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【米国】自閉症の子どもが急増、 米疾病対策センター

1 :ヘビおんな物語 ◆2sBg.qCjmo @ヘビおんな物語φ ★:2012/04/03(火) 02:54:55.81 ID:???0 ?2BP(9999)
【4月2日 AFP】米疾病対策センター(US Centers for Disease Control and P
revention、CDC)は3月29日、自閉症の子どもの数が2年間で23%増加し、その
割合は88人に1人となったと、「週間疾病率死亡率報告(Morbidity and Morta
lity Weekly Report)」のなかで発表した。

調査は2008年に米国14州の8歳児1000人を対象に実施したもので、自閉症スペ
クトラム障害(ASD)を持つ子どもの割合は11.3%だった。

2002年の調査ではASDの症状を持つ子どもの割合は150人に1人だったが、今回
は02年と比較して78%の増加となった。

過去の調査では最も割合が高いときでも110人に1人だったことから、自閉症研
究の主導者らは今回の発表をうけて「国家的な緊急事態だ」と訴え、自閉症の
「流行」に早急に注目すべきだと警鐘を鳴らしている。

さらに、報告書の統計によると、ASDの発症数は男児が女児の5倍で、なんらか
のASDの症状を発症している割合は男児で54人に1人、女児では252人に1人だっ
た。

CDCは子どもの自閉症の増加、中でも3歳未満の幼児での増加について、自閉症
診断技術の向上が一因である可能性を認めながらも、それが統計の全容に、ど
れほどの影響を及ぼしているかは不明だとしている。

CDCのトーマス・フリーデン(Thomas Frieden)所長は、実際のところは分か
っていないとしたうえで、「自閉症患者の増加は、全てが診断技術の向上によ
るものだという可能性はある」と語った。(c)AFP/Kerry Sheridan

http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2868915/8728613

2 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 02:57:20.03 ID:7rWVWbMp0
羊水が腐っちゃったんだな

3 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 02:58:42.70 ID:MFGBWJCmP
親も自閉症気味なんだろうよ

4 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 02:59:25.75 ID:Kie3oiuOO
特殊能力に期待だな

5 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:01:07.21 ID:U8aYCrs20
火病じゃねえのか?チョン系が増えてるらしいから区別したほうがいいよ。

6 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:04:40.76 ID:/HudRw7m0
精神病医者の金儲けキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!

7 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:07:07.91 ID:zHQyBTc70
>>6
外科医は患部を取って目に見える結果出すけど精神科医って金持ってきた立場の奴の喜ぶことを言う・やる(薬)だけだからなw

8 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:09:16.23 ID:ZfOSEmiJ0
激増じゃねえか

9 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:09:30.33 ID:0MpkK/dW0
アメリカってもともと自閉症が多い気がする

10 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:10:40.04 ID:1N0te81aO
>精神科医
臨床心理士とか心理カウンセラーとかも同じに見える

11 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:19:06.92 ID:OCNZAjTp0
天才が急増したのか!

12 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:20:34.07 ID:4j/0qxht0
自閉症扱いされちゃった子供も障害児認定されちゃった子供も
いまでは医師になりそうですw
それくらいいい加減なんだよ

13 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:21:58.45 ID:pzLzTW2F0
ここまでダスティン・ホフマンなし

14 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:24:25.85 ID:49DDc7xI0
>>7
的確な状況説明だ。
勝手に使わせてもらう。抗議は受け付けない

15 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:24:39.23 ID:P6vp49vz0
ソリッドステートに気をつけろ

16 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:25:47.54 ID:Wn3jFspp0
最後の一行が…

17 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:33:11.44 ID:po7tUnMNO
言語に関する脳神経の接続が自閉症は通常と異なるのでMRIで判る様に成った…




18 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:35:45.25 ID:x7+qPvBKP
>>17
本当?

日本でも発達障害増えてるんだよね
アメリカも高齢出産が増えてこうなっちゃったのかな

19 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:36:33.93 ID:r9DVfOyB0
いや、911以前からアメリカ人の味覚って
しょっぱい、あぶらっこい、プロザックの三つだったよね

20 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:43:40.53 ID:d8PKXOB40
元々隠れていたのが診断基準の普及で表に出てきた部分も
多いだろうがそれだけでは説明がつかない急増ぶり。

21 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:54:35.69 ID:r+6bwc9z0
人間の知能が進化するにつれて、こういう病気も増えてくるんだろうな。
この先、どんどんこういう病気が増えていって、最終的に人類が絶滅するんだと思う。
過去に繁栄した生物もこんな感じで絶滅したんじゃないかな?

22 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:56:26.62 ID:dEFzyt0D0
光の導入をお勧めします

23 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 03:57:48.87 ID:KSnmYAjNO
精神疾患(軽い鬱とか心的ショック)とかなると薬浸け(子供でも)にしてメーカーが儲けてるとか昔何かで読んだけど、それのステマ?

でもオバマが医療大麻の規制緩和?か何かやったからメーカーは今までみたいな儲け方は出来なくなるだろうし

何の為の記事だろ、純粋な真実かな?

24 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:01:26.82 ID:EdYo1sxq0
モンサント社の・・

25 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:02:53.86 ID:z3qDf6OpP
テレビゲームのせい

26 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:04:04.45 ID:DXS45yID0

環境ホルモンの影響じゃないの?

27 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:05:10.15 ID:wPVk8AOx0
共働きが原因だと思う

28 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:06:49.16 ID:yAxa/38O0
自閉症児なんていないとか発表したら、薬メーカーに訴えられるのかな?

29 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:17:12.69 ID:aY2BfuHU0
つかさ、昔から口数が少ない愛想のないやつっていたじゃん。

あれが全部 自閉症? はは雨はおかしいわ。

30 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:22:11.61 ID:Be/5Bf5z0
常に肩車して行動してたら活動的な子になるよ
自分で探検したいって欲が出てくるからな

31 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:24:09.41 ID:b9OhlvLX0
明らかに福島の放射性物質のせいだな

32 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:25:08.90 ID:SCwAmo4X0
ロックフェラーがわざと変なワクチンつくって
発達障害者をつくってるのだよ
http://www.kcn.ne.jp/~gauss/env/tb3.html
http://www.davidicke.jp/blog/090719/
http://thinker-japan.com/hpv_vaccine.html

33 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:28:40.30 ID:Wn3jFspp0
今時自閉症と引きこもり混同してる人ってどんだけ化石生活送ってたんだ

34 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:30:42.14 ID:CRTtleXpO
十年前は重い自閉症しか見つけられなかっただけ

今は早期発見できるし訓練もできる

おまいらも訓練受けたらどうかね



35 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:38:29.80 ID:KrnSMRkjO
>>33
同意。あと診断技術の向上とサプリメントとモンサントって書いてやる

36 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:41:38.46 ID:W3XqTBVZ0
そこで、リタリンですよ

37 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:47:50.75 ID:hKXQAtD60
アメドラだけど自閉症児が登場するドラマが段々増えて来てるな
24の主役が今度は自閉症児もちのシングルファーザー役やってるし

38 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:49:17.78 ID:mRzLQsBv0
アメリカ人の家庭で乳児期を過ごすのは結構きついと思う。
寝るのは生まれたときから最初から個室で独りで寝させられるし。
5歳からは言動行動は基本オトナの自律心でやってゆく事になるから
しっかりした人間にはなるが、その反面かなりつらいはず。

39 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:49:51.31 ID:pLLcDtOs0
自閉症って名前のイメージから内気で社交性のない奴ってイメージだけど

例えば、本棚の並びとか駅で電車に乗る位置とかそういうのに執拗にこだわる奴も
自閉症の気があるぞ

40 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:52:02.27 ID:AuycuWutO
遺伝子組み換えの物を食べてるから?
関係ある?

41 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:53:50.40 ID:AtGDHVs/0
自閉症ってよくわかんね
鬱やらひきこもりやらを指すのが誤用だというのは聞いてるがわかんね
誰かガンダムで説明して。

42 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:54:00.76 ID:KcmkYQiW0
モンサントの成果だろ、確実に。
もう数年前から激増してるってどっかのドキュメンタリーで見たような

43 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:55:17.59 ID:phoKe1YO0
真の天才は漏れなく自閉症スペクトラムの中に存在する。

44 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:55:56.37 ID:36ctY6z80
>>29
アメリカだぞ、アメリカ
デーブスペクターみたいのが87人いて
一人が無口だったら、それは大変な緊急事態だw

45 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:56:24.65 ID:v2e/bVAp0
母親の愛情不足が原因

46 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 04:58:07.87 ID:36ctY6z80
>>41
アムロは爪をかむ癖があるので
今の病院なら100パーセント発達障害〜自閉症の診断おりまふw

47 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:00:34.36 ID:JrwCE9/g0
死因がよく分からないときにとりあえず心不全ということにするように、
精神科に来た奴はとりあえず自閉症ということにしておいて、
テキトーに治療する振りだけして診療報酬を貢がせてる

48 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:00:35.09 ID:VliV9rj60
急増っていうより、今までそう診断されなかっただけだろ。
大なり小なり発達障害を持っている人というのは多いということだ

49 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:05:33.79 ID:T5qph4NB0
遺伝子組み換え食品の食いすぎだろ。
TPPに反対しよう

50 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:09:18.15 ID:Ki9evKS70
>>29
自閉症は特に無口ではない

51 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:10:55.68 ID:mCxk8vsB0
発達障害は主に男系に出る遺伝だから
アメリカだけじゃなく日本も増えてるよ
でも一番多いのが韓国なんだろ

52 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:12:30.65 ID:36ctY6z80
>>41
えーと、ガルマ様もたぶんアウトです。

53 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:12:42.34 ID:EdYo1sxq0
>>40
遺伝子組み換えは物によるが、モンサント社のやつは精子が減る

54 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:12:54.84 ID:4wRxNuz+0
韓国人学生が多いアメリカオークランドの大学で銃乱射事件発生
http://www.nydailynews.com/news/national/school-shooting-religious-university-oakland-calif-dead-article-1.1054609

55 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:13:26.45 ID:OB4daMc60
日本の話かと思った
食品かなんかかね?

56 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:14:46.89 ID:HZ9AMXz3O
つか、自閉症は今までだったら、ただの「変わり者」で済んだ話なんじゃないの。
完全な社会不適応者になるのは自閉症者のなかでも極々一部な気がするなあ。

57 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:15:42.15 ID:mCxk8vsB0
>>41
拘りだらけで集団行動ができず
自傷したり奇声あげたりしてる人(子供)だよ

58 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:15:55.05 ID:HqnZguu/0
やっぱり母親の愛情不足なんだろうな
自立した()女だらけだろうしw

59 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:16:11.08 ID:KcmkYQiW0
これって精神は食料市場で操作可能ってことだよな・・・

60 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:20:16.64 ID:HZ9AMXz3O
>>59
仏教では、肉や魚を食うなと言うじゃん。
肉や魚を食わずに野菜ばかり食ってたら、そりゃ怒り狂って争う気もなくすわな。

61 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:37:43.23 ID:hKXQAtD60
>>58
女だけの問題じゃなく社会全体が独立を促す風潮というか強迫観念にかられてるお

62 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:38:30.34 ID:ZIq6KtDa0
これは統計数字のマジックだよ。
自閉症スペクトラムと、IDC10の自閉性障害とでは、分類や区分の概念が違う。

別の比喩にすると、風邪とインフルエンザと肺炎を同じ区分に入れるのと区別するのでは、統計結果に違いが生じるようなものだ。

63 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:39:42.73 ID:KcmkYQiW0
>>60
それは自分で選択する余地がある
遺伝子食品が市場支配するのは貧乏人にはどうしようもない
悪質。

64 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:41:38.23 ID:BKvTqgOm0
そのうち、
「驚愕の事実!そもそも人類は自閉症だった!」


65 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:48:47.49 ID:wkCtbK/P0
宇宙が落ちてくる!
爪を噛む!
ロリコン!




66 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 05:51:00.52 ID:xScXo+2L0
アメリカ人の体の70%はトウモロコシで出来ているからだろ。

67 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 06:02:44.23 ID:EdYo1sxq0
この世に魔法は存在しない
遺伝子組み換えを食べれば、遺伝子組み換えでできた体になる

68 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 06:10:46.15 ID:rJBFwJGa0
>>57
程度の問題がある。
軽度の自閉症患者はそういう行動を起こさない人間も多い。

69 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 06:12:40.59 ID:C5SF3L65P
>>12
自閉症はおそらく今も昔も同じ確率で発生してるはずなんだ。DNAレベルだからな。
でも「自閉症」という診断が定着する前には自閉症の患者なんて一人もいないw

70 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 06:22:41.62 ID:oWscaO6u0
自閉症は甘え
毎朝4時に起きて乾布摩擦すれば治る

71 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 06:25:23.39 ID:5nb+Soyb0
自閉症を甘えだとか母親のせいとかするとはどんだけゆとり

72 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 06:26:12.42 ID:iOtrdR2q0
○○系アメリカ人に多いとかないんかね?

73 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 06:32:27.86 ID:C5SF3L65P
>>62
小児科医とか小児臨床心理学者とか
学生のときに自分の自閉症スペクトラム指数(AQ)を測定して、
愕然としないものかな?w

74 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 06:33:31.35 ID:su/tAv390
あと障害者だと大学入試に有利だから

75 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 07:38:55.25 ID:4TXjKPwd0
>自閉症スペクトラム障害(ASD)を持つ子どもの割合は11.3%だった。
11.3%だと9人に1人じゃね?
88人に1人なら1.13%じゃないの?


76 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 07:40:36.44 ID:o96gHyAmO
>>41
赤ちゃんの時から目を合わせないというような特徴がある。
程度の差はあれ、コミュニケーションの本能が壊れているようだ。
犬や猫やインコでも、子供は目が合うからね。


77 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 07:41:14.80 ID:AXwfl/530
自閉症が多数派になるんだよ。

78 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 07:44:02.28 ID:OzMqaAj50
自分は自閉症スペクトラム医師受診勧められるほど高かったけど
普通に大学出て接客系の仕事してた
でも40過ぎた今になって引きこもり。結婚もしたいと思ったことない
自分でも脳機能障害なのか単なる親の性格の遺伝なのか
いまだに判断つかない

79 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:09:50.49 ID:o96gHyAmO
>>78
平穏に生活できているのなら問題はないよ。
結婚しなければならないという押し付けに苦しむ必要はない。
親が結婚相手を探して来た時代は、自閉症気味でも嫁が来た可能性はあるが、
それは、夫側の経済的援助が終生見込める場合だけだから。
ストーカーになるような執着や凶暴性が無ければ、独身万歳だよ。


80 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:16:04.43 ID:Q3pkllF1O
自閉症って、他人に心を開けなくて引きこもりになったりする病気なんだよな
ニートの原因にもなってそう

81 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:16:17.58 ID:2OgcAH2cO
アメリカは直ぐに薬飲ますからなー 診断自体???ダロ

82 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:22:35.50 ID:HqnZguu/0
ちゃんと親が社交性を育てるようにしてこなかったからなんだろうな。
小さいころから親戚や近所、友達とかかわらせないからこうなる。
親の育て方の問題。

83 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:29:23.10 ID:SmPdpUk60
他人との壁が無くてやたらめったら人懐こい、馴れ馴れしい人もアスペルガータイプの自閉症だったりする
他人と自分は違うという「theory of mind」が確立され無いからだ

84 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:31:05.50 ID:JmeIyo0iO
でかい釣り針が

85 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:31:39.98 ID:SmPdpUk60
>>82
自閉症は生まれつきの脳の中枢神経の障害で治る事は無い
自閉症の多くは知的障害を伴うカナータイプが主流とされてきたが、実はアスペルガータイプの方が多い事が最近分かってきた


86 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:37:11.54 ID:BLHv/g9S0
>>70
乾布摩擦ワロタ
たぶん習慣として、子供の頃に親が教えていればやるんじゃない

87 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:38:48.09 ID:JDYT/dSg0
ウイルス

88 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:40:46.85 ID:Clyaj2QK0
自閉症を精神的な病気だとか親の愛情が・・とか言っているのはどんだけ無知なんだよ。
物理的な脳機能の障害なんだから「自閉症気味」とかいうアホなものもない。

89 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:44:20.24 ID:3fFN/Wfu0
>>78
脳障害だよ。でもそんなことどっちでもいい。早くハロワ行け。

90 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:45:44.01 ID:neQ5chqj0
>>39
電車で先に乗ってこようとする奴とかにいらいらするのも?
俺自閉症なのかな

91 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:46:05.17 ID:y3euSJMi0
シェルドン・クーパー博士量産か


92 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:47:09.11 ID:380xS9DPO
>>88
ただ個人差はあるんではないかなと
人の性格はグラデーションみたいなもんで一概にスパッと切り分けられるものでもないと私は考えてはいるんだが

93 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:48:05.70 ID:neQ5chqj0
>>76
目合わすの苦手だ。
もう30才だから治療もくそも無いとは思うけど

94 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:48:29.78 ID:3fFN/Wfu0
>>88
>「自閉症気味」

スペクトラム説というのはまさにそれw

95 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:51:31.01 ID:iTuC2zz+0
アメリカ人はカロリーとトランス脂肪酸とアスピリンの摂取のし過ぎじゃね?

96 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:52:20.93 ID:3fFN/Wfu0
>>93
治療というものはそもそもないよ。ただ生活上の、苦手で困っている部分を
別な能力で克服していくというのが治療と言えば治療。
30歳でもそういう意味の治療はあるよ。

97 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:53:33.19 ID:ExQSGCtz0
国家危機か、いいねそういう愛国ノリw

日本ではコミュ症が急増って問題おきてないの?w



98 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:53:34.75 ID:rMn0ANrq0
人種別のデータが必要だ。

多分、アシア系が多い悪寒がする。

特に・・・・・・ん?  だれか来た様だ

99 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 08:54:39.19 ID:iTuC2zz+0
でも、子供ってことはここ数年の出来事ってことだよね?
遺伝子組み換え作物のせいかな?
ここ数年の体に摂取されるもので大きな変化って、遺伝子組み換え作物しかないよね?

100 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:01:04.39 ID:qkaAI9usO
自閉症って程度によるからな
なんてことなく生活してるのからガチ池沼レベルまで様々
検査される人間が増えたから発見される自閉症も多くなっただけじゃね?

101 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:01:08.26 ID:X4fAQzzC0
>>18
増えてるんじゃなくて目立つようになっただけ
ニートが増えたのも効率化が進んで発達障害に向いた仕事が無くなったせい

102 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:01:32.23 ID:dr+OnBJX0
・晩婚・高齢出産の増加
・新生児医療の発達による新生児死亡率の低下

…よる障害児の増加と比例して増えてるんじゃないの?

103 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:03:07.18 ID:3fFN/Wfu0
>>97
ヒキの急増おきてんじゃん

104 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:05:09.00 ID:Hay7MaSp0
愛子も米国で診察してもらえばいい。雅子も渡米したいだろうし。



105 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:06:58.23 ID:6L+qPmcB0
よく「元自閉症患者」の手記なんてのを本屋で見かけるけど
あれマジで元自閉症患者が買いてんのか
そもそも自閉症って治るもんなの???

106 :名無しさん@十一周年:2012/04/03(火) 09:08:09.69 ID:XHnXVfjM0
なんとなく高齢出産が原因のような気がするけど、母親の出産時の年齢とかのデータは
無いのかね。あと、日本ではどうなんだろう。

107 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:09:58.32 ID:bPlYlKdm0
>>41
ガンダムは無理。これが一番わかりやすい。

http://www.masuo-san.com/page27-2.html

自閉はコミュニケーションがうまく取れないから孤立する確率は高いだろうし、
当然結果的に内向的にもなりやすい。それが何故か
「内向的で孤立している人間=自閉」と曲解されてしまったんだろう。
「自閉 ⇒ 結果として内向になりがち」であって「内向的な奴 ⇒ 自閉」ではないのにw

108 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:10:21.30 ID:5803RakE0
>>105
自閉症は治らないが、薬と訓練である程度までは社会に適応できるようになる。
そういう手記が書けるのは比較的経度の自閉症患者だろう。

109 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:11:24.44 ID:59zt0UHN0
>>106
母親もあるだろうけど自閉症は特に父親が高齢の場合に多いらしい。

それと理系エリートの親のところに多く生まれる。
理系脳は男脳、自閉症は究極の男脳と言われている
だから女性に自閉症は少ない。

110 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:13:09.39 ID:SmPdpUk60
>>105
治りません
でも脳のタイプが違うので、行動療法で学習は可能
良い悪いでなく根本的な捉え方が違うのでそれを知っていれば修正ができるんだよ

111 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:13:43.04 ID:59zt0UHN0
>>107
実際は自閉症スペクトラムに入る人って内向的どころか空気読めず図々しいんだよね。

他人に遠慮したり自意識が強くて内向的になる人は自閉とは真逆。

112 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:15:28.04 ID:n18yT/4f0
外交的でチャラい奴以外は異常視するアメリカのせいだよ


むしろ外交的でチャラいが平気で嘘ついて人を人とも思わないやり方で大金持ちになってるようなアメリカの成功者こそ
脳の障害と言えるのにねw


113 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:16:12.26 ID:gq6/0aOYP
>>109
理性が「生存したい」と言う本能に勝っちゃうからね。
「生きる意味」を別途に教える必要がある。
出来れば宗教を排除した形で。

114 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:17:18.54 ID:VFVP6VdX0
父親が高齢だと出やすいとか言うから
晩婚化の影響じゃないかい?

115 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:17:38.34 ID:qf/fq1b20
>>41
オールドタイプ=空気読めない自閉、ニュータイプ=共感能力ある普通の人

116 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:18:01.54 ID:59zt0UHN0
>>105
高機能(知的障害が無い)のタイプだときちんと筋の通った立派な論文やエッセイが書ける。
健常者より立派なくらいだ。
けど現実の行動が全く違う、立派な哲学的考察の論文が書けるのに
親が作った料理の米の銘柄が変わっただけでパニくる。
このバランスの悪さこそが自閉症。

117 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:18:30.73 ID:Sd5Skkzd0
先進国じゃ若くして父親になる男は少ないからなぁ。

118 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:19:04.29 ID:SvLfbPJM0
自閉症の子ってなにげに美形が多いよ
男女とも
養護学校行ってビックリしたわ
王子様みたいなイケメンの子や、白痴美人(?)のような超可愛い女の子とかいる

119 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:19:17.96 ID:6sfRYRUI0
発達障害 → 父親の遺伝が多い

ダウン症 → 母親の高齢出産が多い


120 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:21:53.79 ID:59zt0UHN0
父親が高齢で理系エリートに多い。

理系エリートと自閉症は紙一重。
重なってる人も割りといる。

121 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:23:58.45 ID:n18yT/4f0
男性的思考や態度、理系的分析的システム的能力は 自閉症の産物で、

空気読めとか言ってると科学技術の進歩は止まる

122 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:24:17.66 ID:C76GcUB30
セシウムの影響か

123 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:31:23.34 ID:SmPdpUk60
優秀なエンジニアには高IQの自閉脳の人が多いですね

124 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:31:44.58 ID:59zt0UHN0
>>121
そうそ
逆に言うと自閉スペクトラム=男脳=理系エリートは
その世界で活躍してもらって外の世界に出しちゃいけない。
例・ルーピー鳩

125 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:34:23.32 ID:9lrWr2vw0
子供だと髪をなかなか切らせない、通学路(通る順序)が同じじゃないと一歩も進めなくなるとか
何で?って所で停止しちゃうけど
興味のある事は異常に記憶して教科書なんか全部覚えてたりするらしい
進学のタイミングでいつも壁にぶつかるから親は辛いわな

126 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:38:18.58 ID:VFVP6VdX0
>>124
ぽっぽの父親(政治家)は『あいつに政治はムリだからやらせてはいけない』
とか言ってたそうだから、親は分かってたんだろうね。

127 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:42:17.68 ID:VFVP6VdX0
うちの甥っ子は5歳の今でも
まったく言葉が出ない重度の自閉症だ。
不憫だが、軽めの自閉症よりは本人的に生きやすいかもしれないと思う。

128 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:42:20.78 ID:6mmh9jT10
この間立ったスレ

【山口】ダウン症の少年が一般のAO入試で大学に現役合格…親子で奮闘、学校は普通学級「将来は歴史の塾を」
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1332705833/

と、このスレ見ていて思うのは、一般的にはダウン症も自閉症もその他の発達障害も
何か一緒くたにされているな、ということ。
まぁ、書き込む人がそれぞれのイメージで書き込んでいるんだろうから、いいサンプルにはなるけど…

自分は10年ほど前に障害者関係の仕事から離れてしまったので、最近の知見をみると
ああ、今はそうなっているのか、と思う反面、親ガー社会ガーというのを見ると半世紀近く前に流れた
デマを未だに真に受けている人もいるんだなぁと思ったり…

この手のスレはあまり伸びないけれど、なかなか興味深い。

129 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:44:29.33 ID:qFqf2KWY0
自閉症は育児放棄とか虐待とか関与してないだろうか

130 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:49:33.37 ID:ULD0z1ln0
人類の進化キター!!

131 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:50:19.72 ID:59zt0UHN0
>>128
問題なのは障害の種類ではなく「程度」なんだよ。
ダウン症でも軽度なら充分大学へ行く能力はある。
重度なら一生要介護。
自閉症も同じ。

132 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:51:54.49 ID:TTDYsQ9k0
>>115
どっちかというとニュータイプの方が自閉症っぽい描かれ方をしてたけどw

133 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:52:00.31 ID:YPt4iplm0
地球温暖化の影響だな

134 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:52:31.35 ID:59zt0UHN0
>>129
あんたは何十年前の医学で止まったままなの?

虐待などが「二次障害」を生むことはあるし
自閉症が原因となって虐待されることもある。
が、虐待→自閉症が生じることは決して無い。

ていうか被虐待児には先天的な自閉傾向の子供が多いらしい。

135 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:52:34.65 ID:ULD0z1ln0
日本でも自閉症は専業主婦の子育てによって発症する!
っとフェミニスが主張してその言い分が世に通っていた時代があった。
なにせフェミニストの大先生がそう主張してたからな。

136 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:53:23.99 ID:bNfB1LlC0
自閉症って治療法あるわけじゃないから精神科に定期的に通院とかしないよな。
ひどい時には公的補助の診断書書いてもらったりする程度で。


137 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:53:56.93 ID:xd1hb2/d0
>>126
大蔵次官→参議院議員だったな。この人も話すのは下手だったが。


138 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:55:46.51 ID:O1GaaW/10
インフルエンザワクチンの中に怪しいものが入ってるとかなんとか。

139 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:56:19.14 ID:tBb6nAn40
近所の自閉症の男、アーウー騒いで走り回り
年老いた母親が大声出しながら、後を追いかけている。
春休みで自宅に帰ってきてるみたいだけど、凄くうるさい。
母親のどなり声がねw

140 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 09:57:18.27 ID:+Epk5Htl0
医者が収入源を増やしたからw

141 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:00:38.24 ID:ULD0z1ln0
日本でも近年うつ病が激増した経緯があるからなw
従来型が増えたのではなくて、いわゆる新型が増えたんだよな。

142 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:01:41.98 ID:BMzS/qY20
同級生に変な奴がいた
結婚式に呼ばれてもいないのに無理矢理出席したり
明らかに嫌われてるのに電話かけてきたり
空気読めないのか何なんだろう自閉か?

143 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:04:36.47 ID:b9mjjRPa0
ボランティアで自閉症の子供の付き添いやったことがあるが
知的には重度でほぼしゃべれないんだけど
楽しいことがあるとキラキラした目でニッコリ笑って
こっちに目を合わせてくる子もいるんよな
その一方で言葉は話せるんだけど
それが全く人とのコミュニケーションの役に立ってない子もいる
自閉症といってもものすごく幅が広いから対応難しかった
地雷がどこかも人によって違うしな

144 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:05:41.40 ID:oHlsBFqx0
>>142
見た目そう変わらないし、成績もまぁ普通なら発達障害でしょ

145 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:09:47.86 ID:+Epk5Htl0
自閉症は、子どもの行動だけで診断します。
子どもの脳の検査をしても、特に問題は見つからないというのが自閉症の特徴です。
わたしは、脳の疾患が自閉症の原因だという子どものことを聞いたことがありません。

結局の所、遺伝的欠陥にも脳損傷にも脳の疾患にも根拠はほとんどありません。
当てはまったとしても、それは一部の子どもに過ぎません。
大多数の自閉症の子どもには当てはまりません。

先天的な脳の障害が自閉症の原因という説には、確かな証拠がないばかりか、理論的にも根拠はほとんどありません。

146 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:10:37.25 ID:g70BV6kO0
>>117
エリートは晩婚で底辺DQNは早婚なのは先進国共通の現象

147 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:12:59.23 ID:GESJhZD50
>>145

>わたしは、脳の疾患が自閉症の原因だという子どものことを聞いたことがありません。

じゃあ今聞かせてあげる。
自閉症はある種の脳機能障害で、医学的にはほぼ断定されつつある。

MRIや脳磁計で定型発達と非定型発達の比較がされていて、その違いはほぼ明確になってるよ。


148 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:13:14.49 ID:QvE0WuuE0
何でもかんでも病名つければ儲かるからな

重度の自閉症児の母親が付きっきりでそれまで禁忌とされてた
そばで怒鳴りまくって指示しまくり強制的にやらせるという
教育方法とってたら(下手したら虐待で逮捕w)
完璧ではないにせよ会話が成立するくらいまでに成長してたな

自閉症時代(意思の疎通ができないころ)のお母さんが
子供に対して推測で対応してたことどうだったと聞かれて
おおむねやってほしいことやってくれてたとかの評価を受けてた

子供の脳みそは柔軟だからいろいろやらせると成長するのだ

149 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:14:27.10 ID:59zt0UHN0
>>147
激同意。
解析結果の写真や図を見たことがある。

150 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:15:39.45 ID:F4AcWnlF0
知的障害のない自閉症なら数十人に一人くらいの割合でいるよ。
自閉傾向がある人間ならもっといるんじゃないかな。
という自分は自閉圏の人間だけどねw 高齢出産は関係ないと思う。
遺伝が一番だよ。社会になじめない、人と関わるのが苦手とかいう人は
怪しいね。

151 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:19:28.58 ID:6L+qPmcB0
<127
好きな物やこだわってる事があるなら、出来る限りそれを与えてやれよ
幼少時に楽しい環境でたくさんの笑顔にに接して育った自閉症児は
穏やかでポジティブな性格の大人に育つっていうぞ

152 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:19:42.45 ID:PxiABLFC0
自閉って言っても
そのときの社会に対しての閉鎖っすからね
社会変わってくし
社会適応と自己防衛だと思いますよ

153 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:19:44.58 ID:59zt0UHN0
>>148
軽度だったら習慣によってそれもあるかもね。

けど厳しい指導で成長できる保証はどこにもない。
そいで厳しい→本物の虐待 になる可能性が大きすぎる。
実際、DQN継父による虐待以外の実親に拠る虐待の多くは子が自閉傾向らしい。

縛ってベランダに出し放し虐待で死んでしまった事件の子がそれだったらしい。

154 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:20:18.18 ID:GESJhZD50
>>148
それも大きな間違い。

自閉症ははっきり言って医療の世界では儲からない。
だって原因不明の脳の機能障害なのに薬も出せない。
薬を出すのは二次障害が起こった時にスポットで出すしかないしね。

基本は行動療法しかないから、自閉症を取り巻く世界で医者ができる仕事は少ない。

>>150
まぁ遺伝との関連性も断定はされていないけど、否定する研究者もいないよね。
つい先月、自閉症当事者の家系を3代遡った研究報告を聞いたけど、発現率は尋常じゃなかったな。
遺伝子は専門じゃないのでよくわからなかったけど、自閉圏の人が必ず持っている遺伝子はこれ、という報告もあった。(あんまりよく覚えてない)


155 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:22:45.19 ID:PxiABLFC0
>>147
どの状態を標準状態において異常と言えるんです?
物事ラウール基準とヘンリー基準じゃまた意味ちがうっしょ
脳が可塑的に変化しただけでわ
適応して

156 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:22:49.96 ID:bOsOlJr80
子持ち主婦も自閉症みたいなの増えてるよね




157 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:23:56.77 ID:BMzS/qY20
>>144
見た目美形で成績も良かった
ただ圧倒的に空気読めず
なんだ発達だったのか

158 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:24:16.40 ID:59zt0UHN0
>>152
でも現生人類(クロマニヨン系)の社会が始まって以来
自閉症は自閉症だったよ。
ある説によるとネアンデルタール人は脳が大きく知性もあったのに
今で言う自閉傾向的な欠陥(空気が読めない、集団生活が破綻する)
があったために滅んだらしいから。

159 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:24:41.41 ID:+Epk5Htl0
>>147
> 自閉症はある種の脳機能障害で、

それは、自明でしょう。
しかし、それは原因を意味しない。

例えば、ウイルスによる脳機能障害が起きた場合、
原因はウイルス感染であります。
脳機能障害は、原因ではなく結果であります。

160 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:25:48.48 ID:/m4OixhF0
自閉症はスペクトラムだから、
どこまでのグレーを障害者扱いするかで
人数なんてどうとでも変えられるんだよ。





161 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:25:49.31 ID:PxiABLFC0
>>158
赤血球の鎌形異常とかはマラリア耐性があるから有益である
そういったもんでしょ

162 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:25:57.75 ID:ucIfjQ0e0
伝記とか読むと、今ならアインシュタインやエジソン、キュリー夫妻、チャーチル、などの偉人も
引っかかるんだよな。



163 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:29:59.39 ID:a+GLgJiY0
きっちりと診断され、周りが自閉症であることを理解されてる人はいい方だよ。
ボーダーライン上にいる軽めの自閉症の人の方が厳しい環境にいる人は多い。
周りの理解は乏しさで診察を受けることままならないだけでなく、
障害者手帳の給付や就労支援からも疎外されやすいのよ。
ホームレスやニートにもこの障害がある人が多いんじゃないかな?

164 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:31:33.53 ID:GESJhZD50
>>155
標準は定型発達。
つーか学会で見せられたスライドを見せて上げられれば一目瞭然なんだけど、俺の理解不足もあって言葉じゃ説明しにくいな。
で、定型発達の場合は中心点に収斂していってある一定の幅に収まるのに対し、非定型はその外側に散らばっているような図。
これ以上はMEG(脳磁計)でぐぐって調べてみてくれ。

>>159
確かに正論だけど、詭弁じゃないかな。
ある程度遺伝的特徴が明らかになりつつあり、成育歴を遡れば0才の頃から兆候がある子は兆候がある。
これでウィルスを疑う研究者はいない。
やはり先天異常を疑うのが当たり前なんじゃないかな。


165 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:33:18.33 ID:u8SKINto0
>>152
自閉症の人の遺伝子が将来人類にとって必要になることもあるから、
いろんな人の遺伝子を後世に伝えることは意味がある。
女性がDQNに惹かれるというのも、いいことかも知れない。


166 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:35:53.31 ID:SWBTfHrR0
ヒキニートに惹かれる女がいないっていうのは・・・
つまり、要らない遺伝子ってこと?w

167 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:36:41.98 ID:dr+OnBJX0
>>159
というか、原因は「わかってない」

168 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:37:33.61 ID:+Epk5Htl0
>>163
自閉症に限らず、日本では軽度障害者は、基本的に行政認定されないんだよ。

軽度知的障害者や軽度聴覚障害者は、膨大な人数がいるけど、
他の先進国とは違って、行政による認定や支援は、ほとんど無い。

発達障害の場合は、衝撃的な犯罪に結びつくことがあるんで、
現在、行政による対策が進んでいるところだろう。

例えば、知的障害の場合↓



社会の表面から隠蔽される知的障害者

 著者によると、平成18年版「障害者白書」に記載された日本の障害者数は、655万9000人。
うち知的障害者は45万9000人。しかし、人類の知的障害者出生率は、2〜3%。
実際欧米の統計では、人口の2〜2.5%が知的障害者だと報告されている。
すると日本には240万〜360万人の知的障害者がいることになる。

 著者の種明かしはこうだ。45万9000人とは障害者手帳の所持者の数なのだ。
日本においては知的障害の8割を占める軽度の知的障害者の大部分は、障害者手帳を持っていないのである。
  −−−
 それら表面上は障害者ではない人々に、例えば家庭崩壊や失業、その他
の不幸が複数重なると、「累犯障害者」予備軍が生まれることになる。

http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/bookreview/12/index4.html

犯罪者の二割が知的障害者という衝撃の事実
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/handicap/1232066515/

169 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:38:16.08 ID:6mmh9jT10
>>131
そういう意見もまた興味深い。
ただ、前提としてそれぞれの障害特性を踏まえた発言でなければ、
画餅だということは十分承知しているとは思うけど…

ここからは他の人たちへのレス
自閉症って日本では簡単に使われるけど正式には「自閉症候群」、シンドロームなんだよ。
だから、欧米では自閉スペクトラムという言葉が使われるし、日本ではかつて自閉傾向という言葉が使われた。
カナーの定義にはきっちり当てはまらないけれども、部分的には当てはまる人がいる。
じゃぁ、どうしようということになってそれらの傾向を示す人たちを一つのシンドローム、症候群として
カテゴライズしたという流れがある。

書き込む前にリロードしたら原因論に話が移っているので、まぁ、読み流してくださいw

170 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:39:26.74 ID:59zt0UHN0
>>164
母親は生後1ヶ月にならない間から感じてる。
理性で認めるか認められないかは別として。

例えば母乳も嫌がるミルクしか受け付けない
ミルク受け付けるとしても瓶の乳首の種類や大きさを何個も何個も試して
やっと受け付けられるものに当たる。
慣れたかと微妙に違う大きさに変えたら又飲まない、身体をのけぞらして泣く。
など健常の子とは明らかに違う面がある。

171 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:40:35.96 ID:uHk5ShfkO
>>157
それは発達障害の一つであるアスペルガーだなぁ。

>>163
こちらは発達障害があるせいか仕事が上手く出来ませんのに働いていますが、
すぐにまた首になりそうです。

172 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:40:54.66 ID:KywYOOK6O
グローバル化して競争が激しくなっのも発達障害やニート、引きこもりが増えた原因なんじゃないかな?
競争激化により家族、家庭が崩壊。
本人がバカや怠け者だからではなく、自己防衛の為に閉じ籠ってるのでは?

173 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:42:11.35 ID:gUGF02wQO
1930年代【◆】(^■^ ラ ヒトラーは就任後、アナスタシア生存説に興味を持ち、

自分がロシア皇帝ニコライ2世の第四皇女であるとする女性を身元確認するために、
武器工場での爆発事故後に失踪したポーランド人フランチェスカの兄弟に真偽を確認したりしている。

もし、本物だとしたら、また、たとえ本物でないとしても、偽物とする証拠もなければ、
第二次大戦で「アナスタシア皇女」を旗頭に、ロシア解放作戦を展開して、
ドイツ軍は、簡単に勝利を得る事が出来たに違いない。

(・o・)コスト的に有効な戦略だったのに「総力戦」妄想に取り付かれたから、ダメだったんだな。

174 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:42:15.88 ID:59zt0UHN0
>>169
日本でも、傾向を疑って相談なりそっち世界に入ってみたらその世界では
「スペクトラム」は常識になってる。

175 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:42:51.22 ID:2eWn969V0
>>131
おっと愛知県知事の悪口はそこまでだ

176 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:43:08.29 ID:BPJoDYWGO
>>162
バカと天才は紙一重の諺があるように、昔から当時の常識や定説に囚われない
革新的な事をやったり、言ったりする人は気違い扱いされるし
既定の概念に囚われない柔軟と言うか、常人とは違った思考だからこそ、時代を変えてしまうほどの発明や発見や改革をおこすのだろうけど

177 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:44:34.47 ID:Sd5Skkzd0
昔は普通に親の仕事を継いで、結婚も周りが世話してくれたりと
あまり考えなくても狭い世界で生きていけたけど
今は自分で自分の仕事や将来を考え人間関係作っていかないといけないからね。

178 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:45:56.16 ID:AVQKBpZn0

世間話ができない
周りの話に付いていけない
飲み会が欝
会社→家→会社の往復


俺自閉症だな
少なくとも文字からして自分を閉じる意味では間違いない


179 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:47:10.83 ID:VDP7UT770
コリアンと結婚したから増えてんだろ
ナムナム

180 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:49:09.45 ID:59zt0UHN0
けど自閉症の中には実際の行動は驚くほど「開放的」に見える子がいるんだよね。
開放的過ぎて家庭の細かい事情、友達の欠点など普通言ってはいけないこと
支障がある事を場所や状況は関係なく、喋りちらす。

181 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:49:46.33 ID:Ne+mb7SS0
愛子も池沼だろ

182 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:49:51.99 ID:+Epk5Htl0
>>164
> >>159
> これでウィルスを疑う研究者はいない。
> やはり先天異常を疑うのが当たり前なんじゃないかな。

ウイルス感染は、例として上げただけで、ウイルスが原因だとは私も思っていませんよ^^

一卵性双生児で、片方が自閉症だと、他方も自閉症になる可能性は60%だそうです。
だから、遺伝(DNA)が大きな要因であることは明らかだと思います。

しかし、遺伝子が全く同一の一卵性双生児でも、
40%は片方しか発症しないとなると、
発症には、他の要因も大きいのではないかと思う。

183 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:50:44.32 ID:GESJhZD50
>>178
自閉という言葉はこの障害の本質を上手く言い表してなくて、どちらかというと二次障害なんだよね。

自閉圏の人たちも本来はコミュニケーティブ。
外の世界への好奇心が強い子も多い。

ただ他人との「共通手続き」(関わり方、コミュニケーション方法)が普通の人と違い、そこで起るトラブルとそのトラウマから段々閉じていくんだよね。




184 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:50:51.24 ID:Sd5Skkzd0
自閉症の人って自分で自分のことを「自閉症だな俺」とか気づけるもんなの?

185 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:52:34.62 ID:59zt0UHN0
>>179
いやそれは違う。
自閉傾向は理系天才・秀才と紙一重。
オタクやマニアとも紙一重。
社会の役に立つことも大いにある。
あるいは空気が読めないで閉じこもりがちになる。

コリアンにそんな繊細な面や才能は無い。

186 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:53:55.10 ID:Dt/5vcn8O
>>11
それはごく一部の、サヴァン性な患者だけ

187 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:55:01.22 ID:VFVP6VdX0
>>150
なにか特殊な能力があったりしますか?
記憶力がすごく良いとか。

188 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:55:21.58 ID:ZwT/afJ70
>>127
障害年金も貰えて、生涯国の庇護の元で暮らせるから良いよね。
うちの子なんて知能偏差値150あって、成績は優秀なんだけど・・・
何の保護も受けられないし、自活できるか不安だよ。

189 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:56:24.90 ID:59zt0UHN0
>>183
それは大いにあるね。
私は>>180を書いたけど小学校低学年頃までは喋りまくってたのが
高学年になると突然黙って正に「自閉的」になってきた。
押さえられない程の好奇心と人と関わりたい(粘着というほどの)衝動が
段々と他人から拒否される事くらいは分かるようだ。
我が子の話だけど。

190 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:56:59.92 ID:GESJhZD50
>>182
ちょっと待って。
本当に>>145と同じ人?

基本的にはその通りだと思うけど、遺伝的には父系だけに原因遺伝子がある場合、母系だけにある場合、その両方が持っている場合でも発現率は違う。
その上で、色々な要因が複合的に絡み合っているから症状に多様性があるんだろうね。

そういった意味では「原因不明」を完全に解明するのは難しいだろうし、でもゆっくりと色々な原因の1つ1つが明らかになりつつあるのも事実。

191 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 10:58:21.06 ID:Cjz1q9gz0
自閉(=アスペ)→周りの人と違うため起こる焦燥や虐めや厳しいしつけ→人格障害発症

こういう人が多いんでな。

192 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:00:01.56 ID:2HV+hoCqO
妊娠して、羊水やら何やら色々と検査して、胎児に先天的な障害があると分かれば
中絶可能な段階なら迷わず手術するわ。



困るのは産んでみないと判別できない障害。

193 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:01:07.83 ID:GESJhZD50
>>189
色んな子を見てきたけど、そういう姿を見ると本当に切なくなる。
先日大人のアスペの人たちの集まりに出たけど、彼らはなまじ知能が高い分、心は傷だらけなんだよね。

知識の上ではアスペは反社会性を育てやすいと知っていたけど、定型発達に対する恨みつらみを生で聞いて戦慄をおぼえた。

194 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:02:59.08 ID:YkTf+Gov0
>>6
それだな

195 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:03:04.42 ID:59zt0UHN0
>>190
けど医学的なもの抜きにして現実に接する自閉症児(傾向含め)の親は
圧倒的に父親がエリートばかりで高齢。
大手企業の研究者とか大学教授とか。

196 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:03:09.87 ID:+Epk5Htl0
>>190
>>145はコピペです^^;

197 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:05:25.32 ID:WxQUFN5k0
水銀がどうのってのは違ったの?

198 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:07:08.91 ID:dr+OnBJX0
>>193
アスペはアスペだけで集まって暮らした方が幸せなのかねぇ?

199 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:07:36.73 ID:+Epk5Htl0
>>195
> >>190
カナーが最初に自閉症を報告したときも、
親は富裕層・知的エリートばっかりでしたね。

200 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:10:40.65 ID:b9mjjRPa0
>>191
結局周りが「こういう人なんだな」くらいに受け止めてくれる環境だったり
その程度で済む異質さなら「障害」にはならんよな
その人が生きづらさを感じてうまくやっていけないようなら
同じレベルの自閉度でも「障害」という認識で色々アドバイスを受けたほうが
人生が楽になる

201 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:11:00.08 ID:wBSI+Q930
>>1
診断技術の向上てその内IQが二ケタの人間は低知能て事んに分類されて
病名がつきそうだな。

202 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:12:49.08 ID:+Epk5Htl0
精神科医の診断基準って、
自然科学的な根拠があるものじゃないからな。

203 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:12:49.89 ID:GESJhZD50
>>195
親の社会的背景についてまではキチンとした調査がなされてないんじゃないかな?

俺が現実に付き合いのある自閉圏の親は真逆のケースが多い。
20前半で最初に生んだ子がアスペ、その後生んだ3人は健常とか。

研究者や大学教授にはアスペ傾向が見受けられるケースも多いので、その説も否定できない。
だけどやっぱり自閉傾向を持っていて社会的成功を治めるケースは一般的には少ないんじゃ?
アスペだけが自閉ではないし、アスペの全員が高い学業成績をおさめられるわけでもないし。
むしろドロップアウト→低所得層→自閉圏の子→・・・ という繰り返しの方がしっくりくるような気がする。

>>196
そうですかw

204 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:13:19.70 ID:grF24hey0
自閉の子は普通一般からは親が甘やかした末のわがままな子と見られるよ。
アメリカの自閉の大半は、自由を履き違えたプロ市民に汚染された結果の自閉症じゃね?

205 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:17:18.81 ID:59zt0UHN0
>>203
違う違う
教授になったりしてるのは紙一重のギリギリのところで自閉(アスペ)から
免れてるような人。
その人の子供が免れることなくスペクトラムの一部に足を踏み入れてしまう
そんな感じ。

206 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:17:47.71 ID:GESJhZD50
>>198
難しい問題だね。
その方がもしかしていいかも知れないけど、アスペは診断が一番難しい自閉の1つだから、普通の子として扱われる期間の方が現実長いような気がする。

>>201
知的障害は一番わかりやすく、診断基準が一番早く明確になっている。
WISCのような検査スキームが早く確立しており、IQ70以下は知的障害という昔から決まっている。
問題は知的障害のない、軽いタイプが今までグレーゾーンとして長らくほったらかされていた事。
診断技術の向上とは、ここの分野の向上なんだよね。


207 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:18:53.10 ID:gNtx1y2W0
>>39
根本的に誤り。
漢字から意味を推測する間違った症例1くん。

208 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:19:48.74 ID:ZwT/afJ70
>>154
儲けようと思って、ではなく・・・小リスク中リターンを狙って発達障害の専門医になる医師も
少なくないと思う。
急患はない、死なすことはない、治らなくて当たり前・・・。皮膚科眼科よりリスクが少ない。
うちの子の主治医なんて発達障害にまるで興味がない。なーんにも勉強もしないで
のらりくらりと適当なことを喋ってるだけ。それでも、人並み以上の収入はあるんじゃないかな?

209 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:21:21.55 ID:i0yhUM5LO
>>195
底辺DQN家庭やナマポ母子家庭の家の子のほうが、圧倒的に多くない?
医者に掛からせて貰えないまま公立小の普通級に放り込まれて、学級崩壊させてるような未診断児をザラザラ見るよ。

210 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:24:31.89 ID:M/c3sznB0
身長が150も無いチビ男がいるんだが、結婚相手は自分より背の低い女がいいっていったんだおw
自分より背が高い女はみんな敵だから厳しくしてやる!というようなことを以前からいっていた。
背が低いせいか若い頃から常にふんぞり返ってたな。
あれで教師だから女子学生はみんな苦労しただろう。

そのチビ男が嫁をもらったんだが身長が140前半か130台で池沼かつ自閉としか思えない女だった。
話をしているとずっと演技をしてるようで、演劇を見せられているような奇妙な感じ。
それも「素晴らしい私!か弱い私!」みたいなキモイ演技だわな・・・

そのせいか息子は思春期にグレて大学はFラン。
ただ偉い人に取り入るのだけは天才的だそうで教授の推薦で大企業に!
しかしうつになって休職。
休職中にも遊び歩き復職後もマトモには働いてないらしい。
そしてマトモに働けないことを自慢げに聞かせてくるよく分からない人間になっていた。

娘のほうもやはり偏差値30台の4大。結婚するも即離婚。
性格は母親によく似ており言動が演技がかっている。
自分をよく見せるために人を利用するなど子供の頃から危険な人間に見えた。
娘の性格に問題があって離婚したんだろう。

自閉とは自閉であることよりも性格のほうに問題が生じる問題のほうが大きいんだろう。
むしろ性格のほうを強くフォローしていかないと、その子供の人生にも一生響いていくんだろう。
あの両親では子供がまともに育つほうが難しかっただろう。

211 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:25:45.42 ID:tGA7AxQe0
日本のアニメとゲームが原因と認定され規制。トヨタ潰しの再来。

212 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:25:50.42 ID:grF24hey0
>>193
彼らの言葉を丸々鵜呑みにしなくて大丈夫だよ。
恨み辛みも記憶に残ると捨てられずにムダに残ってしまうのも彼らだから
吐き出したいほどの記憶が多すぎるんだよ。
でも、それは反社会的で許されないことを理解できれば、きちんと守ろうとするのも彼ら。
すべてに没頭すると深くのめり込むことが一長一短なんだよね。

213 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:27:35.22 ID:Rv/iIuNkO
>>209
自閉の子供とその母親を見捨てる父親が多いってことだろ

214 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:27:44.64 ID:tcMKBmxfO
マジレスするとこれはワクチンと電子レンジ料理が関連してる

普通に日本も同じように増えてる

215 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:28:20.36 ID:GESJhZD50
>>205
なるほど。

>>208
そんな不純な動機で専門医を目指す奴はいないと思う。
そもそも薬の処方があまり伴わない発達診断に、どんな中リターンが?
単に人事の都合でそっちにまわされちゃった発達医がいないとまでは言わないが。

あと発達専門医ともしゃべったけど、のらりくらりはその人はテクニックとして使う事は否定していなかった。
それに自閉をめぐっては医者が関与できる割合は実は少ないしね。
自閉っ子を育てるのは生活を支える必要があるけど、医者は根本的にそこまで立ち入れないよ。



216 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:28:20.71 ID:BLHv/g9S0
>>209
ADHDでは

217 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:28:47.92 ID:59zt0UHN0
>>209
いま思ったけど自閉傾向の会とかあるでしょ
ああいう所へ進んで行くようなのに高学歴が多いってことかも知れない。

けれど逆に家庭環境が劣悪な場合に多動症など自閉症に近い症状が出る
とも言われてるし。
私にはそれ以上は分からん。

218 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:28:48.46 ID:D4FUivtSO
I子さんはどうなのよ?

219 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:31:54.72 ID:gNtx1y2W0
>>162
そういうのはたいていライターがおもしろおかしく誇張してるのよ。

220 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:32:01.42 ID:GESJhZD50
>>212
んー。鵜呑みにする危険は知識としてはわかっているけどね。
でもあれで泰然自若としていられる程、慣れているわけではない自分w

221 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:33:14.19 ID:ooleCHl60
アスペは遺伝する。

222 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:36:20.80 ID:grF24hey0
>>209
どうなんだろうね。
周囲は>>195の説は捨てきれないほど見てきたからなあ
親は有名企業や社長。
兄弟は療育に夢中な親にほったらかされてるのに指折りの名門校入学なんてのも結構聞くし。
療育なんてそこそこ裕福じゃないと続けられないからかと思ったり。


223 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:36:55.26 ID:GESJhZD50
>>216
ADHDも一応発達障害の1つに分類されてるよ。
定義上の分類はともかく自閉圏の色んな特徴を省いていき、多動性、不注意、衝動性だけが残った障害、と考えれば広い意味での自閉と捉える事は可能。

まぁここまでを発達障害としてカウントするようになったから、発達障害の発現率はどんどん高まるという事かな。


224 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:38:33.13 ID:gNtx1y2W0
× >>1 自閉症スペクトラム障害(ASD)を持つ子どもの割合は11.3%だった。
○   自閉症スペクトラム障害(ASD)を持つ子どもの割合は1.13%だった。

afpbbから間違ってる

225 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:40:53.34 ID:PR6GTc9l0
診断の仕方が変わったからでしょ

226 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:44:10.74 ID:OI3NioKLO
>>195
単に高齢の父親から障害児が生まれやすくて
高齢でも若い女が捕まえられる男が高学歴高収入ってだけだろ

227 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:44:35.23 ID:uoqtmF0s0
酒だろ?

228 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:45:10.38 ID:SG5L2mj70
親戚に自閉の子がるらしくて、義母が同じこと騒いでたわ。
テレビ見せると自閉になる、テレビ見せるから自閉が増えてる!って。
しかも先天的な障害って認めてないから「治る」って信じて療育もなし。
鬱陶しい。
急に増えてる、おかしいっていうから、
「昔は天狗だ、神隠しだ、田んぼに落ちたり、山で…」って突っ込んだら、
親戚の子に多動もあるみたいで少し大人しくなったけど。

229 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:48:10.41 ID:CgSEGsaI0
自閉って池沼を伴ってる人のほうが多いんでそ?

230 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:48:11.71 ID:SmPdpUk60
>>191
その通りです
なので子供達を守るためにも早期診断は必要だと思います
家族の理解が有るだけでもかなり違うんですよ

231 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:50:39.24 ID:FA1cvSOX0
自閉やアスペの親を持ったらどうすればいいんだ。

232 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:50:53.35 ID:GESJhZD50
>>229
逆。
知的障害を伴わないタイプの発達障害の方が数としては多い。


233 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:51:36.00 ID:ZwT/afJ70
>>215
不純な動機って・・・
救急・産科・小児科医がどんどん減ってるのを知らないの?
楽な皮膚科・コンタクトレンズ眼科・生保会社お抱えの検診医に転向している例が多いんだよ。

234 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:54:37.08 ID:uoqtmF0s0
>>199
子供の異変に気付く、医者にみせるのがそのクラスだっただけなんじゃん?

235 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:56:40.35 ID:Ku0ATeKx0
>>193
知能が高いなら、何が問題で、どうすれば欠点を隠せるのか
どうすれば好かれる行動取れるのか、計算出来るはず
知能が高いなんて事はないでしょ

236 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:56:51.26 ID:GESJhZD50
>>233
発達専門医の話しとズラすなよw
つーかさ。発達専門医はカテゴリー上は小児科だけど?

不純な動機で小児科は減っているけど不純な動機で発達専門医は増えている、という矛盾に気付いたら?
現実に診断を申し込んでも何ヵ月待ちというのはザラ。
それだけ発達専門医は足りていない、というのが常識なんですが。

237 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:58:53.23 ID:uoqtmF0s0
>>235
計算で不本意な行動を取り続ける事によって人格障害に至るんじゃね

238 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:58:55.06 ID:59zt0UHN0
>>228
神隠し()もあるし、乳幼児の時点で生存しづらかったと思う。
今なら人工ミルクがあるし人工乳首の種類も豊富だけど
母乳拒否するような「こだわり」のある自閉乳児は昔は生き抜けなかっただろう。

239 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:59:52.34 ID:GESJhZD50
>>235
あなたにとっての知能とは広義の知能で、ここで言う知能とはWISCやビネーなど、もっと限定された知能の事。
むしろ学校知識に近い定義で捉えて欲しい。

発達障害は相手の表情から相手の感情を推し量る事が総じて弱い。
でもこの能力、例えば学校のテストでは必要とされないよね?
でも友達関係では必要。
こういったアンバランスがあるわけだ。


240 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 11:59:55.58 ID:PAr0G8LQ0
>>195
日本では想像も出来ないことだが、
英米では、ここのところ「(知的)エリートの子だくさん」というのがトレンドだったからなー。
投資銀行勤務とか、大学教授とかが、何年もかけて、じっくりぼんぼん子どもを作る。
よく知られた例としては、アメリカではないが、イギリスのブレア元首相が典型だった。
日本で言えば橋下大阪市長か。橋下タイプは、この20年の英米ではよくあること。

純然たる遺伝子問題のダウンと違って、
自閉やアスペは、ある種の高い脳みその遺伝的能力と、紙一重の面があるようにもみえる。
DQNの家で自閉やアスペって、あんまり聞かない。
あと、「エリート開業医が、頭の悪い看護婦を食ったら、馬鹿息子が出来たww」というよくある話で、
馬鹿息子が自閉という話も、聞いたことが無い。

241 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:00:04.40 ID:SmPdpUk60
>>235
知能と認知能力は違います



242 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:01:27.19 ID:59zt0UHN0
>>235
完全な計算行動なんか出来ない
計算した行動はどうしても挙動不審になる
本人はそれで手一杯になってストレスフルで生活できなくなる
計算して良かれと思った行動が行き過ぎて迷惑がられる

243 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:02:10.24 ID:FA1cvSOX0
親が2ちゃねらみたいな性格でなw
親のコネで就職できなきゃ絶対にヒキニートになってたような性格。
子供の頃は親の言うことが正しいって思ってたから、
世の中を凄く歪んだ目で見てたw
でも、親が変なんだって気付き始めたのは小学校の高学年ぐらい?
その後は社会と親のズレにずっと苦しんでた。
親が社会に合わせられないから俺がそのしわ寄せを食らうはめに…orz
もうどうしたらいいのか分からない俺オワタw

244 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:02:32.75 ID:Ku0ATeKx0
>>231
子供が知的障害を伴ってない発達系なら
子供のおかしな行動を、理論的に徹底的に説明すべきと思う
お前はこのような傾向の病気を持ってる、お前はこれをしたいのかも
しれないが、それをやると相手は、お前をこう思って、結果嫌われるとか
他人は何思ってるか、徹底的に観察分析してからしか動くなとか


245 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:02:34.67 ID:HPc2xikK0
>>121
>男性的思考や態度、理系的分析的システム的能力は 自閉症の産物で、
>空気読めとか言ってると科学技術の進歩は止まる

文字の発明とか計算の発明も自閉症の産物の可能性が高い

自閉症の対極にいるのが井戸端会議のおばちゃん

246 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:02:59.55 ID:rN/s8A1x0

 予 防 接 種 の 水 銀
 

247 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:03:22.32 ID:2rbePRV70

遺伝子組み換え 食物


248 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:03:34.42 ID:r1E4cLx+O
ニコチンタール一酸化炭素シアン化水素でかたわが産まれやすいんだろ。だからそれをばらまく死の商人財務省に対する憎しみ憎悪は消えないな

249 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:03:45.45 ID:SEpmg8AI0

インターネッツのせいです



250 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:04:17.42 ID:gG24eb5k0
愛情不足とか言ってるのは無知でもなんでもなく、ただの嗜虐性の発揮だろ。

251 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:04:56.50 ID:59zt0UHN0
>>235
現実を知らないみたいだから書くけど
知能が高いのに自閉症・自閉傾向のある人というのは例えば

大学で難しい理屈を捏ね回したレポートを書ける、時にA+さえもらえる
けれど世界経済論レポートを書いたその人が家庭の日常生活では
たった一つの飴玉の種類に拘って妹と喧嘩する
そういうバランスの超絶悪さがあるのが自閉症。

252 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:05:23.73 ID:uoqtmF0s0
アメリカの低所得層のFASD増加は前から言われてたじゃん。
日本の女にも飲酒習慣が根付いたから同じ轍を踏むんだろう?

253 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:06:56.46 ID:grF24hey0
>>235
それ乱暴に言えば、運動音痴にスポーツ選手と同じことを要求や
高所恐怖症にバンジー強要に知能が高ければやればできると言うようなものなんだけどな
>>236
この人たちを診断に3分診察は無理なんですわ

254 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:08:59.32 ID:mXByAlGG0
>>247
遺伝子組み換え作物による具体的な症状が現れ始めたか。

255 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:09:41.02 ID:+lEJZnHA0
>>251
大学教授だって飴玉ひとつで嫁と喧嘩することはある。
例として不適切。

256 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:09:56.43 ID:59zt0UHN0
>>240
貧乏子沢山の番組よくやってるけどアスペぽい子は見たことがないね

257 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:10:49.21 ID:Ku0ATeKx0
>>242
どっちにせよ挙動不審者には違いないんだから
訓練の意味でやっておく方がいいって
ナチュラルに挙動不審で嫌われても、結局は傷付く子もいるんだろ
嫌われても全く気にしない位、突き抜けてる子供は放置でもいいけどさ


258 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:12:37.82 ID:59zt0UHN0
>>255
こだわりが強すぎて他の全てを凌駕してしまう認知も狂ってしまう
ってとこがポイントなんだけど。

259 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:13:00.33 ID:PAr0G8LQ0
>>253
それは例えが悪いよ。

「おまえ、それだけ量子力学理論が完璧に理解できるんだから、紫式部の気持ちくらい分かるだろ?」

というのと同じ。方向性が違ってるのでその卓越した能力を全く使えない。
紫式部はややマッチョなので、まだなんとかなるかもしれんが、
このタイプの理系脳の場合、和泉式部日記のような、井戸端会議ものはまず_。小3の女子未満w

260 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:13:25.93 ID:LYsW5v+n0
>>257
まあ、人との係わり合いを多く経験させる事は重要ではある
計算行動をするにせよ、人間の行動・反応パターンのサンプルをより多く取得
しておく必要があるからな

261 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:14:17.86 ID:HPc2xikK0
法律の概念を作ったのも自閉症の人なんだろうな

ルールを明文化したい欲求が強いようなので

262 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:15:55.19 ID:uoqtmF0s0
>>257
訓練が必要である根拠を本人に理解させる事が肝でもあるわな。
傷つく事には変わりがないが、
何故自分は本意と違う振る舞いを強いられるのかが理解できないと、根性がねじくれるだけだし。

263 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:18:37.73 ID:rN/s8A1x0
>自閉症スペクトラム障害(ASD)を持つ子どもの割合は11.3%だった。

11.3%wwwwwwwwwwwwwww

20年前は0.01%だったのにこれはひどい

264 :209:2012/04/03(火) 12:18:58.44 ID:i0yhUM5LO
仮に富裕層・底辺層に同数の割合で発達障害児が生まれていても、

富裕層は、真性もボーダーも後天的な原因による子も皆積極的に医者に診せるけど、
底辺層は、総じて放ったらかしが多い→統計にカウントされようが無い。

だから「富裕層の親にそういう子供が多い」って説があるのかもって思ってた。個人的な感触だけど

265 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:19:04.53 ID:+lEJZnHA0
>>258
おまえの出す例は全て、
おまえ自身のこだわりが強すぎて、
他の全てを凌駕してしまうような悪例ばかりだ。

266 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:19:59.35 ID:otVn2y+Y0
自閉症って名前は自ら閉じてる印象を与えるよね。俺も字を見て勘違いしてたわ。

267 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:20:23.32 ID:bGXSQ7xk0
単にがん検診数を増やしたらがん発見される患者数が増えました、だとか
その程度の話だろう。
アメリカじゃ自閉症の検査して特別な教育受けさせるのが一般にも浸透して普及してきたから
検査受けさせる親が増えたせいで自閉症と診断される子供が増えただけじゃろ。
って>>1にも書いてあるじゃねーかw

268 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:21:08.03 ID:LYsW5v+n0
自閉症の子は別に拘りが強い訳じゃないぞ
単に理路整然と説得出来てない奴が「あいつは拘り過ぎる」と言ってるだけ

269 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:21:40.14 ID:U87inJpM0
愛子も池沼

270 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:22:29.42 ID:tcMKBmxfO
日本も50人に1人は障害者だからな

自閉症も増えまくってる

親戚の子供にも自閉症でてしまった。
少子化でせっかく産んでも子供が自閉症や障害者だったら
また大変だ。国もそんなには保障してくれないし

271 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:22:40.69 ID:i0yhUM5LO
>>263
>>224

272 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:23:04.55 ID:rN/s8A1x0
愛子は自閉症じゃないよ
バイバイしてたし笑ってる写真もある

273 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:23:17.43 ID:pOu84GmN0
(1)心の病についての情報は、かつてないほどの勢いで広まっています。
(2)気分障害(うつ病など)患者数は、この10年間で2倍以上に増え、100万人以上になっています。
(3)メンタルクリニックの数は、この10年間で約2倍です。
(4)抗うつ薬売り上げは、この10年間で約5倍、1000億円市場になっています。
(5)ハラスメント、虐待は、かつてないほど問題視されています。
(6)ストレスは、かつてないほど問題視されています。

どれも、心の病に関する事実です。
けれども、では、(1)〜(6)のうち、どれが原因で、どれが結果でしょうか。
たとえば(2)の患者数と(4)の抗うつ薬売り上げ高との関係は? 
患者数の増加が原因で、その治療のために抗うつ薬が使われたのでしょうか。
だとすれば(2)が原因で(4)が結果です。でももしかしたら、
逆に(4)が原因で(2)が結果ではないでしょうか。
つまり、膨れ上がった抗うつ薬市場の維持のために、
うつ病の診断が乱発されているのでは?
(2)の患者数と(3)のメンタルクリニック数の関係についてはどうでしょうか。
これも(3)が原因で(2)が結果ということはないでしょうか。
つまり、急増したメンタルクリニックの維持のために、
心の病の診断が乱発されているのでは?
(5)のハラスメントや虐待、そして(6)のストレスは、
本当に増えたのでしょうか。増えたのは実数ではなく、情報だけではないでしょうか。


274 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:24:16.86 ID:LYsW5v+n0
>>272
別にそれは自閉症と関係無いぞ
自閉症は鬱などとは全く違うんだからな

275 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:24:38.61 ID:+Epk5Htl0
自閉症の原因と予防
http://www5b.biglobe.ne.jp/~ssiraisi/index.html

自閉症児の親に攻撃されることの多いサイトですが、
とても参考になります。

276 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:24:47.67 ID:PAr0G8LQ0
>>261
法律は違うと思う。少なくとも日本法は全く対極の世界。
法文はこうなってんだからこうなんだよ!という、
「必ずしも全体では筋の通らないルールの集積」だから、
アスペ体質があると、幼稚園のお遊戯ルールをはるかに越えるレベルで悶絶する世界だぞ。
ただし、ドイツ法なら別かも知れないけど。

>>264
発達障害でもいろいろある。
学習障害と自閉傾向は違わない?学習障害は、DQN家庭に圧倒的に多い。
建前上は環境問題だということになってるけど、こりゃ遺伝だなと密かに思うw
でも彼ら、校庭で遊んでいる分には、何の問題も無いんだよね。

277 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:25:46.93 ID:8QkKZHEC0
本物の自閉症の子供がいる家に行ったことあるけど大変だったよ
座布団の位置が10pズレたせいで大騒ぎ
こちらがそれに気づいて元に戻すまで
癇癪が止まらない
また来てねと言われたけど
とてもじゃないけどお断り

278 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:26:04.72 ID:59zt0UHN0
>>268
こだわりっていうのはお米の銘柄をどこどこ産のどのメーカーのと
それでないとダメっていうような。
今だけは他のでもまあいいか、とならずパニくる。
どう客観的に見ても扱いが難しい拘りです。

279 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:27:37.45 ID:rN/s8A1x0
>>278
それじゃこだわりのある料理人はみんな自閉症じゃねーかw

280 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:28:36.82 ID:2zqgo7CN0
人類進化のカギなのかもしれんな。

猿に近い他者と自己の関係性しか持っていなかった、
人類の祖先から、当時産まれ出でたアスペルガーが、
社会性の利便に気づき、啓蒙と教育、適者生存を行い、
今の人類の普遍的な社会性共通認識に至る、と。



281 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:28:37.04 ID:+Epk5Htl0
自閉症の原因は、刷り込みの障害による脳の機能障害だと考えました。
では、刷り込みが妨げられると、どのような症状がうまれるのでしょうか?


ドナさんの自伝では、最初の100ページまでで50回ほど、怖い、恐怖、といった単語がでてきます。
普通の人が自伝を書くとして、怖いといった単語は何回ほど出てくるでしょうか?

ドナさんはあきらかに恐怖の存在を意識しています。
そして、意識して恐怖から回避しています。

http://www5b.biglobe.ne.jp/~ssiraisi/3.html

282 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:28:38.33 ID:BOgw4jYI0
早くアメリカお得意の「精子の老化」あたりの奇を衒った珍説、屁理屈発動しろよw

283 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:29:24.56 ID:FA1cvSOX0
いや、リモコンがいつもの場所から違う場所にあるだけで大激怒。
罵倒した押したと思ったら悲劇の主人公ぶりはじめたり?
果ては社会が悪い人間が悪いと責めはじめたり・・・

訳がわからないのよw
家の親だけどさ。

284 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:29:30.09 ID:Jnplvd4y0
>>207
??? 自己紹介か?

285 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:29:54.87 ID:08FVYnY80
放射能だな 間違いない

286 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:31:39.85 ID:rN/s8A1x0
>>283
それ自閉症とは違う何か別の病気だろう
精神科に連れて行け

287 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:32:01.77 ID:59zt0UHN0
>>279
料理人にさせる道を真剣に考えたことがあります

288 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:32:49.46 ID:+Epk5Htl0
>>277
> 本物の自閉症の子供がいる家に行ったことあるけど大変だったよ
> 座布団の位置が10pズレたせいで大騒ぎ
> こちらがそれに気づいて元に戻すまで
> 癇癪が止まらない


秩序というものに異常なほど執着し、物がきちんといつも同じような状態でないと気がすまないで、どこかがちょっと違っていても、
すぐに気づいて動揺する。(『ひとりぼっちのエリー』p155〜6)
七歳から現在にかけては、好きなようにさせておくと、街にいくときはこの道、帰りはこの道、というように、きまりきった道を通ろうとする。(同、p335)
エリーは、物がいつもと同じ状態でないと、すぐに気づいて動揺しました。
道を歩くのも、いつも同じ道を歩きました。
こういった、同じであることを求め、同じであることに安心し変化を恐れるというのは、自閉症の人の特徴です。
   −−−
こだわりと呼ばれていますが、はたからは、恐怖感はうかがえません。
しかし、同じであることを強迫的に求める背後には、変化への恐れがあります。

背後に恐れという強力な情動があるので
こだわりが妨げられるとパニックやかんしゃくがうまれ
自傷や他害といった問題行動がうまれてしまいます。

http://www5b.biglobe.ne.jp/~ssiraisi/5.html#4

289 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:35:02.64 ID:Jnplvd4y0
>>268
そういうのもあるかもな

自分がこだわりが強すぎるがゆえにどうでもいいことや意味のないことを他人に押しつけて
相手から理由を聞かれてもまともに説明できずに
「どうでもいいことにこだわっているる」のレッテル貼って排除
元職場の糞上司だわwこいつのせいで鬱になった

290 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:35:03.49 ID:+Epk5Htl0
>>283
> いや、リモコンがいつもの場所から違う場所にあるだけで大激怒。

自閉症の典型的な症状です。

カナー博士は最初孤立と同一性保持というふたつへの強迫的固執を
自閉症の診断基準にしていたというほど自閉症の診断には不可欠な要素です。

背後には、恐怖の感情がある。

291 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:36:29.67 ID:q2pO/zH3O
アメリカは違法薬物やってたり
病気で色々薬飲んでたりする確率を考えたら
日本みたいに簡単に両親が高齢だからとか食べ物が云々とかいう結論は出せないだろ
ちゃんと育てたのに生まれつきの自閉症なのと
虐待や育児放棄や親の薬物摂取の影響で自閉症みたいな状態になったのとでは
同じではない

292 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:36:54.26 ID:O4EZ+KgC0
レインマンを見た世代が親になったということか?!

293 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:37:09.35 ID:HPc2xikK0
>>276
>法律は違うと思う。少なくとも日本法は全く対極の世界。
>法文はこうなってんだからこうなんだよ!という、
>「必ずしも全体では筋の通らないルールの集積」だから、
>アスペ体質があると、幼稚園のお遊戯ルールをはるかに越えるレベルで悶絶する世界だぞ。
>ただし、ドイツ法なら別かも知れないけど。

日本人は自閉傾向が弱い民族なのかもね

294 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:37:32.14 ID:+Epk5Htl0
レインマンでも、こだわりが描いてあった。

295 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:40:45.84 ID:LYsW5v+n0
>>288
自閉症の子にとっては、秩序・平常というのが基礎的な環境だ
環境の変化に対して戸惑うのは当然の事だ
まして、変化の原因が「何を考えているのか分からない奴」であれば当然だろう
自閉症にとっては、ある意味では自分の両親でさえ「不審者」みたいなもんだぞ

296 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:43:19.67 ID:HPc2xikK0
意外と知られてないのが、自閉傾向の人同士だと
円滑にコミュニケーションできるらしい


297 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:45:26.46 ID:+Epk5Htl0
自閉症のこだわりは、同一性(sameness)、への固執を指しています。
そして、変化への恐れという強力な情動が根底にあります。
したがって、通常使われる、こだわりという言葉とは内容がまったく異なります。

同一性の固執にこだわりという訳語をあてたことが
多少こだわりがあってもいいじゃないかといった誤解をまねく原因になっていると思います。

http://www5b.biglobe.ne.jp/~ssiraisi/5.html#4

298 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:46:11.65 ID:NBD838i8P
>>192
無痛分娩のせいじゃないかな
兄弟はみんなバランス良く成績が良いけれど自分ひとり特異
色々な説はあるけれど頭を強打してるとか
そういう原因なら思い当たる

299 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:47:24.72 ID:LYsW5v+n0
>>296
健常者の場合だと「言外の意味」を理解したつもりになったり「言外の意味」を
伝えたつもりになるせいで、自閉症の人とは上手く会話出来ない事はある
自閉症の人間というのは、およそ言った事ややった事にしか意味を持たせてないからな

300 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:48:55.33 ID:FA1cvSOX0
いくら怒ってるからってそれをいっちゃマズイだろう倫理的に・・・
ってことがあると確実に相手にいうw
そして相手を無駄に傷付けて後々まで周囲に禍根を残すw
相手を責める時には大抵が自分自身に当てはまることばかり。
更に興奮すると相手のいうことを鸚鵡返しする。
ここらまで来て相手はコイツはダメなんだ・・・って哀れみの態度に変わる。

それが俺の親w

301 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:49:13.15 ID:xBeV1HVD0
>>294
レインマンの演技はすごく良かったけど
中居くんがやる新ドラマ「レインマンでも演じられたサヴァン症候群!」って宣伝してるが
CM見る限り中居君がギャグでアホな顔してるだけにしか見えなくて不安
何人か見たことあるサヴァンの人はあんなアホっぽい顔してなかった
ちょっと変わってるというか挙動不審な感じはあるけど

302 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:50:57.43 ID:vCEBlCoQO
自分リサーチの結果なんだけど、自閉症の男児のパパって年齢問わずカッパみたいなハゲが多い

303 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:51:06.56 ID:PAr0G8LQ0
>>293
固執の目的物が、何であるかによるんだろうな。

目的物が論理であるタイプの場合、日本法は悪魔の法典にしか見えない。
だが、目的物が事実であるタイプの場合、
それは事実なんだと飲み込めば、楽なのかもしれない。
有職故実的とでもいうのかな。「ここは右回りに棒を3回回すのが、平安時代以来の流儀なんだよ!」
ある種のアスペには、これは楽な世界。極めて優秀とされる法曹の一部に、このタイプの人が確かに居る。

304 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:52:58.81 ID:3q6O/Jg7O
軽度のアスペは大人になってから気付く事があるな
違和感は感じていたが、知識は無かった

305 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:53:05.75 ID:NBD838i8P
>>299
言外の意味の背景にある予定調和に、そもそもの認識が違う場合
乗らないというのが「かみ合わない」理由かも
子供でも大人でも独自の視点を持っている


306 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:54:01.67 ID:Pcx47+zO0
昔なら個性として処理されてたのを病気と認定されるようになっただけだろ

307 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:54:07.37 ID:b6rIQRzx0
おっぱいのカップ数当てるの得意!
風俗女いつもビックリしてるもん!


308 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:55:49.66 ID:EXsUJToS0
>>296
自閉症の人が一番嫌がるのが、自分の領域に深く切り込んでくる接し方。
一方、自閉症の人は他人に深く干渉することも嫌う傾向が強い。
利害が一致してるんだから自閉症同士ならうまく行くわなw

309 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:57:11.43 ID:GESJhZD50
>>306
まぁ簡単に言ってしまうとそうなんだけどね。
一次産業主体の社会では見つけにくく、現代社会だからこそ浮き上がりやすいタイプも結構ある。

ただやっぱり周りも個性として処理しきれなくて、超底辺(例えば物乞いなど)で処理されてきた人もいるんじゃないかな。

310 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 12:59:36.77 ID:3k9qOHSP0
>>303
法律の本来の役目は予測可能性なわけだよ。
法律を守っている限りは不利益を受けない、という大原則。
事前に決めたルールなんだから、不都合はあるかもしれないが
それは、社会全体が負うリスクと考える

ところが日本では、法に不備があると、事後的に解釈で捻じ曲げて
「社会が納得する結果」にするんだよ



311 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:01:58.25 ID:PAr0G8LQ0
>>308
社会的に、それ(深く斬り込まない)が推奨されるべきだと思うんだよね。
むしろアスペ的感覚のほうが、洗練されてるんじゃないかと思う。

諸外国でもそうなのかもしれないが、
数年前までの日本のメロドラマは、「おまえのことをこんなに思ってやってんだ!」
という浪花節礼賛の話ばっかりだった。
「こんなにおまえのことを思っているのに!ばか!」→「主人公が気付いて泣き出して大団円」
というのが定番のクライマックスだった。
今でも、スイーツ的恋愛論になると、エロ爺とフェミ婆が雑誌コラムや新書で「斬り込み礼賛」を繰り返す。

312 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:02:36.36 ID:NBD838i8P
周りと本人が理解して生きる場を間違わなければ
実は全く無問題だと思う

313 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:03:53.99 ID:k7olY0w+P
遺伝子組み換え食品食ってる影響が出始めてきたなwwwww


314 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:07:43.61 ID:GESJhZD50
>>312
その通りだと思うんだが、その肝心の生きる場、向いている場が絶対的に不足しているのが現代社会。

いっそ知的障害がある方がまだしも生きる場は用意されている。
障害の特性からも、単純作業・繰り返し作業を受け入れるとまるでマシンのように働けるしね。

むしろ知的に障害のないタイプの生きる場所が絶対的に不足している。



315 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:10:54.06 ID:PAr0G8LQ0
>>310
それ、完全な神話なんだよね。それも鏡像的に正反対で、更に社会的害悪が著しいw
Mウェーバーの建前論を、真面目に読んでしまった日本人学者の悲劇(これもアスペ性向?)

その言葉、荻原健司(元スキー選手)に言ってみ?絶句するからww
概念法学の本場の、ドイツ人とノルウェー人の偉い人たちのおかげで、
彼は、どれだけ「ルールの予測可能性を害された」か分からない。
ルールの予測可能性を信じて、こつこつと成績を伸ばすと、途端にルールを変えられて努力が亜盆。
日本法は、事実→事実の予測可能性は、欧米よりよほど高いんだよ。
日本人が裁判をあまりやらないのは、判例を読めば結論がわかりきっているからだと言う法社会学の説もある。

316 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:11:32.91 ID:r1E4cLx+O
>>302
確かにそれ当たってるは。近くにいるカッパはサバン傾向

317 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:11:39.14 ID:59zt0UHN0
>>308
そんなことはない。
他人に興味が無いというより他人は「物」みたいなもの。
「物」の形に違和感かんじたら「その鼻大きい」「エラが大きい」と
直接的に言ってしまう。
言われるほうの自閉症は自身だけは人間と思ってるから傷つく。

318 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:14:43.70 ID:NBD838i8P
確かに
家族を養える給料を取れるような働き方はできないな

319 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:16:09.09 ID:tyzMeNgV0
自閉症は遺伝するらしい

320 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:18:28.89 ID:NBD838i8P
>>319
遺伝しないらしい

321 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:25:27.10 ID:PAr0G8LQ0
>>314
知的労働の比率は上がってるし、科学研究は、質量ともに長足の進歩だし、
丁稚奉公で人情と商売を覚えなくても暮らせるフィールドは、昔より確実に増えているのだから、
昔より働く場所はありそうなものだけどね。不思議な話だよな。

コミュ力(笑)とか言ってるのは、実は神話なんじゃないのかね。
世の中が、むしろ自閉適応的になっているからこそ、
「アスペ的社会に対応できない浪花節人間」が、
ある種の汚名返上を図るべく、
必死で「コミュ力」とか「人間性」とか「自閉が急増中」とか言ってるんじゃないかとw
(俺の妄想なので、適当に流してくれw)

322 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:28:44.94 ID:FA1cvSOX0
>>317
わかるぞ〜!!
そういって人を傷つけまくるんだよなw
そのくせ自分が少しでも批判めいたことをいわれるとそれがもっともな意見でも、
悲劇の主人公になりきって発狂w
おまえの人間性は腐ってる!と相手に過剰にダメだしして関係はメチャクチャw
そもそも悪いのは親のほうなのにって子供の俺が謝るしまつ…orz

親は自分は性格がいいから思ったことを素直にいってしまだけとかいうんだw
本当のことをいわれて怒る相手が悪いんだそうな…orz
自分の心は子供のように澄んでいるのに世間が汚れているので困るとか…orz
激しく自己評価を誤ってるw

323 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:34:32.97 ID:NBD838i8P
> ID:FA1cvSOX0(5)
その親を毒親のように思うのは良くない


324 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:42:58.50 ID:SmPdpUk60
>>319
遺伝はありますよ親子ですから
遺伝的に背が高い、太りやすい、とか色弱や弱視があるとか左利きだったりとか…
そう言うレベルで脳のタイプも受け継がれたり継がれなかったりします

325 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:44:14.37 ID:59zt0UHN0
>>322
北欧に「星の瞳」という童話がある。

あるブログの解説では
「貧しい農家の夫婦に拾われ、いつしか「星のひとみ」と呼ばれるようになり、
育てられるのですが、大人達の(特に育ての母の)、後ろめたい気持ちを悪気なく見抜き、
口にしてしまうために疎まれてしまい、再び雪原に置き去りにされてしまうのです。」
という話。

拾われた家庭で他の子供が医者にかかった、その医者への礼として母親が
鮭だかニシンだかをあげようとするが裏で「小さい方あげればいいな」と呟く。
星の瞳ちゃんは鋭く見抜いて医者本人の前で「お母さんは小さい方でいいって」と言ってしまう。
そんな場面がある。

これが自閉傾向の人の空気の読めない難儀さを表していると思う。
上記の話で言えば母親はもちろんのこと、鮭をもらう医者の方も気まずいたら無い。


326 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:44:21.27 ID:9CRqO/km0
定型発達: 髪型変ですね→怒る

自閉症: 髪型が基準から逸脱してる→相手に社会的に損→教えるのは悪くない→
     善意で変だと伝える→相手激怒→なぜ?理論的におかしいか?→孤立

自閉症は感情が欠如してるが異常に論理的で知能が高い理系脳。アインシュタインに
ニュートン、ビルゲイツ常に不自然さに気付き規則性を発見する。
デスノートのLはアスペ、ニアはサヴァン。

327 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:49:02.60 ID:FA1cvSOX0
>>325
その話探してみるよ。
ちょっと癒されたはwwww

328 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 13:57:40.42 ID:LaBPMUHf0
>>327
いらっしゃいませw
www.amazon.co.jp/dp/4752040565

329 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 14:12:50.08 ID:GESJhZD50
>>318-319
遺伝との関連性自体は濃厚、ほぼ確定的、というのが現在の一般的な学説。
関連する遺伝子も色々見つかっており、パーツ単位では解明が進んでいる。
だが自閉といっても幅は広いので、パーツを組み上げた時のユニット単位、更に上位のシステム単位での解明はまだまだこれから。
だから自閉症は遺伝、と確定できない。

>>321
一応レスしておく。
知的に高い自閉はやっぱりごくごく一部。
知的障害ではない、というだけでIQ70〜90というのも結構多い。

また、知的には問題なくても友達関係で学校教育をドロップアウト(不登校・ひきこもりなど)すると、やっぱり知的労働の分野には進めないしね。

330 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 15:38:40.95 ID:Wn3jFspp0
>>296
ソースは?
そう上手くいはいかないと思う

331 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 16:36:06.00 ID:Impfa1Y20
いつものアスペスレならとても饒舌なお前らが静かなのは何でだ?

332 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 16:41:21.43 ID:l9yT+cHW0

自閉症って別名インテリ病って言ってさIQの高い家系に産まれやすいんだよな。
馬鹿の家には産まれないんだよ。

333 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 16:42:51.03 ID:JDYT/dSg0
>>332
親の会とかに参加すると理屈っぽい奴ばっかりで嫌になるよ ほんと

334 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 16:52:14.46 ID:I2vYJM/30
>>332
世間を見下したりして、ろくに他人とのコミュニケーションを取らせないのが原因らしいね
そんな育て方をされて、まともな人間に育つわけがない

335 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 16:56:41.05 ID:GESJhZD50
>>332
それはないだろw
上でも議論になったけど、高IQ、社会的地位のある家庭が積極的に診断を受けたり、親の会に参加したりとしているだけなんじゃないかと。

>>334
ズレてるぞw

336 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:03:07.84 ID:qnyy2Xvo0
>>333
なんだか暗いという印象があるな。
特に幼稚園くらいの年代の子の親は。
何かっつーと涙したり。
しゃーねえだろ、障害児なんだから!って割りきれてないつーか。

337 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:04:15.37 ID:tNZFbljbO
自閉症て言ったら一般的には知的障害(低IQ)な人を指すんじゃないの
ゲイツとかアインシュタインとかサヴァン、アスペの良いところばかり最近強調するけどさ


338 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:06:58.04 ID:cm3qpcWw0
頭がいいつもりのバカ
頭がいいフリを必死にしてるバカ

自称アスペなんてそんなのばっかりだ。
偏差値が低かったりさ。

339 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:07:14.21 ID:jOSy/rMl0
自閉症と、性格暗い内気な引きこもりは、まったく別物だぞ
自閉症は、明らかな、脳機能の障害
オタクの引きこもりは、ただのわがまま

340 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:07:26.37 ID:f1mqD8QrO
>>334
自閉症は育て方うんぬんじゃないだろw

341 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:08:01.27 ID:GESJhZD50
>>336
そりゃーそう簡単に割り切れるもんじゃないでしょ。
自閉症児に限らず、文化的に母親にとって子供は自分の成績表みたいなところがあるしね。
周りも子供の様子を見て、親や親の育児方法を判断しようとするし。

だから我が子が障害、という告知は母親にとっては母親失格の烙印を押されたようなもんなんだよ。
そこから割り切るには人によっては随分時間がかかる。


342 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:09:45.73 ID:qnyy2Xvo0
>>337
自閉症は認知障害。知的障害は自閉症の症状のひとつ。
だから知的障害を伴わない自閉症というのもある。

343 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:10:11.96 ID:f1mqD8QrO
>>339
どっちも身近にいるんだけどお互い似てるとこあるな。病気じゃないのは分かるんだけどカウンセラー受けさせてみたい

344 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:12:55.35 ID:f1mqD8QrO
軽い自閉症ぐらいならなんとか社会に出させたいと親は思うのが当たり前だろうな

345 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:13:34.35 ID:jOSy/rMl0
>>343
自閉症の養護施設に何度かいったことがある
脳の障害としかいえないよ、彼らは。なのに、コミュニケーション不全の引きこもりと同レベル扱いなのが
可哀想。自閉症の子を持つ親も、言われのない偏見非難を受けている

コミュニケーション不全の引きこもりならカウンセラー対象だろうね
自閉症にまつわる誤解は、きっちり解いていかないと、家族の方が本当に可哀想だ

346 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:14:20.41 ID:qnyy2Xvo0
>>341
なのかな。
俺もリアル自閉症児の父親なんだけど、うちの夫婦は比較的早く立ち直れたのかもしれん。
だから親の会のダークな空気がすごく辛くて、
小学校は普通教育のところに行かせたんだ。
でも中学世代はそういうのがないなら養護学校の方がいいかもしれんな。
子供や地域その他の都合も考えなきゃいけないけどさ。

347 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:14:31.08 ID:GESJhZD50
>>337
まぁその通り。
サヴァンな人は自閉圏の人全体でもごく稀。高IQも割合としては少ない方。

もっとも自閉=低IQの割合が多い、というのもちょっと正確ではなく、割合としてはIQ90-110あたりが最も多い。
IQ90は健常でも普通に多い範囲。

>>339
ややこしい事に全く別物とも言い難い。
自閉傾向が原因で周囲と上手く合わず、結果として不登校・引きこもりになるケースも多いと推測されている。
オタクの全員が自閉とは言わないけど、オタクと言われる人種もかなりの確率でアスペが混ざっていると思う。
この間TVに出ていたJALオタク3人組も、1人は定型、1人はアスペ、1人は判別つかず、という印象だった。



348 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:14:58.25 ID:H8wEtymFO
>>334
こういう人間が差別を助長すんだろうな

349 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:21:13.27 ID:f1mqD8QrO
>>345
自閉症の擁護施設なんてあるのか。身近にいる自閉症の子は会話なりはできるけど社会じゃとてもやっていける能力はないからそこに入るしかないな

350 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:24:55.25 ID:GESJhZD50
>>346
多分あなた夫婦、そしてお子さんは数少ない幸運な例外な方だと思う。
お子さんが幸運、というのは両親が割り切ってくれているという意味で。

うちは割り切れない人、割り切った人、両方を多く知っているけど、当然気軽に付き合えるのは割り切った方の人だね。
そして割り切った人の方は割り切れない集団から足が遠のく事も良くわかる。


351 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:25:26.32 ID:H8wEtymFO
性同一性障害も発達障害も男児が圧倒的に多い。

人間は女児から男児にさらに進化するから、
その進化の過程でエラーが起こりやすいんだろうね

352 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:27:02.78 ID:5HlnPdio0
自閉から人格障害をはっするとお前らになるんだろ?

353 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:28:16.26 ID:u33RzFj40
>>339
厚生労働省研究班のまとめで、ひきこもり相談者の8割に精神疾患が確認されてるんだが

354 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:33:18.33 ID:ZKzTPfoB0
なんかこれ、メタボ検診を思い出したが。

355 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:37:39.57 ID:qnyy2Xvo0
>>350
なのかな。ありがとう。まあもちろん、今でも凹むときは凹むけどさ。

けど自閉症って増えてるのか。基準が変わったのもあるんだろうけど、
あんまり何でも自閉症スペクトラム認定ってのもどうなんだろ?
悲しむ親も増えるってわけでしょ?
俺だって子供の障害が判ってきた頃は毎日、会社のトイレで泣いたわw

356 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:37:43.23 ID:f1mqD8QrO
ここにいる自閉症児の親御さんには悪いがその子の将来を考えると真っ暗な将来しか見えないよな
だから割りきれない親も当然いるだろうしせめて最低限人並みに生活できるようになってくれればと思うんだろな。でも第三者から見れば普通に生活できるのはまず無理だろうと思うのが本音なんだよな

357 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:43:18.39 ID:DVU3INpI0
ひきこもりと勘違いされるような自閉症って言葉がよくない

358 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:50:50.24 ID:5HlnPdio0
おまえらってアスペで真面目で頭が良いけど、
コミュ力優先のDQN社会のせいで高等遊民をやってるって話じゃん?
なんで大人しいんだよw
もっと自分を語れよw

359 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 17:54:48.48 ID:GESJhZD50
>>355
まぁ診断基準が整備されてきた、というのもあるし、ネットの普及で自閉症という言葉もかなり広まった。
学校の先生に対しても「発達障害とは何ぞや」という教育も普及しだしたし。

(昔)よっぽど目立つ特徴があって親が心底困る・三才児検診で指摘される → 診断 → 確定

(今)(上記のコース)+言葉が遅いなど、検診で引っかからないレベルでも親が心配する → 診断希望者増える → 全員ではないが、中には診断が下るケースも。

つまり自閉症の認知度が上がった事によって、診断を受ける分母数が各段に上がった、という事なのかな。


360 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 18:01:47.97 ID:VtmCk3WiO
どうでもいいけど自閉症っていう病名はすごい症状がわかりづらいな。
知らない人から見たら自分の意思で黙りこくってるだけのような
すぐなおりそうな誤解を招きそうだ
病名変えたほうがいいと思う

361 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 18:05:46.60 ID:u33RzFj40
最近、光とともにって自閉症を扱った漫画を読んで自閉症児の世界観の捕らえ方がちょっとわかった

362 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 18:05:54.69 ID:EAtfLZ2f0
>>356
児相に相談に行ったら「知能指数が75〜70以下でなければ福祉を受けるのは
無理。今後18歳まではここでご相談にはのれます。現在、軽度の自閉圏は
福祉から漏れていますが行政上は何もできません」と言われた。
IQだけなら100越えて所謂健常の範囲にいるけど今後の進学・就職は
かなり厳しいといわれているのに通級だってままならない。
いなかじゃ専門の塾もないから学校の勉強だって簡単に遅れていく。
若い担任と年配の学年主任からは親のコミュ不足、躾が悪いと揃って言われた。

363 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 18:06:11.12 ID:nJFxtxFlO
そういや昔
自閉症だったわたしへ
っていう嘘くせえ本読んだな

364 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 18:06:48.48 ID:5HlnPdio0
今は恋愛結婚時代だから自閉気味な人は結婚できない時代なって来たよなw
同じ理由でカミナリ親父も絶滅したし。
今50代ぐらいが自閉ぎみでも人の親になれた最後の世代になっていくのかもな。

365 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 18:09:07.89 ID:neDrn0fj0
>>360
あと糖尿病もな
なんか軽々しく聞こえる

実際は両足切断までいくかもしれない病なのに

366 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 18:13:01.50 ID:L9gVKzBJ0
アメリカでピンクスライムを急に叩き出したのは、自閉症の原因だったのかな?

日本政府は野放しする気満々だが

367 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 18:13:08.72 ID:5HlnPdio0
自閉気味の奴って親のこと嫌いだったりするよな?
でも親は子供のために必死になってきたわけだよな・・・
複雑だよな。

368 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 18:13:45.78 ID:COMX4kCH0
>>360
前どっかで見たが、クリニックの先生みたいな
一応医療関係者の端くれみたいな奴でさえ
 インドアで一人が好きな奴 = 自閉症傾向 とか
思いっきり自閉症って概念に関して
「無知からのとんでもない誤用」をしてたからなw

369 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 18:16:41.10 ID:qnyy2Xvo0
>>359
自閉症の理解が深まってのことならいいことかもしれませんね。
診断されて安心することもあるだろうし。

>>361
ドラマや漫画で最近はけっこう扱われてるよね。
理解を深めてくれて感謝ですよ。

>>363
あの本は自閉症が治ったという意味じゃなくて
自閉症だったんだ!私って!って意味らしいね。読んでないけどw

370 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 18:24:56.74 ID:9CRqO/km0
自閉症は極めて純粋で真面目な子が多い。そして騙されやすい

悪意あったり、ただのわがままやコミュ障が自称アスペと最近言い訳するから
本当の自閉症の人達が誤解されている

コミュ不全→自閉 とはならない。自閉→コミュ不全は成り立つが。
判断基準は幼児期から症状が出ているかどうか。脳の機能障害だから。

371 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 18:41:02.17 ID:GL+X0xWP0

障害ネタとなると高齢出産ガーとか腐った羊水ガーとか腐った卵子ガーとか言う奴がこのスレで何故かダンマリな件


372 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 18:45:10.14 ID:hd8JRfSd0
これはアスペなんだって気づくまでが辛かったな
色んな精神論や人生論の本を読んだり自分なりに研究して直そうとしたが、どうにもならなかった
だがコレが脳に起因する病気なんだって分かると諦められたわ

373 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:06:24.28 ID:N4iDffDw0
親が自閉だと子も自閉になるのかな。
そういうことは差別に繋がるから考えたらダメなんだろうか。
遺伝子が特定されつつあるなら出生前診断も出来そうだけど今はできないんだよね?

374 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:10:07.82 ID:vCFw1VC20
高齢出産(特に父親)、
テレビに育児させる、
薬物(医薬品、神経系の薬、麻薬、覚せい剤)、
なんらかのウィルスによる病の可能性
など。

375 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:10:35.65 ID:Q9ZMVj680
>>374
様々な要因で似たような症状が引き起こされる、
というのは有り得る話だよね。

376 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:11:29.83 ID:MA99nGVJ0
>>7
俺の通ってる精神科は何一つ俺が嬉しいこと言っちゃくれないぞ・・・

377 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:13:48.37 ID:MA99nGVJ0
>>358
自分を語ってDQNとやり合って危ない橋渡った結果がこれなんだよ。
もう死ぬ目に合わせないでくれ・・・

378 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:18:25.95 ID:OELABJsF0
>>363
あれは邦題が悪い
Nobody Nowhereが原書のタイトル

379 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:22:54.09 ID:C5SF3L65P
>>362
高機能ならそんなもんだろ?とりあえず生きていくのに支障がなければおk。
年配はともかく、若い担任は自閉症スペクトラムぐらい知ってると思うのだが?

380 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:23:56.80 ID:Q9ZMVj680
>>379
いや、他人と違う、しかも劣ってるって生きていくのに
相当支障があると思うんだけど。
普通の人でさえギリギリで生きてんのに。

381 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:25:18.17 ID:g70BV6kO0
>>374
>薬物(医薬品、神経系の薬、麻薬、覚せい剤)

それも原因の一つだったりすると持病もちならともかく
投薬経験のあるメンヘラも危ないってことになるな
元々親が未診断の自閉もちでそれが遺伝したからって可能性も考えられるが


382 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:25:56.38 ID:OELABJsF0
>>362
発達障害は精神障害の区分だから
児相じゃなくて児童精神科の受け持ち

児相より発達障害情報・支援センターに行った方が情報があると思う

383 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:28:08.86 ID:V/qv/Oii0
自閉傾向のある子に療育って効く?

384 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:31:16.29 ID:V/qv/Oii0
過去に人にいわれたことや
今話してる相手のいうことをそっくりコピーしていうのは自閉傾向?
興奮すると鸚鵡返しとか。
そのまま返してきたり。

385 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:34:53.36 ID:ExQSGCtz0
遺伝因子と環境因子だった環境因子の問題だろう。

ここ数年で大きく変わった環境といえばインターネット。
つまり、ネットが原因のネット病じゃね?
日本でもヒキコモリニートが増えたのはおそらくネットのせいだろうし。
こりゃマイクロソフトやインテルに訴訟起こしも良いレベルw



386 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:38:37.38 ID:pib09I/z0
自閉症は基本的に先天性だろう
引き篭もりやニートの原因がネットにあるとしても
それは全く関係がない

387 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:41:45.00 ID:LaBPMUHf0
>>378
ttp://www.bk1.jp/review/447295
これね。
誰もいない、どこにも行き場が無いとか?

388 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:43:12.08 ID:OELABJsF0
>>384
それをエコラリアといって、自閉圏の人の中にはそれをする人も居る。
でもそれだけで自閉傾向と診断は出来ない。

389 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:43:15.03 ID:Bey+fq2s0
自閉症が増加って
いままで表に出てなかっただけだろうにw
どんどん増えて当たり前よ

病気が周知されてくれば
病院に掛かる人間も増えるからな

390 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:45:10.86 ID:V/qv/Oii0
>>388
アリがd

391 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:45:39.08 ID:NxZUf+9Q0
幼年期の終わり来たな

392 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:47:12.97 ID:ZRTEyKmS0
水銀中毒じゃね?

興味のある奴は
「チメロサール 自閉症」でぐぐれ

393 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:49:22.58 ID:Z1PubHh60
アメリカって社会で働く女が多いせいで晩婚化や高齢出産が日本の比じゃないから
自閉症の子供がが増えてるのも当然の結果だろ

394 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:49:57.05 ID:pib09I/z0
>>392
それ今でも狂信的に信じてる人がいるけども
いろんな研究機関が調査したが因果関係は見つけられてない

395 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:50:41.45 ID:ckZJIQm1O
つーか今でも誤解してる人がいっぱいいるけど、基本的に自閉症って脳の障害みたいなモンで、「他人の表情が読み取れない」とかそんなんよ?

不勉強なマスコミが引きこもりと同一視しちゃったのと、言葉のニュアンスがそれっぽいのが誤解の原因か。

現在だと「高度機能障害」とか名前変わったんだっけか。

396 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:52:30.33 ID:Ja8GCaDwO
愛子さま…(;_;)/~~

397 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:53:16.04 ID:QlGt3vK30
俺を酷くした感じか
人生つらかろう

398 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:53:31.47 ID:ZRTEyKmS0
>>394
手足が勝手に動く女子高生が増えているという
アメリカのニュースを見てで思ったのが水俣病

399 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 19:59:54.80 ID:eT1sS/X20
言語性IQと動作性IQに極端な差があればアスペor自閉症の可能性が高いとされている
言語性>動作性ならアスペ、動作性>言語性なら自閉症だ

400 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:01:16.25 ID:Z1PubHh60
【論説】 「『35歳で卵子老化』を見据え、20代で出産を。専業主婦狙いの女性は『稼ぎいい男を』と婚期逃して大変なことに」…識者
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1333430232/

401 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:02:58.01 ID:0xg1BKiJ0
>>399
言語性IQと動作性IQの差だけでは分からないよ。

それに今は群指数の方が大切って言われてる
WISC4では言語性IQと動作性IQは消えたし

402 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:06:08.06 ID:+OEd9YYTO
ちょっと前ならちょっと変わった奴として生きていけた奴もいたんだろうな

403 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:06:58.53 ID:RkZeSDJR0
発達障害の俺がきましたよ
先月財布なしで飲食店に3回行き恥をかきATMで領収書だけ受け取って金を取り忘れ5000円パー

旅行行くとかならず毎日何かを忘れてくる(この前パーカを出発前の空港に忘れる)
とある国が大好きでのめり込んでる
空気読めず良くも悪くも変人扱い・友達少ない コミュ障

どーすればいいの

404 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:07:38.05 ID:cxQXe4VJ0
>>395
高度機能障害って後天性障害じゃなかったけ?交通事故で脳みその一部がちぎれてたりとか

405 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:08:16.72 ID:PrRAyaSf0
食べ物もあるだろうな
親が食べたいろんな栄養が胎児のころから少しづつ

406 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:08:18.15 ID:C5SF3L65P
>>402
つ「今の若者は個性がない」
検索 約 779,000 件 (0.23 秒)

407 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:09:00.15 ID:5hjaQloO0
昔、自閉症児の増加は無痛分娩が原因だって言われたことあったよな
結局「関係があるとは断定できない」みたいな玉虫色の決着になったけど

まああれも、欧米じゃ当時から無痛分娩が盛んで
急に無痛分娩禁止されても産科医はみんなこまっちゃうからだろうと
個人的には思う

これは障害者関連施設勤めてる知り合いから聞いたんだが
日本での無痛分娩利用率は10%前後らしいけど
自閉症児母の会のママさんたちだと、
無痛分娩利用率は6割越えるらしいし
無痛分娩選択した人に、自然分娩だけど出産時にトラブルがあった人加えると
8割越えるらしい

だもんで、新しい人が母の会に来ると決まって
「もしかして無痛分娩?」みたいに出産のときの話になって
安易に無痛分娩選んだことの懺悔大会になるらしい


おまえらも嫁が「痛いのイヤだから無痛分娩で産もう」
とか言い出したら、全力で止めろ
それで自閉症児なんか産まれちゃったらマジ一生地獄だから

408 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:10:22.34 ID:0xg1BKiJ0
>>404
それは高次脳機能障害
自閉症が高度機能障害なんて呼ばれてないけどなw

409 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:10:30.17 ID:DHvJWLLX0
話しかけた相手があきらかに嫌がってるのに延々話し続ける奴とか
結構いるもんな。

410 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:10:52.34 ID:9K8S+XXc0
呼ばれた気がしたニダ<`∀´>

411 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:13:19.96 ID:EAtfLZ2f0
>>379
そんなもんか。そうかもしれないね。

>>382
支援センターへも相談してみる。
二親が死んだ時に悲しんでくれなくてもいいから、働くなりして少しでも
充実した人生が送れるように、手探り中。

412 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:13:22.83 ID:ckZJIQm1O
>>408
あれ?じゃあ俺の勘違いか。
ウソ書き込んでスマン。

413 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:18:39.18 ID:vz6LoHxY0
くいものだな まちがいない

414 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:19:45.82 ID:Z+TnycwC0
これは遺伝だよね 
ウチ子供が知的遅れの無い自閉だけど、血筋に怪しいのが結構な数いるもん
知的遅れのある自閉症の人も2人、遅れが無いけどおかしいのが数名 自分もちょっとおかしいし

415 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:25:17.05 ID:0xg1BKiJ0
>>414
両親が、もしくは片方の親が自閉圏で子供も自閉ってのは珍しくないけど
血統に自閉圏の人が居なくても、突然変異的に生まれてくる事も有るから
必ず遺伝って事も言えない。

遺伝子学で自閉症の遺伝子を探すって研究も行なわれてるけど
まだまだ遺伝子学が未成熟な分野で発見にはいたってない。



416 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:27:59.20 ID:L9gVKzBJ0
だから、アンモニア処理したピンクスライムが原因なんだろ

417 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:32:47.07 ID:ch7J8Hk50
>>416
ハッピーセットで自閉症?

418 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:37:24.25 ID:vSJQFxzH0
>>415
遺伝以外では母体のホルモンバランスの影響もあるとも言われているね
胎内の男性ホルモン濃度が高いと自閉症が生まれやすいとか

うろ覚えだけど自閉症者に女性ホルモンを投与すると症状が治まるっていう話も聞いたことがあるし

419 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:37:53.14 ID:L9gVKzBJ0
>>417
じゃなきゃ、大慌てでピンクスライム使用停止なんかしねーって

420 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 20:56:23.18 ID:Z+TnycwC0
>>418
女性ホルモン投与は、まだ始まったばっかだけどやってるみたいね 症状強い人向けだろうけど
手の指で人差し指より薬指が長い人は男性ホルモンが多いらしいね
自分は女だが薬指が長い、子供も薬指がすごく長いw

421 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:05:15.61 ID:OYP3Kbnx0
>>403
財布なしでお買い物、ATMに金置き忘れは俺もやった
(俺のは発達障害というよりボケだが・・・)
「これをやるときはこれがあるか」
「これをやったらこれがあるか」とか
チェックする習慣をつけろ

422 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:06:48.46 ID:e2rBirTa0
自閉症は日本も昔に比べ多くなったような気がする。
たぶん何らかの環境ホルモンか食物に入っているホルモン剤とかの影響だろうな。
このままほったらかしだと障害者ばっかりになって人類滅びるぞ。

423 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:11:18.87 ID:C5SF3L65P
>>422
自閉症ってのは日本で認識され始めたのは1990年くらいか。
20年でも昔は昔だなw

424 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:25:48.41 ID:JDYT/dSg0
>>423
親の会なんて1960年代からあるよ。

425 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:27:49.98 ID:6mmh9jT10
>>423
70年代だと思うぞ。
知的障害の親たちが自分の子供たちは知的障害ではない!と思い込みたいので
自閉症という診断名に飛びついた。
その後、週刊誌などで自閉症は親の養育態度が原因と報じられた。

その辺りの弊害が今もかなり残っている。

426 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:31:01.92 ID:Ilq8tEen0
>>423>>424
それは知的障害を伴うカナータイプの自閉症の事じゃないか?

知的障害の無い発達障害は発達障害者支援法が出来た平成16年までほぼ放置に近かったんじゃない?

二次障害を起こした人には診断、支援が有ったかもしんが
今ようやく早期診断、早期療育が好ましいって言われるようになった。

427 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:33:29.76 ID:0MpkK/dW0
親が小学生とか中学生の頃に弱い者いじめをしていたら
その祟りで子供が自閉症になるらしい。
親の因果が子や孫に。

428 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:34:13.58 ID:uONn1VWP0
ギフテッドは自閉に多いの?

429 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:34:59.16 ID:UWDiDGC/0
>>407
オキシトシンだっけ?分娩の痛みで分泌されるんだよね
それが母乳を出したり母性を発現させたりするらしいけど
出産直前の胎児の脳にも大量に注がれてるとか。
これほど影響力のあるホルモンが、無痛分娩にするとすっぽり抜けるので
なんらかの影響があるのでは?→自閉症の原因か?と言われてるね

430 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:37:51.86 ID:C5SF3L65P
>>428
俺も初めて知ったw

>知的障害を伴うが並外れた能力を持つサヴァン症候群を、原則的にギフテッドには含まない。

431 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:39:51.54 ID:0MpkK/dW0
他人の人生を奪ってでも自分が得しようと考える浅ましい心が
そのまんま子供の障害に現れちゃうだけですよね。
一生障害児抱えて苦しめばいいのに。モンペダサッw

432 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:45:22.17 ID:UWDiDGC/0
そういえばオーランド・ブルームの奥さんのモデル、ミランダ・カーは
自然分娩にしたんだよね。死にそうに苦しかったらしいけど
陣痛促進剤すら使わなかったらしい。
けど、生まれた子供がものすごーく笑う子で
パパラッチされる時いつでもウキャウキャ笑ってるw
間違いなく自閉症じゃないだろうねw

433 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:46:55.18 ID:dlF/dV5d0
無痛分娩やってる人なんて聞いたことないんだがw
日本ではあんまりないんでね?

434 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:50:37.21 ID:q3A4N7FV0
折れってもしかしてアスペルガー(高機能自閉症)かと思ったがぜんぜん違うわw
変にネクラでへそ曲がりなだけ

折れは他人の表情やしぐさ、雰囲気からちゃんと空気読んでるからな

435 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:51:34.48 ID:jdz9zfUf0
増えすぎたんじゃなく、昔はスルーだったんだろ。

436 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:53:05.81 ID:ribsOFjz0
おい、おまえら
腐れ羊水とか老いた卵子とかいわんのか?
いつもの切れはどうしたw
自分のことだからあまあまなのか?失笑!

437 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:54:06.58 ID:F0CeqqGv0
>>403僕も発達障害です
書店で金を払い本を忘れて帰ります
聴力に問題はないけど人の話しが聴き取れません
視力に問題がないのに人の顔と表情が分からないので空気読めません
成績がよかったので親もまわりも、僕に友達も仕事もできないのは
努力をしないせいだと責められます
もうすぐ家を追い出されるので死ぬしかないのでしょうか


438 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:54:44.66 ID:aNtbBcmM0
>「自閉症患者の増加は、全てが診断技術の向上によるものだという可能性はある」

この部分ね。
日本でも今ではやたらとこの子は異常だとか言い出して
特殊学級みたいなクラスに入れようとしたりするんだってさ。
なんかそういう診断をする人とかが行政に用意されていてある程度仕事しないと
給料泥棒になっちゃうと言うのが裏事情。

俺だって今の時代小学生になろうとしたら確実に普通の暮らすには進めなかったような気がする。

439 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 21:56:26.09 ID:C5SF3L65P
>>437
釣りでなければ「本物さん」かも知れませんので、早めに病院いってください。

440 :438:2012/04/03(火) 21:58:06.89 ID:aNtbBcmM0
普通のクラスwwww

441 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 22:00:44.63 ID:Ilq8tEen0
>>438
今子供の頃に診断されてない、自閉症を含む発達障害の大人が
普通の子として成長して、職場の対人関係や仕事内容などでつまずき
社会的に困難な情況な人が定型発達(普通の人)より多い

それを踏まえて、今の早期診断、早期療育の流れになった。

442 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 22:03:10.49 ID:JDYT/dSg0
>>425
診断名は親がつけるわけじゃあないよ

443 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 22:03:36.39 ID:tnXQEWAaO
昔からいたんでないの
先生の言うこと聞かない子、授業を妨害する子、落ち着きのない子
喋れるみたいなのに一言も喋らない子、わがままで癇癪持ちの子、
知恵遅れではないから普通学級にいたけど
今だと自閉症と呼ばれるんだろうなっていう。


444 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 22:03:36.49 ID:CRTtleXpO
障害あっても生きていける
失敗はするのを前提に準備すべし
必要なことは一から十まできちんとメモすること
最悪ホームレスになっても日本なら生きていける
人を恨まず謙虚であれば嫌われることもない

頑張れ


445 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 22:09:39.18 ID:HYVu+LKE0
35過ぎても子供作りたいなら障害児を生む覚悟を持つ事だな
子供は親を選べない、生まれ持っての障害の責任は100%親にある事を理解して欲しい

446 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 22:14:55.37 ID:EDqNN0ML0
アメリカ住みだけど、この間定期健診か何かでクリニックへ行って、
何気に雑誌を読んでいたら、アメリカの就学児童の約10%がADDかADHDと
診断されている、とあった。その上に自閉症急増って何w。

どうにも過剰診断を疑ってしまうなあ。

447 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 22:15:18.33 ID:rEJLPzBl0
自閉症は生まれてすぐは判らないんでしょ?
いつ頃から「もしや?」と感じ始めるの?

448 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 22:17:55.85 ID:n7ybG55o0
産院で生まれてすぐに
目を合わせたまま医者が移動してずっと目をあわせ続けてられるかっていうテストやってたよ。
何のテストかと思ったけど。

449 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 22:21:01.71 ID:K0R6Kf410
俺はPDDでIQ77www
でも、偏差値56の私立文系に行ったよw
しかも二次障害で精神病を患いならwww
俺は変な記憶力があるからwww

450 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 22:21:52.57 ID:Ilq8tEen0
>>447
ちょうどこの春に研究が発表されて
1歳半の検診で見つける事ができる事が検証された。

1歳半の検診で自閉症(PDD)を見つける事を自治体がやってないから
現状ではスルーされてるけどね

詳しくは、1歳からの広汎性発達障害の出現とその発達的変化
でググれば論文読める。



451 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 22:31:29.24 ID:rX+Ys5RZ0
過剰診断で過剰投薬して実験しつつ
薬の売上で薬品メーカーウマウマでしょ
アメリカは乳幼児期からやたらとメンタルの薬を飲ませるから

452 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 22:42:16.62 ID:fXySbTnf0
>>451
そう
でアメリカ国内でウソがばれてこの手が使えなくなっちゃった薬は、もれなく日本で在庫処分されます

精神病の薬はそんなんばっかりよ

453 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 22:43:30.63 ID:n7ybG55o0
偏屈な人
カミナリオヤジ
そういう人が自閉だったんだろうな。

そういう人は恋愛結婚できない時代になったから遺伝子は淘汰されていくんじゃないかね。

454 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 22:50:36.68 ID:ckZJIQm1O
>>443
そーいや中学ん時クラスにいたなあ

やたらと怒鳴りつけてくる奴(普通に話かけてきて豹変する)

嫌われ者だったけど、裏表なく誰に対しても同じ態度だから、俺はそんなに嫌いじゃあなかったな。

友人になるにはハードル高すぎだったが。

455 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 22:52:12.31 ID:6VUqPjDTI
遺伝子組換えやら過剰ワクチン摂取とかいろいろあり過ぎだろアメリカ人

456 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 22:52:56.00 ID:vSJQFxzH0
>>452
TPP参加したら恐ろしいことになりそうだな・・・

457 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:00:06.07 ID:gT9p7JWC0
>>453
単純な遺伝性なら本来減っていくんじゃないかな
日本を含め明らかに先進国各地で増加傾向にあるのは確か、恐らく高齢出産によるものだろうね
自閉症のリスクは精子にあるらしいから、35辺り過ぎたら潔く結婚は諦めた方が良いだろうな

458 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:04:08.39 ID:O7r1hhX30
障害者は「自分がどういう原因でどういう病気なのか」
を自覚できるかが、うまく生活できるかのポイントらしいね。
自閉症やADHDなど外面の変化がない障害は
教師や親の無知で子供を追い詰めるパターンが多い。
知識があれば防げるトラブルはたくさんあるから
情報収集は欠かせない。

459 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:04:42.59 ID:DEoaHs7k0
うわー、程度にもよるが自閉はキッツいわ

460 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:08:58.70 ID:blPbLxXb0
ダウン症は胎児の頃から診断可能だから対処するのは非常に楽
それに対し自閉症は育ってみないと分からないから厄介なんだな
つまり高齢女より高齢男の方が圧倒的にリスクが高いって事なんだよね

461 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:10:27.30 ID:RI/dCy/30
自閉で多動な部下がいるけど本当に話を聞かないからな
その癖自分のおはなしは聞かせたいという困ったちゃん

462 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:12:52.51 ID:El4JPJwC0
自閉で多動ってどんなんだ
想像できん

463 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:13:27.49 ID:W4y6YfT30
>>64
いやむしろその通りだと思うよ
他人の感情に大して鈍感だからこその資本主義大国、アメリカだし
もともと男なんてのは自閉的なのがデフォだよ

とりあえず、口数が多いか少ないかで判断する奴は阿呆だな
会話の仕方がキャッチボールなのではなく、ドッチボールになりやすいのが自閉症

お前らの中にも多くいると思うね

464 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:13:39.73 ID:+Epk5Htl0
日本の自閉症

日本で最初に自閉症が報告されたのは1952年です。
九州大学で開かれた第49回日本精神神経医学会総会で、
名古屋大学精神科の鷲見たえ子という女医さんが、
「レオ・カナーのいわゆる早期幼年性自閉症の症例」、を報告しました。
報告された子どもは1945年生まれの男子でした。

http://www5b.biglobe.ne.jp/~ssiraisi/1.html

465 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:13:43.01 ID:SUUB38qd0
アスペとか植物育てるのうまいから農民が適職な気も

466 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:15:56.62 ID:+Epk5Htl0
閉症を研究している玉井収介先生は、自閉症児との最初の出会いは、
1952年の前記のはじめて報告された子どもとの出会いであり、
次が1959年で、その次が1960年だと書いています(『自閉症』、p32)。

自閉症の研究者が、1960年までに、3人しか自閉症の子どもに出会っていません。


まとめ

日本でも1950年ごろは、自閉症の子どもはほとんどいませんでした。

かつての日本やアメリカでの自閉症児の少なさと、かつてのアメリカでの上層階層への片寄りは、
生得的な脳の障害という説では説明がつきません。

自閉症の原因は、母親の育て方でもなく、生得的な脳の障害でもありません。
では、原因は一体なんなのでしょうか?

なぜ、1940年ごろのアメリカでは、自閉症はインテリの金持ちにかたよっていたのでしょうか?
そしてその後、全階層に広がったのはなぜでしょうか?

ここに自閉症の原因を解く鍵が隠れているはずです。
  −−−
  −−−
http://www5b.biglobe.ne.jp/~ssiraisi/1.html

467 : :2012/04/03(火) 23:16:02.29 ID:VSW/PYqe0
遺伝子組み換えとか農薬とか食肉の添加物とかじゃね

468 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:18:02.93 ID:B/rSAc+G0
沈黙の春を読めば原因の端緒がなんとなく分かる。つまり、近年に拡がった何らかの化学物質の影響だよ

469 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:18:03.92 ID:vzEsTDVXO
アスペルガー、高機能自閉症の特徴
 (01) こだわりが強い
 (02) 規則や理屈を重んじる
 (03) 頑固
 (04) 変化を嫌う
 (05) 冗談,比喩,ほのめかし,皮肉などの理解が弱い(マジで受け取るなど)
 (06) 暗黙のルールがわからない
 (07) 自分の好きな話題(いつも同じ話題)に戻っていく
 (08) 雑念にとらわれやすく、嫌なことや今不要な思考を排除できない
 (09) 記憶力の異常
 (10) 音に過敏
 (11) 感情表現がへた
 (12) ストレスを受けやすく怒りっぽい
 (13) 狭い範囲での優れた知識
 (14) とても論理的で理数系に強いことが多い
 (15) 科目で得意不得意の差が激しい
 (16) 宇宙人,変人,ボケのどれか言われたことがある

470 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:18:28.18 ID:eplGLJsD0
どこまでが発達障害で、どこまでが性格の問題なのか

471 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:18:57.71 ID:RI/dCy/30
>>462
自閉はマイルール主義なだけだからアクティブな奴はアクティブ

472 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:19:20.58 ID:pcq0yDSc0
ワクチンかねえ

473 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:20:14.32 ID:W4y6YfT30
オレがこの件でよく言う持論は
「そもそも男のほとんどはアスペ傾向」であるということ

特に「異様に社交的」「魅力的でリーダー気質だ」とか言われる奴に限ってな
自然体で人と意思疎通をかわし、正常に楽しむ、
これができる奴が今の世の中の男の中に何人いるかね?
大体が疑心暗鬼で無理に人に合わせて会話のドッチボール状態だと思うね、オレからすれば
オレは男同士の集団が嫌いな部分があって、まるで自閉的だの何だの言われたりするが、逆だと胸をはってこう思っている
集団でばか騒ぎする群れこそがアスペの群れであるとね

474 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:21:29.11 ID:xwTKFb0i0
自閉症って言えばなんかもらえるからだろ。自閉症スペクトラムって範囲でかいんだろ?

475 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:22:05.31 ID:s2lzPlCS0
>>466
昔からインテリ層は高齢結婚が多かったからじゃね?
50年前なんて高卒中卒だらけだし、10代20代でぽこじゃかガキ作ってたから希少だったんじゃないかね

476 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:22:35.33 ID:Ilq8tEen0
>>466
玉井収介先生を知らないのでなんとも言えないが
一人の研究者が自閉症の子供との出会いが少ないからって
>日本でも1950年ごろは、自閉症の子どもはほとんどいませんでした。
その結論は暴論で根拠としては乏しいと思う。


477 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:22:48.14 ID:W4y6YfT30
>>469
> (05) 冗談,比喩,ほのめかし,皮肉などの理解が弱い(マジで受け取るなど)

日本男のほとんどは真に受けてキレるだろ?
イギリス人みたいな皮肉についてこれるか?

元々日本なんて特にアスペ気質の活躍にて先進国になったようなもんだしな

478 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:24:51.15 ID:V46IONnz0
パンツはKマート

479 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:25:20.15 ID:y0l5VktV0
何故か自分語りが大好きで、
自分は優しく人の心が分かるのに他のやつらはみんなダメだみたいな妙なことをいう。
自分はピュアな人間だから他人と軋轢を起こしてしまうことがあるがそんな自分の気持ちをわからない相手が悪いとかいう。
自己評価が正反対というぐらい他者評価と違いすぎる。

そいつが自閉に当てはまりすぎてるw
変なこだわりといい話の通じなさといい。
職場で話し合ったがあれは自閉症スペクトラムという奴ではないか?と意見が一致した。

実はそいつがうつになって休職したのがきっかけでw
なんぞ医者と人事に職場のモラハラのせいでうつになったといってるらしい。
俺らの言い分ではむしろモラハラしてたのはそいつで職場では逆に人を罵りまくってたわけでw
見えないところでも後輩いじめが酷かったようだ。
そいつは要領が悪いのでいつも人事評価で損をしてるというのだが、
上の人間に気に入られるためなら物凄い努力をしておべんちゃらを使ってるのはみな知ってること。
いまいちトンチンカンだがおべんちゃらをいってることには変わりない。
だから要領はむしろ良く見えた。

なにもかも話があわなすぎて困ってる。
人事から問い合わせが着てるんだがどうしようかねぇwwwwwwwwwwwwwwww

480 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:27:05.60 ID:DEoaHs7k0
>>477
いやな、まっすぐ家に帰りなさいと言ったら
他人の家の壁を乗り越えて直線で帰ろうとしたりとかそんなレベル

481 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:27:11.85 ID:QeZTntzv0
>>477
男社会=アスペ社会ってのには同意するが
むしろ日本社会は諸外国に比べると女々しい方だと思うよ
日本社会は別の意味で自閉的(保守的、内向的)といえるけど

482 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:28:58.36 ID:Jd5j2gzV0
その点女性は協調性があるからね
女性は生を生み出すのに対し、男は破壊を生み出すとも言われてるし

483 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:30:47.33 ID:grF24hey0
>>467
あーそれ、ものすごく注意しても産んだ子が障害児な母親知ってるよ。
>>466
特に他動の子は昔は5歳まで生きるのは低いと思う。
親に関心ない、危険を感じる能力が低いし、そもそも危険を教えても聞いてないw

484 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:31:02.56 ID:NBD838i8P
>>462
それ、私
>>479
子供や部下が苦労しているだろうな

485 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:31:06.39 ID:xbZjrb92O
>>479
それは自己愛性人格障害の可能性もありそう

486 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:32:35.35 ID:RI/dCy/30
>>483
ありえないタイミングでいきなり全力ダッシュとかやばいよな

487 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:36:14.10 ID:CXdxW8m0O
ずーっと思ってたんだけど、

自閉症、特に高機能自閉症って

人間の進化型じゃないかな?

何十年後にはさ、他人の心情とかはかれない人間が主になるのでは。

488 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:37:24.95 ID:+Epk5Htl0
俺が会った(おそらくは)自閉症の子は、うつろな感じがした。
視線が空をさまよっている感じ。
ときに笑うと、とても可愛らしかった。

489 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:38:19.92 ID:ch7J8Hk50
>>486
FWとMFの間に一枚そいつを置いておいたら抜群の才能を発揮するかも知れない

490 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:39:13.10 ID:RI/dCy/30
>>487
おいどけよ!とか煩い!を連呼するのが進化なのかよ

491 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:41:34.57 ID:RI/dCy/30
>>489
チームプレイを理解しづらいけどな
ただサッカーと戦術にだけすごく興味のある奴なら凄いかも

492 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:42:09.42 ID:+Epk5Htl0
自閉症予防の4ヶ条

1.母子同床
   一目ぼれ
   抱いてあやす
   母子密着
2.照明を落とす
3.蛍光灯の問題
   遺伝要因
4.ヒトの顔

まとめ

自閉症予防の4ヶ条が採用されるようになれば、自閉症の発症率は大幅に低下するはずです。

http://www5b.biglobe.ne.jp/~ssiraisi/8.html

493 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:43:51.19 ID:6LcYWCrg0
障害者として生きる方が楽だからな
いい教育も受けやすいし

494 :名無しさん@十一周年:2012/04/03(火) 23:45:07.87 ID:XHnXVfjM0
結局、増加傾向にあるのは何が原因なんだろう。 親の高齢出産?何らかの化学物質の摂取?



495 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:45:45.39 ID:RI/dCy/30
>>494
ボーダーの人を認定しただけじゃないの?

496 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:48:49.96 ID:Ilq8tEen0
>>492
裏付けの取れてない諸説を貼られてもねーw

497 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:50:12.07 ID:JfxZI78B0
>>449
俺はIQ114でFラン卒無職コミュ障だわ。
ちなみに好きなことしか勉強しない続かない困ったちゃん。


498 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:50:22.49 ID:XG2uDb5v0
>>494
価値観の多様化かな
孤立はしてないけど集団になって自閉してるような気がする
例えばこのスレで言ってることがよそでは伝わらないとか

499 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:52:38.00 ID:Ilq8tEen0
>>494
自閉症はスペクトラム障害だから普通と自閉症の境界が分かり難いし、絶対的に正しい境界も無い。
似た症状を示す他の障害も有る。

>>1にあるように
実際のところは分かっていないとしたうえで、
「自閉症患者の増加は、全てが診断技術の向上によるものだという可能性はある」

これが現状で正しい結論でしょ。

500 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:56:06.32 ID:dwLuFneN0
男側が35歳を超えると、心臓病とか自閉症の子どもが産まれる確率が上がるんだっけ?

501 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:59:16.52 ID:qcQSlp6s0
アメの場合
最初のうちは親の言動に反応していても
アメリカ人のオーバーアクションが鬱陶しくなってガン無視
自閉症だと勘違いされる
ってことは無いのか

502 :名無しさん@12周年:2012/04/03(火) 23:59:45.77 ID:QgEdSo1R0
>>482
その分女の自閉やアスペはわかりやすいな
男に比べて数が少ないだけに

女の自閉やアスペは普通の女に比べて容姿も性格も男っぽいのが多い

503 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:00:13.04 ID:cv+7/mHG0
ケムトレイル、食品添加物、水道水、
アメの一般人は人体実験用の素材だからなー。

504 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:01:00.05 ID:vjD2+eFn0
>>463
>会話の仕方がキャッチボールなのではなく、ドッチボールになりやすいのが自閉症

2chみたいな匿名掲示板を好む層にも多そうだよな
他人とのキャッチボールが出来ないから、アカウント制のSNSが出来ない、苦手とか

505 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:03:04.03 ID:RI/dCy/30
>>504
自閉症じゃないから匿名に逃げたい

506 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:03:05.68 ID:EH0ak82LO
>>497
そのまま好きな事極めまくって身を立てるのはどうかな
どんなにマイナーな、誰もやりたがらない分野でも需要を見出だせば10年飯が食える
自分はそうして生きて来れた

507 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:04:22.90 ID:xESrpQP10
女も男も早く子供作れ


508 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:06:36.22 ID:mV/umN7d0
>>502
知的障害の無い高機能PDDで男女比は1.3:1で閾下を含めると1:1って結論が出たよ
論文は1歳からの広汎性発達障害の出現とその発達的変化

今まで女性は男性より見過されてたんじゃないかな

509 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:06:41.53 ID:l52tV6GH0
>>13
サヴァン症候群とは別物

510 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:08:11.74 ID:qgJsVfHW0
>>496
こうした説は、攻撃され抑圧されている。
なぜなら、ある意味、親の育て方のせいだと言っているから。
だから、逆に、宣伝する必要がある。

511 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:08:31.01 ID:6DBb77kO0
高学歴化に伴う高齢出産だろ。


512 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:09:19.31 ID:a0MXbDdH0
俺がSNSに登録しても友達が増えない理由がこのスレ見て分かったw

513 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:10:59.98 ID:U/Cqgi5S0
>>41
鬱とは違うのだよ!鬱とは

514 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:11:36.94 ID:mV/umN7d0
>>510
攻撃され抑圧されるなら、反論できる根拠を検証しろ
それをしないで
>宣伝する必要がある。
とかいいかげんにしろ




515 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:11:48.02 ID:PLpGf+pA0
カプサイシンの摂取過剰が原因じゃね?

516 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:15:31.75 ID:i6w5oprz0
SNSでのキャッチボールを行う際の表面的な会話が出来ない、成立しない
2chではほとんど単発的に書き込むだけでコテ付けなんて絶対やらない、出来無い


517 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:28:54.75 ID:r4Z79LOZ0
このスレ、昼間のほうがレスの内容がはるかに良質だったのは、なぜなんだぜ?

昼間ちらっと確認して、今再び様子を見たら糞スレ化してて吹いたw
SNS厨とか、イミフすぎる奴が参入しているw

518 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:31:48.40 ID:S/7WbiCo0
最近の統計で、卵子って頑丈で女性の高齢は受精とか着床のしにくさには影響するけど、
遺伝子が原因の障害には影響しないらしいね。で、精子は壊れやすく、35を過ぎると
さまざまな障害の原因になるようだ。

カプサイシンは脳内物質をかく乱するので、薬物由来の精神病を起こすらしい。


519 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:34:50.17 ID:cRUXXPEfP
>>510
育て方のせいじゃないかもしれない


520 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:36:05.93 ID:r4Z79LOZ0
>>518
つうかさ、あまりにも有名なダウンに関する通説を真っ向から否定すんの?
あれは完全な遺伝子の疾患。
これだけで、おまえさんの読んだ関連研究はフェミの陰謀を疑うに十分。


つうか、なんで夜になると議論レベルが急降下するわけ??

521 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:38:17.85 ID:8Npk9U/30
自閉症の子どもが増えてるんじゃなくて、
自閉症と診断されるケースが増えたって事だねこれは

自閉症はウイルス性の病気みたいに流行なんて無くて、昔からずーっと発生確率は一緒
だから流行なんてありえないわ
仮に発生確率が上がっているとしたら、それは人間の種自体に変化が起こっていると考えるのが自然
つまり進化(変化だけかも?)なう!って事

米疾病対策センターって何を考えて「流行」なんて言葉を使ってるんだろう?
裏で何かあるのかな?

522 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:42:17.21 ID:Q1hKD+j/0
>>333
>何かっつーと涙したり。
>しゃーねえだろ、障害児なんだから!って割りきれてないつーか。

うちの親だな。
おれは、親が介護要員として作った下の子なんだが。
父親はアルコール依存症でDV、母親は過労死。

母親は、おれらが小さかったときは前向きだった。
診断を受けたあと、家族の会にも参加してたんだが、
父親のアルコールとDVに対処するので精いっぱいで、
いろんなことが手遅れになった。(父親の死亡でDV終了)

父親は被害者意識から抜け出せなかった。恨みと怒りばっかりあって。
このスレの親御さんのように、理屈でもって対処する姿勢があったらな、と思う。
おれの兄弟はもう少し幸せに生きられたかもしれない。


523 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:43:19.19 ID:S/7WbiCo0
通説ってなに?
ダウンて遺伝子の生存に必須でない部分のコピーミスで、通常一対(2個)の
ところが3,4個になって起こるわけで、高齢が関係しないわけないだろ?

親自体に、遺伝子が一対(2個)でない部分があり、それをコピーすれば、
年齢に関係なく遺伝するけど。

524 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:45:18.88 ID:Q1hKD+j/0
あ、上への>>336宛てだった。失礼

525 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 00:45:41.32 ID:hDdMgSiaO
>>521
だね。

526 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 01:08:19.62 ID:URoFhUg30
>>521
それもあると思うけど遺伝性のものなんだから
自閉の人が子作りする限り、増えていくだろ

白人・黒人の割合よりも褐色〜黄色人種が増えていくようなのと同じで

527 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 01:10:49.08 ID:o5HB+L2V0
何の遺伝性なの?

528 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 01:11:51.19 ID:9zmb+Tel0
昔少なかったのは
あまりに育てにくくて親子心中したり
子供が事故で死んじゃったりしてたからじゃないの?

529 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 01:13:37.67 ID:cRUXXPEfP
>>526
遺伝なら急増するのはオカシイ

530 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 01:16:02.42 ID:Lm5SjnDb0
原因は 高 齢 精 子ですから、残念!
若い内にもてなかったおっさんが諦め悪く高齢結婚するから悪い

531 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 01:34:11.23 ID:qgJsVfHW0
>>521
> 自閉症はウイルス性の病気みたいに流行なんて無くて、昔からずーっと発生確率は一緒

そうではないかもしれない。

532 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 01:52:39.59 ID:DCkcAmVK0
>>529
ヒント 母親の出産年齢

533 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 02:01:24.64 ID:cRUXXPEfP
>>532
アメリカでは無痛分娩が ほとんどなんだけど
無痛分娩疑ってるのは、私だけですか?

534 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 02:09:02.68 ID:umadnY2k0

>>520
オレも昼読み、夜にリロードした組だw構図は、

昼=主婦(障害児ネタ大好き)と無職アスペ
夜=社畜サラリーマンw

つまりアスペの自分語り=ハイレベルな自閉症論ってことだろ。

>>521
いや、実際増えてるんだよ。
花粉症が増えてる、とかアトピーが増えてるってのと同じ論理だと思うよ。
もちろん摂取物が原因とは言ってない。もっと因果は複雑で多岐なはず。

ただしオレは乳児や幼児の死亡率が格段に下がったのも増加の原因(一因)だと思ってる。
昔は子供がよく死んだ。不慮の事故や病気だったりで。
それが障害児に対する自然淘汰だったとしたら説明付くだろ?
七五三ってのは、いかに子供が7歳を無事に迎えるのが困難でめでたいかを示してる。
しかも多動な男ほど重視されてる行事。

535 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 02:12:25.22 ID:umadnY2k0
>>532
ちょっと昔は4〜5人兄弟が当たり前。
その前は7〜8人兄弟がデフォ。
(そのうち1〜2人が幼児期に死ぬのも普通)

で、8人つくろうと思えば、30代後半出産なんて日常茶飯事。


536 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 02:14:36.82 ID:4XgtQKQA0
平凡な人間よりは、変わり者ののが面白くてよい

しかし最近は、同見ても平凡な子供なのに
親がこの子は自閉だ、発達障害だと気にしすぎてるし
医者もすぐにはめ込みたがってるように思えてならない

平凡、、、ちがった、お母さん、あなたの子供は、ただの馬鹿で運動神経の悪い子ですw

537 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 02:18:22.13 ID:Zz8stSdd0
>>534
>昼=主婦(障害児ネタ大好き)

どうりで腐った羊水レスや腐卵子レスが少ないかわりに高齢男のせいにするレスがやたら多かったわけだwww


538 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 06:39:01.11 ID:+cOvjIhu0
放射能のせいだな
癌とか知能遅れとか、典型的な放射能によるDNAの損傷だし
核実験の結果が出る頃だろ

539 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 06:47:42.15 ID:P1gTE2oW0
>>1
ワロタ
あのな、概念拡張しすぎなんだよ
どうせ真性の自閉症であるカナータイプやレット障害や小児期崩壊性障害は増えていないだろ
診断基準がクリアにされて、平易に適用できるようになったのも近年だしよ

540 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 06:51:19.16 ID:P1gTE2oW0
>CDCのトーマス・フリーデン(Thomas Frieden)所長は、実際のところは分か
>っていないとしたうえで、「自閉症患者の増加は、全てが診断技術の向上によ
>るものだという可能性はある」と語った。(c)AFP/Kerry Sheridan

ここがこの記事の本文、他は馬鹿騙しのお飾り
スペクトラム概念の大拡張と診断基準の平易化によって、統計に若干の変化が生じただけ

ま、過去にはテレビの見過ぎだの冷蔵庫マザーだの
数々のイカサマ学説と都市伝説を生み出してきた病気だからな

541 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 07:03:39.92 ID:+Frp15Q40
ここなんてアスペルガーだらけじゃん

他人事だと思ってるなら受診した方がいい

542 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 07:11:13.04 ID:uvJf2JwmO
>>418
自閉症も発達障害も性同一性障害も全部男児の方が圧倒的に多いからね

明らかにメスからオスにホルモンシャワーで脳が進化させられる時にエラー起こしてるかと

543 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 07:13:23.53 ID:8+EBj9Hg0
逆に何でもアスペ認定しちゃうのが、典型的な2ch病

544 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 07:14:26.91 ID:uvJf2JwmO
>>454
自分も中学時代いたわ
急に不機嫌になって怒鳴り散らすからみんな怖がって従ってた。
なまじスポーツができたりするとリーダー格になって厄介なんだよ

545 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 07:15:11.66 ID:o+Of1IzX0
極度の恐怖を与えるとか育て方に問題があるんじゃないの?


546 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 07:17:03.64 ID:A91MnMHLO
社会が成熟(笑)してきてコミュ力の基準が高くなっただけじゃない?
昔なら結婚も就職もできていた軽度の変人が、今じゃはじかれてホームレスになっているのと同じことが幼児の世界にも適用されているんだろ

547 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 07:17:08.42 ID:8+EBj9Hg0
>>545
今さら後天性説でアメリカ精神医学会に殴りこむのはなかなかの勇者だな

548 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 07:17:43.16 ID:6yZF/YQG0
愛子も自閉症

549 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 07:33:55.03 ID:yKiOM52J0
近年のアメリカで何か原因になりそうな事ってあるかな?
脳に影響を与える訳だから、やっぱ食い物かなあ。

550 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 07:42:11.87 ID:1LfZprn30
モンサ・・
んで自閉症とか病人とか増えれば医療の儲けが・・
米国ウハウハ

551 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 08:01:01.70 ID:kuBEfP7oO
>>533
無痛分娩なんてアメリカではそれこそ何十年も前からのスタンダードなのに、今更、この二年間で自閉症が増えた原因なわけないと思うが。
そんなこといったら、フランスとかも同じだろうし。それは、無痛分娩に批判的な日本人のよくある言いがかりじゃないの?

552 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 08:13:36.74 ID:NIkIxsbC0
>>509
レインマンは自閉症ぞ。
ただし、一部の自閉症児の症状。
必ずできる能力ではない。

553 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 08:16:58.57 ID:NIkIxsbC0
人格障害じゃ障害年金もらえんだろ。
生きにくいのにフォローがない。

554 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 08:21:17.05 ID:U0wJzINHO
>>552
サヴァン症候群だもんな、あれは。
偏見を取り除くためには良い作品だが、裏読みをすると
生活を維持する為には莫大な資産が必要になる場合もある、とも見れるよね。

555 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 08:21:32.55 ID:a3qqx/tVO
人口甘味料のせいだな。

556 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 08:27:57.68 ID:tSNisd+Oi
スペクトラム?
In the space.


557 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 08:29:12.27 ID:474oPnNf0
>>546
コミュ力だけじゃなくて、何もかも、高度化してるんだよ。
まあ、知能最上位層以外は、コミュ力が最も重要な能力ってことには
なるんだろうけどね。



558 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 08:32:18.82 ID:FNFgN7yj0
文字や数字が色と連動して頭に浮かんでくる『共感覚』は
アスペルガーに出現することが多いんだっけ?
自分の親族に一人いるなあ、共感覚の持ち主
漢字にも色が連動してて
人の名前の字と色が組み合わさって、記憶しやすいって言ってた

559 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 08:38:16.94 ID:qgJsVfHW0
定義を変えればいくらでも増減するのが精神科の病気だからw

560 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 08:43:11.46 ID:muPcBfXu0
遺伝子〇〇食べ物の影響でしょ。ってことはTPPで少子化の日本でも増える

561 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 08:45:53.36 ID:uPApKj9J0
自閉症がらみで言われてることって最近どうも信用できない。

562 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 08:49:29.95 ID:E+od0nbDP
>>560
すでに自閉系の発達障害増えまくりで養護学校から溢れてる
出産年齢上がっちゃったのが原因だと思うけど

563 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 08:53:55.60 ID:NIkIxsbC0
>>199
貧乏人や非エリートは、子供の教育に熱心でないからと聞く。

564 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 09:14:25.19 ID:iZGXCHDP0
>>562
出産年齢については研究されているけど、やっぱりこれもまだ決定打とは言えない。

高齢出産は突然変異リスクは上がる事は知られている。
しかし遺伝的な研究では、自閉関連遺伝子がそのままストレートに遺伝するケースも見つかっており、突然変異、遺伝子欠損では説明つかないんだよね。


565 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 09:16:59.73 ID:muPcBfXu0
>>562
アトピーは遺伝ってより親のアレルギーやホルモンの蓄積が子供に影響してる
と聞いたことがあり、それと似てると感じたから。

566 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 09:18:01.70 ID:QNiW1i9S0
レインマンがサヴァンの姿だという愚かしい認識は
あの映画最大の悪徳

567 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 09:19:55.79 ID:TtVQ7hUc0
>>228
「テレビ見せると自閉になる」って幼稚園の園長やってる人も同じこと言ってる。
それは「自閉症はテレビが好き」なだけ。


568 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 09:30:16.61 ID:+tKIKsFs0
残像がみえるものに反応してる。自分で手をヒラヒラさせたりしてる。

569 :名無しさん:2012/04/04(水) 09:32:19.64 ID:ZacQvHOE0
テレビ以上にゲームに問題あり。
ソニーのゲームは大嫌い!世の中の子供達を食いつぶす。
人間関係も学力も何も作り出してくれない。

570 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 09:38:49.96 ID:9lUbjhhp0
>>537
だから

腐った羊水→ダウン

劣化精子→発達障害


571 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 09:43:50.23 ID:sqxx108D0
米はアホなキリスト教の過激派に押し付けとけばいいけど、日本はどうすんだろう

572 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 09:52:51.64 ID:gtSa8CXM0
発達障害というくくりだと、かなりの数の人が当てはまりそう。
注意力不足、多動(妙に活発な人やおしゃべりな人もだよね)
こだわりが強い

たくさんいるもんな。
「あの人、ちょっと注意力なさすぎだよね」
「あの人、ちょっとうるさいよね」
「あの人、こだわりが強くて面倒だよね」
と思われたり言われたりするくらいで、普通に生活はできているけども

573 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 09:57:04.64 ID:Q4OKhWap0
>>507
カネと仕事がない

574 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 10:13:42.86 ID:iZGXCHDP0
>>572
発達障害の特徴を文字化したものなら誰にでも当てはまる事が多い。
しかし発達障害の難しさは、普通の人なら1つや2つで済んでる事が、発達障害の診断が下るレベルの人は4つや5つもある事。
1つ1つの度合いもやっぱり普通とは言えない事。
この違いを言語化するのが難しくて、なかなか伝わり辛いんだよね。


575 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 10:19:35.03 ID:Q4OKhWap0
>>553
俺も年金貰って自宅警備したい。
知能検査受けたらどの業界でもやってける基礎能力あるはずなのにどこも採用してくれねーんだよ・・・。

576 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 10:22:49.32 ID:Q4OKhWap0
>>506
その業界の標準値に達しないから諦めた。
イラストとゲーム好きだったんだけど、どっちの業界もキチガイ(褒め言葉)ばかりで俺なんかただの雑魚で就職できないんだよ。

577 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 10:27:02.34 ID:WnPFoNaF0
コミュ力あれば中の上の知能で生きていけるんだが
コミュ力ないと、とんでもない能力や個性を求められて
それは一歩間違えばキチガイだもんな。大変だよ。

578 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 10:29:05.98 ID:E+od0nbDP
イラストの仕事は普通就職うじゃなくて個人事業主だよ
絵を持って営業行った?

579 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 10:31:33.44 ID:Q4OKhWap0
>>578
イラストレーター以外にもアニメーターとか絵を描く仕事はいっぱいあるじゃないの。
俺はデッサンが致命的にダメだったんだ。

580 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 10:32:43.27 ID:icR8+NZ60
>>578
最近はソーシャルブームで絵かきを雇う会社が増えてるよ

581 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 10:35:52.64 ID:E+od0nbDP
>>580
そういう募集はデザイナーって言わない?うちの子がゲーム系の学校なので
今色々募集見てるけど
元レスがイラストってあったからイラストレーターかと思った
練馬区は「画家用」って申告用紙が有るのよ

582 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 10:38:12.52 ID:Q4OKhWap0
>>580
あれって買いきりじゃないの?
さすがにそのまま囲う会社はそうそういねーかと。
だいたい、グラフィック作業ならデザインの絵師以外の人がやるもんだし

583 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 10:44:18.47 ID:E+od0nbDP
アニメーターって就職にはなるけど収入めちゃ酷いよね
若い頃友達が警備員のバイトしながらやってたわ
バイト帰ってから夜スタジオに呼び出されたり大変

584 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 10:51:36.66 ID:/5MR5yDP0
>>572
普通に生活出来てるなら"障害"じゃない
発達障害の人はそれが社会的に生活する事が困難なほど起こる


585 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 10:56:18.33 ID:Q4OKhWap0
>>584
俺結局無職でどこからも採用されないんだけど障害認定降りねーんだよ。
大卒時に絵は諦めてプログラムの仕事(と言ってもゲーム以外)で採用されて、その後人間関係で衝突して無職、今に至る。
もう引きこもって社会の邪魔にならんようにひっそり暮らしてーのに・・・

586 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 11:09:34.89 ID:jkQuiZBT0
アメリカ人って飛行機内でも隣の席の他人といきなり世間話し始める印象だけどなw
それと比べたら日本人なんか全員自閉症だろw

587 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 11:17:09.17 ID:Ifnzrpyo0
ハイハイ
超絶面白い米国SF人間ドラマ『TOUCH』のステマだろ?
キーファーも大喜びさ

588 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 11:17:48.81 ID:O2vK//9i0
>>586
親しくなるというより、話すことによって距離を取るっていうというか
距離を固定するって感じなんだろうな。
その辺は自閉症は苦手だろうな。

589 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 11:20:07.10 ID:5N0tPl1x0
対人恐怖だけどやっぱ自分でも就職しようとするだけ無駄だと気づいた

590 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 11:56:49.58 ID:g1ie8lID0
>>585
君のようなレスは2chでは本当に多く感じる
実際に2chでの無職、引きこもり、ニートの割合って他のサイトと比べて群を抜いてるんじゃないか?
ちょっと上にSNS云々あったけど、割と的を得てるんじゃないかな

591 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 12:08:36.38 ID:PJ0NFkgZO
養子輸入で韓国系アメリカ人増えてるもんな。

592 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 12:10:14.37 ID:oaw84sDF0
自閉症の治療費って偉くかかるからそれだけで家計が傾くところが多いんだってな

593 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 12:24:45.70 ID:UlyWYC950
自閉症のドナさんでも、結婚、離婚してるのに、おまいらときたら。

594 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 12:58:08.12 ID:ht2oBSqx0
たぶんPCのせい。

595 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 13:26:07.61 ID:iZGXCHDP0
>>592
そもそも原因不明なので治療法も確立していない。
というか先天的な機能障害なので、治療というのは正しくない。

要は治療法がないので薬もなければ外科的な手術もない。(二次・三次障害については薬はあるけど保険適用で一時的)
だから特別お金がかかるわけではない。


596 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 13:44:30.18 ID:+lcDYrJb0
[-_-]ホットイテ

597 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 13:50:20.73 ID:TtVQ7hUc0
>>256
兄弟が多いことで対人スキルが磨かれて
コミュニケーション能力が発達するのでは

自閉症で幸せに暮らすようにさせたいなら
顔、しぐさがかわいらしくみんなに愛されるような人間に育てるしかない。
一芸だけ磨くのはどうかな。
素晴らしいマネージメントが出来る人間がずっとそばにいられるならそれもありか。

598 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 13:54:01.02 ID:Q4OKhWap0
>>597
うち5人兄妹だけど、3人ほどコミュ障だよ

599 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 14:04:47.83 ID:g1ie8lID0
>>597
コミュニケーション能力が発達とか言うけど、自閉症は先天的だからどうにもならんのでは。
大家族に自閉症が少ないのは単に両親が若い傾向が非常に高いからだと思う

600 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 14:07:57.65 ID:jcIM6T6V0
>>595
民間の療育するとお金かかるよ
それは習い事と同じだけど民間の療育は高い


601 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 14:12:03.00 ID:TtVQ7hUc0
>>597
コミュニケーション苦手な人同士が集まっても
互いに好きなことをしているだけで接触が少ないからじゃない?

>>599
じゃ兄弟じゃなくて他人で構成された集団に入れる方が効果があるのかな
確かに親や兄弟だと気持ちを汲み取ってくれるからね


602 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 14:19:32.70 ID:iZGXCHDP0
>>600
あくまで「自閉症の子がいたら家計が傾くかどうか」の論点。
療育にお金がかかるのは知ってるけど、生命維持に必要なお金じゃないよね。

>>601
他人で構成された集団の中でこそ、この障害の「生き辛さ」が発揮されるんだな。
まぁそういった集団で経験を積む必要はあるけど、彼らの世界と普通の世界を翻訳してくれる支援者の存在が必要。


603 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 14:22:30.42 ID:iZGXCHDP0
>>599
出産年齢との関連性はまだ良くわかっていない。
むしろ、単に大家族の両親ともに自閉症関連遺伝子を持ってないだけ、という可能性の方が高いだろう。
三代遡って自閉圏の親族がいなければ、出産年齢に関係なく自閉リスクはとても低いと思うよ。


604 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 14:23:57.64 ID:88BSfXvm0
アメリカ産の食べ物も避けた方が良いのか

605 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 15:51:02.14 ID:+lcDYrJb0
[-_-]ホットイテ

606 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 16:49:20.15 ID:clyHX0RT0
>>603
完全な遺伝性なら急激な増加の理由が付かない
元々自閉症はエリート病(昔から上層階級は晩婚が多い)とも言われていたし、両親の年齢との関連性はかなりありそうだね


607 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 16:57:29.65 ID:c9cSQsLd0
男側の精子の劣化、ってのは良く聞いてたが。

608 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 16:59:37.31 ID:+tKIKsFs0
男子が圧倒的に多いことから遺伝は強い要因と言える。
兄弟が両方ともということはほとんどなく、発症は出産の順序とは関係がない。

609 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 16:59:54.12 ID:IQ1cYdmU0
自閉症自体の発生割合は変わってないけど、自閉症と診断される割合が増えてるだけってオチ。

610 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 17:00:03.19 ID:xAtwatBg0
ようやく始まったか。
良い事だ。

611 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 17:03:08.37 ID:+qM4OQwN0
>>607
Y染色体に要因が強くありそうだね
自閉症は高齢精子程割合が高く、俺が思うにX染色体は妻側の遺伝子で補正される為、女児には少ないんじゃないかなと思う
Yはダイレクトに通じるから、高齢精子の影響をモロに受けるんじゃないかと

612 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 17:05:30.85 ID:gfGDMgi40
>>609
だろうね。あと、エリート病なんて偏見があるのは
単に、貧乏な家庭では、頭の弱い子、精神障害で片付けられ、
金持ちは、なんだかんだと病院通わせて、クソ丁寧に診断されるから、の違いだと思う

単なる、先天的病気のひとつなんだよね、身体障害のように目に一見わかりづらいだけで
だから、コミュ障害のニートとは完全に別物

613 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 17:11:34.98 ID:PnJD+aDF0
>>609
だね。

614 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 17:11:59.82 ID:iZGXCHDP0
>>606
遺伝との関連性もまだ解明されていない部分は多いが、原因遺伝子は色々見つかっている。
急激に増えたのは、
・昔は知的障害を伴うタイプ(カナータイプ)=自閉症だったのが、今はADHDなど軽度発達障害まで幅が広がった事。
・自閉症(発達障害)の認知度が高まり、三才児検診でひっかからないレベルも親の判断で診察するケースが増えた事。
・学校現場でも認知度が広まり、こちらのルートでも診断を受けるケースが増えた事。

などの要因が大きい。
出産年齢については、厚労省の統計では第一子出産時の母の年齢(平均)は平成10年で27.8才、平成21年で29.7才、
第三子で比べると30.1才(H10)、31.7才(H21)と、自閉症が激増した事と統計上は相関性が認められない。
父の年齢は考慮に入れてないけどね。

それに自閉症がエリート病っていうのは2ch用語なんじゃ?
ぐぐったら2chのスレばっかりひっかかるw

615 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 17:14:37.12 ID:stiBKKfY0
先進国各地でダウン症の増加と酷似しているね
そもそも卵子の老化はリスクが高いのに、精子の老化は影響が無いわけがないよ
精子の劣化により、自閉症の割合が高まり、Y染色体は補正されない為男児に多いで全て説明ついてしまう


616 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 17:18:18.12 ID:PnJD+aDF0
>>612
> コミュ障害のニートとは完全に別物

え? なんで別物。
むしろかなりの割合で含まれるんじゃない?

617 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 17:21:13.46 ID:7qI2sbUv0
ニートや犯罪者のかなりの部分が発達障害だろうね。
知能犯とかそんなのを除けば。

618 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 17:22:52.20 ID:vVYmSLeX0
>>567
>「テレビ見せると自閉になる」って幼稚園の園長やってる人も同じこと言ってる。
>それは「自閉症はテレビが好き」なだけ。

全米医学会も二歳まではテレビを見せないように警告している
人と人との協調関係を学習する貴重な時期を失ってしまうとの観点から
まあ、自閉症になるよと言っている



619 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 17:24:34.22 ID:MRoiZP+t0
姉の家庭内暴力その他諸々に耐えきれなくなった両親が
その頃TVで流行り出した「ひきこもり」をみてこれだと思い、
予約でいっぱいの、車で数時間かかる高名な引きこもり専門医の所に相談しに行き、
数時間かけて助手に姉の今までの行動を幼少時から説明した所

「それは引きこもりではなくアスペルガーなのでうちは専門外です」

と言われて帰ってきた。
未だに本人にはその事は伝えて無いんだが、このスレ見てると
知ってよかったという人が多いんだな。

620 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 17:26:49.50 ID:fRNQwqRn0
>>618
自閉症は先天性で且治療法も無いから育て方は関係無いだろうな
あと遺伝性って言うけど、自閉症の本人は欠陥遺伝子は持ってて当たり前。ダウン症のように健全な両親からも生まれるから増加するわけで。
高齢精子が原因なんだろうな。

621 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 17:29:33.34 ID:Ae4QoKN60
小学生の子がいるが、完全にアスペからアスペ疑いまで濃度の違いこそあれ昔よりは圧倒的に多いよな
敏感な親なら小さい頃に気付いて療育なんかにも力入れるが、個性個性で押し通された子供は可哀想
そういう親はうっすらアスペだったりするんだけど

622 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 17:34:40.45 ID:lJkG1G/j0
先生の話を聞けないとか、授業中に勝手にトイレに行っちゃう子とか増えてるらしいね
子供は減ってるのに障害児教育は増えてるらしいし

623 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 17:37:51.22 ID:vVYmSLeX0
>>620
育て方は関係あるよ、人の付き合い方の学習程度によって
程度は変わる可能性が大きい。
高齢精子は関係ない、統計の取り方が作為がある

624 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 17:38:00.00 ID:Ae4QoKN60
うん、本当に増えている。小1ならまだしも6年にもなって着席ができない、騒ぐ、暴れる。
どう見てもおかしいんだけど学力は普通かそれ以上
そうすると今は中学受験のストレスとかで片づけられちゃってさ、普通の子は迷惑受けっぱなし


625 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 17:56:20.13 ID:fQ2MkDaQ0
放射能の影響だよ
劣化ウラン弾で男性米兵の精巣が劣化したから

626 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 18:01:09.00 ID:vVYmSLeX0
>623に追記
「男性が30代よりも40代の方が自閉症の生まれる確立が高くなる」
との研究が引き合いに出されるが、その研究では50代では30代と変わらない
との結果が出ているのに、引用するものはそれを意図的に無視をしている。


627 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 18:03:27.46 ID:zOMMefUg0
リアルX-Menの登場か 

628 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 18:11:26.93 ID:+tKIKsFs0
>>623
育て方については、研究の進展と共に自閉症児に合わせた教育方法がだんだんわかってきたと
いうことであって、誤解を受けやすい言い方はしないほうがいいと思うんだがな。

629 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 18:34:19.33 ID:jcIM6T6V0
自閉症が先天的障害って浸透したと思ってたけど、このスレ見るとまだまだ認識されてないって事が分かるな。


630 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 18:37:01.35 ID:vVYmSLeX0
>>628
一卵性双生児で自閉症一致率は6割。
同じ遺伝子、同じ環境でも6割しか一致しない、誰もが成りうる障害として
すべての子供に対して乳児の頃より心がければ、大きく変わる。
少なくとも早期発見につながる

631 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 18:46:32.50 ID:bLh1HCuf0
>>630
胎内での事故による自閉症もあるからね。
それを統計に入れると4割の差になるんだろうな。


632 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 18:50:35.24 ID:jcIM6T6V0
>>630
ググると
一卵性双生児で自閉症一致率は研究によって差が有って6割から9割と幅広いらしいけど
そこはどうなの?



633 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 18:55:31.32 ID:iwt8FgX/0
一卵性双生児の話は興味深いなw
たまたま人に対して興味をしめさなかったので
その部分が発達しなかっただけなのかもしれないし
今は刺激に溢れてるしな

634 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 19:01:35.93 ID:jcIM6T6V0
一卵性双生児で一人だけが自閉症ってもう一人は定型発達って事じゃなくて
診断名は付かない程度の自閉症傾向をしめしてるらしいじゃねーか

ttp://www.synapse.ne.jp/~shinji/jyajya/ronbun/twin-anatomy.html


635 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 19:21:16.52 ID:zjOl1Msq0
>>631
妊娠中のホルモンバランスも関係してるといわれてるからね
父親が高齢なのもリスク高いけど母親も高齢だと更年期に近づくにつれてホルモンバランスも崩れやすくなるし
高齢でも初産かそうでないかでも大分違ってくる
また高齢じゃなくても元々メンヘラの気があってストレスに過敏に反応しやすいタイプだと
ホルモンバランスが崩れやすいからリスクが高い

636 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 19:42:24.33 ID:h9F45lLf0
>>591
あれは本当に惨い、いい加減韓国からの養子のヤバさにアメリカ人も気づくべき

知り合いの知り合いで非常に良識的で社会的地位も高い素晴らしい白人家庭が
韓国人の姉弟を養子として迎えたけど、二人とも「情緒的な問題があって・・・(溜息)」
特に弟の方はどうにもならないらしく(殆どキチの域)、恐ろしく手を焼いていた

かの民族は、伝統的に民族全体でこの手の遺伝が色濃すぎるよ

637 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 19:51:15.02 ID:Q4OKhWap0
>>636
将来子供に殺されたりレイプされたりするな、きっと。

638 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 20:23:40.29 ID:veYWaHMz0
>自閉症患者の増加は、全てが診断技術の向上によ
>るものだという可能性はある」と語った。

診断がまだ定まってないんだろうなw
家系調査をするのはそれからなんだろうけども。

>>634
やっぱりそうなのか・・・
感覚的には遺伝というか家系で自閉的な家はあると思う。
差別につながるかもしれないから事実だったとしてもあまりいえないことなんだろうけど。
祖父母の叔父叔母の代からすでに自閉的な人が多い家系が確かにあるわ。
自閉じゃなくても職場を点々とする人だったり、
性格の不一致から結婚生活が上手くいかない人だったり。

639 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 20:32:08.83 ID:mHKtPdrs0
>>41
ガンダムとは違うけど
コンサートホールで走り回ってるような子が自閉症なんだって。
親が不思議と注意しないのも自閉症だから。
ほら、増えてるだろ最近、自閉症児。

640 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 20:44:48.74 ID:3EStnP1D0
大人でもけっこういるよ
一日100〜200人と接してると一日1回は見かける
普通にしてても喋ると違う

641 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 20:59:33.11 ID:sl2GreFyi
>>640
どんな風に違うの?

642 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 21:00:34.67 ID:0uY3/Vdc0
>>611
ていうか自閉症自体が「極端な男脳」だから。

誰かが自閉症の反対が井戸端会議のおばちゃんと書いてたけど
ああいう女脳度が強い人は学校の成績が良くなくても
人の顔色を読む、言葉の裏を読む、子供が隠し事をしていても見抜く
他人の顔を覚えるのが得意、人の家庭の事情に興味を持つ・事細かく解析するw
という自閉傾向とは真逆の性質がある。

643 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 21:02:32.57 ID:gi3zde5G0
へんなもんばっか食べてっから
双子は山ほど生まれるわ
自閉症だわ
この世はもう世紀末だな

644 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 21:02:54.58 ID:v0Pjn5hC0
おまえら自分のことなのにどうした?
いつもなら聞かれもしないのに自分語り必死だろ?
やれ毒親がやれDQNがブラックがとw

645 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 21:03:01.30 ID:cRUXXPEfP
Y染色体の問題なら、女性には発生しないことになるよ?

646 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 21:10:27.38 ID:0uY3/Vdc0
女脳の最たる人間の一例が金賢姫
死刑になってながら韓国の検事か何かをたぶらかして結婚、釈放され
一昨年だったか拉致被害者家族と面会した時に
横田さん夫妻に対しては娘のように(めぐみさん)振る舞い
母親が拉致された男性に対してはエプロン付けて迎え母親面する
という演技性を見せた。
そのキムと歓待したのが当時首相の鳩山=理系アスペ。

極端な女脳=自閉症と対極の人間(女性に限らず)は工作員として使える。
どんなに成績優秀でも自閉スペクトラムに近い人間は到底スパイにはなれない。

647 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 21:11:32.19 ID:zjOl1Msq0
>>645
女性の場合はホルモンシャワー説の方が有力じゃないのかな

648 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 21:31:17.02 ID:0uY3/Vdc0
女性に自閉傾向が現れる場合、重度が高いらしい。
換言すれば重度が高い場合しか現れない。
理由はーー忘れた

649 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 21:35:51.63 ID:/DuXua0q0
>>648
あ、それ聞いたことあるw
男は自閉傾向がうっすらって奴が多いんだが
女はハッキリなんだとか。

650 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 21:47:15.92 ID:QUz+LR2Q0
11%って、生産性にどの程度影響するんだろうな?
拙くね?

651 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 22:04:29.27 ID:8eGOatd10
自分のこととなると口が重くなるおまえらwwwwwwwww

652 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 22:07:23.50 ID:XiMCzrFc0
どう考えても福島の原発事故の影響以外考えられないだろwww
日本は損害賠償を請求されて日本オワタだなwww

653 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 22:07:55.85 ID:qgJsVfHW0
>>652
つまんない。

654 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 22:15:36.56 ID:Tn7aLw9N0
>>466
団塊世代で6人兄弟皆高機能自閉ってのが居るぞ
親も怪しいし

655 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 22:31:18.10 ID:cBOXMvOt0
自閉傾向の人は人格障害にもなる傾向があり、
対人関係でのいきづまりやすさから、
職場に馴染めなくてすぐやめてしまったり、離婚しやすかったり、
ヒキニートになりやすかったり、
うつや神経症を発症したり、しやすい。

656 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 23:54:09.48 ID:VUiKPiIz0
>>645
精子の劣化による自閉症の増加の可能性が高いとされている
女はX染色体が妻側からも補完されるから自閉症になる確率が低い
男は劣化精子の影響を直撃するから自閉症が多くなるって事だろ

657 :名無しさん@12周年:2012/04/04(水) 23:58:21.16 ID:1nWcdqRFO
ピカの毒やろ

658 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 00:41:19.44 ID:jFil0rkm0
ちょっと昔は自動車のガソリンにはどれもみな四エチル化鉛という猛毒の
液体が添加剤として混入されていた。その効能は、実効的なオクタン価を
高くし、燃焼で生成する鉛の化合物がエンジンのシリンダに付着すると
潤滑作用をもって磨耗を減らすなどというようなことだったと思う。
だが、大気中に鉛化合物の粉塵を撒き散らすことに他ならなかった。
鉛は半貴金属で、希少資源であること、鉱石の成因を考えればウラン
やトリウムなどの放射性化合物や放射性の鉛の同位体を微量でも
不純物として含んでいる場合があるので、そういったものも撒きちらして
いたわけだ。鉛は人体にとって有毒で、特に濃度が低くても神経系に
特に神経の成長時期には有害である。建物に塗る白ペンキは防腐効果
もあって、鉛の化合物が使われてきたが、今ではチタン酸化物に置き換え
られている。

659 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 04:20:49.37 ID:Jqr080K/0
>>506
サカナくん発見!

660 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 06:04:25.24 ID:MMyc1pYc0
>>444
間違ってる。
人を恨まず謙虚な人間より、他人の犠牲OKな強者なほうが生き残ってる。
生きていくのに必要なのは知恵と権力。

661 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 06:08:56.52 ID:Jo19YwgJO
これも米国の日本化ってヤツ?

662 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 06:09:16.56 ID:81V2AA7dO
ついに正常な子供が生まれてくるのが稀な時代に突入したな
これが俺らの作った未来の姿だ

663 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 06:19:05.61 ID:9utexx/eP
自閉症はしらんけど、発達障害とか日々増えていくから患者が増えたのか病名が増えたのかわからん。

664 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 06:38:33.37 ID:MMyc1pYc0
ラベルが増えただけです。
人格障害なんかそれで障害年金もらえるわけでなし、
認定されるだけ損。

665 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 06:41:57.80 ID:TMNwjpzj0
電磁波のせいだろ
携帯電話とかパソコン

666 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 06:42:40.97 ID:sNfCfKhI0
アメリカ農務省「ピンクスライム肉、安全性に問題なし」
ピンクスライム肉食べ過ぎて遺伝子レベルで破壊された。
アトランタのCDCも金貰ってるから本当の事は云わない。

667 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 08:02:26.39 ID:uk3Xm19w0
ADHDの診断受けてて自閉傾向もあるけど、無口じゃないぞ。
逆に相手を考えずに喋りまくる。
自分のやったことで相手がどういう気分になるかとかあんまりわからない。

668 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 08:03:43.06 ID:1hAIBGwX0
>>663
自閉症は発達障害の一種


669 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 08:07:28.72 ID:uk3Xm19w0
>>395
高次脳機能障害な。
高次脳機能障害と発達障害は別物。
ただ、自閉症は3歳未満に症状があらわれるもの、ADHDは7歳未満に症状があらわれるものと診断基準に定められているので
その年齢より低い時点で脳に障害を受けてなった場合区別できずに診断されることはある。

670 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 08:10:03.76 ID:uFYBrM3MO
>>662
作ったのはマジョリティーの情弱やリア充や団塊であり、マイノリティーの我々ではない。


671 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 08:13:55.90 ID:uFYBrM3MO
>>655
今時、結婚なんかするんだからそりゃ人格障害だろうな…。


672 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 08:14:54.99 ID:uk3Xm19w0
>>497
IQが107動作性と言語性IQのディスクレが40群指数のディスクレが50もあった。
大学はDラン一応就職してる。
上司がどうして出来ないかとよく聞いてくる。
出来てたら公務員試験の面接通ってるよ。

673 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 08:29:38.14 ID:pESJbFb+i
>「自閉症患者の増加は、全てが診断技術の向上によ
>るものだという可能性はある」と語った。(c)AFP/Kerry Sheridan

おい!

674 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 08:32:02.42 ID:tPG7ao+z0
>>450
言語を習得し始める時期に適切に対処すると、社会生活も送れるぐらい発達するんだっけ?

675 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 08:34:07.01 ID:w1XLUXjlO
昔、「赤ちゃんが危ない」ってタイトルの本を読んだことあるけど。
アメリカが自分とこの食品を輸入させるために、圧力かけて日本では認められてない食品添加物
を多量に認めさせた。その頃を境に無脳児の出生率がはね上がってる。脳の発達を阻害する物質
が入ってるのでは?。(携帯からで改行変かも)

676 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 08:34:24.42 ID:kAFRGtIr0
>>60
んなこたない。
ほぼ菜食主義だがやたら切れやすく
皆に呆れられている奴が俺の部下にいる。

677 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 08:41:00.62 ID:w1XLUXjlO
発達じゃなくて脳が作られる段階で邪魔する物質ね。

678 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 09:08:34.33 ID:MMyc1pYc0
>>351
Y染色体はX染色体より小さい(数十個の遺伝子しかない)から、
エラーがカバーしにくいらしい。

それとは別に、男は優劣に個体のバラツキが大きく、女は平均的とか。
変異が起こりやすいのかな。

679 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 09:16:58.19 ID:hyrMfFFc0
だからこそ女に症状が出るほどのときには症状が強くなっちゃうわけか?
遺伝から自閉になるとすると・・・・・
母親に自閉・自閉傾向があったら自分も疑ったほうがいいってことになりそうだ。
特に男の場合・・・。

それで自分が自閉だって分かったらどうしたらいいんだ?
大人になってから出来ることってなんかある?

680 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 09:19:24.17 ID:RrozT6SlO
>>678
Xの遺伝子量とYの遺伝子量には物凄い違いがあって、約1070:約80なんだと
元々はYもXと同じ大きさで長い年月が過ぎる間に減ったんだと
しかも減る速度が加速してるってな

681 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 09:20:44.51 ID:HjAjd8Eh0
>>679
そういうこと考えられる人は自閉症じゃないって
周りの人に対しての心配なら余計なお世話かもよ

682 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 09:21:25.98 ID:hyrMfFFc0
Y遺伝子がなくなることで男が絶滅するっていう説もあるなw

683 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 09:21:30.81 ID:DkD3Mmse0
牛乳を異常に飲む子には自閉症が多いと聞いてから
豆乳に切り替えて飲ませるようにしている。

684 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 09:26:00.59 ID:kATIPInUO
>>679
子供は絶対作らず慎ましく生活

685 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 09:31:27.43 ID:SVozJjW40
母親が自閉っぽい奴は
息子=自閉&うつ
娘=人格障害?
だな。
息子は自閉になったが娘はXのおかげで逃れたってとこか。

恋愛結婚だと対人感覚はつりあうもんだから
自閉母の結婚相手である父親もそれなりなのかもしれんけどな。

686 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 09:33:02.44 ID:X3VMfcQm0
インディゴチルドレン

687 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 10:05:27.30 ID:kAFRGtIr0
>>585
昔は日本でも電車とかで普通にあった
景色なんだがな〜

688 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 10:13:34.84 ID:kAFRGtIr0
>>687
おっと、アンカーは>>586

689 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 10:25:55.14 ID:wtP1jjqgQ
父親が高齢な程とか言うけど
自閉症気味な人程高齢で父親になっててただの遺伝じゃないの?
自分が知ってるちょっとおかしな研究バカは皆結婚遅かった

690 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 10:34:00.41 ID:26pOht+z0
>>673
どんな人だって全身を精密検査したら、腫瘍の一つや二つは見付かるのと同じじゃないの?
そんなのは、成長もしないし、消えたりもするから健康の範囲内。
調べすぎってのも、問題あるだろうな。
どこまでを個性とするか逸脱とするかなんか、決めようがないだろうしな。

691 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 10:45:50.81 ID:UMyyrhwL0
家族みんなが自閉傾向というのは
その家族にとってそれが「普通」だから問題にならないんだろうな。
社会に出て「あれれ?」ってなってからだと矯正が大変だね。
いろんな人と接して早めに気づいた方がいいと思うけど
そういう人たちは交友範囲が狭いからな〜

私が自閉傾向があって子どももそうだから
私の苦手より子どもの未来を優先して早めに対人関係作って対策してきたせいか
今では自閉傾向は目立たなくなってる。友達も多い。
幼稚園に申告したら最初はマークされていたけど
他の普通に入ってきた子の方が問題が出始めて今ではわりと放置されてる。

692 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 10:49:58.94 ID:wJQ8g4aa0
>>689
そうかもしれないね。

親や家系的に自閉症因子を持っていないのに、突然自閉症があらわれたら突然変異が疑わしい。
突然変異は親の高齢とは密接な関連がある。
しかし遺伝的な研究ではどちらかというと、親やその家系にも自閉症関連因子が見つかっているという報告が多い。

研究報告は親の年齢だけ調べた研究、遺伝子だけを調べた研究が多いので、親の年齢と遺伝子をクロスさせた研究をしないとはっきりした事はわからないだろうね。

693 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 11:05:49.78 ID:dInQnJX20
正常と異常の境目は曖昧なものだ

694 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 11:06:54.60 ID:pSsiX9y20
アメリカも不景気だから精神科医も金が欲しいんだろw

695 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 11:31:27.45 ID:vUAFWImJ0
男親の精子に問題、って話題出てるが、関連性はありそう。
拘りとか暴れるとか、男に顕著な現象が自閉症だし、関係ありそうだな。

696 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 12:31:42.63 ID:6P/UuSCh0
>>691
>家族みんなが自閉傾向というのは
>その家族にとってそれが「普通」だから問題にならないんだろうな。

そう。
でも薄々自分らが違うってことが分かってるもんだから、
周りがクズばっかで自分ら一家の道徳レベルこそが至高みたいなカルトじみたことになってたり。

697 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 14:13:26.61 ID:lShiHTxy0
>>403
マジレスすると、ATMで取り忘れた金は回収されるから心配するな。
後のヤツが取ったならカメラに証拠がバッチリ残ってるから銀行に問い合わせろ。

698 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 14:47:09.35 ID:I5b23qub0
>>691
お前何分かった口聞いてんだボケ
お前むたいな勘違い馬鹿がいるから定型が自閉扱いされんだよ

699 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 15:26:07.72 ID:1Igszfjz0
ちょっと意味わかんない↑

700 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 16:32:01.88 ID:/CjPVEU/0
>>669
自閉症は間違いなく発達障害の一種だよ。
発達障害は、スペクトラム状に広がってるので明確な境界はないんだよ。
だから、基本的に生活に支障があれば障害ありということになってる。

701 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 16:37:05.90 ID:NUKHUYzi0
とうとう遺伝子組み換え食品の

影響が・・

702 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 16:39:35.34 ID:wJQ8g4aa0
>>699
俺は意味はわかるよ。

>>691は「自称自閉傾向」のように思えるし。
自閉傾向といっても能動的なタイプから受動的なタイプまで様々。
自閉傾向同士の「普通」と言われてもピンとこないしね。


703 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 16:42:00.01 ID:P2hK3rRS0
もうさ、どうしたらいいんだろうねw
このスレ見てると、自閉症とただの性格がおとなしい奴
またはコミュニケーションが苦手な奴を一緒に考えてる人が多すぎ。

自閉傾向って何なんだよw自閉症と一緒にするなってw

704 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 16:44:36.30 ID:Z/nPaWz20
>>703
広汎性発達障害の枠に収まるニートはかなり多いと思う。
生活に支障が出ているわけだから、障害と呼んでよいでしょ。

705 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 16:45:20.11 ID:J/wrmXJ30
>>41
   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \
 |    ( ●)(●)
. |     (__人__)  モビルスーツに
  |     ` ⌒´ノ   足は必要だろ、常識的に考えて…
.  |         }
.  ヽ        }
   ヽ     ノ        \
   /    く  \        \
   |     \   \         \
    |    |ヽ、二⌒)、          \
↑自閉症

706 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 16:46:18.31 ID:WAEnRQI90
自閉症の児童が急増してるのは特定アジア系移民の増加と密接な関係がある

707 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 16:51:16.10 ID:4aQvty7T0
アスペルガーの場合、かえってやっかいだったりするからなぁ
普通の人だと思われがちだけど、突然暴れて暴力ふるったりするタイプもあるし

708 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 16:55:29.52 ID:QcS11Yyj0
宇宙人と話しているかのように会話がかみあわないのが特徴だよな。

709 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 16:56:59.85 ID:WkP8cbXC0
「精神分裂病」という名称は “schizophrenia”(シゾフレニア)を訳したものですが、平成14年の夏から「統合失調症」という名称に変更されています。

710 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 16:57:05.61 ID:wJQ8g4aa0
>>703
まぁ>>700の書いた通りで、境界線が曖昧だから本物の自閉症を知らないと区別するのは難しいんだよね。
ややこしい事に、診断上は定型発達でも明らかにその「傾向」がある人もいる。
でも字面だけでわかった気になった人が「自称」する事もある。

で、うっすら傾向を持っている人と自称の違いを言葉で説明するのは非常に困難w
俺の場合、子供から大人、診断済み〜予備軍まで幅広く見てきた。
相手の目線や表情の動きで何となく自称と本物の区別はつくんだけど、言葉では絶対説明できない。

711 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 16:57:33.93 ID:S1T/UGzN0
食品に含まれる何かか、遺伝子操作植物か。原因解明は不可能だから
対応出来る人間以外滅ぶな

712 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 16:58:27.48 ID:/bfN7aP70
>>707
普通に会話してるようで妙に攻撃的で嫌な感じだったりな。
なのに本人は自分が慈愛に溢れた優しく真面目な人物だと思い込んでたりで、
特に自閉の言動のせいでトラブルになったときには全く話がかみ合わないんだ。

713 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 17:03:34.77 ID:lO7La2USO
アスペルガー的なひとってインテリみたいなカオしてる。スネ夫みたいな
おれは嫌いじゃないけどね…

714 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 17:04:55.25 ID:vyPQNBDHO
サヴァンも増えたのか?

715 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 17:05:10.86 ID:coTnChvU0
非定型の自閉症もあるし、
3つの障害がすべて当てはまらない自閉症もある。
脳機能の一部の発達の遅れ、あるいは全部の発達の遅れを総称して発達障害といい
自閉症は一部の発達の遅れによって現れる。
全部の発達が遅れている場合は、自閉症のような歪みにはならない。でも、
発達障害は非常に範囲が広く、その中で自閉症を特別視するのもあまり意味がない。

発達障害の中で自閉症が重度であるとも言えないわけで。
能力の凹凸が顕著である場合に
自閉症として現れるから。すべての能力が低い場合にはさらに重度とも言えるよ。


716 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 17:06:03.42 ID:E4UZWUCl0
米は自国内ですら狂牛病肉をごり押しで売ってなかったか?

717 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 17:07:14.52 ID:nwZZEw+iO
>>1
原因
・遺伝子改良食品
・ワクチン接種



718 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 17:07:51.63 ID:UcGsI66J0
>>713
あとちょっと早口じゃない?口の重いアスペって会ったことない

719 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 17:08:06.53 ID:XGxztbwB0
>>1

ホントは自閉症じゃなくて狂牛病なんだろ。



720 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 17:09:10.57 ID:K7tXtuCU0
マジレスすると高年齢出産が原因。
向こうも日本と状況は一緒なんだな。

721 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 17:39:30.70 ID:Jaf+H9gv0
>>718
早口でレコーダー早送りしてるみたいに喋るよな
それで話すことが単語の羅列だから意味分からん

722 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 17:42:21.20 ID:mWGUY4QA0
そのペースで増えるんならもう病気じゃなくて進化なんじゃね?
自閉症って心の理論が欠如してるんだろ
それってつまり自他の境界線が融解してるってことじゃね?
要するに「群体として不完全な人類が単体生命へと進化」する兆しなんだよ!!!

723 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 18:05:32.56 ID:J9VYwF370
クズレスばっかりになってきた。

724 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 18:46:09.60 ID:TgoDxZk20
>>648-649
女の身体に超男脳だから確かに男に比べてはっきりしてるかもな
言われてみれば女の性同一性障害者もどこか自閉症っぽいとこあるし


725 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 19:22:15.06 ID:UMyyrhwL0
>>702
子供が診断されて生き辛かった私の子ども時代とそっくりなので
自分も自閉だったんだな、と思ったんだよね。
まあ確かに「自称自閉」だね。

「普通」を「日常」に置き換えれば少しはまし?
下の「普通に幼稚園に入った」は「診断も療育もなしに」という事で。

726 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 19:57:43.76 ID:8GbODEI00
スペクトラムの中に入ってるわけだから、「自称」とかはいらんだろ。
「自閉傾向」と言うしかしょうがないと思うが。

727 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 20:00:10.76 ID:c7/9XMTq0
自分の喋りが他人と噛み合わず雰囲気を壊す自覚もあって、
それなら「しゃべらない!」と決めて口の重いアスペ(診断済)もいますよっと。
頭の中では分かっているのに、おしゃべりで表せられないの。
すごく疲れるから、人間関係放棄して心閉じてる。
そう見えないかもだけど、自分を責める劣等感常に持ってるよ。
見た目で分からないのが最大の癌だよ。

728 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 20:04:01.91 ID:bwa507cU0
>>497
IQ114あったら早慶の文系にいける。

729 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 20:04:21.86 ID:pbXfNZGg0
>>717
ワクチンは原因ではありません。
http://d.hatena.ne.jp/warbler/20110111/1294727614

730 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 20:23:43.52 ID:L9W6qykp0
wiscで137ってどんなレベル?
将来なんとかやってける?

731 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 20:29:52.49 ID:fEsAp3dI0
>>730
wiscって事は子供か
総合IQが137って情報だけだと、wiscを受けた時点で平均より高いって事しか分からない。

wiscを実施した心理士に聞くのが一番良いよ

732 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 20:46:27.61 ID:L9W6qykp0
>>731
そうか、ありがとう。

親戚の子で、グレー判定らしい。
普通の子と比べて何が違うのか言葉にできないけど、
でも確実に何かが違う感じなんだよね。

733 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 21:07:29.76 ID:P+cp5XL50
親が自閉だった場合どうなるんだろう?

734 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 21:10:11.04 ID:fEsAp3dI0
>>732
自分の子じゃないなら心理士から話聞けないね。

発達障害やグレーゾーンと呼ばれる子は総合IQより
出来る項目(得意な事)と出来ない項目(苦手な事)が大きく有るかとか
どんな事が得意でどんな事が苦手かが分かるって事が総合IQの137って数字より大切

735 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 21:14:13.72 ID:FnvXUvLJ0
製薬会社には病人を増やすインセンティブがある。

736 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 21:15:33.08 ID:fEsAp3dI0
>>735
自閉症に出す薬は無いぞ?

737 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 22:14:27.27 ID:PFpw57o70
>>710
発達外来に通う当事者だが、病院待合室の空気の濃いことといったらない
おかげで最近はひと目見ると、「発達障害ぽいなあ」ピンとくる
TV見ても、通りすがりでも大体判別つく、写真だとイマイチかな

独特の重く暗い雰囲気が漂い、違和感やら不快感を強く感じるし
表情がちぐはぐだったり、しゃべりかたを含む言動もいちいち独特で
下手すると顔の造形からして、いかにもアンバランスで・・・という人もいる

738 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 23:16:23.32 ID:2m5CMM7w0
>>736
最近の話ではホルモン投与で治療できるらしい
あとADHDは治療薬が出てる

739 :名無しさん@12周年:2012/04/05(木) 23:29:28.19 ID:UGa9+SkH0
頭のおかしい奴と健常者だと、頭のおかしい奴のほうが勝つんだよw
家族の中のマトモな人のほうが病んでしまうわけ。
社会との軋轢と家族との軋轢の両方で苦しむ。

740 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 01:08:24.31 ID:O14pkMItO
>>739
それ、まんま家の家族だわw義父は知恵遅れ。旦那と息子は
アスペ。超、マイペースで、KY、良く解らない場面で突然キレる。
人の気持ちを察したり、他人のコミュニケーションも、最低限。家電とか絶対出ない。
こんな人達と長年過ごしていたら、メンタルやられて
長年、安定剤や抗うつ剤が無ければ、日常生活もろくに
送れない体になってしまったが、当の本人達は、まさか自分達が
私のストレスの原因とは自覚が無く、私が、色々考え過ぎて
頭がおかしくなったと思ってる。でも、幸い、子供が一番、
コミュ力も、愛嬌もあり、将来も、まだ期待出来そうって事です。

741 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 05:16:51.62 ID:sSqRb49K0
なんでそんな旦那と結婚しようと思ったのかね?
そこが一番不思議だわ。

742 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 06:57:29.10 ID:L9GVaJWX0
女の子のコミュ力ありは、ありふれてるからなあ。
まあ、ちゃんと生活はしていくんだろうけど。
男の子でちゃんとコミュ力があり、頭もまあまあ良ければ期待しちゃうよ。


743 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 07:36:00.60 ID:d9fswp2o0
昔は見合いで騙すようにくっつけられることも多かったんだよ。

テレビに出るようなお見合いババアでも自己中で攻撃的で結婚相手が見つからないような人には
「大人しくて何も言い返せないような人を見合わせればいいんだ」

なんていってた。

「いいたくないことは黙ってくっつけちゃえば当事者同士で後からどうにでもする。
それが縁と言うものだ(キリッ」

とか。
大人しい人の人生はババアのせいでメチャクチャになっただろうな。


744 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 08:03:08.34 ID:+6EoSvFl0
自閉病に向いた仕事って
頭のいいアスペはもくもくと研究実験とか
それ以外はもくもくと工場で組立作業とか
ちょっと非人間的と言われる機械的な作業を延々とこなすことだからな
研究実験はシミュレーター、工場は機械にとって変わられて
社会不適合とドロップアウトする確立増えてる気がする
で、ドロップアウトの原因はなんだと調べると自閉症、そんな感じじゃね?

745 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 08:12:38.40 ID:Jhas4Oxu0
アスペには色々あってきたけどな

頭のいいフリは一生懸命するけど、実はたいしたこと無いのが多いよ。
物凄い頭がいいキャラだった奴が実は聞いたこともない短大卒ってこともあったし、
大卒で研究員だ!っていうからどんな奴かと思ったら三流大でコネ入社だった。
でも光るものがあるのかな?っとおもって話をさせてみたら、
頭のいい演技だけを一生懸命する奴で中身は丸でなかったw

一部には興味があるのかもしれないが浅く広く正しい知識ってのを持てないのがアスペだと思うねw
成功してるアスペも、実はおべっか使いで実力が不足してるようなのしかいなかった。

746 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 08:28:20.03 ID:Q96Xits40
何がしたいんだろババァ。
自分の達成感?
カボチャの受粉でもしてるつもりなんだろーなー。
子供の代に問題持ち越すだけなのに。

747 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 08:34:00.94 ID:Q96Xits40
アスペの定義は並〜だから、高機能の夢見るなw

748 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 08:42:59.16 ID:apmDgNKq0
>>745
また俺流アスペ像かw

他人の表情や仕草から相手の感情を読み取りにくい、逆に自分の言行を相手にどう受け取られるか読めない。
だからアスペなんだよ。
相手にそう受け取って欲しいと思って「フリ」なんてできないよ。

おべっか使いのアスペなんて矛盾すぎるw

749 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 08:45:02.91 ID:wVmT/Yjx0
韓国の話しだけど、これを思い出した。

http://khmb.blog92.fc2.com/blog-entry-1050.html

750 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 08:46:42.01 ID:HPCik0I10
>>744
コンピュータ化・機械化で一番問題になるのがこの辺の人たちだな。


751 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 08:59:24.13 ID:ZrEeomcP0
>>748
違う。
人の心が分からないなりに自分を演じることで思い通りにならない状況をどうにかしようとする人もいるから。
パーソナリティ障害を併発している自閉は沢山いるよ。

752 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 09:25:56.67 ID:apmDgNKq0
>>751
俺が言いたいのは>>745の言う「アスペ」は本当はアスペか?って事だ。
>>745の独断と偏見で「こいつアスペ」と思った奴が「頭のいいフリ」をしているだけか、
本当にアスペかも知れないが、当事者は演技も何もない素なんだけど>>745がフリをしていると捉えているだけか、どちらかだと思う。

アスペかどうかは常人にはちょっと真似のできない独特のこだわりや、スイッチが入った時の感情の爆発っぷり、こだわりポイントやスイッチそのもののヘンテコさなど、総合的に見ないと判別つかないだろう。
頭のいいフリなんて二次的、三次的なもので本質的なポイントではないし、その部分でアスペを語るなと言いたいわけだ。
二次的、三次的なものでも演技ができる・できないよりは、今までのトラウマからの劣等感、コミュニケーションを閉じる方がより一般的。
>>727のようなね。


753 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 09:28:37.77 ID:apmDgNKq0
>>738
ついでに言っておくと、ホルモン投与はオキシトシンの事だと思うが、効果はあまり期待しない方がいいよw
連続投与は確か6週か8週間が限度だしね。

ADHDの薬にしても、いわば二次的障害を一時的に抑える為の薬。
それを飲めばADHDが治るわけではない。


754 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 09:49:36.60 ID:g+Q4obxj0
>>752
障害を定型的に捉えすぎてるんだよ。どこか一部に機能障害がある人たちをまとめて
発達障害と呼んでるわけだから、障害の中身、個性はほんとに様々だよ。
その障害のために、二次障害として人格障害を併発する例もすごく多いよ。
そうなると犯罪者になったり、他人にひたすら迷惑をかける人間になったり。



755 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 10:59:51.95 ID:861S7mE+0
今は、親の育て方が悪いせいで後天的に起きている症状も
全部自閉症にしちゃうからね
なぜかというと医者が儲けたいからw

756 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 11:13:10.71 ID:apmDgNKq0
>>754
概ねその通りだと思うけど、二次障害は人格障害だけではないし、人格障害が主流の二次障害でもない。

>>755
それは完全な誤解w
あと自閉症は医者にとってはお金にならないw

757 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 11:14:47.91 ID:aPF7pkjf0
普通の子は、ほっといても普通に育つよ。
発達障害の子は、ケアしないと二次障害起こして大変なんだよ。

758 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 11:26:05.71 ID:+H9g2Lkt0
遺伝子組み換え食品は、劣化人間を作るみたいな記事があった。
4代目あたりでかなり酷くなると。

759 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 11:36:53.28 ID:+H9g2Lkt0
日本人の出生児の体重が毎年減少していて止まらない。
母親の減量だけではないといっている。

これも遺伝子組み換え食品が関係している可能性も否定できないかも。


760 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 11:37:00.29 ID:O14pkMItO
>>741
出会いは、共通の知人の紹介でね。外見や、身長も高いし
見た目は、良かったの。で、実際、付き合ってた頃は、
口下手だけど、約束は必ず守る。お喋りな私の話しを
聞いてくれる。など、いい所しか見えてなくてw
>>744
旦那は、本当その通り、一日中、機械相手に黙々と作業をこなし
通勤態度は、致って真面目。仕事が終われば、真っ直ぐ
家に帰る人なので、周りからは、マイホームパパって
いい意味で思われていたし、私も、誠実な人だと思ってたw
確かに、意外と高給取りなんだけど、兎に角、友達がいない?
電話や、誰かと話すのを嫌がったり、色々と、違和感を
覚え、子供の発達障害が発覚し、そこで初めて、アスペって
障害や、旦那も、アスペだと解かったって感じです…


761 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 11:43:55.16 ID:52M18l3n0
アスペルガーっていうとスピルバーグ監督が自分自身ではっきり公表してるけど
映画作りなんてものすごい人数の人を動かす仕事もできるんだね

762 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 11:47:40.27 ID:sL6B3ajJ0

単に大人しいからって自閉扱いするのやめろよ。
自閉は何度もいうようだけど、空気が異様によめなかったり、会話の流れが分からなかったりする人
神経症や鬱などの精神疾患の場合は逆に自閉とは真逆。

763 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 11:52:32.80 ID:sSqRb49K0
>>760
まぁ、恋愛中は往々にしてあることですな。>いい所しか見えない
でも、具体的に結婚が決まって式場の手配とか、親戚への挨拶とか、招待客の名簿作りとか、
そういうときにもそつなく役割をこなしていたんですか?
>>740の様子から想像するに、こういったことができていたとは思えないんですが…
まぁ、その時点で疑問を持ったにしても、それだけで婚約破棄はできませんしねぇ。
ご自分の体を第一に考えてあまり無理をしないようにしてください。

764 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 11:52:34.05 ID:K23vvd/10
>>762
コミュニケーショが人間の能力のうちで最も高度だから、どこかに障害があると
まずコミュニケーションがダメになるんだよ。発達障害で自閉傾向が出る場合が
多いのはそれが原因だと思う。

765 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 11:56:15.36 ID:U37xvxAC0
アスペルガーは、人と対話するときの距離感が掴めないそうだ。
それで、ひどく近寄って精神科医と話したりするらしい。
それが女の精神科医には、かなり気に障る。
難聴気味の人も近寄って話をするが、発達障害だと診断されるw

766 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 11:58:27.19 ID:sL6B3ajJ0
他人の感情に鈍感であることを奨励する資本型社会ではそこそこのアスペはむしろ通用する。エリートの必須条件みたいなもん。
逆に他人の感情を読めすぎると内向気質になる。これはアスペとはまるで違う


767 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 11:59:58.78 ID:U37xvxAC0
アスペルガー症候群の状態像

@社会性の障害 

・はじめての人にもよく知った人にも親しげな態度をとることがある。

・必要以上に体を接近させて話す場合がある。

      →相手に応じてかかわったり,適当な距離を保つことが難しい。

768 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 12:01:18.73 ID:blNjBpfG0
>>761
ある意味とんでもなく突き抜けてないとやってられないほどの過酷な職業だから普通の
感覚だったら潰れてしまったんじゃないかな。それだけ周りを動かす映画の才能があったんだろうけど。

>>764
コミュニケーションの度合いって計るのむずかしそうだね。人それぞれの感覚も
あるしね…。

769 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 12:02:46.83 ID:60RhK29f0
モンサントの遺伝子組み換え食品とロックフェラーのワクチンによる人類削減策だから諦めろ

770 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 12:03:31.84 ID:WL8975Oj0
昨日の海外ニュースでやってたのは、父親の年齢が高いことが
影響してるって言ってた。

771 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 12:04:40.15 ID:8Vq8VXpjP
その診断技術自体間違ってんじゃねーの?なんだよ技術の向上ってw

772 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 12:10:28.19 ID:U37xvxAC0
診断技術って言うけど、精神科の基準って、
単なる文学的&文化的定義みたいなもんだからなw

773 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 12:45:03.41 ID:O14pkMItO
>>763
実は、旦那さん、結婚式には、凄く拒絶反応を示してました。
それまで、喧嘩もした事がなかったのに、いざ、結婚式の話になったら、電話口で「メンドクサイ!」と言われ
ショックでしたが、何度も話し合い、少人数の結婚式をしました。
励ましのお言葉、感謝します!トンクスでした!

774 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 12:47:05.75 ID:+H9g2Lkt0
ミツバチ失踪・大量死で農作物が受粉できなくて実らなくなって人間の食料がヤバいんじゃないかと騒がれてたけど、
これもモンサントと住友化学が絡んでるみたいです。。

【養蜂】農薬がハチを狂わせる 「群れ崩壊」の原因か[12/03/30]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1333073743/
「食糧パニック」の理由をCNNがレポートしていたので紹介する。
EPA(アメリカ環境保護庁)は公開を避けているが、
「食糧パニック」の主となる原因は1990年代に発売され、
いまや農薬として広く使用されている「ネオニコチノイド」という殺虫剤。
この薬は、犬や猫の首筋に数滴垂らすだけで、ノミやダニを寄せ付けないという劇薬で、
ミツバチの場合は、中枢神経と方向感覚が麻痺し巣に戻れなくなり死に至るのだ。
早くからこの薬の危険性は指摘されており、フランス、ドイツ、イタリアでは使用禁止だ。
一方、アメリカを始めとするほとんどの農業国では広く使用されている。
「ネオニコチノイド」を開発したのは「モンサント」という化学薬品メーカー。
あのベトナム戦争の「枯れ葉剤」を開発・製造していた企業であるといえば理解しやすい。
現在「モンサント」は、GMO(遺伝子組み換え植物)開発に成功し、世界最大の種子メジャーに変貌している。
http://www.asyura2.com/09/idletalk38/msg/809.html
ネオニコチノイドは、沿岸の海棲生物が激減する「海焼け」をも引き起こし
農民と漁民が対立するという深刻な状況も作り出している。
ネオニコチノイド系の中で最も強毒であり
蜂を全滅させている農薬「ダントツ」の製造販売元は住友化学である。
http://www.alterna.co.jp/8142



775 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 13:29:41.64 ID:apmDgNKq0
>>771-772
まぁ文学的&文化的定義といえばその通り。
しかし典型的な自閉症ならともかく、アスペやLDのような軽度発達障害でも本物と接してみるといい。
やはり普通とは違うと思うはずだよ。


776 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 13:42:13.58 ID:zwVDe7K80
増えたんじゃなく、昔からそうだったのに気がつかなかったってだけ

777 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 13:48:30.69 ID:+H9g2Lkt0
ピンクスライムとはアンモニア水で防腐処理された加工肉で、
アメリカの給食やファーストフードに利用されているそうです。
これが今アメリカで安全性に関して問題になっているそうです。
これに先立ち、マクドナルドはピンクスライム肉のハンバーガーへの利用を
中止したそうです。しかしながら、USDA(米農務省)はピンクスライムつまり
アンモニア水処理肉は学校給食に利用されても安全性に問題ないとの事です。

http://www.sql-master.net/english2/articles/english_presentation584.html

778 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 16:32:27.95 ID:a7JTl2og0
>>775
そう、実際我が子が発達障害なら普通との違いが痛い程よく分かります
うちは高知能型アスペです


779 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 17:18:11.23 ID:+H9g2Lkt0
アメリカでは、アルツハイマーもものすごく増えているそうです。
狂牛病の影響も疑われています。

780 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 17:30:23.18 ID:hiMiavs90
>>767
なんじゃこりゃ?
通常のアスペルガー症候群は逆だぞ

距離が分からない故に防衛するのだ

781 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 17:32:18.45 ID:BMRdwHTo0
自閉症は甘え

782 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 17:45:22.19 ID:L/+DqoER0
特殊能力を持ったインディゴチャイルドが増えてるんだろ


783 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 17:53:59.34 ID:eHxLmLSz0
このスレに書き込んでいる奴・見ている奴の99%は
DSM-IVもしくはICD10の診断基準理解していないだろ
わからないものについて適当に言い合っている

で、この病気のアレな所は医者のかなりの割合も「本当はイマイチよくわからない」ってところ
10年ぐらい前まではかかる医者ごとに診断結果が違うなんていわれていた
で、DSMもICDも版改訂重ねていっているから

そりゃ統計上、割合が糞みたいに変わることもあるわ

784 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 17:56:22.31 ID:rRzJfY6dO
とりあえず何の悪気もなく非常識なんだよね

自閉だと分かって接すると可愛くて面白いんだけど、知らされるまではもう本当にアレだった

785 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 17:56:44.96 ID:52M18l3n0
>>780
距離感がないということでは同じじゃないの?
アスペと診断されても人によって表への表れ方が違うんじゃないかな

786 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 18:00:26.27 ID:a9MbKole0
自閉症の「流行」って、伝染病じゃないんだから。
器質の障害でしょう。

787 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 18:00:55.02 ID:FyaNXQvO0
DSMだって大概いい加減じゃん
何でもかんでも病気のレッテル貼るようなインチキ診断基準だし
使っている医者の方だって都合よく適当に使ってるようなもんだし

改定されるたびに、ああ今度はこの手の薬を新たに売りつけたいのね
という製薬会社とつるんだ医者たちの狙いが透けて見え過ぎだわ

788 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 18:08:11.46 ID:FhHgU1v70
閉じ篭るとも言えるが単刀直入に言えば独善独裁的だよ自閉は。
自説持論を相手の立場や都合を考えずに喚き散らして
オレだけが真理を知ってる。高度なスキルを持ってると自慢。


789 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 18:09:32.76 ID:LPruJO4l0
精子の影響があるのが事実でも、年齢いってても精子の量が多くて元気なら大丈夫なんじゃないの
現代はストレスにさらされてるからかね。過去の海外の皇族や王族とか末っ子でも障害者って聞かない

>>750
アルコール依存やホームレスに多いんでしょ

790 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 18:15:34.20 ID:jtoTDJgY0
>>765
距離感って、そういう本当の距離のことなんだ

791 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 19:09:00.94 ID:75o9kKVb0
【レス抽出】
対象スレ:【米国】自閉症の子どもが急増、 米疾病対策センター
キーワード:羊水 高齢出産 卵子
検索方法:マルチワード(OR)


抽出レス数:20

792 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 19:19:07.31 ID:ba+4FueO0
アスペって無口で口下手で不器用ってイメージしかないなあ

793 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 20:08:12.24 ID:ARt3Ic2N0
前頭葉が小さいらしい。
他にも、脳での色々な違いがあるそうです。
http://www.synapse.ne.jp/~shinji/jyajya/ronbun/patho2.html

794 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 20:31:42.17 ID:MBX+/THE0
>>766
なんだ官僚のことじゃん間違いないw

795 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 20:48:37.85 ID:XRvlTxxk0
>>300>>322
君の親の描写を読んでたら何故かカンコック人が頭に浮かんだw

796 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 21:25:02.52 ID:GiKUsB4g0
判断基準が厳しくなっただけじゃないの?

うちの子は診断済だけど、言葉を話し始めてからは正直本当にそうなのかよくわからんようになってきた。

797 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 21:52:02.70 ID:p/0wLH9C0
日本人は自閉症が恥ずかしいと隠す
ひきこもりに自閉症凄く多いらしい


798 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 21:59:24.42 ID:U37xvxAC0
ヒント:

現状、精神科医は、医者の落ちこぼれがする仕事。

799 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 22:15:43.57 ID:861S7mE+0
水俣病を引き起こしたチッソは
垂れ流した汚水のせいで病気になった人々に対して
「生まれつきの障害者が、嘘をついて金をせびりに来た」と言って追い返したらしいけど
我が子を「生まれつきの障害」というこどにしておいた方が都合の良い鬼畜がいるんだよ

800 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 22:33:39.17 ID:e5NwbSGb0
>>788
>閉じ篭るとも言えるが単刀直入に言えば独善独裁的だよ自閉は。
>自説持論を相手の立場や都合を考えずに喚き散らして

重症な人は違うがそこらで社会生活を営んでるような自閉は大抵こういう性格だろ。
極端なのになると人格障害の域に達してる。

人格障害と自閉が併発しやすいというが自閉的な性格が進むと人格障害になるというだけ。
対人操作的・攻撃的なら自己愛や演技性になるしに
逃げから入るやつなら回避性になる。

801 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 22:53:40.43 ID:eHxLmLSz0
>自閉的な性格
こういっている時点で基礎知識の欠如を自白している

802 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 22:54:29.77 ID:TFjsfPGp0
760の読点の多さに微妙な違和感を感じた。

803 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 22:55:50.50 ID:U37xvxAC0
たしかに、>>760は普通じゃない。

804 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 22:56:41.16 ID:yZDs2bII0
それより
下手くそ麻酔で神経に傷つけまくった
当時NTT関東病院の下っ端医者出てこい!!!
あたしの体もめちゃくちゃにされたが
その時生まれたこが自閉症なんだよ!
局所麻酔できずに
全身麻酔かけたから
産声なく仮死状態で生まれて来た子がね!
親のあたしは全身慢性の疼痛激痛にされ
自閉症児の世話や手続きなんて簡単にできん!!!
一生許さん
いつかぜったい見つけ出す
弁護士の吉田もな!!
お前らそれぞれあたしの貴重な10年を潰した
一生背負う生き地獄に突き落とした
復讐したい!!


805 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 23:04:37.76 ID:KtiYQTLC0
今まで診断しなかった子も、自閉症や何らかの精神障害とか診断下すから増えるだろう。
アメリカって、ちょっとでも子供が問題行動起こすとすぐカウンセリングとか病気診断する感じ。

日本もそのうち今まで普通ですごしてきた子が、いろいろな病名つけられて、精神障害の一種とレッテル貼られる気がするよ。

806 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 23:14:44.00 ID:Ecqp4AIFO
うちの子みたい子が診断されるようになったからかなあ?と思う

高機能自閉症。と海外在住時に診断。日本では普通の子で通ってたのに。日本はまだまだ甘いらしいよ。海外は診断早くて、さっさと療育して、また健常児とやっていけるように鍛える。

うちの子一見普通なんだけど、KYで、ある一定の分野が遅れ気味、しかしある分野は飛び抜けて優秀。
サカナくんとか見ると仲間?と思う。

807 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 23:20:40.68 ID:KfigmNyc0
最近の乳幼児検診は異常。
年々厳しさが増して少しでも「普通」じゃない行動、言動等があれば発達診断や再検査にまわされる。
確かに発達障害は早期発見、早期治療で効果が発揮できるけど..
一生懸命子育てして、どれぐらい成長してるかなぁ〜とワクワクして検診に行って、自分の名前が言えないから異常、ちゃんと目を見ないから異常..
1つでも出来ないことがあれば、「お子さんは障害があるかもしれません。お母さん覚悟は出来ていますか?」と脅される...

もうこうなったら世界中の人みんな発達障害なんじゃないの?と思ってしまうw

808 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 23:34:29.79 ID:LNHAxRlZO
アスペを自らカミングアウトした人がいるが、自分大好きで攻撃的な人。
自己分析が無茶苦茶で優しく思いやりに溢れた真面目で大人しい人間だと自惚れてるもよう。
はっきりいって正反対。
うつになってしまったけどね。

809 :名無しさん@12周年:2012/04/06(金) 23:50:11.31 ID:a7JTl2og0
>>806
どんな所が優秀ですか?
異様に記憶力が良かったり?

810 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 00:20:16.02 ID:ValHQ8bOP
>>807
医者は病人作り出すのが仕事です

811 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 00:23:58.23 ID:MHV2ZXRuP
大人のアスベは治療法が無いからカウントしないんだな

812 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 00:32:01.63 ID:ValHQ8bOP
>>811
子供は治療できんの?まぁどうせ薬漬けにするだけだろうけど

813 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 00:39:37.12 ID:B8rwSzXk0
薬で治れば苦労はないな
多動を抑える薬を併用するといったことはあるが
自閉症とその類縁には「療育」という概念で対応する

というか大人で完全なアスペ診断貰えるのは希だよ、安易に乱発する医者はヤブ
根本的には治らないが、障害としては軽くなっていくのが通例
ただ診断が作業的になされるようになってきたから、このヤブ診断が増えているんじゃないかな

814 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 03:22:09.22 ID:jrbDv5gl0
大人でアスペ診断されても手遅れだしねぇ・・。
いまさら矯正難しいし、たっぷりハートが傷つけられて、歪んで・・・

815 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 03:47:28.85 ID:84XYJ+fxO
治るもんなら治したい、健常者の脳と一緒になりたい。
発達障害生まれ持ってると当たり前だけど健常者との隙間がある、それで上手くいかない事が多いし、とても感じるんだけど何が違うのかはさっぱり分からない。
永遠の憧れだわ普通の脳味噌

816 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 04:23:20.04 ID:ILY8jShBO
自分の周囲では、全員一歳半健診も三歳健診も引っ掛かってる
引っ掛からない人居るの?ってレベルで指導が入る
その後の指導の教室も普通の子ばっかりで、
本当に障害がありそうな子の親が肩身が狭そうな複雑そう顔をしていた

817 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 05:28:55.71 ID:BCfGREih0
父親の高齢化のせい
70ジジイが子供作ったりするからこんなことに

818 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 05:54:29.17 ID:B8rwSzXk0
>>817
まだそんなアホなこといっているのか
ガクセツガーとかいうんだろ、読んでもいないくせに

長年の定説として両親の年齢階級人種によらないという統計に裏打ちされた見解があり
それに対して異論を唱える格好だったが、穴だらけで撃墜されてる
X染色体異常と男児の発症率の偏りからも、「父親の精子が−」なんてバカの寝言

819 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 06:44:14.54 ID:6WtC1wMX0
父親の高齢のせいだな
向こうは五十代以上の腐れ精子でバンバン作ってるから
そりゃ必然的に自閉症だらけになるよ

820 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 07:02:22.12 ID:HKNw1gXa0
リーマンショックを引き起こして現在進行形で世界に大迷惑をかけているのがもし日本だったら、
日本人の数%は鬱になって自閉気味になる気がする

821 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 07:09:01.77 ID:ksdciDwP0
>>808-814
おまいらが言ってるのはアスペじゃない
もしくはヤブ医者の誤診

822 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 07:37:45.59 ID:HPMfyZvN0
親しか頼れない自力で外へ出ることのできない子を毎日怒鳴りつけて
そのせいで子供がおかしくなったら、生まれつき障害児だったということにする人がいるらしいね。
医者もわからないから、物音に極端に怯える様子を見て
家で大きな音をさせたり大きな声を出したりして怖がらせていませんか?と聞き
親が、全くそういうことはありません、と答えると
生まれつきの病気と診断されるわな。
その親は今まで通り怒鳴り続け、ストレス解消する事ができ、またいつか怒鳴っている事が周囲にバレた時も
「自閉症で言う事を聞かないから怒鳴るしかないんです」と言い訳できるし、便利だよね。

823 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 08:29:39.97 ID:Ejnixbib0
自閉症は基本怒ったり怒鳴ったりして対処したら駄目なんだよ
諭すのは無理かもしれないが、冷静に他の視点から
やってはいけない方に持っていくのが正しい導き方
ま、危険な事とかで咄嗟に怒鳴ってしまうのは仕方ないが
日常では決してやってはいけない
ADHDやアスペなどは怒らない療育はやっている方もシンドいけどな

824 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 08:48:18.18 ID:xnCbaxFP0
>>822
君以外にも誤解している人がたくさんいるけど、診断には必ずWISCなどのような発達検査をする。
平たく言えばIQテスト。
この結果である程度、能力の凸凹はわかる。

親が医者をだまくらかして健常を障害に仕立てあげる事はまず不可能。
医者が親をだまくらかして完全な健常を障害児にしたてあげる事もできないw


825 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 09:23:03.23 ID:jrbDv5gl0
悪意はないにしろ誤診はあるだろ。

826 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 09:33:57.73 ID:zWVkRhoh0
>>824
必ずWISCするとは限らないよ
特に重い子でまるで人が居ないかの様に振舞うとか、自分の好きな事を一方的に話すとか
WISCする前に顕著な行動を示す子はすぐに診断できる事もある。

その上でWISCをして、得意な事苦手な事を見つけて今後どうしたらいいかを考える事もある。



827 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 09:33:58.26 ID:xnCbaxFP0
>>825
明確な境界線がない自閉症スペクトラムの世界に誤診は基本的にないよ。
定型(健常)と非定型(自閉圏)の境界線が曖昧だから、決定打がないまま「疑い」の状態が続く、「特定不能の広汎性発達障害」という曖昧な診断名さえあるからね。

それに診断名がつく・つかない自体は本質的に重要ではない。
診断名が重要になるのは公的な支援(療育手帳や障害者手帳をもらえるかどうか)くらい。

だからアスペと診断されたのに実は誤診で実は定型発達でした、ってのは基本的にない。
医師が判断に迷えば経過観察は続くから。
あるのは3才児検診で要経過観察、発達診断をすすめられて診断を受けたけど大丈夫だった、
というケースはあるけど検診はあくまでスクリーニングだし医師による検診ではないから誤診とはいわない。


828 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 09:38:24.58 ID:xnCbaxFP0
>>826
>>824>>822に対するレスで、いわゆるカナータイプを想定したレスではない事はわかってくれ。



829 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 10:07:15.23 ID:HPMfyZvN0
>>824
親が医者をだまくらかして、金儲けの為にだまくらかされてるふりをして診断を出す医者なんて
腐るほどいるよw

830 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 10:08:57.21 ID:Bq52ktoq0
生物学的半減期

セシウム-137 : 約70日

セシウム-134 : 約100〜200日

831 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 10:11:21.76 ID:HPMfyZvN0
障害児認定されないと自分が虐待親だということがバレ
下手すると傷害罪で逮捕されるかと思うと
親も必死で小児科をはしごするからね
どこかで、自閉症の診断を出してくれる神様のような医者とめぐりあうことができる

832 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 10:38:15.33 ID:zWVkRhoh0
障害児の虐待リスクは高いから障害児認定されるとより虐待を疑われ易くなるよw

833 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 10:40:18.99 ID:xnCbaxFP0
>>829,831
さすがにそんな奴はいねーよw

虐待を隠したい親が小児科をはしごするかよww
そして発達診断は通常申し込みをしても数ヵ月待ちという現実って事、知ってたかなぁ?www

変なイメージ作り過ぎw

834 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 10:45:06.78 ID:wsQGzEy30
>>831
障害認定降りない問題児って、人格障害者だもんね。
法的にも保護されんし、かといって就職もできない。
今では一番侮蔑対象だもん、救いようがない。

835 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 10:48:11.81 ID:zWVkRhoh0
>>834
人格障害は18歳以下は診断されないぞ?


836 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 11:20:30.91 ID:xnCbaxFP0
つーか自閉症もそうだけど、人格障害も言葉が一人歩きしてる感があるな。


837 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 11:29:26.71 ID:rTXDJg580
>>10
薬物を使った治療の可否の違いは非常に大きい。
心の問題は、文字通りなので唯心論的なアプローチだけでは改善できないことが多い。
薬物治療で簡単に治るケースもある。

838 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 11:31:06.04 ID:7Cs/Buc4O
>>790
ADHDって診断されたが目線合わせられないし相手に近づいていってしまう。

839 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 11:33:35.36 ID:JW550xZIO
>>119
> 発達障害 → 父親の遺伝が多い
>
> ダウン症 → 母親の高齢出産が多い

それ父親が高齢の場合なんだろ?

840 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 11:41:24.30 ID:EHBcDKW00
これは実際増えたのか
診断による検知精度が上がったのかどっちなんだ

841 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 11:47:36.67 ID:xnCbaxFP0
>>840
・診断範囲が広がった事。(昔は知的障害があるタイプだけ自閉症と診断。知的障害がないタイプの発達障害の基準が定められたのはごく最近)
・ネットなどによって自閉症に関する知識が増えた結果、診断を希望する全体数が飛躍的に増えた事

この2点が絡み合っているんじゃなかろうか。


842 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 12:20:36.65 ID:HPMfyZvN0
自閉症ということにされてるネグレクト児童がいないと100回言えばいないことになるなら言えばいいけど
実際多数いるんだから仕方がない

843 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 12:36:07.48 ID:pE97xD1sO
自閉アスペが人格障害でもあるのはよくあること
会社にいけるような軽い自閉アスペの場合むしろ問題になるのは人格障害のほう

844 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 12:45:35.23 ID:4LF2S5RZI
病名つけないで、対人関係教える講座やカウンセリングで対処するようにすればいいのに
アスペとかうつ病とか診断名がつくと
「私は他の人とは違うの!」って顔しだすやつどうにかしてくれ
周りには困ったやつの困った振る舞いでしかないんだよ…自覚できたら、次は対処をしようよ…

845 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 13:03:53.31 ID:oQa0RC+kO
有名な最新の発達障害の臨床医が書いた本にあった。虐待・暴力を受けていた子が昔は発達障害と診断されるケースが多かったけど、最近は虐待によって後天的に、発達障害そっくりの症状がでることがわかったそうだよ。ちゃんと医師が診れば区別できるんだって。

846 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 13:05:36.88 ID:DrJydM+z0
多民族国家とかいって異人種間での子作りが増えるとこういう問題増えまくるんだよ


847 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 13:10:35.22 ID:4sgDqsCw0
>>845
それ結構興味あるなぁ

848 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 13:11:35.60 ID:UpTYLFIIO
診断範囲の拡大と、診断希望者の増加がほとんどすべてのような気がする。
高齢出産とかもあるから実際に患者が増えてる、と考えたくもなるが
増えてるのは高齢での初産だけで、高齢出産自体は昔からあるし。

昔は病名なんかついていなかった病気や障害はそれこそ多数あるだろうね

849 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 13:36:57.88 ID:CdWiHT6FO
私、心当たりがあって30歳過ぎてから精神科専門病院で自閉症のテストを受けたよ
結果は健常者でもなく自閉症でもないグレーゾーンのグループだった
集団生活には向いてないらしい自分のペースでする仕事なら向いているといわれた

学生生活はそりゃ悲惨なものだったよ…。

850 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 14:27:01.57 ID:HPMfyZvN0
自閉症児は虐待される確率が高くなるとか
寝言は寝て言えと思うわ
虐待してるからそういう症状が出てるのを何とか正当化させようと必死

851 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 14:30:24.48 ID:zWVkRhoh0
今時自閉症が先天的障害を否定する人が居たとはww

852 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 14:39:50.15 ID:Bq52ktoq0
>>851
> 今時自閉症が先天的障害を否定する人が居たとはww

先天障害だと言うことには、実は、はっきりした根拠がない。

ただ、親団体の政治圧力で、反対の主張は封じられることが多い。
歴史的な経緯があって、こうなった。

853 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 14:49:23.65 ID:Bq52ktoq0
自閉症は先天性だという主張が多いが、
その科学的証明は、皆無である。
政治的に、先天的だという建前がとられている。

854 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 15:03:51.66 ID:W1s76K3W0
メチャクチャなスレだな。読む価値の無いレスばかり。

自閉症は「先天性」の「障害」だから、親の愛情とか躾とか社会情勢とかは全く無関係。

「自閉症」という用語が誤解を生むのか。
分かりやすいように、「先天性知能障害」とでもした方がいいかもしれない。

855 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 15:05:52.34 ID:Bq52ktoq0
と、このような非合理な反発が来る。

856 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 15:09:25.40 ID:QTyEBNfgi
知的障害を伴ってるのは、どう考えても先天性だろ。


857 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 15:17:32.67 ID:QTyEBNfgi
あとMRIかなんかで脳の働きをみると明らかに差異があると言われてるようだが。
まあ、研究段階で研究次第ではどうなるかは知らんけど。

858 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 15:21:02.24 ID:Bq52ktoq0
差異があっても「先天的」であるとは言えない。
脳は、出生後も幼児期に大きく成長・変貌する。

859 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 15:23:53.63 ID:QTyEBNfgi
そんな生育環境で出る差異でもない感じだったが。
先天性と言うのが現在は主流であるのは確か。

860 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 15:24:40.05 ID:HKNw1gXa0
よくわからんけど
親が虐待しまくって子供の性格が歪んだ場合は
それは自閉症とは呼ばないんか?

861 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 15:24:52.68 ID:zWVkRhoh0
「先天的」な差異を発達障害(自閉症含む)と呼ぶのであって
後天的な障害は別の名前の障害、例えば情緒障害とかね。


862 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 15:25:21.35 ID:Bq52ktoq0
カナーの「冷たい親が原因で生じたひきこもりが自閉症の障害の中心」という心因論は、とても
受け入れれるものでなく、脳の器質障害から起こる認知・障害説が、納得のできる考え方だった。

この子はバカな子であると思った。脳に障害があるのなら、仕方がないとあきらめることで、こちら
の側に責任はないと思いこむことができた。

今思えば、子どもに対してバカな子であるという考えを持つことが、ますますその子をひきこもら
せることになったと思うが、親としては認知・障害説を採る方が、そんなに思い悩まなくてすんだ
ことは確かなことだ。

 また、そのころ、認知・障害説そのものに疑問を抱くことも増えてきた。2女は一言も言葉を発し
ないが、ホットケーキを作ってほしいときに、妻が「冷蔵庫にある卵持ってきて」というと、返事もなし
に、持ってくるのである。認知に障害があるのなら、なぜ「冷蔵庫」や「卵」がわかるのか、説明が
つかない。

こういった行動は、自分がしてほしいときだけ、相手の言うことを受け入れるが、こちらが何かの
用事を頼んでも、ほとんど動こうとしないというアンバランスな面もあった。態度から見て、聞こうと
しない、そんな感じであった。

 抱っこ法の存在は、石井聖著「自閉を活かす」・「自閉を越えて」の中に、反対の立場にある方法
として出ていたので、こんな甘やかしは役に立たないと頭から決めていた。そのため、この方法を
学ぶのが一番後になってしまった

抱っこ法の考えは、ティンバーゲンの「自閉症治癒への道」の中で、「自閉症児は一義的には情緒
的に傷つけれられている子どもであり、特に不安過剰、引きこもり、自発性のなさが目立ち、従って
その不安を減らして安心感を与えることさえできれば、各種の技能面の能力が急速に進歩するもの
であり、時にはまさにとんとん拍子に伸びていくものだ。」と述べているが、その根本は、1943年の
カナーの報告でなされた「冷たい親が原因で生じたひきこもりが自閉症の障害の中心」という考え方
と近く、この考えを受け入れるには、今までの自分の存在を否定することになり、つらい面があった。

http://www.eonet.ne.jp/~saoriyuk/saori/jiheishouji.htm

863 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 15:32:16.26 ID:Bq52ktoq0
>>861
> 「先天的」な差異を発達障害(自閉症含む)と呼ぶのであって

大嘘ですねw


主な発達障害の定義について
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/004/008/001.htm

さすがに文部科学省のサイトは、
発達障害が先天的だとする非合理な見解を注意深く避けている。
圧力に屈せず、今後もこの態度をとり続けてほしいものだ。

864 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 15:33:26.91 ID:QTyEBNfgi
計測できる判断方法がないので実際はわけるべきものが一緒くたになってる可能性もあるけどな。

865 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 15:41:11.03 ID:CdWiHT6FO
>>862
あくまでも自分に当てはめた場合だけど、すごく納得できる話だと思った
幼い頃からネグレクト気味に育った自分の居場所が感じられない実家を出た後、突然吃音が治ったんだよね


866 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 15:47:06.03 ID:Bq52ktoq0
>>856
> 知的障害を伴ってるのは、どう考えても先天性だろ。

ということは、知的障害は全て先天的だというお考えですか?それは違うでしょう。


有名な話にこんなのがある。スキールズたちは、あるとき、州立の乳幼児施設(孤児院)にいた二人の幼児
(生後13ヵ月と16ヵ月)を精薄施設に入れることにした。この二人の子どもの知能指数が46という低い数値
だったし、他のいくつかの徴候からも精薄らしく思われたからである。

移された精薄施設では、比較的軽い精薄の成人女子のいる寮に入れられた。6ヵ月後、この二人の子どもに
知能テストをしてみると、知能指数は77と87に上がっていた。そして27ヵ月後にはそれぞれ95と93になり、
もはや精薄ではなくなっていた。

この「発見」にヒントを得て、彼らはもっと組織的な研究をしてみた。生後7ヵ月から30ヵ月の乳幼児施設の
子ども13名を、精薄施設の女子寮に「お客さん」として移した。13名の幼児たちがこの寮にいた期間は、
6ヵ月から52ヵ月までさまざまであったが、もとの施設へ帰るときに知能テストをしてみると、今度もまた、
知能指数がいちじるしく上昇していた。

最低の者で7、最高の者では58も上昇した。13名のうち9名は20以上上昇した。一方、乳幼児施設に
残っていた21名は、1名を除いて揃って知能指数はかえって下がっていた。45も下がった者さえいた。
今日では、この資料は、人間の発達において、乳幼児期の経験がいかに重要かを物語る事実として引用
されることが多い。というのは、精薄施設の女子寮において、子どもたちに豊富な刺激が与えられた、と
推定できるからだ。

  −中略−

しかし、いまから約40年前、この事実をスキールズたちが学会で報告したときは、嘲笑と非難が浴びせられ、
方法論的に重大な問題点があるとして葬り去られてしまったそうだ。スキールズのこの発見は、30年後の
追跡調査によっても立派に裏づけられているし、最近では、この業績に対してケネディ賞が与えられたくらいだ。

http://lpxm.blog73.fc2.com/blog-entry-3.html

867 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 15:54:00.36 ID:QTyEBNfgi
ま、自閉症児を知っているがそんな躾でどうにかなるレベルには思えなかったよ。
個人差があるんだろうが、実際自閉症児と一緒にいてみればわかるよ。

868 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 15:56:29.92 ID:Bq52ktoq0
>>867
「躾」という言葉に、違和感を覚えます。

869 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 16:00:09.63 ID:QTyEBNfgi
では療育かな?
だいたい先進国でそんな無茶な生育環境が何万人レベルで存在するとも。


870 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 16:03:20.03 ID:Bq52ktoq0
>>869
> だいたい先進国でそんな無茶な生育環境が何万人レベルで存在するとも。

ホモサピエンスの乳児にとって、
何が無茶で何が無茶でないか、よく分かっていないのかも?

871 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 16:06:16.04 ID:QTyEBNfgi
逆にどういう環境を想定してるんだ?


872 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 16:06:46.33 ID:oQa0RC+kO
>>847
「子ども虐待という第四の発達障害」杉山登志郎 だよ

873 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 16:12:05.40 ID:QTyEBNfgi
虐待だけが原因ならそういう環境にいた子は自閉症になるだろう。
そういうデータでもあるのか?

874 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 16:16:02.59 ID:KGWSRDSr0
>>863
厚生労働省では生まれつきとなってるね
・ 発達障害は、発達のしかたに生まれつき凸凹がある障害です。
http://www.mhlw.go.jp/seisaku/17.html

文部科学省の方がむしろ圧力に負けてわざと直接的な表現を避けているように感じる
別のページではわざわざ心因性の情緒障害と、そうではない発達障害をわけて書くくらいだからね

http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/004/007.htm

875 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 16:16:24.90 ID:oQa0RC+kO
>>858
そうなんだよ。だから早期発見、早期療育が大事。
早期療育した軽度の自閉症の子達が小学校の通常学級に進学すると、もっとヤバい子達(一応健常児ということになってる子ども)ばかり野放し状態でびっくりする父母が多いんだよ。
療育を受けた子がマナーを守り着席して教師の話を静かに聴けるのに、健常児と言われる子にそれができない子達がいる。

876 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 16:18:49.35 ID:QTyEBNfgi
だから、そう言う病気なんだって。



877 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 16:24:26.56 ID:KGWSRDSr0
>>875
その軽度の子より、その”健常児”がより重度なだけなんじゃね?
”早期発見”されなければ、どんなに重度な自閉症でも健常児のままなんだから

878 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 16:25:30.79 ID:Bq52ktoq0
遺伝か環境かという古い問題。

遺伝が重要なのはもちろんだが、
環境を無視・軽視するのは、大きな間違いだろう。

879 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 16:28:20.87 ID:QTyEBNfgi
環境というのが妊娠中の環境も含まれるのかもね。

880 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 16:50:59.23 ID:QTyEBNfgi
日本語ヘンだな。
環境と言うなら妊娠中の環境ストレスによるホルモンバランスの崩れとかもあるのか
もね。

だな。


881 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 16:53:52.88 ID:+zbG/cAF0
引きこもり、ワープア、ホームレス、刑務所には軽い障害者多いんじゃないか

882 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 16:57:50.47 ID:QTyEBNfgi
障がい者だから刑務所に行くのかも?
知的障害者にとってお金を払うということが理解出来ないのもいる。
本能に従って、店のものを勝手に食べ無銭飲食になることもあるそうだ。

883 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 17:11:42.22 ID:oQa0RC+kO
「累犯障害者」という本に詳しい。
一昔前なんて軽度発達障害なんて当然放置されてたから、犯罪者やその餌食とか手下、女の子だと…風俗やAVの最下層で生きることになるようなパターンも多いみたいだ


884 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 17:13:23.72 ID:Bq52ktoq0
累犯障害者 (新潮文庫)
作者: 山本譲司


社会の表面から隠蔽される知的障害者

 著者によると、平成18年版「障害者白書」に記載された日本の障害者数は、655万9000人。
うち知的障害者は45万9000人。しかし、人類の知的障害者出生率は、2〜3%。
実際欧米の統計では、人口の2〜2.5%が知的障害者だと報告されている。
すると日本には240万〜360万人の知的障害者がいることになる。

 著者の種明かしはこうだ。45万9000人とは障害者手帳の所持者の数なのだ。
日本においては知的障害の8割を占める軽度の知的障害者の大部分は、障害者手帳を持っていないのである。
  −−−
 それら表面上は障害者ではない人々に、例えば家庭崩壊や失業、その他の不幸が複数重なると、
「累犯障害者」予備軍が生まれることになる。

http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/bookreview/12/index4.html


> 日本には240万〜360万人の知的障害者がいることになる。

> 種明かしはこうだ。45万9000人とは障害者手帳の所持者の数なのだ。
> 日本においては知的障害の8割を占める軽度の知的障害者の大部分は、
> 障害者手帳を持っていないのである。

885 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 17:17:55.98 ID:GD8UKPDH0
今さら自閉症に後天性説を唱えたいなら
斬新な学説でもでっちあげて学会とやりあってこいよ

886 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 17:23:33.79 ID:GD8UKPDH0
てか種明かしとか書いてあるけど
それwikipediaの丸写しだろwww
wikipediaでは2004年より前の記述、その本の発行は2006年

887 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 17:26:14.07 ID:NmnN0REz0
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/utu/1331212475/
メンヘル板のアスペ被害者スレ

ここと同じくアスペが自分可愛さ全開で暴れてる。
被害者スレなのにw
自分が全く見えていないのが特徴のようだね。
自己評価と他者評価が全然違う、という特徴?

888 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 18:32:48.03 ID:nAjlfiYg0
今更戦前のホスピタリズムの記述をドヤ顔で出されてもなぁ…
環境要因は無視できないとしても、遺伝的なもの、先天的なエラーによる発達障害と
どちらの割合が多いのか、こういうある意味専門的な文献から引用してるなら
わかっているだろうに。
しかも自閉のスレでホスピタリズム持ち出してどうしたいんだろう?
環境が変わって自閉傾向が良くなったとかそういう研究でもあるのかな、最近は。
俺が学生の頃は行動療法が主流だったから、最近の流れを教えてくれればありがたい。

889 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 18:46:42.74 ID:ZbRO4Fn3P
種の保存を考えた時、外的要因に対する多様性を確保して生存確率をあげる為に
性格や器質のゆらぎってのは許容されるべきじゃないかな。
自閉症気質な人を排除するんじゃなく、許容する社会ってのが、
可能性、多様性を排除せずに許容する永続可能な社会なんじゃないかなぁ。

890 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 18:50:52.69 ID:wsQGzEy30
>>889
理想論はそうだけど、現代社会では淘汰される存在なのは確かだよね?
だって、会社は慈善事業じゃないんだもん。

891 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 18:53:12.62 ID:xQO+YB9z0
迷惑さえかけなきゃそれでいいんじゃね?
でもアスペの奴は

私はおk
アナタは×

てのが基本で攻撃的だろ?
自己評価も正反対なのばかり。他者との距離感も怖いぐらい変。
子供のうちにソーシャルスキルをつけておかないとそういう大人になって迷惑掛け捲りになるわけだよ。

892 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 18:59:56.08 ID:mwzF22oK0
淘汰ったって・・・言い方は悪いけど「勝手に死んでくれ」でしょ。
極論すれば、社会に不要な者はいらないという風潮が生まれ始めると
事故で障害者になった者、加齢による痴呆症なんかも範囲に含まれる
ように・・・なんてなったら人間は耐えられるのかねえ。
人間は、本能として助け合う(助け合うと言う生き残り戦略)を持つ動物だから。

社会全体が、安楽死を認めるならそれもありかもしれないけど。

反論有りまくりなのは覚悟で書いてみる。

893 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 19:02:07.69 ID:r2S3w0M40
嫌われないように頑張れよ>アスペ
お前が俺に合わせろ社会がおまえがダメだから!ってさ(失笑

894 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 19:03:54.09 ID:mwzF22oK0
と、今は認知症か。すまそ、

895 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 19:08:56.37 ID:zWVkRhoh0
>>893
対人関係コミュニケーションの障害なので
"嫌われないように"とかが難しいんだろw

896 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 19:27:39.89 ID:FTGmbDwq0
>>891
攻撃的なのは、アスペじゃないんじゃないかな
人格障害とか知障入りな別物の気がする
確かに人との関係は難しいが、傷つけようとも攻撃しようとも
思っていない、むしろどうすればいいかわからないのがアスペ
で、やったことが裏目にでやすい

897 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 20:05:41.20 ID:0WXKYBui0
攻撃的なアスペは、社会に出るから目立つだけで
ひきこもりや、ホームレス化する大人しい系のアスペのほうが多いと思う

898 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 21:42:30.03 ID:SOXF8BKP0
>>893
だよね。主従関係とかを理解していないし。
私は家電量販カメラ担当だけど
バイトで入ってきた30代が職歴無し(バイトさえも)。
カメラや画像処理のスキルは有ると豪語していたけど
客が「A社のaを欲しい」と言ってるのに
基地外「A社のaなんてクソwオマエ、カメラを解ってないだろww」と接客して
客を怒らせて帰らせてしまう事が度々。
優しい(つか、無関心な)店長でさえ見過ごせなくなってクビ。
「どうしてフォトショップ(プロが使う画像処理ソフト)を使えるオレがクビなんだよ?!」と。


899 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 21:54:40.27 ID:vKs0gNvc0
アスペルガーやADHDの人間でも普通に生活できるように早期診断して、精神障害者手帳じゃなく療育手帳を配布して
障害年金を受けれるようにすべき。

900 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 21:58:15.52 ID:zWVkRhoh0
>>898
それを雇おうと思った人がスゲーよw

>>899
精神障害者手帳では受けれなくて療育手帳なら受けれる福祉ってなに?
年金は精神手帳でも療育手帳でも審査基準は変わらないはずだけど

901 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 21:58:51.73 ID:vKs0gNvc0
>>858
知的障害を含めた発達障害は先天的なものか器質的な損傷によるものだろ。
だいたい自分がADHDだが赤ん坊のときから泣きやむことがなかったって親が言ってるし。
環境要因である程度症状が改善するかもしれないが器質的な部分はほとんど生まれつき。

902 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 22:01:10.47 ID:vKs0gNvc0
>>900
公共交通機関が半額になるのは基本的に精神障害者手帳以外。
また年金に関しては現状発達障害では基本的に受けれない。
手帳、年金に関しても取得困難だから心臓ペースメーカーみたいに無条件で受けれるようにすべき。


903 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 22:05:19.32 ID:YaEp8egU0
>自閉症診断技術の向上が一因
アメリカのこの種のカウンセラーというか医師の数が半端じゃないからな
現代人の6割がうつ病とも言われるが、さて・・・


904 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 22:15:31.46 ID:QqSiW2m4O
よくわかんないけど
>>ID:Bq52ktoq0 みたいのが
アスペルガーなの?

905 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 22:19:27.64 ID:emJcbFXGO
経済大国ほど国民が病んでいそうだな。

906 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 22:25:03.96 ID:ET+uVXWw0
高齢男の精子がーさんが湧いてて安心したwwwメルクマニュアルにも載っていないような
まだろくに認められていない説を持ち出すとか必死すぎw
自閉症は女の影響もあるし そもそも高齢になると一番ヤバイのは子供ができないことだw
女はせいぜい25年程度しかないから大変だよね 責任転嫁して男を叩きたくなるわけでww

907 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 22:34:47.51 ID:Dpvt9WAe0
チョンが大勢不法に入国してやがるから、
奴らの持ち込んだチョン菌に冒されたのが原因だよ


908 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 22:37:14.49 ID:zWVkRhoh0
>>902
発達障害は人によって症状も困難さも違うから一律、無条件はおかしいと思う。


909 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 22:44:40.06 ID:g3Mri3By0
脳の活動を、より正確に診れるようになったためだろう。
そのうち、スマホなどの携帯機器が、「今日のあなたの鬱度20%」とか報知しそう。

910 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 23:02:43.40 ID:5lQYwTF00
軽度アスペちゃんだけど、現場に入ると大変
高卒で就職した奴らが天才に見える
良い人ばかり何で迷惑はかけたくないんだけどなぁ

911 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 23:38:17.46 ID:okC98p/y0
>>909
>>62
が正解だと思う。
うちの子供(5歳・男)も発達障害と診断されているけれど、正式に自閉症とは言われていないわけで。

912 :名無しさん@12周年:2012/04/07(土) 23:53:37.07 ID:qP1q0IdP0
「自閉症」の診断名は付ける事に医師は慎重です。
小児神経医は親の受容が出来ているか言葉を選んでます。
患者・保護者によっては、暴力を振われる危険がありますから。

913 :名無しさん@12周年:2012/04/08(日) 00:50:57.58 ID:9Kozb1E2P
>>821
>>808だけだよ、おかしなアスベの定義してるのは

914 :名無しさん@12周年:2012/04/08(日) 02:08:31.90 ID:2iVIV4KN0
>>913
しかし、自閉症に関してはまだまだどういうものか知られていないと思ったよ、ここを読んで。

915 :名無しさん@12周年:2012/04/08(日) 02:13:28.65 ID:9Kozb1E2P
>>914
本人に悪意がなくても他人からそう解釈されるという悲劇

916 :名無しさん@12周年:2012/04/08(日) 02:17:07.19 ID:2iVIV4KN0
>>915
どういうものかを知らず、イメージだけで語られがちだからね。
アスペや等質って言葉が独り歩きしてる感は否めないね。

917 :名無しさん@12周年:2012/04/08(日) 02:18:33.41 ID:ZScA+65Q0
愛子さま




918 :名無しさん@12周年:2012/04/08(日) 02:25:35.83 ID:2iVIV4KN0
愛子様がそうだと言われているけれど、テレビ画面を通して見ているだけで診断できる人は凄いなと思うw

919 :名無しさん@12周年:2012/04/08(日) 02:26:56.41 ID:PpzAUy4Y0
なんでもアスペ扱いにする低脳が多い。


920 :名無しさん@12周年:2012/04/08(日) 02:31:47.34 ID:2iVIV4KN0
>>919
アスペルガーが自閉症スペクトラムに含まれると知っている人がどれだけいるんだろうね。
それに、アスペの定義も実は「自閉症の中で知的障害がない」「いや、言葉の遅れがないだけ」と分かれている。
俺は自閉症の中で、言葉の遅れがみられないものがアスペルガーだと考えているのだけれど。
知的障害がない自閉症は高機能自閉症。

921 :名無しさん@12周年:2012/04/08(日) 02:49:45.13 ID:Myz5ywB50
>>184
20近くなって診断された俺は、正直わからんかった
名前は聞いたことがあったが、診断を下されたときは
実感がまるでなかった
しかもこの手の障害は、前向きな面があるもんだけれど、
そんな特殊な能力は持っていないし
説明される特徴も、自分をそんな風に考えた事がなかった
んで、さっぱりさっぱり

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