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無題

1 ::2013/04/04(木) 23:10:46.44
小、中で、生物の消化についての単元についてです。日本人は古来より門という字に親しんでいました。
○○衛門という名前、専門学校、門司、鳴門、名門、笑う門には福きたるなど。
様々に使われてきました。この字は、左右に開く二枚の扉を描いた字で、人の出入りする所を表しています。
転じて、家柄、一族、教えを受けるところ、教義の系列などの意味があります。
このような意味を打ち消すかのような言葉が、肛門です。元々は中国の解剖書から伝わった用語で、日本の医学で使われるようになったそうです。
消化管を消化する一つの道と考え、通過点の出入口にそれぞれ○門と名付けています。詳しくはわからないですが、胃の入り口を噴門、出口を幽門というそうです。他にも肝門、腎門などもあります。
このように、一連の流れとして、肛門を使うのは道理にかなっていると思います。しかし噴門や幽門を省いて、肛門という名だけを教えるのは誤解を招くと思います。
本来の門の成り立ちや意味を無視して、最後の穴のような意味に考えられてしまいます。
さらにこのように考える人も出てきます。門の上部は腰で下部は長く伸びた二本の足で上部の中央が離れている。すなわちこの文字は人間の下半身から生み出された文字だと。
これは、門の意味や伝統が壊れていく解釈とは言えないでしょうか。
ですので、噴門や幽門まで教えられないなら、肛門に代わる語句を使う必要があるのではないでしょうか。
たとえば、肛(しりのあな)、尻穴、英語のカタカナ(アヌス、エイヌス)、肛輪(anusがリングの意味からできているから)、排泄孔、大下口、大腸下口などはどうでしょうか。
もちろん、今までの用語として、テストでは肛門と書いても正解にします。
今さら簡単には変えられないでしょうか。
ある書き込みのコピペです。

2 :名無しゲノムのクローンさん:2013/04/05(金) 13:37:25.16
これが生物学と何の関係があるの?

3 :名無しゲノムのクローンさん:2013/04/16(火) 02:45:02.99
 

4 :名無しゲノムのクローンさん:2013/04/24(水) 02:32:01.16
 

5 :名無しゲノムのクローンさん:2013/05/06(月) 15:50:13.45
ガッカリ

6 :名無しゲノムのクローンさん:2013/05/20(月) 13:11:13.19
こわいよ

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