのかもしれない

802 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:14:05.56 ID:M6fYDfoFO
>>794
へぇ〜なんかかっこいいね。
合体ロボみたいな感じ。

803 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:15:09.56 ID:P8ZDvRgN0
http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/09/98/b0039398_1542946.jpg

URL訂正>>801

804 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:15:36.09 ID:CpqfEJlZO
>『 なぜ、人がこの世で目にし、表現できるもので、あの世が構成されているのか 』

それはね、一度人間としての体を持つと、死後もその名残で、同じような生活を続けたいと思う魂がいるからだよ。

それと、本来あの世は4次元空間なんだけど、3次元空間上に正確に表現するのが不可能だから、認識力の差異によって、デフォルメされて、ある一つの客体が、別の物として捉えられてしまうこともあるからだよ。

805 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:16:37.69 ID:xmUwb5RM0
>>804
ただの屁理屈だね。失望した。

806 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:17:42.33 ID:VerFljU60
この世のものとは思えないあの世

807 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:18:08.95 ID:oJ+6Gw3tP
>>799

>直後に服装とか情報を照らしあわせたが俺と友達が見たものは全く同じ

だからそれはおまいが発信した情報を隣のやつがおうむ返ししたり、独自に浮かんだイメージから新たに付加した情報をおまいが追認したりして創り上がった虚像なの。
まさに集団ヒステリーそのものじゃないか。
だがおまいは食い下がってくるだろ?信じたいから。でもそれは無理もないこと。集団ヒステリーとはそれほどリアルの領域に食い込んでくる精神世界なのだから。


808 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:20:26.89 ID:bQv1o9nO0
死ぬ前だから意識レベルが下がって昔の記憶が見えたんだろ
走馬灯のようにってのも同じ現象だろ。

809 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:20:29.90 ID:CfkPips/0
>>804
あの世ワールドの法則は、そこの住人が念じるだけでモノの性質や形を変化させられるような
ずいぶんご都合主義な世界だな。

この世じゃ、俺ら現代日本人が飛行機の墜落事故かなんかで、なんの装備もなくタクラマカン砂漠
に放り出されたとして、砂漠のど真ん中でエアコンの効いた生活をいくら懐かしがったところで
救助されて日本につれもどされるまでは、砂はうんともすんとも過去の生活を再現するようにマンションへと
自動変形してくれねーのに

あの世ワールドは、念じるだけでそこらへんの土から自分の望む形状の家とかが
おったつんだろうか。

810 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:21:20.71 ID:+ATmhLVy0
一種の「誤作動」なんだろうけど、幸福感あるなら悪く無いかもね。

811 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:21:22.27 ID:dVanXc0C0
>>799
へー。 周りの状況・環境がはっきり分かればなんとか。 それ多分 ばっちゃは本当に歩いてたかもしれないな。
自転車は2人乗りで2台で走ってたってこと? その車間距離、天気、季節、温度、街灯の状況、周辺の明るさ、
住宅街か繁華街か田舎道か、とか色々条件が分からないとなんとも言えない

812 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:22:25.20 ID:B27djC6S0
東日本大震災の発生時刻 2:46
靖国神社の英霊 246万柱

813 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:23:28.31 ID:VerFljU60
>>810
草食動物がライオンに捕まって絶命する時も脳内モルヒネが解放されて
痛さを感じないどころか、幸せを感じながら逝くという

814 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:24:30.08 ID:dVanXc0C0
>>799
でも本当に目撃内容を照合するには、今更言ってもなんだけど、
2人別々に話を聞いてその内容で照合しないとダメ。 
特に幽霊っぽいテンション上がりまくる題材について、当事者同士で照合はかなり信憑性に欠けるんす。

815 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:26:07.62 ID:gzcLDumL0
>>790 >>807
要は数秒前に見たことですら脳は記憶を書き換えるって事かな?
おばあさんの服装とか髪型ならもしかしてそうやって話してるうちに記憶を書き換えたかもしれないが
「突然おばあさんが飛び出してきて前の二人とすり抜けた」って事だけは強烈なインパクトとともに二人同時に見てるわけで
書き換えようががないと思うんだが

今、お前の隣の奴が「今目の前をおばあさんが横切った!」とか言っても
あんたは「そういわれてみればそんな気がする」→「確かに横切った!」とはならないだろ?
信じたくないから必死に食い下がってるのはそっちの気がするんだけどな
俺が経験した他の体験に関してはどうとでも理由づけできるけど俺は納得できる説明がほしいだけ

816 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:26:17.62 ID:CpqfEJlZO
一部を除いた宗教は役に立たないよ。無駄な戒律や理不尽な信仰、尾ひれのついた伝承、組織の腐敗。

禅やヨガは、精神力のみならず、脳の前頭葉もきたわるよ。

ただまあ、死後の世界はあるんだけどね。

817 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:29:12.97 ID:jD35ao4N0
なんで在宅前提?比較として病院や路上で死んだ場合もあげてもらわないと。
それとも、病院には親族の霊が入ってこれないような結界でも張ってんのか?

818 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:29:54.80 ID:CMDqXAsv0
小説や映画、あるいはオカルト本などの幽霊ストーリーを読むと
幽霊になっても生きてる頃のスペックが保存されてるような描写がほとんどだが
これは悲惨な話だよな


うまれつき池沼にうまれて池沼のまま死んだ奴は、死んでもド低脳のままだという
ことを意味するし、生誕直後に死んだ奴は学習の機会の永遠の喪失だろ

819 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:31:27.73 ID:sc4Jb39g0
>>810
君は新興宗教への入り口に立ってる。

820 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:34:43.45 ID:c3/vq+650
臨死体験の話だけど子供の場合どうだろう
社会的知識や経験も乏しいから三途の川とか死んだ人がお迎えそういう話を聞かない


821 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:35:18.14 ID:CpqfEJlZO
>>809

家もたつよ。まさに、キリストが言ってるように山も動かせるよ。

ただし、死後に物欲だとか性欲、自己保存の欲求が全く無い人が涅槃の境地に入るので、

生前から、強欲な人は、なかなか上位の自由な世界に辿り着くのに、欲を捨てないと行けないよ。

下位の執着の世界では、物質や特定の信念に対する拘りが強くて、またそういう人が集まるから、なかなか自由にはならないよ。


822 :テス:2012/06/22(金) 10:36:24.79 ID:vIxxSeefO
w

823 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:36:26.45 ID:yFN/4R+y0
俺の祖母は90過ぎまで元気だったんだが
亡くなる数ヶ月前から急に子供の頃の話をしたり
○○ちゃんが会いに来たなんて言い出したりしたな
その○○ちゃんというのがみんな戦前・戦中・終戦直後に亡くなった人達だったりした
死期が近付くと昔の記憶が蘇って来るもんなのかね?

824 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:36:38.14 ID:H72L74mI0
>>740
ぺーぱーしゅれっだー すらいす きゅーかんばー

んなjpg踏めるかwww

825 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:37:18.23 ID:aUZGLTTDP
信仰深いバカを騙すためとはいえ
こんな嘘記事書いていいのかwwwwwwwwwwwww

826 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:37:40.24 ID:dVanXc0C0
>>819
宗教は寂しさや悲壮から人を救うもんなんだよ。 法事とかで、坊さんの説法聞いたことないかい?
いい話じゃなかったかい。  例え聞いたことなくても、皆身近でそういうの聞いてるし。
世界に一つだけの花 で、「ナンバー1に云々、元々特別な云々」の歌詞で心洗われた?
これは確か仏教の説法。努力して夢敗れた人に聞かせるかきせる説法。
しかしこれから頑張る若者に聞かせるもんでは実はないw やる気削ぐからねw

827 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:38:46.19 ID:iu+h8cI70
うちのばあちゃんは、
「道がわかったよ」
と言っていた。
近所の友達が夢で教えてくれたといってた。
その友達は二日前に死んでた。ばあちゃんには内緒にしてたけど。
○○さんも死んだのねって。
わかってた。
それから10数年して、
じいちゃんがしんだけど、「ばあさんが子供を連れて、そこにいるよ」って言ってた。
戦後、流産した子どもたちかもなと。
子どもは幼稚園くらいだったそうな。

828 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:39:12.03 ID:YeV0MjoW0
純粋に脳内幻想なら
「のらくろが迎えに来た」とか「オードリーヘップバーンが迎えに来た」って
言うのがあってもいいと思うんだけど

無いのはナゼ?


829 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:39:17.28 ID:VerFljU60
>>820
臨死から戻ってきた時に川が見えたという人は昔から多い、三途の川なんだろうね
だから川の夢を見ながら目覚めた時はちょっと怖い

830 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:39:21.95 ID:0AcVQTrZ0
死ぬ間際に何故情報の洪水が起こるのか?ってことは臨死における進化論からは説明出来ない。
臨死状態でこの反応が起こっても、起こった個体が適者生存するわけでは無いからである。

だから、死ぬより前にこの反応が起こり死を免れた個体が相当数存在し、そのような事件が過去に相当数起こったことを物語る。

まあ要するに生きるか死ぬかの大惨事や大パニックの中で生き残るのに、邪魔な情報群を遮断し必要な情報群を増幅することが、生き延びる手段の一つとなって来たわけだ。

例えば火事場の馬鹿力もそうであるし、道に迷った場合に上空からの違う座標で現在地をとらえる客観能力(=幽体離脱)もそうである。

恐らく極めて死に近い想像を絶する事態を何度もくぐり抜け生き延びてきたことによって獲得した大脳の性質であろう。

そして死が確実でもこれが起こるのは、死に近い事態における反応が条件反射的に生じたと言うことである。

つまり元来、死のためにある反応ではない。


831 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:40:18.22 ID:/8NMyqVIO
>>821
いや、確固たる正義を持ち続けた者も次の生では望むがままの贅沢品と豪勢な食事、人間換算で一億年以上の寿命が約束されるぞ
これ聞くと戒律なんて守るのが馬鹿らしいよね

832 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:40:46.31 ID:CMDqXAsv0
>>828
死にかけると、さすがにそういうユーモアやギャグかます余裕が枯渇してくるんだろう

なんだかんだで、肉体的な余裕や精神的な余裕が無いと、そういう面白い展開を
想像するのもしんどい。

残業ノルマ漬けで寝不足の社員からは、徐々に冗談を言う気力も失われていくのと同じだ。

833 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:41:13.01 ID:YTzON29MO
それにしても、たった100年にも満たない人生が、
何千億年続くかわからない死後の世界を左右するというのは、あまりにも理不尽な設定だな。


834 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:44:08.91 ID:M6fYDfoFO
>>823
古い記憶のほうが残りやすいらしいから、そうなんじゃない?
うちの祖父もあたって入院した時にボケてしまって戦争に行った時に戻ってたみたい。
布団が固くて眠れないってガタガタ震えてたみたい。
捕虜にされた時の話らしい。

835 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:44:23.11 ID:0gvkwHwiP
信仰心高い方が幸せなのかもなぁって思うときはある。
ファンタジーな世界の中で生きられて、
最期は未来への希望を持って死ねるわけでしょ?
リアリストは永遠の無という絶望の中で息絶えていく

836 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:45:56.83 ID:ky10Ulv80
>>821
設定がおかしくね?
なんで「抱えてる欲求」とかいうくだらない属性で、渡航可能な場所が左右されるんだ?

俺らが生きてるこの物理世界のほうがよっぽど合理的だな。
なにを考えようと、善人だろうと悪人だろうと、歩行能力があれば東京から大阪まで
歩いていけるし、飛行機はカネさえ払えばあとは墜落しない限りは物理法則にのっとって
どんな客だろうと地球上の目的地につれてくわけで。

抱えてる想念で、移動可能な部分が制約されるっていうナンセンスな設定は
いまいちもっともらしさが無い。

837 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:46:20.34 ID:0AcVQTrZ0
>>832

のらくろやヘップバーンでは嘘っぽいだろ。
一つの情報を真実ならしめるためには、他の有用な情報が必要になる。
そのあたりを、脳は非常に上手く計算する。



838 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:46:34.09 ID:CpqfEJlZO
三途の川は、この世とあの世の境目を象徴しているにすぎないのであって、
トンネル体験などの別の側面だよ。

839 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:47:53.18 ID:sO4/TBjn0
精一杯生きなきゃっていう気持ちは次があるからだろ。なければ死を待つだけの寝転がってるだけになるはず。

840 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:49:10.73 ID:M6fYDfoFO
>>835
絶望も無いからいいんじゃない?
無限のほうが怖いよ、せっかく死ぬのに。

841 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:50:28.54 ID:DL/RbtX70
>>1
自分の祖母や曽祖父ぐらいまでが自分が爺になるころになっても
未だにあの世に滞留してるとなると、
あの世ってのは人口が多すぎて皆うんざりしてるだろうな。

あの世は確実に人口問題になやまされてる。
もし、民主主義だったら最悪だろうな。衆愚政治のきわみみたいな状態になってるはず。

842 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:52:09.76 ID:7k8S29fl0
おまえら、お出迎えが谷亮子だったらどうする?

843 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:52:26.12 ID:RledHrk00
>>828
記憶が弱いからじゃあねえ ?

産まれた時がずっと、オードリーヘップバーンと暮らしていて、
死ぬ数ヶ月前まで、毎日オードリーヘップバーンを見て生きてきた人間なら、
死ぬ時にオードリーヘップバーンを見ると思うよ。

844 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:52:44.67 ID:QNCRxxHK0
>>833
生きてることはそれぐらい価値があるとしたいのだろう

845 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:53:39.64 ID:bG0uvcQu0
>>532
それ、おまえ自身のことだぞw

846 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:55:05.75 ID:CpqfEJlZO
>>836
うん、だから自分の望む世界に行けるよ。便宜的に、上位下位としたけど

セックスしたければ、セックスだらけの世界にも行けるよ。

食べ物が食べたければ、食べ物だらけの世界に行けるよ。

でも、それじゃあ飽きるし、芸が無いから、一次的に欲とか固定観念を捨てて、色んな選択肢のある世界に連れてってもらうよ。

そこに辿り着くまでは、滅多に生まれ変わらないけど、生まれ変わらないこと自体も選べるよ。記憶は一次的に消されるけど。

何億年もいないよ。生まれ変わる数年から数十年。

847 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:56:47.49 ID:reVFJLZ5O
>>835
信仰心が高くても見えるそれはただの幻覚だけどな


848 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:58:17.60 ID:dVanXc0C0
>>835
そう。 幼少時代のサンタクロースを信じるかどうかと同じ事だと思う。
信じる事で心の豊かさを貰い、サンタおじさんもいる世の中へ明るい希望を持ち、夢に満ちあふれてた。
サンタクロースを信じられるのは、幸せな家族・大人に囲まれていたんだろうと思う。

849 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:59:35.25 ID:0AcVQTrZ0
>>830続き

さて、そのような大惨事が古代に発生していたとして、そこから生き延びた人間の語る体験は如何なるものであろうか。

一様に存在する情報の中から不必要なものを遮断し必要なものを増幅した体験、それが普段あり得ないほどの天変地異と対応するのである。

これが、強力な神の存在する宗教の一つの根拠となったのであろう。



850 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 10:59:47.08 ID:VerFljU60
>>846
>生まれ変わらないこと自体も選べるよ。記憶は一次的に消されるけど。
それじゃあ意味ないと思うが・・

同じ人生をもう1度、最初の設定条件でやり直せるってのなら、ありかな
俺はいやだけど


851 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:00:13.99 ID:0gvkwHwiP
>>840
いや無限って言っても天国を想像してるわけじゃん。
何もかもがバラ色の天国へ行けるかもという希望を抱きながら、
死ぬわけで、それは死ぬまでの過程が終わりではなく未来への変化でしかないわけだよ。
例えば大事な人が死んでも、天国で会えるとかね。

>>847
幻覚だけど本人は幸せなんだよ?
現実と向き合って生きる事が正解なのか、
ファンタジーの中で生きる事が正解なのか、
俺には答えられないな。
もちろん俺は現実の中でしか生きられないし、お花畑野郎を普段は馬鹿にしてるけど、
改めて考えると、馬鹿でも幸せな方が正解という見方もできる。

852 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:01:20.68 ID:sMlvAefP0
もしかして今が死後の世界だとして
俺が童貞なのは生前とんでもない悪事をやらかしたからかもしれない!


と、冗談はさておき
霊がいたとして、生きている人間を殺すなんて全体の数から見れば些細なもの
むしろ、生きている人間が生きている人間を殺すほうが殆どだ
つまり、霊なんて存在するかどうかわからない見えないものよりも
生きている人間の確かに存在する胆の底のほうがよっぽど怖いってことだよ

853 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:02:07.22 ID:XzKuupUI0
うちの祖父が亡くなる直前に2回、三途の川の夢を見たと言ってた。

満天の星空で川岸には花が咲いていて良い匂いがして、亡くなった母親や父親が向こうから見ている夢。
すごく気持ちが良くて向こうへ行きたかったけど、何でか川が渡れなかったんだって。

三度目の正直で渡ったのかなぁ。

854 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:02:20.60 ID:RledHrk00
>>835
宗教は過酷な自然の中で生き抜くための人類の知恵なんだよ。
さらに権力者が民衆を騙すときにも使える。

日本は自然が豊かだったから、中東みたいな絶対神はそれほど必要はなかった。

まあ、飢饉とか病が流行った時には必要、
飢饉と病が流行った時に、奈良の大仏が作られた


855 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:03:39.58 ID:/qQj6akS0
>>835
自分が死ぬまで信じられたら大抵の嘘は信じた方が幸福だよw

オ○ムの人だって尊師信じている人はそれなりに幸福だろう
だけど信じられなくなると揺り戻しが一気に来る

「宗教は心の阿片」とは良く言ったもので
切らさず上手に使えば痛み止めになるが
切れてしまうと死ぬほど苦しむw




856 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:04:57.34 ID:iAEafaBZ0
「ゲームオーバーです」とか笑って言いながら
ドッペルゲンガー、いわゆるもう一人の自分が迎えにくる気がする。

いつでもオッケーなように身辺整理すべき、なんだろうな。

857 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:06:18.39 ID:sMlvAefP0
なんで宗教者って信仰の果てに自分が神になるべきだってのを見出さないのかね?

もしかしたら居るのかもしれないけど、商売にはしてないから見つからないのだろうか

858 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:06:38.35 ID:dVanXc0C0
>>847
きみも 指原が処女であると信じていた時の方が幸せだったろ?w

859 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:08:23.29 ID:CpqfEJlZO
>>850
前世とかそれより前の記憶も、涅槃の世界に行けば思い出すよ。
ただ、記憶は潜在意識に眠っているだけだから、催眠なんかで再現できるよ。

生まれ変わる場合は、現世に課題をもち越した場合は、似たような人生をやり直すことも多いよ。


860 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:09:39.21 ID:KFMhorFSO
>>817
うちの親父は病院で無くなる直前うわごとで「おじいさん!」て叫んだりした。
どこの爺さんのことなのかは不明だが‥

861 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:09:43.58 ID:0gvkwHwiP
>>854
いや日本も宗教とともに歴史を歩んでるでしょ。
それは唯一神ではなかっただけで。
死後の世界や輪廻転生も信じられていた。
科学が発達してない時代はやっぱりファンタジーの中で生きてきた面も多かったんだよ。

>>855
まあ現代では幼少期から宗教と共に生活するか、
精神が弱い人間か、馬鹿でもないと騙され続けるのは難しいよね。
宗教闘争の被害も受けずに、純粋にファンタジーで生きられた時代ってのは、
そう長くはなかっただろうね。

862 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:10:40.24 ID:dVanXc0C0
>>857
わからんけど、生前そういう動き見せると抗争おきたりするのかな?
今ある神は、キリストから菅原道真まで、殆どが死んだ後に
他の人から「あいつ神にしようぜ」って持ち上げられた感じだし

863 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:10:44.51 ID:QNCRxxHK0
>>856
>いつでもオッケーなように身辺整理すべき、なんだろうな。

無理無理w
10秒後に死なない保証なんかないんだから
そんなこと考えず楽しく生きりゃええ

864 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:10:45.55 ID:ZnrCfaxF0
>>856
それ怖いわ。
でもドッペルさんが迎えに来たときに自分のドッペルだってわかるのかな。
なんだこのしょぼい人って思いそう。



865 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:13:31.75 ID:DL/RbtX70
西洋にはドッペルゲンガーとかいって似てる奴を怖がる伝説があるけど、自分と出くわした
ドッペルゲンガーにとっても俺らのほうがドッペルゲンガーなわけで、お互い様だと思うんだけど。

866 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:15:12.89 ID:ZKe6hJrC0

勝五郎の再生

http://homepage2.nifty.com/pfruit/katsugoro/text_index.htm

867 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:18:19.62 ID:5rAY6V2/0
>>406
それはあんたが潜在的に前妻に恨まれてるとか、後ろめたさを感じてたからだよ
絞め返して出なくなったってのも、あんたの気持ちにけじめがついただけ
前妻の生霊はあんたが生み出したの

868 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:23:48.93 ID:CpqfEJlZO
そうだよ。幽霊と呼ばれている現象は、半分以上は脳の一次的な異常や思い込みの力による幻覚、妄想だよ。

ただ、残りの半分以下は科学技術じゃ説明できない不思議現象だよ。

869 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:23:58.60 ID:OtWzv0Rq0
普通に脳の機能障害だろ?

870 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:27:06.64 ID:RledHrk00
>>864
あれ、俺も年をとったな・・・頭髪、随分と薄くなっているやん

って思うと思う。


871 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:30:24.43 ID:GRIXvVts0
虫の知らせみたいのは何度かあるな
この前も10年近く忘れてた知り合いのじーさんのことを突然思い出して
話題に出したら、ちょうどその日に亡くなったらしい
あと知らない女の子に事故の警告をしてもらって助かったことがある
他にも病気で死にそうになった時もその子が出てきて、死にたくないって頼んだら戻してくれた
普通に夢なんだろうけど不思議だった

872 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:31:44.66 ID:CpqfEJlZO
いやいや霊はいるよ。観測は意外に簡単だよ。
インスタントカメラを沢山用意して、観光がてらに心霊スポット何ヵ所か回って激写してごらん。

心霊スポットを収めたカメラだけに異常が出るよ。何者かの意思が働いてるということね。

これガチね。


873 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:31:51.44 ID:QNCRxxHK0
>>871
虫の知らせのほうが不思議だよな

874 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:38:23.64 ID:PtBRvh7y0
たんに脳の活動による現象と論じる人は、
生まれたときからあらかじめそういう風景が
脳にインプットされてるって事でおkなのかな?

875 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:39:54.89 ID:c3/vq+650
インスタントカメラw
いつの時代だよ
今ならデジカメとか携帯でも写真撮れるし

心霊スポットとか事前情報あるからそう見えたり体験するんじゃないの?
自分は自殺の現場とか深夜のトンネルとか一人で行っても平気

876 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:43:38.88 ID:GRIXvVts0
>>874
平穏な風景って言ったら大抵似たようなものだしねえ
三途の川だってその概念を知らない人は見ないだろう

877 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:45:58.43 ID:CpqfEJlZO
うん。携帯やデジカメだと捨てられないし、捨てたとしても勿体ないからね。
心霊スポットを撮ったやつと、撮ってないやつを条件付けして、偶然起こった訳じゃないのを証明するのに多数台必要だよ。

一台持ち込んで、一台壊れただけじゃ、偶然で片付いちゃうからね。

それと、人間の脳の異常とか思い込みを排除するのに、カメラという機器を使うんですよ。

878 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:46:22.81 ID:MkADZ9z+O
こんな説明されたら、馬鹿にしてんなぁ…オカルト信じてるインテリジェンス低い人間だと思われてんだなって思うわw
ちゃんと死期がせまって脳が機能不全でせん妄を起こしていますっていって、せん妄の説明して欲しいよなw

879 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:47:04.18 ID:xwuPktbi0
明晰夢見るようになってからあの世が如意の世界だと言われるのが
納得いくようになった

880 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:47:14.84 ID:QwXbpb4m0
うちのばあちゃんも毎日女の子としゃべってるらしいけど
お迎えじゃないみたいだよ!

881 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:51:32.88 ID:MkADZ9z+O
死後の世界は人間の脳の中に仮想空間として存在していると思う。しかし客観的に再生するツールがなければ、磁気テープの中の音楽やチップのなかのjpegみたいなもんで、科学的に証明するのは無理だわなw

882 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:52:12.41 ID:aaJ4qq6w0
すでに亡き親が迎へきたのでことわった夢を見たことが有る

883 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:55:51.39 ID:Nozy8EkjO
>>871
人間は地球上の生命体じゃない?
イルカとか仲間の危機を察してテレパシー的なものがあるって聞くけど人間も退化してるだけで普通に虫の知らせみたいなのがあると思うなあ。

本能としてね。

884 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 11:59:35.17 ID:XYZLZw2h0
>>871
>知らない女の子に事故の警告をしてもらって助かったことがある
>病気で死にそうになった時もその子

詳しく



885 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:02:12.61 ID:xwuPktbi0
自分が信じられたらそれで十分じゃないの?
証明する必然を感じない
ただ、同じような体験をした人と話ができて見解が合うと楽しいかな

886 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:13:15.20 ID:D0Swm0A/O
>>871
それは、人間は危機的な状況になると脳の処理能力が上がって
頭の中で「冷静に対処する自分」を作り出し、視野を広げ判断する能力なんだと

つまり女の子は「自分」なんだよ
これはアメリカの論文にも発表されていて災害時に多くの人が体験するらしい

887 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:19:14.10 ID:RledHrk00
>>871
つまり、お前がロリコンであると・・・

888 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:19:37.13 ID:I8yX3uOSP
>>885
最終的にはそこに行き着くよな。

889 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:21:12.76 ID:5QNrGYQa0
うまくできてるよな

890 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:22:43.10 ID:Hc3NCeNi0
こういうのは体験した者にしか分らんし理解されないだろ。
俺も死にかけたときに、花畑で全裸の女たちがラジオ体操している光景を見た。
信じてもらえないけどね。

891 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:25:10.28 ID:kafLLMG+0
デジカメの時代になったら心霊写真は激減したんだが

892 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:26:53.99 ID:c3/vq+650
臨死体験を経験し、お迎えに来たのがメーテルで
それを話しても信じてもらえないどころか笑われるだろうな
結局、無難なところで三途の川で死んだ肉親が・・・・という嘘や創作もあると思う

893 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:28:18.55 ID:O6wS1UJy0
>>891
いや、フォトショとかポリゴンテクスチャとかすごすぎて何も本物だと断言できなくなったし
人々もそれに慣れて「はいはい、フォトショフォトショ」っていう意識になっただけ

894 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:29:59.76 ID:I8yX3uOSP
お前ら、超常現象より遥かに深刻な事態が明らかになりつつあるぞ。



【福島県】 集団疎開裁判で分かった悲惨な現状・・・3割の子どもの甲状腺に異常
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1340327390/

「福島県では1年足らずで甲状腺の検査で3割以上の子どもたちに健康被害の兆候が出ました。
チェルノブイリで同じような兆候が出たのは4〜5年後ですから、福島ではよほど高濃度の被曝をしていると言わざるを得ません。

しかし、県の医師らは安心して大丈夫だと主張し、セカンドオピニオンを受けたいという希望者に、受けさせないよう医師らに通達を出しているのが現状です。
福島はチェルノブイリより7倍の人口密度があるから、98万人以上が亡くなったチェルノブイリより深刻になる恐れがあります。


895 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:31:42.08 ID:xwuPktbi0
>>890
如意の世界だから基本的になんでもありだよ
自分の望むままに展開される
現実的な常識が働いて「まさか?!」と疑ったら消えてなくなるし

896 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:32:00.08 ID:c3/vq+650
心霊写真はデジタル時代ならいくらでも加工やコラや合成で作れちゃうからね
あと森の木とか滝に霊が一杯写ってるってのも陰影の形状で見えるだけ

ただの文字記号列なのに顔に見えるAAなんかと同じもの

897 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:32:22.33 ID:l02oqvGx0
死は生命体の極限状態だから、最後の力で脳内物質を大量分泌して、
楽に死ねる様になっている。ただ、それだけ。

898 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:33:30.74 ID:O6wS1UJy0
銀塩のイレギュラーな露光もあったと思うけどね

899 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:37:07.36 ID:ggmTVHAT0
日本だと三途の川があるけど海外にもあるよね
レテだかカロンかなんか

900 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:40:28.70 ID:pNrXFSv7O
ドーパミンMAXパワー
これが脳の最後の仕事

901 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:42:05.25 ID:wk57Zuw3i
爺さんが亡くなる時
何となく夜眠れなくて爺さん
の事ばかりなぜか考えてた
翌朝親父から爺さんが亡くなった
って連絡があった
婆さんの時はそんなことなかったが
虫の知らせってあるんだなと感じた

902 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:43:47.42 ID:5QNrGYQa0
>>899
渡し賃まで設定されてて面白いよな
六文とか1オボロスとか

903 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:48:17.44 ID:GrqL0nPZ0


                   .__l__   _ __|__ ____   _  __
 ―|― \ \ /|| \ /  _l_l_  | | _|_    /r、    |_| |_| ―|― \
  / _|   /    /    .l三三l   | | .小   /  | \ .|_| |_|  / _|
   (_ノヽ (___  (__.  ノ ヽ_!_!_   ̄/ | \    |      ノ _」   (_ノヽ


    ―― ーl―l―       ー┐v
   ――‐ -l-l-l-  ―/―   フ  ∨  |     ̄ ̄/  ―|―ヽ .|   |
    ニニ   .L二__   ⌒X  /ニlニlニ \ |      /   / Τ`ヽ  |   |
   l二二l  ニ木ニ  (__  ノ |_l  ヽ_ノ  ヽ_  ヽノ _ノ   _ノ  \


 千 __|_. .⊥ 幺|幺  | _|_  _|_  _|_ll   ̄不 ̄ | ̄| | ̄|
 田 / | /|ヽー|‐ヽ |  |   __|__  / ―  / .l ヽ | ̄| |二|
 土 / 亅/ | 人乂」 ∨ ○ヽ ._/|\_ / 、_    |      ̄ ノ _|


904 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 12:55:04.39 ID:unHpKNwZi
脳の酸欠から電気信号が乱発し、側頭葉でそういう幻覚を見せることによって精神状態を維持するための防衛反応ってアメの大学が実証してた。
擬似体験する装置も作ってたはず。

905 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:01:34.20 ID:GRIXvVts0
>>884
すげー嘘臭い話でアレなんだけど、道歩いてたら知らない子に事故を警告された
それから不思議なことが続くので警告された当日は予定をキャンセルして家でじっとしてた
そしたら翌日、その時間に俺がいるはずだった場所に車が突っ込んだって話
あと関係ないけど夢の中で交通事故を見た
あー、危ないって思った瞬間にじーさんが轢かれたんだけど、
その時俺の横で女の子が「だから危ないって言えばよかったのに」ってポツンと言った
半月後、夢とまったく同じ場所で、夢と同じ景色を目にした
タクシーが車の陰にいたよたよたのじーさんに気付かず、このままだと轢きそうだった
あー、ここで止めないと轢かれるんだっけって思って危ないって言ったら
すんでのところで轢かれずにすんだことがあった
要は、女の子は正義って話だ

906 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:03:43.94 ID:GRIXvVts0
車が突っ込んだって話を知った、だ

907 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:05:19.63 ID:2rlGfg/60
昨日、霊体は生まれてくること、場所を選択できるっていってた人がいたけど
自分も結構それを信じてて、ただ、よく今の日本に庶民として生まれてくることを
選択したなあ、そのままなら楽だったのに、なんで苦難の道を選択する気に
なったんだろう、という疑問をよく思う。

908 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:05:59.82 ID:GQKDou5wO
臨終時体験か臨死体験と対になる研究。
臨死体験について詳しく知りたいならパム・レイノルズの事例を調べるといい。



909 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:06:31.83 ID:GRIXvVts0
ああもう、何度も書き直してたら余計読みづらくなってしまった

910 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:06:56.80 ID:62rxLX3E0
>>859
前世なんてありません。

911 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:07:58.87 ID:Y860Wsdq0
死んだら意識はどうなるの?

912 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:08:52.28 ID:62rxLX3E0
>>911
PCが壊れて電源が入らなくなったら、ソフトは動かないだろ?そういう状態。

913 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:09:42.32 ID:dr83oq1QO
>>905
その女の子あんたの守護霊だろ。大切にしな

914 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:23:45.13 ID:5L3bZ9hg0
志村、後ろ後ろってやつか

915 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:26:28.09 ID:nTLcLzzg0
見えちゃいけないものが見えるぐらいにヤバイってことか

916 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:29:14.35 ID:CpqfEJlZO
>>912
パソコンの電源が切れても、操作してる人は死なないから、大丈夫

917 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:32:44.85 ID:J74HxV4U0
>>907
オレも3択でこの年代がいいというのを選んだ記憶がかすかにあるんだよな
国は選べなかったかもしれないが...

なんか大変なことが起きるときに自分が活動できる時代の生まれがいいなと選んだような記憶が...
現実はまったくがんじがらめで身動きひとつできやしないけどね...

918 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:34:02.60 ID:RledHrk00
>>911
死んだら、目も耳も鼻も肌も無くなるから、何もない空間に意識だけが浮かんでいる状態。
宇宙空間の真っ暗闇の空間に延々に漂うだけ。
100年経ってもそのまま。1000年たっても、1万年経っても、気が狂いそうになって大暴れしたくなっても手も足もないから何も出来ない。
で、そのまま1億、10億、100億年経ってもそのままの永遠孤独が続く。


919 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:35:11.67 ID:Gw/dCzTA0
>>901
おれもひさびさに田舎の爺さんの夢を見たことがあってね。
なんか晴れがましい感じで背広を来て家に訪ねて来て、オヤジやおふくろを
相手にニコニコ喋ってる。ところが顔の横をみると、爛れたように腐って
いてウジ虫が涌いてるんだ。
 
一週間後に、90で突然亡くなったよ。

920 :ブッダのおれの説諭:2012/06/22(金) 13:36:25.40 ID:x1r+1Kbb0
うー、やっとお昼休みだ

あのね、例えれば
肉体はパソコン
脳はソフトウエアみたいなもの(OS・アプリケーション)
霊魂は電気みたいなもの (当然、個別的なものと集合的なものとあるが)

神と呼ばれるのは=宇宙意識、それらすべての存在を支える世界全体

脳は確かに世界を認知し、また記憶するものです。死んだら記憶は消える
だから前世のことは憶えていない
表現は難しいが、霊は本質的感覚を認識するものです



921 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:36:44.41 ID:xwuPktbi0
もしあの世があって如意が現実化する世界だったら
無いと思えば真っ暗闇の世界に漂うしかないんじゃないかな
有ると思って自分の望む世界に住めるなら有るとしたほうが面白い

922 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:38:05.99 ID:CrcLoCcD0
>>918
死んでも意識はあるよ。
自分という霊体が肉体に入ってただけだから
肉体が滅びても霊体は残る。
万物は波で出来ているからその霊体の波長の世界(次元)に行くんだよ。
波長が合わなければ行けない。
つまり天国地獄に分かれるわけだ。

923 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:38:55.20 ID:62rxLX3E0
>>916
操作している人(環境)と、ソフト(意識)は、関係ないよ。

924 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:42:03.21 ID:62rxLX3E0
>>922
霊体があるわけじゃない。
死んだらただの物質レベルに戻るだけ。
それから意識っていうのは、生きているものに対して呼ばれるもので、
死んで物質に戻ったら、それは意識ではなくただの物理現象。

925 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:43:26.45 ID:62rxLX3E0
>>918
意識がないから時間の流れを感じることもない。

926 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:45:43.02 ID:CpqfEJlZO
ヒント・脳=ハード、ソフト
操作者=?

927 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:46:45.92 ID:OUKsnWBo0
無意識というか脳内で「これは死んだ」っつーラインを超えちゃって
んで走馬灯がゆっくり回ってんじゃないのかね?それで昔の体験を思い出したらそりゃまあ歳が歳なら思い出の登場人物はとっくに
でも医療技術で事切れるまでの猶予が延びちゃって見舞い客に思い出したことを話しちゃう

928 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:48:41.37 ID:us/9nZR70
創価信者ってこういうの信じてるからねwヤバスギルw

929 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:49:59.33 ID:5QNrGYQa0
このオカルトスレへようこそ

930 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:51:04.35 ID:CpqfEJlZO
>>921
ご名答!死後は絶対に無いと思ってる人は、暗闇の中で暮らすことになるよ。暫くね。
でも、それも何時かは終わる。

言っておきたいが、死後の世界を信じるということは、実は死が最大の恐怖である人間にとって合理的な行動。

死後は無と考える人は、明らかに損。

931 :ブッダのおれの説諭:2012/06/22(金) 13:51:38.88 ID:x1r+1Kbb0
アメリカのダンエステスという脳科学者は「脳と心のニューモデル」という理論を発表している
彼は霊魂&東洋哲学を研究し、自ら神秘体験をしている
体外へ意識を自由にするマシンを多数開発

また、別なものではロシアの宇宙飛行士の健康管理に使っている
波動調整装置が既に日本に上陸していて商業的に発売されている。

音で全ての波動を調整できる。
もちろん、そのマシンでは、人間の肉体&遺伝子状態、波動の状態と
三つもわかる。当然、オーラの状態、霊体&幽体、エーテル体も分かる。
それらの状態を見て調整できる。既に多くの人が体験している
学者や大手電機メーカー模注目し始めている

現代の先端コンピューター技術と東洋哲学(医学)の統合も近くなって
来ているようだぞ!
霊魂があるなしにこだわらないが、我々はスリリングな時代に生きてるのだ!

あと、リサ・ランドール博士の「五次元理論」も面白いぞ!
ツベに動画がたくさん出てるぞ!

932 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:52:16.01 ID:4d9bwcGI0
オカルトでもなんでもなく、単に脳内のβエンドルフィンの作用だよ。

933 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:52:55.93 ID:9ftTw4bnO
10年前から、やれ死んだ親が来た、やれ神がどうとか言ってる糖質の兄のお迎えはまだなんですか…

934 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:54:02.97 ID:c6NjjPDb0
100%幻覚だよ
人は死に間際になると親族の名前呼んだりするからね
その時、夢を見ている状態なのはよくわかる。


935 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:54:57.75 ID:RqgRxcb30
まあ昔を思い出したんだろうな

936 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:55:21.91 ID:CpqfEJlZO
>>931

その先駆けがヘミシンクだな。色々出てくるもんだ

937 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:55:45.58 ID:J74HxV4U0
死んだ瞬間に、死んだひとの時間は止まるもの
時の刻みは、生きている人にのみあるもの

時間とは無縁のものになってしまうので、未来でも過去でも自由に行き来ができる

938 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:56:54.62 ID:MyCVEcAHO
苦痛を和らげるために分泌された脳内快楽物質が過去の記憶を改変しながら再生してるだけでしょ
不思議でも何でもない


当人に言う必要はまったくないがね

939 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:57:23.63 ID:62rxLX3E0
>>930
残念ですが主体は完全に消滅します。死後の世界は妄想に過ぎません。

仮に物質レベルの物理現象に意識があるとしても、それは昏睡状態以下の意識レベルです。

940 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:58:01.64 ID:weKhh83x0
おまえらは毎日見えない敵と戦ってるから心霊現象はあるに決まってる

941 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:58:41.20 ID:62rxLX3E0
>>937
主観が存在しないので、行き来も糞もありません。

942 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 13:59:10.52 ID:lTBD1o+m0
自分が感じてる「自分」が幻かもしれないのに、
それが存在すると勝手に決め付けて、その妄想の上にさらに妄想を加えていくから
もうしっちゃかめっちゃかになってるね
最初の大事な部分で嘘をついてそれを訂正しないから、延々と嘘をつき続けるしかなくなる

943 :ブッダのおれの説諭:2012/06/22(金) 14:00:35.13 ID:x1r+1Kbb0
俺は霊能者でもあるんよ

初めて会った人の先祖様が隣りに来ているので、その人の名前まで
きっちり当ててやったよ。相手は「可愛がってくれた伯父さんの名前だ!」
とビチクりしてた!

生きてる人間のテレパシーと死んだ人の霊魂からくる情報はなんとなく
感覚が違う。その人にまつわり付いてた黒い猫のようなイメージは、
動物霊でなく、別れた女性からの嫉妬の念波だった。
レベルの低い霊能者は動物霊の憑依と思うだろうが、そう言う感じが
した場合は、大抵は生きてる人のマイナスの想念なのだな。
俺くらいになれば、そういう区別ができるのよ、ガハハハハハ

では、仕事に戻る・・・・機械がガッチャン&キャドもやらんくてはならんし・・
霊能より経営は難しいな・・・
・・・あははは、しょうがないなー・・・でも、消費税ハンターイ!

944 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:02:33.20 ID:fnJAY3yt0
>>942
死を迎えた本人が安らかに死ねるならそれでいいじゃん。

945 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:02:48.09 ID:2rlGfg/60
>>917
マジで?ホントにそんな記憶がかすかにでも有るならスゴイな。
個人的には年代よりも国を選ばせてほしいなあ、ランダムで
北朝鮮になったら最悪だし。

946 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:04:36.61 ID:CrcLoCcD0
>>924
意識はあるよ。次元の違う波として存在する。
肉体は3次元に存在する波にすぎない。
世界は3次元だけじゃない。

947 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:04:53.49 ID:dNjpYQLO0
>>921 >>930
あの世は無い
だからこそ、この世が輝く

この時代が全て
この時代に成すべきことを全てやり終えて眠るべき
あの世は無い

「神」と「あの世」は救いを求めた人間が作り出した物

948 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:04:58.52 ID:J74HxV4U0
>>942
オレが感じてるオマエの存在が妄想の産物なのかもな...

949 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:05:16.04 ID:CpqfEJlZO
昏睡状態の意識レベルね。

臨死体験だと、脳波レベルが観測不能に成る程微弱になるのに(脳波が微弱になるということは、そもそも神経伝達物質の伝達が殆ど行われてないことを意味する)

しばしば現実より生々しく知覚が鋭敏になる体験者がいるのはなぜ?

今の脳科学じゃ、そんなことも立証できないでしょ?

あとはマリアのテニスシューズとか…

いちいち説明めんどいわ

950 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:06:01.05 ID:+EnBYqJhO
大手術を受けた3人の話し
手術中、三人共、川や花を見てる
内、一人は三回の手術で経験
4回目の手術後死亡

仲良しの同級生のところに夢枕できた
自分のところにも

経験者でなければわからないと思うよ。



951 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:06:42.80 ID:WUGlMeDe0
すげえ糖質が集まりそうなスレ

952 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:07:01.65 ID:bx1id4YbO
何この痛いスレ

953 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:08:40.69 ID:RledHrk00
>>917
選べるのなら、あと 20年早く生まれたかったな・・・><

954 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:10:13.89 ID:OqZFDKc10
>>943 もうっ! 薬物止めなさい!

955 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:10:23.32 ID:dVanXc0C0
>>943
聞きたいんだけど、生命の誕生において、肉体側が多すぎて魂が不足、またはその逆は起きないの?

956 :ブッダのおれの説諭:2012/06/22(金) 14:13:42.59 ID:x1r+1Kbb0
最後に行っておく

地きゅうむら代表のT氏は一日に700〜800Kカロリーしか食べてないのに
睡眠時間3時間で3人分の仕事をしている。これ現代医学では説明できないだろ


西洋医学では、毒とされているような鉱物を粉末として飲ませる療法が
インド医学にはある。それで西洋医学では治らない患者が多数治っている。
これ、今の西洋科学では説明できていない。

いまの認知心理学とか脳科学ですべて説明できると思ったら大間違いだぞ!
喝!

>>907 >>917

いまは10万年に一度の変革の時代。むしろ大正生まれで戦争に生き残って
昭和の繁栄期に生きてた人の方が安定していただろう。
今後また異常気象の激化、原発事故もあるだろうし・・・エイズみたいなのも
また蔓延するでしょう

しかし、これから20年間の大変動期の後にはもっとすばらしい時代が来ると
予感している。若者よがんがれー!

957 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:15:58.27 ID:xwuPktbi0
>>930
脳内の出来事で否定する人がいるけど、自分が明晰夢を見ている時の感覚を
言わせてもらうと脳みそぜんぜん役に立たない
頭で何か考えようとしても霞がかかったようにまどろっこしく何も思い出せなくて目が覚める
意識を頭に集中させて考えるより、想うほうがすべてな感じするよ
心に感覚を持ってこないと何もできないし考えられない
夢だからと言われたらそれまでだけど、何か参考になるかなあ?

958 :ブッダのおれの説諭:2012/06/22(金) 14:17:35.09 ID:x1r+1Kbb0
>>955

それって、どう言う意味?

仕事があるので、今は書き込めない
5時過ぎにまた来れると思うが、このスレの続きをだれか作っておいてけろ

>>954
いまは毎晩、黒ビールという薬をたしなんでるよ。それでゼッコウチョー!

959 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:19:21.17 ID:OBwi4i2k0
(*´ω`*)ノ

960 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:19:34.94 ID:RledHrk00
>>955
肉体側が多すぎると、魂が半分、1/4 に別れる
中国なんて、魂が 50% や 25% の人間がゴロゴロいる。

足りなくなってくると、1人に2人、3人分の魂が入り込んで
多重人格みたいになる。


961 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:20:02.46 ID:tWk7AxoPO
あの世とか神とか悪魔とか
大昔の人間が想像したものだからな。
科学も医学もないし。
何か起きたら見えないもののせいにしたり
自然のせいにして
錯覚で見たのをを魔物にしたり
精神病の戯言を何かのお告げにしたり
そんなのが代々伝わって宗教が

962 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:20:50.47 ID:62rxLX3E0
>>946
言っておきますが、物質は粒子でも波動でもありません。
そういうことすらわかってない馬鹿は黙っていた方がいいですよ。

963 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:22:11.40 ID:62rxLX3E0
>>949
>しばしば現実より生々しく知覚が鋭敏になる体験者がいるのはなぜ?

その体験(の記憶)は、昏睡状態と違うところで作らた(捏造された)ものだから。

964 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:22:16.49 ID:CpqfEJlZO
>>955

代わりに答えておくけど、人間に生まれるのは貴重な体験だから、あの世では待ち行列が出来ている。

魂と肉体の数は計画的に割り振られているけど、魂は分魂するので、また成長に応じて人間にレベルアップしたりする霊魂もあるから、幾らでも調整はきく。

あの世は物質で出来てないから、容量はほぼ無限。

965 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:25:00.74 ID:+j5b9eJO0
科学は宗教

966 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:25:50.45 ID:62rxLX3E0
>>964
記憶というのは物理現象なので、他の世界に持っていくことはできません。
そもそも主観も物理現象の上にあるわけで、主観にとってあの世なんてものはありませんし、
並行世界のように存在していたとしても、そこに行くことはできません。

967 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:27:14.80 ID:RledHrk00
>>961
>あの世とか神とか悪魔とか
>大昔の人間が想像したものだからな。

大昔って言うより、ごく最近の教会のお抱え絵師が描いたのが、天使や悪魔なんだけどなw
良く、キリスト教徒が翼の生えた天使を見たって言う人間がいるけど、あれは宗教家画家の描いた想像図。
悪魔と聞いて、レスラーパンツ穿いたデビルマンを想像するのと同じレベルの幼稚さ

聖書に出てくる天使は外見は普通のおっさん。
悪魔も普通のおっさん。

さらに金髪で青い瞳の聖母マリアを見たっていう人も、ムチャ厨房で、
リアルマリアは浅黒い肌に黒髪で中東にいたガリヤラの民・・・・・これがリアル聖母マリア


968 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:27:57.27 ID:2rlGfg/60
>>964
生まれてきたら殆どの人?は苦しいことばかりなのは分かってて来るのかな?

969 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:28:45.29 ID:mCPRutxBO
>>855 あるんだか無いんだか証明出来ない地獄の影に怯えてただけだから
幸せじゃなかったんじゃない

970 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:29:06.71 ID:CpqfEJlZO
>>963
じゃ、マリアのテニスシューズの例を脳科学や心理学の観点から説明してくだちい。

ぐぐってね。

971 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:29:53.87 ID:RledHrk00
>>964
行列の場所を間違えて、北朝鮮の列だったでござる の巻


972 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:31:28.22 ID:IIjVzBvK0
軽いボケが始まった年寄りは普通に言うよ。
ああ、お迎えか?と身構えるけど、そんなことはなく
何年も普通に生きてる。

973 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:32:15.63 ID:pxN0jHfr0
誰にも看取られず、誰にも知られずに、たった一人で逝くことになっても
死とは安らかなものなんだろうか?

974 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:32:53.24 ID:I8yX3uOSP
ID:62rxLX3E0は なんでそんなに必死に否定してるんだ?

霊界や魂や死後の世界が存在してたら困るのか?

この世の中は思念で出来てるし、死んだ後も思念(魂)は残るからな。
人間だけでなく動物も植物も生あるものはみんな。。。

恨みを買うような行いをしたのなら、今のうちに罪滅ぼしを出来る限りしておけよ。

975 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:33:35.93 ID:qSHW8bdN0
>>964
なるほど。古代から現代に至る人口の爆発と輪廻の矛盾を”分魂”という言葉で理屈付けたのか。
世界最初の魂は誰が作ったんだろうねぇ・・・。

976 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:34:14.92 ID:I+UG6FTqO
確かに人には見えない世界ってあるよ
気功の気って本当にあるからな。それを感じる訓練やってた時不可解な現象が何度も起きた。幽霊みたいのも見た
怖くなって辞めたらそういう事も起きなくなった

977 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:35:12.95 ID:CpqfEJlZO
>>968
前にも書いたけど、生まれ変わるかどうかは、ある程度選べるよ。
希望が通らずに、嫌々生まれ変わらざるを得ないな人もいるけど、
自分から成長のためや、地上の快楽目的で飛び込む人が多いよ。

978 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:38:19.17 ID:OUKsnWBo0
>>967
キリスト教登場人物がみんな白人になってるのって白ユダヤのせいもあるのもな
似たような例だと宇宙人にさらわれた、ってアメリカでそこそこ出る話らしいんだけど
グレイが世間に認知されてからの目撃証言は、それまでよくあったアダムスキー型の白人タイプは減ったらしいw

979 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:39:17.09 ID:WmuEuCIr0
これ、脳に電極刺して実験出来てた時代に、刺激すると天国のような場所が現れる箇所があると分かって、
人間の脳には穏やかに死ねる仕組みがあるという説があったはず

臨死体験でも、西洋の人は天使・天国系の体験で、日本人だと三途の川が出たりとか、当人の知識に左右されて
脳内世界という話だし

まあ、あの世があるというのは安心でもあるけど、永遠というのはとてつもない恐怖も感じるなw

980 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:39:30.11 ID:62rxLX3E0
>>970
体外離脱体験というのは珍しくないんです。
そういう傾向のある人には人工的に起こせますが、足元のプレートに書いた文字を読む実験では成功例がありません。
話自体がデマや捏造である可能性もありますし、何らかのトリックがあると考える方が信憑性が高いでしょう。
そのままそれを事実とするには証拠不十分ですし、逆に膨大な失敗例を考えると否定されると考えるのが適切です。
この手のデマは数えきれないほどあること考えることが重要です。

981 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:40:34.80 ID:2rlGfg/60
>>977
生まれてくる前は、成長の為の苦労を進んで受けようという心境だったとしたら
生まれてきて苦労は嫌だと考えてる今現在、魂は劣化してることになるなあ・・・。

982 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:40:48.34 ID:CpqfEJlZO
>>975
それが神様だよ。

983 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:41:25.22 ID:G5RQ+7OUO
脳が死後の世界を作り出すだけ、脳は有るもの、無いもの、勝手に作り出すんだぜ!

984 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:42:50.43 ID:qSHW8bdN0
>>982
神様を作ったのは誰なんだろうねぇ・・・。

985 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:43:03.06 ID:62rxLX3E0
>>974
>霊界や魂や死後の世界が存在してたら困るのか?

根拠のないことを断定する妄想ばかりだから困るのです。


「この世界はシミュレーテッドリアリティの可能性はないか?」
→これは科学的な議論ができる話です。

でも、シミュレーテッドリアリティの例である映画マトリックスの世界を持ってきて、

「この世界はマトリックスだ」と言い出したら、それは妄想以外の何物でもないのです。


>この世の中は思念で出来てるし、死んだ後も思念(魂)は残るからな。

間違いです。単に物質が残るだけです。その物質を魂と呼びたければどうぞ。

>人間だけでなく動物も植物も生あるものはみんな。。。

物質ですから物質が残るのは当然です。



986 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:44:42.39 ID:62rxLX3E0
>>976
脳に影響を与えますからね。
一部の魔術なんかもそうですが、修行すれば脳内で超常現象を起こすことはできます。
でもそれは外の世界で起きている事ではありません。

987 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:45:25.40 ID:baVGgV6L0
大切な身内が大病して死を考えたとき、やっぱり祖父母や親戚があっちの世界にいるから
寂しくないよ、1人で旅立つのではないよ、死んでも無になるわけじゃないよ、と
言ってあげたい。自分が死ぬ時も、あっちの世界を想像して穏やかに逝きたいね。
そういう意味では「死語の世界などない」なんていう身も蓋もない表現はしたくない。

988 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:46:21.35 ID:orzyOssF0
おれも1週間ほど見てた夢が全部繋がっててその中で俺は別人なんだけどおんなじようなもんだろ

989 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:46:34.47 ID:tVuHzidA0
死んだら「無」
創価学会の教えで正しいのはこれだけ

990 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:47:34.90 ID:cvskUh/r0
お薬の副作用です

991 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:48:21.06 ID:RledHrk00
>>984
母神様だよ


992 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:49:19.00 ID:62rxLX3E0
>>987
死後の世界がないからこそ、生きているうちに親孝行とか、謝罪とかしなければいけないし、臨終に寄り添う必要があるんだよ。

993 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:51:57.33 ID:qSHW8bdN0
>>991
何世代遡れるんだそれはw
それと母神様以前の時代には魂は未製作だったのか?
現行神様が始めて現代生物の魂を作った?材料は?エネルギーは?

994 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:54:30.63 ID:baVGgV6L0
>>992
生きてる間に充分に親孝行をできるほど仲の良い身内が死ぬにあたって
「死んだら無になるよ、死後の世界なんかないよ」って言えるんだな。すごいわ

995 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:54:50.72 ID:J74HxV4U0
初めてこの世に生れ落ちたら、そりゃ死後の世界はないってことになる罠
何回目かなら、あるってことになる罠

ま、そんくらいの差だよ

996 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:57:28.29 ID:62rxLX3E0
>>994
そんなこと言う必要ないし、そんなことを言う暇があるなら感謝の言葉でも言う方がいいよ。


997 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:57:43.53 ID:baVGgV6L0
死後の世界を否定する人は自分の存在が消えてなくなるということに恐怖を覚えないのかな?
自分は死後の世界がある、とは今のところ思ってはいないが、その存在を仮定することで
心が楽になるなら、想像するのは悪ではないと思う。

998 ::2012/06/22(金) 14:57:58.82 ID:Ck70vatr0
このごろ毎日のように死んだ親や親戚の者から、早くこっちに来なと誘われてる。
おれは断固誘いを断ってる。
しかし、昨晩はとうとう、JCがやってきて、私と一緒に住んでと誘いかけてきた。
二人だけで住む部屋まで見せられて迷ってる。
サー困った。やっぱし、あっちがいいかな。

999 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:58:12.26 ID:mCPRutxBO
>>705 脳みそが形成されかけてて、触覚や聴覚やら視覚が形成されてきてるから、
分かる場合もあるんじゃない


1000 :名無しさん@13周年:2012/06/22(金) 14:58:33.77 ID:62rxLX3E0
死後の世界なんてないんだよ。
旅行じゃないんだから。
現世を精一杯生きるべき。

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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